北海道遠征に行ってみた ’23 花咲線編Vol.3
[音楽] 当初に建てた予定では切りたっぷりでの 宿泊翌日の朝は昆布量の質量風景を見に 行く宿主催の早朝ツアーに参加する予定 でしたが海が荒れるという予報が出たため 両祖のものが中止になってしまいまし たそのため朝食前に宿の近くをお散歩する ことにした [音楽] [拍手] よ おはようございまし た朝食の時間までは2時間半ありますので 宿の近くでお散歩する よ宿の犬がついてき ますさの夕食に話は聞いていましたが かなり人なつっこい子 ですということで一緒に近くの海岸に行く [音楽] よ 本当大人しくて 賢い犬 です きちんと案内をしてくれてい ます街中ではありえない景だ [音楽] [拍手] [拍手] よ雲が多いです ね今はまだ波が穏やかですがこの後に荒れ てくるとのことだった [音楽] よ [拍手] [拍手] 砂浜に打ち寄せる波を見ているだだけと いうのもたまには良い [音楽] ね 宿に戻って少しお部屋でゆっくりしている と朝食の時間になった [音楽] よ食 さて出発する よ燃料補給のために一旦切りタップの町に 戻る [音楽] [音楽] よ [音楽] あ 前日の晴天とはって変わったどんてだ [音楽] [音楽] よ
右折する [音楽] [音楽] よ [音楽] 先日はお休みだった右側のいで3で給油 する よとかの町 からののサプ崎まで続く全長 321kmに及ぶ海岸線を走る道路は北 太平洋市サイドラインと名付けられている よその中でも釧町市町浜中町を通 海岸沿の道路をさと花の切り道と ネーミングしている よ 内陸を通る国道44号に 比べ信号がないの で快適に走行できる よ [音楽] こ 右前方に駐車場があるので止まってみる よ なかなかの絶景です ね ポンポロプーですが 正直読めない [音楽] よ かさん飛ばしを渡る よ この辺りはいつ来てもどてですのでいつか は晴れた時にってみたい道 です 海岸地帯から少し内陸の方に入ってきた よ H [音楽] 目指す目的地は真正面にありますがここ からはアクセスできないので右折する [音楽] [音楽] よ 左折し花咲線の踏切りを渡る よ 左折する [音楽] [音楽] よ 周囲はほぼ減とかしていますが右側に地の 集会所であるハタ会館が出てきた よ [音楽] 他に車も来たそうにないのでここで止めて 歩いていく
[音楽] よ [拍手] 1920年に開業し2019年3月に廃止 された発駅ですがかつては2面2000の 交換可能駅だったよう [音楽] です駅廃しにあたって地元から モニュメント的きなものの設置が要望され この看板が設置されたよう です ホームは完全に崩されていた [音楽] よ 周囲には木がおいしげっていますがかに 切りが多い土からボム保安りだそうだ よかつてはそれなりの駅前集落があったの でしょうが今は玄野に帰ってい ますそれでは次の目的地に向け 新発する [音楽] よ [音楽] あああああ
当初に立てた予定では、「霧多布里」での宿泊翌日の朝は、昆布漁の出漁風景を観に行く宿主催の「早朝ツアー」に参加する予定でしたが、「海が荒れる」という予報が出たため、漁そのものが中止になってしまいました。
その為、朝食前に宿の近くをお散歩することにしました。
#花咲線 #廃駅巡り #初田牛駅