『カナダ旅行説明会』2024年3月17日開催
クラブ ツーリズムはいえではですねお時間になり ましたのでそろそろ説明会の本編を始め させていただければとえ思いますえでは皆 様改めまして こんにちはえ今回はクラブツーリズムえ 有楽町説明会にご参加いただきまして誠に ありがとうござい ますえ私はですねえカナダ方面をえ企画 担当しておりますえ浅田友也とえ申します え今日は皆様にカナダの魅力を目いっぱい お伝えできればなと思っておりますのでえ 貴重な1時間え参加してよかったなと思っ てもらえるようにえ精一杯務めますので どうぞよろしくお願いいたし ますえ最初にですねお渡ししている資料の 確認なんですけれどもえこのカナダ旅行 説明会このまカラー釣りになってる パンフレットに関してはえコースのえ 細かい部分の紹介も含めてえ記載しており ますえ本当にすません本編では触れるん ですけれどもオーロラの6日間エアカナで 行く6日間とえアナのビジネスでいく7 日間のこちょっとここに載せえ損ねている んですがえなるべく本編の中で分かり やすいようにお伝えできるようにしており ますちょっとそのコースのあとはそれ以外 にもちょっと全てのコースを載せられて いるわけではないえ資料にはなっており ますあとはえ実はまだ4に出ていない4月 のパンフレットに載せようとしている レイアウトの面とかもえちょっと実は一部 載ってたりしますのでまこの説明会のえ オリジナルの資料になりますでそれ以外だ とあとは私たちからえこのカナダのえお すめコースの最高状況えこれもえ絞った4 コースだけを載せていますなぜこの4 コースを選んだかと言とえプレミアム エコノミークラスやビジネスクラスえなど でえ結構席が難しい日がえ出てきているの を中心に4コースえ載せております まだまだ公用のコース最高決定をたくさん ついているんですがえまだそこまでえダメ な日はえ多くないのでえここには載せてい ませんがおすすめコスとしての紹介は ございますはいえではですね基本的にはお 渡ししている資料ああと最後ですねあの 先ほど途中で紹介させていただいた参加 申し込み書はいこちらあのすでにツ決まっ てるよという方は上の青の部分書いて もらってえそれ以外の方は中の真ん中の 部分を書いてもらうようになりますで基本 的には私のえ前のスライドに基本的に必要 な情報をえ載せてえおりますので説明会長 基本的に前のスライド見ていただくように
えご協力いただければと思いますま気に なったところはえ手元の資料を見て いただいたりとかえこのカナダの パンフレットの後半の方はカナダのまえ 基本情報とかも後半の方載せておりますの でそれはま家帰ってからえじっくり見て いただければえ結構かなと思いますで今回 えこの説明会中に申しいただくとえ抽選会 がございますので是非ぜひこのタイミング にえお申し込みお待ちしておりますえまた え先ほども紹介しに参加申し込え予約 申し込み書えご記入のご協力もお願いし ますえではですね早速なんですけれども カナダの魅力え観光地についてお話をして いきたいなとえ思いますでカナダの説明会 と今回題していますカナダってとっても 広いんですねとっても広いんですえ世界で 2番目に大きい国です日本の27倍 とっても広い国なんですねえそれに対して 人口そこまで多くないのでえ本当人工水は とても低いですえ特にまあのオーロラの ツアーなんかはねえよりそうあのもう本当 にあの人は少ないんですけど特にアメリカ との国境近くに結構ほとんどの人住んで ますんでえオーロラ地域は特に少ないよと でそんなカナダなんですけれども紹介と いうかまえ主な観光地えこれぐらい ちょっと点在してますはいまバンクーバー はね空港もあって え空港としても使いますがえ主な観光士は カナディアンロッキーメイプルカド オーロラ赤毛なーのプリセとあとまた有名 なナイアガラの滝がえあるかなと思います でちょっと今回はこのタイミングな いろんなえ説明を期待されてる方も多いん じゃないかなと思いますのでま大まかにま 内のはいろんなツに入ってるのでちょっと 置いておいてカナデアンロッキーオーロラ メープルカイド赤毛のはこの辺りでえ何回 か手上げてもらってもいいのでどの辺りを 聞きに来ましたよっていうのちょっと1人 1回以上上げていただけるとありがたいな と思いますえじゃカナディアンロッキーの えところを聞きに来たっていう方 ありがとうございますありがとうござい ますあその辺りですねはいじゃ次にあの秋 のメープル回を聞きに来たよていう方 ありがとうございますこのりありがとう ございますえっとえイエロライのオーロラ を聞きに来たよていう方もあ結構 いらっしゃいますねありがとうございます ありがとうございますえっとプリセの赤毛 の青を聞きに来たよって方いらっしゃい ますかありがとうございますありがとう ございますえなのでちょっと彼一言に言っ
てもいろんなところがありますで今日は なるべく えちょっとモラ的にお伝えをえできればと 思っていますえがえちょっと時間が限られ ているので全てをみちお伝えはできないは ちょっとご了承いただければと思います ただ少しでもえ魅力が伝わればなと思って いますでえ大多分7月以降の説明会でえ オーロラだけの説明会がありますえま事前 準備の方が多いかもしれないんですけどね え7月以降はオーロラがあって紅葉の カナダに関しては456月に紅葉のカナダ だけの説明会もあの企画しておりますので ちょっと紅葉のカナダもっと聞きたいなっ ていう場合であの個別にこうやってあのお 話できる時間は説明会の後はあるのでそこ で聞いてもらって全然大丈夫なんですけど ま1時間しっかりこカだけに絞ったえもの で聞きたいなっていう方はえ456月でえ 説明会のえご参加もえ叶いますでは早速夏 のカナダのカナディアンロッキーのお話 からスタートさせてくださいえ カナディアンロッキー1としてはこの辺り になりますまバンクーバーからま国内線で 1時間半とかえでカルガリーっていう空港 に着くんですカルガリーからま2時間 ぐらいでつくバンフていうがいわゆる 玄関口とえされている場所ですえ カナディアンロッキーのご紹介まイメージ するえ写真としてはこんな感じですかね 本当にまえま素敵な山波と不思議な色の湖 まちょっと地球の歴史を感じるような氷河 とかえそういった魅力が詰まってるエリア 大自然の宝庫と言っていいと思いますで このロッキーえま街道ロッキーパノラマ 街道と新しく名付けもされましたけれども もえこのまえ今赤くなぞったエリアって いうのがまメインどころのえエリアになり ますえ氷河とか氷河湖えまた3000m級 の山々えそういったまダイナミックな絶景 ポイントがカナディアンロッキーの魅力に なりますじゃえ見る山々は結構高いんです けれどもえ実際に移動するえエリアとして はそんなに標高は高くないです高くても 1900とか2000とかなので鉱山病 心配するのは3000m超えてからえ心配 するものかなと思います私自身もえカナダ でなかなか鉱山病のお客様が出たっていう のはあの正直経験上ないぐらいえですので 特に鉱山病の心配っていうのはえしなくて いいんじゃないかなと思いますなので ちょっと象徴する観光地を中心にえご紹介 していきたいなと思いますえ3つちょっと 氷がをえ並べさせていただきますルイズ子 えモレン湖ペイトコこの3つですねま氷河
湖っていうのその名の通りなんですけど 氷河の溶け水でできたえ湖になりますま このえちょっとね色味がえ面白いなと思う んですけど評価がとけるさ細かい陳林物が ね一緒に湖に溶け込みましてえちょっと日 にえ日が当たってねラハ者を起こしてえ ちょっと波長によってこういう色がえ見れ ますでカナディアンロッキーていうのは こういう本当に美しい氷校っていうのがえ 観光地のメインどころでもございますので 紹介していきますえこの写真はルイーズ湖 になります実はイギリスのビクトリア王女 のえ娘さんであるルイズ王女にちんで 名付けられましたえカナダの宝石子と呼ば れます実はねあの奥の方にあるのはまあの 山でビクトリアさっていうビクトリアの山 がえありましてまビクトリアお母さんの下 にあのえ位置する氷が校ということでま お母さんビクトリアの娘ののルイズの名前 が撮られたともえ言われておりますはいで え続いてがですねえモンコこれも結構 パンフレットにえよく目にするえ写真かな と思います目の前のねえ山々がえ全部は今 は見えませんでテピークスっていう10個 のいきを持つようなつった山々になります ま実際このうん湖と写真えが本当にカナダ を象徴しているんじゃないかなと思います でえまあ今はツアーで検討いただいてるの であの皆さん大丈夫かなと思うんです結構 これ今個人でいくと結構大変なんですよね 駐車場が遠くてまたその駐車場降りてから シャトルバスをなんか並んで乗らなきゃ いけないとちょっと大変なんですけどま ツアーだとま近くまでバス止めることも できますのでえそういった意味ではいいの かなと思いますまこの展望台まではどどの ルートで言ってもちょっとま5分ぐらいは あの歩いたりはするんですけれどもえ非常 に長めがいいところになりますはいえ3つ 目のえ表え展望台としてはえペイトからの え眺めをお見せしますえここも非常に 美しいんですが2021年展望台も ちょっと綺麗になってリニューアルされて おりますのでそこも含めてえ今お勧めし たい場所でもございますここはね特にあの 色が特徴的えなので本当このミルク色のえ 景色に出会っていただけるんじゃないかな とえ思いますま兵学校はえどれも特徴的な ものをちょっとご紹介させていただきまし たがえツによってえ立ち寄り評価校って いうのは見ていただければと思います なるべくこの3つっていうのはなるべく あのどのツアーもご案内できるようにあの 企画はしておりますあとは運が良ければ 野生動物に会えるえチャンスもあるのが
カナディアンロッキーですえリスとかね もちろんあとはえクマグリズリーですね はいえあとはエルクというま大津の鹿え なんかもえ見ることができますこれ本当に 社中から見れたりとかえま公園なんかで リスがいたりとかえそういうような感じで 出会えるんじゃないかなと思い ますはいあとはちょっと特徴的な観光地と しましてコロンビア代表をご紹介させて いただきますま代表現ですごめんなさい代 表現で代表現のえアサバスカ氷河とえいう ところになりますはいえこちらもですねえ 非常にま夏これもね本当夏ぐらいの写真 ですね夏でもあの雪えまた氷が溶けること のない氷河の上を切上車でえ向かって実際 に降り立っていただきますちょっと寒そう な写真でもあると思うんですけれどもえ 氷河の上えまどういったねえ服装で行っ たらいいのかっていうところをちょっとえ 含めて紹介させていただきます はいはいえ実際ですねこのどのシーズンに てもここだけはもうひやっとしますこのシ どんなでえまあとです後半の方であの基本 情報出しますのでえ気温とか見てもらえる と思うんですけれども基本的に東京よりも あのカナデアンロッキーだいぶ涼しいです ま秘所値にどかして考えていただければと そこよりもさらに涼しいのでえま本当にえ しっかりとしたら何か風を通しにくい厚手 じゃなくてもいいんですけどウインド ブレーカー素材えのものは必須ですねで あとはここはやはり評が上に立ちますので なんか何でしょうま焦が出てなきゃいけな いってことは絶対全然ないんですけれども あの足がツルツルっとなってるようなもの は避けて欲しいですねちゃんと足の裏が ギザギザした材素材のえ運動物とかま もちろんちょっとトレッキンググっぽい靴 で参加される方もいるんですけど必須では ないですあのそれがないと歩けませんって いうことはないのでえ参考にして いただければと思いますここだけはねあの 防寒対策がえカナディアンロッキーの中で は1番え必要な場所になりますのでえ真夏 に行く場合でもえそういった準備は忘れ ないようにお願いいたしますはいでまた えっとコースごとの特徴に関しては後半 部分でお話をしていきますので一旦 カナデアンロッキーとしては以上になり ますはいイメージとしては本当に夏えの シーズンえ素的な表学校を見に行きたいん だったらえカナデアンロッキーお勧めです えちょうど日本がねえ暑い時に行くと本当 に気持ちがいいのはえ皆さんに味わって いただきたいなと思いますえそして続いて
ちょっと季節が変わってえ紅葉のカナダ メイプル街道のお話をしていきたいと思い ますはいえメイプル街道なんですけれども 位置的にはさっきのカナディアンロッキー よりだいぶ東ですだいぶ 東ま飛行空港でと結構トロントとかあとは ま書いてないですモントリオールとかえ そういった辺りがえ近くの空港方になり ますえこのエリアなんですけれどもま メープル街道っていうのはえあの辺りのま 一体を呼んでいるんですねちょっと唐突な んですここで1つクイズを出させて いただきますえメイプルカドなんとなくえ 知ってる方もいると思うんですけれどもえ 長さっていうは全長何kmでしょうという えクイズになりますちょっと今日はね メープル解答考えてないって方もいると 思うんですけどちょっとまえ1つ皆さん 是非全員参加でお願いします1番2002 番4003番800の3択でご用意して おりますのでちょっと暗いというでも私 しっかり見えてますので必ずご参加お願い しますでは1番200kmだと思う方り ないねありがとうございます2番の400 ぐらいかなっていう方ありがとうござい ますありがとうございますえ3番の800 っていう方こんなによりますよね ありがとうございますありがとうござい ますちょっとなか情報が漏れしたような気 もしますがあのはい正解は800kmで皆 様はい多くの方正解ですありがとうござい ますこんなにま広いま長いえ街道のことを 言うんですねえなのでえまえエブル街道 っていうのは東京から考えるともう青森 ぐらいまで行っちゃうんですよねそう 考えるとかなりま遠い距離感だなと思って いただけると思います逆に言うとメイプル えいつが見頃でかっていう言い方もあるん ですけれども結構幅が出ちゃうのはその 理由なんですね東京で見頃の時と青森で 見頃の時とだ全部が見頃っっていうのは ちょっと難しかったりもするんですけど どこも見頃じゃないっていうのはまそ そんなに可能性は低いのかなという言い方 になりますえちょっと表示で出すんです けれどもテっていうさっき紹介したエリ アっていうのはえ色付きが早いですなので 9月中旬からえ9月下旬ま10月上旬 ぐらいまでも今はあの結構綺麗に見えて ますま9月中旬から10月上旬とえ カナディアンロッケを持ってくださいで えっと何個かえ観光地後々紹介する場所な んですけれどもえアルゴン金っていう場所 はちょっと早いよとかはい老連シャ高原は 9月下旬から10月上旬えでなのでまこの
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美しいですえここは非常にえ美しいところ なんですがえ歌手のセリンデュオンさんが えここで結婚式を上げたということでもえ 有名になりまし たはいで紅葉のカナダのまハイライトのえ 1番に上げられるのがこのモントレラの ローレンシャン光源になりますはいこのね 写真というかイメージがあ見ていただいと を浮かぶかなと思うんですけど モントリオールから期待に130km ぐらいえのところにございましてえトレン ブラン山標高875Mこのエリアでも2番 目に高い山になりますでえっとちょっと スキー場のゴンドラを使って簡単に山頂に 行くことができるえこういうゴンドラが ありましてえうちのツアだと基本的にあの 2連泊のツアがほとんどでして2連泊ある と半日以上自由行動を取ることができます なので自由行動中にこのゴンドラをえ 楽しむお時間もえございますしえ散策の 時間がたっぷりえ取れるのはそこにどれ ぐらい大在できるかがえかかっております 通常のツアだと1泊があのコロナ前も 多かったんですけれどもちょっとそこでえ 足早に去ってしまうちょっともったいない なていうところでえ2連泊のコースをえ何 でしょうプレミアムステージのコースは もちろんえ通常のコースもなるべく2連泊 であの企画をしておりますのでこのロー レシ光源の滞在えどうするかっていうのは 是非ぜひ見て欲しいなと思い ますで続いてですね最後にケベックシティ ちょっとご紹介しますここはですね1番 歴史があるえ町でして400年の歴史が ありますま北米で最も古からある街の1つ ですねでここはちょっとまかつてフランス イギリスがしたような歴史もあったりする んですけれどもえ今はですねえ観光士とし てはこのケベックシティの象徴と思える 建物この車フロンテなく絵になりますこれ は実はホテルなんですね止まることもでき ますえ常態都市として街を見下ろすま高台 えからねえ紅葉を見たりえこのえ ロマネスク様式のこのえお城のような ホテルえのお写真を撮ったりしてえ楽しん でいただいてる方が多いかなという印象 です はいはいちょっとねもう4この2つ結構 駆け足で言ってるのでちょっとすいません ねあのあのちょっとなるべくついてきて いただければとえ思いますがえこの2つ っていうのがま夏秋ちょっと季節によって 見えるものが違いますしえ紅葉のカナダっ ていうの東部になりますので えなかなかえ分だけのツアなのかもしくは
一緒にカナディアンロッキーを行きたいの かどうしてもカナディアンロッキーを 組み合わせると飛行機でも6時間ぐらいは かかるところなのでえまその分え東部の メープルカドの観光値は少し絞るかなって いうイメージでえご検討いただければと 思いますではですねちょっと赤毛の案の プリンスエドワードとせっかくあの ありがとうございますご検討いただいてる 方もいらっしゃいますのでちょっとご紹介 させていただきますはい皆さん赤毛の案て 読んだりえテレビで見たりしたことある方 いらっしゃいますかねあ結構いらっしゃい ますかありがとうございますありがとう ございますそれだったらね今回の旅行でえ 行かなくてもいつかは行ってみてほしい そんな場所ですえ場所としましてはえ プリンスエドアウトとはですねこのもう カナダの東部はいえさっきの本当にあの メープル街道よりもま東と言っていいん ですけれどもえセントローレンスA1にぶ 小さな島がえプリンスエドワード島です 大きさは愛媛県と同じくらい です三日月方のゆりかごにも似た形から ですね波間に浮かぶゆりかごとえ呼ばれ ますまそのまゆりかごにふさわしいぐらい のどかなところでえ可愛いお花がいっぱい 策本当に美しい島ですでそんなえ キャベンディッシュあすいませんねはいえ 案の部隊となったアボンリー村はですね島 のほぼ真ん中にございますキャベン ディッシュという場所がえモデルになった とえ言われていますもちろんそのえ周りに も点在してるんですけれどもま中心は キャベンディッシュと持ってくださいえア の作者ルーシーモードえモゴメイのふさで もござい ますはいでこのえま本当にえご存知ルシ モードモンゴメリ作の赤毛の案がこの島を 有名にしましましたえ小説だったりとか 映画テレビなどでえ見た方えあんな世界観 行ってみたいなって1度でも思ったら プリンスエドワード島に足を運ぶといいか なと思いますじゃそんなえプリンス エドワード島はですねえアゆかりの地とし てグリーンゲーブルハウスまアの物語のえ 世界が実際に中に入ることができます見る ことができますま案の家ですね案の家の中 にえご案内がができ ますはいえ有名な案の家なので本当にま いろんな観光客が来たりするんですけれど もえ私たちのツアーではここをねえ しっかり貸し切ってえご案内しております のでクラブツーリズムのお客様だけでご 案内ができますま中も少しだけお見せして
おきますとはいこのようにですねアン マリラマシえそれぞれの部屋とかがあっ たりえ物語を読んだ方はですねま思わずえ ま知ってるなっていう光景に感動してしま そんな場所ですえマリナの部屋にはあの アメジストもえおいてございますので是非 探してみて欲しい ですあとはですねえ恋人のえ小道えなどの え観光地まゆかりの地えですねま日がさす ととっても綺麗な場所なんですけどアが ダイアナと学校に通ってえギルバートとえ 連れ立って歩いた道 です はいあとはですねグリーンゲブその郵便局 やえキャベンディッシュ協会えそんな ところがえ近くにえ点在しておりましてえ あとはですね あのちょうど案がま降り立つというかえ案 の時代はですね鉄道が引かれていたんです けれどもえ車が発達して以来ですね島には 鉄道は実際ありませんえ駅舎は基本的には 撤去されているんですけれどもこの駅はえ 残っておりますえ安に出てくる駅ブライト リバーはえ実際は当時キャベンディッシュ の近くにあったハンターバレー駅がモデル なんですが今ちょっとその駅は個人の家に なっておりまして一般見学はできませんな のでこの当時の影を残そうとしてこちらの 駅がえ観光場所になっており ますはいえなのでま赤毛の案ゆかりの場所 がメインどころではあるんですけれども 実際に赤毛の案をもし読んでいないとして も非常にですね島の中のえあ島の景色って いうのが非常に素晴らしらしいので実は クブリズムもえ赤毛のアンえゆかりのこの プリンスエドを企画するっていう経緯に なったのはちょっとある男性が本当に すごい綺麗なえ島があるからこんなところ に行ってみたいっていう一声だったともえ 聞いておりますのでえ本当島自体にも大変 魅力が詰まった場所になり ますはいえここまでですねえ赤木のアまで ご紹介させていただきました今まではまあ えっと観光地でどこに行くっていうところ だったんですけれども最後はですね何を 見るかというかえオーロラのイエロー ナイフのえ紹介にさせていただきますまた ちょっとここはねえ今回でオーロラ以外で 考えてる方もいつかはチャンスがあるかも しれないので少しえ聞いていただけると 嬉しいですえこちらですね2024年に あの撮影してるえものですえ非常にですね えご存知かもしれないんですけど今太陽の 活動も活発でオールの周期的にもとても いいシーズンですえなのでえ検討してる方
が非常に多いんじゃないかなとえ思ってい ますえ実際に私たちもツアーをご案内して いてえまだちょっと現地にツアーも今見れ てるんですけれども昨日昨日昨日と見れ てるみたいなんですがえほとんどのツアが 今あのオーロラを観測できています ちょっとえ空覚えなですま20数本ご案内 していてま1本だけ見れないツアーがま 薄いのしか見れなかったのでまちょっと それは見れたにご案内するのちょっと微妙 かなっていうツアーがあったんですけど それ以外は本当に全部見れてるぐらいえ 非常にえ今観測率実感としても高いかなと 思いますで今回紹介する場所っていうのが カナダのイエローナイフですはいイエロー ナイフ位置的にはここですねバンクーバー えからえかなり北になりますえなのでま ここから飛行機で移動するツアーだったり まカルガリーから移動するツアーどれも あるんですけれどもえどうしてもちょっと 乗り継ぎ時間が長かったりとかえ1回で 行けない場合はちょっと乗り継ぎ便とかで いったりとかえするような場所になります え非常にオーロラ観測率が高いえことで 有名な場所でしてえまたまオーの質って 言うんですかね質が高いことでもえ非常に 有名でま月に数回ブレイクアップというま オーロラ爆発みたいなような現象が発生し ているエリアになりますでこがいいよって いうのはちょっとあのお写真でも出そうか なと思っていてはいあのえ天井位もあの 撮ってきてもらってますがお客様からもえ 素敵な写真がえ届いておりますで左上の 写真とかも あの何でしょうえiPhoneとかで撮っ た写真だったと思いますんで最近はねあの 変わってしまったんですね案内の方法が昔 はえ一眼レフかミラーレスの設定が しっかりできるええマニュアルでえ色々 変えられるカメラじゃないとって言ってた んですけど最近あのiPhoneとかの 性能が上がりすぎてしまってもちろんあの 拡大するとちょっとブれてるんですけどま 個人でとって体感としては十分満足できる くらいの写真を撮られてるなっていう印象 がありますiPhoneで言うと1314 以降とか12とかでもプロとかだったら 結構十分取れてるなっていう実感があるん ですが昔はねそんなこと言えなかったん ですよいやお客さんそれだ取れないです よって言ってたんですけど最近はちょっと ね性能がだいぶ上がってますねそういう あの実感がえございますでえオーロラ 見れる条件はこのオーロラオーバルって いうオーロラが見れるえエリアの下で観測
することですでオーロラが見れてるえ場所 の高さなんとなくお見せしますとえ飛行機 がね約10kmぐらいのところで飛んで ますでえオーロラっていうのはねえまあ 100km200km300kmえその 辺りで発生していますえま発生する高さに よってま窒素なのか酸素なのかとぶつかっ てちょっと色が変わったりとかえそういっ た微妙なところはあるんですけれどもえ そういったところでかなり雲の上に出 るっていうのが1つえ頭に残しておいて いただければなと思います雲の上に出て ます色も形もいろんなえ色がありますねえ なのでえ実際に同じオーロラに出会うこと はないです行った時にいろんな方をします し正直10秒後には全然違う形になってる こともあるぐらいえリアルタイムにオロロ はグうるうるうろうろえ動きますちょっと 動画でもお見せしますねこんな感じでえ 例えばまこの画像でも下の方で出てるのは 緑が多かったりするんです上の方は ちょっと青あの赤っぽかったり紫っぽかっ たりえしてるのが見て取れるんじゃないか なとえ思いますえなのでちょっとこの オーロラに関してはえま発生する仕組みは ねちょっと今日は割愛するんですけれども もこんな素敵なオーロラやっぱり見たい なって強く思うと思うんですけどじゃ カナダどうして人気なのかえそこはですね オーロラ観測率の高さオーロラ干渉施設の 充実この2点になりますまず観測の高さな んですけれどもこれちょっとえカナダじゃ ないとこのちょっと写真あの北欧の方のね 写真入れちゃってるんですけれども やっぱりこれあの雲があるとあのオーロが ね邪魔するんですよねオーロの形が分かん なくなるので雲の向こうに出るって時も もちろんあるんですがえ雲がないと出てる のになみたいな時は結構ありますでカナダ はですね本当水分が少ないっていうところ とえこ気圧の影響ですねあの内陸製機構で 天気は非常に安定していますイエロー内部 えこの2点で観測率は非常にええ非常に 高いですでえちょデータもかなりあの取っ てるエリアになりましてえまオーラビネ さんがね独自でえこの日どんなのが出たよ みたいな結構を残していたりしてえオーラ のレベルをね5段階評価みたいえつけたり してるんですねレベル1はまうっすらと レベルにはままえある程度鮮明ではなくて もましっかり確認できるとかえなので1番 うっすらっていうのもえオーロラとしては もちろん存在するんですけれども大体です ねまレベルえ3以上えのオーロラをま大体 4泊ぐらいすると95%ぐらいの確率で
あのあの計算すると見れてるなっていうの があのオーロラヴレッジさんからもあの 報告を出しているところになりますのでえ なのでそのえ観測率干渉率の高さというの でイエロナイフがえ注目されていますえ 干渉施設も充実してましてえ毎回ですね 街中で見るんじゃなくて町から30分 ぐらいかけたオーロラ施設TPえがある ところまで行くのま街の郊外だと暗いので 見やすいそしてこういう施設があるとお 手洗いとかの心配もなかったりすごい寒く てもえま冬冬の時期はですね冬の時期は 寒いんですけど中で段を取れるのであの 体力の消耗もしにくかったりとか出た時に は一生懸命外に出てみれるえこういうのが まえカナダの特徴かなと思います北の辺り はねどうしてもホテルから歩いたところが 観測値になることも多かったりするのでま 自分人間が歩けるところでの暗さっての 少し限界があるのかなと思いますしえっと どうでも行った先でちょっとトイレに行き たいて場合にはまた15分20分ホテルに 戻んなきゃいけなかったりもするのでま そういう意味では非常にえありがたい オールは施設があるなというのがえカナダ イエローナイフの特徴になりますはいはい ではですね結構ある程度ここまででカナダ のいろんな面を見せたえお見せしたのかな と思いますちょっと盛沢さんで恐縮なん ですけれどもあと20分ちょっとですねえ お付き合いいただければと思いますえでは ちょっと基本情報え基本的なところかも しれないんですけれどもえ紹介します パスポートえ有効権滞在密は必要ですえ ETAという電子投認証システムがあり ますまあの電子ビザみたいなものなんです けど必ず必要ですご自身でインターネット でやることもできますがえ弊社にご依頼 いただくこともできますので英語サイトに なりますのでちょっと煩わしいなっていう 方は名車にご依頼いただければと思います 4320でえっと私であの代行してます 実費はね変わらないぐらいでいただくん ですけどえそういったところがあります はいですねはいでえっと今 えご自身で取る場合は7カナダドルえにて 取得が可能になります私たちはえ7 カナダドルをえあごめんなさいさっきのは 4400ですねすいません税率変わって 4400手数料でえ7カナダドルを 700円で計算してるのでうちに依頼する と5100円今だとえかかってい ますでもしアメリカ乗り次もしくは アメリカに止まるようなツアとえ検討し てる場合にはもう1つエスタというものも
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一迫できるのでえまえゆったりえ過ごす ことができるっていうのがこのツアの特徴 になりますで最後の夕食ちょっとカナダ らしいロブスターを食べてえご帰国という 流れになっていますはいなので衣装がです ねオールのコースになりましてえオーロラ の今の最後の2商品に関しては最初にお 渡し最高状況の裏面にえ状況が書いてあり ます結構えここのエリアっていうのは かなりあの席が込み合ってきておりまして えビジネスクラスのコースも今9月29日 が先ほどいっぱいになった状態なので満席 の日は増えていますあとはプレミアム コノミクラスも今バツをつけてるのは ちょっと今すでにもう満席でお客さん待っ てもらってるような状態なので今からのご 検討はちょっと難しいのかなというところ でバツをつけていますはいなのでえ たくさんたくさん話したんでですけどえ 高評会としてもえ以上になりますえなので えちょっと繰り返しのご案内になりますが この場でも申し込いただいたら抽選会が ございますえそしてえ新しくえお申し込み される方はこのえ場所を書いてもらって すでに申し込んでるよって方も抽選回引け ますのでその方は青いところえご記入 いただければと思いますはいえではですね あのあという間の1時間えだったかなと 思うんですけれどもカナダは本当に被度が 広いうにいろんな魅力があります今回もし かすると違うエリア考えてたかなっていう 方もまたちょっと来年とかえもしちょっと 予定変えて今年オーロラ行っちゃおうとか いろんな選択肢ができるあの素敵な国です ので是非ぜひあのカナダ1回のみならず2 回以上足を運んでくれると嬉しいなとえ 思いますはいでは説明会としては以上に なります1時間ご清聴ありがとうござい まし た
2024年3月17日に開催いたしましたカナダ旅行説明会のアーカイブ映像となります。
<目次>
03:21 第一部 カナダの魅力・観光地について
37:29 第二部 基本情報について
44:52 第三部 おすすめコース紹介
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▼クラブツーリズム カナダ特集
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