【地元】北海道民が小樽の街を1日散歩してみたらこうなります
タロ散歩 [音楽] チャンネルということでこんにちは太郎で ございます本日2024年5月3日金曜日 え現北海道小樽市の南小樽駅に来ており ますちょうど北海道が桜のシーズンかなと 思ってちょうどこの桜の名所の1つである 南小樽駅に来たんですけれどもま物の見事 にまあまあ散ってしまったかなという感じ ですまそれはともかくね今日5月3日と いうことでゴールデンウィークのま真最中 ませっかくなんでこの観光地としても7か 小樽の街を今日は色々と歩いていこうかな という風に思っておりますではまずはこの 南小樽からスタートしましてま小樽駅方面 の方にまず行きたいと思いますえでは本日 も1日何卒よろしくお願いいたし ます南小樽駅からちょっと歩くとですね月 あたりのところにこういった神社があるん ですあの住吉神社と言いましてここも桜の 名所といえば桜の名所なんですよねさと いうことで住吉神社やってまいりまし たまあまあ桜てしまいましたもうまあまあ 葉桜ですけれどもでもまだま桜の花楽しむ ことがまできるっちゃできるっていう感じ でしょうかちょっと上の方まで登ってって みましょうかあそして前来た時は気づか なかったんですけどもここ胃腸なきなん ですね胃腸の木がこちらとあこっちは松か な松っぽいのと胃腸っぽいのがこう並んで おりますそしてここ見るとあの大量の雪が まだ残っています除雪された雪スバ 雪の山っての結構残るんですよなか下手 すれば6月とか7月ぐらいまで残ってる 場合もあるんですけれど もまあとこの階段登れば本店というところ までやってきましたがあここの桜は結構 残ってますよまだ国道の桜の場合江山桜 って言いましてま花が咲く時にもちょこと ついてきてるっていうそういった種類の木 であることが結構多いんですよねまこれも そこそこ鼻散ってるような感じではあり ますけれど もあここもまだまだ魚の花残ってますね さあ本殿までやってまいりました小樽は海 の町ですから ね後ろを向くとこんな感じできれに石の海 がこのように見ることができますでこの 中央分離体のある道のいくつく向こうが南 小樽駅ででさらに道幅が狭くなってもう ちょっと向こうに行くと突き当たりがあっ て突き当たりを左に曲がって坂を降りて いくと小樽の観光名所としても長い メルヘン交差点がありますで海側の方には あの人が歩ける階段があって階段を下って いくと結構広道に出ることができるんです よね いいですねこの絶景を見ながら下の方に 降りていきます贅沢です ねということで南小樽駅に戻ってきました 今度はですねこの南小樽駅のこの脇の道を くって小樽駅方面の方に歩いていきたいと 思います今南小樽と小樽駅の間にいるん ですけれども南小樽駅を出ると現使てる この線路の脇にまだ線路残ってるんです けれどもこういった配線跡を見ることが できるんですでこれ何かと言いますと元々 はあのこっち側の現在使われてる方の路線 じゃなくて最初はこの今配線になってる この区間が元々最初開通して現在のテミ ヤっていうところまで通じていましたで それがま時代を経て今こっちの現在使われ てる方に路線が切り替わりましてで4一え っちゃ子方面に通じる函館本線になってる んですよねここは歩くことできないんです けれどもこの手線後を歩くことができる 区間があるのでちょっとこれからそこに 行ってみようかなという風に思い ますただ小樽の街ってのは基本でこぼこし てるんですよね山あの海沿いの埋立地は平 なんですけれども元からあった土地はもう そもそもこういう山坂急こういうとろに街 作ってるんで結構息がれますみにこ Googleマップを見た限りでは職人坂 という名前がついてるよう です先ほど見た手宮線の跡ここに繋がって いますでここで途切れるんですけどま昔橋 かなかったんでしょうでさらに今度お迎え のこちらの方に続くんですがこっから先は 我々一般人も歩くことができるエリアと なってますなんかこの電がと石の積み方が いかにも明治時代に作られたという感じが しますよねまそれもそのはずでここは日本 で3番目で北海道では初めての鉄道路線と なる区間だったところなのでまかなり建造 時期も古いんですよねあの1880年明治 13年にここができましたまそしてここ から先手宮線後はこのように夕歩道として 整備されていますあの線路もちゃんとこう いう風に残されていますでここも桜の シーズンになると綺麗っちゃ綺麗らしいん ですけれどももすっかり桜は散ってしまい ました ねこの交わる道を下っていきますとあの北 のボール貝と呼ばれるま今でも結構歴史的 な建造物がいっぱい並んでるところがある んですけども小樽が金融の中心地として 栄えていた頃の名残りが見られる建物群を 見ることができるところまで行きますその 最寄りに昔色ない駅という駅がありました まこれは復元だと思うんですけどね昔は ここにがあったようですまちょっとお腹が 空いたのでここいらで食事に行きたいと 思います一旦この手宮線の後から外れまし てで少し山川の方に南張か行くと見えるか なここにアーケード街があるんですよねで 今日はこのアーケード街にあるお店でご飯 をちょっといただこうかなという風に思い ますやってきましたアーケード街は小樽 通り商店街でこ店街の中のお店なんです けれど もでもなんかそこそこな街にはなんか1個 ぐらいはアーケード街がありますよね オタルに関してはこの都通商店街そして3 モール1番街と2つアーケード街があり ます普通に並んでますねここのお店でご飯 食べようと思ったんですけれど もあやっぱり人気店になるとまどこも かしこも並んでます ねまお店の紹介ぐらいしときましょうか 中華食堂 さんというところで今日ご飯食べようと 思ったんですけれどもまこんな風に結構 並んでるのでちょっとやめにしようかなと 思いますで何を食べるつもりだったかと 申しますとですねあの小樽の名物には小樽 アカ焼きそばちゅうのがあるんですよねで その小樽安焼きそばの人気店の1つがその ケさんだったんですけれどもま安焼きそば に関してはね結構いろんなとこで食べる ことができるのででま別に並んでないとこ で食べてもいいかなということでちょっと 他のそうかなと思い ますということで再びテミ線に戻ってき ましたが今ちょうど今交わってるのが小樽 の駅前通り実際には中央通りというのが 正式な名称なんですけれどもそう安か 焼きそばをねでもねどっかで食べたいんで 今お店をずっと考えてるんですけれども どこがいいかなということで小樽駅まで来 ましたまちょっとね歩きだと効率が悪いん でバスに乗りましょう小樽市内のバスには 1日乗車券という便利なものがあるので 今日はねちょっとそれを使っていこうかな という風に思います1日乗車券買いました 800円で小樽の場合は乗れますで乗れる 範囲があの市内の均一区間ってのがあるん ですけどもその均一区間の範囲ないという ことですまそれでも塩屋行けたりとか アサリ川温泉の手前ぐらいまで行けたりと かあと水族館とかあとそれから天狗山ロ プレイの手前とか結構行ける範囲は広いの でまあまあお得じゃないかなと思いますで ですねねこいつを使ってとりあえず ちょっとですねまた南小樽駅方面に1回 戻ろうかなという風に思いますバスで 行こうと思ったんですけどもちょうどいい バスがなかったや歩きますま別にあのご飯 食べたいだけなんですけどねちょっと経が どれだけま空いてきたか見てみましょうか ま今1時49分なんでまお昼のピークはま 過ぎたかなっていう頃なんですよね実は実 はこれか歩を渡ってかないと向こう行け ないんですよこんなにライダーハウスが あるこれ止まるとしたらいくらぐらいで 止まれるんでしょうねあそして見て くださいよま桜もまあまあ散っちゃいまし たけど桜が散ると今度は北海道はこの ライラックの花が咲いてくるんですよねで ライラックが終わると今度ラベンダー かなっていうとこでしょう かいやなんかさっきよりも並んでますわ 増えてるちょっとこれだとなんかしばらく はここのお店には入れそうもないですねま 結局宮通り商店が抜けてきてしまいました こんなとこにレガ横町っていういわゆる 飲食街がありますあったんだそもそもあっ たんだ知らんかったあありますわえ開い てんのかな 今何か焼きそばがあればラッキーですよ ねここのラーメン屋敷か空いてないや あそうだね今の時間はやってないです ねまこの辺になってくるとゴールデン ウィークの最中にも関わらずだいぶ静かに なってきましたあここもいいですねあの 乳酸港ってお店があるんですけどもここも 小樽安焼そばで有名なお店なんですよここ にしましょうか [音楽] オタルアカ焼きそば美味しかったです固め に焼いた麺と解散物をたっぷり入れるのが オタル安か焼きそばの特徴なんですけれど も心なしかちょっとエビが多めに入ってい たかなっていう気がしますでですねまた 小樽市内をもうちょっと歩いていこうと 思いますまとりあえず1回バスに乗って 小樽駅に戻りましょうかま観光名所といえ ば小樽運河かメルヘン交差点とかあの辺な のかというところなんでしょうけれどもま 北海道特にこの札幌樽ありはま地元です からねちょっと地元っぽいことでもしよう かなと思いますで3モール1番街を端っこ までやってきましたらここが小樽の寿司屋 通り ですちょっとねお寿司も食べようかどうか 色々考えたんですけれどもま今回は とりあえず安かけ焼きそばということでま いいんですけどお寿司高いんですよね もう少し安くなんないかって感じです けれどもで寿司屋通りを今海側の方に下っ ていっていますで下っていけばまオタあり にたどり着くことができるんじゃないかな と思いますので一旦そちらの方に行って なんかいいバスがないかどうかちょっと 探してみましょうかあここもいいですね なんか小樽ホッケ食堂っていうところが ありますあの北海道じゃホッケって普通に あるんですけれどもあの魚のホッケって あるんですけどねあれて普通に売っててま 安く食べることができて私もよくうでも 食べるんですけれども北海道以外の地方 ってどうなんでしょうねいやでも本当にね 寿司屋がここは多いですよ寿司屋通りと いうだけあってここには寿司がありますし まお向いにもお寿司屋さんありますよ寿司 所なんちゃらってところがありますしで ちょっと通り過ぎたんですけどもここがね 正寿の 本店でここも寿司屋さん宮田さんという そうですその寿司屋通りの真ん中を流れ てる川がこの川です 側が海の方までずっと流れていくんです けども流れていって海のちょっと手前 ぐらいまで行くと大きく左の方に曲がって いきますでその左の方に曲がってずっと あるのが樽運河になるんですよねえだから オタル運河の水はどっから来てるのという 風に言わればこの端側から来てますま海の 水も来てるんですけどねまこの目の前にも ね昔ながらのこういった建物がありますね 大体大正時代ぐらいにできた建物とは言う んですけれどももうでもあのあれですよね 大正時代が100年前ですからねそんな昔 になったんだって感じですけどもうわ すごい人混みですでこの道をずっとこっち の方に行くとあのメルヘン交差店っていう 観光名所の辺りまで行くことができるん ですよえめちゃくちゃ人が混んで ますが我々はこれから小樽駅に向けてバス に乗りたいと思うんですが結局ねこの1日 乗車券買ったのがいいんですけどもまだ1 回も乗ってないんですよねあの北の ウォール街への影を残すのはこの10じゃ ないかなという風に思いますでこの小樽 郵便局だけが1994年の建物なんです けれどもこちらの昔の白銀ですね北海道卓 publ銀行今ニト美術館という美術館に なっておりますでこちらが小樽運河 ターミナルこれが三菱銀行だか三井銀行 だったか なでこちらがなんかの企業の工場になっ てるらしいんですけれどもこれがね昔の 第一銀行の小樽視点だったところ でちょっと坂を登るとちょっと影になっ てるんですけど日本銀行とそれからあちら が昔の北海道銀行ですね小樽バイという今 北海道中央バスが経営しているレストラン になってますここの小樽運河ターミナルと いうのも北海道中央バスが実は運営して ましてちょっと裏あたりがもうバス ターミナルになってるんですよなここで バス待てば樽駅行きのなんかが来る でしょうということでちょっと小樽運河 ターミナルに寄りたいと思いますすいませ んま確かにあの裏手口がバスターミナルな んですけれどもまここはあの小樽三作バ スって観光バスしか出てませんでした しかもね今運休中だったんですよ小樽駅に 行けるのはあの辺行きはねなんか小樽駅 行きのバスがあるらしいんですけどね こっちのオタルマインの前にちょっと影に なってるんですけどバス停があるんですよ あ行けますね小樽駅前行きで色内1丁目稲 3丁目樽駅前に回ることができますあとは バスの本数ですけど も18分と48分しかないやあでね ちょうど今ね48分なんで待ってれば ちょうどバス来るぞあ来ましたわちょうど 小樽駅前行きあすごい偶然ラッキー ラッキー [音楽] [音楽] どうもありがとうございますござますはい ありがとうございます今度はですこれ乗り ますハが丘 [音楽] 団この場所はか丘団地行きです樽水族館に は行きませんのでご注意ください [音楽] [音楽] あということでテニアというところでおり ましたあの先ほどオタルバインオタルンガ ターミナルの近くでちょうどタイミング よくバスが来てで小樽駅に着いたら今度は ちょうどこのバスが止まってたんですごい 乗り継ぎの良さでここまでやってくること ができましたまちなみに市内均一料金は1 回240円なのでま2回乗ってこれでま 480使ったてことになりますねで次もう 1回乗れば720で合計残り880円だ から4回目でま元がしっかり取れるという 形になりますねでテミといえば小樽市総合 博物館ま昔のあのテミ鉄道博物館を連想 する方も多いと思うんですがそこが博物館 なんですけれども今日はそこ行かないで ちょっと別なとこにこれから行きますで ですねこの小樽市総合博物館は無視して この道をまっすぐ行きたいと思いますまた 坂道です よなんかちょっと足が痛くなってきました 今日はまた随分と急な坂道にってきました けどあ疲れてきたよいしょ看板が見えてき ましたこのテミ緑化植物園ってとこに 行こうと思います手宮公園という風な名前 がついていてまその中の1つの施設らしい んですけどもあ思ったより坂が急え いやまそのわりってちゃなんですけもあの こんなに高いところまでやってきまして ちょっとしか歩いてないけどね大樽の総合 博物館もこんな風によく見えますよあれ あれですよねハ82とかてやつですねこれ ね駐車場に向けて車が随分並んでますま 混んでるってことですねあんまり止めれる 台数もないんでしょうけどもさということ でテミ緑化植物園とこ来ましたまテミ公園 ですまここはね結構街の眺めがいいのと 一応桜の名所らしいということで来たん ですけどあ咲いてますねこれこれこれ こんな感じでの名所らしいっちゅうんで それでちょっと今日やってきたんですよあ 長めがいいとっても長めがいい大昔1回も 桜のシーズンとは関係なく来たことがある んですけれどももうそれ以来ですねここは あこんなとこだったかまこの地図の中で 言うと今得る我々現在地この辺かなここか ここなんですけれど もまこの辺が一番標高が高いところであと 全部ここは標高が下になりますって感じ ですですえっと屋内植物園的なものもある ようなのでちょっと中覗いてみましょうか 違うかなあ違うかでもあのひーコラひー コラ言いながら登ってきた会はありますよ 長めがとってもいいでここがやっぱりテミ 公園で一番長めがいいとこでしょうかね 平成8年には小樽市重要長房地点という ものに指定されてるよう です樽の樽の街がよく見えますねちょうど 正面には新日本海フェリーが止まっており ますこれは新潟に行くやつなのかはたまた ツルがに行くやつなのかマズルに行くやつ なのかちょっと分からないですけどもあで も時間的に新潟行きかなあれはまそんな 小樽の景色がよく見え ますじゃちょっとこの急な坂道降りてみ ましょうか桜がねでもまあまあ咲いてる から ここ今日の桜ポイントとしては一番いいか もしれない立ってるだけで下に行く足が 勝手に下に行く小樽のいいところは桜も 綺麗なんですけどもこの海の長めがいい ですよね海がすごく綺麗に見えます今日は あの雲1つない天気なのでなおさらね桜と 海がとっても綺麗なんです [音楽] よいやなんか30分ぐらいのんびりして まし たもう天気がいいしちょっと風が吹くと あの冷やっとしますけどもまそうでなけれ ばま基本あったかいので ゆっっくり休んでられますねあの本当は ここにあるあの坂ずっとまっすぐ登れば さっきのところまで行けるんですけれども あえてですね今回ちょっとこっちの方から ぐるっと回り道してさっきのところに 戻ろうかなと思います おすごい綺麗な桜がここにま歩いてみる もんですね別な道をあすごい結構綺麗に 咲いてますよもう全国桜のシーズン結構 あちこち全国行くんですけれどもなん今年 はどこ行っても桜が終わってるかま桜が 咲く前かわかし今年に関してはなんか まともに桜見てないんですよねこれが 初めてかもしれないっていう感じです結構 ここの公園はいろんな種類の木が植えて あるみたいですヨーロッパ海で 赤松このこの手はストローブ松えっとね 匂いひなんか一本1本全部なんか違う木が 埋まってるっていうそんな感じここの木も なんかの影響でなんか全部倒れてますね すごいですねじゃあちょっと名残り惜しい ですけれどもテミ公園後にしまして ちょっとまた次のところに行きましょう かこの辺は特に桜の木がたくさん埋まっ てるようなところみたいですね結構人が いっぱいいますここだけなんか人が いっぱいいる他もそこそこいるんです けれどもさっきはこの道をずっと登ってき たんですけどもなんここ にちょっとしたちっちゃい道があるんで これをねちょっと今降りてみようかなと 思いますあのほんの出来心ですっこいしょ あ高い高い高い高い結構高いですね よいしょあでもねもう本当に北海道も長い 冬が終わりましてま雪もすっかり溶けて しまいましてこういった道もまた通れる ようになりました ねあのちょうど今我々はこの小樽市総合 博物館の裏手口を歩いてますこうやって みるとだからあの外に展示してある鉄道 車両が色々と見えますよ ねあ全然関係ないですけどこれねなんか 現金輸送者らしいですよ現役自体はその 存在を隠されていたということで有名な 現金輸送者がここにねちゃんと展示され てるんですよ小樽市総合博物館の裏口の ところにバス停がありましてここもテミっ ていうんですけれどもここのテミからバス 乗ってこうかなと思います今時間が4時 32分で本前っていうのがあ4時4分に 来ることになってるんでちょっと待てば バス来るって感じですねちなみに博物館は 5時までやってます9時5時でであま 入れるのかよいしょまもう本日の受付は 終了しておりまし たあマス来ちゃったよっしょうわ混ん でる満員で乗れなかったここのバス店のお 客さん全員あの追い食らっちゃいましたね もうなんかしばらくバス来そうにないでも 歩きますせっかくなのでま小樽運河に沿っ て小樽駅の方に向かおうかなという風に 思いますあこれちなみに回送 バここがあの博物館の端っこですけれども テミ線ここまでずっと来てたんですよね テミ線はそうこの総合博物館のところまで 歩くことができるんですあここにツルハ ドラックありますよなんか鶴ハって北海道 のお店なのかなと思ったら結構全国にあり ますよね九州でも四国でも東北でもなんか ここ見たことあるんで意外とあちこちに あるんだなという風に思っておりますそう ここが小樽運河の端っこですさっきあの 寿司屋通りの真ん中を流れるバ川に沿って ちょっと歩いてましたけれどもあのバ川 から流れてきた水が小樽運河に流れ込んだ ところが反対側の端っこでそっからずっと 何kmか運河が続いて最後の端っこがここ になるという形です元々はこれぐらいの幅 があるんですよねねあの観光名所になっ てる辺りのオタルガってもうちょっと幅が 狭いんですけれどもあの辺は道路の幅を 広げる時に半分ぐらい埋めちゃったんです よね本当は全部埋めて道路もっと広く しようみたいな計画があったみたいなん ですけれども色々とその時にいざこざが あったみたいでま結局ま半分埋めて決着し てでそれがあの小樽の観光名所としてま大 成功するってこなんですけれどね埋められ ずに住んだこの北側にある北運河と呼ば れるところここに関してはね結構まだ幅が 広いんですよ本来の幅の広さが残ってると いう感じでしょうかあこんな感じですね今 この端っこにいるんですけれどもここまで は半分ぐらい埋めたんですよねちょっとだ からこっから幅が狭くなってるんですけど も元々はこれぐらいの幅があったんですで この幅が埋められてでこっちですねさっき のこの寿司屋通りがここですでこれがおバ 側バ側が流れてでこっからがオタル運河に なるという感じですねでこの北運河の端 っこここにある 公園があの小樽運河 公園運河公園の向こうに何やら年期の入っ た歴史的な建物がありますけれどもあれが 昔の日本優勢の建物ですもう何年間か修復 工事やってたらしいんですけどまだやっ てんのかなちなみにこの運河公園のある ところが昔日本優先の船入間ということで ま荷物の積み下ろしをする発着場だった ところらしいんですけどもまそのスペース が埋め立てられて このような形になったみたいですあごめん なさい昔はここはあの運河一部だった みたいですけれどもこの積み下ろし場とし て整備されたところを今公園としている そうですなのでこの日本優先の近くには こういった石の倉がこんな風にたくさん 残されていますこっちにもあります ねこの辺はなんかいろんなボートが置かれ てますよね漁船なのかクルーズ線みたいな のがあるのなんかこれはなんだろう あのここはなんかクルーズ線の乗り場なん ですよ間違いなくおい海岸とかあの辺を 海側から見ることができるようなそういう ツアーがあるんですけどねその船場がここ なんですがまこれも随分古い橋ですけれど も橋の入り口のとこの石垣がまた古いです しこの真ん中の脚と呼ばれるところも なんか今風の作り方ではないなって感じが しますよねあでも思ったより古くないです 昭和あの昭和33年7月とで1958年に 作られた橋だそうですまでも相当古いです けどね1958なんてもう60年以上前 ですけどもそして先ほどから続くこの北海 青函株式会社この建物がこれも結構古い ですねこれは確か昭和初期ぐらいに立て られたもんじゃなかったかなという風に 記憶しておりますあっちの倉庫なんかも これも戦前ですねこれも昭和初期ぐらい だったような気がしますあそしてねすごい こっからねカレーのいい匂いがします オタル北運がゴールドストーンカフェ とうとなんか食べ物屋さん今やってる みたいですねここはで大体この辺までが来 た運河と呼ばれるところででこっから見て の通り運河の幅がちょっと狭まるんですよ ね今これ車がたくさん通ってる道があり ますけどもこの道の幅を広げるために運河 の幅をちょっと狭めたというそういうこと だそうですまこの建物もすごいですなんか 昔ながらのこの昔ながらの鉄の扉にこれは んだろうなんか機械がこんな風に備えつけ られてます階段とかもすごく古さを感じ ますよねなんか昔っぽいようなだから なんか向こうの方はも明治とか体調を 感じるような建物が多いんですけどもこの 辺はなんか昭和初期のなんかその辺の 雰囲気を醸し出してるようなそういった 建物が多いですよねこことかもそうです けどまこの辺の倉庫とかもちょっと古い ですけどねあしかもなんか全然関係ない ですけどもあそこがコメダコーヒーになっ てるあの逆広告詐欺で有名なコメダ コーヒーがこんなところにあります 引き続きオタル運河を歩いと言います けれども次の交差するところが駅前通りま 中央通りなりますね小樽総合案内書だった かなんか案内所的なところなんですけれど も倉庫の上に魚がいっぱいこのように置か れておりますなシャチなのかなという風に 思ったら実はこれシャチじゃなくてま鮭 だったりするんですよね鮭保あのいかにも 北海道らしいものがモチーフとして飾られ ているものもありますただこのまシチホと か鮭ホとかこういう飾りが乗っけられるの はやっぱりそれなりに儲かってないとねお 金かけることができませんからまこの辺の 倉庫群は儲かっていたんだなっていうこと がよく分かる証拠ですねでここを超えると よく観光案内の写真とかで載せられるよう なそういった風景が見えてまいります大体 樽運河の見慣れた風景はこれです よだいぶ日が傾いてきたのでこの辺随分影 になってまってますねでちなみにこの辺の 倉庫群は古い倉庫群が残されていてま いわゆる観光名所にはなってるんです けれども中とか見るとねカフェとか レストランとかになっていてまゆっくり 休むこともできるんですよねまあそこ なんかはびっっくりドンキになってます けどねなんか分かりますかねびっくり ドンキーのあれが見えますけれどもまただ ねやっぱり観光地価格すぎてあんまり中で ご飯食べたこと正直ないんですよね地元 じゃないとこ行ったらばませっかく来たし ちょっとるかとか思っちゃうんですけども 何分樽は地元なのでまあいいかなとか風に なっちゃうんですよねえということでま カモの皆さんも悠々と泳いでおります せっかくゴールデンウィークは悠長に 過ごしたいのにタロ散歩の野郎がこっちの 方にカメラ向けてやがるやめてくれみたい なそんなようなね冷ややかな目でこっちを 見てるような気もいたしますけれどもここ があれですね小樽運河ターミナルのある ところあの通称日銀通りと言います正式 名所浅草通り出 のとまでやってきましたここにも安焼そば の店ありますね各さんで運河はここまでに なっていてでここが寿司屋通りですあま 日銀通りはあの手すぐそこなんで日銀通り がすぐそこにあってちょっと入るともう 寿司屋通りってとこになるんですけどもで この寿司屋通りの中を流れてるのがバ側 あそこに鳩がいますねあも何考えてるか 分かりませんけどねま今日は歩の野がば いいんだけあれちょっと待ってあそこで ビデオ撮ってるやつ誰よみたいなそんな ような顔で今こっちの方ちらっと見られ ましたけれどもま気のせいでしょうまこの 辺もまだまだ観光客の人が結構 いらっしゃいますせっかくオタル来たんで ちょっとこの回転ずぐらい食べてきますか 軽くねお迎にも回転屋さんありますけどね トッピー [拍手] [音楽] さんまとりあえず今日はここということ で21組105分待ちになってたちょっと そこまで正直待ってられないですあじゃあ お迎のトッピーさんでも行きますか渡れる とこあるかな信号が信号がないあここも 有名ですよねあのカの かまぼこ屋さんで有名ですけどもここもお 客さんいっぱい来てますねということで 渡ってまいりましたわくさんのお迎えの 回転寿のトピーここは空いてればいいな [音楽] [音楽] トッピーさんすぐ座れましたが私が食べ 始めたらなんか並び出しちゃったんで ちょうどトッピーさんに関しては込み合う 時間の直前に私座ったという形になる でしょうか小樽といえば寿司と言いたいん ですけどもあのこのトッピーさんはあの 本社が札幌で1号店はあの札幌市南区の 川添なんですよねで川添にできたお店がま 北海道内南部店舗かそれとえっと今は なんか群馬県の郡山にも1件あるみたい ですけどもとりあえず歩くのめどくさいん であのバス乗って小樽駅にまず戻り ましょうかちょっと日も傾きかけて風も 冷たくなってきましたね小樽じゃなくて南 小樽駅前行きのバスがちょうど来たんで こいつ乗りましょうあ [音楽] 結局小樽駅経由する便だったんで南小樽 まで行かないで小樽駅で降りましたでこれ でバスは3回乗ったことになるんですよね 240円区間を3回なんであと720あと もう1回乗れば1日乗車券完璧に元を取る ことができるんで最後にちょっともう1 か所どっか行こうかなと思います いやあの本当はね行こうと思ってた場所が あったんですよあの天狗山ロプウっていう のがあってそこを登るとあの小樽市内を 一望できるって場所があったんですけれど も肉ですね今日風が強くてロープ運休に なってたんですよねそこ行っても結局 ロープ動いてないんで山に登ることができ ないあの車で登る道はあるんですけれども 私みたいに車のない人間が登り道はなかっ たんででそれで結局いず地だったんです 天狗山ロープAはちょっと今日登れないと は思うんですけれどもちょっと行けなかっ たのが悔しいんで麓のバス停まで行っ ちゃいましょうちょうど10分後に天狗山 ロープウェ行きっていうこれですねこの 行き先のバスが出るんでこれ乗って行って 帰ってきましょうでロープウェやってたら ラッキーぐらいのつもりでまそれで行き ましょうかね [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] ありがとうございます ことで天狗山ロープまでやってまいりまし たあのバスの中でホームページで確認して たんですけどもちょうど今7時から営業 再開したみたいであのロープA乗れますね 乗りましょうあのもうすでにこの麓の36 の駅からしてすごく長めがいいんです けれどもこっから乗って5分ぐらいで あちらの山頂の方に行くという形になり ます料金は往復で 1600円で本当は今日強風でなければ この1日乗車券とセットで250円で乗る ことができたんですよねだからまこれ 800円だとしたらばロープ台が1250 だったんですけれどもロープウ乗れば こっちあこれですねでえっとロープウはね 12分間隔で出てます今ちょうど7時に 着いたんで次は7時12分北海道3大夜景 に指定されてるみたいですねタルの夜景は 函館とタポルトータルってどこでしょうか すごい私以外全部買ってるということで 天狗山ロープチケット買えまし [音楽] た本日は こそへお越しくださいましたこれより皆様 を駅へご案内申し上げ ます駅までは 75m2 適な空中散歩をお楽しみくださいなお走行 中揺れることがありますので手なにお 捕まりください樽天山は 52.4樽市街が一望樽石晴れ日には遠別 やまでくことができる防スポットとしてそ はあスキー場として1年を通て多くの皆様 に親しまれておりますまた夜景は北海道3 大夜景に数えられており宝石を散りばめた ような美しい眺めをご覧いただけるほ日中 の調合も設計で見事なもご覧いただける ことがござい ますの名前の はにがん が天に似ていた東北から移住した人々が 故郷の天狗山を持って名付けたなどいくつ かの説がございます山頂では5箇所の展望 台や天宮テラスの他天狗山神社や花狗さん などのパワースポット自然三森林浴コース シリス公園やとびっきりの体を味わうこと ができるチップラインと フェ 各地のスキーの歴史を学べるスキーなども ござい ますまもなく風はに到着いたします到着の 際に揺れることがございますので手などに お捕まりくださいそれでは皆様樽までの 人時をごゆっくりお過ごしください [音楽] あということで天狗山の山頂にやってき ました展望台の他にカフェとそれかシト あまあるっちゃあるみたいですねここには スキー資料 館でさらにその後天狗のやってのが続い てるみたいです屋上展望台があるんで ちょっと行ってみましょう [音楽] かまさすがにちょっと寒くなってきました ねよいしょ おお風が 冷たい日が沈んだばっかりなんで西の空が すごく綺麗お寒高い高い高い高い高い 高いガラス越しじゃないリアルな夜景を 見ることができるんでま寒いですけども 寒いし高いしもうあれなんですけもでもま 綺麗ですよねとっても ねそしてまたロプウが登ってまりました 天気はばっちりいいんですけれど昼間じゃ ないんで光の塊は見えるんですけれども なんか建物がどうとかってのちょっと正直 ちょっと判別しづらいですね拡大ギリギリ まで拡大してみるとこんな 感じあこれがフェリーターミナルですね フェリーターミナル でもう少しするとフェリーが到着するん ですけれどもそれっぽいの影が見えないな まこの辺が小樽の街並みで で奥の方に見えるのが札幌か石狩かそっち の方の明かりです ね山頂駅の外に出てみました山頂駅の他に もいろんな施設がありますまちょっとした パワースポットもあるようですねここの桜 とても綺麗ですね天狗桜という名前がつい てるようです学名的には江山桜という桜な んですけれどもまこれと樽の夜景と 合わせるととても綺麗なんでしょう ねこここの展望台の名前が天狗桜展望台 天狗テラスという風になって ます寒い寒い寒い寒中入りましょう寒い 寒い [音楽] 寒いとりあえずとりあえずそろそろ ロープの時間なんでここで待ちましょう [音楽] [音楽] [笑い] [音楽] かのはがでした でしょう皆様を独行へご案内申し上げます 下に見える小樽の町は明治時代から北海道 開拓の海の玄関口として発展し明治13年 1880年には 内国内で3番目の鉄道が 開通その後も昭和初期にかけて多くの金融 機や 会社 がする北海道 停 ましそして今海と山に囲まれた自然と式が 織りなす 風景大12年1923年に完成した樽の シンボルとも言える小樽運ノスタルジック が待新鮮な魚介類による欲芸術文化温泉に 加え北前船と鉄校により日本に定される など 多様な源に恵まれた魅力ある観として知ら れており ますこの後もでのお時間をどうぞお楽しみ くださいウイはまもなく山行に到着いたし ます到着の際揺れることがございますので お近くの手などにお捕まり ください本は樽 あごましのお をッよりお申し上げております [音楽] ち様でし た下山しってきましたけれどもいや結構 良かったですね初めて来ましたけど天狗山 さあということでバスがちょうど来ており ます小樽駅前行き [音楽] ドアがくだい [音楽] ということで大樽駅に到着しましたこれで 今日は1日ざっくりと小樽のいろんな ところを回ってみたっていう感じでしょう かじゃ今日はここまでにしたいと思います 今日はま小樽の桜の名称を回ろうと思った んですけどまあまあ散ってましたねま何 か所かはね桜がまだまだ元気に咲いてる ところがあったんでま結果的に良かったか なという感じでしょうかということででは 今回はここまでにしたいと思います今回も ご視聴いただきましてどうもありがとう ございますまた次の動画でお会いいたし ましょうどうもありがとうございましたお 休み [音楽] なさい今回も動画をご覧いただき ありがとうござましたチャンネル登録高 評価是非よろしくお願いします TwitterInstagramブログ サイトタロ散歩&雑学カフェもやってい ますので是非登録してくださいではまた次 の動画でお会いいたしましょうご視聴 ありがとうございました通知もオンにして ね
札幌から電車で40分!レトロな街並みの残る小樽の街を歩きました。
まだ桜がきれいかなと思い訪れましたが、ちょっと遅かったです。
たろ散歩&雑学カフェ:https://zatsugaku-cafe.com
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【Amazonほしい物リスト】
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以下の動画より曲をお借りしました。
@PeriTune さん
『【無料フリーBGM】にぎやかなケルト曲「Pastorale3」』
『【無料フリーBGM】大正浪漫の軽快なマーチ「RetroRoman_City」』
『【無料フリーBGM】ポップな和風曲「Michikusa」』
#小樽
2024.05.03 (01)