『イギリス旅行説明会』2024年3月17日開催

クラブ ツーリズム皆さん こんにちはお時間になりましたので イギリス旅行説明会開始をさせていただき ます本日はお忙しい中クラブツーリズム イギリス旅行説明会ご来場いただきまして 誠にありがとうございます本日私ご案内さ せていただきますのがイギリス方面担当し ております久松あみと申しますヨーロッパ 旅行センター2006年に入して以来 ずっとヨーロッパを担当させいいており ましてイギリスも大好きな国の1つで ございます是非せっかく皆様本日お越し いただきましたのでイギリスの魅力をお 伝えできればと思いますし是非ぜひ今後 イギリスの旅行をご参加いただけることを 心よりお待ちしております本日は時間とし ては約1時間ほどの会となりますけれども どうぞよろしくお願い申し上げ ますでは本日の流れにつきましてです けれどもえ第1部から第4部まで予定をさ せていただいておりますまずイギリスって どんな国ということで基本情報ジェネラル インフォメーション旅行するにあたって 必要な情報を皆様にお話をさせていただき ますえすでに今回お申し込みいただいてる 方もたくさんいらっしゃいますし今ご検討 いただいてる方もいらっしゃると思うん ですけれども多くの方がいつ行くのが1番 いいんだろうってやっぱり思われると思い ますまそういった方につきましてシーズン とあとはえすでにご旅行申し込み済みの方 はそろそろ準備という方も中には いらっしゃるかと思いますのでお持ち物 などについてお話をさせていただきます そして第3部といたしましておすめツアー えこれからどのコースに申し込もうかなと お考えになってる方いらっしゃるかと思い ますので各コースの特徴だったりとかま こういうことを考えてる方はあこういう コースがおすすめですよということでお すすめツアーのご案内を約25分ほさせて いただきますそこで全体の回としては終了 とさせていただきまして最後に個別のご 質問なったりお申し込みの手続きだったり ということでお時間をお取りしております 本日ありがたいことに満席となっており まして少々手で恐縮ではございますけれど もこのようなスケジュールで進めてまいり ますまたえお座席の上に資料をいくつか 置かせていただいておりますのでそちらも 回の中でちょっと本当に手で申し訳ないん ですけれども見ていただきながら聞いて いただければと思いますまずはイギリス 旅行説明会という冊子となっているもの

ですねこちらにつきましてはえ パンフレットのコピーを入れさせて いただいてるんですけれども一部まだ世に 出ていないパンフレットを皆様に先行して 見ていただくべく印刷をさせていただいて おりますえ4があの弊社のクラブトリズム 海外のパンフレット月に2回発行している んですけれども今お出ししてるのが3月 15日発行後までえ皆様あのせっかく来て いただいたのでま来場特典として先行でお 見せするものとしてはえ4月3日に発行 するパンフレットの一部コースを載せて おりますのでちょっとまだ見たことない 紙面だなとかえ出発日新しく出てるなと いうようなところもいくつかあるかと思い ますのでこちらのパンフレットご参照 いただければと思いますで実際の空席状況 とか最高状況ってどうなのという時に見て いただくものといたしましてはこちら イギリスおすめコース最高状況という ちょっと大きなパンフレットでにえ2つ 折りにさせていただいているものでいくつ かこれからコースのご紹介もいたします けれどもえその出発日が最高決定してるの かもしくは最高決定していて残席があるの かないのかということえ2日ほど前の情報 にどうしてもなってしまうのであのリアル タイムではないんですけれども皆様にえ見 ていただくべくご準備させていただいて おります失礼しましたでえっとコースの ラインナップまそのコースにどういう観光 値が入ってるのかなとかどういう特徴なん だろうということはクラブツーリズム イギリスツアラインナップに1枚にまとめ ておりますのでこちらも合わせてえコース 選びに迷われてる方はご参照いただければ と思い ますそしてですねえっと後ほどまた皆様に 書いていただければなと思うんですけれど もえ旅行さ予約も申し込み書もしくは既に 申し込みいただいてる方につきましてもえ ご旅行はお済みでしょうかというご予約は お済みでしょうかという青い欄に書いて いただければ本日せっかく来ていただいて おりますのでえお申し込み済みの方そして 本日お申し込みいただいた方にはえ旅行に 役立つ抽選会を実施しておりますので是非 抽選もえ会が終わりましたら楽しんで いただければと思います以上が資料となる んですけも何か株ある方いらっしゃいます かこのパンフレット入ってないっていう方 いらっしゃいましたら後ろのスタッフあの 参りますのではいえおしゃっていただけれ ばと思います大丈夫でしょうかありがとう ございますではまず本編入ってまいります

けれどもえ基本情報につきましてお話をさ せていただきますま皆さんイギリスって 聞いてどんなイメージありますでしょうか 行かれたことあるよという方ってどれ ぐらいいらっしゃいますかあ結構 いらっしゃいますねありがとうございます やっぱイギリスは初めての方ももちろんな んですけれども2回目3回目行っても常に 新しい発見がある素敵な国でございますも 結構あの思ったより行ったことあるよと いう方がいらっしゃいましてびっくりし ましたけれどもイギリスと言うとやっぱり あのダブルデッカーバスなんかが結構パッ と思い浮かぶんじゃないかなと思います2 階建てバスだったりえビッグベンだったり 最近あの手川沿いの国会議事党の隣にあ あるビッグベンがずっともう7年ぐらい ですかね修復しておりましてずっと足場が 組まれていてせっかくあの行っていただい てもいい写真が撮れなかったというのが ずっと続いてたんですけれどもちょうど コロナ明けの昨年え足場が取れまして今 これから行かれる皆様は綺麗な写真撮って いただけ撮っていただけますので楽しみに していただければと思いますあとは衛兵 交代なんかも結構ねイメージにあるんじゃ ないかなという風に思いますいろんな イギリス王室のニュースなもよく流れてき ますので割と日本の皆様にとっては身近な 国なんじゃないかなという風に思い ますそしてイギリスま久しぶりに海外旅行 行かれるって方も結構多いんじゃないかと 思いますコロナ中なかなか行くことができ ずま2年から3年ぶりに海外旅行行かれる という方は今海外の入国規制ってどうなっ てるんだろうと思ってる方も中には いらっしゃるかもしれませんイギリスに つきましてはま今全ヨーロッパ基本的には 同じなんですけれども観光目的でござい ましたら制限なしで何も書類を用意して いただくことなく入国していただくことが できますでま今日はねやっぱちょっと花粉 がたくさん飛んでるので皆様マスクされ てる方も多いのかなという風に思うんです けれどもまイギリス国内コロナが理由で あのマスクしてる方っていうのはもうほぼ 見かけることができないぐらいま一般的な あのコロナかへの状況に戻っているという ことでお考えいただければと思い ますそしてえまそういった中でもですね やっぱりどの海外に行かれる際にも海外 旅行保険のご加入というのはいずれの皆様 にもお願いをさせていただいておりますま もちろんコロナでっていうことはもう今 ほとんど皆さ考えられないと思うんです

けれどもやっぱり事故だったり店頭だっ たり盗難だったりっていうのは残念ながら どの国でも起こりますのでえご旅行ご予約 いただいた後には海外旅行保険のご加入も 是非ご検討いただきますようにお願い いたしますプロブリズでは東京会場日動の 保険と提携してご案内パンフレットも送ら せていただいておりますこちらにつきまし ては横行を申し込みいただいた後最初にお 送りするパンフレットに同封しております ので是非ご参照をお願いいたし ますはいではイギリスにお話を戻して まいりますまずトラベル インフォメーション基本状況で情報で ございますけれども時差につきまして今 現在えこれからじゃイギリスに行かれます という方は日本より9時間遅れということ になりますただ他のヨーロッパの国同様 イギリスもサマータイムを実施しており ましてえちょうどもう間もなくですね3月 28日以降イギリスに行かれる方について はサマータイム導入時でございますので 日本との時差は8時間ということになり ますま純粋にですねえっと日本の時間から 8時間だったり9時間だったりを差し引い た時間がイギリスの現地時間ということで え比較的簡単にええ計算はしていただける のかなという風に思い ますそして通貨ですりヨーロッパほとんど の国がユーロを導入しておりますけれども イギリスはポンドです今笑われた方 いらっしゃいますよねどんだけ上がって いくんだということでもう今イギリス1 ポンドがですねもうほぼ190円ですねあ もう半年ぐらい前までは 180円ぐらいだったんですけどどんどん ちょっとやっぱり上がってる状態にはなり ますそしてもイギリス元々ちょっと物価は 高めです日本よりも高いんですけもま円安 とポンド高というところがございますので ちょっと今ポンドは高めになりますがま あの月によってもちろん変動してまいり ますので皆様行かれる際にはえ最終の旅の ご案内上旅のしりに今度の日本円関産額 記載させていただいておりますのでご確認 いただければと思いますあとよくいだく 質問でえユロ持ってるんだけど街中で 使えるのとかアメリカってそのまま使える のというご質問いただくんですけれどもえ ロンドン初め街中では一切ポンド以外は 使うことはできませんもちろんクレジット カードは大丈夫なんですけれどもユーロや アメリカドルが使えるのは国際空港 ロンドンヒースロー空港のみということに なりますのでまお持ちであって空港で

買い物されたいっていう方はあの持ってき ていただいてもいいんですけれども旅行中 のレストランだったりホテル街中では一切 使うことできませんのでご注意ください ませじゃあポンド一体どこでニュースすれ ばいいのということなんですけれども今 弊社でお出ししておりますイギリスの コースにつきましてはちょっと特殊な コースを除いて基本的には全て羽田発着と なってますま特にね都内にお住まいの方は あの参加しやすいのかなと思うんですが 羽田空港の両替所でえ日本円からイギリス ポンドに両替していただくことできますの で大変便利かなと思います出発前にあの 両替する時間の余裕あるのということでご 質問もよくいただくんですけれども十分 ございます天井員の受付の前にして いただいてもいいですし天上員の受付後 出国までの間にご自身でえしていただこう 時間十分ございますのであらかじめご両替 いただかなくても出発当日日本園から羽田 空港の両替所でイギリスポントにご両替を していただければと思いますじゃあ一体 どれぐらいの目安すればいいのということ なんですがもこれはま正直結構お客様に よって全然変わってきますお土産どれ ぐらい現金で買われるかだったりとか レストランでどれぐらいビール飲まれるか だったりによって変わってくるんです けれどもま平均すると1日約3000円 程度をえイギリスポンドにご両替して いただくのがいいかなと思いますとはいえ やっぱりほとんどのコースでロンドンで 自由行動ございますしお土産なんかも買わ れるっていう方あの3000じゃ通て ちょっと足りませんのでそういった時には 国際クレジットカードとの併用がおすめで ございますでこの国際クレジットカー ドドっでわざわざ書かせていただきました のは一部のお店ではどうしてもJCBと あとアッアメリカンエキスプレスこの2つ が使えないことがあります皆さんもお持ち いただくクレジットカードとしてはビザか マスタービザカードかマスターカードで あれば使えないお店ってほとんどござい ませんのでこの2つのカードをお持ち いただくことをお勧めいたし ますでえカードお持ちいただく際には4桁 のピンコードですねこちらが大体必要に なります署名じゃなくってピンコードで 決済するばがほとんどですので必ず確認を してお持ちくださいませでま現金として 必要なものとしてはチップなんかがあるん ですけれどもまこちらについてもま本当に お気持ち強制ではなくあの小銭があればと

いうようなあの気持ちで大丈夫でござい ます枕チップとしてはお1人1泊1つの枕 につき1ポンドということになりますなの で2連泊だったらえチェックアウトの日に 2ポド置いていただくただこれも小銭にが ないって方も結構いらっしゃるので本当に あればということでお気持ちで結構で ございますえ自由構造の際レストランとか えタクシーご利用いただく方も いらっしゃると思うんですけれどもこちら は現金じゃなくてもカードでも大丈夫です が提示された金額の10%から15% ぐらいもしくはま切り上げでえ掲載して いただければと思いますのでえ覚えておい ていただければと思いますあとお水なん ですけれどもまイギリスあの特に衛星的に 何か問題があるわけではございませんので 水道水を可能でございますただ日本と違っ てどうしても香水となりまして日本は 柔らかい水とかいって南水なんですけれど もイギリス他のヨーロッパ同様香水で ございましてそれ何が違うかって切開分を 結構多く含んでいるのでちょっと日頃から お腹弱いなとかあの心配だなという方はま 水道水はあのご遠慮いただきまして ミネラルウォーターご購入いただければと 思いますでお水なんかはあの基本的に いろんなちっちゃなお店だったり スーパーマーケットだったりもしくはあの トイレ休憩で立ち寄りをいたします ガソリンスタンドだったりでご購入可能で ございますのでお水に困るっていうことは ないかと思いますただまそうですね最初に あのスーツケースにお水入れていただく分 には全く問題ございませんので最初の夜の 分とかえ最初ついてからすぐにちょっと 飲ま飲みたいなていう方はスツケースに ペットボトル1本分ぐらい持ってきて いただければそのまま開けてあのおみ いただくこともできます重量制限だけ気を つけていただければスツケースにお水と ペットボトルの水入れていただく分には 全く問題ございませ んそして先ほども少しだけ触れました けれどもイギリスの出入国手続きでござい ますイギリスはそうですね10年ぐらい前 まで出入国カードが実はまだ残ってました 必要だったんですけれども今は不要となっ ておりますもちろんビザも必要ございませ んしコロナ関連の書類も必要ないので皆様 はパスポートだけお持ちいただければ イギリスに渡航することができますで イギリスのパスポートの残存有効期間で ございますけれどもま大在日数以上という のがイギリスの国として決められている

ものでございますがただですねやっぱり どうしてもパスポート盗難紛失というのが ございましてそういった時に残存機関が 限りなく短かったりとか6ヶ月以上ないと すぐに再発行の手続きができないという 事例が過去ございましたのでこれはクラブ ツーリズムとしてどの渡航先に行く場合で も残存期間6ヶ月のを推奨させていただい ておりますイギリスの国としては滞在2数 以上でございますけれどもえクラブ ツーリズムとしては6ヶ月以上の残存期間 というのをお勧めしておりますこの中で ですねしばらくパスポート使ってなかって どれぐらいあの自分の有効期限がいつだっ たかなってパッと分からない方多いと思う んですけれども必ずパスポートの有効期限 は確認しておいていただきますようにお 願いいたし ますはいではえ第2部シーズンとお持ち物 などにについてということでお話を進めて まいりますまずえイギリスの気候でござい ますけれども日本と同じサイクルの式で ございますちょっとね南半球とかだと日本 が夏の時冬だったりちょっとこう想像し にくいなと思われるかと思うんですけれど もイギリスはもちろん北半球にございます ので日本と同じサイクルで式なのでえっと これからイギリスは春てきまして日本でま 例えば6月梅雨の時期なんかはま向こうは 梅雨はありませんけれどもだんだん集えて くるといったようにあの考え想像しやすい かなという風に思いますでまずイギリスの 春についてなんですけれども温かくなり 始めるのは日本よりちょっと遅いかなと いうところでございます大体3月下旬から ま5月中旬ぐらいまでがま春めいてくるか なというところでございましてちょっと ゴールデンウィークぐらいになるとお日本 の気候に追いつきますけれどもちょっと 暖かくなるのは日本より遅めとなりますな ので日本の桜ま今年はちょっとねあの異常 に早いんですけれどもそろそろ先始めます けれどもまイギリスでもあの桜見ることは 一部の公演でできますけれども大体咲いて くるの4月中旬以降かなというところでま 大体想像つくかなと思いますこれぐらいの 時期でございましたらまだまだ気温はあの 高くはないのでえ外のアウタま今日お召し になっていただいてるものよりもう少し 温かいものがもしかしたら必要かなという 風に思いますで5月入りますと申し上げ ました通り日本の春同様トレンチコードと かそういったものでえご対応可能でござい ますで次にえ夏なんですけれどもイギリス のベストシーズンはいつってよく聞かれる

んですけれどもお客様に1番人気のある 季節っていうのはやっぱ6月になりますで これは季節的なものていうのも1つあるん ですけれどもやっぱりイギリスイコール イングリッシュガーデンっていうあの イメージもあると思うんですけれどもま6 月頃にイギリスのバラがあの綺麗に作と いうこともありますしあとは暑すぎず寒 すぎずというところでま6月7月あたりの 出発日があの1年を通して結構人気かなと いう風に思いますただそれ以外のあの時期 があの良くないというわけではありません のでえそれぞれ皆様のご都合も鑑みて出発 日決めていただければなと思いますで6月 から8月につきましては朝晩を除きまして ま大体えっと日中日が差していれば半袖で 過ごすこともできますもうほとんど日本と 同じぐらいの聞こと考えていただければと 思いますただちょっとまそうですね湿気が 低くてえっと日差しが強いかなという風に 思いますのでえ特に7月8月の真夏の時期 なんかは日よけの保防止とかえっと女性の 方であれば日焼け止めだったりサングラス だったりっていうのはあの必須ではあり ませんけれどもお持ちいただくのが よろしいのかなという風に思い ますで最近ま温暖化っていうところもあり まして日本も7月8月びっくりするぐらい くなる年もありますけれどもイギリスも 同様です以前であればまエアコンなくても あのえ夜になればあのロンドンであれば あのお休みいただけたりするんですけども 最近はどうもやっぱり暑い傾向にあるかな という風に思いますそで日本よりもあの 湿気が少ないと申しましたのでえもちろん 梅雨もありませんし一歩日陰に入ると割と ひんやりしていて日本よりは過ごしやすい かなという風に思いますえ続いて秋ですね 9月から11月頃ま9月も上旬であれば まだまだ夏の気候でございますけれども9 月下旬頃から日本よりも早くちょっと寒く なりますちょっと涼しくなりますなので もう10月中旬ぐらいになると割と厚めの アウターえ上着が必要となってまいります でこの秋何がいいかって言とやっぱり暑 すぎないっていうところと観光客も ヨーロッパのバケーションシーズンって やっぱ7月8月なのでどこに行っても すごい人なんですねそういったところを 避けて9月から10月もえっと多分1年で 2番目にお申し込みが多い時期でござい ますでえっとこの時期9月下旬から10月 中旬ぐらいに行かれますとヨーロッパだあ 日本だと結構紅葉がま11月ぐらいに 始まると思うんですけれどもイギリスは

応用黄色い葉っぱと書いて応用ですね ロンドンのハイドパークなんかも結構自由 行動の時に行かれたいていう方 いらっしゃるんですけれどもそういった ところで見ていただいたりとかあと コッツウォルズの向かうまでの道中あの 応用のきが綺麗だったりということでまた 春や夏とは違った楽しみ方ができるのが秋 でございますそして冬ですねまだ今年の 年末年始とか来年あの考えるのはちょっと 早いかなと思ってる方も多いと思うんです けもえ今年の年末年めちゃくちゃひどり いいの皆さんご存知でしょうかまお仕事さ れてる方はもうチェックされてるかもしれ ませんけれども結構あのお仕事を休まなく てもえっと暦的にお休みが連休が続いて いるひりとなっておりますのでまもし冬 考えられてる方なんかま年末年始も ちょっとチェックしていただければと思う んですけれどもま冬で1番いいところとし てはやっぱりクリスマスの イルミネーションですね大変綺麗でござい ますロンドン市内お買い物できるところ たくさんあるんですけれどもこないって 言いますかまそうですね去年の年末ぐらい ですけれどもちょうどニュースであの フートナムメソンってあのイギリスの紅茶 のメーカーがあるんですけれどもそこの えっとお店の壁がプロジェクション マッピングアドベントカレンダーみたいに なっていてもその目に行くだけでも結構 価値あるなという風に思ったんですけれど もそれぐらいえイギリスの冬のシーズン 特にクリスマス前後につきましては大変 イルミネーションが美しい季節でござい ますまそうですね今日ここにいらっしゃる 方ほとんどまあ6月ぐらいから8月ぐらい を狙われてるんじゃないかなとは思うん ですけれどもじゃ情報としてお伝えをして おき ますはいではどんな服装でいけばいいのか というところなんですけれどもまもう当然 のことながらですけれども動きやすい服装 と歩き慣れた靴ということになりますで イギリスロンドンなんかだと1つの観光地 でバスを降りてまたバスに乗ってという ことになりますけれどもその他 コッツウォルズだったりとかま例えば エジンバラなんかもそうなんですけれども 結構1つの場所にえバスを降りたらもう バスに乗るのが2時間後2時間半後という ことがよくありますまその間ずっと歩き続 けるというわけではないんですけども もちろん写真を撮っていただいたりガイド さんの話を聞いたりといったような時間に

なりますがとにかくバスに乗って座ること はできないイコール歩き慣れた吐き慣れた 靴というのが必須となりますかつ下足元が あのコンクリート舗装ではなくって石畳の 場合が多いのでつづきやすかったりします ので必ずま女性の方ハイフィールで来 られる方いらっしゃらないとは思います けれども歩き慣れたペタンコの靴で来て いただくようにお願いいたしますで特に 季節の変わり目ですね4月5月あとはま9 月10月なんかはえっと日本とはちょっと あの気候があの気温が違ったりしますので 重ね着で調整できる服装暑ければ脱いで 半袖になっていただく寒ければ上着を 羽織って長袖でとかあとストールとか マフラーとかそういったものですねま季節 によってはお持ちいただければと思います あとイギリスあの治安は特に悪いわけでは ないんですけれどもどこに行っても やっぱり日本人観光客いうのはあの甘い 緩いと思われがちでございましてえカは ですね斜め掛けにしていただいてで えっとこうパッと開けられないスリに開け られないようなあの対策っていうのが必要 になりますもちろんリュックでもいいん ですけれどもリュックだともう気づいた時 にやっぱ後ろのチャックが開いていたと いうのウィンズ城でも聞いたことあります し平交代聞いていただい見ていただいてる バキンガム宮殿前でもありますのでま やっぱり斜めがけで常にあの開封できるる ところが目に 目目で見れる範囲にあるようなカというの をお勧めしてますでそういったカには絶対 にパスポートは入れないでください パスポートは鞄ではなくって服の中がもう 鉄則ですもうあのよく聞きますやっぱ朝食 なんかであの鞄を席に置いておいてその間 にもその鞄の中にはパスポートも貴重品も 入っていてえビュッフェであの朝食取りに 行って帰ってきたらパスポートなかったと かそのがなかったっていうのはやっぱり もう1年に数回は起きてますのでカの中に は絶対にパスポート貴重品は入れないえ パスポートにつきましてはパスポート ホルダーですね次え描かせていただきまし たえっと首から下げるタイプでも腰に巻く タイプでもいいんですけどもとにかくカで はなくって体に身につけられるような状態 で出発していただくようにお願いいたし ますあと何かあった時のためにえっとそ パスポートホルダーとは別のところに パスポートのコピーを持ってきていただく あと洗面用具ですねどうしても日本の ホテルとか旅館と違いましてえ歯ブラシと

かあえっと根巻きパジャマとかスリッパと かがホテルにない場合が多いですのでえ 洗面用具使いられたものをお持ちいただく ということあとは常備薬ま天井遺産持っ てるからいいんじゃないって思われる方 いらっしゃるかもしれませんが天助院絶対 にあの個人的に市販薬であってもお客様に お薬を渡すという行為は禁止しております のでご自身でお持ちいただくというところ あとはイギリス結構こうあの天気が変わり やすいです雨具が必要でございますま雨具 と言ってもですねまカパでもいいです けれどもま簡単な折りたたみ傘さが1番 手頃でいいんじゃないかと思いますが こちら必ずどんなにお天気が良さそうでも お持ちくださいあとは変換プラグ日本とは プラグが異なりますのでこういったものも お待ちいただくようにお願いいたします 最近はあのwi-fiルーターですね レンタルされて持っていかれる方も多いと 思います弊社ではあのJALABCという 定型会社がございましてそちらで紹介 えっとごご提供しているwi-fi ルーターのご紹介をしておりましてでま なくても大丈夫ですホテルの中では wi-fiが無料でえ基本的には使えます ので大丈夫なんですけれども移動中とか 日中とかえ頻繁にご家族とLINEしたい とかなんかSNSにアップしたいとかそう いったご要望があればご自身でレンタルさ れてお持ちいただいてもよろしいんじゃ ないかと思い ますはいありがとうございますそれでは もうそろそろ30近く経ってまいりました けれどもえここからがおすすめツアーと 観光地のご紹介ということで第3部に進ん でまいりますここからですね具体的な ツアーの紹介させていただきますのでまお 客様のご要望に沿ってまパンフレットだっ たりとかえ残席表だったりというのを一緒 にえ合わせて見ていただきながらお聞き いただければ幸いでございますで弊社でお 申し込みいただいた後の流れなんです けれども大体お申し込みいただいた後1 週間から10日ほどでご自宅に参加 申し込み用紙だったりお振り込み用紙あと は確認用ご旅行パンフレットを送付させて いただきましてそこでお客様にお申し込み 金のご入金とあとお申し込み用紙のご変更 これはインターネットでお申し込み いただいた方にも全員様にお願いしている んですけれどもそちらのご変装をお願いし ておりますで最高決定していれば全く問題 なく必ず出発するということで予約は確定 になるんですけどももしまだあの最高未定

の状況であればご出発の補足とも50日 45日から50日ほど前までに最高費と いうのを判断させていただきます残念 ながら最小最高員に達しなかったという 場合にはお電話かメールにて最高中止のご 連絡まこれはないようにもちろん務めさせ ていただきますけれどもそういった可能性 がありますで最初最高人以上のお申し込み であればもうすでに最高決定もたくさんお 出ししておりますし安心してご予定 いただければと思いますなのでまそうです ねえっとできれば最高決定してて残席も あるお日日っていうのをお選びいただくの が一番よろしいかなとは思いますけれども まそうではなくって最近新しく出した新 コースなんかもいくつかありましてそう いったものはこれからお申し込みいただけ ますのでまちょっとお話聞いていただき ながらえコースを選んでいただければなと 思いますえ選び方のアドバイスなんです けれどもえいくつかありますままずは当然 のことながら旅行に行かれるわけでござい ますので訪れたい観光地はどこなのかと いういうところでえっとその訪れたい観光 地って言われましてもということがあるか と思うんですけれどもま今回のイギリスで 申しますとロンドンとかコッツオルズ地方 といったようなイングランドイギリスって あのいくつかのえ場所に分かれているん ですけれどもイングランドだけを訪れるの かそれともえエジンバラとかグラス号が ありますスコットランドも含めるか もしくはえっともう 少しえちょっとマイナーなところではある んですけれどもウェールズという州も ございますまねサッカーとかあのラグビ中 でも聞いたことあると思うんですけれども えスコットランドとウェールズを イングランドと組み合わせて訪れるかま ここがイギリスにとっては結構大きなあ 選択の1つのポイントかなという風に思い ますイングランドだけを行くか スコットランドでウェールズも一緒に行く かここがまず1つのポイントになりますで 次が利用予定航空会社でございます イギリスはありがたいことに羽田空港から いくつも航空会社が就航しておりますまず 弊社の中で1番多く取り扱いがございます のが日本航空JALでございますね やっぱり安心かなという風に思いますえ 安心安全の翼とも言われております日本 航空を利用したコースであとはえっと 同じく日経でございますANAこちらが ですね取り扱いはコロナ禍を経て1時0に なっていたんですもANAの方ががあの

団体グループ席っていうのはもう一切出し ませんよってなっていたんですけれどもま 最近やっぱり弊社のあのイギリスのツアー のあの集客力っていうのをこう認めてくれ たのか分からないんですけれどもANAの コースも一部お出ししておりますまこれま どっちでももちろんあの機内で日本語が 使える安心の日経航空会社にはなります けれどもそれぞれ皆さもマイレージなんか も貯めてらっしゃるかと思いますでマイル につきましても日本航空もアナもえ それぞれ あのワンワールドとスターアライアンスの マイレージカードを持ちの方は団体運賃に 基づきまして貯めていただくことができ ますのでまそういった意味でも選んで いただくことができるかなと思いますで もう1つ羽田空港からイギリスの航空会社 ブリティッシュエアウェイズも就航して おりましてこちらにつきましてはえ ブリティッシュエアウェイズあのやっぱ イギリスの航空会社なのでえロンドンまで 行ってえエジンバラだったりグラス号だっ たりにあのそのまま乗り継ぎができ るっていのがま1つのあのメリットかなと いう風に思いますまいったようにこう3社 あのたくさん羽田空港から飛んでおります のでま航空会社選びもツアー選びの1つの ポイントにしていただけるかなという風に 思い ますそしてですねえ利用航空座席こちらも 組み合わせて考えていただければと思い ますま通常のエコノミークラスで大丈夫と いう方いらっしゃると思いますしえっと ちょっとビジネスクラスは高すぎるけど ワンランク上の座席クラスで行きたいなっ ていう方プレミアムエコノミークラスも えっと特にブリティッシュエアウェイズ でしたらえっと割と取りやすいお手配し やすいかなという風に思います日本航空の ですねプレミアムエコノミークラスについ ては今1つおあ2つお出ししてるコースは もう愛に全部満席となってましてえ通常 コースへのリクエストというのもあの一部 のコースではできますけれども深夜便を 利用してるものについてはまコースによっ てはお受けできない搭載してないっていう 場合もありますのでちょっとこちらはあの スタッフに確認していただければと思い ますで最近やっぱり1番と言ってもいい ぐらい人気があるかつお取りできお取りし にくいっていうのがビジネスクラスです どうしてもビジネスクラスまキャパシティ が少ない座席数自体が少ないのに対してお 客様の需要というのがすごく最近高いです

というのもやっぱりま飛行時間が伸び たっていうのもちょっとあるのかなという 風に思いますまともロシアウクライナ センスは始まる前についてはイギリスまで ま12時間ぐらいであの飛行時間直行便で 行けますけれども今ロシア上空を飛ぶこと ができずよりさらに北側北極ルートだっ たりとかま風向きによってはモンゴリアン ルートということでえっとモンゴルの上 なんかを飛んでいくんですけもやっぱ プラス2時間1時間半から2時間ぐらい 余分にかかりますので13時間半程度はえ どうしてもイギリス行くのに直行便であっ てもかかりますのでまそういった理由も あってビジネスクラス人気なのかなという 風に思います今ですねワンランクへの プレミアムステージというコースでえ日本 国のビジネスクラスのコース8日間を出し してるんですがそちらについては今現在 10月を除いて全て満席の状態でござい ましてま弊社としても是非ビジネスクラス で行っていただきたいということでそれ こそANAにビジネスクラスのお座席交渉 して7月以降お座席確保させていただき ましたのでもしこの中でビジネスクラスで ご検討されしたいなと思われてる方は イギリス4日間のコースのANA利用の コース後でしっかり紹介いたしますけれど もご参照いただければなという風に思い ます で選び方のアドバイスに戻りますけれども もう1つポイントとなるのが利用ホテルで ございますねこちらについてもよくあの スーペリアクラスとかデラックスクラスと かいろんなクラス名書いてると思うんです けれども社のクラスで申しますと一般的な えランクというのがスタンダードクラスで ワンランク上がスーペリアクラスでその また上がデラックスクラスという風に 分かれておりますでま例えば全都市 スーペリアクラスであれば全宿泊のホテル がワンランクへのスーペリアクラスていう 風にご認識いただければと思いますま イギリス特有で申しますとマナーハウス ですねこちら聞いたことある名前ぐらいは 聞いたことあるなっていう方いらっしゃる と思うんですけれどもえイギリスの貴族の 館を改築したマナーハウスの宿泊が含まれ ているかどうかやっぱりちょっとせっかく イギリスに行くので雰囲気のあるところに 泊まりたいっていう方も多いと思うんです けれどもそういった方にぴったりでござい ますまマナーハウスあの昔の領主だったり 貴族の館の回収なのでま外側は割とその まま残っていますがなんかそのままだと

結構ご不便かけちゃうのでそこはあの 新しくリノベーションされておりまして 割と近代的な作りにはなってますけれども このマナーハウスの宿泊が含まれてるか どうかっていうのも旅のを選んでいただく ポイントになってるかなと思いますあとは ロンドンで自由行動これはもう皆様あれし たいこれしたいあそこに行きたいって色々 あると思うんですけれどもやっぱり ロンドンのホテルが公共交通機関徒歩圏内 かどうかこれは結構大事でございます基本 的にはほぼ公共交通機関徒歩圏内で皆様に ご案内しておりますけれどもえこちらが ないとやっぱりえホテルからタクシーじゃ ないと外に行けないってなるとどうしても ご不便かと思いますのでそういったところ をえお選びいただくコースでチェックして いただければなという風に思い ますはいあとはえ自由行動のお時間ですね どんどんでしたいことということでも 申し上げましたけれどもええそれが大体1 日ぐらいかかるのかそれともえっと23 時間あれば足りるのかというところもえ 考えていただければと思うんですけれども 大体2時間ぐらいの自由行動であれば市内 の観光地1箇所と見上げ点ぐらいはいける かなと思いますで半日の自由行動であると ま23箇所あの頑張ればいけますしお土産 屋さんももちろんいけますで1日以上ある ものまコースによっては1日から1日半の 自由行動をお取りしてるものもあります けれどもえロンドンではない郊外までパコ 南イングランドとかねそういったところに も行けたりしますのでえご自身でイギリス で自由行動があった時にしたいことから 考えてコスを選ぶというのも1つのえやり 方かなという風に思いますはい自由構図の 楽しみ方としてはもちろん1番は事前計画 ですある程度あの行き方なんかは後から いくらでも調べられますのでこういうこと をしたいっていうのはもお客様それぞれに よって違いますので計画立てていただいて あと地下鉄も東京の地下鉄乗りこなせる方 は全くロンドの地下鉄問題ございません 大変分かりやすいです地下鉄が便利です あとは申し上げましたようにすり対策 しっかりしていただければ自由行動を 楽しんでいただけるかなという風に思い ますはいこちらが以上6点えですね上げ させていただいておりますご紹介してない 食事内容だったりま人数限定これもですね やっぱり35名様で行くのか16名様限定 なのかでやっぱり旅のゆり度っていうのは 全然違ってきますのでお選びいただいた コースが一体何名限定になってるのか何も

書いてない場合はあの限定してないコース です必ず人数限定してるコースは難民限定 って書かせていただいてますのでこちらも チェックしていただければと思いますでは まずおすめコース1といたしましてえ コース番号Y110000というコースで ございますえっとこのカラーの パンフレットで言うとめくっていただいた 上でございますY1100の951と書か せていただきましたこちらは人数としては え28名様定でえっと日本航空を利用した 往復直行便美しきイギリス収8日間となっ ておりますで元々あの3月までの出発も ございますけれどもえ4月出発以降全都市 ワンランク上のスーペリアクラスに リニューアル観光内容も少し変えさせて いただいておりますまずえロンドン到着後 なんですけれどもチェスターという町に 移動いたしましてマチェスターはローマ 時代から栄えた上西都市となっております ま主にここでは押していただきましてま ショッピングだったりえ街中のお写真撮っ ていただいたりというお時間をお取りして おりますでですねリバプールまイギリスと ビートルズと思われる方も多いとは思うん ですけれどもリバプールに参りましてえ 人気UKロックバンドゆかりの場所なんか まもしあのお時間とございましたらジョン レノンと一緒にお写真撮っていただいた りっていうこともできるかと思いますで4 月出発以降は特定の出発日を除きまして ビートルズショップの立ち寄りも予定して おりますのでえこちらもお買い物なんか あの割と行きたいってよくお客様に言わ れるんですけどもしていただけますで ホテルもですね4人のビートル頭像という のがあるんですけれどもそこの徒歩圏内の ホテルにリバプル2連泊ということでご 案内をしており ますそしてえイギリス収容コースとなって いるんですけれどもこのコースは イングランドだけを行きますでえっと イングランドの1番北の方にあります世界 遺産古水地方にも就実かけてご案内させて いただきます で小水地方のどかな自然が大変広がって ございますけれどもまやっぱりピーター ラビットの世界ですよねもう行かれるとあ あの辺からこうピータラビット見てんじゃ ないかなと思うぐらいあののどかな風景 広がっているんですけれどもビダ宮子と いう湖がございましてこちらがえボーネス からレイクサイドというところまで約40 分ほどのユラクルーズ戦もございますで 10月出発まではイギリスらしさを感じて

いただきます英国風庭園のライダル マウントガーデンにもお立ち寄りをさせて いただきますそしてえイギリス絶対外せ ないのがやっぱりコツウルズ地方だと思う んですけれどもえ可愛い村が集まっており ますコツワルズ地方え現在バブリーと バートオザウォーターこちらのお2つの村 にご案内をさせていただいておりますま 蜂蜜色の村という風に言われております あの可愛らしい村がつっている場所で ございますそして翌日2つの世界遺産に 訪れますまず1つえバースですねこちら あのバスって英語で言うとあのお風呂だと 思うんですけども元々あのお風呂の語言と なったのがこのバースという街でござい ますて温泉浴場なんかがあった場所で ございますけれどもバースの3作とともう 1つ世界遺産ここもイギリスに行ったら なかなか外せないと思いますストーン返事 こちらの観光に参りますま世界7不思議の 1つともま諸説ありますけれども言われて おりますけれどもやっぱり一生に1回は生 で見られたいと思われてる方多いんじゃ ないかなと思いますもちろんロンドンから 個人で行くこともできますけど結構離れて ますしバスだったり列車だったり乗り継い で行くのも大変なのでやぱグループ旅行で 一緒に回ってしまうのが楽なのかなという 風に思いますで以前はこのストーン返事は 日本語ガイドのオーディオガイドがあの 現地に行けばあったんですけも今全て廃止 となっておりまして日本語のオーディオ アプリをえっと事前に日本にいる時にえ インストールしていただいてで現地でその 案内を聞くことができるっていうサービス があるんですけれどもできる方はもちろん していただいてできない方もしくは スマートフォン持ちじゃない方ももちろん いらっしゃると思いますのでそういった方 は天井員に通じて現地でご案内しますので ご安心いただければと思いますがえ インストールの仕方とかこういったものに ついては出発前もしくは申し込み後にあの 書類として皆様にお送りしてますので ストーン返事はできる方は アプリケーションダウンロードして いただくていうことちょっと覚えといて いただければなという風に思いますあと ストーン返事ですね周りに遮ものがござい ませんで大変風が強いです夏でもこう ビュンビュン吹いてましてもうちょっと 髪の毛とかぐちゃぐちゃになっちゃうん ですけれどもまここはえっと特に春先とか 秋以降行かれる方につっては結構寒いなと 思われると思うのでま風が強い場所という

ことで防風防寒対策していただければなと いう風に思いますで最後に訪れるのが ロンドンに戻ってくるというような工程に なってるんですけれどももちろんダエ博物 館とかバッキンガム宮殿といった名称を案 案内いたしますでえっとコロナを経てです ねなかなか衛兵交代のスケジュールがあの 決まっていなくってあの一時期入れあのご 案内していたんですけれどもご案内ができ なくなっておりましたが今回あのもう スケジュールもある程度あの決まって まいりましたので4月出発以降行かれる方 につきましてはロンドンの観光昼前後をに え衛兵交代バキンガム宮での永交代にもご 案内をさせていただきますちょっと6月 13日だけがスケジュール当たりませんの でそこだけえ平行隊のご案内はございませ んでえこちらが大英博物館ですねえっと 個人でもちろん行くこともできるんです けどやっぱりツアで行くと日本語ガイドと 一緒に行って えなかなかガイドブックを見ながらこう物 と照らし合わせて見るって大変だと思うん ですけどやっぱガイドさんのお話って 面白いですよねそういったお話聞きながら 大博物館のご入場もしていただけます そしてえ半日自由行動がこのコースでは あるんですけれどもまロンドンの名所 それぞれ行かれたいところあれば行って いただくのも良しですけれどももし特に なか予定もないなっていう方はまハロの デパートですねこういったところであの 時間使っていただくのも結構おすめで ございますまテディベアでも有名でござい ますしショートブレッドとか土産のも もちろんありますしあのスーパー マーケットもそっておりますので早ければ あの時間もし何かあの決まってないって いう方はハロのデパートなんか使って もらってもいいと思いますあとロンドン イギリスあのかなりカードクレジット カード社会進んでおりましてロンドンの 地下鉄と公共交通バスだとタッチ決済に 対したクレジットカードがそのまま乗車券 になりますもうそのカードさえ持っていれ ばピッてすればあのまSuicaみたいに あの乗ることができて大変便利ですで タッチ決済あの可能なカードかどうかって のはねあのマークがついているそのマーク もあの皆様にお申し込み後にお送りする 書類に入れておりますのでタッチ決済可能 なビザカードもしくはマスターカード持っ てきていただくとえ公共交通期間かなり 便利に乗ることができます切符を買わずに カードで勝手に決済ができますのでおすめ

でございますでイギリスについては今 えっともうEUを離脱しているってことご 存知だと思うんですけれどもEU離脱と 同時に免税手続き制度があの廃止されまし た普通あの海外に行くと最後免税手続きを してあのキ枠受けてから帰るって方が多い と思うんですけどイギリスさん免税制度 ありませんのでそちらもご承知きください ませはいえこちらのY1100美し イギリス所有8日間のポイントまとめまし たコンパクトにイギリスの見所を収入 できる2年2連泊そしてえっと4月出発 以降は全都スーペリアクラスで楽々と ロンドンで自由行動の時間ま特にやっぱ1 日欲しいっていう方でなければ半日ぐらい あればある程度あの自由にあの楽しむこと はできるかなと思うので半日流行動そして 4月出発以降まバージョンもアップさせて いただいてますよということでおすすめの コースでございます今ですね6月13日 出発えっと金曜日の時点で満席だったん ですけどどうにか日本航空に交渉して えっと4席だけえっとさらに売ってもいい よっていうことで席をもらっていて確か ですね先にお申し込みいただいたツアの あのこの会が始まる前にお申し込み いただいた方もいらっしゃるのでちょっと 6月13日かなりあの残席少なくなって ますけれどもよければご検討くださいその 後7月9月えっと最高決定してますであと せっかく今日ですね80名様を超えるお客 様いらっしゃってましてもうここは是非お 申し込みいただきたいということで8月 21日出発今50万9000円でご案内し てると思うんですがこちら 4999円にさせていただいたのとあと9 月10日と17日51万円と書いてます けどここなんと2万円引きで49 9000円こちらでえっとごさせて いただきますこの後ここで申し込まなくて ももう皆様平等にあのさせてはいただくん ですがえっと今ここで皆様にお話ししたの が初めて値下げのタイミングとなりますな ので是非あのこのコース行かれたい方はま 6月から9月の出発日ご検討いただければ と思い ますはい続きましてですねプレミアム ステージのコースご紹介しますちょっと いったり来りになりますけど1枚めくって いただきまして連泊でゆったり巡る プレミアムなイギリス官というコース こちらご紹介となりますでこのコースが ですねえっといわゆるプレミアム エコノミーとビジネスクラスで行くコース でプレミアムステージというのがワン

ランク上のえブランドということでご案内 しておりまして人数様として は各 出発16名様限定かなり少なめの連泊です 2泊ずつえロンドン2泊スーペリアクラス でえっとマンチェスターがデラックス クラスデラックスクラス使うコースはこの コースだけですねこちらのコースで最後 ストラットフォルダーポエ本がえマナー ハウスに宿泊ということでかなり宿泊場所 にもあとゆとりにもこだわったコースと なっておりますでいくつかコース番号が あるんですけれどもえ日本航空の プレミアムエコノミービジネスクラスはえ 9月まで全て満席の状態今ご用意できるの が10月だけでしかもちょっとまだ高いん じゃないかなという風に思うんですよね ここがまだあの会社のえっと料金が確定し てないのでもこの料金でしかご案内でき ないということになりますでお勧めしたい のがANAのビジネスクラスですねこの下 の方にちょっと書かせていただきました もうこれ追加設定なので最高決定してない だけでございましてこれから多分埋まって くるんじゃないかと思いますコース番号Y 1154と書かせていただいております これがANAでいくビジネスクラス日本 航空のビジネスクラスのえっと航空 スケジュールとほとんど変わらないので 工程はそのままでございます ビジネスクラスで行かれたいという方は こちらANAのビジネスクラスのコース 是非ご検討いただければと思いますこちら は7月出発以降残席ございます販売した ばかりのコースでございますでコースとし てはやっぱりこのマナーハウスに2連泊 するっていうのはなかなかございませんで そちらもポイントかなと思いますしあとは 英国王室にこう接近できるというような チャンスがございまして1つは ウエストミンスター院の入場他のコースだ 大体外から見るだけま白い教会外の外壁 見るだけなんですけれどもえちょうどそう ですねエリザベス女王のあの葬式のお えっと中継なんかもここでされていたの あの記憶に新しいんじゃないかなと思い ますなのでそういったウエストミンスター 寺院のえ入場観光ができるということと あとは4月出発以降こちらもちょっと リニューアルさせていただいておりまして ロイヤルミューズというこちらも バッキンガム宮殿内にある英国王室御用た のま馬車だったりとかええと装飾具が置い てあるあの博物館にえ博物館と言っても もう実際にあの王室が使っている場所なん

ですけどもそちらにご案内入場観光をして えご案内させていただくというちょっと プレミアムなあの観光内容になっており ますあとリバプールにつきましてはえ 先ほどのコス外からま銅像を見たりとか ビートルズショップと申しましたけれども こちらのコスについてはビートルズ ストーリーというビートルズに対しての 博物館があるんですけもそちらに入場観光 していただくことができます あとはまイギリスと言えば アフタヌーンティていうところもあると 思うんですけれどもえこちらのコースでは 個数地方でアフタヌーンティのご昼食お 召し上がりいただいておりますでもちろん 定番観光地コツ地方バートオザウォーター だったりとかえっとシェイク シェイクスピアの故郷ですねストラト ホーダアポンエボンまシェイクスピアの 成果にもこのコスだと入場できますけれど もそういった三作があったりということで えイギリスま上級クラスでいきたい ちょっといい旅したいという方はこちらの コースおすめでございますま工程にゆりが あるということでちょっとねあの体力的に 心配だなという方にもおすめのコースと なっておりますえ続きましてですね今度は ブリティッシュエアウェイズ利用のコース でえっとスコットランドにも行くコースご 紹介しますで今日あのイギリスあの2回目 以上だよという方あのいらっしゃるという ことなんですけど1回目はロンドンしか 行きませんでしたという方も2回目以降こ 北の方のスコットランド行きたいっていう 方も結構いらっしゃいますでコースとして はえっと表紙開いていただいてすぐ1 ページ目ですねY1101決定版 いいとこ取りイギリス大周遊8日間という コースになるんですけれどもこちらえま なんと言ってもエジンバラからあ南へ ずっと降りてくるでスコットランドと イングランドはもちろんウェールズまで 訪れることができるというところとま せっかくえスコットランドまで行くのでえ でございますのでエジンバラ市内で約3 時間の自由行動があるということでま次 行くなら絶対エジンバラも一緒に行きた いっていう方にはこちらのコースが大変お すめでございますイングランド所有の コースが多い中でまこのコースにつきまし てはスコットランドまで行くというのが ポイントとなっておりまして神原あの北の アテネとも言われておりますほど美しい 街並みの場所でございますまちょうどね あのなかなかあ名前は言いづらいんです

けどもあの魔法映画ありますよね そういた魔法映画のね舞台にも結構なって おりますのでまそういったあの何ですかね お好きな方映画を好きな方シリーズを好き な方なんか是非行かれてみるといいんじゃ ないかなという風に思いますでこちら エジンバラのシンボルであります エジンバラ嬢ですね急な崖の上に立てられ た10間あるお城も入場観光でご案内 いたしますでウェールズって一体何がある のかと言うとま世界遺産でもございます コウという場所があるんですけれども こちらもですねなんて言ったらいいんです かねまちょっと言っちゃいますとあの ジブリ映画のですね舞台にもなっている 場所でございましてあのかなりイギリス いろんな映画の舞台になってるんですが今 以上あちらのご案内もさせていただきます でボトナムというまイギリスを代表する ガーデンもウェールズにあるんですけれど もそちらにも入場でご案内いたしますで このコースのポイントもなんと言っても スコットランドとウェールズイングランド 以外にも行けるという点そしてえっと エジンバラまちょっと出発日によってね6 月18日出発はグラス号になるんです けれどもとえっとこの8日間の中で ロンドンに2連泊2連泊が2回あるという ことでえっとやっぱ効率がいいんですよね ぐるっと回るわけじゃないので北から入っ てずっとえっと1本道で行ってロンドから 出るということで2都市に連泊が可能と なっておりますで個数地方えよりたっぷり 楽しむということでえっと先ほどウダ湖の あのクルーズのお話をいたしましたけれど もその近くに蒸気機関車が個数地方には 走っておりますのでそちらの乗車も体験し ていただくことができますこちらのコース で申しますとですね結構お日日によっては えっと席が少なくなっておりましてもしか してまだゴールデンウィークのご旅行を 探されてるっていう方もしいらっしゃい ましたら実はこのコース4月30日出発が まだ残席がありますので是非検討して いただきたいのとあとはえっとやっぱり6 月が人気なんですよね6月13日出発が もうほぼほぼ満席の状態もし6月行かれた いってことでしたら6月18日出発でし たらお席ございますので是非ご検討 いただければと思い ますでその他のラインナップはちょっと 軽くですねこういうコースもありますよと いうことをご紹介させていただきますまず 今紹介したコース全部実は8日間のコース となりますでお客様によっては8日間じゃ

ちょっと短い10日間以上は攻めていきた いという方いらっしゃるかと思いますで 日本航空もしくはえっとANAでも設定さ せていただいておりますイングランド14 の地を巡る10日間というコースあとは えっとロンドンの自由コード半日じゃ足り ないよという方このコースであれば1日半 ございますさっきのプレミアムのイギリス 4日間のお隣にございますY1112から 4国会社やクラスによってえコス番号が 異なりますがこちらが10日間で行く コースでご準備がござい ます逆に8日間もおうを開けれないお休み 取れなという方はえっと5日間のコースが 1つございましてこの10日のコースの下 に憧れのロンドンできままに待ちあき5 日間というコースございますまこれは基本 的にもうロンドンだけ行きたいあと ミュージカルがですねついて るっていうのが特徴かなという風に思い ますこちらが5日間でANAで行くコース で8月9月が最高決定してございますで えっとあとはお1人で行かれる方最近増え てますまどうもやっぱコロナを経てから ですかね誰かを誘いづらいとかま自分で 気ままに行きたい自分だけで予定を決めた いという方1人で行かれる方増えており ますけれどもお1人参加限定のコース イギリスでも大変人気でございます ちょっと戻っていただいて開いていただい たま2ページ目になるんですかねえっとイ と取りイギリス収YE7日間ちょっと こちらお1人のパンフレットをえっとお 1人専用のパンフレットコピーした関係で お1人参加限定とはどこにも書いてないん ですけれどもえっとこのY1240とY 1242というコースこちらが1人参加 限定のコースでございます2名様以上では お申し込みいただけないコースとなって おりましてコース番号違うのがYの 1240というのが日本航空を利用した コースでえっと工程がまちょっとえっと左 見てもらうとえっと1日目2日目あの変更 ございますけれどもえっと観行内容は省き 省いてるものはございませんカットして おりませんでY1242ブリティシュアウ 利用コースこちらもそれぞれえ最高が決定 してる出発日ございますので是非ご検討 いただければま4億だったとかあとはま 個人でなかなか乗るのは勇気がいる列車 移動だったりっていうのが入っている コースとなっておりますこちらがお1人 参加限定のコースとなっておりますで えっともう1つですねちょっと入り口の ところでよければということで

パンフレットを渡ししたと思うんです けれどももう1つえっとちょっと特殊な コースご紹介させていただければと思い ます皆様こんにちはえクラブトリズムでえ テーマをある旅をえ担当しております大葉 と申しますで今回の皆様イギリスに興味が あるお客様ということでえこちらについて はですねイギリスだけではなく全世界をえ 取り扱っているんですけれどもこのような パンフレットをお作りしておりますえ もっと知りたい世界の美ということでま 美術だったりえ建築だったりえあとお庭 ですねガーデンだったりということであの テーマのある旅を増成しておりますえ少し あの見ていただくと今ご紹介させて いただいたコよりも全体的にちょっとお 値段はお高めにはなるんですけれどもま 講師の先生と一緒に巡ったりえ現地のえ 案内人の方と巡ったりえそしてえ人数も 少なかったりということでえ少しですね あの一歩こだわったえ一歩他の人のえ知ら ないところを旅してみたいというお客様に もえおすすめのコースとなっておりますえ こういったパレットを年に34回で発行し ておりますのでま是非今後の旅先でですね えごくいったたびにご興味があるという方 はえ今後も資料請求していただけたらいい なという風に思っておりますえ今回開いて いただくと あの あごめんなさいイギリスのえガーデンの ツアなんかもえ特集がございますのでえ 是非ご覧になってみてくださいありがとう ござい ますはいもし今お手持ちにパンフレット ないという方も少しでしたらあの部数ご 用意しておりますのでお帰りの際にえ スタッフにお声がけいただければと思い ますではですねそろそろ1時間があの 立とうとしてまいりますもう皆様に イギリスのいいところたくさんお伝えし たくって一部早話になってしまって申し訳 なかったんですけれどもえこの後につき ましてはえ個別のご質問だったりお 申し込みいただいた方についてはあの終戦 だったりもしくは今あの検討されてるどの コースにしようかなということ改めて ちょっと話したいなという方につきまして はお申し込み手続きにのお時間をお取りし たいと思いますでこの会場だと少し狭すぎ ますので別室をご用意しているんです けれどもよろしければこの会場にいる間に このえっとご予約申し込み書にえっと記載 をしておいていただきたいと思いますまず もうすでに本日の時点でご旅行にお

申し込み済みのお客様については1番上の 欄ご旅行はご予約済みでしょうかという 青い欄にえはいと書いていただいてえ代表 者様のお名前と国名イギリスであれば イギリスでお分かりになるようだったら 番号分からなければここは結構でござい ますのでこちらを書いていただければと 思いますでこれなんで書いていただく かって言と抽選券になるからですこの後 旅行券とかそういったものが当たる抽選会 ご案内いたしますけれどもここに書いて いただいた方には抽選していただくことが できますでこれからお申し込みしようと 思われている方についてはこの青い欄では なくってえっと黄色いところですねお 申し込みご希望のコースさっきのJALの 8日間だったらYの1100とかえ ブリティッシュウイズでコスとyの 1101とかといったあのコース番号を 書いていただいてえっとご希望のご出発日 ですね出発日によってはちょっと残席が 少ないとキャンセル待ちになってしまうか もしれませんけれどもご希望の出発日書い ていただきその後必要事項お名前とかご 住所とかそういったところを埋めて いただきまして別室でスタッフにお渡し いただければと思いますでですね本日あの すでにお申し込みいただいてる方そして 本日この場でお申し込みいただいた方に つきましては抽選会がございましてえ ツーリスト旅行券こちらがやっぱり1番皆 様あの狙うべきところかなと思うんです けれども実際に今まであのたくさんリスで 券この場で1万円あのゲットしてお借り いただいてる方もいらっしゃいますので 是非ぜひ抽選していって帰っていただけれ ばなと思いますではえお時間なりましたの で全体の回としては以上とさせていただき ます本日はご多忙の中イギリス旅行説明会 お越しいただきましてありがとうござい ます是非実際の皆様の目でえ実際に イギリスを体験していただきお楽しみ いただければと思い ます

2024年3月17日に開催いたしましたイギリス旅行説明会のアーカイブ映像となります。

<目次>
05:20 第一部 基本情報
16:00 第二部 シーズンとお持ち物などについて
26:30 第三部 おすすめツアーと観光地のご紹介

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