クルーが船上からお届けする、オーストラリア&ニュージーランドクルーズ。美しいフィヨルドもご紹介します。

オーストラリアニュージーランドクルーズ へようこそというわけで私は現在1月4日 から1月21日シドニーからシドニーの オーストラリアニュージーランドを回る クルーズ中でございますで私今どこにいる かと申しますとミルフォードサウンドと いうところにおり [拍手] ますこのねミルフォードサウン初めてだ っていう方もねいらっしゃると思うので 簡単にご説明しますとここは ニュージーランドの南西部にある フィヨルドランドというところの国立公園 の一部になりますでこちらはね世界遺産に も指定されているえ美しいね景観が 楽しめる場所でございますこのフィールド ランドの国立公園内にはこのミルフォード サウンド以外に13のフィヨルドがあるん ですねただリクロでも行けるのはこの ミルフォードサウンドだけでここが1番ね ま美しいとえいう方もいらっしゃいます ちなみに今回私たちのクルーズではこの ミルフォードサウンドと他に2つねえ公開 する予定でございますでこのミルフォード サウンドはま通り抜けるというよりは中に 入ってぐるっと1周して回ってくるってい 形なので大体ね時間にして約1時間半です ね今日私たちの場合は朝8時から9時半に え今出たところでござい ます今ここねミルフォードサウンドのま 出入り口のところにいるんですけれども 今回残念ながら曇りでございましたでもね 私本当はね晴れではなくて晴れでもいいん ですけどねあの雨が降ってて欲しかったん ですよと言いますのも雨が降ってるとあの 滝が形成されてな普段ないところに滝がね あのバーってあのできたりして普段ある滝 のところも水量がかなり増して壮大なね 景色を楽しむことができるんですよで晴れ てる時にはあのこうあのいつも見れる滝 っていうのが2つしかないんですよねま それでももちろんね晴れてるんで綺麗なん ですけれどもあの雨の日に訪れられたら いいなっと思うんですがま年間のうち 230日は雨が降ってるってことで皆さん が来た時には雨降ってるんじゃないかなと 思いますちなみにねここのちょっとはげて いる岩肌が見えるところありますよねで こちらなんですけれどもま雨がね ちょこちょこ降ってで滝がね一時的に形成 されたりするんですけれどもその時に土壌 が緩んで地滑りが起こるんですねでそれで あの上からつつきと流れ落ちるっていう ことでまミルフォードサウンドでもねあの よくある光景だそう

ですふうとっても寒いです中にね一応ね あのウルトラライトダウン着てるんです けど全然寒いですねちなみにここではねね イルカとかペンギンペンギンですよ あざらし見ることできるんですけど ペンギンはね8月から10月ですごく 珍しいね名前忘れちゃったんですけどゆ ペンギンだったかなっていうのが見れる そうですへえあのねもう海に出たらね一気 にもっと寒くなったので中に入ってきまし たまミルフォードサウンドを見終わったん ですけれどもこの後ね午後にえ2つまた フルドがあるのでそちらねご紹介できれば なと思いますただね仕事中になるのでと 言ってもねあのにいる間はお客さんね ほとんどねフロントデスクに来ることは ないのでちょっとね抜け出してねあの一部 支お届けしたいと思い ますはい今はねランチタイムでございます お客さんはね誰もおりませんというのもね 皆さんまオープンでに行ってるか多分ねお 昼でも食べてるんだと思います今ね12時 半過ぎたところでござい ますえっと名前をちょっと忘れしちゃった んですけどまた別のねフィールドにいるん ですけれどもちょっとね天気が悪いので波 があるの と寒そうですよねということで私は仕事中 なのでなかったらこのようにちょっと見て おり ますこのマイクで拾えてるか分からない ですけれどもこんな感じで仙内線外とあの スピーカー呼ぶんですけれどもその方がね あのこのフルドの情報をず説明て このスピーカーは今日あの朝すごい早くに 戦してで今日終わったら選してテンダーで どこかに行くっていう感じになっており ます私が今降りますのがダウトフル サウンズというところでございます ちょっとねまフィオルドっていうと全部似 たような感じに見ると思うんですけれども あのこの14あるフィヨルドの中で1番ね あの深いところにあるフィヨルドと言われ ておりますでここは2つのちょっと異なっ たあの水が入り組んでいるためなんかね 深海にすごい似たようななんか状況が 生み出されてるんですって風が強くてこれ 聞こえてるかなちょっとこっち取っていき ましょうか わあ風が強い風が強すぎてあのね エントランス 出入り口を見つけるのが大変だったんです よあのどこも結構ね風が強いからって言っ てロープが貼られていてあのここからは出 られませんみたいにねなってたりするん

ですようわすごい風が強くてお客さんすら いないので私はねやっぱり戻ろうと思い ますこんな感じでちょっとあんまりね向い てないね感じですねあのわすごいです ちょっと分かるか なちょっと窓がね明るくて見えにくいと 思うんですけどけれどもえ次のねダスキー サウンドていうところですねは見て くださいこの天候なのでキャンセルになっ てしまいました残念ですがあのこのね天気 ではあの通れないそうなんですねでさっき ね私上に行った時もすごい風だったじゃ ないですかじゃだったじゃないですかて 言ってね映像で伝わってるか分からない ですけれども本当に吹き飛ばされそうな ぐらいあのすごかったんでほらもう酔い やすい人は注意注意です よおはようございます今日はねえ タスマニアのホバートというところに来て おりますちょっとねマイクも持たずに出て きてしまったので聞こえづらいかもしれ ないですけれども今日はここに9時から もう夜夕方過ぎまでかなりゆっくりねえ いる予定でございますで私は昨日12時に 仕事が終わったのでで今日朝オフで12時 からまた仕事なんですけれどももちょっと 時間があるので外に散歩に来ましたで そそう1つそれともう1つあのね欲しい靴 があってシドニーで見つけたんですけど 在庫がなかったのでちょっとそれを見に 行きたいっていうもうそのために頑張って おきましたっていうところがあるので ちょっとねそちら行きたいと思いますこの ね船の近くは本当に綺麗なハーバーエリア になっていてちょっとここを散歩するだけ でもいいんですけれども結構みんなねここ から45分ぐらいえ車で行くなんかね動物 園じゃなくてナショナルパークみたいな ところがあるんですけれどもでそこで ちょっと動物カルとかに触れ合え るっていうところに行くツアとかが人気で 今回はクルツアも用意されていて午後から のツアーなんで私は参加できないんです けれどもそういうのにねあの参加したり するような港でございます皆さんは来た ことございますか到着しましたこのメイ よって呼んで正しいのかしらっていう ところに私のね欲しい靴があったんですよ 一応ね送ることもできるんですけれども 出品フィがかかるのでねここで変えたら 嬉しいですえ港に戻ってきましたいや短い まもうちょっと早く家出ればよかったん ですけど今日日曜日なんで普段お店が9時 から空いてるところも10時からやって たりしてねあんまり到着してもね意味ない

かなっていう感じでまねでも散歩とあと ちょっとマはね結局取り扱いがなくて購入 できなかったんですけれどもまそれでも こうやって外に出てねあのコーヒーとか 飲んでないですけど飲みたかったけどねし てないけどやっぱ1日をねこういう風に あの朝ちょっと健康的に体を動かして始め るっていうのはすごくいいなと思います この後ね天気予報だと雨が降るんじゃない かみたいなっていう感じでしたけどという わけで今日はねフーバとタマエでござい まし た 本日はこのクルーズで初めての ニュージーランドポートですねダニーデン というところにおりますこのダニーデンは ま港からここのシティセンターまで シャトルバスが必要になりますただ シャトルはどんな船でも港が出してくれる のでま無料で乗ることができますで大体ね 20分ぐらいでえここのオクタゴンという そこにえバスが到着いたししますでバスは 私たち今回の場合は30分ごとですねにえ 出発するっていう形になっており ますでこのダニーデンはま色々ツアーある んですけれども1番有名なのがですね ダニーデン鉄道というものですねもうあの アラスカ行かれたことありますかね アラスカのスカーウェイスグだったかな あそこにもね鉄道があって私のイメージだ とあんな感じなんですけれどもま何せダニ のゾは私あの乗ってないんでねイメージな んですけれどもGoogleで調べる限り では本当に素敵な風景を楽しむことができ ますでもちろんね個人でも予約できるん ですけれども船が止まってる時はもう船の ツアーに参加された方がチケットも確実に 手に入りますしあのま2/3ぐらいの金額 で多分自分で個人で手配すれば済むと思う んですけれどもま船の方がちょっと安心 かなってやっぱりね電車とか乗って遠くに 行くってなるとま色々心配事もあるのでま 安心量としてちょっと多めにでも支払って もいいツアーなのかなと思いますでもしも ツアーに参加されない方は私たちみたいに このシトに乗ってこの街まで来て例えば 後ろにある教会ですとかあとはダニーデン の駅があるんですけれども古い駅なんです ねそういう駅とかあとはここの辺そんなね 大きいあの街ではないんですけれども ちょっとね散歩するのがいいのかなと思い ますちなみにねえこの方なんですけれども スコットランドの詩人のロバートバーンズ さんという方の彫刻でございますこれ以外 にもね4体あるそうでそのうちの1体はね

ニューヨークのセントラルパークに立っ てるそうでございますというわけで 1800年代にそのスコットランドの方 からたくさんね移民してきた人がいるので ここはねそんな意味で色々ねあの スコットランドドっぽい雰囲気が色こく 残っている街なんでござい ます私の後ろに見えるのがダニーデン鉄道 でございますこちらはね1906年に オープンした建物でございますよこの ダニーデンで一番ねま有名なと言いますか ちょっと象徴的な建物でござい ますはいではいよいよねこの本日のメイン アトラクションに入っていきたいと思い ますまずねここでね注目ていただきたいの がこのねフロアなんですよこれ分かります かね細かいのこれでなんと 72万円でございます階段もあるのでね ちょっと上にも行ってみ ましょう階段も全部ねこちらねモザイクな んですよすごいこだわり用ですよね はいこちら2階にやってきまし た2階はこちら何があるの かしらフリーエントリーですってアート さえてアートがこちらには置いてある みたいですねで見えはねこんな感じになっ ており ます上から見るとこんな 感じいやあ美しいねトレインステーション です ねで2階の一部はですねミュージアムに なっていますねで大人が6$シニア4ドル っていう形になっておりますちょっとね 今日はね時間があるようでないので ちょっと微妙な感じですね行けないな今日 はインターネット使わないといけない こちらが駅のプラットフォームでござい ますもうねドアからねすごい素敵な雰囲気 が漂っておりますでこちらね電車でござい ますこれでね私もツアーに行きたかった けどねまた次回かいつか時間がある時に 来れたらいいなと思います えここはねダウンタウンのエリアでま ショッピングとかがバーって並んでるよう なエリアですねでここでねちょっとま普通 のコーヒーショップでもいいんですけれど もスタに行ってちょっとだけ インターネットをま使ってで船に戻りたい と思い ますこちらがニュージーランドのスタバで 打っている可愛いバックそしてあこれもね ニュージーランドですねでクインズタウン なんかこれはなんかニュージーランドって よりもちょっとよくわかんない感じですね でウェリントンのスターバックスマグに

あとオークランドも持ってますねあと ニュージーランドあキウがいるキウて言う んですよこの子とあとねすごい可愛い カップがあるんですよここにこのね細い 水筒も可愛いんですけどこのねスタンレの スタバとのコラボ59$やっぱね高いね スタンレイてすごいあの有名なねこの サーモスで有名なブランドなんですよね こういうのもありますねいや海外のスタバ 行くとねこういうのを見るのが結構私は 楽しみだったりしますこれ40これが 可愛いちょっとねあほら売り切れてる 売り切れてる人気なんですねここの 子 はいというわけでねえこちらがダニーデン でございました明日はねクライストチャー チっていうところに行きますちょっと こじんまりしたあの街ではあるんです けれども今日言ったところよりもね ちょっと街的にはえ大きいところになり ますので明日はそちらをご紹介いたします ただね明日はあのミニエンバクといって あのクルーズの途中でトラベル エージェントの方たちが明日は挑戦して くるんですよというわけで私の スケジュールがちょっとねあの変わって しまって長いね休憩だったのに休憩だった のにちょっと仕事しなければいけないって いうことなんですけれども多分ね出る時間 あるのでえそちらをご紹介したいと思い ますそれではまた明日 はいえこちらはですねリトンリトン リットンリットンというねえ場所でござい ますでねえここに止まったらクライス チャーチっていうところにねえ行く方が ほとんどだと思うんですけれども残念 ながらここからそこまではなんとね車で 45分かかるんですよで無料のシャトル バスがあるんですけれどもちょっとね遠い ということで今回私は行きません以前にね 行ったことあるんですけれども2011年 のま大地震で結構ね大切な建物とか歴史的 な建物が倒壊されてしまって今そこがあの パーキングスポットとかになってしまっ てるんですよねで元々ね小さい街だったり するのでまあちょっと45分かけていか なくてもいいかなっていうのと言ったこと があるからねということで行きませんもう 1つねシャトルバスがありましてそれは ここから港のすぐ近くのあの街に行くもの なんですけれどもそれは15分とかま20 分以内で行けるんですねそれも無料の シャトルが出てるんですけれども本当にね 小さいメインストリートが1つあってあの なんか美味しいパイパンパイのお店がある

らしいんですけどもうそれだけっていう 感じなのでまここに来た方はねまツアーに 参加されたりとかクラッシャチの街を ちょっとのんびりしたりとかしてもいいか なと思います一応クライスチャーチは 小さい街とは言えどまH&Mとかそういう ねお店なんかもあるのでまあの観光に来て わざわざ買い物しないかもしれないです けれどもまそんな街でございます今ね動画 撮ってたらお客さんがここの場所は風が 少ないよとか言ってね教えてくれました 本当にねこのねえ私の船にう乗るようなお 客さんは優しい人が多くてね本当にお客 さんも含めて来も含めて私大好きな船で ござい ます今日はね出なかったんですけどなんか さっきね調べたらやっぱりね あのうわ風 強風が強すぎて逃げてきましたいやここも 強いわあのクラシチチまでなんかね調べ たら25分ぐらいだったんですよねただね 下線あのちょっと並んだりとかそういうの 色々含まれると結構時間がかかるんですよ ね あの車の中 でここの 港の職員の人がちゃんとみんな船の乗客化 っていうのを調べるためにあのカーを出す んですよねその時のチェックとかで やっぱりちょこちょこ時間かかるんですよ お客さんの人数によるんですけれども風 聞こえますかこのヒュヒって 音後方行ってみましょうかいややっぱ やめようかな風強い から ちょっと前髪がねすごいことになってます けどもおはようございます今日はですねえ ピクトンというねえニュージーランドの島 に来ております綺麗なね海がね見えます でしょうかえここピクトンには色々な サウンドあのサウンドと言ってもま フィールドみたいな感じなんですけれども があるんですねでえそこのマルボロサウン ドっていうところに行くにはピクトンから 行くのがね一番ねあの簡単だと言われて おり ただピクトンに来るには例えばこない昨日 行ったクライスチャーチあそこから電車 だったかな車だったかなで4時間とか かかるのでピクトルに来るまでがちょっと 大変かもしれないんですけれどもこういう 風にクルーズ脚線で来ちゃえばあのここ からクルーズに乗るのはあの小さいボート に乗ったりするのは簡単なんですねハイ キングっていう方法もあるんですけれども

まクルーズの方がよりお手軽に海から 楽しめるのでいいのかなと思ってクルーズ はまもちろんピン切りあるんですけれども 大体4時間ぐらいとか5時間とかいうのが ま一般的かなと思いますで結構面白いなと 思ったのがあの郵便局がメールを配達する 船があるんですよその船に便乗するツアて ツアというか便乗するだけなんですけれど もそういうのがあってそれだと ニュージーランドドルで今の今だと112 ニュージーランドドルでできてたりしてで これがガイド付きとかになると150とか まそんな感じになりますだからねあの英語 どっちに知てもそんなにわかんないよって いう方はその郵便局に乗ってもいいのかな と思いますこんな感じでねすごく綺麗なん ですけどども何もないと言えば何もない街 は本当にちょっとミュージアムが2個 ぐらいあってあとはもうカフェとかそんな 感じなので街は本当に散歩行く程度って いう感じですねまそこからボートにも乗れ て例えば昨日の夜検索したら今日の分全然 予約できたのでま現地で予約っていうのも ね全然ありかなと思いますえ12月1月2 月だったかなこれがねこのクルーズの時期 でいろんな動物とかも見れるので是非ねえ ここのピクトンに来られる方はそういった ものを検討してみてください私は朝起きた んですけれどもあのうーどうしよう外 出ようかなヨガしようかなでもこんなに 晴れてなかったんですよ朝はだからね午後 から今日は晴れるってことだったので今日 はねあの出かけなかったんですけれども ちょっとあのでき来て代わりにね散歩して これから仕事でござい ますここがね港側ですね木材がたくさん 置いてありますでこの港のエリアはあの 歩けないことになっておりますのであそこ にちょうどシャトルバスが見えるんですが 無料のシャトルバスが出ていてでシャトル バスでは本当にもう5分10分とかですよ ねあのちょっと外のインフォメーション センターまで連れてって行ってくれ るっていう感じ で今私はです ねクインシャーロット サウンドというねえところを公開中で ございますあそこの奥に白い船がね1つ 見えるの分かりますか ねあそこがね私たちが先ほどまで停泊して いたピクソンでございますでね先ほど午前 中にお話ししたようにピクソンていうのは このシャーロットクインシャーロット サウンズていうところのクルーズ まさに私たちがクルーズしているエリア

ですねえここをクルーズするのがま結構ま 1番やった方がいいことなんですよねで さっき話した時には気づかなかったんです けどクルズ客で通るんですよそこっていう わけでねえそこの様子をご紹介したいと 思いますなのであのクズ戦で来る方はあの 必ず出行か入行の時間をチェックして いただければこのインシャーロット サウンドの後悔をねむしろこのちょっと 高い位置から見ることができますのでより おすめでございます私はね今後方に来まし たというのもねディオゴが後方にねい るって言ってたんですよどこにいるか なはいディオゴを発見しましたディオゴ ハイジパン おはようおはようと言って ますはいというわけでねここはねデッキ 10階なんですけれどもすごくね静かな エリアでございますこの下9階8階とね こういう風にあるんですけれどもちょっと とてもねえ眩しいので日陰というか影にね 入ってきました私目が開けられてないん ですけどほとんど見えてますでしょうかと ねえここを先ほどねあのクイーン シャロットサウンドっていう名前ですよっ ていうことでお伝えしたんですけれども この動画の最初にミルフォードサウン ドドっていうところをご紹介いたしました でそこででここはフィールドであって ニュージーランドには14のフィールドが ありますってまサウンドドっていう名前が つけられてるんですけれどもじゃここもね そのうちの1つなのかなって思うかもしれ ないんですけれどもここはねサウンドなん ですよではなぜ同じサウンドっていう名前 が付いてるのに1人1つはあのフィールド でもう1つはサウンドなのかって言うと そのミルフォードサウンドまフィールド ですねがあの見つかった当時のまその知識 とかではそこがねサウンドだと思ったんで すってていうわけでミルフォードサウンド と名付けられたんですけれどもその後に いやこれはフィヨルドであるっていうこと が発見されてまだまその時にはもう名前が 決まってしまってたんでミルフォード サウンドっていうそのままの名前なんです ねじゃこの皆さんの中でサウンドと フィヨルド何が違うのって思う方 いらっしゃると思うんですけれども フィオルドドっていうのは氷がによって 削られてまできたま海峡なんですねなので もう高いねあの山ととか崖とかもうそう いうねちょっともう少しまスケールが 大きい感じが私のイメージではしますで このサウンドドっていうのは川の氾濫に

よってできたものでございますでもねあの ま違いはあるんですけれどもどちらも壮大 でとっても美しい景色が楽しめますので このオーストラリアニュージーランド クルーズ行かれる際はそのクルーズがどこ に行くのかなっていうのもねえ是非ね チェックしてみてえ確認をしていただけれ ばと思い ますねあと4時間仕事シフトが残ってるの でもちろん名前 はABです

~客船クルーによる、クルーズ客船情報&海外トラベル・チャンネル~
こんな方は是非
◎クルーズ客船が好き
◎クルーズ客船のクルーになりたい
◎海外旅行が好き

~わたしについて~
2011年より客船クルーとして、ON・OFFを挟みながら9年ほどクルーズ客船で働いています。
外国船籍3社経験&世界100か国を回ったクルーの目線から、クルーズ客船情報、海外情報をご案内。
定期的に帰国しますが、海外で生活することが多いので、そんな海外情報もアップしております。

▸Facebook page: Nomad Eri – Cruise & Travel
 ⇒ https://www.facebook.com/nomaderi/
▸Website: ノマドエリ クルーズ&トラベル
 ⇒ https://nomaderi.com/
▸インスタグラム:  nomad_eri 
 ⇒ https://www.instagram.com/nomad_eri/
▸Twitter: nomad_eri 
 ⇒ https://twitter.com/nomad_eri

▼私が日常的に使っているおススメサービス&アイテム *アフィリエイトリンク
 ▽普段使っている旅行グッズなど楽天ルームにまとめています。
  https://room.rakuten.co.jp/nomaderi/items
 ▽海外送金&マルチカレンシー口座
  ⇒Wise(ワイズ):https://wise.com/invite/u/erik61
           このリンクで最初の海外送金の手数料が無料となります
  ※実際の為替レートと格安の手数料で、日本の銀行の最大14倍安く海外へ送金できるサービスです。
   また、Wiseデビットカードを使えば、口座内にある通貨を世界中で使うことができます。

 ▽キャスター付きキャリーオン
  ▸4輪(キャスター着脱可能)
     ⇒ https://a.r10.to/hNVtPu
  ▸2輪 Mサイズ 容量が1番大きいタイプ
     ⇒ https://a.r10.to/h6boXH
  ▸2輪 Sサイズ 荷物の少ない人&リュックとして使う人が多い人
      ⇒ https://a.r10.to/huLcMq

  ★スーツケースを紹介した動画⇒ https://youtu.be/_4kJFHVJ9aE
  ★パッキング動画⇒ https://youtu.be/PCa0tC4TMhI

11 Comments

  1. ホバート・タスマニアと言えばインキャット造船所があります。
    ここでは高速大型ジェット双胴船を建造してます。
    日本にも就航していましたが燃料高騰によりコストに合わないと言う理由で2隻は他国に売船
    1隻は海上自衛隊が所有し有事災害訓練等に自衛隊車両を輸送艦して運用中です。
    船名は「ナッチャンworld」平時時は函館港に停泊中です。たかまつ@7716

  2. こんにちは!えりさんは今回はどこのポジションで働かれているのでしょうか?

  3. CCLは、ロイヤルカリビアンやノルウェジャンクルーズと比較して、どのようなサービス優位性がありますか?
    CCLは予約は相変わらず、好調なのでしょうか?
    また、乗船料や船の中のサービス価格は値上げされてますでしょうか?

    教えてください!

  4. Eriさん、お仕事お疲れ様です😊
    ニュージーランドのフィヨルドも美しいですね✨
    海の色がきれいー✨じーっと観てしまいました。
    ご夫婦2人のお仕事スーツ姿も素敵です💓
    フィヨルドとサウンドの違い、ありがとうございます😉知りませんでした💦

  5. 南半球の1月は真夏?と思いますがフィヨルド寒そうですね。
    ニュージーランドは行きたくても行けていないのでタスマニアとニュージーランドを巡るクルーズ良いですね。
    知りたい情報満載です!いつも素敵で気の利いた動画ありがとうございます。

  6. Eriさん こんにちは シンフォニー就航の95年に乗船した以来、久しぶりのシーホースプール、感慨深いです。後半のニュージーランドクルーズも楽しみです😊😊 🏁🇯🇵🇧🇷🏁

  7. Eriさん、シンフォニー乗務中ですか?今日(3月3日)石垣港に寄港していましたがひょっとしたら勤務中だったんですね。(私は花粉症避けて石垣島に今月末まで退避中)
    来年バージンでメルボルンからオークランドまでのクルーズ予約していたのですが、紅海のリスクが高いので来年のバージンは豪州・NZのクルーズは全てキャンセルになりました。クリスタルは来年も豪州・NZクルーズは予定通りなんでしょうか?

  8. タスマニアってすごいですね、島(大きいですけど)にフィヨルドもがあるんですね👏ノルウェーのソグネフィヨルドに行った事があって感動した経験があります😊、自然にはあまり興味が無いんですがフィヨルドと氷河と飛行機から見るヒマラヤ山脈は人生で見ておいた方がい絶景だと思っています✨あとは南極に行けたらな💕

  9. グレーの、制服ですよね。暑い夏であろうに大変と思ったけどじょうきゃの方々も長袖着たりしてるし、ニュージーランドは寒いくらいなのでしょうか。
    2人とも、制服姿、とてもお似合いですね。特に彼氏さん、バシッと決まりすぎてて同一人物とは一瞬わかりませんでした。失礼m(_ _)m。

  10. すてきな動画ありがとうございましたー。行ったことないのでワクワクしながら見せていただきました。
    制服姿お二人ともとても素敵です!
    仕事の時はポーチに何を入れていらっしゃるのですか?

  11. このシドニー発着のクルーズは タスマニアからダニーデンに行く途中でフィヨルドランドに立ち寄ったのですよね? フィヨルドには滝が多いイメージでしたが、ミルフォードサウンド近くでは氷河は見られないのでしょうか? 北半球と南半球のフィヨルド、雰囲気違いますね。ニュージーランドクルーズでは、船内で、ニュージーランド産ワインテースティングは催されていないのかしら?

Write A Comment