【日本最長路線】山陰本線を全線乗車してみた

あおはようございます現在西の大 ターミナル駅京都駅に来ていますここから 本日は日本一長い在来線である山陰線を 前線乗車します早速駅の中に行ってみ ましょうさて駅の券売駅に来たので運賃表 を見てみるとえ京都駅があってこの紫色の 路線ですね山陰線がバーっと伸びていて どこまで伸びてるかと言うともうずっと先 山口県下関駅の1つ手前羽部駅まで伸びて いますで今回使う切符ですけども買って ありますこれがこちらですね京都市内から 幡まで経由山陰ということでこれが山陰線 前線乗りとしができれ3線切符運賃は 1万10です切りがいいですね早速この3 陰線切符で解説入り ましょうさあでは京都駅の山陰線乗り場 ちょっと離れていって山陰をもじった30 番台ですね日本最大の番線33番もある ところですが次は7時18分の亀岡行きも ありますけど今回18キップはないんで7 時32分特急木崎1号で一気に行き ましょうさあ京都駅30番線やってきまし たがえこちらですね止まってますね木崎 事後さ車です ねでは最近は特急の全車指定化が進んで ますけど特急木崎は1年前2023年に 前車指定になりました3号車に乗車です さあでは木崎号は7時32分に京都駅を 発車しましたでここでなぜ急に私が3陰線 前線乗車をやろうと思ったかと言うとま ちょうどダイヤ改正で北陸新幹線が敦賀に 延伸しますが自分は一応JR前線感状って いうのを達成してるんですねただこう大バ で乗った区間一部あってそれがあと1区間 だけ3陰線の一部区間なのでそこをね新 幹線が延伸する前に鉄道で乗車しようと 思ったということ [音楽] です特急崎1号崎温泉行きですではまずは 京都駅を出ると東海道線と分れて梅工事 公園を見ながら右にカーブしつつ果にに 上がっていきますですぐに最初の通過駅梅 光路京都西駅を通過ですねこれかなり 新しい駅っていう印象ですけど海遊は 2019年なんでもう5周年ですかあっと いう間ですね本当に開業は昨日のことの ようですで次の通過駅は元京都の隣駅 丹波口駅ですねで対抗に列車が止まって ますけどこの単位線は京都付近の園部駅 までが佐野線という相性の区間になってい てこれ元々単線だったんですが2000年 頃から徐々に工事が進められて2010年 にそ駅まで複線化されました最初停車駅は 2条に停車しましたここは2条条なんかも あるところであと地下鉄に乗り換えもでき

ますねそして2条を出るとさらに左に カーブして本格的に西に進んでいきます そして2条の次は円町駅を通過してその次 は花園を通過しますラグビーの花園では ありませんそして地上において次は映画村 で有名なウマを通過ですただ駅のホームと かそんな映画の感じじゃなくてもよくある 一般的にはjr西日本の駅といった雰囲気 ですね駅前にはでもマンションとかも結構 ありますねそしてここは佐賀嵐山を通過で ここからは山陰線のの昔の路線を使った 佐賀の観光鉄道をトロッコ列車に 乗り換えることもできますトロッコは進行 左側ですねまこれも昔乗った動画があり ます外国人観光客に大人気の路線ですね ここからは険しい山越間でトンネルに入り ますねトロッコ列車が走る旧線の方も トンネルはありますけどそっちはなるべく 川沿いの方走っていますがえ新線は なるべくトンネルで通りますで途中 ちょっとだけトンネルを抜けるところは 京都からかなり近い飛行駅小強通過ですね ですぐまたトンネルですでトンネルを 抜けるとちょうどようこそ丹波という番も ありましたがあまた別の世界に来たような 感じがしますねこれはでちょうど右に駅が 見えますけどこれがトロッコ列車の トロッコ亀岡駅ですねでトロッコ亀岡から もう少し進むと山陰線の馬堀駅を通過し ますここなんか今見てる車窓右側は何も ないように見えますけど左側の方に住宅街 が広がっています奥の方には京都パープル サンガの本拠地ですねサンガスタジアムと いう競技場が見えています最近はあの町田 のサッカー競技場がかなりアクセスが悪い ことで話題ですけどこれサガスタジアムは 次の亀岡駅の目の前ですねかなり行きやす そうですでちょうど今自動放送も入ってい て次の亀岡にはこの特急も停車しますねで は2条の次の停車駅ですね亀岡に停車し ますで亀岡の隣浪川を通過ですがあ新幹線 と機関車が止まってるここは旧駅舎の地が 鉄道公園として整備されてるようですねで ここはその次の駅千代川駅を通過した後 ですけどえ奥の方にえ車がずらずら走っ てる道路が見えますがこれ国道9号ですね 国道9号はもう3陰線と同じく京都から 山口県に至る国道で国道9号なんかは国道 4号1号に続いて3番目に長い国道ですね 西日本で1番長い国道ということでこちら も走ってみたいですねまでちょうど タイミングよく特急が来ましたね対向の 木崎4号福知山を6時56分に出た列車 ですねこれを見ながらここは八木駅を通過 するところですさらに次の吉富駅を通過し

た後にすごいカーブして止まる駅がそ駅 ここがま京都近郊エリアの佐野線の相性の 区間の最後の駅ですね思ったより静かな 雰囲気の駅けどここでの項も一定数あり ましたでそのを出るとこの先は単線区間に なりますね多分駅を出てすぐじゃないかな 線路を見てみると右側の線路とポイントを 渡ってあここで合流しますねこっからもう 大半の区間が単線区間になっていきますで 並行する国道9号はこうJRを効果で渡っ て左側に行ってしまうので少しお別れです ねちょうど高速道路のそのインター付近を 走ってますがまちょうど山陰線沿いは高速 道路も飛びにまだなっているので鉄道の方 が使いやすい区間はありますねここは園部 を出て次の駅船岡通過ですけども急に森の 中みたいな景色になりましたねで単線にな のでちょうど対抗列車が行き違いを待って いていやでもそのから先はさらに1段階 景色が変わりましたねあでちょうど道路上 に前ごま駅って書いてある看板が見えます ねごまってなかなか面白い駅名ですけど まだごま駅はちょっと先なんですがこの 辺りとごが大きいマってことでしょうか ちょうどまた行き違いができるように線路 が分岐しでそう5万前の看板を見ながら 通過するのはえ日吉駅を通過です日吉と いうと横浜市にある京葉技術大学日吉 キャンパスの最寄り駅ですけどもちろん ここではないですねまさすがに慶王大学 けるのに間違ってここで行ってしまった人 はいないでしょうけどまたまにこういう ネタになる駅名ですねでは京王大学じゃ なければ何があるのかというとあ大学が 見えますねえ明治国際医療大学という大学 があってそここは広吉の隣の駅ですが新旧 大学前という駅があってそこを通過します こっちの広吉近くにも大学があるのがまた 面白いですねで次に通過するのがやっと 看板で見かけたごま駅を通過ですねあごま はちょっと大きめの駅であでもただみんな で使おう山陰本線っていう幕が今ちょっと かかってるの見ましたけど山陰線って ものすごい長い大事な幹線だと思います けどま日本最長のローカル戦と言われる こともありますからやっぱりどんどん本数 が減る前に乗って残そうみたいな運動が 各地で行われてるんですねではごまから かなり進みましたがここは次の停車駅綾部 の少し手前ですねえ目の前に見えるのは マズル線と合流ですま最近新幹線延伸で 敦賀がフィーバーしてますけど敦賀から出 てるオバマ線と一体になってるような路線 なのでまここをずっと進むと敦賀の方に 行きますでは危に停車ですねやはり

マイゼル線と合流する駅なだけあって駅舎 は立派な橋上の駅舎ですねで周囲には 大きめな建物も所々見えますで綾を出ると 次の停車駅は福山ですがこの先はまた一時 的に複線になりますそから先は全区間戦な わけじゃないのがまた面白いですねでここ は高津駅を通過です東急田園都市線高津と いう駅があってま私も以前川崎の高津区に 住んでいましたがまそことは関係ないです ねま高津区に怒りのある人は是非お訪れ たい駅ですね次は石原と書いて伊を通過で 綾部と福山の間は高津と石原の2つの駅を 通過でまるでこれは東急大松線の高津 2cmには止まりませんをやってるような 感じになりますねで奥にはお城の福知山城 が見えてきて線路も高架に上がりましたね 一軒屋の家が下の方に見えますもうすぐ 福山駅に停車でしょうでは福山に停車で 先ほどの相よりさらに大きい建物が多い ですねここは福山線が大阪方面から合流し てきてさらに京都単子鉄道と乗り換える こともできますおちょうど普通列車も 止まっていますでは福知山を発車で ちょうど京都単子鉄道の車両も止まって ますねこの辺りはもう特急の運行経路が 色々あって福山駅を中心にXの字のように 広がっているので北近畿ビッグX ネットワークという相もついていますで 福山を出るとまた線路は単線に戻ってえ 右側に線路があるように見ますがこれは行 している京都単子鉄道ですねちょうど福は 市民病院口駅がありますがこれも京都単子 鉄道の駅でJRの列車は止まりません さらに次の駅荒が柏木大駅が見えてここを 過ぎると京都単子鉄道とも分岐しますで 福地まで来るとなんとなく日本海側の方に 出たなっていう感じにもなりますけど まだまだ周囲の景色は山ですで目の前に 国道が見ますがあこれはそので分れた国道 9号ですね久々に合流しましたでここは 駅名がかなりかっこいい下役のを通過です ちょうど奥には貨物のコンテナを運ぶ トラックなんかも見えますけどあでも周囲 の建物はかなり減ってきましたね福知山 なんかもこう関東に住んでるとあれ何県 だっけみたいになることがありますけど まだここは京都府ですでこの辺りで次の駅 上八の通過ですねここはホームは左側だけ で右側にはホームは見えませんがでこの上 野が京都府最後の駅ですねで上役のを出る とこうトンネルに入ってこのトンネルを 境いに次の都県兵庫県に入ります兵庫県 なんかも神戸とかの東海道線山陽線沿いの 方のイメージが強いですけど日本海側にも 広がっていてまかなり広い県ですよねで

兵庫県最初の駅は柳瀬を通過ですねでよう こそ浅越という垂れ幕がかかっていますが おここは立派な木造の駅舎がありますねま ただ駅の雰囲気は京都の方の上役の下役の と似たような感じですねあでちょうど山陰 本線複線方とも書かれていてやっぱもっと 便利にしようという運動が行われてますね では次の停車駅が和山停車でここでは姫路 から来るバタ線と合流ですねいや結構山陰 線はいろんな路線と合流していくのが 面白いですねで奥の方にレガ作りの建物が 見えますけどこれは昔和山機関区という 施設だったようですねあと救水筒も見え ますねgrrと書いてありますけどこの 施設は国鉄から民営化された1990年頃 まで使っていたようですねで和山を出ると 目の前には除雪の車も見えますけどただ 今年の冬は雪が少ないんでま本来はこの 辺りもえ2月とかに行くと雪がツモってて もおかしくないですけど今年は全く雪の姿 も見えないですねで次の停車駅は洋駅に 停まりますねここは兵庫県のや市の駅でな ので綾部から先は1つの市に着き1つの 停車駅というのが続いていますねあ ちょうど目の前にや市と書いてあります この洋花の1つ手前に野駅というのを通過 したんですけど市の代表駅はこちらの陽加 駅ですでこの辺の区間単線だと思ったん ですけど伏線になってますがここは宿南 信号場ですね信号場があるんでちょっと だけ伏線になっていますあと一応今日晴れ 予報の日に来たんですけどちょっと雨が 降ってきましたねやっぱり長い区間を走る んで天気も変わるでしょうあちょうど上に 飛行機が飛んでるのが見えますけどこの 辺りは田島空港が近いのでこれは伊9時発 の田島9時35分着の飛行機ですねそこの 本州内のかなり近距離の路線で有名ですで その飛行機を見ながら次は豊岡市に入って 江原に停車ですねなので豊岡市は江原と その先豊岡木崎温泉と特急が止まりますん で特急停車駅が3つですね特急木崎1号 木崎温泉行きです次は豊岡ですでは次の 停車駅が豊岡ですと案内がありましたが まずエバの次の国府を通過しますここが 田島空港のま寄り駅ですね過去にこっから 空港まで歩いたのも懐かしいですさあでは つに鉄道の敷地が広くなってきてえ次は 潮駅豊岡に停車ですねここで降りる支度を してる方も結構多いです ねさあでは京都から乗ってきた特急木崎を 豊岡で車しましたこの特急木崎はこの次の 木崎温泉まで行くんですが終点の1つ手前 の停車駅で車ですねではドアが閉まって 特急木崎発車ですねただもうここの豊岡で

ほぼ全員降りてますね車内に乗ってる人は 全然見受けられませんでこの特急機先が次 の木崎温泉まで行くのがこの山陰線の電荷 区間が木崎温泉までなんですね運行経は 結構豊岡で分かれてるのでこの先まで行く 列車は豊岡シのものも多いですでこの先に 進む列車ですけどちょうど時刻ますね特急 で進むならこのえ10時37分発特急浜風 号これバタ線の方から来てこの機動車です ね肥電荷の区間も走る特急があるんですが まこれに乗って特急で乗りとしたいとこ ですけど次の10時13分普通浜坂行きに 乗りますというのを私が鉄道に乗ってない 区間はこの先の霞浜坂間そこが以前乗った 時はバス代行だったのでそこ普通列車に 乗ってま降りたい駅もあるんでそこで降り て行こうかなと思いますじゃ一旦時間が あるんで解説を出てみましょうやっぱここ は利用者が多いんで立派な駅舎ですね橋場 の駅舎かなでは豊岡駅はこういった様子で 立派な駅舎がありますねであとこの駅前に え商業施設ITっていうのがあるんです けどそこに直結した出口もあって結構便利 ですね朝食でも買おうかなよしじゃこの ITの中にあるスーパーで美味しそうな パンを買いましたんでこれを持って列車を 待ちましょうそしたら3番線にもう来て ますねえ浜坂行き普通列車沖40のタコ色 というやつですかいや特急の旅もいいけど 普通列車もいいですよねこれどっちに乗る か悩ましいですよ ね いやちょっと今度改めてもう1回18切符 で普通列車に乗りとしたくなりますねこれ この列車は坂行きワンカです次は県道武道 ですでは時刻通り東岡を発車してやっぱり 普通列車と特急と比べてゆっくり走るのが いいですね横を走る常用車といい勝負をし ています横には丸山川の川がよく見えます ねまず最初の停車駅現道に停車でま武道と いう駅名ですけど実際に洞窟は顔を渡った 向こう側ですねこういった駅に止まって いくのが本当楽しいですねで次が木崎温泉 に停車でまここまでがえ電車が走る区間上 に河川が張ってある電荷区間はここまで ですねあちょうど目の前に止まってるのは さっき京都から乗った木崎業が木崎温泉で 折り返しでしょうでは木崎温泉を出てあ 木崎温泉街並がよく見えますねでこの辺り まで来ると目の前に見えた丸山川はかなり 太くなって狩の方に来たんでもうすぐ海に 出ますね区間に入って木崎温泉の次竹の駅 を出た後ですけどあついに海が見えました ねこれぞ日本海ですこの先はもう山口県内 までほぼ海側を走っていきますではこちら

が霞停車でやはり中央駅なんで週に建物が 多いですねでこの霞から先浜坂までの区間 が私は鉄道で乗ってないところになります んでいや楽しみですねではその霞から浜坂 の区間有名な駅ありますんでそこで降りて みましょうまも なくですさあで乗ってきたハ40普通列車 をアルベ駅で自車しましたここはアルベ 鉄橋で大変有名なとこですよねいやもうね 普通列車乗ったからにはここ降りて見 なかったんで念願のアルブ駅発現車ですね で乗ってきた浜坂駅はゆっくりゆっっくり 発車していってでこの駅はやっぱ観光地で 有名だからか10人ぐらい下車されました ねで余る駅はホーム場に待ち合いような 駅舎があってえちょっと小さめではあり ますけどこ運行情報のモニターだとかあと ザブトンとベンチがあって駅とがいっぱい ありますねこういった味でここに止まる 列車は普通列車ので特急は止まんないん ですよねただ水風の乗車目標があったんで この観光列車のトワイライトエクスプレス 水風は停車するようですでさらにやっぱり ここは観光地の駅みたいな感じなんで しっかりホーム上にトイレも設置されて ますねで駅から出てみるとここ駅の脇にえ 出札箱があって通路があっ ておお でここ天辺鉄橋空の駅となっていてこう謎 の線路がありますけどここは歩いて通って いいみたいですねここは列車を来ないので えというのも天辺鉄橋老朽化で2010年 に掛け替えられておそらくこっち側古い 線路を残してあるんじゃないかなで私の この大行バスでこの区間乗ったっていうの もそのそれこそ2010年余部鉄橋 掛け替えの控除のため大行バスになってい たというそういう期間に乗ってますなので 古い区間にギギ乗れなかったんですよね じゃ空の駅方面行ってみますかこう歩いて 皆さんこうぞ歩いていってなんか言う歩道 ですともなんとも書いてないからすごい ちょっと不安になりますけどま問題なく 歩けるところですね枕木の上を歩くと歩き やすいですでここもさらにレールの跡が 続いてますねでここにライブカメラ アクセスとか余部鉄橋空の駅展望施設に なっていてここの先が展望施設として さらに解説されてるんですねでここアル 鉄橋って書いてあるんでやっぱりここが 古い天辺鉄橋の跡地みたいなところですよ ねそれでこの線路が続いてるんですねで アルベ鉄はこう駅はすごい高いところに アルベ駅ありますけど下に結構たくさん家 があって集落があってえ下に降りるには

元々そこの細い道から行くしかなかったの かなそう下に行くのは意外と不便ですけど え今そこにエレベーターがあってこっから 一気に下に降りることができますねでこの エレベーターが施設の名称の工房っていう の昔やってて私も応募してアマルベー ターっていう誰でも思いつきそうな名前を やったら加ということで何か商品をもらっ たの覚えていますえしっかり選ばれた 素晴らしい名称はアルベのクリスタル タワーという名称ですねちょっと クリスタルタワー見に行ってみましょうか 後続の浜風がもうすぐ来るんでそれをどっ かで見たいとこですねエレベーターまで来 ましたけどここはあこれより上にはいけ ないですね下に降りるようになっていて おおでこのU歩道の端には線路がここまで 途切れていてこれも演出ですよねこっち側 を線路が通ってましたっていうことであで この新しい線路もちょっと奥で左に曲がっ てるで本来ここまっすぐ今私が立ってる とこからまっすぐ行ってトンネルに住んで たてことでしょうであと5分ぐらいで浜風 が来るんでアモリ鉄をよく撮影スポットっ て言いますけどそっかそこの山んとこです ねそこに登って行ってる人もいますけど そこで浜風を見ようかな多分この夕歩道の こっち下に降りる道からぐるっと降りて くぐるのかえアウ恐竜撮影スポットは こちらという案内もありますんねこっち側 ですねいやここ向側に渡れる簡単な 踏み切りとかあればいいんですけど めちゃめちゃ きつい [音楽] いやあ浜風が起きましたね走にさってき ましたま高台の一番上まで登ってあで鉄道 もいいですけど奥の海も大変綺麗ですね いやこういう有名な撮影地とかもあんまり 来ないんでたまに来ると面白いですね今度 あのアマルベーターを下に降りてみますか さあじゃあアマルベーターですね北に参り ます回とドアが閉まり ますちょうど降りた人のラッシュを避けた からか1人で乗れましたねおおどんどん 降りてきますあ奥に暴れ橋って展示されて ますね古い橋が展示されてるのかお着き ましたね1階ですいいですね綺麗に整備さ れてますアル恐竜を列車で渡ってみません かっていう案内もあるんでああなんか結構 こう車ででえ様子だけ見て帰る人も結構 いるんですよねきっとでそうなんですね 書いてありますよ86年列車転落事故って いうのがありましたのでこの橋から転落し て亡くなられた方もいらっしゃるという

そういう過去もありますアルベクリスタル タワーになってますねいや本当アマルベー ターっていう名前になんなくて良かった ですねこうアル鉄を空ない解説記念という ことでえテーブルとベンチもありますけど この鉄骨をそのまま残してるのがまたこれ が余るべ鉄橋らしたってことですよねで空 の駅ということでコミュニティバスのバス 停もあってただ1日3往復ですでさらに 新しい橋梁の真下に来ましたけどここに 観音様が立っていてこれが列車の転落事故 の慰霊費ですねでさらにもう少し進むと 山陰本線余部橋梁となっていてこれが当時 のアルベ撤去の一部が保存されてますね そしてさらに進むとここに弁天橋という橋 があっ てこの細い川がもうすぐ目の前は日本海 ですねそしてたらさらに道のき方面に行っ てみますじゃあ道抜き行ってみますか何か いいもの売ってるでしょうかさあでは道 のきを出てきてこちらを買ってみました 田島の味覚顎と書いてあってこれ顎出しの 顎ですよね飛びのことのようなんですけど まこれの顎ちくわということでこのさっき の鉄橋のベンチで食べましょうよじゃ こちらですねアホチいだいていきましょう 結構太いですねなんこれ中になんか硬い ものが入ってると思った筒が入っててこれ 食べれるもんじゃない多形を崩れないよう にびっくりしたこれうんでも歯があって大 ですねじゃアコチックはいただいたんです けどこれ中に筒があるじゃないですかこれ なんか液体が入ってるんですよねこれなん だ顎だしちょっとここに穴が開いてるか こらうんなんか濃い出汁のような味がして これ正しい食べ方どういう食べ方だったん だろパッケージ見て何も書いてないから もし知ってる方いらっしゃったらコメント で教えてくださいさあじゃそちらのアマル ベーターを登ってそろそろ駅に戻り ましょうかで次が1駅手前の鎧で降りてみ たいので鎧に戻る列車になりましょう もちろんこの山陰線相の乗車券では乗れ ませんがちゃんととアル鎧の往復の乗車券 を買ってありますさあじゃやってきましね 折り返しの豊岡駅普通列車こちらに乗って いき ましょうさあではアルから乗って隣の鎧で 下車しましたやっぱまずこの駅名がかっこ いいですよね鎧いってあのドラクエの装備 するあの防具ですけどそういった名前の 駅名になっていてあでここは駅の敷地が かなり広いので違いできる構造だったのが 今単線になってますね降りたのは私の他に もう1人だけでしたねムが上下線ちょっと

高い違になってますが向こう側海側の ホームは使われてないですただ海側の ホームに抜ける通路だったのが一応鎧以降 絶景の近道ということで地下道は残されて ますねで駅車があってあ待ち合いスペース があってあここも液ノトなんかがあります ねいやここも前々から来たかったんでいや 本当降りれて良かったですね駅舎はこう いった様子でなんかあんまりjr西日本 っぽくない駅舎ですよね九州とかにあり そうな駅舎でで駅前は一応道はありますが 家も古い木造の家と駅前の家は結構新しい ですが一応バスも通ってるようですけど バスの時刻表はどう だあこれもコミニティバスですねあそこの 道の駅にあったやつですね霞駅と御崎方面 かなじゃもうあと10分ぐらいで列車を来 ちゃうんでえ鎧の地道地下道をくぐっ ておお鎧駅こっち一番乗り場側でまず目の 前にこれですねベンチがあってこっから海 がよく見えるんじゃないか ないやいいですねこうちょっとした港に なってるんですねではよく見え ていやこのアル駅と違ってこんなに降りる 人も全然いない静かな空間でこう海が見 られてすぐ線路もあってこれなかなかいい 駅ですよねいやここはぜひねもっと多くの 人に降りてほしいですねさて後続のスシ やってきましたねまたレジの機械40でま 今回このアルベと鎧に降りたかったので 途中下車しましたけどこの先は基本的に どんどん突き進んでいき [音楽] ます浜坂浜坂ですお降りのお客様 はでは鎧から乗車した列車は浜坂に到着 ですねここ浜坂はまた運転系統が分かれる ところで浜坂止まの列車なんかもあります これちょっと10分ぐらい停車するんです がそうこの浜坂駅まで来ることによって私 が以前3陰線った時大光バスだった霞浜坂 間を鉄道に乗ることができましたんで3陰 線鉄道で前線感状達成ですねあ一応 ちょっとだけ駅の外に出てみますか浜坂駅 ということでで湯村温泉浜坂温泉橋という ことで温泉街で有名な駅ですねちょっと 歩きは海に出れるはずですで前駅にこう 鉄子の部屋っていう鉄道グッズが置いて あるところあったんですけどそれは残念 ながら最近なくなってしまったようです じゃあまた引き続き列車に乗りましょう この列車は行ファンマカです で浜坂を出るとまたちょうど高速道路建設 中のような様子が見えますがまさに高速が 飛び飛びになってる区間ですねここは山陰 近畿道を建設中になっていますダンプカ

なんかもどんどん走っていますんでここも 数年経ったらまた景色が大きく変わるん でしょうねさあここは静かな雰囲気の駅 ですがここは浜作から2つ目の居組に停車 ですここが兵庫県最後の駅です居組を出る とあここは高速道路ができてますねこの 辺りで次の府県鳥取県に入りますで次は 鳥取初の駅東浜に停車ですねいや鳥取県と いうことでついに中国町にやってきた感じ がしますねこの辺りはもう昔ながらの木造 の家が目立ちますけどおおこんなところな んですねで東浜に停車であちょうど先ほど 見送った特急浜風が鳥取で折り返してきた のかなそちらと行き違いですねで和山の時 のようにまた高架に上がってまもなく終点 の鳥取に到着しますね奥には ディスカウントストアのラムーが見えます ねあ先ほど雨だったんですけど結構晴れて きましたねやっぱり天気は少し移動は 変わりますねまもなく終点鳥取鳥取ですさ 乗ってきたキハ40の普通列車を終点鳥取 で下車しましたで隣には山陰エリアでよく 見かける特急車両キハ187が止まって ますねで鳥取から次に乗る列車ですけど次 が15時9分のスーパー松川で増田特急に 乗りますのでまだ1時間ぐらいありますね えなのでちょっと駅の外に出てみます何か 昼食を食べますかさあ鳥取駅駅の外に出て みました鳥取っていうとねもう日本一人剣 みたいなイメージがありますけど駅は硬化 されていてえ駅前タクシーもいっぱい 乗り入れてえ商業室設もあってかなり 賑やかですねさあ何を食べようかなさあ じゃ鳥取というとカレーの消費量が多い ことで有名でえなのでカレー屋に行くかと 思ったらこれラーメン屋さん本気屋さん ここカレーラーメンってのあるようなんで ちょっと気になったんでここに行ってみ ましょうふうでカレーラーメンいただいて きましたカレーラーメンを頼むとライスが 付いてきてこのライスにねカレーのスープ 入れるとまもはやカレーライスのような スパイスが効いて大変美味しかったですね よしで鳥取駅戻ってきましたね次にののが スーパー松風これスーパー沖きっていう 列車がありますけどそれかなりロングラン なんですけどそれまでには及ばないです けどスーパーマツカでもかなりロングラン ですじゃあ早速乗っていきましょうさあ じゃ鳥取駅4番線ホームに戻ってきました がまだ列車は来てないですねあでそこに 止まってるのは地図急行の普通列したか 地図急行なんかも特急でバンバン通過して しまうような路線なのでえいつかね全下車 とかしてみたいんですけどねあ時刻車出て

のインビ線かイビ線も地図急行も両方気に なる路線ですさあでは今14時55分頃 ですけど乗車するスーパー松家号ゆっくり ゆっくりと入ってきますね列車2両編成 ですねで2両編成で1両自由席1両指定席 でトしったんで自由席でも全然座れるん ですけど指定席を取っておきましたそう 確かこの状況なんでスーパーマツカで指定 乗る人が確か全然いなくて自由席はすごい 混んでんのに指定はガラガラみたいな状況 になってたはずですやっぱり自由席から 乗り込む人は大半ですねじゃあ指定席乗っ ていきましょうスーパ松増田駅1号車号車 は自由席ですお手洗いは1号 車ますまたこの列車 はしかもこの車両1番前の列全面展望 できんのかま前だと横が見そうなんでこの 4列目全然いいです [音楽] ね [音楽] この列車は特急スーパー松風7号増田行き ですでは懐かしいチャイムとともに鳥取駅 を発車しましたここはまず千代川という川 を渡りますで太鼓に線路があって伏線の ように見えますがこれは車両基から出て くる線路ですねあちょうど1両の起動車が 行きましたけど普通浜坂行これも車から出 てきた鳥取シャツのものですねで顔を渡っ てすぐに車両基地の脇を通りますあ観光 列車の雨土なんかも止まってます ね 車ありがとうございましたまもなく鳥取 大学前鳥取大学前ですしかもこのチム始発 駅だけかと思ったら毎回流れるんですねで ここは小山を通過でただ放送が長いので 結構早めの段階で放送入ってますで鳥取 からすぐ近くですけど鳥取大学前に停車し ます本当に大学の目の前で便利なところ ですねここなんかは1年に1回鳥取大学の 入試の日だけ運行する白という鳥取大学駅 の列車なんかも運行されていますこの先の 停まります駅と出雲市までの各駅の到着 時刻をご案内いたしますでは鳥取と鳥取 大学前は結構近かったので鳥取大学前を出 てから本格的に停車駅の案内の放送などが 入りましたで速度は時速100kmに到達 しましたねでなんかこれすごい自分で スマホを揺らしてるみたいになってます けど結構揺れますねでここは浜村駅を通過 でまある程度衆院住宅があって立派の駅舎 があるけど無人駅といったところでこう いった駅もこの先いっぱいあると思います けどま通過していきますねで基本的に ものすごいスピードで走りますけどこう駅

に入る時ポイントを渡る必要があるところ ではゆっくりになりますねでこれかなり ゆっっくりですねあこれは太鼓列車と 行き違いで一旦泊駅で停まりますこう 泊まりなんかも富山県に同じ駅名があり ますけど山陰線にもあるんですねでは太鼓 スーパー松風と行き違いをしてえ泊まりを 発車ですねまちょうど新しく道路を作っ てるところが見えますが次の停車駅は倉吉 ですねここの倉吉は地図急行を通る特急の スーパー白登号の車駅になってねで ちょうど対列車も止まっていますでここは 倉吉駅の少し先裏側を渡ってるところです けどあちょうど日の丸自動車の路線バスが 見えましたねやっぱバスが見えると ちょっと嬉しくなりますねでその裏側を 渡ると由駅を通過でメ探偵コナンの看板が ありましたけどここはコナンの作者青山 豪商先生の出身地のところですそして今度 は浦安を通過で千葉県東京メトロにも同じ 浦安という駅がありますねもう似た駅名 シリーズみたいになってますけどそういう 駅が山陰線に結構ありますね次の停車は大 線あ物のテもよく見えますねここで白線と 合流してますでこっから出雲市までの区間 はサンライズ出雲が通る区間のでまこの 区間は結構乗った回数が多いですねあと この法規大線は小さい自体の平村の玄関口 になってる駅なのでこれも過去に訪れてい ます放大線から次の米子まではすぐですね もう日川を渡っている間に次の停車の アナウンスが流れますえ米子駅の手前で 境港から来る境線と合流しています ちょうど子駅に入るところで線だけホーム がと離れているので朝海線の列車止まって いますね水希しロードということでコナン ではなくこちらは水希し先生で有名ですで は米子を発車で米子は車窓左側に車両口が 見えますねでこの米子までの間はこの指定 席空いてはいたもの78人ぐらい乗ってい たんですがもう米子で全員降りられました 鳥と米子の間のこの県内の移動がかなり 多いんですねいや本当に指定席が空いてる んで四国みたいに1両の半分だけ指定席と かに変わってもおかしくないんですが2両 のうち1両指定席というこの状況です [音楽] お待たせいたしましたでまたチャイムが 鳴ってで車掌さんも交代されてますね やはり長距離を走る特急なので運転手さん 車掌さんとにとど交代しながら進むよう ですでここで一時的に複線になっていてで また線路のように河川が貼られてますけど 電荷感になっていますあちょうど目の前に 黄色い電車これは白備線を走る電車かな

この電館を走れる電車と違いましたちょ目 の前に駅荒エサという施設があってそこで 島根県に入っていますなので鳥取県最後の 駅は結構大きな駅米子駅ですねま結構県境 行っていうとこの目の前にトンネルで超え そうなイメージだったんですけど意外と あっさりと手前にトンネルじゃないところ で超えましたおさらにこの伏線区間を活用 して八雲号のこの復刻の塗装とすれ違い ですねでは次の停車は島根県に入って最初 の駅安木停車です米子の隣の駅なんです けど県境らしく駅間は長いですね9km ぐらい離れてるのでかなり時間がかかり まし たを出るとまた効果に上がりましたね次の 停車駅は松江ということで島根県の県庁 初市やっぱり県庁初代一クラスの駅だと もう最優先して高わされてるんですねただ 松江駅向こう側の方もはちょうど列車の発 がない時間なのかな静かの雰囲気で やっぱりこのスーパー松風の乗り降りも 夜子よりは全然少ないですね駅の周辺の 雰囲気はもう駅前にビジネスホテルが 立ち並んでいてビルやマンションもあって あでも駅前にすごい目立つな鳥取銀行です ね鳥取銀行がありますが島根県の代表駅 です松江を出ると天人がを渡て奥に見える 海のようなところが新事ですねこの先 だいぶ長い間新事故と並走します日本で7 番目のきさですちょうど新事故沿では新 事故に関する案内放送も入っていていい ですねちょっと曇ってますけどあと目の前 に道路も見えますけどこれは3位線の国道 国道急号も並行してますねで次の停車駅は 玉作り温泉に停車ですねいや玉作り温泉 ってどんなとこなんだろうと思ったらこう 新事故のすぐ近くなんですねでただ温泉街 は新事故の側ではなくて反対側側の方に ありますそれがちょっと意外ですねさ 玉作り温泉を出ると何か高速バスが見え ますがこれは出雲空港連絡バスと書いて ありますね次の停車駅の新宿の近くに出雲 空港があるんですがこれは多分松駅の方 から出雲空港に向かうバスでしょうただ このスーパー松カがゆっくり走ってる間に 空港連絡バスに抜きさられていきましたね で次は新字に停車です新字といえば木線と 分岐しますが冬の時期は大行でよく タクシー大根になってるんですけど今年は それ効かないですねちょうど左を見るとあ ちょうどキの列車止まってますねなので 特に大行で運休にもならずにちゃんと走っ ています駅の壁には分かりやすく新字と 書いてありますねで新宿を出ると奥の方に 空港のような施設が見えますねこれが出雲

空港で先ほどすれ違ったバスもそちらに 向かっているはずですでは次の停車駅が また高架に上がって出雲市ですね右側にも 線路が見えますがこれは新事故の向かい側 を走っていた一端電車の線路と合流してい ますでまず立派な囲に囲われた市電車の 電鉄駅の横を通過してでここにJRの出雲 市駅もホームの端が見えてきましたね なんかもうサンライズ出雲で出雲市の駅名 を聞き慣れてるので松江より利用者多いの かなと思ったらもちろん松江の方が出雲市 より利用者は多いですでちょうど出雲市に も八雲号岡山行きは止まってますねもう この八雲号も新型車両に完全に切り替えの が6月15日ということなのでまこの光景 が見られるのは本当に今だけですねでは 出雲市を出るとまた地上におりますねもう サンライズばっかり乗ってるこの出雲市 より先が道の間という感じがしきますねで さらに車両基地が左手に見えておちょうど 新型八雲の車両止まっていますねでさらに 従来の八雲号の車両も止まっていてそして さらにサンライズ出雲号とでここは羽駅に 交換町で停まるところですが今まで新事故 があったので海からちょっと離れたところ を走っていましたがこの辺りでまた海蔵に 近くなってきましたね次の停車駅は大田市 に到着ですねここなんかは藤八間の王将線 の対局は行われた3部の模駅です次が2 停車でこれは結構静かな雰囲気の駅で あんまり聞きなりない駅名だなと思ったら この特急停車は上下1本ずつの停車ですね なのでかなり貴重な一本に乗れました 向い側には普通列車が止まってますけど この区間の普通列車はキハ120ですね これを見ると2018年に配信になった 参考線を思い出しますね次の停車駅は湯と いう案内放送がありましたがそう駅名は 温泉につとかて湯ですこれも南極で有名 ですねいやこの温泉と入る地名の湯って どんなところなんだろうと思いますけど 比較的静かな雰囲気の駅ですねただここは 駅舎に湯温泉と書いてあるのでもう温泉通 温泉ですよねこれはで世界遺産の街とも なってますが世界遺産岩見銀山のエリア ですでは湯津を出ると次の停車駅は合津と いうことで合津の手前に大き川野川を渡り ますね高校野球で有名な野川高校今の名前 は岩道水間高校ですけどそれもこの辺り ですではゴツに停車でこちらがかつて3考 線が分岐していましたがち対抗の通列車も いますねの乗客はまかなり空いてますね 二本編成でで時刻も18時過ぎてだいぶ 暗くなってしまいましたけど終点までなん とか景色が見える状態で行きたいですねで

は次の停車駅は浜田に停車ですここは他の 路線が分岐してるとかはないんですがこの 辺りの路線の運行を任されている浜田鉄道 部という機関があるのでかなり重要な駅 ですね目の前には大きい病院がありますね ちょうど向い側には新山口から来る対向の スーパー沖号という行違いですねで駅前 病院があってあと東洋コイの姿も見えます ねもうこの辺りまで来ると東洋コインが あるだけですごい都会に感じますねで次の 停車駅はみほミスに停車ここもあんまり 聞き慣れない駅で1日の乗車順は100人 未満ですがこの特急も半数が停車すると いう駅 ですまもなく終点松田松田ですで鳥取駅 から約4時間乗車でしたがついに終点の 増田ですね真っ暗になってしまいましたが やはり増田は周囲より大きな街なので駅に 近づくにつれて街の明りが周囲を照らして いますねではちょうど向い側に停まって いる機械40の普通列車を見ながら増田に 到着ですいやで特急スーパー松号終点増田 車しましたちょっと真っ暗になっちゃい ましたねで指定席でマスダに降りたのは他 に2人で自由席から20人ぐらい降りられ たんで本当このスーパーマカとかその山 エリアの特急指定と自由の混雑率が全然 違いますねでマついた瞬間窓の清掃なんか もされていてかなり効率的に時間を使われ てますねでちょうど増田からこの先長都市 に行けるんですが長年行きはすぐの発車で 発車してきましたねそこの先行けなくは ないんですけどさすがに真っ暗なんで今日 はこの増田へ止まりましょう本当はもう ちょっと手前の浜田とかで暗くなる前に 止まっても良かったんですけど明日の天気 はどうやら雨のようなんで雨降る前にここ まで来ておきましたでここ増田は山口線が 分岐していて特急スーパー沖なんかこっ からさらに新山口まで行きますねむしろ こっちがメインルイトみたいになっていて この先の山陰線の区間は特急が走ってい ません20年ぐらい前までは特急急という のもあったんですけど今はないですねそれ は明日朝の日乗っていきましょうで改札を 出ますがあ無人になってるんですね結構 利用者いそうなのに夕方17時40分から 駅員さんいないようであで発車表を見て みると米子方面は時刻出てますけど萩長年 方面はさっき言ったのがもう終電なんです ね終電がかなり早いとで新山口方面も19 時20分山口行き間もなく出るのこれが 行ったらもう終電で列車はないですねで あと明日乗る区間ですけどそう増田からえ 長年までは普通列車で行けるんですがその

先の区間え豪雨の影響でバス代行になって いてなかなかバス代行は復旧しないですよ ね復旧の見込みが立っていませんという ことで運賃表を見るとまかなりの距離京都 から乗ってきましたけどまだ増田から3位 線の終点ハブは乗ってないですねで 待ち合いスペースも全然人の姿はなくてこ 使う人は通学の学生が中心なのかなも終電 が19時過ぎだと仕事がちょっと残業に なったらもう使えなくなっちゃいますもん ねちなみに明日の長年方面も朝5時台6時 台7時台ってあるんですけどその次9時台 のは途中の東萩止まりでその先に行くの 13時17時までないっていうも全然本数 がないんでま5時台6時台朝早いんで7時 50で行こうかなさ増田駅外に出てきまし た増田駅ってあんまり来たことないんで 止まるところがあるのか不安でしたけど ホテルグリーンモーリスなんかもあります しあとこの駅前ビジネスホテルシングル 3500円いやこれいいなと思ったんです けどつい最近閉管してしまったようですね と他のところに泊まります駅前の通りは オレンジ色の街灯が綺麗ですねでローソン なんかもあってあと駅前飲食店大阪王将が あったりちょっと歩けばスキアとか マクドナルドもあるんでま全然滞在するよ に不はないとこですね何かロジウラの スナックとかがたくさんある通りを歩いて んですけどこの辺に宿泊施設があるらしい んですがアネックスマスダっていう結構 最近できたカプセルホテルらしいんです けどここ3000円ぐらい止まるんでこし てみましたいいですね個室タイプの カプセルホテルこれなは全然快適ですね こう机なんかもありますじゃとりあえず このカプセルホテルで宿泊して明日に続き ますじゃおやすみなさいさては2日目です ねマ駅戻ってきましたやはりちょっと合に の雨になってしまいましたが引き続き長年 方面乗っていきましょうで次は7時50分 の長年行からスタートですねしかもまだ朝 7時台は駅さんいないのかさあ改札に入っ たらちょうどC39分の出雲行きが発車し てきましたね長年行はそこ1番線に止まっ ていますやっぱ本数が少ない中でもこう 総互に乗り換えを考慮してるのが最大限 努力したダイヤになってるなと思います じゃこちらですね止まってるのがキハ41 両編成の長年行きこの増田より先の区間は 特急も走っておらず本数も少ないんでま3 陰線で1番乗りづらい区間ですよね私も この区間は1回しか乗ったことがないかな いやでもこの真の山陰線の区間楽しみです ね乗っていきましょういや静かですね

こでは7時50分に静かにマを発車して いきますでもお客さん全然乗ってないです ね通学の時間帯で高校生とか乗ってるかな と思ったら乗客は私ともう1人だけですで 目の前に見えるのは国道9号と交差でこの 山陰線と近いところを走る国道9号昨日も 鳥取あたりからずっと一緒に走ったんです がこっから先国道9号はスーパーオアを 通る山口線の方に行ってしまうのでここで もうお別れになってしまいますそしてまず 大きい川を渡りますがここは高津川で日本 で唯一ダムがない一級河川という商号を 持ってますでまたこの高津という面も福山 のところで見たのが懐かしいですねで国道 9号とは離れましたけど目の前に海があっ て海沿いを走っていくのは変わらないです ねで目の前に国道が見えますけど走る国道 は191号になりましたあとこの近く車窓 反対側裏手には岩見空港がありますんで かなり岩見空港増田駅の近くですねで こちら周囲建物が見えない結構静かな駅 ですけど飯野浦駅に停車しますこ増田から 2つ目の駅で長かった島根県の最後の駅 ですねいやでもこの増田より先のかもう駅 はこんな様子になっちゃうんですねここは 1日の乗車順に4名となっていますでは飯 の裏を出るとトンネルに入ってこれで31 戦最後の県山口県に入りますねでトンネル を出ると目の前木が追いしっていてかなり ゆっくり走ってこれは何だろうなと思っ たらこう制限速度25kmのところのよう ですねこうキ線とかローカル線だと速度が 遅いところがありますけどこ山陰線で 25km制限っていうのあるんですねただ 制限25の区間はそんなに長いわけじゃ なくてごく一部ですねで山口県最初の駅 江崎に停車しますあここはまた周りに家の 姿が見えてきましたねただここも1日あり の乗車陣は4名ということでかなり少ない ですでこの江崎で1名だけいた状況が下車 されてなんと車内は私だけになってしまい ましたで江崎の次は須停車ですねここは 結構気場がある駅でそれが2013年の 豪雨で最初は増田から長年が運転を休止し ていたんですが最終的にこの須から名が 最後までバス代行になっていた区間です約 1年間バス代行になっていましたではさて は少ない対抗の普通列車と行き違いをして でさらに乗客私だけだったのがこっから2 面ほど乗ってきたので乗客は私だけという のは1区間だけでしたねあ対抗の普通列車 は2両編成ですかただ乗客は少ないですね ではまもなく須から3つ先の名に停車し ますここまでが2013年の豪雨での運休 の期間が最も長かったところですねこの

辺り家だとかあと学校から公共の施設 なんかの姿も見えますがここは安町の中心 の駅ですね安町というとまちょうど 463010万円のごのトラブルがあり ますけどその町の中心の駅ですねでこちら やはり町の中心の駅なだけあって駅さんも いらっしゃる駅でこっから乗られる方もお すめいらっしゃいますではさらに進んで こちら膨張交通のバスだとかあとドラッグ ストーのコスモスとか見えてきましね ローソンのコンビにもありますここは萩市 に入って萩の中心駅東萩にまもなく着き ますこの東萩なんかはこの周辺の駅の中で は最も大きい駅ですよねちょうど マンションの姿なんかも見えてその以前 あった特急磯風はマダデルと次の停車駅は この東萩でしたおで駅の作りも立派であと トワイライトエクスプレス水風も止まり ますねタマがかっていましたそして東萩の 次は萩に停車しますこっちの方が町の中心 っぽい駅名ですけどこちらは町の外れの駅 といった感じですま東萩も町の外れなん ですけどそれでもどちらかというと東萩の 方が便利だということでしょうまこの萩の 周辺は鉄道が街の外側をぐるっと回るよう になっていてま鉄道の反対の運動があっ たっていう説もありますけどおそらく昔 からの城下町の切りよに鉄道すのが 難しかったんで思いますこれで車窓には このオレンジ色のガードレールが見えてき ましたねこれは山口県名物でよく話題に なりますよねあと茶色っぽい色の屋根の家 もありますねこれも島根県とか山口とこの 辺りでよく見かける覚がありますでここは 萩から3つ先のい駅に停車でここも一部の 鉄道ファンに話題の駅でローマで書くと 日本最短ということでああ今ちょっと駅名 見えましたね愛が2つ並んでいいという ことでまローマ人2文字の上に縦棒2本な んでかなり短い表記になりますねその案内 もますあで日本最短どころが世界最短って 書いてありますねただ世界最短かどうかは 多分確認が取れないんではてなマークも ついてますねで飯駅を発車するとあこの 茶色屋根の家がたくさんあってでここは ちょっとだけ海岸線が陸地側にへこんで いるので海も見えますね次は終点長長です で放送が入りましたがeから2つ先が終点 長年ですね長年から駅だけの線崎線がある んですがそので合流していますあね長年市 は駅の敷地がかなり広いですね今はこれを ここまでフルに使うっていうことはほぼ ないんだと思いますがここは峰線とも分岐 していて特に峰線なんかは貨物の輸送が盛 だったのでその頃に振活用されていたん

でしょうでこの列車は長年止まりでこの先 は大行バスに乗り換えですねさあで増田 から乗った普通列車2時間ぐらい乗って 終点長年に到着ですねでここは山陰線の 千崎線と峰線とで山陰線のこの先下関方面 に乗り換えられるんですがが峰線と下関 方面は災害によりバス代行となっています 応時刻表を見ても3線峰線はバス代行と なってますねえ3線大バス5分後に発車な のでちょっと急いで乗り換えましょう案内 放送も入ってますじゃ駅を出て右側となっ てますねさ長年駅舎はこういった感じであ で山電交通さん山口県のバス会社ですね それが大行バスになっていてま行はこんな 感じですがとりあえずすぐ出るんでバスに 乗り換えていきましょうバスはこういった 観の車両ですねでは9時47分に乗客は私 の他に5名乗せて長年駅を発車です鉄道で 乗れないのは残念ですけどこう道路沿いの 商業施設も見えたりしてこれはこれで 面白いですねで駅を出て今は列車は来ない 踏切を渡りますねただここも踏切り一旦 停止して渡っていますねでちょうどA コープがあるところの角を曲がってここで 国道191号線先ほど山陰線沿いに並走し ていた国道に出ましたこっからできる限り 国道沿に通ってただ駅が国道に近くないと これは駅の近くによるという形でしょうで さらにもう一度線路が見えてここは峰線の 線路を踏切りはなくてオーバーパスで渡っ ていますでここは国道から1本入った剣道 66号の海岸線沿ところですけどここは 際ど駅の代行バスのバス停ですね駅はもう ちょっと内陸に入った方にありますが利用 車が少ないところだとこう駅の近くまで 行かないというパターンですねただ次の長 古市駅は立派な駅車があってここは駅の前 までバスが乗り入れてますねここ利用車が 多いところだとか駅前に道が入りやすい ところなんは駅前にバスが入ってきますで 少し目を離したらこの船場みたいな ものすごいところを取ってますねここ かなり狭くて車同士の行き違いちょっと 難しいところですけどこもたまに通る車が あってえ端によってということであ ちょうどここですね行き違ってこんな すごいとこ通ってどこに行くんでしょうか これでさらにその先ももうロカが溝になっ ていて右側がこれだからもう本当バス1台 取るのギリギリに茶ですよねこんな狭い ところ通ってこれはこのバスで一番すごい とこ通ってんじゃないでしょうかで到着し たのは長の駅ですねここも立派の駅舎が あってどうやらここで大型バスで入るには さっきの道を通るしかないようですねま

ここなんか無理しないで国道上にバス停で もいいような気がしますけどやっぱここは それなりに利用者がいるんですねでは長と 青野を出ると国道191号に入ってそっ からまた内陸側の国道435ここに入って オレンジ色のガードレール見ながら何度か 駅目で有名なコトに停車ですねここは駅の 近くに入らず国道沿いのバステですねでは 先ほど骨駅の付近が何駅か内陸側の方を 走っていましたがここは湯玉駅ここで国道 191号沿いの海沿いのところに復帰して いますねここなんか国道沿いに駅があるん でもう自動的に国道のところに泊まれば 駅前に止まれるタイプですねでは次の駅が この代行バスの終点の小串ですね鉄道駅は 1時間15分くらいで行けるところをバス だとどうしても小時間かかってしまって1 時間50分ほどかかっていますあちょうど 列車が止まってるの見えますねではこの 辺りでバスを下車しますさあでは大行バス 2時間ほど乗車して終点ぐで下車しました このちょっとした広場みたいなところが バス乗り場になってるですね奥に何かボダ みたいなのがあるけどまただ雨なので駅に 向かいますかで目の前に駅のホームがあっ て下関行き止まってますねただ駅の入り口 は反対側なのかなこの小口駅に何か コンビニでもあれば食料を調達しようと 思ったんですけど今んとこそういったもの なさそうですねとりあえず雨なんで急いで よしこの地下通路から駅に行くみたいです ねで列車が止まってるんですけど今11時 35分に着いて多分12時10分発だと 思うんですよねここ大光バスが結構遠回り して時間がかかるんで本来列車で行くと 乗り継げ列車売り1本後の接続になっ ちゃうんじゃなかったかなじゃ駅舎の方に 回ってきましたね目の前には薬局があって あ海もあるのか なで小口駅駅舎があってちょっと様子を見 てみますかそうですね駅に入って駅舎が あってあ自販機があるんですねアイスの 自販機があるおおでもうだいぶ近いですね 次の列車がこの山陰線前線走波の最後の 列車でしょうはぶまで420となってます で時刻表こっから先下関方面は結構本数が あるんですけどま鉄道でうまく乗り継い でれば11時に乗れる予定だったのが12 時10分発になってますねあでしかも代行 バスの案内がありますね月の長年行代行 バス13時28分発ですここ時間ごとに 書き換えて案内してんのかま発車まで時間 もあることなんでちょっと駅前の海ぐらい 見に行ってみますかおお駅の前あで1分で 海は出ましたねま海が見える駅って意外と

いっぱいますけどその1つですよね国漁法 と案内があってあで海の水結構綺麗ですよ ねここもう全然底が綺麗に見えてまこう 砂浜もあるんで晴れてたらねこの辺に座っ てボケット考え事をするのもいいですよね 鳥が泳いでるの見えますねまじゃこれでね 綺麗な海を見て途中下車もできたのでまた 国駅戻って下関車に乗りましょうでは とりあえず駅に戻りましたのでえこちらの 下関駅乗っていきましょう では12時10分に島関木の列車小を発車 ですね2両編成ですけど2両目にはほぼ誰 も乗っていなくてえ2両合わせても10名 お客さんがいるかどうかぐらいですねで ここは小口を出て2つ先黒井村駅の手前の 辺りですが小口駅は海沿いだったんですが この先はまた海沿いが険しい地形になって いるので少し内がを走っていますで やっぱりこの区間で1番面白い駅はここ ですよね目の前には今は使われていない 大学のってものがあってここは梅河島駅に 停車しますここはどういった駅かというと 本州最盛丹の駅本州で最も西にある駅です あちょうどそのタバもっていますこのE駅 と同じようにちょっと面白い駅をしっかり 宣伝してるのがいいですねでただ実際の 本州再生タ飛車の花はその付近に人がほぼ 住んでないエリアなのでバスは走ってい なくてタクシーで行くかレンタカーで行く などの方法が必要ですねではここは梅河島 の3つ先安岡を出たところですが安岡で 高校生がたくさん乗ってこられてこの周辺 は家や店がたくさんあるもう下関の市街地 の一部のとこに入りましたねでここはカジ 強大地というあまり聞き慣れない駅に 停まりましたがここ2008年開業の かなり新しい駅ですねただここはやっぱ目 の前に道路があってザビッグだとか様々の 店が並んでいて最近の新駅でよくあるこの ロートサイド型店舗の近くに新しい駅が できるというパターンですねあしかも ファミリのジョイフとか快活クラブなんか もありますねこれは大変便利な駅でしょう ではカジ大地の次は彩に停車彩の次は ついに昨日から続けていた山陰本線の着駅 幡に停車しますねでは幡に止まる前に ずっと太平洋側を走ってきた山陽線と合流 しますねご乗車ありがとうございます次は 片片ですでは自動放送の案内も入って ついに幡に到着ででここでこの列車を降り ましょうさあでは昨日の朝7時過ぎに京都 駅を出てえ丸1日と5時間少々30時間 ぐらいですね12時49分山陰線の終点幡 駅で車しました2両編成のハ40が終点の 下先に向けて走り去っていきます

ね駅名表はこちらで下関の手前で下関は 終点っぽいですがここで山陽線と合流し てるので3陰線はこの幡が終点ということ ですいやでも幡駅ま下関市内なんで周辺に マンションとかもあってそこそこ利用者は いますけどそれでもね信じられないぐらい 企画外のホームの広さですよね1234番 線まであってホームはもう何両止まれるん だと15両ぐらい止まれそうなぐらいの長 さになっています長い寝台列車とか貨物 列車が昔は止まったんでしょうけど今は 普通列車だけですねなんか向こうの方に また車両基地みたいのがあんのかな ちょっと気になりますねあでちょっと ホームの端来てみましたけど駅に隣接し てるこの大きな敷地は下関総合車両所と いうま車両の工場ですねこう端には結古い 黄色い車両も見えますけど古い車両を退し てるような姿を見えますねま新しい車両が できれば古い車両は解体されるも宿命です もんねいやでもこんなところで車両の工場 があるのはあんま知らなかったですねもう これは乗客がそんなに多くなくても jr西日本としてはかなり重要な駅ですね 結構今乗ってた山陰線の列車は途中から 高校生が多数乗ってきてでここで降りた方 も多数いたんですがただ改札を出るわけ じゃなくて新下関とか新山口方面そちらに 乗り換える人が多いようですねなのでま ここで実際に解説を人はかなり少ないと 思いますじゃその利用者が少なそうな幡駅 ですけど3陰線切符で回数出ていき ましょう階段登って出口は左となってます ねこっち側に行く人本当全然いないなで幡 駅は自動改札があるけど日中無人駅になっ てますねさあ幡駅駅の外に出てみました 駅舎はこういった形でこの立派な昔ながら の木造の駅舎が昔からの重要な駅だという ことを感じさせますねでやっぱ広間の時間 帯ですけど高校生が午前中の授業なのかな こっからも結構属と駅に集まってきてい ますえ少し下がったところから見ると駅は こんな形ですね駅舎があってもう右側には jr西日本の工場があるという形ですま せっかくなんでここを橋があって上から下 の景色が見えそうだからそっからちょっと 駅の様子を見てみましょうかず駅前の歩道 橋を登っていましたけど歩道橋の上から見 た片部の要さはこんな感じでやっぱり線路 が何ぼもあってかなり広いですね結構周囲 にマンションもあってそれなりに利用者が 多いのも分かりますねじゃこれで無事に 山陰線前線完了したんですけどませっかく ので切りのいいね隣の下関まで移動して それで動画終わりにしましょうちなみに

こちらの山陰線切符ですけど旗駅は日中 無人駅なんですがえまインターホンがあっ てそこで係りさんにえ持ち帰りたいですと 聞いたら無事に持ち帰ることができました じゃこれは家に取っときましょうさあで やってきましたね下関駅普通列車機動車 じゃなくて電車になりましたんでやはり非 電荷区間が多い山陰線が終わって山陽線に 入ったのを感じますじゃこれに乗って隣の 下門席行きましょう今日もjr西日本をご 利用くださいます ありがとうございますまもなく終点 下関下関です交通系Iカードの額を利用し てこの先jr九州エリアへお乗り換えのお 客様にご案内いたしますエリアから jr九州エリアにでは山陽線普通列車終点 下関下車しましたこの下関なんかも寝台 でしたが以前はバン発着してましたのは すごい長いですねあちょうどこれはJR 九州の車両ですね小倉と下関の間を走る 車両が今回送でどっか車庫に戻っていくの かなここから先は関門海峡を超えて九州に 入れるという本州の最後の駅ですねじゃあ 本州最後の駅を感じながら駅の外に出てみ ましょうさあ駅前にシーモールという 大きい商業施設があるのが特徴ですけど 下関駅解説の外に出てみましたいやでこう いった感じで山陰線前線総してみましたが まず日本最長の在来線京都から下関という その長さを体感できたのとやっぱり通る 場所によって光景だとか走る車両もあと 電荷非電荷とかもどんどん変わっていくの でそれを一気に乗り出すことで違いを 楽しめるのが大変楽しかったですねいや また特急で乗らなかった区間を普通で乗っ たり普通列車で乗った区間を特急で乗っ たりともやってみたいですねこれでJある 前線感状を無事にえ代行バスは含まずに 鉄道で達成することもできたんで北陸新 幹線の延伸海洋にも備えたいですねまた新 幹線が延伸したら前線感情のために乗りに 行こうと思いますではこういった形でこの 動画以上になりますので次のもよろしくお 願いしますではどうもありがとうござい ました

日本最長の在来線として有名な山陰本線。意外と乗ったことがあまりなく、代行バスでしか乗ったことのない区間もあるため、全区間乗車してみました

公式サイト https://watanuki-w.jp
著書「逆境路線バス職員日誌」 https://www.amazon.co.jp/dp/4576231189
著書「眠れなくなるほど面白い 図解 鉄道の話」http://www.amazon.co.jp/dp/4537221070
著書「怒鳴られ駅員のメンタル非常ボタン」 http://www.amazon.co.jp/dp/4046057475
冬コミで頒布した冊子の通販 https://wataru-w.booth.pm/items/1765768
twitter https://twitter.com/wataru_w
サブチャン https://www.youtube.com/channel/UCTAmGCQgnfbnlzoDiA8bMdg
お薦め動画 https://www.youtube.com/playlist?list=PLFA1o26vXKvJMzZMuJiFrRvoM9zoAFN-G
BGM
すゞひらさん https://www.youtube.com/channel/UCU-Ih0q1IwEZHk-18oOxs_A
Dova Syndrome https://dova-s.jp
魔王魂 https://maou.audio
地図データ(C)Google

23 Comments

  1. 失礼いたします。鳥取市民です。28:09 は「ちよかわ」ではなく「せんだいがわ」と読みます。確認をお願いいたします。

  2. 余部鉄橋は明治45年に完成しましたが、餘部駅が出来たのは昭和34年
    駅が完成するまで、余部鉄橋西側の住民は線路まで急坂を上り、強風と高所の鉄橋の保安通路を通過列車を気にしながら歩いて渡り、その後も線路伝いに4つのトンネルを抜け、2キロ先の鎧駅に向かっていました。
    今では考えられない危険な通勤、通学をしていました

  3. 10010円って、キリがいいのか?w
    以前、青春18きっぷで本州1周したときに1度制覇したっきりだな・・・なつかしい。

  4. 代行バス区間の長門二見から小串にかけて海岸線沿いに走る区間は絶景だと思います

  5. 長門市〜小串は鉄道で1時間15分なのが、代行バスでは1時間50分。
    ローカル線のバス転換を薦める声が多いが、こういう如実に利便性が落ちるケースもあるんですね。

  6. 亀岡っていうと、条例でレジ袋が完全紙製なので、1袋220円の街というイメージしかありません。

  7. いつも楽しく視聴させていただいてます。
    山陰線、取り上げていただきありがとうございます😊

    千代川は『せんだいがわ』と読みますよ。
    地元民でしかわかんなですね。

  8. 28:09 千代川を「ちよかわ」と読んでいますが、正しくは「せんだいがわ」です、訂正します

  9. 自分はアマルベーターの方が好きですよw 全面ガラス張りのエレベーターでクリスタルタワーってのは理解はできますけどね。

  10. 国道9号で京都〜益田
    国道191号で益田〜下関で山陰線並行国道走破してほしい!

  11. 山陰本線の動画楽しく見させていただきました👍
    親父の実家が黄波戸駅前なのでとても懐かしい気持ちになりました😊
    美祢線も思い出がありバス代行はしかたないですが、復旧を願うばかりです。

  12. 23:00 向こうに見える建物あたりから港側を覗きこむと、鎧港で水揚げした魚を高い場所の鎧駅へ運ぶインクライン跡が残っています。
    鎧の集落は道路からも離れていて、昔は本当に貨物列車頼りだったと思います。

  13. 世界最短の駅名は三重県の津駅だと某鉄道系ユーチューバーの動画にありました。
    しかも、本来の津のローマ字表記が「tsu」なのをわざわざ「z」一文字で申請したとかなんとか。

  14. 40年位昔に、夜行急行「さんべ5・6号」が須佐~江崎間で交換してた記憶があります。鉄研の合宿で山陰に来ていた自分は、夜行の乗り継ぎで山陰ワイド周遊券の宿代わりに使っていました。確か春休み期間で下関では旅行者の積み残しが出たくらいに混んでいました。大きなリュックを背負った大勢の乗客は12系車輌に乗りきれず、やむを得ず20系のナハネの通路に息を潜めて乗っていた記憶があります。

  15. 昔は特急「いそかぜ」があったので、難易ではなかっただろうが。
    乗ったらトイレがまだ垂れ流し式だったので衝撃を受けたが。

  16. 江原駅の近くに住んでます。ウォーキングで国府駅まで行ったことがありますが、そこから但馬空港ですか…ただただ驚愕ですね

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