令和5年度「サステナブルな観光に資する好循環の仕組みづくりモデル事業」成果報告会2
え続きましてえグループ2のえ事業者様に よる発表を始めますえまずは片島村観光 協会様お願いいたしますはい片村観光協会 小勢山小屋組合の平石と申しますどうぞ よろしくお願いいたしますえ片村観光協会 では山岡魅力化都市宿泊者のデッドタイム を活用した保全活動推進事業ということ 題してえ活動をいたしました内容的には ですねえ大勢国立公園において専門知識と ネットワークを有するメディアを活用して 山小屋の魅力それから宿泊者を増やしその デッドタイムを活用した保全活動を推進を 行うということで活動をしてまいりました 活動の詳細についてはですね一緒にやって いただいた株式会社アクさんの方から説明 していただきますのでよろしくお願いし ますアクさんよろしくお願いしますはい アクそですこちらからご説明をさせて いただきます今声入ってるでしょうかはい 声出ますあありがとうございますはいえ まず小勢国立公園の事業に際しましてえ国 公園はあの日本最大の山岳質地を有して いるんですけれどもえ日本の自然保護活動 の原点と言える場所ですただ現在あの新型 コロナウイルスの影響もありまして96年 の再生期から1/6まで利用者が減少をし ていますその結果え営の危機と自然の危機 と書かせていただきましたがえ利用者に内 て共に高齢化をしてえこれから公園活動で ありますとかえ維持をしていくのがえ 難しくなっているという現がありますまた あの温暖化の影響ですとか日本事による 食害で実権環境が悪化しているという現状 がありますこの2つの危に際してえ我々の 方ではえ山小屋の魅力化によってこの経済 活動の経済効果の高い宿泊客を呼び込んで いくことまたその滞在時間を伸ばしてです ねあの山小屋ですとかえこの大勢国立公園 の自然環境の保全活動に参加をいただくと いうえ循環を作りたいと考えております こちらに際してまず山小屋の リブランバイルッカ なブランディングを行っており ます同時にあの空間デザイナーの方にえ 山小屋の方を見ていただきまして空間に 対するアドバイスを行いまし た続いてえ竜宮小屋と勢沼ヒュッテという あの勢の中でも景観が良い地域にえ存在 する山小屋に関してはえなかなかあの運営 者の方のマンパワー不足ということも ございましてできるだけえ新しいえま何か 取り組みをするのではなくでえ今ある えリソースを最大権活用しながらえそれを 価値化していくというようなえ取り組みを 考えましたそこでえ訪れている方々にこの
アウトドアマットを貸し出してえそれをま レンタル代として徴収するということでえ 経済価値に還元していくという仕組みを 作っておりますこれは今年度え実証実験と してえ無料で貸し出しをしまして利用者の 方のえ反応を得たというような内容になり ます続いてえ宿泊した方にまどのようなえ 保全活動に参加していただくのかという ことでえ3つのコンテンツの検証をいたし ました1つ目がえこちらの小勢植物研究 見本園というまゾーニングされたエリアが あるんですけれどもこちらの方でま散策 バッグを貸し出すという形でのコンテンツ 化を検証しておりますで2つ目がえナイト センサス調査え歯科外対策のえ一環でやら れているナイトセサ調査のえ体験をして いただきながらこれをえナイトサファリと して提供するということを考えており ます3つ目がえ登山道整備活動にえ一般の 登山者の方に参加いただくという内容に なりますこの新金自然工法というあの登山 道に負担をかけない形での登山道整備の 一部を体験いただくことでえ実際登山に 訪れていただいている方々にもえ登山道 整備に参加いただくという内容になって おり ます今年度はえこれらを優勝で提供はせず にモニターツアーでえ実証実験を行いまし た実際に1泊2日でモニターの方々にえ この3つのコンテンツを体験いただきまし てオペレーション上の課題であっ たり満足度であったりあとはえ価格の需要 性というところでえ調査をいたしまし たどれも満足度は非常に高かったんです けれども特に登山同整備に関してはあの 普段登山をやられる方々からするとま自分 たちが楽しんでいる自然に対してえ直接 貢献できるということが分かりましたので え非常に反響があったと考えております 価格に関してもえ我々があの地元の方々と 一緒に考えていた価格帯よりもあの高めの 金額で え参加したいというようなえ結果も出まし たのでまこういったあの需要性と価格の 検証ができましたでこれの結果を元にえ コンテンツガイドラインということでえ これからえ担い手となっていただくガイド の方々ですとかえ講演関係者の方々がえ それぞれコンテンツを提供できるようにま コンテンツの内容とその注意点という ところをまとめたえガイドラインを作成し ておりますこれらを元に次年度以降はえ 担い手の方々を増やしていって公演内でえ 保全活動コンテンツを充実させていきたい と考えており
ます またえ今回山小屋リブランディングとま そこへの集客ということを目的にしており ましたのでこちらのえ山小屋情報サイトと いうものを作成しております実際にサイト をご覧いただければと思います が礼しますはい山小屋なんですがあのオン ライン予約もあの各所で進んではいるもの のまだなかなか電話でのお問い合わせが 中心になっておりますまたあの高いですね あの宿泊状況でしたりまどういったお部屋 なのかですとかどうやってアクセスすれば 良いのかっていうことがなかなか分から ないえということがございますのでこう いったお前の国立公園のま自然保護の ストーリーと一緒にそれぞれの山小屋のえ 紹介をさせていただくサイトを作成をして おり ますこれらを通してえ国立公園の山小屋の 集客力を高めていきたいと考えており ます え報告書に戻りますが合わせてえこちら の山小屋の方に設置するえこちらの啓蒙 指しというものを作成しました小銭にえ 滞在していただいて小勢を訪れていただい たえ登山画の方々にえ改めてこの小勢国立 公園の自然保護の原点としてのストーリー と取り組みをえ理解いただくことでま自然 保護への え意識を持っていただくというような内容 になっておりますこちらはえランドネと いうえ初心者と座向けの雑誌に同行をし まして全国でも配布をいたしまし たこのような形で今年度は自証実験が中心 になったんですけれども次年度以降のえ KPIに関しましては地域の方で検討を 進めており ますまたえ観光収益をどのように地域に再 投資をしていくかというモデルについても 検討いたしましてえそれぞれのえ実施団体 をえま共通の情報プラットフォームを使っ て情報発信していきながらそれぞれの収益 をえ保線活動に還元していくというモデル の検討を行っており ます以上になり ますはいえ総子様ありがとうございました え続きまして松本市アルプス三岳協様 よろしくお願いいたしますえご紹介 いただきありがとうございますあの松本市 アルプス三岳教の岩田と申しますえそれで は今年度取り組んだ内容についてでえ報告 させていただきたいと思いますのでえ よろしくお願いいたしますえまず初めに あの事業の概要をえ紹介いたしますえ本 事業はえ松本高山エリアにおいてあの令和
3年度よりえ環境所様でえ推進している 松本高山ビッグブリッジ放送実現 プロジェクトが起点となっておりますえ昨 年度もえ本事業を活用しえ昨年2月にえ ルート名称が決定されたアルプス トラバースルートのえプロジェクトを具体 化するためのえロングステイツアのえ増成 に取り組みましたえ本事業においてはえ昨 年度増成え検証したえツをですねあの販売 していくための取り組みを中心にえ事業の 方をえ推進しておりましたえまたえ商品を 販売しえ獲得した外貨をえしっかりと地域 に還元えそしてえ循環させるためにえ地域 コミュニティ通貨をえ連携したえスキムの え構築の方をさせていただきましたえそれ らえ販売え還元スキームを実施するための え体制作りの取り組みとしてえ本エリアの え伴奏コチであるあの久保竜太様ともえ 相談してえ持続可能なえ体制構築のえ スタートアップとしてえJSTSDのえ セルフアセスメント作業をえ主な取り組み として実施しており ますえ実施体制といたしましてはえ画面え 右下にあります通りえ松本高山間のえ主要 なえ観光4団体の方に加えてですね松本 さんえ高山さんえ環境省中部山岳国立公園 管理事務所さんとですね連携を密にし ながら推進の方しておりまし たでえ次にですねえ実際にえ造成した観光 コンテンツの方をご紹介させていただき たいと思いますえっと今年度え事業で販売 したえツはですねあの2つありますえ1つ 目はえインバウンドを対象にしたものに なっておりましてえキタルプスの特別なえ 出会いと体験としてえ主にですね山岳の アクティビティをメインにしたえ松本高山 涼都市のですね文化を体験してもらう7 日間のえパッケージツの方を増成してます えもう1つについてはですねあの国内向け にですねあの20代からえ30代の女性を ですねターゲットにしたえ癒し等職を テーマとしたえ2泊3日のツアの方を増成 しておりますえ両ツアーともはですね共通 してあの単にえ観光を楽しむだけではなく え地域のガイドやえ職人であったり エキスパートの方々とあの交流をいう ところもあの必ず入れることでえ来訪者の え地域や文化に対する理解も深めえ地域 貢献へのの意識を上成できるような エッセンスをえ入れてることが特徴となっ ておりますえツアーの販売としましてはえ OTA等でえ販売するのではなくえ国内 DMCやえエージェント等えBtobのえ セールスを実施してえリクエスト予約のえ テイラーメイド型
のツアーとして販売することでえまより 実効性を高めていくとことを目的として おります ま今年度はあの残念ながらえ予約獲得に 至りませんでしたがえ次年度以降も 引き続きセールス活動を評価していく予定 となっており ますえ次にですねえ工感の仕組みづくりと してえツアー販売により獲得した外貨を ですねあの地域にえ還元え循環させるため にえ具体的にはこのえ今え表示させて いただいておりますま図のようなえ スキームの方を構築させていただけました えまずえツア販売代金の3%をえ地域 コミュニティ通貨としてえ来放者にえ一度 還元いたしますでえ地域コミュニティ通貨 として還元することでえその3%はあと 地域内のコミュニティツク加盟店でしか 利用できないていうところからあの しっかりとえ地域内でえ獲得者外貨のえ 一時技術ができるようにえ仕組み化をし ました でえ次にですねあの来放者に還元した コミュニティ通貨でえ利用されなかったえ 機嫌切れの通貨っというものをあの地域え 課題の解決のために活用するま顧問マネと してえプールする仕組みの方を構築しまし たで期限切れについてはあえてえ3ヶ月と いうえ短い期間で設定することでえ共感型 のえスキーム構築の方を行いました でえっと次年度につきましてはえこの スキームを実際に稼働させることでえ問題 点等を洗い出していくことを想定しており ますえ次にですねあのサステナブル ツーリズムを推進するえ体制強化としてえ 今年度はえ本エリアのあの伴奏コーチでも あるえ久保竜太さんからえアドバイスも いただきえjssdのセルフアセスメント の方にえ取り組みをさせていただきました え松本市高山市とえ中部山岳国立公園の エリアのえ3つのエリアに分けてえ アセスメント作業の方を行わせていただき え現状の強みとですねえ弱みっていう ところをえ可視化いたしましたえで診断 結果につきましてはえ松本市高山市漁師 ともえ文化のサステナビリティ分野につい てはえ評価の方が高くなりましたでえただ ですねあのマネージメントの分野において はえ評価の方が低くなっておりますまただ えこれについてもあの両子ともあの観光 ビジョンだとかですねあの計画の方策定 あとまたは見直しをされているとうところ でまたこれらもま評価の方は変わっていく のかなというところですでですねえっと これらのまレポートを活用してえ持続可能
な体制作りへのま意識情勢を目的とした 勉強家の方え開催をいたしましたえまたえ それと並行してえ商品販売を推進する体制 構築の一環でえランドオペレーターに 関する勉強会の方も実施しておりますえ ランドオペレーターランドオペレーション のえ実務についてえ地内の事業者ともにえ 勉強の方を行いまし たえ最後になりますけどもえ本エリアに おいてはですねあの今年度増成した通話に 関してえまずえ販売の実績づりをえ最優先 にえ取り組むことを継続していきたいと 思っておりますでまたえ獲得した外貨と いうところをえっとしっかりとえ地域内に 還元するとともにですねあの登山同整備だ とかえ教育そしてあのその他ですねあの 地域内のあのプロジェクトに活用できる ようにえ構築したスキームの方を運用を 推進していきたいと思っており ますそれではこれにてえ松本参賀教からの 報告を終了いたしますありがとうござい ましたはいえ岩田様どうもありがとう ございましたえ続きまして麻カルデラ ツーリズム水心協議会様お願いよろしくお 願いいたし ますお疲れ様です え麻生の石松と申しますよろしくお願い いたしますえっと明は私たち住んでる ところはあの世界最大級のカルデラ警官の 中に住んでますがまそういったところで今 まえっと課題となっているのがですねま あのこの草原警官なんですけども えこれはあの自然に増減になってるわけ じゃなくてこれまでのですね え地元の人々が自然と共存してきて維持 管理をしていってえ草原を守ってきたと いう千年の歴史があるわけなんですけども まこの送迎今2万2000ヘクタールと いう広大な日本一の広さを持ってますが これが100年前は5万ヘクタール以上 あったんですねで半分以上減ってきてます まこのまま行くとこう麻の景観があの なくなってしまうという風な課題もある 一方でまそういった草原にお客さん来られ ますけどもえそういった場所草千里ですと か大官房はますでにオバリズム状態という 風なところでありますまそういったところ でま3年ぐらい前からですねえ原を活用し た体験を整備してその体験量の一部を草原 保全量としてですね地域に還元していくっ ていう仕組みを作り始めていますでえ今回 はですね昨年に続きえ新しいコンテンツの 増成それからあの今回そういった草原保全 量として還元していく仕組みづくりのえ ブラッシュアップそれからそれをそれらを
推進していく体制の強化という風な3点を ですね取り組みを進めてきてますえつまり ですね観光と農業と環境という風なところ のえ公循環を回していくわけなんですけど もえま訪れるお客様それからえ地元の農家 それから草原にこの3つに良いということ で私は散歩よしの公人難サイクルという風 なところで言ってますがえ最終的にはえ 草原のですねえ現象に歯止めを止めていき たいという風なところをま大きな目標を 持ってますで今回3つのコンテンツえ簡単 にご紹介しますと え1つ目はえ え地元でですねあの 今野焼きの作業がですねあの人手不足なっ ててえ都会の方からボランティアっていう 形でお手伝いしてもらってるのの旗振りを してるのがえあグリーンストックていう ところがありますがまそこの研修 プログラムをですねえ旅行者向けに再編し て提供するっていう風なところをえ 組み込んでみました例えばかかりとかです ね防火体作りとかですねそういったところ を一緒に地元の人とやるとそれから2つ目 はですね下の方ですけどもえまいわゆる ナイトタイムエコノミーにちょっとあれな んですけどもまあのその草原の夜とか朝と かを使ってですね時間帯をちょっとあのえ やってえっとオーバーツリズム回避しよう という風な狙いなんですけどもまそういっ た取り組みですそれから3つ目なんです けどもえ草原のプログラムには例えば草原 の中をEマウンテンバイクで走るとかえ そういったプログラムありますがまあの そういったのに自転車乗れない方一緒に来 た時にですねちょっとあのこういった写真 乗ってるに軽トラックの後ろに載せて行っ てみてはどうかっていうちょっと実験を やってみたんですけどもまこれについては 色々あの課題があってですね今ちょっと あの取り組みがしたもののえこれ今後こ そういった乗れる環境のトラックみたいな ところのえ導入が必要かなということでま これはまた次年度に向けて商品会に 取り組んでいきたいという風に思 ですで えっと法循環の仕組み作りなんですけども え私たちはこのえ体験量の一部を草原保全 量に回すということともう1つは草原由来 三品の裏売上像えそれであとそれでえ散歩 よしの循環を作るという風なところなん ですけどもえ1つ目えですけどもえそう いった中でガイドの数を増やしていこう それからガイドの所得工場を目指して いこうという風なところでありますこれは
あのガイドラインを整備してますがそれを 常にアップデートしていきながらですね OJT研修などを踏まえてやっていきます え実は今日もですねフランスから11名の お客さんが来られてましてえなんとですね こっちに住んでるフランス人の方がえガド するという風なことで今日がちょ初めての デビュの日でございましたえそれから下の 段ですけどもええ還元量の件ですけどもま あの体験量の5%だったりあるいは一定額 の1000だったりまあの体験によって バラバラなんですけどもそういったところ をえ来年度はですね250万ぐらい増やし ていこうというな狙いですそれからえっと 次のページなんですけどもえコンテンツへ の参加ということでこれは先ほど言いまし た防火帯作りとか火屋のですねえ再送と かし作りとかですね実際の野焼きに参加 するとかそういったところで40名ぐらい 考えてますしえ環境配慮型っていきますと ですねえここでは あの脱酸素とかですね廃棄物削減に 取り組むような形でですね えっとgstcのグリーン デスティネーションのブロンズ認証ですね 令和7年に取りたいなと思ってますそれ からえ経済の循環ということで言産品を え買ってもらってそこで関係人口化してい くっていう風なところの中でえ今総情報感 をですね別事業で増改築させていただき ましたえ先日完了してますえそこでえっと そういった提供をしていくえ旅の終わりの 最終エンディングにそこを活用するそして そこであのオンラインショップもやってる のであの来年はちょっとそれをECサイト にも越ECにですねしていこうという風な 計画もありますそれから交流の拡大です けどもえこここに書いてますけど2月より 開始してますということなんですけども すでに2月にえ日本航空の社員さんたちと がえ18名えちょっとそういった体験に 参加してますで体制なんですけども えっとえここで書いてますあの農家とえ 宿泊業の連携とかえ先ほど言いました グリーンストックの協力ととかそういった ところも体制として強化されましたしえ 今後ですねえ交付価値事業ということで今 雲然と鹿児島と麻で連携をしてますそう いったところのえコンテンツのなりよりと いうことですそれから えアクションプランを宿泊者施設ごとにえ 整備しましたえ13件整備してますえ来 年度はえそれを30件にしていこうという 風なことも考えてい ますでええ一応ですねあの最後なんです
けども今あの昨年400人ぐらいのこう いった証言関係する体験にえ海外から参加 をいただいていますえ実績としてはそうな んですけどもえ実は来年ですけどもえ 200名以上のですね予約をいだいてい ましてえその中でもフランス人が最も多い ですついでシンガポール香港ドイツ アメリカオーストラリアとえなぜかですね 韓国が0という風な状況ですまそういった ところでですねえこれからですねあの 引き続き えガイドラインとかもですねえまちょっと 整備しながらえボケ屋のフィールドも 増やしながらそれからガイドの磨き上げを しながらえマネジメント体制の強化も図り そしてえハド開拓に取り組んでいきたいと いう風に思ってます以上ですよろしくお 願いしますはい石松様ありがとうござい ました続きまして薬アカデミー様お願い いたし ますはい八島アカデミーの大原と申し ます えっと八島大学プロジェクトというえ活動 しておりましてそこでえ今回の実証事業を 担当いたしまし たで今回このロングテールコンテンツと いうものを確立しようとえ考えて え事業をやって行りましたけれども実は この八島は縄文すに観光がかなりえ依存し て変じしておりますでえこれが色々な外を あの表示させていましてえ例えば52の 大波でえガイドが足りなくなるそのために 質の低いガイドが参入してクレーム増える とようなことがありましたまた白谷雲水鏡 も有名な森のエリアですけれどもここはえ 高配が目立ちまた行政の整備が不十分など あの色々な問題が起きていますでこれら 考えてあの今この2つが牽引してる八島の 自然観光ですけれどもえこの図にあります ようにロングテールつまり恐竜の首と胴体 尻尾とえこういった風にあのえ見てえ胴体 と尻尾の部分の観光コンテンツを育てて いくということに取り組みまし たでこの事業ではまずそのコンテンツの 同性ということでえ様々なツアーを実際に 行いえ販売しましたそしてこれを高循環の 仕組みを作るための仕掛けをえそれに 組み込みまたこのえ通ムを推進するための 体制の強化を行っており ますでこのえっとツアに関しましてはあの オンラインイベントを事前と事後に行って えその当該の人との繋がりをえ強めえまた 党内のものがこの仕組みの中で学んでいく というえ八島大学プロジェクトという考え 方をそのまま生かして使っております
で仕組みはこのように八島大学 プロジェクトを中心にえ様々な行政関係 団体などとえ協力してやっており ますで実際のツアーとしましてはこれまで あまりより行われていなかったということ でえ例えばコケのツアーそれから有名な 観光地ではあるんですが活用されてい なかった原生林の薬ランドというところの ツアーこういったところにえ専門家も同行 したものを組みあの作ってみており ますでまたこれ は満足度では非常に高いんですけれども あまりメジャーにはなっていなかった 沢登りジオツアーというもの ですまたえここで文化的なものとしてえ 民用を中心として歴史を辿るそういった ツアーも行ってみましたえそれぞれについ て事前のオンラインイベントとえ事後の オンラインイベント両方やってえ繋がりを 深めており ますでこの結果についてはあの小人数で 全て行っておりますのでえ細かくあの フィードバックを得ていてえ非常にこの ロングテールコンテンツには満足度が高い また興味を持ってる人があの多いという ことで え事後のフィードバックから見てもこの ように様々のものに関心を持ったとかえ そういうえ役しに対する繋がりが深まり さらに遊び足りなくてリピーターになって くださるという可能性がえ確認されまし たまたさらにそのやはりこの現地で会う 人間との共感とホスピタリティていった あたりがあの非常に重要だということも 分かっており ますそしてこの手のツアーを行うにあたっ てはですねあの大きな宣伝を打つよりも インフルエンサーが非常に重要だという ことが分かってきましたでこれあの元々 繋がりを持ってた人も今回初めてという人 もいますけれども本人が強力な的好奇心と 行動力を持っておりまそういうパワー ユーザーとしてまたオーガナイザーとして 動いて動いてくださるということでえ非常 にあのこういった方の活動が効果的だと いうことが分かりまし たでさらにこういう様々な人を巡ってで 八島なら八島という えエリアの中の面白いえニチな部分に関し てえかなりあの分けられるお客さん層が 細かく分けられるということも分かってき ました一般層に対するアピールはいまい 難しいところあるんですけれどもあの多様 性ということが1つの鍵になるかと思い ますでこれらのツアーを行うにあたって
えこれをどのように還元していくかという ことは課題だったんですけれども1つ力を 入れてあのやっていけそうなのが実際の 登山道整備への利益の還元 ですえこれはあの次の写真でお見せします がえこの左下にありますけれどもこれは あの焼島のガイドの集団が登山増整備の金 自然工法に取り組んでおりますでここへの 支援ができるということで今取り組んで いるところ ですそして この実際にはフィードバックがあることが 高循環の仕組みづくりに効果的ですのでえ これは超のアンケートを利用して分析をし てみましたこれはあの多に渡るもんです からここではあの簡単に1つだけ話します と観光客との接点がない人が観光に対する イメージが悪いという面白い結果が分かり ましてここれに対しては八島党内の様々な 行事などと組み合わせたえツアーのような ものも有効かという風になっており ますでまたこの事業を通じてえ実は1番 反響があったのがチャットGPTです ねでウェブサイトを有効活用するという ことであの旅前相談友人の錆前相談という ことをやり始めるようにしたんですけれど もえっと同時に無人のボットを使うとこれ がなかなか面白い効果を上げるということ が分かっていましてこれも現在 え立ち上げたばかりのところです1分前 ですそしてこの体制の強化ですけれども あの我々のあのツアーを担当するガイドの 要請が何よりも大事だということでえ 底上げに力を入れましたえこのような フィードあのフィールド研修ですねそれ からオンライン研修えさらには動画の作成 など通じてこの手の活動を進めております そしてガドの技術続報も作成しましたこれ は国内で初なんですけれどもガイドが実際 にどのような力をつけていけばいいかと いうことを解説しており ますまた現在近吉のあの必要性があるのが インバウンド向けガイド研修ですこれも 現在党内では非常にあの需要が多かったの でえ実際に良い講師の方と組んでえあの 行ってみているところ ですでこのようにあのロングテールコンテ は実際に非常に面白いツアーができますの でえ関係人口に対してとても有効だという ことが分かってきておりましてこのあ今後 とも進めていきたいと思いますまたこれ 地元にも非常に意外な面白さだということ で指示されておりますでこれらのから得 られる利益を登山道整備やそして今回触れ ておりませんがガイド育成に関しても向け
ていきたいと考えておりますしまた地域の 民族芸能の文化といったようなことも手ず なんですけれどもここに振り向けていく ことができるだろうと考えております えっと様々な方向性を得てあのさらに役し でえ楽しく学んで面白い活動ということを 東内当該を対象に育てていきたいと考えて おりますえ以上ですありがとうございまし たはいえ小原様ありがとうございましえ 続きましてヤンバ保全取用体験型 コンテンツ開発実行委員会様よろしくお 願いいたし ますではヤンバル保全取用体験型 コンテンツ開発実行委員会川井で申します えっと私どもの取り組みの報告をさせて いただこうと思いますえっとヤンバルと いうエリアにつきましては簡単にご紹介さ せていただくと沖縄本島にあるえっと世界 自然遺産エリア中心に大喜村国神村えっと 東村という3つの村が世界産エリアに登録 をされておりましてそこの観光事業者また 観光協会えまたは民間の保全団体等でこう した事業を進めていく上で今回のような 蘇生を行いましてこのような事業を行って まいりましたのでえこの後ご紹介をさせて いただければと思いますまたお時間の関係 もありますのでえっと少し割愛をしながら この概要版を使ってご説明させていただき たいなと思いますまずえっと今回えっとご 紹介したポイントはこの赤くくった部分に なりますのでそれ以外のところはお時間の 関係もありますので割愛をさせていただけ たらなと思いますまずあの私たちの 取り組みはですね昨年に続きましてえ行っ ておりますので昨年度えっとツアーを しっかりと作り上げました後ほどご紹介を させていただきますそのツアーの磨き上げ を行いえっとモニターツアーという形では なく適切に売っていける仕組みを作ろうと いうことで反論の構築を行い最終的には えっと事業に頼らず自分たちでしっかり 自装できるような環境を作ろうということ で今年度取り組みを進めてまいりましたの でこの3つのえポイントに関して関連する ところを中心にご紹介をさせていただき ますまずターゲット層に向けたツアーの 磨き上げというところでえ少しご紹介をさ せていただきたいなと思いますがまずこの ツアーを後ほどショート動画をえっと答え させていただくのでどんなツアこ見て いただいた上で報告いあの聞いていただい た方が分かるかと思いますので一旦 ちょっと衛をですね変えさせていただき まして動画を少し映させていただき ますですかそうなんですよ私たちは怒って
ますよだから守らないとい奇跡の森と呼ば れた日本の世界産その裏には森を守り 続ける1人の男性の存在がありました こんにちはです生物を守る的があるとつけ 県を北部にやってきました自然遺産にも 登録され生息生物の種類の大世界的にも張 とされる席の森ヤンバル一方少生物がいる が故にのお金になると実量や窟が後を立た ず生態系が危機にさらされ続けているあり ますした問題に立ち上がったこちらの山川 さん年以住民に呼びかけりパトロールを 開始さらには2022年などとも協力し パトロール活動を観光客に向けアレンジし たツア秋を開発されました論すことに決め られた場所を集合し細かな行き先は秘密の ままドさんと夜の森へ向かうナイトツアー 秋参加者は違法トラップ法外来生物のチェ 生物を専用端末で記録することで生物調査 にも貢献その上で気象生物を観察したダの 森から星空をめたりギンバルの森を楽しむ ことができます客の島の仲間とそう話す皆 さんのツアー少しでもいいなと思いました いいねシアのご協力よろしくお願いし ますはい今のようなツアーを昨年作り上げ ましたのでこの内容をブラッシュアップし てきたという形でえご紹介させていただけ たただと思いますで昨年度の課題は今記載 の通りですので大きくこういった課題の中 で特に生物の多様性が認められた世界産 エリアでありますのでどうしてもツアーに ついては生物を見たいという要望がある中 で見れない時でもしっかり環境文化えを 理解していただくようなガイディング内容 を見直しえ今年度えっとしっかり販売して いけるようなツアーに磨き上げてきたと いうところでございますそれが先ほどの 動画で伝わればと思いますでそうした中で これからはどのように売っていくかという ところで反論をいくつか整理をしてきまし たえっと1つ目はえっと今回のツアーと えっとお客様層が噛み合うようなえっと 宿泊施設が近隣にいくつかあるんです けれどもその中でも特にえとこういった 環境文化に共感していただけそうな顧客層 を持っているところと連携を開始し現在 えっと販売も開始しておりまして今後こう いった宿泊施設と共にえっとお客様を 増やしていくとこんなような進め方をして いるところでございます続いてえっと 旅行会社とも連携をしてえっと内地の方を 中心にえっとツアーで来ていただけるよう にえっとツアー旅行会社との商品創生も 行いましたえっと記載のイメージでツアー を作りましてえと大きく森の文化を理解し ながらこういった保全体験ツアーという
ものをえっと楽しんでいただけるような形 でツアーを形成しえこのような形で日程を つみながら風の旅行者さんというところと え連携してツー設計を行ってまいりました え残念なことにですねあの募集した時期が 悪かったのと募集期間がなかなか確保でき なかった等の反省がありましてえっと最高 は中止になったのですがえっと掲載期間中 のえっとPV水であったりいろんなえズラ については多く見られたので来年以降は しっかりとした時期にえっと募集期間も 確保しながら一緒にやっていこうという ことで風の旅行者さんとも継続のお約束を いただいてるので反論構築という点でおい ては実績は伴わなかったと思いますが えっと構築ができたかという風に捉えてい ますでそうした中で先ほど映させて いただいたような認知を広げていくための プロモーション活動というものを準備をし え資料あ資料というか動画を整理しました え先ほど流したものについては各SNS 媒体でえインフルエンサーさんからの アカウントで投稿していただいたのですが えっと報告書を作った時がもう間際だった のでたった1日ぐらいだったんですけど 10万回再生等もえっと記録するなど パートナーの選定を適切に行うことで えっと多くの人に訴求できる体制ができた かという風に思っていますえ続いて公人科 の仕組み作りのところでえ再投資活動とえ 今後の事業資金の調達について取り組んだ 内容を報告させていただきますまずえっと 私たちのこの秋というツアーについては 環境保全金というのをえっと500円です が1人ずつ頂いておりますそのえお金を どのように有効活用するかという議論を 行いまして今回このツアーで利用している えっと地域に対して私たち今調査活動と いうことでご見していますが実質的に整備 するような活動に当てていこうということ でツアーで利用するエリアの外来植物防除 ということで自然環境を守るための活動に えっと再投資していこうという考え方を 整理し具体的に取り組みを開始しました今 年度1度取り組みましたし次年度以降もえ このような形で環境保全金の有効活用を 考えております続いてえっと次年度以降も 自分たちでしっかりこのツアを運用し ながら販売していけるような体制を作る ためにクラウドファンディングも実施し ましてえっと目標は最低限の目標として 100万をしましたで報告書の時点では えっと見立の状態でしたけれども最終的に は11万という形112程度集まりまして 来年度の資金もしっかり調達できたので
実質的な活動ができる状態を作ることが できたと捉えていますでそういった 取り組みに関してもプロモーションか えに取り組みましてインフルエンサーさん と共にこうしたえ活動を広く広めていく ようなえっと取り組みもえ行いましたで 最後にですがえっとサステナブルえっと 推進する体制の強化ということでこれに ついてはえっとメンバーでしっかり来年 どのようにしていくかというな形でこの ようなえっと事業計画もしっかりと影作成 させていただいてえっとツアーの販売規模 というのが上限があるのでその中でどれ だけの売上を上げていけるかそのために何 をするかはいこのような形で取り組みを 進めてまいりましたのでこうした体制で来 年度以降しっかり取り組んでいきたいと いう風に整理をさせていただきましたで 私たちのまとめとしてはこのコンテンツ 自体が参加いただくことで保全活動に つがるのでより多くの参加者を広げていく とこれを目標に来年度以降取り組んでいき たいと思います超過してしまいすいません でした以上でございますお様どうも ありがとうございましたえそれではここで 北海道大学え観光学高等研究センター客員 教授小林秀先生よりですねご補強を いただきたいと思いますえ小林先生 よろしくお願いしますはい小林先です よろしくお願いしますえっと発表あのお 疲れ様でしたなかなかあの面白い内容で ですねま関心して聞いておったんですけど もえっとあのうんこの5つの共通点って何 だろうと思って考えたんですがまあの事務 局の方で多分国立公園地域を活用した サステイナブルツーリズムの確率という ことがテーマなのかなと思ってですねその 観点からちょっとお話するとですねまあの この中ではま麻は1番というか完全にあの 体1つ抜きに出てるなと思うんですねで これえっと何が抜きに出てるかと言うと ですねあの持続可能な観光をやるにはその とま地域の自治体それからDMOといった 地域関係の方と実際に事業をやっている その事業者さんこれが手を組んでを組で ですねもう両輪として回していかないと いけないんですねでその仕組みがですね あの1番ま今麻があのできてる進んでると でなんでそうなったかと言うとですね やっぱりその中心になってる石松課長の その全体像を見せていってえこうなるんだ よということを言っているとそれからです ねま今回この2年間で言うとその コーディネーター長屋さんのですね馬力と いうかアイデアまこういったものがですね
事業者さんに刺さってるんだろうなと思っ ていますですからそのどうしたらその事業 者さんが乗ってくるかというのをですね 考えていってその最終の絵を見せるこんな 風になったらあ地域が良くなるよというま そういう意味ではもう当然のことが皆さん どこでもやってるんですけど もあの全体で言うとですね感じたの やっぱりそのマーケティング的発想ですよ ねその参加者がどういう人を狙ってるのか どうしたら喜んでれのかというのがやや あの弱い いあのですからその誰をターゲットにして どういう風なツアーのが来てほしいんだっ ていうのがちょっと見えにくいま あの八島のおばさんところはですね逆に そのマーケティング的発想でロングテール といううなかなか面白いこと考えよるなと 思ってあの見ておったんですが あの1点だけちょっとうんと思ったのは これあの内容すご的来てるんですけど ロングテールをやるとですねオーバー ツーリズム対策になるんじゃないかって いうのは広い長い目で見るとそうなんです がそのロングテールをやったからえ約束見 に行く人が減るというすぐに減るとかね そういうことね多分ならないんで焼島その ものの魅力の広さ深さをあの進めていくと いうことだろうと思ってます え元々ワイナックはですねあのお八島の エコシステムを知らせるというのを確か あのあのなんていうか定にしてたと思うん でですねそういう意味でのその役には立つ 役に立つってのはあ島もっとこんな面白い んだよというのをですね知ってもらうのに なると思ってますで1つそのガイドのこと で言うとヒントになるのがですねあの奄美 の奄美大島の大和村のあのえっと何だっ たっけ国直集落かあそこはえ100人の 住民が50のプログラムを提案してんです ねだからその今葉さんおっしゃったような 住民とどう関係していくかというのは ロングテールってすごく有効なんですで そのそちらの方で何のためにやってくかと いうと多分住民との関係をもっと縮めて いく住民に活躍してもらうというとこだと 思ってますでもしそうでなかったら京都の 前々のように専門家を京都の前々という そのツアーは200人の専門家をと関係し てるんですがそういうのをもっと突っ込ん でいくとといずれにしてもそのあの八島 大学ってすごく面白いいみだと思って期待 しておりますであの次ですね あのあとはあの順番に話をするとですね えっと小勢ですよね小勢は
あのこれなかなか難しいなと思ったの 先ほどその 産業との関わりということ話したんですが ま山小屋以外その産業ってなかなかない わけで山小屋の方は先ほどあの聞いてると やっぱり人のあのマンパワーのが大変だと でそういう中でですねそのどうやってその と事業者さんと組んでいくかというところ は難しいんだろうなという気がしてますで そのいずれにしてもその あのいい体験をしてもらうにはどうしたら いいかと言うと多分あの最終的にはですね えっと人数制限予約性にしていってですね その代わりにその入場量を取るとかねそう いうような形でしていかないとダメだろう なというのは思ってるんですがその前段と してどういう風なステップを踏んでいくか というのはあ考えながらいろんなことをさ れればいいんじゃないかなと思ってます いずれにしてもその あののんびりとこうなんだシートを引いて え時間を過ごすとかねえそういうその時間 の楽しみ方そういったものを提案していっ てるっていうのは非常にいいと思ってい ますえっとそれからですね うんと え前後しますけヤンバルの方なんですが えっといろんな工夫工夫というか トライアルしながら えっとなんかこう正解を探ろうとしてるの はすごくよく分かるんですねつまりあの これ聞いた時にテは無理だろうなと思った んが実際にはやあの無理だと分かりました ということでですねこれなかなかですね その内容がこういうその非常にあった内容 になるんでですねどうしていくかという ことなんですがその面白さをどう見せるか という中で1つは映像映像だろうなと思っ てたんですが先ほどでこう映像を流して 反応があるということなんでやっぱりその 中身をどうしてもらうかそれはOTAとか エージェントじゃないと思ってるんですね でそれでないとえ風の旅行者さんっての僕 会員になってるんであのえっと情報送って きてあやってるなと思ったんだけど実際は はえ集まらなかったちょっと残念なんです けどこれは正直言って中身と価格とのえ 釣り合いがえ読んでる人に分からなかった んじゃないかと思ってますですから単純に その募集機が短いというんじゃなくてもう 1工夫しないと募集間を長くしてもこの 面白さが面白さと価格との兼ね合いだと 思ってるんでそこの問題ですよねえっと あとはうんと うん
あおはですね引かないと面白いですよね これこういうのが非常にいいなと思って ますえっとそれから松本のなんですが去年 も見せてもらってですね関係者の方すごく 努力されてるんですねでこれがなかなか こう形になっていかないのはですねその どういうことをやったらこれはここのその 2つの大きな町をつぐお客さんに刺さるの かというところの罪を持ってやっていか ないととえっとその本当の意味のそのあの 需要真の需要は何だろうということをあの 探っていかないと難しいだろうなという気 がしてますそれからそのとアクティブ シーカーとかそういうその片な言葉は あんまり使わない方がいいですよねけと いうのはねこれって何よって言った時に ですね結局日本語にしないとよく分から なくてえっとミレニアム女性とアクティブ シーカーをターゲットにすると言ってる 限りはなかなか難しいだろうなという気が してるんでそれぞれ努力されてるのは 分かるんですがそのもうちょっとその ターゲットとしてる人たちを具体的な イメージして何をやったら喜ぶのかという のを詰めていかないといけないのかなと いう気がしてますいずれしてもその個々の 発表すごく面白くてですねあの次に つながるヒントたくさんあったんでですね え頑張って欲しいと思ってます以上 ですはいえ小林先生ありがとうございまし た
令和6年3月6日(水)14:00~17:00に実施した「サステナブルな観光に資する好循環の仕組みづくりモデル事業」の成果報告会のアーカイブです。
本事業で各地域が実施した取組や重視した点について取組を紹介し、全国各地域へ情報共有を行うことを目的に、成果報告会を実施しました。
動画は「成果報告会1~5」の5部にて作成しております。
【成果報告会2】
00:05 ⑦一般社団法人 片品村観光協会
08:18 ⑧一般社団法人 松本市アルプス山岳郷
16:05 ⑨阿蘇カルデラツーリズム推進協議会
25:00 ⑩一般社団法人 屋久島アカデミー
33:58 ⑪やんばる「保全と利用」体験型コンテンツ開発実行委員会
42:18 小林先生 講評