[큐슈] 30년전 각종 디자인상을 휩쓸었던 787계 (미야자키-카고시마츄오)
こんにちはイマゴです。 宮崎駅から 特急霧島号5号列車に乗る予定です。 出発は9時20分 終点の鹿児島中央に11時27分到着 合計2時間7分ほどかかる旅です。 今回の旅を最後に日豊本線 いよいよ最後です。 大分から宮崎まで来て 乗っていたこの列車 787系列車です 大分から来た時と一緒で 1号車グリーン席です 四両編成で運転手が車長の役割まで 一緒にするワンマン、日本語でワンマン列車です ワンマンという言葉は 文字通り市内バス 運転手さんみたいに乗務員が一人だけ乗る列車です。 1号車では、半分はグリーン席 そして残り 半分は指定席になっていて 2号車から4号車までは自由席です 車内に入って 見える広い空間は 過去に喫煙室として使用していた空間で 現在は休憩スペースとして活用されています 1号車指定席で西洋の方が一人いました。 前の透明な窓を通り抜けたら グリーン席の所に行くことができます 2号車自由席です 他の列車とは異なり 上部に荷物を置く場所が 航空機のように開閉式にされています。 最初にこの列車をデザインするときに開閉にすると お客さんが荷物を忘れものしすいので ダメだという反対意見もあったそうです ちなみに博多で大分に行ったときに乗った 883、885系列車もこうなっています。 最初は振子式列車の場合 左右の揺れがかなりあるので この時、荷物が落下すること 防ぐためだと思いました。 この列車には振子式機能がありません。 だからただのデザインだったことを知りました。 ちなみに三列車も同じ人がデザインをしました。 グリーン席です 2+1配列で椅子が設置されています 全体的に特室感を感じては 古いなって印象があるかもしれません。 この列車は30年になった列車であることを参考にして ご覧ください 肘掛けを通して テーブルをこう出すことができ、 椅子を調整することは他の列車と少し異なります ボタンが両側にあります。
一方のボタンは私たちがよく知っている方法です。 椅子全体を倒すボタンで、もう一方のボタンは 椅子の上部のみ このように調整できるようになっています 列車は宮崎駅を出て次の駅 南宮崎駅に向かいます 駅に着いたとき、 延岡から来た特急ひゅうが 終点宮崎空港に向かって出発していました 朝から空港に向かう人がかなりいますね さっきこの列車がワンマン列車だとおっしゃいました。 現在JRで特急列車を このようにワンマンで運用するところは JR九州が唯一 列車の運転手は車内放送もしますし ドアの開閉までします。 全く乗客を確認できるカメラなどが車内に付いているので 運転室でモニタリングが可能になっています 案内放送もほとんど自動案内に変わっています どうやら特急列車なので 別途特急券が必要なこの列車の場合 直接車掌さんが歩き回って切符確認をすることはできません 無人駅の場合、運転手 降車時に直接確認をして 有人駅の場合、駅内で 役員の確認を受けますが、 流動人口が多い駅の場合 普通列車の乗客まで混ざってしまう事がありますので 不正乗車の危険性もありますね。 それにもかかわらず、JR九州は 不正乗車の損より 乗組員をもう一人減らすこと 人件費や社内福祉費用の面でも 損が少ないと判断したかもしれません 現在、JR四国でもこれらの一部区間の 特急列車 ワンマンとして活用する方案が検討されているそうです ちなみに韓国では機関士とやばれる 列車運転手を別に任用して養成しているが 日本の場合は、鉄道会社に入社したから 96 00:04:17,040 –>00:04:19,760 役員と車内での車長の役割 数年間働いた後から試験を受けます。 その以降に運転手になることができます したがって、日本列車の運転手は 車掌の経験があるから ワンマン列車の運営が可能ですね。 不正乗車の話が出たので もう一つ説明したいことがあります。 日本では不正乗車という言葉も使うが キセル(キセル)乗車という言葉も使用します キセルという言葉は 過去のタバコに由来しました。
昔のタバコは両端が金属製で 真ん中の部分が竹になっていました ちなみに日本語で「お金」は 金の漢字を使いますね。 そしてタバコは両端にのみ 金属になっていると言いました さて、それからタバコをABCDに分けて これが列車乗車区間だとしましょう。 金属製の部分であるA、Bと C、Dの区間は お金を払ってチケットを準備します。 竹でできているこの中間部分BからCは 料金を払わない行為で キセルと呼ばれることが起源だそうです そして現在は中間の不正乗車だけでなく 不正乗車前半をキセルと呼ぶようになりました たまにこういう言葉を見たら思いますが 日本は過去に使用した言葉が まだこんなに残っているのを見ると 本当に面白いですね。 列車が山の中を通り過ぎると、 別に説明する内容がないので 前回のビデオで 今乗っている列車であるか 787系の説明をすると言ったので 列車紹介を簡単にしてみましょう。 787系列車はさっきお話しましたが 30年前に作られた列車です 1992年にデビューしました。 当時JR九州の超豪華特急列車でした 博多(福岡)と熊本を結ぶ有明 そして博多(福岡)で現在鹿児島中央駅の前身 西鹿児島駅を結ぶ つばめ号で活躍した列車です 当時100億円を投資して 50両を注文します。 80年代末 JR九州の年間赤字は ほぼ300億円を記録していた事を見ると JR九州が覚悟して本気で作った列車でもあります 列車のデザインは水戸岡鋭治さん 私が前の動画で乗った海幸山幸 883,885系 そして韓国の方々にも おなじみの特急ゆふいんの森も この方がデザインした列車です その中でも水岡さんが電車デザインに 完全に足を踏み入れたのは これは787系列車でした 以前は電車のデザインだけに関わっていたら 787系では、列車設計過程から 直接参加した最初の列車だったからです。 しかも水岡さん自体が 元々列車の設計 そしてデザインをした人ではなかったので
他の列車では見られないいくつかの試み この列車から始まりました。 簡単に言って、既存の枠組みを破った人という意味です。 現在はJRで活躍している観光列車は ほぼ水岡さんが担当しているとしても 過言ではないほど 数多くの列車のデザインをしています 787系の最大の特徴だったとしたら 食堂車の登場です 現在九州全域を一周する 観光列車である36+3を除く 列車がすべて改良されて 食堂車はすべてなくなりましたが、天井には まだその跡が残っている列車もあります これは当時はかなり破格的な歩みでした。 列車の高速化と食材の多様性により 列車の中の食堂車がどんどんなくなって 行く傾向の中で作ったからです 赤字の恐れがあるから 当時はかなり反対意見もあったそうです。 列車内でのおいしい食事はもう一つの思い出として残り もう一度利用することになると説得したようです。 結局787系には食堂車が採用されるようになりました 列車には「つばめレディ」という乗組員も一緒に乗りました。 列車の名前 つばめだったから もっと意味があった列車だったかもしれません 実はつばめという名前は1930年代 神戸と東京を結ぶ列車が始まりでした レストランや展望車などがありました。 この列車には「つばめガール」という 乗組員が一緒にしたことも似てますね。 当時、つばめほは新幹線が開通した 路線が徐々に西に移動していて 結局なくなった列車の一つでした。 787系が博多と鹿児島を結ぶ つばめで登場したので これを受け継いだとも言えます。 現在、つばめという名前は 九州新幹線800系に引き渡された状態で、つばめの歴史は 今後その列車に 乗ったときにもう一度説明させていただきます。 私は列車の構造について 詳しく知る方ではありませんが この787系がJRが設計した列車の中で DCモーターで生産された最後の列車と言われてます。 今はACモーター、つまり交流モーターです。 直流モータと比べてみると 交流モーターがよりシンプルで整備しやすいらしいです。 電車は都城駅に到着しました この駅で吉都線と分離になります ちなみにこの路線が 多分JR九州で最も輸送密度が低い 路線だらしいです。 なので、この路線も
国鉄民営化当時の廃止対象になるところだったですが 幸いに例外に該当したらしくて 今まで生き残っている路線でもあります 都城駅を出ると すぐ次の駅 西都城駅に到着します 街の中心はこちらです。 珍しくもこちらは高架駅になっていますね? 日本では地方高架駅は それなりの都市規模のある駅の象徴です。 この街はそれほど規模 そうではないと思いました。 なので探して見たら 高架化されたのは1980年代でしたね 今は廃線になった 前の動画でも紹介しました 志布志線が存在していた時代だったし 高架になったのが理解できました。 人口は15万の都市であり、 さつまいも焼酎で有名な霧島酒造道 ここで誕生しました 現在、宮崎県への行政区域の改編 される前に 都城県だったので 短くても県庁所在地でした。 列車は再び山地を走って鹿児島県に入るようになり、 鹿児島県の第2の都市 霧島市に近づきます 鹿児島薩摩地方と宮崎県 つながる交通の要点だったので 昔から国道や鉄道などが発達した場所です。 現在は鹿児島空港もこちら側に位置しているため ソニーや京セラのファナックなどの有名企業の工場も ここは霧島に位置しています 今停車した駅は国分駅です。 これも前回の動画で説明しました 大隅線が合流する駅でもありました 鹿児島空港から離陸する飛行機ではないかと思います。 すぐ次の駅である隼人駅に停車します こちらではお客さんが結構いますね。 列車は徐々に人口密集地域に近づくにつれて 停車駅もどんどん増えていきます 線路は海岸線に沿って走ります。 遠く桜島が見えるのは 終点鹿児島中央駅へ 近づいているということでしょう。 桜島火山は活火山 今もたまに噴火活動をしています なので、噴火時には、市全体が火山灰で 霞んでしまう時もあります 鹿児島中央駅に近づきます 鹿児島は8年ぶりに訪れることになります。 当時は桜島に訪れたり、水族館に行ったり 有名な黒豚トンカツも食べた記憶がありますね 今回は観光なしですぐ博多に戻ります
上に新幹線が立っている様子が見えますね 鹿児島中央駅は在来線と新幹線駅 十字形で交差しています 次の動画では、新しくできた 西九州新幹線に乗るために 長崎に行く動画です。 ご覧いただきありがとうございます
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#미야자키
#카고시마
#닛뽀혼센
보시기에 앞서서
1. 지명이나 열차 이름에 익숙지 않으신 분은 자막을 참고해 주시기 바랍니다.
2. 일부를 제외한 지명 등은 한국식 표기보다 현지 발음으로 표기하는 경우가 있습니다.
단순히 여행 영상보다는 일본 철도여행 중심이며 주로 철도 차량이나 선로, 역과 관련 이야기를 담습니다. 철도 매니아 수준의 지식은 아니지만 평소 일본 철도에 관심이 많으나 일본어가 안되어 정보 습득이 적으신 분들이나 일본 여행에서 철도를 이용하시는 분들의 또다른 여행의 재미 요소로서 채널이 활용 되었으면 좋겠습니다. 틀린 내용이 있거나 추가하실 내용들을 댓글에 남겨주시면 시청하시는 분들에게 많은 도움이 되리라 생각됩니다.
1 Comment
787계가 닛포본선까지 밀려 밀려 갔군요. 거긴 485계 보온도시락 밥통차 지역 아니었나요?
ㅋ 드림 니치린 시절에서 저의 생각이 멈춰 있네요. ㅠㅠ
jr큐슈 패스 가지고도 어떻게 3일만에 관광없이 모든 기차를 타볼까, 궁리만 해보던 20여년전이
꿈같이 순식간에 지나갔어요.
(전큐슈 패스로도 탈 수 있는 야간열차가 많았었는데요. 아카츠키 (나하), 아케보노 고론토시트,
하나마스 노비노비 시트,,, 모두 폐지되고 이젠 선라이즈 노선만 남았네요)
제대로된 순수 기차 여행 가보지도 못한 채 세월만 흐르고, 추억의 기차들은 거의 다 사라졌네요.
787계는 츠바메, 883계는 소닉, 885계는 카모메. 인줄만 알았던 철없던 시절,
숫자는 기차 디자인이며, 이름은 어디에서 어디를 왕복하는 노선이름이란건 너무 늦게 알았네요.
하지만 아직도 그런걸 혼동하는 여행자를 보면, 뭐 그럴 수 있지~ 싶네요.
애들 어릴땐 정신없이 살아서, 다 키우고 나면 모든 일본 노선을 완등해야지. 생각만 가졌더랬는데…
막내까지 이제 막 대학 들어갔는데 이젠 내가 늙어버렸네요. 굳이 왜? 이런 생각만 ㅠㅠ
그래도 이렇게 열심히 영상으로까지 리뷰해주시는 고마운 분들 때문에, 옛추억에 젖어가며
구글 지도와 영상만 번갈아 보며 봅니다. 이젠 방구석 지리 감상자로 살아야겠죠. ㅋ
아~ 그래도 15여년전 북큐슈레일패스 이용 1번 해봤습니다.
그 때 '아소 보이' 관광특급열차 처음 나왔던 때라, 그것도 타면서 실내의 놀이시설이며 전망시트며
감탄을 했었고, 885계 특급 카모메로 나가사키 가면서, 이제는 신칸센 터널로 들어가버려 거의 사라진
885계의 나가사키 단선 구간의 어마어마한 틸팅기술을 몸으로 기울어짐, 그 느낌도 아직 생생하네요