みちのく雲水流浪、十和田湖滝ノ沢峠…峠から十和田湖の謎を臨んだ、青森県平川市、2019/10/01
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この日は五所川原周辺を回り広崎で日没を
迎えたこの先は帰り道ではあるが仙台が
はかに遠くゆるゆると途中を楽しみながら
帰るつもりだったこの先は大きく3つの
ルートを考えていた1つは発光田から戸田
に抜けるルート戸田からおいらせを通る
ルート戸だから8万大使に抜けるルートだ
黒でゆっっくりと夕食を取り夜の道を戸高
方向に走ったこの時点ではまだルートを
決めかねていた東へ30kmほど走った
ところの道の駅で休憩しカーナビのマップ
で道を確認しルートを検討したがここまで
の疲れでそのまま寝ってしまっ
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た3時過ぎに目が覚めたこの時期の日の出
は早く4時半頃のはずだ発行田にはまだ
距離があり日出には間に合わないすぐさ
国道102号線を戸に向かった霊によって
行き当たりばたりだ国々と東の空が明るく
なっていく天気は晴れているこの日戸は
どのような姿を見せれのか気持ちはえてい
た山道に入り時に滝沢峠についた戸はこの
峠を降りれば済むのはずだがすでに日の
時間を回っている峠で車を止めて周りを
見渡すと展望台があるそこから日の出を
取れるかもしれないとカメラを抱えて展望
台に走っ
た
展望台から戸高を見渡した眼下に広がって
いるはずの戸高は見えず一面の雲の湖が
あった日の出の方向は山と木の影になって
おり日の出そのものは見えないが朝の日の
光に赤く染まった雲は激しく湧き上がって
いるしばらく思考停止の状態になったこの
日戸だが私に見せてくれたのは雲の戸だな
のだ周りには誰もいないこの光景を
独り占めしているのだ旅を続けていると
時折り日日常の美しさを見ることがある
今回の旅では戸田の雲の湖に出会うことが
できた人々の多くはこのような日日常の
美しさに出会った時雲や風や水や光に異形
の根を抱き手を合わせたことと思う日がり
湧き上がる雲が穏やかに広がり始めたのを
見届け雲の湖に手を合わせ雲の中のドダに
向かい峠を降り
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た当然のことに戸は雲の中でそれでも幻想
的な美しさにていた戸田ではノームの中
戸田神座などを訪れ
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た
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3
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神社では3個伝説の一方のゆの南サボ伝説
を伝える占い場を訪れたノームの中の
占い場の祠の旧家の下は戸子の最新部に
あたり主が住んでいるはずだが現在は
立ち入り禁止になっている見えないコメで
は今まさに主がうめいているかのような
感覚に見舞われ
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た
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早朝の戸にはまだ観光客の姿はなく駐車場
でサンドイッチを食べながらルートを
チェックし発火峠を通り八幡体方面へ
ルートを取ることにし
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た早朝の滝沢峠ではの湖海を眺めたった
1人でその絶景を堪能した雲の中の湖は
その南側の八下峠でどのような姿を見せて
くれるのか雲の上では日はすでに高く登っ
ているはずだ八鹿峠では滝の沢峠の時の
逆光の美しさとは異なる南からの巡行の
明るい風景が見られるはずだ雲の中を
スモールランプをつけかつての加工の内側
の急坂を登ると途中ずっと霧が晴れた雲の
上に出たの
だまもなく八鹿峠の駐車場と展望所が見え
た空は濃い青色に晴れ渡り足元には雲の海
が広がっている駐車場に車を止める時間も
もどかしくカメラを持って車から走
た戸はやはり一面の雲の中にあったしかし
早朝の荒々しく湧き上がるような雲では
なくゆったりとなだらかに雪原のように
広がっている遠くにまだ雪の残った八田の
山々が望める雲は展望のすぐ下まで来て
いると足を下ろせばそのまま渡っていけ
そうな錯覚さえ覚えるほどだ初老のご風
ふらし方が車を降りて展望所に来ておおっ
と声をあげた街中で生活しているものが
普段の生活の中で声を上げるほどの光景に
出会えることはまずない都市に住む多くの
者たちは連理さを追い求める代償として山
や雲や水の美しさへの感動を忘れそして
それらに対する意の念も失っていってるか
もしれない戸だこにはかなり以前私が高校
1年生の時に冒険旅行と少して友人と訪れ
その時にはこの発火峠から徒歩で戸に下っ
たその時もやはり今日のような晴天だった
が雲の湖ではなく満々と水を称えた戸だっ
たこの日立っているこの場所に立ち友人と
一緒におと感動の声をあげたことを鮮やか
に思い出し
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た
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はい
昨日は、陸前高田市から久慈市まで走り、その後、夜道を新郷村まで走り、道の駅に車中泊した。
さすがにかなり疲れ、到着するとすぐに寝入ってしまった。夜中の3時に目を覚まし、すぐに行動を開始した。
この日は、まず十和田湖を臨む滝ノ沢峠で、日の出を撮り、その後、八甲田に向かうつもりだった。夜の山道を走り、十和田湖南岸の休屋に抜けて、湖を西回りに滝沢峠に向かった。
日中であれば、湖を右手に臨みながら緑の回廊を走っているはずなのだが、周りは日の出前の真っ暗闇だった。