令和5年度 諏訪市観光グランドデザイン実現に向けた 観光ひらめきセミナー 小口 良平 氏 2024.01.19

はいえっとそれでは第2部に移らさせて いただきます第2部では自転車を活用した スでの取り組みと今後の展望というテーマ でえ自転車冒険化え自転車旅行研究家の 小口両平様にご講演をいただき ますまず始めに私の方からえ講師の紹介を させていただき ますえ様あのの岡谷市の出身であります約 8年半157カ国の15.5万kmの自転 車の旅に出られましてえこれは日本人歴代 1位を重立をしております行政や企業向け の自転車街づくりアドバイザーとして マップの作成や観光商品の開発自転車環境 整備をコンサルドえコンサルをして いただいたりえっとアドベンチャーリズム ツアーを販売をされておりますまたあの ガイドの妖精講習会の運営だとかえ冒険 教育キャンプを主催されておりますえ立野 の方にございますけれどもサイクル ステーショングラブバイシクル ステーションアンシェアハウスゲスト ハウスえ交点えこちらも運営をされており ますえ次の大きな夢は2030年に南極 自転車の南極への自転車の冒険え月への 自転車旅 を夢に描いてるということでございますえ またあの数々の役職ございますけれどもえ この中でえ特にゆりのあるところとしまし てはえっとスコ八ヶ岳自転車活用推進協議 会え諏訪八サイクルといがあの皆さん 馴染みが深いかもしれませんえそちらの 代表を務めていたいておりましてまた長野 県サイクルツーリズム推進協議会ジャパン アルプスジャパンアルプスサイクリングの 副代表を務めていらっしゃいますえそれで は小さんよろしくお願いいたしますはいえ 皆さんこんにちはえはい改めまして口と 申しますえ本日50分ほどえ私の方から いきましてお話させていただきますええ 最初にですね え今日えま友人知事含めてですねえ新潟県 の方とかですね石川県の方にも久々にえ 再開することができました改めてですね 本当にこの元気な顔を見れて良かったなと いうところとやはりの半島のですねえ地震 の復興をえ願っておりますはいでえ先ほど 山本さんの方からですねあの行政の立場と いうところプラスそのハード整備という いうところをですねえ勉強させていただき ました改めて長野県としてもまだまだやる べきことたくさんあるなということをえ再 確認しましたそして今ちょっと私の方から ですねえお話しさせていただくのはえま 民間事業者のソフト整備というところを 中心にですね話をさせていただきたいと

思っております今日もあのここに諏訪実 行政が来ていただきましてこのメンバーは ですねえっと今年え去年になりますがえ サイクリンツアですね私の方のサイクリン ツアーを援えしてくださっています本当に ですね改めて諏訪えサイクルにするのには ものすごくいい場所だということがえこの 50分の間にお伝えできればえ嬉しいかな と思っておりますはいちなみにあの富山県 のあのサイクリングジャージでしたけど私 はあのまスワさんがフレンドリーショップ え提携してますモンベルさんをちょっと来 てきましたえ長野県のですねサイクリング ジャージもちょっと安倍県寺人も来て もらっているんですけれどもえこれじゃ ないまた新しいバージョンを今年作りまし たのでまた近い近間皆様におができればと 思っておりますはいえそれではですね話を えさせていただきますえっと今日実はです ねちょっと資料かなり作りすぎてしまい ましたえ思いがこもっているという部分で えありましてえなのでちょっとお手持ちの 方にはですねえスライドがちょっと多く なってしまった関係がありましてえ今回 ちょっとえ用意していませんえただ メモ書きができるようにしてありますので 最後ちょっと質疑音のところで何かご質問 いただければと思っておりますで多分この もえ1から3の項目全ては話せないかなと いう風には思っておりますがえできる限り え皆様のえ期待に答えられるように話させ ていただきますじゃちょっと自己紹介の方 は若干割愛させていただきながらえ先ほど ま岡谷生まれということでえ私にとっても このスワコとそのサイクリングというのは ですね非常にえ大事なものになってます はいえ先ほども世界をですね157カ国ま 現在160カ国1年に1カ国ずつですね また増やしているんですけれども自転車旅 をしてきましたちょっとその時の映像が1 分少々あるのでご覧いただければと思い ますえさっきねあのスワコとえ私という ところでえ私には三つの兄がえいました 当時私が8歳の時にえま112歳の兄にえ 着いて行きました兄がですね自転車で 向かった場所がえスワコ一周でしたで現在 のようにスワコはですねえ綺麗に16km 外周に道がついていませんでしたなんで 20kmぐらいは多分え長かったんじゃ ないかなただその時のですね自転車に乗っ たえサドルの上から見た 風景鳥やえま鼻の匂いとかですね本当に 自然豊かな場所なんだなそして道に迷い ながら出会ったおばちゃんにですね道案内 してもらったりお茶をもらったり泣き

ながらですね1日中かけて兄と一緒にえ 自宅に帰ってきましたその思いがですね 非常に私にとって自転車と 地域これを世界を走ってみたいなという 思いでえ今から約15年前え2007年 からですね2016年え自転車でえ旅をし てえ帰ってきました改めて感じたのがです ねえま高校まではですね座って狭い社会 なんとなく嫌だなと思っていた場所がです が世界を回れば回るほどですねこの長野県 諏訪の美しさというものを再確認しました え長野というのはですねもうウィンター オリンピックで実は世界中の人が知って いただいたえ名前だとそして海川山それが 凝縮してる場所そしてですねそこに文化 歴史講習街道長鮮度がありも数え上げたら ですねいわゆる観光コンテンツのま嵐だと これをですねえま自転車で巡ることをして みたいなという風にですねまたった1人え 始めたのが201え17年でしたそこから ですねえま自転車はやっぱりこれは非常に 観光にもいいし地域の人にも知ってもらい たいなというところでえどちらかというと 自転車に今まで乗ってなかった人に良さを 伝えたいなというようなところから動き 始めましたそして今はですねま先ほど ちょっと言てました立町のところでえ サイクルステーションというお店とえま他 の仲間たちと一緒にゲストハウスというま 観光型のえ場所をセットで作ってえおり ますま大きくこう4つえ授業があるんです けれどもえ冒険教育という子供たちをです ね1週間ぐらいかけて海川山をえ走るえ ものであったりえ私と同じようにサイクに ツアのガイドを要請するというえ授業もし ておりますそして行政向けの方々にえ こんな風に街づくりをしていけばいいん じゃないかというようなことをえ提案して いるえコンサルの事業もしております いずれにしろですねその地域にある課題を ですねえ来てもらう来の方とつぐことを 自転車でえやっていくとそこに サイクリングガイド街づくりサイクリング ガイドは地域のえ事業者さんをつぐという コンシェルジェでありえオーバー ツーリズムを含めながら事故の対策も考え られるガーディアンという立場をえ持つ ことがソフト部門では大事だなという ところをですねえ伝えていっておりますと いうところでちょっと諏訪地域のですねえ 私のえまずまなぜこれをしたかという ところと失敗例も含めて聞いていただけと 思ってますえ2017年ですねまだ サイクリングロードも当然できてません でしたけれども1周えスコ1周えその時は

2000円でえしておりましたえ最初は ですね知り合いが参加してくれました けれども徐々に徐々にやっぱ誰でも回れる スコえ特にその広告はえSNSの自分の 広告しか使ってなかったので集客が難しい なとそしてこれス一周だけじゃダメだなと いうところで改めてじゃあ何をしなければ いけないかというところで逆に参加される 方は何を求めているんだろうそこがですね ま大きくえ3つあります1つは店舗よく 地域を回るやっぱり限られた時間今日も 山本さんおっしゃってましたえなかなか 短い時間の中で来た方にですねえおすめと 言われてもですねなかなか難しいそこが 地域でガド業をやってるもののえこともの がえコンパクトに伝えてことが大事しかも ただ回るのではなく地域の事業者さんと 出会わせるようなコンテンツ作りがそ大 そしてガイド自身にも愛が大事という ところでまこれをですねサイクリングに 掛け合わせた時に最初に始めたのがですね このグルメサイクリングと言われるものに なりますちょっと2分少々の動画があるの で見ていただければと思いますがえ イメージはですね前泊ゲストハウス等です ねしていただきます次の日はえマスの名物 御柱のきりでスタートを切りながら サイクリングガイドがですねえ1名に対し てお客さん5人をえ連れていきますで諏訪 の諏訪神がお勧めするものまた旬のリゴを ですねリゴ農家さの説明を受けながら 食べるで諏訪大社もですねただ歴史を 伝えるのではなくインタープリテーション という裏の背景をですね伝えていくそして 死のシツさんというところで若旦那に出て きてもらい説明しながら食べるとまた おいしいそして公衆街道中千道細い道普段 だったら車で通り抜けちゃう場所もしくは 車でも寄らない場所かもしれませんそう いったところをあえてガイドがえ案内して いくとは言ってもスも国道も多いです やっぱ安全管理ができなければいけないの でその辺はしっかりと安全管理そしてスジ にとってのソールフード天方なかなかです ね多分観光客の方がいきなり食べるもので はないんですが素人は愛している天方それ をあえて通の中に入れるそコシは誰でも 走れますでも実はローカルだから知って いるシークレットルート1本上にですね 鎌倉街道という道がありますこういった ところを案内するそこでお客さんはあお金 を払った対価としてこうやって体験を受け られるそこを感じてもらいますま今 ちょっとね完結戦のところえまいろんな 原因があってちょっと吹かなくなって

しまったんですがえ時間ぴったりにですね 吹くようにガイドがタイムキーパーをして えご案内するそういったことをですね1日 通してえお伝えしていっておりますこの サイクリングツも1周30kmぐらいです 多分サイクリングされる方さんにとっては 全然物足りないえ距離だと思いますただ そうではない とはいやはり地域コンテンツを伝えていく ことそしてターゲットをしっかりと定めて いくことが大事です最後ねあの名古屋から 来た方が言ってくださったんですけども 諏訪の人が挨拶をしてくれるこれ我々多分 長野県人諏訪神含めて当たり前のように 小さい頃からやっておりますねあと最近 よくニュースになりますけれども長野県は ですね車が横断歩道で止まるえ率ナンバー ワンとこれ私たちも小さい頃からですね 大人が泊まってくれていたので当たり前の ように大人になった我々が歩行者を見たら 止まるという習慣がついているそういった ところをですね実は名古屋とか東京から来 た方にとってはものすごく プライスレスドーナッ 前に載せていただいたりま諏訪のえ観光 連盟ですねシ地方観光連盟の方で一緒に ですねこういったブランドとしてえホーム ページに載せて一緒にプロモーションをし ていくそしてねえっと前回ス術行政にえ 体験してもらったのがで2時間のショート ツアーなんですけれどもえま私1番 ちょっと好きなツアーでえコンパクトに いろんなところを回れてそしていろんな人 たちと会ってもらえるというツアーでえ こういったものをえ作り始めましたで少し ずつですねやはり自転車というのはえま 乗っていればそのものがアクティビティで はあるんですけどもアクティビティ要素で あればカヤックとかですねパラグライダー とかえラフティングの方がやはり強いです そう考えたら誰でも乗れる自転車をどう いう風に売っていくかというところで移動 の足として使っていこうそういった形でえ 少しずつ活動し始めた時にえ先ほどご紹介 いただきましたスワヤサイクルという形で え他のメンバーが集まってきて協議会を 立ち上げましたそして徐々にですねえ プロモーションをしていこうといういう ことでサイクルスタンドと言われるえもの ですこの座っちゃうにも置いていただい てるんですがスポーツサイクルには スタンドがついてないものが多いですで これをですねえ諏訪地域はサイクリスト ウェルカムだよというPRをしてこうと いうことでえ自分たちで作ったものをえ

置いてきましたただしただ置いていくだけ では興味を持ってもらえる方が少ないので え長野県の元気作り支援金の補助金を使い ながらですねコンペをして自転車には乗ら ないけどもデザインで楽しみたいなって いう子供たちをえターゲットにですねえ こういったえ根拠をしましたちょっとね 商品券つくてえ参加してもらうような形に しましたそしてですねデザインが決まり 実際にですねえ最初はですねすぐ風に倒れ やすいサイクルスタンドだったんですがえ いろんな方のえご意見いただきながらです ねえ改良してって今に至るような形になっ てますがこういったものをですね地域に今 160か所え諏訪県以外もなんですけれど もえ置いてきました徐々にですねこの サイクルスタンドをきっかけに地域の カフェとかホテルの事業者さんと繋がって 仲良くなりましたそしてそこに案内をして いくことでやっぱりえ単に知らない人たち が来るよりもカフェのオーナーさんもああ そやサイクルの口君また来てくれたんだね て言ってお客さんにも優しく接してくれる というようなえ高循環が生まれてきました この活動が通してですねえこういった サイクリングロゲイニングというですね スタンドを巡るようなイベントもえあり ましたちょっと写真はねえ神の方になり ますけども元々は諏訪地域でえやっており ましたそして徐々に徐々にですねこうやっ てこのツの地域の人たちもあなんとなく サイクリング盛り上がってきてるんじゃ ないかというのを感じ始めてえくれました それはえ今日も来ていただいてます メディアの方々がですねいっぱいプレス リリースをしてくださったのでえ広がって きましたそして行政の方もですね え興味を持っていただいてですねこれはえ サイクルスタンドのえワークショップをし ておりますえこれもターゲットがですねえ 実はファミリーをターゲットにした企画に なってますえっと子供は夏休みの思い出で ですねやっぱりこういったインパクト ドリルとかスプレー塗装とかですねそう いったものをやりたいなとお父さんとして は子供と一緒に参加できるからえ参加して みたいなとでこのえ親子は特にそんな自転 車にえみんなすごくよく乗るというわけで はないんですけどもこうやって自分で作っ たサイクルスタンドが街に置かれるそう するとですね子供たちも自分の家からこの サイクルスタンドを自転車を走ってえかけ に行きたいというようになりましたで お父さんもま子供1人で行かせるのは ちょっと不安だなということでお父さんも

まガレージから久々に自転車を出して そして子供たちとま本当23kmだと思い ますえ役場とかに置いてあるところにえ 走りに行くようになりましたそすると お父さんもあこういったサイクルスタン ドって子供たちも喜ぶし地域にとって すごくいいものじゃないかということで 行きつけのカフェのオナさんを紹介して くれるそして徐々に徐々にサイクル スタンドが増えていったと結果的に我々も 営業がまあ一切ほぼかけられないのでもう 週え紹介でえ広がってきましたでこういっ たサイクルスタンドもですね地道に地道に 地域の方々にえ認知してもらえるように なりました最初はですねえ バリケード串君たち何あのバリケード置い てるのってよく言われたんですが今では ですね自転車のかけるえスタンドだという ことが認知してもらえるようになりました そして徐々に徐々にこういう風に地域の人 とえ接するようになると実はガイドをやっ てみたかったんだよという人たが現れまし たそこで2018年の時にえ今はですねえ 本当にあのいろんな全国でちょっと呼んで いただいて50回以上えサイクリンガイド の要請しておりますがえ最初はですね自分 たちの仲間のためのえマニュアルを作る ためにサイクリングガイドの要請をして おりました今ではですねえまこの素式と いうかですねえグラバ式のえサイクリング ガイドの要請スタイルを学びたいという ことでえ来てくれる方が非常に増えて 嬉しい限りですそして徐々にサイクル ツーリズムというものがこの諏訪地域にも え言語化され始めましたその時にですね出 てきたのがeバイクというですね電動 アシスト付きの自転車になりますこれを 使って え行きたいそしてターゲットはえ30代 から50代ぐらいの女性性女性はですね コミュニティえに入るのがすごくえ大好き な方々が多いですそして え体験にお金をかけてくれやすいという データがやっぱりありましたなので初心者 の向けの30代から50代の方々向けにE バイクを使ってえ食と健康をテーマにえ やりましたえその時第1回も実はこの座っ チオでえさせてもらいましたそして徐々に 徐々にEバイク楽しいなと最初は初心者の 方も本当に10km乗ったらお尻が痛いっ ていう方々も何回かサイクリングツアに 参加してくれたら徐々に自転車に乗るのが 上手になってきましたでそういった ステップアップ型の方々にこのビーナス ラインと言われる場所地元の人もですね

ほとんどが車で多分行ってると思います ただEバイクという魔法の乗り物があれば チャレンジできるかもしれないということ でえこのビーナスラインツアーがえ始まり ましたで長房のいいところでキッチンカー が来てえガイドがですね安全管理しながら えご案内していくと今うちのツアーこの スア地域のツアだとこのビーナスライン ツアがやっぱりえっと1番えま人気がある え参加してくれるものになります値段も あの1万6000円とかですねまそれなり に払ってくれるようなえツアですそして 徐々に徐々にガイドの仲間が増ええこう いったファンというかですねえ応援して くれてるくれる人たちがえ増えてきました でこれはちょっとファン向けのですねえ サンタライドと言ってまサンタの格好をし ながらですねえスフ地域をめぐるとで参加 者もあの見ていただいて分かるんですけど もえコスプレしたいなという女性がえ 多かった多いですはい あのま今はねちょっと温暖化の影響もあっ てですね昔はとてもじゃないですけどこの 12月というは諏訪は雪が降ってて走れ なかったんですけれどもま雪がないことを 逆にですねえメリットと捉えてえサンタ ライドというものをやっており ますこれもですねえ子供たちはえまサンタ さんが来てびっくりもしてるんですけども 喜んでくれるし親子さんもですねえやっぱ なんかサプライズが子供にできて嬉しい なっていう風に言ってくれてますそして サイクリングツアーに参加したガイド自身 も嬉しいんですなぜかと言うとですねこの 日ばかりは街中の人たちが我々を見て手を 振ってくれますまさにあの ディズニーランド のですねミッキーマウス気分でしたって いうところでま 改めて私がやるべきことというのが ちょっと見えてきましたもうとことんアホ をやろうと人がやらないようなことをやっ てこの地域の賑いを作ることそこに少し ずつ収益をかけらせるようなえコンテンツ を作っていこうということでえ広がってき ました改めて何度も申し上げてますけども スというところはもう数え上げれば切りが ないほどコンテンツの嵐ですそこに自転車 の移動性と少しアクティビティをもたらす ことだけでえサイクリングツアが成り立つ ようになりましたそしてえ最初誰も参加え どんどん参加しなくなったスワコ一周もえ ターゲットをチェンジしたそうすると ファミリーだったら参加率が増えていくと いうようなことも少しずつ分かってきまし

た改めてですねえ万人受けするものが やっぱりなかなかサイクリングツアーと いうものはないなというところの中で ターゲットを絞ることそしてテーマを絞る ことが非常に商品作りにおいては大事だと いうことをえ痛感してます これがあの元々自転車えま冒険化という ことに名乗っておりますが私が1番やり たかった子供たちのの1週間のキャンプ ツーリングですねこれも毎年毎年えやって おります非常にあの子供たちえリピーター も多くて楽しみにえ楽しい えに待ってくれて ますはいでえまガイドさんと最近いろんな サイクリングガイドじゃない方とも 付き合うことがたくさん増えたんですがえ 全ての人がですねやっぱりことがあります 地域が大好きな人というのがですね1番 大事なんだなと皆さん地域が大事だから 1人で儲けたくないっておっしゃるんです よいろんな訪問先行った時に手数を取って ねってガイドさんが言うんですけど地域の 逆にカフェのオナーさんとかいろんな人 たちがいやいいよいいよってやっぱ言って くれるそうなんですでもやっぱりガイドが 言うのはできれば地域一緒にみんなで 儲かっていきたい儲かってまえ幸せになっ ていきたいそこがやっぱりガイドさんには そもそも必要だなというとところでえ どちらかというと私の方のえサイクリング ガイドをえ学びたいという方はえ サイクリストと言われる人よりも街づくり に興味がある方がえ多いですはいで今のが ちょっとざっくりなんですけども諏訪地域 でのえ取り組みになりますでちょっと2番 目の項目としてえスワコのサイクリン ロードの魅力というとこを話させて いただきますえスワコのサイクリンロード 走ったこと えない人いますか はいありがとうございますあ竹田さんない 今度ご案内しますねはいあのま1周 16kmなんですけれども先ほどね ナショナルサイクルルートというお話をし ていただきましたえなのでちょっとこの辺 は活しながらえスワコにもですねえ サイクリングロードがえ出来上がった経緯 が実はありますでそもそもなんですけども 皆さんサイクリングロードの目標という ところ知ってますでしょうか今日もあの 日本海コンサルさんのえコンサルさんが来 ていただいてますけどこの辺改めてみんな で明確にしていきましょうということで 勉強会をずっとやっていただいておりまし た1つね今サイクルツーリズムという

ところで観光というキーワードがえあり ますただ実はそもそも自転車って モビリティという考え方で移動交通の足 ですというところから交通の改善そして 地元の人なんかは特に健康思考で乗っ てらっしゃる方が多いと思いますその1つ にサクルツーリズムが入っているそして 当然なんですけども全ての上に安全を作っ ていく地域のえ連携が必要これを含めて スワコのサイクリングロードというのがえ スタートし始めましたあこれもそうですね ちょっと改めて今回 え講演会をするにあたってですね過去の ちょっと写真をえ探ってきまし動画をです ねえ1番最初の兼の方でえオープンした ですねサイクリングロードの部分です一部 共用が返したところですねえそ金子市長も ですね来て自転車乗て一緒に走ってくれた んですよね改めてあのさっきも富山の県 知事が自転車に乗っているその姿って すごく市民にとっては大事なものになり ますやはりですね行政の方もたくさん 携わっていただきますでも是非ですね携え ていただけるのであれば一緒に乗ることも して欲しいなということを感じています はいえスワコは今年度末ですかね一応 2024年3月え付近2000そうですね ええロドが完成するという風に言われて おりますその時のねちょっと星団や セレモニもして欲しいなという風に個人的 には思っておりますそしてえっとちょっと ねスバコのサイクリングロードの魅力と いうことで全国にいろんなサイクリング ロードありますが実はね皆さん当たり前の ようにスワコのサイクリングロードあるよ ねって思ってますがかなり周一ですよく できてますいわゆるこれ補助完全分離と 言ってですね人と車と自転者の分離をして ますしかもえ速度によって変えてます高速 サイクリング約ええ15km以上走りたい 人は車道を走ってくださいとそして 15km以内の観光客の方はできればあ 観光客の方はえサイクリンロードを走ると いうようなえ名目で実は進んできており ますはいその2というところであの フラットな地形これね何がいいかというと やっぱ子供私もそうですた8歳でも チャレンジできましたそして年配の方もえ 走りやすいそして初心者の方もやっぱ フラットのチケて最初トライアルするのに はいいなというところで実はこれすごく 大事な部分になりますそして3つ目の ポイント1周16kmあのナショナル サイクルルトはですね最低100km以上 というえ規定がありますで我々もですね

最初スコのサイクリングロード作り始めた 時には何億円もかけてたった16kmの ためになんでするのかっていうのはあの皆 さんの中で会議の中でも議論になったこと もありましたが改めてこれ素16kmで 良かったなと私は今思ってるんですがこれ やっぱり観光客の方がレンタサイクルして 回るのには2時間ほどで回れるので非常に いいです何が言いたいかというと例えば 宿泊されたお客様明日何しようかな明日 半日ちょっとすこでサイクリングしてみる レンタサイクルもあるしスコ一周なら迷わ ずに走れるしフラットだしというところ です今ですね諏訪の周りにはレンター サイクル事業者がものすごいたくさんえ 増えてきてくれてますで全国いろんなとこ でバイクのレンタサイクルをしている事業 者さんがたくさんあって相談を受けます これは実はレンタサイクルを促すのには ハード整備とセットじゃないとレンタルは 稼働していきませんよとなのでレンタ サイクルが非常にうまくいっている地域は ハード整備もやっぱりそれ内に進んでいる 地域になりますじゃあレンタサイクルを 売れた事業者は何をするかというと先ほど 言ったサイクリンツアーを出してその地域 の魅力を発信しないととてもじゃないです けどレンタサイクルだけでは回らないと いう中で諏訪はですねこのフラットな地形 そして一種 16kmそして分かりやすい環境整備と いうのをしてますそしてこれからまた 始まっていくですねえスワえレイクサイド オアシスといったま拠点となる部分がえ ありますえ9箇所ぐらいですかね今えっと そういったところがえあもうちょっとあっ たかはいえさらに整備されていきます そしてえスワはスマートインターも来ます ので交通決設点となる場所がまたさらに 増えるということは人の導入がですねスコ に向かって1度集まってきますでここ実は ナショナルサイクルルートではないんです けども国交省の方からえサイクル ツーリズム推進モデルルートに実はなって おりますそれがスコシサイクリンロードと いうハード整備だけじゃなくていわゆる 我々みたいなソフト事業者がいること ハードとソフトがセットなのでこのエリア はツーリズム推進ルートという風にえ読ん でいただいており ますはいでちょっとね個人的にちょっと 感じている課題というかですねあります そこもちょっとね若干お話しさせて いただきたいなと思っております今まあの タンデム自転車という2人のの自転車が

ですねま法律がえ去年変わってですね全国 どこでも走れるようになりえサイクリング ロードも公案の許可があれば走るように なったということでえ一応確か諏訪講習は え公案許可が降りたのかなかさんどうです かねまその辺あれですかねあのなんなんで 私このえタンデム自転車走れるようにして 欲しいなと思っているというのはですねえ スは特に今ユニバーサルツーリズムと言っ て ブラインドアイですね目の見えない方も 2人の自転車であれば自転車を楽しめる ええ乗り物になりますで諏訪であれば フラットであり一種16kmであるという ことで非常にこれやっぱりこのエリアには ふさわしいんじゃないかなという風に個人 的にえ感じておりますでさらにですねえ 情報発信の部分2ですねこれまだ本当足り てないなと思ってますえっとスワコ サイクリングロードで検索するといろんな ところがえヒットしてきますでもこれ逆に 言うとですねいろんなところがヒットして しまうと情報が散ってしまうので先ほどの やはり富山のように件がえま格納していく 形ですね一元化した情報がやはりスコシの ホームページもやっぱ必要だなっていう風 に個人的にはえ感じてますそしてこれだけ サイクリングえ事業者がありますえ交通決 設点のJRさんもスマートイントもあり ますえまシェアサイクルというようなこと が考えられるといいかなと思ってます そして多様なモビリティの共存ということ で最近はキックえ電動キクボードですね これもあの先日軽井沢でですねえま いわゆるギャップ段差があって転んで しまってなくなってしまった30代の観光 客の方だったと思いますがいますという ことを考えるとやはりどういう風に共存し ていくかということも今後考えなばいけ ない課題かなという風に思っております はいえっとあとそうですね10ごめん なさい15分あそうですよねはい少々え 頂だいてますえかなりちょっとはえ早口で え恐縮ですけどもえその後の展望という ところを話させていただきますでどちらか というとこの展望というところは私の本当 にえま個人の思いというところがちょっと 強いのでえ皆さんもちょっとねあの笑い ながらというかですねえちょっと夢みがち なことをと思って聞いていただければと 思っておりますでそもそもですねこの サイクリングロードを作るのにはえ県の 方々がご協力いただきましてえ活用推進 計画という計画を作ってくださってますで その時に実はネットワーク計画というもの

をえ整備する必要がありますえ ネットワーク計画は何かと言われると諏訪 コ集をまずサイクリングロードで起点して そこからえ町まちにえ同線を引いて促して いくというものがネットワーク計画になり ますなのであのま行政の方もスの行政の 方々もあのそろそろこの辺をえ感じ取って くれて次はス講習の後はネットワークだね というところでネットワークを引き始めて えくださってます1つね先ほども山本さん もおっしゃってくださいましたえ柳波線 ですね諏訪のえ駅前からえ900m えまっすぐにスコシにぶつかってそこに 山根を引いてえくださってます自転車専用 の信号もつけてくださってますえああいう ようにですねどんどんどんどん諏訪コシ から同線を外に出していくというのが ネットワーク計画になりますそしての ネットワーク計画は一応もう引いてえせえ 計画上では引いてはありますただハード 整備はまだまだえできてませんという ところでえサクルートをネットワーク化し ていきたいなというのがありますそのため ハード整備を全てしろという風には私は 全然感じてなくてとにかくスワ講習に来て くださってるお客さんを外に出すような コンテンツとかサイクリングツアを作り たいなというところでえこういう風にま1 から8みたいな形で作ってますそしてえ そういったところをですね行政の方も一緒 にご協力していただいてえ2019年と時 ですねスワコのサイクリングマップを最初 作りましたで今も翻訳もしていただいて 英語韓国語艦隊語反対語なんかも整備して いただいてますそして昨年ええ一昨年の 事業ですけれどもえ諏訪地方観光連盟の方 方と一緒にですねえ諏訪八市町村のつぐま モンベルさんがやってつジャパンエコ トラックのルートに載せて作っていき ましょうということでえこちらの方もえ ルートをえ作ってきましたスワコシを中心 にえ八ヶ岳をつぐような形でですね同線を 外に出すようなえルート作りにしてますで え去年え地域進行局の方の方でえこういっ たデジタルサンプラリーというところでえ さらに自転車を盛り上げていこうという ようなえ後押しをしてくださってえおり ますそしてえ何度も何度もちょっとえお 伝えしてますけれども長野県もですね1周 え878kmに確定しましたけれどもえ ジャパンアルプサイクリングロードという プロジェクトが始まっておりましてこちら はハード整備をえ目標にもえ入れており ますなので地面にはやがえ整備し始めて おりますえそして道案内というところで

看板の整備もえ少しずつ始まってきており ますそしてあのま一応県知事もですねえ 去年の4月にジャパンアルプス サイクリングプロジェクトまナショナル サイクルルートにえ持っていけばいいん じゃないかということでえま現状いただき ましたので我々プロジェクトえ副代表させ ていただいておりますがえ今ですねこちら の方をナショナルサイクルルートえに 向かってえ進んでいおりますなので非常に 今日あの山さんのお話が非常にあの勉強に えなりましたはいじゃあツコはと言うとえ こんな風に今えジャパンアルプス サイクリングロードというものがえ整備さ れてますちなみに このジャパンサイクリングプロジェクトの 看板を見たことある人ってどれくらいい ますスパー4だけじゃなくてもいいです けどねあ嬉しいですねはいあの ちょこちょことね実はありますでえっと 多分今年度か来年度は光州ですかねこちら の方もえま整備かけていくようなんていう のはちょっと情報として聞いておりますえ まちょっと少し詳しく説明すると立野町の 方美町の方からですねえアルガ峠を超えて 諏訪湖一周してそして上諏訪駅から縦石 公園上がってビーナスラインを走りえ鈴蘭 峠というところを行ってから縦し縦しな から麦草峠国道2番目全国国道2番目の 場所がありますそこをえ走ておりますで ちなみにですねちょっとえエレ王城という 岡谷市のえ岡谷市達の市場じりでえ作え 作っている部分もですね実はここもえ私も え当初はこの青いラインがえジャパン アルプスのルートだったんですけれども やっぱりなかなか国道なので危険な部分な のでちょっと内側の方に寄せて欲しいと いうところでカツ峠の方に引いてもらい ましたでこの地域もですねサイクル ツールズも推進していこうということで遠 王女の開発競技がありますそちらの方で ですねえ元気作り支援金を使ってここの 地域のモチベえイベントであったりとかえ サイクルスタンドとか空気でなんかも整備 してくださってますはいで今年度は看板の 整備もえ予算で工事するというのを聞いて えおりますはいで少しずつですねこの諏訪 中心にですねえいろんな地域がですね サイクルスズムをえ推進し始めていって くれてますそしてインバンドの方々の影響 もありえ中千道とかですね歩きの方々が 増えてきておりますそこの人たちが少し ずつですね今中鮮度はもうオーバー ツーリズムという風に言われていてえ宿泊 もなかなか取れないそしてたくさんお客

さんがい過ぎているというところで次の 目的地を探していますなので我々はそこを 諏訪であったり稲の方に持ってくるような 動きをしてますその1つにですねま自転車 を使った首道のアドベンチャーツーリズム とこれがえ静岡県長野県ま山梨もそうなん ですがえ新潟県をつぐ400kmぐらいの ルートなんですけれどもそこの プロジェクトもやっていますで今日もです ねあの糸井川の方から武田さん来て いただいてますけどもえ今糸井川の方とえ 上越とえ新潟県の方々と一緒にえルート 開発をしてえこの中央4件と言われてる とこのサイクルルートを進めていこうと いうプロジェクトもえ今携わらせて いただいておりますま個人的にちょっと夢 物語りの1つま岡谷出身なのでシルクが3 地なのでこのジャパンシルクロードという のも個人的に実は線を引いてますえまイン バウンドの方々が高山に非常に集まって いるというのもありますのでえ日から高山 を通りえ野麦峠を越ええ岡谷から え富岡そして富岡から実はですね八王子と 横浜にはシルクロード競技会というものが すでにありますなのでそこの方々と ちょっと連携を取って横軸のルートを 引こうとそして構想としてはま縦横円と いうことでとにかくこの地域に人を 引っ張るこれがいわゆる私の考える ネットワーク計画ですただ実際まジャパン アルプスは引かれておりますし縦のライン 潮の道関係は惹かれ始めているのでま横の ジャパンシルクロードもいつかつなげたい なという風に思ってますこれがえ サイクリングの方の えソフト部分でのネットワーク化です そして実際2025年まちょっと延期され ましたけどもスマートインターもやってき ますスマートインターがやってくればより ワのところからですねお客さんが来やすく なってきますその時にえまここにやっぱ レンタサイクルを置いてあげればま いわゆるラストワンステップ1マイルと いうかですねいろんな公共期間を使った時 に最後の足に自転車も活用できるんじゃ ないかというようなこともえ想像できるか なと思いますこれまいわゆるモビリティ アザサービスと言われてマズのえ考え方が 1つありますそして外それに付随して本当 これあの伝説の方は結構頷いてくれたりと かするんですけどもえまヨーロッパとかは 結構この考え方えしてる地域ありますあの 廃道を作るとえ日本も人口がどんどん減っ ていき当時は えまやっぱ車をえ増やしたいというところ

でえモータリゼーションに乗って道を どんどんどんどん作りましたただどう でしょう作った道は永遠には持たない どんどんどんどん整備をかけなけいけない ということは税収がどんどん増えていく そして人口が減っているそして車に乗る数 も減っているということはもう整備する道 と整備しない道をもう分けてしまおうと そして整備しない道は自転車用に マウンテンバイクとかですねえま サイクリングロードというよりは サイクリングルートにしてあげてえ同線を 分けてあげるそうすると人の道車の道自転 車の道が分かれていくそこにえ観光 サイクリングをつけていくとでよく言わ れるのがえ目的地がえ5km以内あると 自転車のメリットが出ますという風に言わ れてますこれをデンマークは特にですねえ 5kmから10kmに今えネットワークで 伸ばしてますえハード整備もしっかりかけ てますで10kmまでなるとどうなるかと いうとこのローカルは10km先に目的地 が観行値がありやすいです5km以内の 観光値はなかなか難しいですスの場合は ラッキーに5km以内の観光値がたくさん あるので私は最近ツがやりやすいのはその 理由ですこれ稲になるとやっぱり目的地が やっぱり10kmぐらいになってしまうの でそういった意味でネットワークを どんどんどんどん広げて えまこういった廃道をもう作っていくと いう考え方をしてでみんなが整備しやすい ようにすれば車が走る道をある程度専用し てあげると交通事故も減ってくるし高校生 たちもこの国道の狭いところを走らなきゃ いけないところも走りやすい道を作って あげるというような考え方が1つえできる のかなという風に勝手に妄想しています そしてもう1つですねあの昨いんところで 話題になってますあのジィニアですねえま 稲の方にも来ますしえ甲府駅ですね山梨県 駅も来ますでこれは元々公衆街道の中鮮度 で繋がっているところなのでえっとこう いったえリニアも使ったえものもちょっと 考えていきたいなという風に思ってますま 1つちょっとインバウンド向けにやって ますえ初期中天道を走るまこういった サイクリングツアなんかもえ少しずつです けれどもお客さんが来てくれてえ宿場町 文化そしてま松本城下町文化にますけどえ 大外のところが里山文化を持ってますので そういったグラデーションを見せていく ようにしてますこれも行政の方と一緒に ですねえちょっとこういったイベントを やらないかということでえ来年度も一応え

やる予定でいますこの初期中サイクリング ですねはいそしてちょっと展望2という ところでええまハード整備の部分なんです 民間事業者がするハード整備というところ でえ今日も来てくださってますコグさんと かですねレイクフッドさんという新しく ですねアクティビティ拠点となり得るよう な場所がえどんどん増えてきてますで私が ちょっと目指したいのがですね欧米型の アクティビティセンターと言ってですねえ まインフォメーションセンターとそこに ガイドさんとえアパレル関係のグッズとか が全て揃っている場所がえ結構大米には ありましたでそういったところをですね 是非ちょっと推進していきたいなという ところでえ一応これもあの確かまだ2月 211日が締め切りなんですけどもま サイクルステーションのウェルカムえの ための補助金制度なんかも用意したあり ますので剣のものをちょっと活用していき たえ行ってもらうことも嬉しいですしこう いったアクティビティセンターを作った時 にはガイドさんが必ず常駐で必要になるの でこのガイド要請をま私の方でえさして いただくのでえハードとソフトをこの地域 にたくさん作っていきたいなという風に 思ってますでこういったえ地域ガイドが できてきてこれもかなり構想になるんです けどもこういう交通建設戦となるJRとか ええそういったところがありますそして アクティビティセンターみたいなところを ですね36え正6の方とかですね八がっけ の正6とかいろんなとこに作りこれをです ね自転車えタクシー車いろんなモビリティ を使いながら移動させるそこにまえ通話を パッケージしていくそしてえこういった 交通インフラバスとかのレスキュー体制を 作っていくそれをじゃあ誰に売っていくか というと今私の中でやっぱ1番ちょっと ファミリーをターゲットにしているので 子供であったりファミリーもしくはまあの 女性向けのえ初心者で今まで自転車に乗る 楽しみをえあまり知らなかった方々に ちょっと提供していきたいなっていう風に え思っておりますはいえ最後ですね ちょっと思いの部分でえまごめんなさいえ 諏訪呼集一周できますのでこれ全国から ですねえ教育観光ということで サイクリング遠足をちょっとなんか提供し たいなとかですねえ自転車冒険塾え今やっ ておりますこういった子供たちを数でつげ てえ海と山と川と繋がっていることをです ねえ潮の道というルートを使ってえ続けて いるものがありますで私もあの今43に なりますがえやっぱりいずれかは引退し

なければいけないと思ってますなので今 からですねこういったま街づくり サイクリングガイド事業証KAできるよう な人をですねこの地域に産んでいきたいな という風に思ってますなんで特に本当今回 高校生も聞いてくださってますけれども なんかこうやって地域の観光を盛り上げ たいなっていう方々を是非ぜひこの地域に 生むために我々大人がえ全国全世界から この地域に観光遊客をしていかねばならの なという風に考えてますその1つに私は ツールとして自転車をえ使ってますはい これが子供向けキャンプですで最近の関心 事だとですねえこの通話の参加者の3分え 3割ぐらいがASDADHDと言われて いるですねえちょっとま心にというかです ね行動とか含めてえ社会と接点がなかなか 持てなくなっているっていう子供が たくさんいるのでその子た向けにえこう いったプログラムを今提供することを ちょっとえし始めておりますいずれにしろ こういったことをするためにも自分がま 南極長戦も含めてですけどもえ世界全部 回っていきたいなという風に思っており ますはいえ話長くなりましたけれどもえい しはあのサイクリング道は完成えしますえ そして長野県には国体え国民スポーツ大会 も20208年えきますそはこの トライアスロンもありますえ是非ですね そのまきっかけとしてまずはサイクリング ロードえできますのでこれを盛大にみんな で一緒にセレモニーしたいなという風に 思ってます個人的にはえ安倍県地に来て 自転車乗ってもらいたいなと思っており ますのでなんかこ使えないかなと思いまし たはいえっと以上で私の方からですねえ 発表終わりにさせていただきますえご清聴 ありがとうございまし た 口様大変ありがとうございましたえっと皆 さんえ口様え口さんにですねえ質問えそれ から感想等ありましたらえお受けしたいと 思いますがいかがでしょう かえ諏訪実業高校のゴミ俊也です今日は口 さんありがとうございましたありがとう ございましたえっと僕らもその口さんの その ツアに参加させていただいたことがあって やっぱり小口さん今日のこの話を聞いて こんなにいろんなことを考えてそのもっと よくしていきたいんだなっていうのが すごいえ分かってなんか僕もそのなんか 諏訪に住む人としてなんかできることとか 高校生ができることとかなんかあったら やっていきたいなって思いました

ありがとうございました ありがとうございましたあの本当にあれ ですね一緒になんかちょっとね特にスジ 行政そのビジネスっていう授業をたくさん されてると思うんでそういった視点とかも 含めてなんか共同でやれたらいいなって いう風に本当に思いましたありがとう ございまし たえっとその他もどうでしょうかえ せっかくの機会ですのでえご質問等あり まし たらご意見でも構いません し 私から当ててもいいですかあぜひご指名 結構あの知り合いの方もたくさんいるので みんなドキッとしてないか佐藤 さんえっともしよかったらなんかご発言 いただけたら嬉しいですえまちょあすい ませんえっと先ほどあのおさんからの始も ありましたあのご飯でアクティビティ ベースコグとま火薬とかレンタサイクルを え運営してるところから参りました佐藤と 申しますえま今ちょうどあのツア市内の えそのサイクリングツアーのイラスト マップが出てるんですが今ちょうど私たち もあのレンタサイクルやってる中でま スワコ一種もちろんスワコあのサイク ロード素晴らしいえルートでそこを走って いただくのはもちろんあのとっても嬉しい ことなんですけれどもそこだけで終わって しまってる方が非常に多いなっていうこと でまガイドなんかも興味ありますしそのス 先ほどこういろんなとこにこう飛び出し てくルとの話もありましたけれどもまそう いうえ諏訪市内まあの岡谷下さも含めて 諏訪呼集のいろんなところにもっともっと いろんな素敵なところがあるんでまそう いうところに行ってもらいたいなっていう 思いを持って持ってはいるんですが なかなかあの実際にはそこまで行って くださる方が多くないっていうことでその 辺についてどういう方法があるかなって もうちょっとうん詳しくこうご意見伺え たらと思いますはいえっと本当に私自身も ですねまだまだその集客含めてその収益 っていうところではえ本当に課題すごく 抱えておりますで最近やはり本当改めて 思ったのが一の事業者であったりでは なかなかそのえお客さんの遊客含めて弱い なっていうとこでま昨今やっぱ言われての は宿泊事業者さんとセットになることが 非常に大事だっていう風に言われてますで 既にまあのペニアさんとかあると思うん ですけどもまずはやっぱりそうやってえ サイクリング目的できてない方向けに

サイクリングを半日楽しんでください みたいなやっぱPRの仕方はすごく大事か なっていう風に思ってますであとは やっぱりそのターゲットが非常に本当大事 だなっていう風に思ってましてでそは地域 でやっぱりレンタサイクル借りてる借りて くださってる方はやりそのサイクリストと いう方ではない方が非常に多いですで逆に サイクリストの方はは車でマイバイク持っ てきてまいい意味走ったらそのまま帰って しまうのでできればその宿泊をさせるため に宿泊客に1つ自転車を売っていくって いうスタイルをみんなで作りたいなと思っ てますただその時宿泊とレンタサイクルと かツアガイドだけじゃ弱いので1つ やっぱりこうやった美術感非常に素の回り え19個個だけでも19個ぐらい付近に たくさんあるのでそういったセット チケットを作るとかですねなんかみんなで やっぱり考えていかねばならないなという 風に思ってまして改めてこのスワ市の今回 の観光グランドデザインの中でこういった ところも今日きっかけにご議論でみんなで どうやってえ面でですね収益化え消費額の 増額をしていけばいいのかっていうのを アイデア出しができればいいなという風に え思っておるところですはいすまでなんか 佐藤さんのあの直接のこの答えには ちょっとなってないんですけどもその中で やっぱりそのまずはソフトというとこで サイクリングガイドを含めてそういう人 たちが地域で自分で走ったり地域でお客 さんを少しでもえ走る姿を街の人たちに 見せていくっていうことがすごく大事か なって思っておりますはいありがとう ございまし たはいありがとうございますえっと是非 もうもう少し会場の皆さんのご意見も色々 あのご発言も受けしたいです ねえっとま民間のういん活動を支えて いただく行政の立場でも構いませんしえ どうでしょう かあ嬉しいですお願いし ます業高校2年の朝倉陸ですおさん今日は ありがとうございましたありがとうござい ましたその先ほど うさんのスライド賞の方にコスプレをして うんうんてはいいろんな 家を回ってプレゼントを配るっていう企画 をされてたと思うんですけどそれ本当に 素晴らしいなんか色々考えたしてもしたん ですけどこのなんて言うんだろう企画は 本当に浮かばなくてあああああその学生 って結構ノリとか勢いで生活してる子も 結構多いと思うんでうんうんうんそのも僕

ら学生でもなんか融資者の人がコスプレを してそういう イベントもうできたらいいなとちょっと 思いましたうんおさんできにはありがとう ございますはい本当にあのまちょっと いろんな意味も含めてですけどえ地域の人 にとってはその若い人たちが活動してい るって姿はすごく我々にとってはまえ ありがたいことなので本当なんかねえ今日 きっかけちょっと先生来てくださってるの で来年のなんかちょっとその考える需え コンテンツとかイベントを高校生と一緒に 考える時間をちょっと私にいだけたら 嬉しいなっていう風に思いましたそうする と多分なんかそこに賛同してくださる大人 たちがたくさん増えてきて街がさらに 盛り上がっていき自転車に対してやっぱり 優しい目線になれば来訪者の観光客の方に とってはま感じえなんな目に見えない幸せ を感じてくれると思うので是非ちょっと 一緒に考えていけたら嬉しいなと思って ますやっぱり私もねまう40超えてしまっ てるのでえ若い方が今どういうことを目的 にしてどういうことだったら楽しんでくれ るってところが分からないので是非情報 交換させてもらえればと思いますはい ありがとうございますありがとうござい まし たはいありがとうございますえ今日本当に この会場にいらっしゃるえ皆さんはえっと プレイヤーにもなりうるしそれをまた 支える側にもなりうるそういうあの集まり でもありますのでえ口さんの呼びかけにも ありましたように何かまたえ意見交換をし たりそんな機会が作れたらいいなっていう 風にえ私も思いますえっとあとどう でしょうか何か言い残したこととはござい ませんでしょうかまたあの会議終わった後 にですねえ多少時間ございますのでまた 名刺交換をしていただいたりとかえ会話を 貸していただくそんな時間にして いただければという風に思い ますはいえそれではえ口両平さんあの大変 講演の方ありがとうございました ありがとうございましたはいさ願いします [拍手] 願E

◎自転車を活用した諏訪での取り組みと今後の展望
・自転車冒険家&自転車旅行研究家
 講師:小口 良平 氏

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