【砂丘】鳥取を1泊2日で観光! ラクダとカニの街
最近ナッシュさんとの方針が変わりまして スーツチャンネルのリンクを経由して 初めて購入していただいた方はなんと 5000円引きになることになりました ゲストの樋口一陽さんにお越しいただいて いますどうですかこの試作えもう前から 申し込んでたあ残念じゃあ5000円引き にはならないですけれどもでももっと早い うちからなしの利便性を使うことができて いたというのは良かったですねナシュ よろしくお願いし ます 京都駅から特急列車スーパー北斗号に 乗り込みましたこの列車に乗車すること3 時間途中大阪神戸の大都会の街並を抜けて さらにびっくりするほど早い鳥取へ向かう ための高速鉄道地急行線も一気に突っ走り ましたものすごい速さに酔い知れること あっという間の3時間今回は鳥取という 場所を知るため2023年の年の瀬12月 28日JR鳥駅に降り立ちました特急 スーパー白すごい早かったですよも1度は 体験した方がいいですねそして到着した 鳥取駅の改札を出ますがここでは手を前に してえさんたちが乗客をお待ち かね乗客の切符が正しいことを確認しお客 さんを外へ通す改札を行っています現在 全国的に自動改札が普通となっていますが 鳥取ではまだ自動改札ではなくこのような 友人改札主動改札で行われています ちょっと前まではね金沢駅とかもそうでし たしまあ30年ちょっと前ぐらいまでは 新宿駅でもこうだったんですけれども今 自動改札なしでこんな風な光景が見られる のは全国的にも貴重になりましたよ鳥取と は皆さんどういうところかご存知ですか まず関東地方の視聴者の方も非常に多いん で鳥取県ってどこにあるかご存知ですかね よくあるクイズですね山陰地方どっちが 鳥取県でどっちが島根県だか分からない みたいな話あるんですけれどもこれま右側 が鳥取県ですので覚えておきましょうあと 鳥取という字がねえどっちがどっちだった か順番が分からないというよく言われて しまうようなんですが鳥を通ると書きます のでそれも覚えておきましょうこれ鳥取 ですねま各いう私もあまり鳥取について 知ってることは多くないのが実情でして 鳥取といえば左があるよねぐらいしか知り ませんこれ本当口を開く場所考えないと 鳥取から叩き出されるんじゃないかと心配 なんですけれども鳥取について僕が知っ てることはま左とあとは殿様があの池田の 殿様がいるとかもうそのぐらいのことしか 知らず他はですね人口の減り方が著しくて
え経済の衰退も深刻なことになっていて どうするのみたいなねえ大変な状況になっ てるらしいという話も知っています本当 失礼な知識しか知らないんですよねもう そういうねなんか鳥取に対する無知無関心 知っているのは左と梨のことだけみたいな ねそういうの良くないなと思いまして今回 は目的地をとりとすることにしましたま まずは先へ行ってみますけどね今日は12 月28日ですがあかいんですけどけも寒い 日もあるみたいですね雪が落ちてます この間大雪が降ったみたいでまだ残ってる んですねいやでも鳥取について何も知らな いってのもいいことですよ何も知らない 場所なんてもうそうそうなくなってきて ますから鳥取駅から先まではバスで行くの が一般的でしょうそんな時間もかからず 値段も安くいいんですけれどもただねバス の本数がたまに合わない時があります今回 はその合わない時だったのでもういいや タクシーで2720かかりましたけれども タクシーでブーンと行ってしまいました 早いですね15分にいてあっという間に 到着トンネルを抜けた先ここからが左の 入り口となります左トンネルですまず トイレに来たんですがトイレからも早速左 が見えてていいんですけど注い海岸に駐車 機などが漂着しています危険ですので 見つけても触れないでくださいどういう ことこれ韓国とか北朝鮮とか中国ロシア から来てるのかな医療廃棄物の駐車機だっ たらちゃんと処理されてると思うんで漂着 するような不法登されてる駐車機ってのは 不法な駐車機なんですよねそれが日本日本 のどっかで捨てられたのが流れてくるのか 海外のものが流れてくるのかなんか ちょっと怖いですけれども観光客どんどん 現れますね今お昼の11時ですいい気候の 時期に来ましたねこれが真夏だったら暑く てきつかったですよこれが鳥取にやって くるなら全ての人が訪れるという鳥取作 ですね僕も5回ぐらい来たことあります まずこの鳥取作は日本海に面しておりまし て向こうに船が浮かんでますがあの漁船 みたいなの向こうにずっと行けば多分韓国 とかがあると思いますでその海をよく見 られる馬の瀬という場所このこの上のとこ に人が色々立ってますけれども一旦ここで ね谷を下ってあの馬の背の上までこう 上がらなきゃいけないですねこの垂直の 上りがかなりの大変夏の時期に暑い暑いと みんな苦労しています水分はちゃんと持っ て熱中症対策と言われていますがま今の 時期はね割と平和かな東西の幅がかなり ありまして向こうの方に行けば行くほど先
は空いていますあとはね楽田が来ており ますがこれ楽田勝手に写真撮ったらまずい のかなもちょっと今から楽にお金払いに 行きましょう楽田に乗って写真を撮って もらうのが600円で楽田に乗車乗車つう のか楽田に乗る場合にはえ1500円 かかります僕はね1500円払って歩いて もらったんですけども結構面白かったです ね今まで先に来て楽段に乗ったことなかっ たんですがやっぱ二こぶタイプのやつで来 ましたんで乗り心地良かったですねここの 部分にフィットするかなちゃんとフィット しましたねでこのところにあの絵が暗に ついているのでこれちゃんと持てばそんな に揺れも気にならないですね150km ぐらいの人までだたら乗せられるんじゃ ないかということでしたそんなに行けるん ですか楽田は結構地よると私の方を見ます 楽田と目があってそれも面白かったですで あの乗ってる時に撮影した映像もあるん ですけどま揺れ方はこんな感じです まあまあまあま揺れますけどその怖いって いうことではなかったですねなんか モンゴル方面原産の楽田らしいです日本今 12月ですからね楽田には寒いんじゃない かなと思ってそんな寒くないみたいですね 楽田自身の体重がなんか300kmとかね 350kmとかあるそうですからまそれと 比べればある程度100kmぐらいの荷物 がなってもま人間も持てますからね なるほどせっかくとりに来たんですから 楽田の背中に乗っておいた方がいい でしょう楽田の背の次は一生懸命あの坂道 を登って馬の背の上に立つことに チャレンジしましょうでね基本的に馬の線 登っていくのはこのこの道をこう斜めに 登っていくのがいいんですねこれがま まともな道だと思うんですけどなんか今日 はこっちで挑戦したくなる人たちが多い みたいだなちょっと大変そうでしょ こっちの道は使うもんじゃないですよなん であっちから行っちゃったのかなこの馬 のせが始まる一番手前が標高一番低くなっ ているのでここ水溜まってることあります よねいつもじゃないんだよな多分こないの 大雪があったからでしょうこの水溜まりを してオアシスとか呼んでいたような気がし ますねま実際この辺りだけちょっと食性が 植物とかが生えているのも見られますこれ ちなみに僕の友達の中村さんがこの間大雪 の日に先に来たらこんなんなさそうですね 雪のがそうですこれ前向きに登ると結構足 が後ろに崩れたりとかしてきついんです けれどもちょっと裏技がありまして逆向き になって登ると景色がいいということも
あってすいすい足が運ぶんですねま前を 向いたり後ろを向いたりしながら騙し騙し 登り ましょうよほどの目的がなければあっち側 の急斜面からという選択は避けるべきです ね結構調してる人がいっぱいいるみたいな んですねここボコボコボコっとなっての 全部人間の足跡だと思います人間が全く 歩いていないところにはこういう風な風と いうのがつくんですねこれ大体夜の観光客 がいない間に風が通り抜けて綺麗な模様が できますま朝になると風貌も観光客に踏ま れてほとんどなくなってしまうんです けれども僕も昔来たことありましたけども 朝ものすごく早い時間も5時とか6時とか に来ると風貌だらけ本当な砂漠みたいな 感じの写真を撮ることができて楽しいと 思います よし着いた馬のから見る景色は相当いい ですあ相当いい わ果てはユーラシア大陸から延々寄せて くる日本海の白みをたっぷり見ることが できました今日もいい天気ですね天気の いい日に来たいですよねあこの辺は風貌も よく残ってるじゃないですかちょっと踏む のが忍びない なちょっと人がいない方向へ足を伸ばせば 風貌もたっぷり見られ ます ましかしこの左まず問題なのはどうやって できたのかということですよね日本でも 例えば沖縄に行けば綺麗なビーチあります けれども大体ね那覇とかの近くにある 美しいビーチというのはどっかから砂を 運んできた人口のもの和歌山県にも白砂が 美しい白浜というのありましたけれども あれも昔は天然の砂浜だったんですが現在 はオーストラリアのパースから白い砂を 運んできて人口のものになっています ハワイの有名なワイキキピーチもやはり あれも砂を運んできて人口ののビーチを 作っているものです僕別に人工ビーチは ダメだとかねもうハワイのワキビーチ なんか価値ないですよとそんなこと思っ てるわけでないんですけどそれはそれでね え素晴らしいところだと思うんですけれど ともかくこの鳥取作用の大きな特徴として この巨大な砂浜は完全に自然の力によって 生まれたものだという話ですこれよく言わ れることなんですが鳥取サは砂漠ではあり ません砂漠というのはどうも乾燥しすぎて いてもう草も生えないみたいな過酷な環境 で砂漠というのは作られるらしいですあの 中東とかに行くとありますよね確かに乾燥 してますただ日本はもうそこら辺に色々
植物とかも生えてますしそのものすごく 過酷な環境というわけではなく生える ところには植物が生えていますじゃこの砂 は何なのかというとこれはねあのま植物が 生えるには確かにふさわしくない環境 みたいなんですけれどもこの日本海から 寄せてくる波によって運ばれた要は砂浜だ ということなんですよね鳥取作とは言うん ですけれどもこれは別に砂漠ではなく あくまでも砂浜らしいですもものすごく砂 が高くなった渦高い砂浜なんですねただ 砂浜というのも貴重ですよ今言ったように ハワイのワイキキビーチだって人工砂浜な わけですがこれは巨大な日本有数の天然 砂浜ですどんどん波が寄せて今も砂を運ん できているのかなと思いますがまこの作用 については色々気になることがありますよ ねまずこの砂はどこから来たのかという ことですまちょっとねこれは差しがつく ところもあるんですけど僕の想像では あそこに太平洋セメントとか書いてある じゃないですかあそこに鳥取高があるん です港があるんですけども多分あそこから 来ていると思います僕はそう想像しますま まだ分かりませんがのえ砂がまどこから来 たのかということであとねもう1個作に ついて気になるのは多分昔の鳥取作って今 よりもっと大きかったと思うんですよねと いうのはこの砂浜の地形とがずっと遠く まで見ると白波が寄せていてあの向こう まで家とかが並んでますが向こうまで ずっと砂浜じゃないですかだ本来は向こう も鳥取作なんじゃないかな鳥取先ともっと 多分大きかったんじゃないかと思うんです が現在はここになんか緑のね木とかがうっ ているエリアがありましてで向こうと こちら側の左エリアは分断されているよう に見えますおそらくここに植えてある木と かは全部食で元々はここら辺もほぼ全部砂 だったんじゃないかなと思いますよ明らか に植えてますもんねっていうのが気になっ てまさっきタクシーに乗ってきたじゃない ですかタクシーの運転手さんにお聞きした んですよこれ作って昔より多分小さくなり ましたよねて聞いたらあそうですよや昔は もっともっと大きかったんですよタクシー の運転手さんおっしゃってましたあの辺に 色々木とかが植えられてますけどやっぱ ああいうのはもう全部植林で元々はなかっ たそうですで植えたのいつぐらいなのか わかんないです昭和30年代ぐらいからど 色々植え始めたりしたらしいんですけれど もそれまではね風が吹くと大変だったそう ですよでもう風が一度吹きますとこの砂が うわーっと飛んでいってなんか道の上に
運転手さんが言うにはこれぐらいツモって いたという話でしたよもうそのツモって そうするとなんか除雪者みたいなのがね シーズンを問わず現れるらしいんですねえ その除雪者がなんとか砂をどかして道を 作っていくということらしいんですがそれ ではたまらんということで松ノ木などの 防雪林え防風林か暴富林ですねそういうの を植えるようになり道の方の影響もだいぶ 少なくなったのだそうですあこれも僕の 憶測ですけど多分左が今みたいにありが がられるようになったのって昭和30年代 以降とかだと思いますよもそれまではね だって農業にも何の役にも立たないし植物 はここに植えても育たないでしょうしね 鉄道網とか道路網とかが発展して人々が 観光というのがまともにできるようになっ たのもま昭和30年代以降だと思います から多分それまではもう砂を撒き散らす だけの何の役にも立たない不毛の地みたい なそういう風に鳥取先を思ってた人もね 結構いたと思いますよということで鳥取作 不毛で検索してみましそしたらなんかいい 情報が見つかるんじゃないかなと見つかり ましたね日経新聞の記事なんですが鳥取作 教不毛の地が産んだ宝石エジに伝わったと されえこの辺りかつて補水力や栄養分の 乏しい土地はかつては不毛の地と呼ばれた という中で楽境は育ったので鳥取の名物 らしいですま日本がそれだけ第2次産業3 次産業の国になったってことじゃないです か国民の大半が農業従事者という時代だっ たらねこんな不毛の地を見てもああ草も 生えない鳥取は寂しいところだと思って 終わってしまったかもしれませんいや 世の中どんなものに価値が見出されていく ことになるか分からないもんですよや ちょっと今調べてみたいんですけど戦前 まではここに観光に来る人ってのはもうい なかったらしいんですよね面白いと思うん だけどなさっきタクシーの人と話してみて 思いましたけど鳥取作の1番の見所っての は意外にこの砂のないところにあるのかも しれませんねこの辺だって元々は鳥取作 だったわけですよでもそこなんとか使える 土地にしようと木を植えて建物を建てて畑 を作って耕したそういうのを見に行きたい なこの辺もここら辺とか元々は左だったん じゃないの今ゴルフ場になってますよお 昼ご飯は楽興に決定ですね今日のお昼は 楽興だなんそんな発言なかなかできない ですよ貴重な機会だと思いましたこれ鳥取 駅へ行く日本交通のバスですねちょうど ポケモンがられてますけれどもポケモンね 47府県それぞれであの1匹ずつかな
なんかこれどうぞ県のPRに使ってくださ いってやってるらしいんですがこれサンド だサンドはあの砂に生息するポケモンなん ですまそらそうだよな左会館のメニュー いいですよもう鳥取ワギカルビドンえ僕は 鳥取和牛し和牛カレーにしましたなぜなら ば楽境がつくからです左名物の楽境でも他 にも色々ありますよ婚活定食の地元のやつ 地元のエビあ結構いいねあのお値段お頃 じゃないですか300円3位の味白 1200円鳥取のソフ選択肢多いんですよ まだありますよぶっかけ肉うど牛骨 ラーメンこれこの骨のラーメンこれも鳥取 のやつだったかな色々あるんですよねまだ ありますよ他にもなんかえ贅沢の種の回線 の特選バラチラシあそう鳥取サイっていえ ばこういう料理ですよ ね20なしジュースも注文しました鳥取と いえば なしこれかいや一番見るべきはこれですよ この不毛の地でどんな作物が一体育て られるのか色々試してみた結果楽興なら 育ったらしいですということで鳥取県の 名産になっているとのことであります左 周辺はGoogleマップを見るのが 楽しいですね見てくださいここになんかね いかにも人工的に作った畑群があります けれどもこれがねやっぱ元々ここも鳥取作 だったらしいんですよ鳥取作を緑地化して まこのようにたくさんの畑になってるわけ ですがこれがどうも楽境畑みたいなあほら ほらほらこ書いてあります楽境畑なんです よだから今の先も相当大きく見えるんです けどもあの作の本来の姿が残されてるのは 全体としては一部で残りの部分はうまく 農地に今作り替えられているということな んですねこっちも見て初めて鳥取作を知っ たことになるような気がするなとりあえず 食べましょう貴重な2つしか乗ってない楽 まあんまりカレーは楽だらけでも困ります けどね気持ちを抑えてまずはこの和牛入り カレーから食べましょうこれで口の中の 状態を整えてからラキを食べた方が絶対 美味しいですからいやこれ美味しいなちょ こっちの楽境のことばっかり気を取られて たんですけどそもそもは僕はカレーを食べ てるんですもんねこの和牛がね鳥取の やっぱ名前を全面に出してるだけのことは ありましてななんて言うのこうとろみ とろみたっぷりみたいなそしてこれと一緒 に飲む20世紀なしジュースですかキった いうのうまいすねちょっと垂れちゃった 高級牛肉の味がしますよちょっとズボンに 垂れちゃったんですけどあの安物のズボン 履いてるんで何の問題もありませんこれも
うまいお金を払うだけでこんなうまいもの 飲み食いさせてくれるなんてみたいな感動 的な味だ楽興に続きます僕実は楽はねその 好物というほどではありません果たして どんな味がするか [音楽] な美しい うんうんさっき見たあのもの あれを昭和20年代とかね食料とかの時代 からずっと耕し続けてきた昔の人たのこと を思うと美味しくないわけないですよね昔 の人の苦労を感じながら楽境を食べてその 後無料で行けるそうですビジターセンター ての行ってみようこれ結構馬鹿にできない ですよ馬鹿にできない失礼な話ですね なんかこういう教育的施設は面白くないん じゃないかみたいなや結構面白いと思うん だよねがどうやってできたか書いてあると 思いますは鳥取の街中にこう仙台川と 大きな川が流れてましてこの川が日本海に 注ぐんですがここから多分砂が広がって 鳥取作になったんだと思いますよで現在地 が多分大体この辺ぐらいになると思います 左とか住所で書いてありますがま今残って いる鳥取作はこの浜坂作だけなんです けれども多分昭和30年代よりもっと前 ですかね昔はお隣の福部作さらにえ小山作 これ末と読むのかな末作もっともっと左 でかかったようですねビジターセンターの 外も芝生とかなんか木とか植えられてます けれどもま基本は左なわけですよね明らか に左ですよ左をなんとか緑化したのが現在 のこの場所の姿だということですねあて いうか横に出来方普通に説明が書いてあり ましたね中国山地の山の上の方に雨が降っ て山が崩れて川にどんどん岩として砂が 運ばれていったのが砕かれていき最終的に は砂の形になってあは波によって運ばれて いくということなんですねでもどの海岸で あるかによって砂も全く違うみたいですね もう色も違うもん ねパネル展示もいっぱいありますいいすね 久との戦いやっぱり鳥取の人たちは左って のは戦うものだっていう認識だったん でしょうねここの紹介によりますと3本線 の鉄道が開通した後は観光客を多くの観光 客を呼ぶようになりました子も来たと球は なすごい寂しい感じだみたいな歌を作った ということなんですけれども一応戦前から 観光地にはなってたのかななんですけど 戦争が終わった後作もついに緑化してもう この場所でも作れる食べ物をなんか作った 方がいいんじゃないかということでもう先 は全部取り潰して全部農業に使って しまおうという考えがあったみたいですね
ここに書いてあるのでは昭和42年に楽境 栽培試験というのやってるぐらいですから 昭和42年って結構最近の話だと思うん ですけどこの最近の時代になもなおこの 不毛の地になんか植物をこう植えて作物を 作れないのか実験試験をしているような まだ試験段階だったってことなですそれ だけ農業の進展が遅かったわけですね こんなスプリンクラーとかもやったのかで 端的に言うと楽京畑を作るのに成功したの でその分鳥取作は小さくなったらしいです あ分かりやすいですね昭和22年はこんな に大きな作だったんですがそれから25年 経ちまし ていはでたねもうこの辺が元々左だったん だでなんなら現在はどうもこの辺もね今 緑化されてもあんま左ではないみたいなん ですよこだ大体今はこのエリアぐらいなの かな左っぽい左はでこっちには鳥取空港も できたしね鳥取空港も元々は鳥取作だった わけでしょうてか写真見比べれば分かり ますけど元々は左だったんですねあとまだ 見てなかったものとしてこれ作リフトって のあるんですよねいやごめんなさい左リフ トってのは僕は勝手に呼んでるだけなん ですけどうわなんか大穴があ砂は変化し ますからねここに砂がこう来たり来なかっ たりするから高式にしないとダメなのかな 下に柵はありますけれども現役の道路を またぐというなかなか爽快な体験ができ ます意外にこういうのはないんだよな すごいすごい すごいリフト台わずか40000円なんで 時間があれば乗っといた方がいいでしょう タクシーの運転手さんがこれはいいですよ と言ってましたこの看板を見るにリフトが できたのは平成年ですねあの地図急行新 幹線みたいな電車ができた時に作ったんだ なおルックア スマイル立ち入り禁止の看板があるんです けど金だけ最初からインサされてるみたい なんだで立ち入りしはスプレーで書いた みたいなんでそういうことになったん だろうなるほど確かによく見えるね手前に 植えられている砂の松林がいいですねでも 本当に見たいのは左の景色でではなく楽境 ですちゃんと看板がありますね うおすごいじゃないですかこんなに見える のか緑一面の大作です よ元々はこの辺り結構な割合が作でま さっきも言ったように不毛の土地だったの だろうと思いますが昭和40年代頃から スプリンクラー装置が実用化されたことが どうもきっかけみたいですさっきの写真に ありましたがそれによってかなりまとめて
楽のが可能になったようですあ本当だこの 農家さんのお家の崎とかを見ればも全部砂 じゃないですかだ元々はもうこんなところ の中にお家を立てて畑耕してやっていった んですねそして今この景色が作られたんだ 米は育てられないということでしょうだ から楽興なんだろうと思いますあれ無断で 小屋への立ち入りはご遠慮くださいと書い てあるんですがあそこに何やらさっき見た ような顔があここで勝ってたんですね今日 は出番ではない楽田が休憩しているみたい です楽田の体調を考えて時折り楽田を休ま せたりですねえ今ちょっと楽田がみんな 大変なのでえ少し仕事を軽くしますみたい なことやったりしてるようですよさっきの 楽田屋さんのところなんだと思いますて ことはあれか楽田は毎日こっから通勤し てるんですかね営業時間が終わる時はここ まで楽田が歩いて帰ってくるのもしかし たら見られるのかな楽田は車で通勤するん ですかね車の方が交通事故は少なそうだな いや思ったより砂の畑なんですね普通畑 って言ったら土なんですが土はないから 水はけが良すぎて炭水性もなければ栄養も 流れ出ていってしまう砂の地に合う植物を 見つけ今楽境は土の下と言いたいところ ですが土の下ではなくこの下の砂の下にて 来年の春の収穫の時期を待っているところ ですラは夏に植えて秋に花が咲いて収穫は その翌年の春初夏ゴだそうですねさっき 食べた楽境の爽やかな味をまだ覚えてい ますま正直僕はさっきも言ったように楽境 そのものは好みではないんですがこの昔の 人たちの努力ぶりを見ればなんだって 美味しく感じますよ鳥取作が全部これに なる可能性もあったんですねまこれはこれ でいい景色だと思いますけどねほら見て くださいもう道路の白線が砂がこぼれてき ているのでだいぶ消えてほとんど見えなく なってるじゃないですか左のですよねうん とってもいい道だいや良い道だというのは ですねこの綺麗に舗装されたコンクリート の濃度もう明らかにね計画的につくとこ こっからクイっとまた曲がってという感じ の形をしてますけれども元々はこんな道は なかったわけじゃないですかでなんか楽田 かなんかの足跡みたいなのがありますけど も楽田ではないと思いますが動物の足跡 だらけですけれどもま元々は要はこの砂 しかない土地だったわけですよねその土地 の使い道がついに見つかったということで ま畑を作りそして左の真ん中に通した道が これなんですね素晴らしい体験体験です よここに全く観光客がいないというのが またいいです
ねこの景色を1度見れば次から鳥取の楽興 と聞いた時あああの砂だらけの大変な ところで作っている今の時代に受け継がれ た大切な農産品あの楽境をね思ってですね えより美味しく感じることは間違いあり ませんこういう旅行体験ができると今後 一生楽境が美味しく感じられるという財産 を手に入れられるのでいいと思います なんかどう思先ほどのリフトは車で来た人 向けにあるようですね無料駐車場に車を 止めてでさっきのリフトに乗ると先にその まま行けるみたいなんですよだから僕はま 必ずしも乗らなくても良かったみたいです 続いてバスで移動するためには今バス待ち をしてるんですけれどもここに中央線の 看板がありましたこの中央線ま要するに センターラインがこの真下にありますよと いう意味なんですがま通常はねセンター ラインは引いてありますからちょちょっと 忘れてますけど引いてありますからまそれ を見ればいいのであってわざわざねここに 中央線がありますよと表記する必要あり ませんじゃあなんでこの看板があるのかま 雪が例えば降るともうこの路面が全部見え なくなってしまうからそうなった時でも 中央線の位置はこの場所ですよっていうの を教えることで正面衝突事故を防ぐという ことだと思うんですがいやもしたらったら ねここは場所が場所ですからあれをご覧 くださいあそこに砂が向こうから風吹いて きてるんですよいやもしかすると 本当球の目の前であるだけにあの中央線の 看板はもしかしたら左対策で設置されてる ものかもしれないですよまバスに乗るっ たって停留所1個分しか乗らないんです けどね歩いてった方が早かったんじゃない かっ気はするんですけどいい な奥は左でしょもう延々と続きますよで この右手側元々は左だったわけですですよ ねこの木がなかったら今でもここは風が 吹いたら砂だらけになってたんでしょうね ま今もちょっと砂っぽいけどな左トンネル の手前のところで降りました運転手さんが おっしゃるには昔このトンネルを抜けると 周りは全部左だったそうですよ随分少なく なったんですねえ行ってみようと思ってた の5国神社です鳥取佐の絶景スポットって 書いてありますねあまり人は来てない みたいですけどもこれが母国神社ですね あの国神社って全国にありけどそもそもま 安国神社みたいなやつですよねあ側面にも 陸軍大賞の鈴木さんがこれを書きましたと 書いてありますけれどもこれが作られたの は昭和16年だそうですがままさに戦争中 に亡くなった方を祀るためにこういうの国
神社と全国に作られるま何も鳥取だけに あるものではないんですが経済には 亡くなった方のお名前や家そして鳥取の 舞台はフィリピンに行って戦った方が 多かったそうなのでそのフィリピンで実際 に使われていた当時の遺品などが飾られて いますここが車田ですお賽銭をお入れして いきましょうね昔を生きた人々に思いを はせてじゃあ帰るかと後ろを振り向くと1 面の鳥取作この鳥取作は元々はどう使って いたのかというとやはり使い道がないこの ような広大な広場であったので陸軍の訓練 上として明治時代には使っていたらしい ですね確かにぴったりですよ今日先を 出かけた我々もこの坂道でたっぷり 鍛え上げられた でしょうここで球とかを打っても他の人の 迷惑にもならないしどうせ人も来ないしと いうことですねえかなり使っていたよう ですまもちろん立ち入り規制とかそういう のやってたんでしょうけどね現在では もちろんそうしたことをここでやると観光 客に当たって大変なことになりますから 自衛隊の訓練は行われていませんがここ から遠く離れた青森県が有名ですよね鳥取 佐よりももっと大きな日本で1番大きな左 がこの青森県のですねこのどっかこの辺 だったと思うんでなパッと見た限り あんまり左とは分からないような感じなん ですけどサガ作と書いてありましてまこの 青森県の東の海岸線にずらっと長くつる これこそがま今もまだ利用されておらず 防衛省自衛体の訓練などに使うという左だ そうですねそれは日本最大だそうです やっぱ使い道がないと弾丸とか打つのに ちょうどいいってことになるんですねもう 左ではしょっちゅうやっていつもね左の方 からドカーンと音が聞こえてきらしいです よ今でも当時打ちまくっていた弾丸が結構 作の中から見つかるらしいですしち発見さ れてるらしいですよそういうのは左で訓練 をしていた舞台の名前が陸軍歩兵第40 連隊と言ったそうですけれどもその40 連隊にですね戦争中徴兵されて参加して 生きて帰ってきたのが鳥取出身の有名な 漫画家水しさんだそうです水しは戦争末期 の徴兵の方だと思いますので左で訓練と いうのはやったんですかねやらなかったん じゃないかなまだ先で訓練やってた時代を 知ってる方はねまだまだいらっしゃる らしいです今回もまた所要時間短縮のため にタクシーで移動することにしました街 までは10分ちょっとぐらいかかります 今回はね中型タクシーが来ましたねこの 写真ちょっと分かりにくいかもしれないん
ですがお客さんが普通のタクシーだったら 4人後ろに3人と前1人なんですがこれは ね運転手さんの横にさらに2人前2人後ろ 3人乗れる結構大型のタクシーになります 真中にはろの跡が2つありますで1つは山 の上のかなり高いところにありまして石垣 もあるんですけれども有名ですね戦国時代 に橋秀吉がここを織田信長の名で攻撃して いた時に主君が突然暗殺される有名な本能 寺の編が発生しましてそれで秀吉はすぐに 戦いをやめ急ぎ京都山崎へ引き返して中国 大返しというのを行ったという有名な ところですということで今度は思いきり町 の中鳥取市歴史博物館にやってきました いやなんか鳥取歴史博物館とかなんかこれ つまんなそうな名前ですよねでも行った ことがなくて全然その街かどういう場所か 分からなかったらこういうところに行くと ねあの物の見方が最初に頭に入ってくるん ですごくその後の観光にいいと思いますよ 強度資料感とか歴史博物館とかそういうの あったら行っといた方がいいですよ安いし ねあほら安いじゃないですかもうえ小中高 生65歳以上はただです僕は300円 かかるみたいすごい吹き抜け構造だここが その展示室なんですけどすいませんさっき ね僕間違えたこと言いました中国大外師は 鳥取じゃなかったですねここはあの有名な 表攻めですよくねタガドラマとかで聞く話 だと思うんですけど表攻め上しと消される と書いてありますが要はお城を倒すのが 直接攻撃するの難しいから直接攻撃するん じゃなくてお城がもう食べ物など補給でき ないようにしてしまえばいい飢えて殺そう ていうやり方なんですね白旗は スーパースターゾロですねね橋秀吉山内和 加藤清などがつったまこの秀吉型が白色な わけですけれどもさっき見た山の高い ところにあるお城のところにの鳥取城の 秀吉からの攻撃を防ぐ陣営がおりまして もう周りはみんな白旗に取り囲まれてい ますでこのあり1匹通さぬぞというような ところをこかいくぐってお城へこう食べ物 を運ぶということは無理ですからそうする とお城の人たちは結局降参せざ得ないどれ だけ険しい山の上にあって強いお城があっ ても補給することができれば意味ないねと いうのを豊秀吉がこの時には確立したのだ と言いますもうお城の周りはみんな白 ばっかりで見方としてはここに赤色の人 たちがちょっといるみたいですけれども ここにいてもちょっとこれだけではね 助け船を出すことは難しいんじゃないです かしかしこうやってよく見るとお城の周り に秀吉側の人たちがぐるっと取り囲んで
いるのはもちろんですけどお城だけでは なくねもう球の方にもここに左があるん ですけどさこの左にいたわけですが左の方 にも結構秀吉側の人たちの白い旗が立って いますこれなんででしょうか別に左の方に いたってしょうがないんじゃないかと気が するんですけどここにね書いてあります これ当時のやつなのかなそう貴重だと思い ますけれどもまこれが当時どうやって攻撃 していたかというのを説明する資料らしい んですがまこの山の上にあるお城に食べ物 を補給できないように周りを全部ブロック して回っていたんですけどこのお城以外に もう1箇所ブロ必要がある場所がありまし てそれがねこの鳥取先の手前側の川が海に 流れ出ていくところですね川の加工部分 ですここも結構色々配置して守っています 解説が書いてあるんで読んでみましょう 秀吉は鳥取城の周囲を完全に放し鳥取城の 生命線であるカロの港を封鎖しましたま 現在地はこの鳥取市と書かれている市街 中心部ままさにね近くに大城とかの当時の 施設も色々残っているところなんです けれどもま海の方に行きますとここにね港 がありますこれ鳥取校です鳥取校も当時 人々の輸送の重要な役目を担っていたので 港から助け船が来てしまっては困るからと いうことでここも封鎖してたんでしょうね だからさっきもちょっと名前出てきました けれどもこの仙台側この川にザブラこ ザブラこずっと砂が流れてこれが海に行っ た後波で戻ってきてまこ鳥取作を作ったり してるわけですけれども作割と重要な場所 にあるんですよね江戸時代の鳥取を紹介 する地図がありましたま左はやっぱり江戸 時代当時使い道がなかったみたいで何にも 使われていないというのが注目ポイント ですがそれ以外のところはたくさん水田が 巡らされた米所となっていて国高が32万 国もあったそうですこれねかなり多いと 思いますそして大きな町には船で物を運ん でこなければいけません江戸時代は船しか ねまともな移動手段がなかったですから そのため日本海からこう船がここにねこう 入ってくるわけなんですけれどもところが ですねもうこんな左を作ってしまうぐらい ですからこの川から砂がこうザザいっぱい 運ばれてきてもうこのこの辺うまく作って ますよね砂が海の方に出てますよでこの辺 にこう流れてこの辺の水深がすぐ浅くなっ ちゃうから大型線が昔ここへ入ってくるの は大変だったと思いますということで多分 その鳥取の街の荷物を扱うのに必要だった んでしょうこの左のところを無理やり くり抜いたような感じでちっちゃな村が
あってカ村と言ったそうですけれども おそらくこの港のところに位置する村が ですねもうこの水深の浅い今の鳥取子を なんとか使うために鳥取の街を支えるため の役に立ってたんじゃないかと思います 明日ちょっとここに行ってみたいですね ここ結構面白いと思うんですよねその港の ところにあるカロという街は今でも存在し ていてなんかこの各方解析味覚の宿松村 旅館とかですなんか旅館が色々あったりと かえカコ間鳥取名物のカの水族感とかです ねなんかかなり色々ある結構ここ面白い ところだと思うんですよその港について 書いてありましたけど超使いにくい港だっ たみたいです校内は川の流れや潮流風波に よって水深が大きく変動しどれぐらいの 積載量の船が出入りできるかはっきりし なかったようですエデは加工の状態が 良ければ500600程度常時は2300 国程度の船ですら荷物を船から上げてから 港に入ったとあり入行が容易ではなかった ようですそれが江戸時代を通じての鳥取の 交通事情だったってことですねいや本当3 本線ができるまでの鳥取に物を持ってく るってのは大変だったと思いますよこんな 状況で大型線を一港に入れていたみたい ですけど ね34本線ができた時の鳥取駅はもう こんなぎだったそうそんな貴重な写真も あるんですか凱旋門みたいなのを作って ます昭和初期の観光案内がありますね鳥取 作はさすがに乗ってるか乗ってますよ左 スキー場ってのがあったんだま見に来る人 もやっぱいたのかななんか昔はもう全然見 に来る人はいなかったって話も聞くんです けど今ほど多くはなかったような気もし ますけどねあとは戦争中の鳥取についての 紹介とかもあるんですがうわこれはまさに その鳥取作で訓練をしていた当時の写真 ですねこれ非常に有名なアメリカ軍の空襲 予告ビラですけれども本物を見たのは 初めてですがそろそろあなたのところを 空襲しますよというのでえこんな風に予告 で鳥取も入ってるんですけど鳥取は修繕直 にこのビラは巻かれたんですが空襲は来 なかったそうですも空襲で本当日本中焼か れちゃってますからね木造の建物なんて 残ってないんですけど僕も日本海がともう 金沢と今知りましたけど鳥取ぐらいしか大 都市で空襲がないところはあんま覚えて ないんですけどじゃ結構貴重な建物が街中 にいっぱい残ってるってことなんですね左 号のヘッドマークですね今は新幹線みたい に早い鉄道の地図急行というのができたの でこの左合がいらなくなって廃止されまし
た急行が列車の名前に使われるようになっ たのは昭和41年からだそうですま当時は もうすでに鳥取佐が観光名所としてかなり 売り出されていた時代でもあったと思い ます意外に早く中を見えることができまし たまだねもうちょっと今日行けそうです まだ3時半ですからじゃあやっぱりここか なこの鳥取高港のカロと言いますけれども カロに行ってみますかまずタクシーに乗っ て出発しましと反省時代の貴重な建物あり ましてわこれ写真撮っといた方がいいです えそうですねそうですねこれは反対側に 鳥取県庁もあるんですけどまた明日見に 行くことになると思いますがこれ見まして さらに国道急行バイパスこの国道急号は 大変いい道路も高速道路みたいに ビュンビュン進めますこれでね向こうの方 見るとこれ見えましたこの川が先ほど言い ました仙台側ですねこれの上流方面から岩 が崩れ砂となってずっと流れ下りついには 鳥取作になるわけですね先の元を運んでき ている川ですこれを渡ります川を渡って港 に到着しましたこれ漁港ですねここが鳥取 です名物のカやイカなどが次々時間になる と水上げされてくるところですいさり火の あこれそうですねイカ釣りの漁船が明りを たくさんつけていますがここちょっとね 地形が変なんですよね現在地の港鳥取港は 海から内側に入り込んだようなところに ありますそしてこれですねこのわずか細い 土地を隔ててすぐ向かい側にさきの鳥取先 の砂を運んでくる川仙台側が流れています これね昔1960年代まではこうだったん ですよつまりそのまま私が今いる場所は川 が海に注いでくる加工だったのでした つまり昔はねあそこにトラックとか止まっ てますけどあのトラックのところからも左 の砂がそのままザブラザブラザブラこう 流れに乗って運ばれてそのまま出てって ついには鳥取作になるという風にまそこが まさに砂が流れまくっていた場所だったん ですけどそうするともう砂がどんどん入っ てきてしまいますからまさっきの昔の写真 とか見ましたけどもあこう大きな船が 入ろうとしてももうなんかどれぐらいの 大きさが入れるのかもよくわからない みたいな超使いづらい港となっていてま何 も鳥取だけじゃなくてね新潟とか東京とか 大阪とかねま全国そうだったんですけれど もこういう川が海に注いでいくところに 作られた港というのはどこも砂が溜まって 水深が浅くなってという問題がありました まそこで例えばここ鳥取港ではこの港と川 の流れをも完全に変えてしまってえ川の砂 が港の方へ絶対に入ってこないような
仕組みにしてしまっのですとはいえここは 江戸時代からの港町です表通りは車が ビュンビュン通ってるんですが多分ねここ 裏に行ったら面白いと思うんですよね大体 どこもパターンなんですよねあっちの表の 道は自動車の時代になってから作られた 新しい道でそれから1本入り込むとこう いう歴史のあるところは良い不の街並みが 残っていますほらすごいです よこれ だ 車がまともに走るのは相当きつそうな細い 折れ曲がったミが1列に並び当然車は走れ ませんから静かな佇まいになっています それでも道昔よりは広げたのかないやここ を運転したくないですけどね冬は雪が降る みたいですね小説パイプが設置されてい ますここが鳥取の横浜あるいは鳥取の神戸 って感じかな鳥取のウォーターフロント ですよ山陰本線ができる前は鳥取の玄関口 といえばここだったんです ねあなんこの旅館とかもあるな今日泊まる ところまだどこにするか決めてないんです よねカロに止まるのもいいと思うね期待し たような感じになってきたな僕もカニとか 食べてきますかせっかくのシーズンなん です からいい雰囲気の道じゃないですかこれは 広げてますね昔より随分広がったと思い ますかは左の砂を運ぶ川であった港越に 見るお城の景色も素晴らしい昔は橋秀吉が 攻め落とそうとしたお城の石垣までまだ 見えますからね昔はロープウェであの上へ 上がることができたみたいですね今は30 分ほどは登らないといけないみたいですで ここにカとか売る店が表通りに広い歩道に 面して並んでるんですねサイ旅行に期待 する木造科と河屋根だそしてこの辺りの 土地が重要であったということを伝える家 の未集率の高さですよね昔それだけ多くの 人たちがここにいっぱい来て仕事をしてい たので今でも家がたくさん必要ということ なんでしょうそして他にも見ておきたい 景色がありましたこれ防波堤ですねま防波 堤なんどこにれただの防波堤じゃない かって感じなんですけれどもこれま外側の 波があっちはもう外海日本海です日本海の 海はま大体いつも冬は波が高くパーン こっちの方に来てですね船が仕事するの難 難しいわけですが防波堤によって荒波が こちらの方へ入ってこないように守られて いますまそれも防波堤の非常に大きな目的 なんですけどおそらく他にですねあそこに 防波堤が1列あることによってあの防波堤 よりも外側は鳥取先の砂の元になるも砂が
うようよしてますからその砂がねこっちへ 入ってきちゃうっていうのを防ぐためだと 思うんですよね解説のパネルが書いてあり ました北前船ですねまスーツチャンネルで よく出てくるやつだと思うんですけど貿易 の船でこれを運行するめちゃくちゃ儲かっ たそうですけども え砂の体積によって湾内に北前船が入行 できなくなっても鳥ヶ森し荷を取り上げ 小さい船に移し替えて運ぶことができまし たということでちょうどこの港の出口の ところに今でも東台が立ってる島があり ますが砂問題がずっとありますからここは もう状況が悪くなってもう船がもうもう もうこの辺まで来たら船が挫傷しちゃい ますから入れませんいう風になっちゃって もまあでもこの島に来てここで荷物やれば 大丈夫 でしょうこれがあったからまだ鳥取はどう にかなったんですねなんか結構しっかり 工事してありますね東台を守るため でしょうか一般の人は今上陸できないので はないかと思いますあでちなみにあの太平 洋セメントのやつのすぐ裏側はもう鳥取作 ですさっきもね作から太平洋セメントの やつ見えたんですよ覚えてますかねこいう シンがあったんですけれどもだしなんだっ たら現在地も元は鳥取作なんですよね なんかここにちょっとモニュメントみたい のがありますけどこれ多分作の風貌を示し てるんだと思います今はも色々改造されて 人の済むようになってこんな感じになって ますが元々はやはり砂がいっぱいあった ところだったんでしょうあそれでここが 1番の蟹が水上げされるという鳥取漁港 ですかということで歩いていたらですね もう鳥の鳥のをかけられましてもう ひどいもんですよ鳥があそこの電柱の上に なんか多分縄張りなんですよねアメリカに 行った時にも前にも同じ目にに会いました ま近くの公園にトイレがあるだろうと思っ て行ってみたらこれですよトイレはあるん だけどまだ新しすぎたんだなな行ってる 場合じゃない超獣保護法さえなければ ぶち殺してやりたいところなんですけどま あれなんですよねまあそこは完全に自分の 場所だと思い込んでるはずなんでちょっと もう1度あの下を通るとね絶対やられるん ですよもうアメリカで本当痛い目にやった んで僕3回同じすりにふかけられるたこと あ近くに観光客向けのカ水族館とかがある のでそこで手を洗おうお手はまだ先です あれかあの蟹の水族館もうすぐ終わっ ちゃうんでね本当はすぐ入りたいところな んですけどこっちだな先にやっと流せるよ
ここは洗場ではありませんあ砂ねうわ こびりついちゃっても全然落ちないな水族 館のトイレをとりあえず借りて手を洗う ことができましたこの水族館はただです すごいですねでこれが有名な松葉ガニです か松葉ガニという名前のカはいませんでえ 本当はズガニななんですね鳥取券が誇る冬 の味覚なんかね買うと2万円3万円ぐらい するとかでバッタもの流通を防ぐために多 を取り付けるという徹底を今日松葉ガニの シーズンなんですよね多分食べられると 思うんだよな食べてみようかなすごい値段 です よこれ1匹でおろしねで1万円ぐらいする わけでしょ 多分店で食べたら2万3万ですよねすんの か なというのがうじゃうじゃ歩いています 飼育できるんですね松葉にってよく見ると 結構奥の方でうじっと固まっています割と 蟹っているところにはいるらしくて ものすごい勢いで固まって群れで生活し てるらしいですよ海で遭遇したらちょっと 怖いかもしれませんねこの松葉は手前の方 に来てくれてます ね食えなくても最悪見るだけでもいいん じゃないかみたいな気になってくるけど どうせなら 食べようあ出たのカにこういう風なね なんか寄生虫みたいなのが付いてると寄生 虫つったら松ばかりの印象悪くないそう ですけどこういうのがくっついていると よりいいカだとされていますよねなるほど あの辺のカにもいっぱいくっついてます この黒いつぶつぶの生き物は人間には全く 無害なんだそうでそしてカが脱皮すると 全部カの本体から外れてしまうんですが しばらく脱皮していないカにはあの黒い つぶつぶがいっぱい付着するだそうですね とここに説明がありますむしろ甲羅に卵が つくほどあこれ卵なのか卵がつくほど最近 脱皮していない見入りが良いという目印 ですベニズワイガニですね鳥取県はカの 水上げよ日本一を誇ると書いてありますが その8割以上はベニガニが閉める ベニズワイガニは安いんですよねなんか昔 はなんか300円とかでなんかいっぱい 食べてたとかなんか子供のおやつだったと 聞いたことありますベズ以外にも僕は おいしいと思いますけどねこれは松葉ガニ ではありませんベニズワイガニを ズワイガニと偽ってなんか販売する業者が 過去にあったとかなんとかいう話です けれどもそういう業者がもしある大変な ことなんですよね全く違う食べ物ですから
全国に誇る鳥取のカ事情について紹介され ていますあ僕蟹って兵庫県かなと思ったん ですけどもう鳥取県がダトなんですね 水上げ量第1位で全国の50%以上を占め ますでそして鳥取の人はしかもカを ちゃんと食べているという話です僕聞いた んですよさっきタクシーの運転士さんに 鳥取の人はカってのはそんな別に食べない んですよねいやいや食べますよ言ってまし たなるほどね食べるんだそしてまさにここ 鳥取校で一連の上等な松葉ガニが取れる そうですねここまで来たら食うしかないな とか言ってるとに急に自信をなくさせる ような展示があるんですけれどもえ 2018年11月7日カコの初水揚げであ やっぱカロが1番のブランドなんですね 200万円確かにリさっきのね水族館の 展示で見るよりもだいぶ大きな立派なカ ですけれども200万円松葉ガニシこれお 客さんに提供したんですかね多分丁寧に 食べてその後もう1回組み立て直したん だろうなと想像しますがえこれが最も高額 なカとしてギネス記録になったそうです けども翌年に500万円が出たということ で500万円とか聞くとちょっと大丈夫な のかていう感じなんですけもまま大丈夫 でしょう普通普通のか分かりませんがまあ 高級な値段ということで使えると思います でえっとここにね手洗い手洗いだってここ なんかホースがあるっと聞いてきたんです けどこれ使えるの使えないね あらこれ足につけた状態で松葉に食べに 行ったらちょっとまずいですよね今日に 限ってウエットティッシュがないので ちょっと今から松葉ガニを食べるお店に 行ってウエットティッシュとかもらえるか 聞いてみます夜の営業してるお店はどうも 少ないようなんですがここはやってくれて いるみたいですありがたいうわなんか すごく良さそうじゃないですかえ夜10時 までやっていると言いますあしかも夕方5 時からの営業なんですねちょうどさっきの 水族館が5時で終わりなんですよぴったり のタイミングだ名物こんなのもあるんです ね白いか姿めちゃくちゃうまそうだな なんか松バニじゃなくてこれでもいいん じゃないかこれだったら2000も出せば 食べられるんじゃないですかマスバガにも 食べようこのフグもいるのかなんか何でも あるみたいだな鳥取けのそういうところな んですねあ松葉にコースは様 3万5000円で2名様より受けたまり ます1人で食べる方法ないかないや相談し てみよううん1人で食べる方法もある みたいですよシで1万430000円そう
来なくちゃねいやここすごくいいところ じゃないですかまず店の人も大変親切で 災難でしたねと言ってあの色々とですね 着物とかも貸していただき身を清めること ができましたなんかこの注文もこういう 方式なんだなタブレット方式タッチで全部 注文できるそうです僕は日本人ですから 日本語を選択名物料理はやっぱりカですよ ねどれにする 小中大 あいや小でも十分な気もする けど中で行っちゃうか3万使おうここで いや3万ってあと8000円しか使えない なここはでもじっちゃいけない気がするな ランタてすごいことに僕の席の真横に巨大 な水槽がありましてそん中にトラフグやら ね向こうにはもう松葉がいっぱい泳ぎ まくってる水槽もありましたけど生きた まんまいろんなものを用意して新鮮な状態 で提供してるらしいですねこのエビもなん かさっき向こうに泳がされてましたよね どれにしたらいいん だお金があっても困りますよ自分の食べ られる容量には限界があるからねもうこれ こういうのも全部地元のやつなんでしょ へえ困っちゃうなフグはね今度下関に行く 用事があるんですよ下関で食べりゃいいん じゃないかなと思ったんですがところが 下関のフグって下関で作ってるわけじゃ ないですよね日本海とかでいろんなところ で取れたフグを下関で食べるのが名物と いうことでこれはねもう完全に鳥取のこっ からちょっと西の方に行った境港のところ で養殖しているトラフグらしいんですよね もうこれ完全に地元のものですよじゃあ 地元のものここで食べた方がいいんじゃ ないかっ気がするんです色々あるんだよ なままずこれもう確定しまい 2万2000円が注文された注文の音が奥 から聞こえてくる他はねどうしようかなま でもフグもいいけどうそうだなイカも食べ たいんですよねこれにしよう白イカ午前え これは何この手前のイカ方面に加えて奥の このイカの天ぷらも含まれてるのかなんか 背景になってますけどあ時間フグ 3500円ってのがありましたね 3500円とは安いなじゃこれでこれは 時間外じゃないみたいだはい注文完了 するってと何かこの横の巨大なイスから なんか今から人がやってきてこれフグを1 匹引き上げるっていうんです かこの天然イケスは目の前の日本海より 海水を引き込み地元で取りてイカ魚カを そのまま生かしておりますので安心してお 召し上がり水出良行ということですね
さらに松葉ガニの巨大な池水槽も見学させ ていただきましたがま普通に置いてあるん ですけど11月7日のこの間の 100万円にて落したのはここだったん ですねそりゃいいお店なわけだタのついた 松葉にズガがラズラさっき水族館見ました けれどもこっちの方がなんかよほど水族館 なんじゃないかみたいなものすごい数の このイケス一杯でいくらなんだという数の 松葉ガニがそしてカビの卵ですね黒いのが ブチブチブチいっぱいこうついているいい カたちがたくさん集まっている光景を見る ことができましたがそれのうちの1匹が今 まさにの前へ来てるところでございます手 はねもう何回も何回も洗ってアルコール 消毒もしまくりましたし手掴みでは食べ ません が いやあ1人でカを注文する場合にはお刺身 のみとなるそうですがまそれがいいですよ ねお刺身が一番いい食べ方だということ ですよねしかもこのお刺身をこれ700g もあるわけですがたくさんあるのを全部 食べ終わったらもう食うのはもったいない よ食べ終わったらばこっちのうわまた いっぱいついてるね ねこのカのなお腹の部分とかね味噌の部分 をもう一度加工してなんか唐揚げか もしくはなんかもう個なんか別のにやって くれるってことだったんですけどこの後 もう一度火を通した料理にしてくれると いうことでした本当もったいなくて食べ られないよこんないいもの2017年に 木崎温泉で食べたいなと思ってからついに 2023年6年以上経ってようやくこの 2023年の年の終わりに食べることに なりましたお隣にはねこれもこれだって 結構いいものですよ トラフグこれ3500円だったわけです けれども向こうにもね鍋がありますが蟹を ちょっとゆっくり食べたいのでえ火は後で けさせていただくことにしましたご協力 いただきありがとうございますじゃ食べる か これ何度も言うようですけど手は散々拭い て洗って消毒しまくっていますが一応お はしていきましょううわ すげえこれかこれが松葉か胃を消して 食べようと思い ます おいやこんなうまいもん食ったことないす よ今までに食べたことがない種類のお刺身 だお刺身の最上位かもしれないななんて 言うのなんかちゅるっと水みたいな感じ あの想像はできないと思いますこの
食べごたえなんぜひ1回食べてみて ください明らかに普通の食べ物ではない ね うん どれだけ金持ちになっても3年に1回 ぐらい食べればいいやゴいっぱい食べたら 頭おかしくなりそうだからうますぎていや 本当に幸せな体験じゃないですかすいませ んもお刺みっていうよりはこれそめですね 超プレミアムそめそめともまた全然違うん ですけどねめったに経験できない一生の 思い出に残るおでございました ちなみに松バガがこういう風に高級になっ たのっていつぐらいからなんすかね ウキペディアの表記がこれあってのか わかんないですけど60年代に半ばまでは 現在のような高級食材ではなかった紐の塩 酒にして保存できる魚類と違ってあ缶詰 以外では保存が効かないからおやつや畑の 退避にされることもあった大阪道頓ぶりの あのカ道楽がカを入らせたこともあって 行動成長機にカ料理が臨機となって日本 海岸の観光でもカがよく使われるように なったみんを食べに行くっていうところ までがセットですもんね高級品になるため にはみんながまずこれを食べたいと思って 需要と供給ですからね需要が高まることが 重要なんでやっぱ大阪との繋がりが深いん だなと思っているとそういえばですねこれ もえてっちりと鉄がありますけれども大阪 のフグ文化を思わせるトラフグ料理を いただきましょうこうポン酢で食べるん ですねままずはこのまま行く かあいい歯ごたえですねうまいうまい やっぱフグだわまそフグなんですけどそれ も山陰の境港県内で取れたフグなんですが こうやって食べるのがいいんですよね色 ミックスしていろんな食べ方をすることで 毎度毎度味が変わるのがフグの楽しみです よねよしフグはなんかどっちかっていうと このフグそのものを食べるというよりも このポン酢こそがフグ料理の本体だという 人もいますよねいや本当にそうそれもある と思います うまいうん落ちそうがつきないねふもう いいんじゃないですか出来上がったの どんどんこのこっちはこっちでオリジナ ルっぽいポン酢に移し替えて 食べようこんな贅沢の体験あるんすねで あれが松葉の唐揚げですねさらにカニ味噌 これもどうしようかな冷める前に早く食べ てしまいたいところがま色々あるけど 唐揚げも多分まだ届いたばかり熱々んで まずはこちらから鳥取の海善相当いいすね やっぱ梨の印象なんだけど
うまい揚げもびっくりするほどうまいな なんか食べるところが白身魚みたいに いっぱいあるんですけど味は明らかにカと いうねこんなにいい思いができるんですか これもちろんカの物がいいってのもあると 思うんですけど店の料理のレベルも当然 ながら相当いいんでしょうねこんな高級な 食材を半端な技術の人に作ってもらうわけ にいかないでしょうし ね おおいやもうほら食べるところありすぎ ですよでかいエビフライみたいな感じだ 松葉ガニが予算オーバーという方方も いらっしゃると思うんですけどその場合は 是非ね今日は入荷がなかったようなんです がこれイカの方をお試しになると結構いい 体験なんじゃないかなと思いますね鳥取が そんなイカが名物だと知らなかったそう ですね確かにそもそもこの店もイカで売っ てるみたいなんですよなんで入ってないの かって言と多分日本海の波が今日高かった ので量に出られなかったってパターン でしょうもうすっかり暗くなりましたで こっから街まではまたタクシーに乗って 帰りますいやタクシー台がジャバジャバ 使ってますよ僕運転免許持ってないし車も 持ってないんでまぜひ皆さん鳥とり来たら レンタカーとか使ってもねえ回って いただくといいかなと思ってこの動画作っ ていますバスも結構ありますしねタクシー 待ってる間暇なんでちょっと空を見てみた んですけどもそしたらこれちょうどここら 辺かなカメラに映らないんですけどこんな こんな感じでねこうどんどんどんどん飛行 機が向こうの方へ飛んでってますこ鳥取は 日本の玄関口なんですよね実はねえ ヨーロッパ方面とかあの東アジアのま韓国 とか中国方面に行く時は大体鳥取上空から 日本海を渡っていくことが多いと思います 実際に鳥取県公式ホームページにも書いて あります鳥取県の地理的な経済的な強みっ て何なのかなと思って調べたらねこれ井の 1番に書いてありましたよ知性的に北東 アジアに近いという特性がありアジアの中 の鳥取県という観点で見た時に西日本と 北東アジアとの間における主要な拠点 ゲートウェイとなるポテンシャルを持って います日本の表玄関実際ですよね鳥取とか はねスーツ交通チャンネルでもロンドンへ 出発する時に最後に日本の力から離れたの は船に乗って出発した鳥取でし た鳥取駅まで3000円でしたもう今日は どこも移動しませんこれで終わりです鳥取 駅まだ明日ですねじゃあホテルはどこへ 泊まるかタクシーの運転手さんにさっき
質問しましたすいません運転士さん天皇 陛下が鳥取お越になったらばどこのホテル 止まるんですかねタクシーの運転さんに そういう質問すればその町で1番のホテル が分かりますねでねえ鳥取で1番のホテル は駅前にありますこのホテル1975年に できたのかなホテルニュ大谷だそうですで この間過去様が行気でえコロナに感染され てしまったみたいなね話もありました けれどもその時もねやっぱこのニタに 止まったそうですね僕も仁にしようかなと 思ったんですが今日はちょっとケチります 仁ではありません駅の同じ側にねえ庭とか もあるのかな結構こう大きな旅館があり まして三星ホテルと書いてあるんです けれども温泉が湧く旅館が駅のすぐ近くの ところにあるんですね元々は天皇陛下は ここに鳥取に来た場合はお泊まりになって いたらしいです僕もね今日ここに泊まり たいなと思ったんですけどここはね今日 満室でした残念で僕が選んだのはこの友達 の中村さんに教えてもらったグリーン ホテルモですねこれね山陰にある ものすごく費用対抗化いわゆるコスパに 優れたホテルでございまして僕の鳥取情報 はほぼと中村さん代りなんじゃないかと気 がするんですけどこれ何がいいかというと まずあちらご覧くださいあそこに関係ない 建物があるんですが大浴場立寄湯駅前湯と 書いてあります温泉マークそう鳥取は駅前 で温泉が湧いてるんですよさっきの小前 ニアもそうなんですけれどもこれ近くに 鳥取市温泉組合というのがありまして昔 温泉はもっといっぱいあったらしいです いっぱいどんどん数が減ったんですけどと はいえまだあり例えば現在地のこの モーリスモーリスもね原泉かけ流しなのか ななんか温泉が出るとでこのホテルレシ 鳥取駅前ですかなんかここも温泉が出るの かななんだって駅前の地名がこれねセヒ 温泉町とかなってるぐらいですから実は 駅前が温泉街なんですねということで せっかくサイに来たのですからサイに指示 を広げているグリーンホテルモーリスに 本日は宿泊しますここに鳥取駅前からこの アーケードの屋根の通り抜けたメイン ストリートのすぐ脇のところにあるんです けどもこれすごいね駅前のこの距離で木造 平屋建てかなこ上田インハさんハコ屋さん か1階建てのこの規模の建物が並んでいる とはねま他は全然ないんですけど貴重な 光景だろうと思います1泊素止まりで 6600NHですで朝食をつつける場合は わずか660円で朝食をつけられるんです けど結構いい朝食がつきます
他にも醤油ラーメンがただこ靴の汚れを 落とすやつもあるんだよな茶色専用 ちょっと僕多分とり作の砂がいっぱいつい てると思うんでこれどうすんだっけなこ だ簡単に靴磨きとかもできるようになって いますすごいよ これあいけねまだ鳥のが足について ちょっとこれで磨くのは悪いな他にも 貸出し枕自分にに合う枕を選択することが できズボンプレッサがあって消毒もありま とりあえず自分の部屋に行きましょう僕の 部屋はね712ですいや本当にいいホテル ですよまず部屋が広いしね正直昨日止まっ た京都のjr西日本のあのグランビィア 京都とあんまり違いがわからないちょっと あんまそういうと悪いかグランビィアは グランビアねベッドとかすごく良かった ですけどもカニ食べたのが夕方の5時半と かちょっと早かったんでえ夜10時半まで 夜食ラーメンもただで食べられますなんか 天井も僕の知ってホテルよりも高いような 気がするこれいい天井の高さだと思うん ですよねでえこれがトイレとお風呂ま普通 なんですけれどもとあのモーリスてどこも 多分新しいホテルなんじゃないかなだから 中も綺麗ですよ新しい今風のホテルです からこれねコンセントもいっぱいであと これはあ中にこういうのがありますよって 紹介するために半開きにしてるんですね あのお茶とかのサービスがあるみたいです でここにもコンセントが付いていてなんか 入ってるかなさすがにここはね多分何も 入ってないと思うんですねねそうですね これはあのなんか無料の水が入ってるとか そういうのはないみたいですがいいホテル ですよ本当もう今からこのズボンを選択し ますこのズボン洗っても大丈夫なやと思も 多分あとね靴下も洗った方がいいですね中 に先の砂がいっぱい入ってますから服を 脱いで洗濯してしまう前に部屋着はあるん だよなと思ったらありましたあなかなか しっかりした部屋着だこのなんかボタンが 5つもついてますよ上下セパレートタイプ ですねうんそうだなんかスーツみたいだな これなら安心だじゃもう心置きなく全部 洗ってしまいましょうちょっとまずすい ませんけど足から表していただきましょう あ砂が落ちる 落ちるまあんまりにも効かないともうね ホテルの配管が詰まってしまうと思うん ですけどまこれぐらいなら大丈夫でしょう あそうそうあと紹介したいものあったん ですよ今日スーパーハトで到着したら鳥取 駅で県の職員さんに出迎えられるこういう のいただきましたちょ折れちゃってるん
ですがこれはすいません僕の管理の問題 です鳥取県に寄生された皆様へま僕違うん ですけどようこそお帰りなさい皆様は生活 はどうですか今回ijUターンこれあのえ まずUターンというのは元々鳥取からえ 例えば大阪とか東京とかにあの転勤したり ねま仕事進学で出ていった人がやっぱり 鳥取に戻ってきてもう1度地元でやろうと いう人はユタンアイタンは東京で 生まれ育った人が鳥取に移住してみようか なっていうのがアイタンJターンは何ん でしょうかねちょっと僕それは分からない んですけどJターンとまそういう風なこと で鳥取に移住しませんかという風なチラシ をですねえ県の職員さんが鳥取駅で今日 配ってましたうわもうすぐじゃないですか え年末特別相談窓口のお知らせ今規制した んだしせっかくですからも明日明日ですよ ねえ12月29日ってそうですよね今日 今日もらったんですよこのチラシ12月 28日の今日もらって明日鳥取に移住する んだったらこんな仕事がありますよていう の紹介するからしかももう本来であれば御 用めですよ12月29日はもう終わってる 時期なんですけどえそれを特別に解消して え新年は4日からまさすがに30日から1 月3日までお休みになるみたいですけども 12月29日はえ多分特別にオープンする んでしょうねで鳥取にはこんな仕事があり ますというのをえ鳥取に移り住みたいと いう人にこう紹介するというイベントが あったそうですそれからえ年明けて東京に また皆さん帰った後も東京の交通会館1月 14日に鳥取にはどんな仕事があるか鳥取 に移住したらどうなるのかっていうのを これビッグ相談会というにやりますこれま すごいいっぱいあるんですよ来年の3月に は鳥取市と陽南子市でこれ企鳥取の企業が 集まって無料送迎バスにも走らせて鳥取に ついての情報を紹介しますこんな風なね あの仕事大手サイトに掲載されていない 企業もまいろんな企業の求人情報とか こんな仕事があるというのを説明します さらにえバスで巡るこれももうただなのか な得な特典がついてさらに参加無料 美味しいランチ付きただですよ無料大人の 社会家学定員20名対象者高校生大学生等 のの子供がいる保護者ですねえということ でかなり限られた対象なんですけれどもえ 無料でえホテルで楽しむ美味しいランチ 付きでえ鳥取の人気企業ですね黒曜文房組 が黒曜鳥取市役所え3位合同銀行アまこう いうあのIT企業ですねえ色々な市役所も 入るんですねえところを保護者目線で チェックあそういうことあの自分のこうお
子様がいる保護者に鳥取に来てもらってで 自分の子供の就職先として鳥取の企業どう ですかっていう風に親が企業を保護者 メセンもうという風にですね鳥取券を上げ ての人在確保に4年がないわけですこれ このチラシがものすごくたくさんあるん ですよ他鳥取県で周一副社長なんだそれは もうちらし色々ありますねDXに取り組み たいがどうしたものかこれね鳥取県の会社 経営をしている社長さんなんだと思うん ですがあのデジタル化とかそういうのね 時代の流れについていかなきゃいけない けれどもやり方分からないしこれどうし たらいいかなと思っていたらばまそれはね じゃあうん例えばこの東京とか大阪とかだ と思うんですけどそういうとこ大手企業で 会社やの勤務しているそういう人にじゃ 副業でうちの会社の副社長とかまそういう 風になってもらって契約を結んでその最新 のノハを知っている人から学べばいいん ですよということらしいですまつまり例え ま僕が鳥取にねこうブラッとやってきた 東京のなんか敏腕会社員みたいな人で副業 も許可されてるって言うんだったらば じゃあお何何この鳥取金週1副社長おいい じゃんていう例えば僕これ見てねええこの 鳥取副業兼業プロジェクトというところに あすいませんあの僕東京で色々あの会社 バリバリ働いてまして多分鳥取県の企業 さんにお役に立てると思うんですけど なんかやりましょうかみたいな感じでま その上から目線じゃなくてもね言うとあ じゃああの鳥取でこういう風な必要とし てる方がいるのでえそこへ行ってちょっと その会社やってみてもらえませんかみたい なこう例えばねこう不及おいい副業じゃん みたいなこうなるかもしれないまつまり もう鳥取券はまだまだいっぱいありますよ いろんなこうチラシとかねこれもう予算 もうものすごく咲いているんだと思います けれどもということをしてもう鳥取の今 直面している厳しい環境つまり過疎化とか ですね人がいない高齢化そういう風な問題 に対処しようとしてるわけなんでしょう 鳥取県ってそもそも人口が日本で1番 少ない県なんですけれども調べたらね 54万人しかいないそうです50万人と あの僕東京と板橋区出身なんですが板橋区 の人口が50万人ぐらいなんですけどま 確かに県としてのサイズも小さめではある んですけどねでほとんどの区域が山です からま人が住むような区域もそんな たくさんないというのはあっても50万人 というのは少ないそしてその50万人の人 たちがどんどん減っているというのではね
鳥取からもう仕事を求めてで大阪や東京に みんな年頃になると出ていってしまうと いうことなんですよねでそれを食い止める というよりはあの鳥取の魅力を感じる人 たちにこっちに移り住んでもらうという ことでガチでやってるみたいですとりお 試し暮らし体験え要は移住すると言っても いきなり移住はちょっときついからまず 移住の前段階としてお試し移住してみませ んか3ヶ月以上えそんなにですかそそんな にガチなお試し移住ができるような感じの すごいですねこんなのまで用意してるんだ この量のパンフレットを鳥取駅で配り まくるという時点でですねもうその本気 具合えどれだけ予算を割いているかという のも感じられるところではありますああと ちなみにまだねありましてえここれかな パンフレット以外にも境港のカ煎餅多分 ベニズワイガニなのかな境港ですからねあ 裏にもまた例によって就職相談はこちらへ 書いてありますねとそれから周1ああ やっぱさっきのやつですね周一服社長やり ましょうこれねえ使い捨て回路ですこれ ウエットティッシュだったらめちゃくちゃ 助かって今日ちょっとウエットティッシュ 持ってなかったんですよねいつもあるのに それちょっとね体をこう拭くの苦労して しまったんですけどあいかんもう10時5 分だラーメンどうしようかな食べようかな も今日もう塩分取りまくりましたからね ラーメンはいいかなでもラーメン以外にも いいものが色々もらえるんでやっぱり サービスは全部受けたいですねもう モーリスあのサービスがものすごい色々 あるなんかクルーズ戦みたいな感じですよ あ行けない温泉入ってなかった部屋の風呂 入っちゃった新聞無料サービス日本会新聞 はあるかな日経新聞3位中央神法あ日本海 新聞ありますねお今年ジランの客室つ 101から300室部門で止まってよかっ た宿大賞2位をもらったそうです2023 年の7月の日付で入ってますそりゃそう ですよここはねうわ1歩遅かったさっき までここにねジュースがあったんですよ ジュースなくなってるわあさっきすぐに 飲んでおくべきだったしかし他にもね なんか色々貸出し品はこれスチーマーなケ アってのこれはなんか美元機みたいなやつ かな貸付きじゃないかな貸付だったらなお 良かったんですけどまあまあいい他のこの こ本とかもあるんですねカラスのパン屋 さんだ大人は大人で東洋経済日経ビジネス プレジデントなどが読み放題楽田100円 引きのチラシもあります2階です2階にも 色々あるんですよね残念ながらもうジース
はやっぱり探してもなかったんですけれど もま明日の朝かなコンピューターが使い ますあれこれワカメ乾燥若めじゃないのか なんかやたらはたある僕の勘違いですよね さらにすごい数の漫画コーナーもあるこれ は部屋に持って帰っていいそうです当然 ありますよね鳥取の漫画家といえば水希 しげるとあと青山号しだと思いますが僕 初めてゲゲゲの鬼太郎ちゃんと読んだ一巻 なんですけど目玉親父鬼太郎のお父さんな んですがの鬼太郎のお父さんはフランシタ になって体中全部ドロドロに溶けてしまっ て目玉だけ残ったのでまその目玉だけでえ 生きてお父さんをやってるんだそうですね それって一般常識なのかな僕は今今初めて 知りましたでもなぜか名探偵コナンは1冊 も置いてなかったのあれ大浴場今公式 サイト見る限り温泉だとは書いてないです ねあここ温泉じゃないのかそっかいや さっきねタクシーの運転手さんから温泉 ですよみたいに言われたんですけど多分 それ間違いだったんだなまそういうことも ありますよま僕が今いるのそもそも温泉の 長明にもなってないですしねもうちょっと 東側のこの末日温泉長大体この辺に行くと いっぱい温泉が出るところあるみたいです までもこっちも安かったし良かったな ゆっくり寝させてもらいましょうまだ例に よって盛り付けが大して上手じゃないもん で美味しそうに見えるか分からないんです けれどもなんこのパイナップルのジャム ですかこれなんか手作りのもので雑炊雑炊 はあの鳥とりとちょっとゆかのある食べ物 かもしれませんけれども それからねこのなレタスがやたらソフトな 感じで美いそうだなと思これなんか地元で やってんのかなあの障害者施設の就労施設 のところで水行栽培で作ってるやつを入れ てるそうです機械で簡単チェックアウト 混雑しらずでいいです ね今日は天気が悪いですねあ何朝ご飯あ 外来の人も食べられるんですか一般の人は 770円でえ宿泊の人は600円だ ちょっと宿泊の人安いみたいですがこれ あの昨日見たお城ですね今日あそこ時間が あったら登ってみたいな午後になれば天気 が良くなる見込みらしいです昨日タクシー の人がみんな行ってましたよ今日は天気が いいですね今日は天気がいいですね普段は やっぱりね日本海岸は冬の時期になると いつも天気が悪いそうです鳥取市内の見物 もしたいんですがもうちょっと後に回して 列車に乗ってさらに西の方を攻めてみ ましょう多分個かとか使えないですよね そもそも自動改札がないぐらいなんです
からということでええ切符はこれで買え ます38年前に発行されたのかな国鉄の プリペイドカード懐かしいですよね オレンジカードですもう販売されていませ んがまだ使うことができますいつのだよま 38年前なんですけども紛失等に際しては え国鉄はその席を追いませんと書いてあり ますもう国鉄自体が存在しませんが今京都 までは3時間で行きますスーパー白登号が 便利ですけれどもあれができるまではこの 特急朝潮というので3陰線を回っていてた んじゃないですか多分京都まで5時間以上 かかったんじゃないですかね という昔のプリペードカードを使ってえ次 にどこへ行くかと言いますとこれ200円 で購入できます末駅まで向かえます末ね 鳥取大学前小山鳥取福部ここまでがね左 エリアだと思いますよ左めちゃくちゃ でかいんですね左の西の方へ行ってみ ましょうあれオレンジカード使使えないの かオレンジカードそんなことないよ ね天下の鳥取でオレンジカードが使えない なんて 自動改札機はありませんからね駅員さんに この切符を手渡しするとスタンプを押して もらって乗車することになりますこれが 鳥取の電車の乗り方と言いてるところなん ですが鳥取には電車はありません鳥取の人 が鉄道のことを何と呼んでるか分からない んですがディーゼルカーなので記者と呼ぶ 場合が多いと思います新型車か駅には鳥取 県オールスターが集まっていますね本日は 12月29日で鳥取大学とかの方が規制し たりとかするのにも使うのかな特急 スーパー白島が剣のお金をバンバン ぶち込んで強烈なスーパー特急として運転 していますでここに止まってる僕が今から 乗り込む普通列車倉吉行きというのもこれ も県のお金とかをたっぷり突込みで強烈な 高速運転をする普通列車ですこっちもね またそうなんですよもう全部県の補助金が 入ってます山陰線めちゃくちゃ早いです この特急には梨の花がわれてますがこれも 鳥取券がお金を出しているということの 現れらしいです僕乗った のドアスピードメーター160kmまで ありますからねま本当160kmで走る わけではないんですが 1001kgまでしか出さないのか120 ぐらいは余裕で出せるんじゃないかな座席 も超広くて快適なボックスシートですよ こんないい電車ないいすよ電車じゃない わあもうどんどんどんどん剣の予算を つぎ込んだら車両が入ってくるわ来るわ いい性能の車両ばっかりじゃないですかあ
あれが昨日見た鳥取のホテルニュ大谷です ねここが1番いいホテルだとどんどん列車 の速度が上がり早くなります鳥取城は こんな高くそびえていたんですねあんま今 まで気づかなかったが街のシンボルは線路 際から簡単に見ることができます鳥取周辺 は車交通の阻害しないように硬化化され まし た超早いじゃないです か早速仙台を渡りましてこれを川下に行っ たところに昨日行った鳥取コがあり ます今左の砂がどんどん上流から運ばれて きてるところですよあこれは先に行きつく ことなくここで立ち止まることになった砂 ですねあと横にもう1本鉄橋がかかってい ますがこれは反対側に向かう線路ではなく 運行の需要が大変多い鳥取の車両基地と 鳥取駅とをつぐための回送列車専用の線路 ですま全国色々見てもあんまり回送列車 専用の線路がこんなちゃんと作られてる ところでないんですが鳥取は大昔の蒸気 機関車の時代とかですかね結構忙しかった みたいで当時の名残り今でもこういうもの があり ますご乗車止まっている車両たちの中には かなり古いやつもありますあのオレンジ色 のやつはキハ40と言うんですけども相当 大昔からずっと使い続けているやつですね もう全国でもかなり見ることが難しくなっ てきた貴重な車両なんですけれども山陰に はまだまだたくさんありますのでお降り くださいますようお願ます この辺はもうさすがに使ってないんだな昔 もっとね鉄道が忙しかった時代にはこれら の線路も使われていたんでしょうけどもう 使われなくなって久しいようで松の木など がたくさん生ってしまってとても使用 できる状態ではなさそうです貨物駅もあっ たんですね昔は貨物列車も忙しく来てたん でしょうけれど今は貨物列車が来ることは なくトラックの運行拠点になっている みたいですあもうここも昔は線路が いっぱいあったんです ね全部草になりましたとは走っている車両 もね素晴らしい性能のものばっかりです からあのさっきの旧型車両を除いて鳥取駅 のお隣小山ここも近くに左があります けれどもまだ周りにたくさん人も住んで いるところが多いので気をつく自販機 コーナーこれ元々は売店だったんでしょう ねついこの間まではねこの駅にも駅長さん がいて友人の駅だったようですが近年 ついに無人化されたとのことです 新しいと人口が増えてますもん ねこういう早い列車が走るようになれ
ば車じゃなくて列車で行った方がいいなと いう場合も時にはあるはずなんでそういう の使う人もいるでしょうそしてこの小山 から次の鳥取大学前まではわずか1km ぐらいしかないんですけれども列車は性能 が良くこの短い区間でもキビキビと加速し ます何kmまで出す70kmぐらいまで 出しますね山手線ぐらい速度出てるんじゃ ないです かはこのは人口が多いので新しく駅を作っ たりとかね積極的なこともやってるみたい です大学生がいて人も増えているという ことで新しく作られた鳥取大学前駅に着き ました駅の周りは集合住宅が並んでいます もう大学性重要ですね鳥大鳥取大学は国立 大学ですが鳥台というんですね鳥大生のお 部屋探は看板がいっぱい出てるってのが いいですねそれぐらい大学生の利用がある からでしょうこの が畑されてるわJRが畑作ってるわけじゃ ないと思うんですけどねこれこれJR用地 ですよ ね赤いクがあそこに奪ってるからJRの 用地みたいださて次が末です私の降りる駅 ですえここで左側を見ますと大きな湖が ありますがこれは湖ではなく池だそうです 名前は小山池日本で1番大きな湖あ日本で 1番大きな池と名前がついているまこう いう池らしいんですね日本最大の池は鳥取 にありますしかし相当な大きさですえこれ だけ広い水面があってえ戦前の飛行はね 飛行艇あのくれないの豚みたいなやつで 飛んでいたという時代もあったので大阪 から鳥取まで航空便が初めて解説された時 はここから離発着していたらしいですよ その飛行場がどっかあの辺に元々あったと いう話ですしかし早い なそうそう3といえばこれですよね早くて あまり見えなかったかもしれまけど オレンジ色の河うわめちゃくちゃ早いじゃ ないですかということでまもちろん車社会 でやってもうほとんどの人が車を使ってる 環境ではあるんですが鉄道にもまあまあ 投資されているので乗ってると気分爽快 楽しむことができ ますあ沿線の畑もやっぱり砂っぽいのが 多いすね沿線にこの辺は田んぼがないもん なはい目的の駅に着きました末 駅当然左を見に行くわけですあいい雰囲気 の駅だ私の乗ってきた列車はわずか2両 編成でこの区間では2両とかね1両とかの 運行も多いかなと思いますが駅自体は あそこまであの一応ね雑な感覚で言とあの 線路が分岐しているところからずっと長い 線路がひたすら長いホームと共に備えつけ
られていてはか彼方のところあの踏切の 手前のところでまた線路のが合流します これは昔10両とかね12両と多分あった と思うすごい長い列車が走っていた時に バーンとこの長いホームに止まってね反対 の列車と行き違いをすることができるよう に長いホームが設けられてるわけですま今 はねもうこんな長いホームはほとんど必要 ないと思うんですけれども昔鉄道が いっぱい使われていた時代の名残りですね あなんならここにもなんかありますよ何も 使ってない土地が多分昔ここに貨物列車か なんかが入っててでこっからその貨車から 荷物を下ろすのとかに使ってたんじゃない かなと思いますもう今それも使ってない ようですが列車の中でトイレに行き忘れ ちゃったなと思ったらトイレありました 全くリニューアルされてないトイレがあり ますこれ扉あんのかあこういうやつね やっぱりねはいはいはい多分組みとり式 でしょうあもう紙もないもんうわ昔ながら のトイレだ今の時代組みとり式トイレを 使うのはきついという方もいらっしゃると 思いますけどまあ昨日カモだかトンビだか のをも体にビシっと浴びた私からすれば 余裕ですね人間多少不幸な経験をした方が 幸せになれるんじゃないかと思います先を 見に行こうと思ったら駅に放送がかかり ましてそろそろ特急が通過するというから せっかくなで見てから行くことにしました なんか線路落ちてますね鹿の骨かな鹿と 列車が当たっちゃってそん時に死んだ鹿の ものかもしれません来た来たさっき鳥取で 見た補助菌とかもたっぷり入れた早い特急 列車ですよスーパー大き 号あまなんか見た目はね特急っぽくない そんなかっこいい感じの見た目ではないん ですけれども走行性能に全力を上げてい ますこの駅を出発するところに60kmの 速度制限がありますんでこの分岐のところ ですねこの60kmに一旦落とさないと いけないんですけど駅を通過したらまた 速度を出すんじゃないです かこっからですよこう上のところの エンジンのぬくもりがなんかさらに排気が 強くなって気がしますうわあ大きな音を 足せてまた加速していきまし た昔の山陰線はもう木下的なね汽車ぽっぽ が走ってるみたいな雰囲気だったんです けれども今はこののどかの風景とは浦原に とんでもなく早い列車が八の勢いで 走り回るという感じになっています鳥取の 鉄道は早いですでこの小山駅は元々は海 だったらしいんですがまさに私が今いる 辺りに砂がたくさん海より運ばれてきて私
の立っているこの辺りが左化したことに よって小山池は海から取り残されて池に なってしまったということなんですねま 大体海の近くに池があるとそのパターンな んですよねだからなんか駅校内もなんか もうすでにジャリジャリしてますもんこれ 砂がこれ砂ですよほら別にここは鳥取作で 売ってる観光地じゃないですけど全部砂 っぽいもんなさっきも見ましたけどやっぱ 畑が見所ですよねうわ左じゃないですか もうこれ色々な作物を栽培してらっしゃる ようですけれど田んぼはこの辺りには やはり全く目につきませんそしてこの砂の 上にえいるこれがスプリンクラーですね 昭和40年代にこうしたスプリンクラーの 技術が実用化されまして鳥取の農業は大い に進展したそうです特に左エリアで ああもうここも草とかが生えてますけど 基本的にはもうこここは全部こう広大な こう砂場だったわけでしょう鳥取作目に 浮かびますよというかここも鳥取作です からね地図ばっかりで恐縮ですけど現在 鳥取作として観光地化されてるのこっから だいぶ離れた浜エリアですしかし本当は そのさらに東の福部から現在地の末あたり まで広大なこのエリアが全部鳥取の左だっ たんですね昨日も同じこと言いましたけど この不毛の地に色々なものどうやって植え て何をすれば植物が育つか苦労の結果の今 の姿があるようですなんか足元もジリジリ します ねやっぱ砂だらけなんで歩いてても音が 違うんですよあちらの家庭には滑りがもう 庭全部砂場じゃないですかもうだいぶ海が 近くなってきてるんですけど個人のおタク も入口のところに高い木をいくつも植えて いてま砂よけなのか単に風よけ雪よけなの かわかんないですけどともかく家の壁が 普通より随分高いような気がしますま人地 はあんまじろじろ取りまくるのも良くない んでねちょっとほどほどにしたいと思うん ですけどもう本当入口のところが狭くてね 周りがみんな家のお家の周りをぐるっと池 がきっていうんですかこういう密度の高い 木で覆ってしまうというのがこの辺りの 特徴に感じますまっすぐそこが日本海です からね今日はまだ落ち着いているみたい ですけどあの木をご覧くださいもこんな ですよ冬の時期とかもう海の方から風が ずっとビービー吹き続けるので木もあんな 曲がるほど強い風そりはあそこら辺のお家 もみんな風よけに木をたくさん植えるわけ ですねそしてまあんなんなってしまう ぐらいにずっと海の方から風が吹き続ける わけですからそれは昨日とり作で見たよう
なあのすごく高い馬のせ砂の山が 出来上がるわけですよねあれはもう海から の風吹き上げによってあんな高く 降り積もったものなんでしょうあそうか このひん曲がってる木も要は向こうの海 から猛烈な風とかが吹いてきますからそう するとねここにせっかく一緒懸命作った砂 の畑がま今の時期は使ってないようですが この砂の畑がめちゃめちゃになってしまう んで作物を守るためにこう1列に並べてる んですね僕が今歩ってるところもこの アスファルトの舗を剥がせば鳥取作が出て くるんでしょうそして見えてきましたこれ が見たかったんですね空港だこれは鳥取佐 コナ空港の相性で知られる鳥取空港です 元々はもう全部左だったところだと思い ますその左をうまく舗装してカソ路を作っ てまちょ先はあの周り何もないですからま 空が広いので飛行機を降りてくるにも ちょうどいい場所ですよねでねこの空港の ところにギリギリのところに行くともう 自分の頭の真上を飛行機がブーンと降りて くる様子を楽しめるらしいんですよ ちょっとそれ見に行ってみようと思ってね 元々はこの湖を使って飛行機が飛んでた みたいですけど今はこの左のところに空港 を作ってでこれねGoogleの航空写真 で見てましたら飛行機が降りるに際してね ここにこう誘導路がついてますこの誘導灯 とかに従って海の方からこうブーンと降り てくるんじゃないですかこの誘導との真下 にいれば飛行機がこ真上のところ行くって ことになるですね結構迫力あると思います 大阪も有名ですけどここもすごいんじゃ ないかなただね心配なのがこっち側のこの 28番ランウェーっていうのかなここの 画面で右側から飛行機が降りてきたら意味 ないんじゃないかってことなんですけど ついに本当の先に来ましたいや一応あれだ なここも舗装はされてるみたいなんです けどもう砂に全部埋まっていてあまりよく わからないことになっています ああ観光客が来ない先うわ結構すごいじゃ ないですかこんなにずっと続くんですね あそこに空港がありますけど空港を挟んで その向こうも元々はずっとひたすら鳥取作 の砂だったわけですねあ見てくださいも 今日はちょっと波が若干あるから見て いただくとこうちょっとね砂が巻き上がっ たりしてこう茶色っぽい感じでこうザパ砂 が打ち上げられてきていますがこのように して昨日見た仙台側から運ばれてきた砂が ここへたまり名物の鳥取先を作ったという ことらしいです向こうもまだまだ続き ますでまここがちょうど広々としていると
いうことでこの辺りを目がけて飛行機が 降りてくるんですけれどもその飛行機の 誘導灯がこう海の上につっておりまして いやこれの上を飛行機がねもしブーンと 降りてきたら相当いい景色ですよなんだっ たら向こうの方へ行けばもう飛行機が どんどん頭のすぐ上スレスレを行きます から海を背景に飛行機が自分の頭を通過し ていくというすごい光景を見ることができ そうなんですがなんですがですねあそこで ゴルフの練習されてる方もいてちょうど いい場所なんだろうと思いますがえ海天 JPさんによりますと本日の風と波はいや これ西の風ですね西風が吹いてくるという ことはこれね飛行機がえもう仮にここから こういう風にこう降りてきたとするとこれ 追い風状態で着陸することになるんですが 基本的に飛行機は追い風で着陸すること ありえないらしいんですよだからあと30 分ぐらいで飛行機来るはずなんですけど 多分ここは使わないですね今日は 残念 タクシーの運転手さんに頼んでちょっと だけ鳥取空港に寄ってもらうことにしまし た東京から1日5便来るそうですね逆に 言うと東京から5便やってくる全日以外に 瓶はないそうなんですけれどもすごいね なんマジックカイトじゃないですか鳥取作 コナ空港もう名知れた名前を全部くっつけ てみましたみたいなこの空港のネーミング すごい僕は好きなんですけ本当にそういう 名前で呼んでんですよねそんなに名探偵 このに全してるとは知らなかった使える 観光資源は全部使い尽くすって感じの鳥取 県の意気込みを感じられますここんなです からあの明らかに女性受けを狙って最近 新規導入されたんだろうみたいな キャラクターもいっぱいいますあしかもね あのコナの作者のね青山豪商故郷緩っての あるそうですけどもそういうところの聖地 純礼2あの直行バズみたいなのも出てるん ですかなんでもあるねうわすごいなでも あんまりゆっくりしてるとそろそろ飛行機 が来ちゃうんでねせっかくだから見ておき ましょう それでね空港の東側のとこに連れてきて もらいました東側はね空港に降りてくる 飛行機がなん直接見られるというこんな 展望スペースまで用意されてますこれが さっきの反対側ですねこフライトレーダー 24ですがこれを見るとね飛行機はどう来 てるかルートが確認できるんで面白いです やっぱりそうですね海の方からは着陸し ないみたいですこっからの眺めも結構いい です全部見える景色はスナッチですで来た
来たあれだちょうど今左の辺りを飛び越し て日本海からこっちへ来たところです けれども東京からのやつですねえこれから ねブーンと飛行機がこっち側へ旋回して くると機内からも先を見渡すことができる みたいですまこう旋回し始めました乗って いる規制のお客さん子連れの人がね窓側の 子供にあほらあれが作だよ見せている ところかもしれないですね左空港結構街中 の近いところにありますんでで東京からも ねの山も何もかも飛行機が飛び越して しまいますから鳥取は意外に近く飛行機で 訪れるには東京からもかなり便利な観光地 らしいです東京から来る商用時間と大阪 から来る商用時間そんなひどくは変わら ないんじゃないか な海からでなくても陸地の側からでもま 飛行機が通過するのを楽しめる取り空港 結構近い 近い できれば海の方から降りてくる景色を見 たかったですけどねあっちはもっと近く 感じられるみたいです から実は現在地空港のこの東の外れはです ねもう昨日行ったカロに当たるところでし て昨日この辺でねカを見たりとかカを食べ たりとかしたんですよ実はこっから歩いて すぐ昨日うまい松葉を食ったところが近く にあるんで今日もまだ早いけどなんか食べ られるかなだから歩いてってイカを食べる ことにしたんですがあいい看板があるじゃ ないですか久注意鳥取券あ何を意味するの か分かりますねきました昨日の夕方も来た ところですけども反対も結構長めのいい ところだったんですね今なんか海岸に 流れ着いた流木とか危ないものの撤去工場 やってるので立ち入り禁しらしいです昨日 行った店はまだやってないみたいですね あと20分も待てば開くようですで昨日は いかがあのこういう姿作りのやつは入って ないですよみたいに言ってた気がするんだ けど今日はその看板がないから今日は入っ てんのかなこれこれイかにしましょう昨日 ほんのちょっとだけ見た無料のカの水族感 を見ていけば待ち時間はもうゼですよこれ どうしたのか な車があんま通るとこじゃないと思うです どうしたらこんなボコボコに壊れてしまう んだあとここの砂が歩道の方へはみ出てき ているのがとり らしい砂を押さえ込むことができないん ですねほらほらほらここももうよく見て みればもう砂がはみ出て浸食してますよ このタイルなんかほとんど見えなくなっ てるこれが鳥取だ今日は制シーズンで家族
れ大ですねこの水族館は鳥取に関する魚介 類やまそうでない魚とかも関係ない魚とか も買ってるんですがこれは南方の熱帯魚 旗立台です旗立台かこれね漁師さんが持っ てきたらしいですいつも色々持ってきて くれる地元漁さんからいただきました 可愛いフィリピンとかインドネシアとか どっかこの辺で住んでた魚が黒潮で流され てきたんだと思うんですよねでそういう風 に南から流されてくる魚はこれ太平洋側に は結構いるんですけど日本海側に来るのは 少ないですよこの魚が鳥取に来ていると いうのは結構すごくて多分このフィリピン から台湾の沖合いを抜けてで津島海峡も 抜けてでさらに山口県島根県の沖合いから ついにここ鳥取にたどり着いたという魚だ そうですでそういう魚は冬になると寒くて 死んでしまうんですがあの温かい季節だっ たらぱ日本近海でも生きられるということ で漁師さんに捕まえられて漁師さんが こんな珍しいものが取れたよいうことで 多分持ってきてくれたんだと思います鳥取 県の魚としてはサバ水流を好むんですね もうみんな一方方向にぐるぐる回ってます 結構サって強い魚なんですねこのぐらいの サイズの水槽にこんなにたくさん買えるん ですねあんまりね1個の水槽に魚いっぱい 入れると水がすぐ汚くなって死んじゃうん ですけれども陸上養殖ってのも行われてる そうですそうです か天然魚から卵を取ってその後陸上で ずっと養殖し続けるとアニサキスが 寄りつきにくいということで安全性の高い ブランド品になり鳥取でもよく食べられて いるみたいですこの水族館はバックヤード が見やすいのもいいですねこれタコを買っ てるんですけどタコとこどういう風にして 買うのかな裏側が見えるんですよ裏に配線 で水槽と同じぐらい巨大なサイズのロカ用 の水槽をもう1個取り付けて水槽自体が2 階建てになっていますそうじゃないと こんなタコみたいな弱い生き物は買えない でしょうで奥にこれは冷却用の装置かな 熱くなると海のがすぐ死んでしまいます から ねこっちは2024年来年が竜年だという ことですタの落とし展示してますけども こっちにもね飼育用の装置がこれロカ装置 ですね普通の一般の家庭における大型の ロカ装置ってませいぜいこの程度でしょう さっき見たあの巨大なロカ用の2階建て 水槽の構造と比べれば一般家庭の飼能力が いかに低いか分かりますよしちょうどいい 時間潰しになりましたあ残念今日もイカの 入荷はなかったそうですねでもとはいえ他
のイカの刺身などはご用意できますそう ですか今日はカウンター席に案内されまし たが目の前に高級な松葉ガを見ながら僕は イカ定食ですこれも十分美味しそうだこれ が特に美味しそうですねいやこっちも特に 美味しそうだな全部特に美味しそうです イカシマもありますねも種類豊富だ僕イカ の天ぷらって大好きなんですけれも中は プチプチしていて外側はサクサクのいい 天ぷらでしたねで取立てのイカのあのその まんまの1本の刺身にしたのはま今日は 入ってないのでないというのようでしたが 夏の時期が旬だということなので夏はカが ないですがカの代わりに取り立てのイカが 多分食べられるチャンスが多いんじゃない ですか海もあまりあれなくて料理も出 やすいでしょうしそんでねタクシーに乗っ て出発したら運転手さん左の話になったん ですけどねほらねあそこに左が見える でしょうこれ昨日もね来たところなんです けどこれこれ昨日ほらここに砂の モニュメントがあってみたいな話だと思う んですけどあそこに太平洋セメント云々と か言ましたけど先見えてるんですねこっ からああれがそうなのかあ本当だわ昨日来 た時は気づかなかった運転手さん ありがとうございますタクシーの運転手 さんとお話しするとねそういう情報を いただけるのが面白いですよでも僕のいる ここの鳥取校も元は左だったんですねま 昨日も行った話ですその後は左手に昨日見 た鳥取校など見ながら車で国道急行線に 入りますま球道線に入っちゃえばもうすぐ 街中まで抜けちゃいますよね仙台側を渡っ てこれが鳥取先を作った川ですよ毎度ね 運転士さんが僕に押してくれますどの タクシーの方もねそれだけも知られた川 ですねこれではいあっという間に市街中心 部へ入ってきましたもうこの辺りが鳥取の メインストリートですよ運転さんを教えて くれました自由民主党の看板がありますね 大物議員の市場さんの選挙区地元はここ です御用納めになりまして人も全く歩いて いないお休みの鳥取県庁の前で下ろして もらいましたでこれ鳥取県庁の立地なん ですけれどもこれ元々鳥取班のえ半丁のね お城があったところですねそのまま鳥取城 のアト地が県庁になっていますもうこう いうところは県庁はそのままねお城の後に 立ってるってとこいくらでもありますよね この辺だったらお隣の松江もそうですし 東京も静岡も名古屋もま大体はね江戸時代 のお城の跡地に県庁とかが作られている もんですが鳥取はやっぱりねお城感が すごいですお城の建物自体はそんなに残っ
てないんですが石垣がこの山の下のところ にあるま政治の拠点としての城とそれから 戦国時代頃の名残だと思いますけどね山の 上のその兵攻めの浮き目にあったと言い ます高台の天使角の跡地と色々残ってね 結構面白いと思いますねあれの上に登って みようと思うんですよね天気良くなってき たわここら辺はもうお掘りが埋められ ちゃってるんですけれども逆にこっちは 原型で残ってますあ結構立派ですねこんな に大きいのかと銅像が立ってます聞いた ことない人の名前です吉川常構造誰なのか なこの人が有名な鳥取城兵攻めの時の殿様 だった人だそうですですねま戦国時代の話 です橋秀吉がこの周りをぐるっと取り囲ん であそこの天主角でねえ攻められている みんなはもう頑張っていたんですけれども ここにお米をこう運んでみんなを食べさせ てあげようとしてもこに書いてありますえ 秀吉方のえ厳重な遮断により1粒の米も 搬入できず8月以降次第に植えてきました そして9月10月になると全ての食料を 食いつくしついには人肉を食するという 地獄さがの状態になりまし そして殿様は分かりました私の命は惜しく ありませんもう首を差し上げますからどう か皆さんを助けてくださいと言って幸福を することになりまして命と引かに他の家臣 たちは長老攻めを解かれたということです まなんですが今日の朝はね雑炊を食べまし たけれどもその幸福した後生き残った人 たちに雑炊だかおかゆだかが振る舞われた らしいんですねでその時にあやっとご飯が 食べられるお粥をたらふく食べた人は なんかもうみんなバタバタと死んでしまっ たそうですもう究極にお腹が減っている時 に突然たくさんの食事をするとあ体が おかしくなって死んでしまうていう話あり ますよねじゃあ門の跡地から通ってお城の 中へ入りましょう本当に立派な石垣が いっぱいありますね建物がほとんど残って いないのがもったいないぐらいですが あそこにもあれなんだNHKかなわかん ないですけど立派な天主みたいなの イメージした建物がありますね多分それを 考えて作ったんでしょう今ねどんどんお城 の中に建物を復元してる最中だそうです あれ 令和5年12月29日って今日だよねこれ 神風格を見ようと思ったんですけど今日 から5年間休刊するらしいですそうですか まさかの休刊初日に来ることができるとは 本日は休刊日です3年後に来ても4年後に 来ても休刊日ですまいいやどの道ね年末 だったからあのお休みで外観だけ見ること
になるのかなと思ったんであまり問題ない んですけれどこれが鳥取のホ文化財神風格 で中には天皇陛下をお迎えするのに使っ たりした古い部屋が残っているということ ただ外観がボロボロですよねだから5年 かけて直していくわけですね今日がその第 1日目ということになりましたなんか前に もね止まったホテルが当日で営業終了し たりとか最近そういうの多いんですよもう 昨日最後に5年間の眠りに着くというなら 昨日営業してる時ちょうど時間あったんだ から身に来ておくべきだったなまともかく この建物は東京のね下浜間赤坂球って建物 ありますがあれにりだと思いますどうも 同じ人が作ったらしいです東京のやつも そうだったと思うんですけれども目的は 当時の交代子電荷後の大正天皇が鳥取にお いでになるということでじゃあちゃんとし た建物を作ろう旧阪の池田さんがですねえ ここに立てたということなんですがここに これが立ったことを持って鳥取の町に 初めて伝統が灯った明治40年のことだ そうですだから明治40年ってま割と最近 だと思うんですけど明治40年までこの 鳥取市内には伝統は全くなかったというと いうことなんですね当時の鳥取はまだ電気 も通らないような時代だったのでじゃあ こういうしっかりした施設を作って天皇 陛下においでいただこうということを考え たのかもしれませんさらに石垣が続きます 石垣もねこうすごく立派なんですけれども 明治以前の建物はもうほとんど残ってない みたいですねこれがもう明治終わりぐらい でギリギリのえ古い建物となっておりまし てこの鳥取市街は空襲を受けなかったわけ ですから比較的昔の建物が多く残っている に違ないと思ったんですけどあんまりね昔 の建物ないみたいなんですよこれなんでな のかなと思って調べましたら戦争中に鳥取 地震というのがあってこれで鳥取の町は 一度壊滅してしまって古い建物も大部分 なくなってしまったそうです石垣の規模が 圧倒的なんでねなんか建物が残っていたら 相当街のシンボルになったろうとお隣の 松江は国宝になったわけですから大城が町 のどこからでも目が届く広くつった石垣の 上から城下町の生前とした街並みが見え ます見えますが地震の前はもっと生前とし ていたでしょう ねこっからでも十分いい眺めですねまこ これで来てねあとりこういう感じか見渡す のもいいと思うんですがせっかく来たん ですからこの上まで登っていきましょう タクシーの運転手さんに3人これ上に行く までどんぐらいかかりますかねって聞いた
んですけど30分もあれば行くんじゃない ですかみんなそんな感じでした30分 ぐらい歩きましょうねえ何これを上がって くのちょっと後輩しすぎじゃないですか いや多分これは昔の道なんじゃないかな これを辿っても上に行けるかもしれません けど多分観用に推奨されてるルートじゃ ないですねこれはすごいなこれなんか鳥取 場って結構面白い石がきが色々あるらしい んですよななんすかこのスロープはあ やっぱ登り石垣って書いてありますね廃道 なんだあれ現在使用禁止あでもそれは トイレの話ですねいやでもこの石垣は使用 禁止されてないとはいえ登るためのもので はなさそうだな現在のルールとは別に ちゃんと用意されていますこれが今の登山 道か今はおさんが祀られてるそうですけど も夏には熊が出たという情報もあるそう ですちょそれは怖いですが今島民の シーズンですしどんぐりが落ちてますから ねどんぐりが落ちてるってことは熊が 食べる分のどんぐりが多分結構方策なんだ と思うんですよてことは多分ちゃんとご飯 食べて冬眠できてるんじゃないか なによろしながら登りましょういや結構 いいなこのだんだんの石垣があもう普通の 登山道ですねまとはいえ階段だから楽かな なんでも昔はロープウェイがあったらしい んですけれども再3が取れないということ で配信になりまして歩いて登以外に方法は ないそうですま江戸時代もそうだったん ですから ねちょっと怖いところもありますねま こっち側こう歩いていけば大丈夫でしょ おおおに昔の人が飲んだ魚のコカコーラが 捨てられてるこれコカコーラですよね今は アルファベットのロゴになってるからね いや怖いよこれ気をつけていかないと思っ てるき道だったで結構規制の人たちで家族 連れで登ってる人もいっぱいいますわ やっとついたここが天使のあった後らしい ですちょうど今誰もいない貸し切りおお やっぱ登ってくる回はありますね今回見て 学んだ鳥取市街を一望することができる じゃないですかまそれ一望できるだろうと 思ってきたんですけどちょっと霞んでいる ような気がしますがしかし冬の山陰に来て これだけ晴れた景色を拝めるというだけで もいいですよまずあそこが今回最初に 降り立ったjr西日本鳥取駅でタクシー 乗り場とかがありますねこの王子を まっすぐやってきますとこので見えなく なりますけれどもこの下にお城ますなわち 今の県庁とかね県警本部とかまそういうの がこの下のところに並んでいる県の1番の
中枢ということになりありますでここから 海の方へ向きますとおよそ5km6km ぐらいかな今でもまだ見えますね鳥取先が ただ今この辺に色々植物を植えたりしてい ますけれども元々はこの辺りも全部左で あったようですそれを一生懸命開拓して ですねまこういう風に植林なども行いまし て今は左は全体の中では一部のように見え ていますそしてその左の砂を供給してくる 源となるのがこの上流岡山県の方からこう 流れて日本海に注ぐ仙台側でまさにあそこ からですね日本海へ流れ出ているところ ですでその流れ出た砂がまたこの波と風に よって運ばれてこの辺り一体に広大に 広がる先を作ったんですね先はここだけで はなくもっとこうあの辺まで元々はあった しさらにはこの仙台側の反対側へも今日ね さっき畑とか空港の辺りで見てきました けれどもこの辺りも今はだいぶ土地が良く なっているようですがとはいえスナメイン になっていてで砂浜左がつる原風景の様子 も今も一部見せていますでここにあるこれ これですねえちり先コナ空港とかそういう ところも訪れましたまたその空港にもすぐ 近いところ日本海に仙台川が注いでいる ここですねこれがカの港鳥取校でして元々 は川はあっちの方にこう出ていっていたと いう話ですなんですがまそうすると川の ところにどんどん砂が溜まってしまってが 使えなくなってしまうので川と港を分離 する工事を行いまして現在川はこの港の方 には流れずにそのまま日本海へ注ぐことに なっていますそして砂が港の方へ入ってき てしまうということもおそらくは防ぐため でしょう長い防波堤を作ってですね砂が 流れ込むことをうまく防ぎ今日も取れたの かな今日は両には行かなかったのかわから ないですけどもあの松葉とかえ白イカとか ですねまそういう名物の食べ物があの辺で いっぱい取れているという話ででござい ます他もうちょっと紹介するとすれば便利 な道路ですね今回タクシーに乗ってこう何 度も何度も通りましたこれここの区間は 走ってませんけれども高速道路に見えます がこれそうではなく国道9号本海側を京都 から山口県下関まで行きますよねズバンと 貫いてしまう立派な長大道路でございまし てこう車ビュンビュン行ってですね便利 ですね仙台ガ渡るところも今回タであの辺 何度も渡りましたあとはやっぱり鳥取の 景色といえばこの小山ですかね元々はあの 辺まで全部海だったということですけれど も砂が海からどんどん寄せてこの辺に 溜まりましてこの辺が陸地化してですねえ 完全に海とは切り離されて今は湖となって
いるということですでこの小山池のところ からえ昭和11年ぐらいだったですかね ここから大阪行きの飛行機が水上飛行機が ブンと飛んだりさらにその前はここから 向こうはえっと松かな松江行き松江新事後 がありますからね松江行きで反対側もどっ か東岡かどっかにえ飛行機でえこう空の タクシーみたいな感じで行くことができ ましたよさっきねえ記事をネットで見まし た飛行機の音は今日もブブ聞こえてきます ね飛行機そのものの姿見えないのでかなり 高いところ雲の上を飛んでいるのだと思い ますまさにこの仙台川が日本海にく ちょうどこの上のね上空あたりをビューン と飛んでま韓国中国あるいはヨーロッパ 方面から日本へ帰ってくる時にここを 飛び越していくようです私たちが中国や 韓国そしてヨーロッパ方面に出入りする時 は知らず知らずのうちにこの松葉ガニの 漁港の上を飛び越しているんですねそして そんなこの場所も元々は戦国時代に作られ た軍事施設だったわけでして橋秀吉から 攻撃されてる周りのところがみんな敵に 囲まれてしまってあそこの港から本来はお 米が運び込まれてくるはずなのだけれども 全くお米をここへ持ってくることは許され ない米1粒も運べなかったみたいなこと 言ってましたねでねえ塔の橋秀吉はどこに いたかていうとあっちに山がもう1個ある んですけどどうもあの山の上に軍事施設の お城を築いてで今でもね当時の石垣は一部 残ってるそうですうわこの眺めなんかも 相当いいじゃないですかこれめちゃめちゃ インスタ映とかに使える眺めだと思うん ですけど登ってくるのはかなり大変でした が登ってきた買もあったと思います よ今やお城の後はほとんど石垣を残して見 られなくなってしまいましたが今の鳥取県 の中心政治の中心がここにあると剣の動き の始まる場所が高台のお城の上から今も 見下ろせます戦国時代には橋秀吉がこの 周りの城下町を皆焼きつくしてしまいまし てそして焼け出された人たちがみんなお城 の方に逃げてきたものですからお城の中に はますます人が溜まってしまってねえ 食べ物を食べる人がどんどん増えてしまっ たということでそれも上を加速させるのに 一躍買ったそうであります地獄のような 状態であったと言いますが 今も人口20万人を誇る城下町の雰囲気を そのまま伝えています よ戦争や地震で古い建物はみんななくなっ てしまったかもしれませんがそれだけでは 全部壊し尽くすことのできない常かとして の不が残っていると思いますね具体的に
言えばお城の跡地がそのまま受け継がれる 県庁そしてそこから伸びていくこの道は 産金交代などの際にも使われていたという 地海道だそうですこっからね大阪京都 さらには江戸東京へ向けての旅が昔 スタートしていったのだというお城から出 ていく中央道路なわけですがこの道路を そのまんままっすぐ辿っていきますと今で もですねJR鳥取駅にそのまま入り ますこのお城は周りの景色がよく見える ように木を丁寧に伐採してくれていて本当 にありがたいですまこれはねれちゃって ますが読めますからいいですよこの本人山 これ確か伝え聞くところによればこれこの 場所の話だったと思うんですけどあそこに 豊富秀吉が立派な仮のお城を作ってさあ お前たち早く幸福しろプレッシャーを 向こうからかけていたわけですがそこで もう見えるように毎日大宴会をやりまくっ てほら楽しいな楽しいなメンタルを削り まくる戦術を取ったらしいですねいやでも 相当良かったなここ登ってきて特に鳥取の 市内あちこちを見て周り部見終わって じゃあそろそろ旅行も終わりかなという ところで最後の復習をするにはうてけの 体験だったと思いますね慎重に降りながら 帰りましょうね結構危ないところありまし た から登って正解でしたでも足がガガになっ て疲れたなと思ったこれね山頂登山口の ところに健康は足から本日の登山者って 書いてなんかネームプレートが乗ってるん ですねこれどうも毎日登ってる方がいらし てるらしいんですよでその組み合いか何か でみんなでねお名前をこう掲示板に出して 今日は私が登りましたみたいなこと出し てるらしいんですね実際になんかもう毎日 のようにここ登り降りしてるっぽい人が何 にもこうすれ違ってま人通りが多くて結構 なことなんですけれどもみんなすごく早く てね僕もああいう風になりたいな最近 ちょっと運動不足すぎましたということで 無事に下界に降りてきましたがそうもう1 個ね見ておかなきゃいけないものがあり ました国内唯一の球面石垣っていうのが あるんです巻石垣かなこれだこれが巻石垣 ですねなんでこんなもの作ったんですかね 国内で唯一丸積み上げられた石垣だそう です僕も1時間ぐらい前に存在を知ったの で全く知らないんですけどあそこになんか 案内がありそうだえこの説明を見るに江戸 時代の中頃を過ぎた辺りから崩壊の恐れが 出てきましたそのため石垣暴落を防ぐ手法 ということでえ石垣の補強などした結果 こういう風になっあそうなんですね土木
技術を色々と継ぎ足し継ぎ足して頑張った んうわすごい規模のやっぱ鳥取城の石垣 って僕結構かっこいいと思うんですよこれ ね実は山陰線から見えるんですよ列車から はか彼方にちらっとだけいつもかっこいい 石がきだなと思見てたんですけどやっぱ 近づいてみても良かったですねじゃあ今日 のところはこれぐらいにさせていただき次 の目的地へ向かいましょう次は米子に 向かいます今は自民党とかテレビ局の建物 が並ぶこの辺りですが元々は武屋敷街だっ たようで当時の建物ちょっと場所を変えて 一したようです武屋敷が並んでいた時代を 今に伝える屋敷の門が残っています雪が 降ります鳥取県屋根つのアーケードの道で 時折り古い建物も見えますちょうどバスが 石場さんの事務所の目の前に止まりました これが多分そうなんでしょうこうしてみれ ばさっき歩いて登ったあの元々天使があっ たという山頂 が町の1番の表通り越しに見えて何とも 整った景色じゃないですかどうせだったら ね縦看板とかちょっと張りぼてみたいなの でもいいからあの上のところにモゾの天使 をちょっとと1個置いといたらこの街の 景色がだいぶ閉まったものになるような気 がしますねそういうのどうですかね街の 生前とした様に感銘を受けていたらバスが 風に曲がりまして僕ねちょっと乗り間違え ていたことが分かりました間違えてきて しまったこの道もまあそれはそれで見所が ありましてうわあ初めて見たこの横向きの 歩行車用信号ここが温泉町ですね温泉が 湧いてるそうですこの川が中央分離体に なる光景っていうのもめったに見ないです しねうわあな面白い光景ばっかりだJR3 陰戦の効果もま普通だったら大体高架線 っていうのは電車が上に走るんで上が電荷 されてるんですけど鳥取は非電荷ですから 高下でありながら秘伝から線いやこれもね 結構珍しい光景だと思いますよバスを乗り 間違えるのもほどほどならいいもんだと 思いましたね駅前トイレがあるわ風貌 トイレだ街をほどほど一巡して最後お城に 登ってみるとなんか景色の見え方も今まで とはだいぶ違うように感じますね鳥取の街 どんなとこなのかな全然土地も何にも知ら ないよという状態からどこに左があって どこにお城と県庁があってどこに畑があっ てま多少のことは分かるようになって 良かったかなと思いますあちなみに今回砂 の美術館に行けませんでしたけれども砂の 美術館に行かれる方は駅であじめ切符を 買うと確かあそうそうそう書いてあります ねこの案内所のところで800円が
600円になりますからよチェックですね あそこ改札の人プロでしたよあそこの改札 にね今駅員さんがいて切符をチェックし てるんですけどチェック僕が乗特急列車の 停車駅の案内をしてるんですよこな変な 切符持ってね中車しながら乗ってるという のに駅員さんは途中全く休むことなく特急 列車の停車駅を暗証しながら僕が正しい 切符を持ってるかを確認して切符に反抗 まで押してましたね全国屈のレベルの改札 担当の方がいらっしゃるんじゃないですか 星のせにも普段通り勤務する優秀な駅員 さんに切符反抗してもらいて幸せですね栄 ですようわいいもがが止まってるわこれは 手前側は全国屈の超高性能車両鳥取県が 誇るスーパー白登号ですで前2両はこの 辺りを走る昔ながらの超旧型車両キハ40 ですそれらを一緒に連結しています スーパー特急とボロ車両が一緒ですそんな ことは普通ありえないんですけど車両基地 までの移動とかの関係でねこういう風にし て走らせることがあるらしいです時速 160kmだっって出そうと思えば出す ことができるグリーン車連結の高級な特急 車両と昔ながらの2両の今も通学列車で 使ってる車両とか一緒ですかこの状態で 大阪まで行ってくんないかな行こうと思え ば行けるのかな無理か無理かなバカなこと を考えておくのもまこの辺りにいたしまし て僕が乗るのは特急松風港ですこれであっ という間に県の西にあります第2の町米子 まで行ってしまいますそこから先の様子は スーツ交通チャンネルにてお伝えします そろそろjr西日本で使ってるすごい古い 特急車両パ1Kっていうのがあるんです けどそれ引退するのでなくなる前に ちょっとマニア的に1回見に行きたいなっ ていうのが今回のこの後の趣旨です せっかく鳥取に来たんですからねこの松風 号はすごいですよさっき早い早いと言い ましたが実際に最後はその列車に乗って 鳥取を去ることにしますこの横の変テコ 回送列車はおそらく私の特急松風の後に 続いて出るんでしょうねもう駅を出る時点 でこの スピードまだ手を抜いて走っています 28時間ぐらいいたかな鳥取のマともこれ でお です用いましあとごい ます 定席は号ちなみに自由席はもうほぼ満員 です今日は2両での運転ですがシーズンと いうことでんで ます前から制の大が大勢乗り込みまして もうこの列車は混雑になりちょっと動画を
撮るような感じでもなくなってきたのでま ちょうどいいですねこの動画はここら辺で お終りにさせていただきますずっと 120kmとかで突っ走ってます よちょっとね通路側にも1人おいでになっ てその方が寝てるんでトイレ行ったら悪い かな我慢してるんですけれども我慢する しかもそうはかからずにあっという間に 夜子につきそうですトイレのことはいいん ですがたった1つの問題はについた後どう もこの先首線で落石があったようで列車の ダイヤが全部ズタズタになってしまっても この規制シーズン大変な状況になっている んじゃないかということなんですがまそれ はそれということでねま僕は初戦この年の 線に電車に乗って遊びに来てるただのあの 遊びの人間なんで他の規制の皆さんが無事 にお家へ帰れることだけを祈りたいと思い ますそれでは動画この辺で終わりさせて いただきます鳥取リシの皆さん動画ご覧 いただいた方も多かったと思うんです けれども初めてお伺いすることがままとも にお伺いすることができて嬉しく思います どうもありがとうございましたと思ったら ね倉吉で1ブロック開いてましたいやいい ですねお互い気兼ねないしね気楽に行き ましょうよ大戦も見えてきましたもう すっかり剣の西武ですね西の方に行けば 行くほどよく荒れていますということで じゃあこっから先はもうもし興味のある方 はスーツ交通チャンネルをご覧ください どうもありがとうございましたあごめん なさいごめんなさい大戦は大戦はこっち です わ最近ナッシュさんとの方針が変わりまし てスーツチャンネルのリンクを経由して 初めて購入していただいた方はなんと 5000円引きになることになりました ゲストの樋口一陽さんにお越しいただいて いますどうですかこの試作えもう前から 申し込んでたあ残念じゃあ5000円引き にはならないですけれどもでももっと早い うちからナシの利便性を使うことができて いたというのは良かったですねナッシュ よろしくお願いし ます I
【総額5000円オフ】
下記URLから、全セットを初回購入時に2,000円オフ、2~4回目購入時に1,000円オフの総額5,000円オフでご購入いただけます。
https://bit.ly/3xVZgDy
※本クーポン施策はナッシュを購入したことがない方にのみ適用されます。
※「総額5,000円オフクーポン」の有効期限は、初回購入日から12週間です。
※割引金額は事前の告知なく変更になる場合がございます。
質問回答動画はこちら
ナッシュを利用中の方、または利用していたことのある方は私の会社のコメント投稿欄にご意見頂けると嬉しいです。
https://bit.ly/450qcjm
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
0:00:00 鳥取について何も知らない
0:04:12 鳥取砂丘の歴史
0:27:19 神社・博物館で歴史を知る
0:45:40 カニについて知る・食べる
1:01:48 山陰で支持を広げるホテルに宿泊
1:29:21 鳥取空港を見学
1:40:58 鳥取城跡から街を見下ろす
1:57:02 米子へ移動
スーツ旅行チャンネルでは旅行記、ホテル、旅館のレビューなどを掲載しています。皆さんの楽しい旅行の参考になればと思っております。
交通に特化したチャンネルはこちら
▶スーツ交通チャンネル→https://bit.ly/3dzDc5i
ホテルを中心に紹介するチャンネル
▶スーツホテル→https://bit.ly/40wXEMb
うるさいナレーションを排除した車窓チャンネルも試験的に運用しておりますので、宜しければご覧ください。
▶スーツ車窓チャンネル→https://bit.ly/3k0ZKit
〈連絡先・SNS〉
□Twitter→https://twitter.com/usiuna7991
□Instagram→https://www.instagram.com/suit_ryoko_channel/
□事務方の連絡先→https://as-douga.com/contact/
取材依頼や案件なども募集しておりますので、お気軽にお問い合わせください。ただ、私宛に連絡しても見逃す可能性が高いので、事務方の連絡先までお願いします。
※贈り物や差し入れに関しましては、現在受け付けておりません。
【広告募集中です】
各チャンネルにて、広告を募集しております。
私が知らなくても全国には行くべき場所、体験すべきことや商品がたくさんあると思いますので、ぜひPR手段として検討してください。
ご予算に合わせて各種プランを用意いたしました。詳しくは下記ウェブページをご覧ください。
□会社サイト→https://as-douga.com/
【スーツ旅行アプリ】
公式アプリ「スーツ旅行」をリリースいたしました。駅にチェックインすると、その駅にまつわるスーツの豆知識が読めます。旅のお供に最適ですのでぜひインストールしてください。
■ Androidアプリ
https://play.google.com/store/apps/details?id=com.su_tuapuri.SuitTravel
■ iOSアプリ(iPhoneなど)
https://apps.apple.com/jp/app/%E3%82%B9%E3%83%BC%E3%83%84%E6%97%85%E8%A1%8C/id1584092978
〈アフィリエイト欄〉
■Amazon→https://amzn.to/2WDfxLf
■楽天トラベル→https://bit.ly/3dIR1PS
このリンクを介して買い物をして頂きますと、私の懐に売上の一定割合が入ります。しかし悩ましいのは、協力頂いた皆さんには何の見返りもないということです。せめて皆さんから頂いた額を見て、視聴者への感謝の気持ちを忘れぬようにします。
※情報の正確性について
多くの動画に複数の誤った情報が盛り込まれています。そして大抵、視聴者から訂正いただいています。こちらではそのような有益な情報が判別しやすいようハートマークをつけています。
#スーツ旅行
#旅行
48 Comments
【総額5000円オフ】
下記URLから、全セットを初回購入時に2,000円オフ、2~4回目購入時に1,000円オフの総額5,000円オフでご購入いただけます。
https://bit.ly/3xVZgDy
※本クーポン施策はナッシュを購入したことがない方にのみ適用されます。
※「総額5,000円オフクーポン」の有効期限は、初回購入日から12週間です。
※割引金額は事前の告知なく変更になる場合がございます。
質問回答動画はこちら
https://youtu.be/gDlxZ_K5Bvo
ナッシュを利用中の方、または利用していたことのある方は私の会社のコメント投稿欄にご意見頂けると嬉しいです。
https://bit.ly/450qcjm
鳥取行ってみたくなりました😊
手足に、あばら骨がカニさんの→足みたいですね?上下が手足?真ん中が、あばら骨?😮
ギリシア足指なっ、スーツ君😮
鳥取県民です。
2時間あっという間でした。こんな見どころがあったとは!ありがとうございました!
1:05:50 分かります。
鳥取在住の友達の娘さんが大学進学したのですが長期休暇の時も帰って来ないと嘆いてました😢
面白かったです。よく勉強されてますね。私のようなエセ県民よりも数倍お詳しい!新しいスポット見つけました。ありがとうございます。
昨年夏、スーツさんの動画でサンライズ出雲を知り、島根〜鳥取へ旅をしました。鳥取には二日間もいたのですが、ガイドブック程度の動きしかせず、今回の動画を見て本当にもったいないことをしたと思いました。そして、鳥取をもっともっとゆっくり旅してみたいと思いました。動画に出て来た、こぜにやさんにもお世話になりました。また近いうちに、鳥取の歴史から楽しみに旅に行きたいと思いました。この動画が昨年の旅行より早く出ていたらもっと楽しみ方が違っただろうなと思いました。次の旅行の参考にします。
スーツさんが鳥取を紹介して下さるなんて、鳥取市民としてとても嬉しいです😂❤
先入観や一般概念に囚われず、鳥取で育った私には無い、歴史的な見方や色んな視点を教えてくださるからとっても楽しく2時間があっという間でした🤭
久しぶりに語録達成 45:00
以前スーパーおきに乗ったとき、かなりのスピードで曲がりくねった線路を走るので、人生ではじめて列車で酔いました…
こんどゼミ合宿で鳥取に行くので予習にぴったしで嬉しいです笑
保護者目線で就職先をチェックするって、Uターン移住を増やすにはすごく大事なんですよね・・・
都会に出た我が子に対して、親が「帰って来いとは言えない」って考えるんですよ。仕事もない所で暮らしていけとは言えないと。
だから鳥取の戦略は非常に良いですね。
関東に住んでますが高校卒業後、合宿で自動車教習所行こうと考え、新潟が鳥取しか空きがなく友達と迷った結果、鳥取何か行くこと絶対ないから鳥取にしようと決め鳥取行きましたが砂丘は1度だけ後は何が有名かは分からなかった…
お伊勢で牡蠣とラッコやって欲しいです🦦🦪
スーツさん!山形県西川町で2月末まで山形交通三山電車の100歳を迎える木造単車、モハ103を未来へというクラウドファンディングが行はれています。今はボロボロなのですがこのクラファンで資金をいただき改修作業を行うそうです。もし気になりましたらお目にかけて欲しいです。
草木も生えない砂漠…東京もそうだなぁ🥹「東京砂漠」前川清。😆✨
鳥取砂丘のらっきょはおいしいよね。お酒のあてに最高です。
最近はいろんな味付けがあるから、お土産にもいいね。
スーツ君んでも知らないことあるんだ
w
Jと言うのは、Uターンは鳥取から出て鳥取に帰るけど、他の地方から都会を得て鳥取に来ることです。
鳥取といえば2026年砂丘の近くにマリオットの5つ星ホテルができますね
価格は6〜10万くらいらしいなので安くはないですが、地方にフェアフィールド以外ができるのは稀なので是非行ってみたいです😊
別の動画がおすすめに上がってきてて(飛行機座席のやつ)他にどんな動画があるのか見て見たら直近にわたしの出身県が😂🐪すごってなりました✨完全に呼ばれましたね。今から見てきます🐪
スーツさんが登った城址の山、地元の人が久松山(きゅうしょうざん)って呼んでいる山ですよね。ふもとには久松公園という公園もあったり、まちのシンボル的な山みたいです。
奥さんとの2人旅動画を見てからスーツ氏の一人旅動画を見ると、違和感しかない(笑)
やはり普通、旅行は一人でするもんじゃないのでね。
一人動画はなんか寂しそうだなとか思ってしまう。スーツ氏はまだ若いからいいけど。
二十世紀梨は読み方も振り仮名もにじっせいきなし。
それが今じゃ、砂丘を守れですね
JR東日本の「旅せよ平日!JR東日本たびキュン 早割パス」を使って、東京から一番楽しめる1日になる電車旅を計画実行してみてください。
チャプターがついたのありがたい
つづきが交通チャンネルにあるって出てるけど無い?
ホテルのおもてなし、籠城の粘り強さ、鳥取へのIJUの勧誘などを見ても多分鳥取の人は優しく義理堅く誠実なんだろうなと想像できました
鳥取を知らない民としたらカニは北陸ふぐは山口とばかり思っていました
スーツさんの動画で鳥取がもう島根とは被らなくなりました
素晴らしい動画をありがとうございました
久々に見たら、イケメンだった
1:33:01
カニって
甲羅含みの値段設定ですよね
これがよくわからない原因だと思います
初めてコメントします。いつも出掛ける時にこの番組を参考にしてます。リクエストしてよいですか。
ニセコリゾートの取材できませんか?何かすごく日本離れしてるらしい。宜しくです。
やまびこ館小学生時代良く行ったし、高校が近くだったから部活で走りに行ったりしたな〜
鳥取城の兵糧攻めの解説で、白旗勢がスーパースター揃い、とおっしゃったのが面白かったです。
砂丘のお話、前にスーツさんが砂丘に行かれた動画も見た思い出があります。また行かれたんですね。^^
私、丁度年末年始の12/29から
12/29石見銀山→12/30出雲大社→12/31三朝温泉→1/1米子→1/2鳥取砂丘行きました。
ルート逆だったのでは?と思い親近感です!
出雲大社は混むと思ったので年始を避けました。
かまいたちのラジオとかも聴きました?笑
久々に動物にキレ散らかしてるとこ見れてホッとしました
ふたこぶタイプのラクダwwwwこういう言い回しが、楽しいスーツw
いつ下関来るんだ?撮影もう済んだのか?
余計なBGMや気を衒った感もなく、極めて優れた動画。
本当に実力がある王者だからこそ為し得る、正統派の動画。
TVの旅番組とは比較にならないほど優れている。
鳥取駅でオレンジカードにて切符を購入した際ですが、領収証を発行されていました。
こちらオレンジカードを金券ショップで購入する動画の経費と今回の乗車券購入の経費を分けれていますか?
以前の動画で、その様な説明をされていた気がしましたので、一応の確認まで。
失礼致します。
宇部の海沿いにある、田舎の家は、砂地を祖母が頑張って家庭菜園を作ったみたいです。
今は、花木もたくさん生えています🌸
鳥取島根は関西から程よい距離の大人向け旅行の印象が。海鮮や温泉の穴場かな。
人、一人、1日2日程かけたらできるような歩道に進出してきた砂をキレイにするようなことをできないのが行政が末端への関心の薄いことがよくわかります。
今度鳥取に旅行に行くのでとても参考になりました😊
昔、鳥取に住んでたことがあったので、懐かしかったです。
松葉がにはズワイガニの標品名ですがマツバガニという標準和名(日本における正式名称)のカニはオウギガニの仲間に実在しますよ
生き物の標準和名はカタカナで書くのが慣例ですね
続きの動画はいつ上がりますか?