令和5年度高知県文化人材育成プログラムvol.8「映画を通じて何ができるか~映画を地域に!地域を元気に!~」

時間が参りましたのでただ今より高知県 文化人材育成プログラムボリ8映画を通じ て何ができるか映画を地に地域を元気にを 開催します私は高知県文化財団の宮路と 申しますどうぞよろしくお願いします本日 はお忙しい中高知県立高知場歴史博物館へ お越しいただきましてありがとうござい ますまたZOOM参加の皆様もありがとう ございます最後までよろしくお願いいたし ますそれでは講師お2人を紹介させて いただきますまず株式会社シネマ四国代表 代表取締り役田辺高秀様 です田部社長は1967年広島県府中市 生まれです高知県の公共ホールや学校体育 館などで映画会を行う有限会社四国分営者 に入されました四国文芸者では会社創設者 の鎌倉新一郎氏 を新一郎市の人口の仮想はあっても文化の 仮想は作らないという念のも移動社技師と して県内で映画会を行ってこられました 2013年四国文芸者の解散をきに機材と 理念を引き継ぎシ国を設立映画を見ること でや気づきを与えることができると考え 演者技士の他地域団体に合わせた企画や イベントを計画また実施され県立美官共催 のシネマの食堂や県立県民文化ホール共催 の憲文シネマ日和りの上映会また事務所を 改装した21席のトサピクシアターの運営 などこの映画に巡り合えて本当に良かった と言ってもらえることを目的とした映画会 を行っておりますます続きまして高知県立 美術官企画事業家課長佐浜口慎吾様です 浜口よは1962年高知地生まれ10年間 のアメリカ生活を経て気候テレビやラジオ にも多数出られており1995年からFM コーチパワーランチビデオコーナー 1998年からホットコーチ信吾映画番外 勝負2000年からコチCfm映画 デポン2001年からNHKテレコシネマ カフェ2002年からタウン情報工地信吾 が選ぶシネマシネマビデオランド等に出演 されておりますまた2001年には県立 美術館秋の定期上映会骨のカメラ気骨の カメラマン美希し特集カタログ編長 2007年国立近代美術館フィルム センター発行のNFCニューズニューズ レター第71号美木しの映画人生執筆など 自称映画よ ですえ高知県文化財団企画家県立美術官 企画事業家県民文化ホール業務家を経て 現在県立美術官企画事業家で美術館ホール 事業の企画を担当され近年では撮影監督 近森慎二特集を2022年浜口龍介監督 特集を2023年に担当されましたそれで は公演に入らせていただきます第1部県内

の語映画業界の外教と美術館での取り組み 紹介浜口佐よろしくお願いしますはいえ よろしくお願いします え今日まあのこのような場にお呼び いただきまして本当にありがとうござい ますええっとですねまあの県内のその映画 の外教も話さないといけないんですけれど もま えっとま映画館本当に少なくなってしまい ましたま今あのイオンにあるえシネコンと ですねそれと赤子 劇場あと安田に耐震劇場がありますけどま それぐらいになってしまいましたでえっと 美術館ではですねえ当時からえ映画の上映 会というものに取り組んでましてまえま 春夏秋冬のあの年4回の定期場会を行って ますでま以前はまあ年4回の定期場会ま いろんなタイトルがあってえ作品を組んで たんですけれどもえまなかなかその作品に 絞ってというのが難しくなってきてます けれども えま普通の劇映画だけではなくてですねえ え実験映画とかえドキドキュメンタリー 映画えそしてアニメーションあとはえ監督 特集やですねえ地元ゆかりの映画人の特集 を行ってい ますでえま地元ゆかの映画人というとま 先ほどもお名前出ましたけれども えま東方とかで劇映画を取っててですね あと未記映画者を起こしてえ自主映画を 作っていたえ美木しさんそして え撮影監督でえ山田幼児の作品なんかを あの撮られてる え撮影監督の近森さんそしてえまゆかりま 生まれは高知県ではないんですけれどもえ ゆかりであるえまもう今や世界中に名前が 知り渡りましたえ浜口竜介監督そしてえま ゆといえばま30周年でえ特集女影をやっ て行いました大木弘之監督そしてえま展覧 会も行いまして え え爆音爆音映画祭でえ北本空さんの プログラムで爆音映画祭とをやりましてま えっとまコーチゆかりの映画人のえ特集と かですね えまあとは監督と えまここ数十年で特集した監督というのは え ざっ並べてみますとルイスブニュエル監督 えダグラスサーク監督えピエルパオロ パゾリーニ監督えフリッツラング監督 エルントルヴ監督えキムギオン監督え アランロブグリエ監督えエリックロメルえ 木下啓介監督ええルキノビスコンティ監督 え秋巻監督えウェイダーション監督え

ライナーベルナファスビンダー監督え手塚 サム監督えグラウベルロシャ監督え深海誠 監督などえまごめんなさいエリック ローベル監督というの忘れたんですけども まえまこれだけ見てもま早々たるえ監督の 特集を行っているということですでえあの まできるだけ え多くのその監督作品を上映するようにし てますけれども あのま監督作品をこう並べてみることでえ その監督がえどんな映画をどういう風にし て撮っているのかというのが えよく分かるえ上映会なってますのでえま できるだけ監督を見ていただきいてえその いろんな監督まこれ世界中の監督の特徴を やってますので えま映画ってこんなにえすごいんだなとえ 楽しいんだなというのをえ感じて いただければと思っていますでえまこの中 で えま最近話題になったのはまやっぱりえ ピエルパオロパゾリーニとかですね えあとキム ギオンですねでえほんの少し前は えほんのこの前ですけどもえ冬の敵上映会 でえ原和夫監督の え監督作品を8本上映いたしましたでえま えっとこれは監督ではないんですけれども え画家の豪田沢子さんが描いた銀幕の作り えスターたちというまそういう特集上映も 行いましてえ高知出身の豪田ささんのえが 書いたそのスターが出ている映画というま これもまえっと美術館ならではあの面白い 取り組みじゃなかったかなと思っています で えっとまあなかなか え今名柄がないのでまえっとまオンライン とかそういうので見れるということもある んですけれどもえっとまよっぽど興味が ないとなかなかいろんな作品というのは 見る機会がないと思いますのでえこういう 風に えまとめてえ特集上映を行うということで え特性がよくわかると思いますでえっと 勤務祇特集の時はですねえなかなか作品が ないんじゃないかえということでえま いろんなところに相談をしましてえそれ それでま権利を交渉したりしてですね えやっと初期の作品からえ最後の作品まで え見ることができたというえこれも貴重な 特集上映でまもちろん東京なんかでも上映 されましたけれどもえ貴重な機会だったと 思いますし えまあと私がえっとま注目したのはま やっぱりダグラスサークですよね

えっとまダラサク再評価が高まってえ結構 あの注目されてた監督でえまメロドラマの 巨匠と言われてたんですけれどもえ ダグラス サクはちょっと最高知では最上映されて なくてですねえあんまり見る機会がなかっ たんですけれどもえ改めてえダグラス サークの作品を見るとですねえやっぱり すごい監督だなという風に思いましたま あとは えまま個人的にはまエルンスト ルビッチフリッツラングが好きな監督です の でま えっとラングトルビッチま両方ともドイツ 出身の監督ですけれども えまそれがまアメリカに移ってということ もあるんですけれどもまえこの作品2つを え見れま特集上映ができたのはま良かった かなと思いますえイストルビッチなんかは まおそらく戦後えっとこうま解雇上映と 言いますか えまとまってえ作品をえ上映されたことが なくてですねまえっとシネマシネあの渋谷 にありますシネマベーラで最近え特ま最近 とちょっと前ですけどけもえまとめて特集 を上映されてですねルビッチのま評価が また高まったというえっとおそらく戦後 これほどルビッチと作品がまとめて上映さ れたことはないというまそんな上映会もえ 作品監督の作品がえできたのはま良かった ことかなと思ってますまえっとこれがま 美術家の上映会がまなんとかえ行ってる 状況です はい 浜口査浜口調査ありがとうございました はいはいえそれでは第2部シネマ四国の 取り組み紹介田辺社長よろしくお願いし ますはいあのシネマ四国の田辺です よろしくお願いしますまあの映画を地域 映画と地域っていう話ですのであのそれに ついて話さしてもらった下だと思いますと あのまうちの会社はあこうか あの映画館を運営してるわけではなくて あの35mmとかDCPとか プロジェクターとかあの社機材を持ち込ん で映画会を行っていますあのま映画上映 映画会って言うとま映画館の話だとかあの ま押しチタ上映会っていう風な形でよくね 公試験でも話されるんですけどこの移動 上映であるとかあの地域上映っていうもの であの軍部の方でここでしか上映しない ような作品っていうのはやってもあまり あのそういう上映会っていうのスポット 当てられてこなかったのでま今回こういう

風な話をさせていただくをいただいて すごく嬉しいです本当ありがとうござい ますねあのその移動上映で特にこのDCP 機材みたいなのが今はデジタル上映で主流 なんですけれどもそれを所有してるのは あの私たちのシネマ四国だけですのでま あの高知県前件全体を回るだけじゃはなく てあの砂抜き映画剤であるとか えっと愛媛映画祭なんかにもあの上映をに 行っております でで右側が35m車機でこれ1台40km のものを2台運び込んで上映すしてますで 左側がデジタルA機でこれも60km ぐらいのものを本当会場に持ち込んで上映 するのでまちょっと力仕事の仕事でもあり ますで えっと移動衛者ま各市町村の文化ホールや 公民館学校体育館などを会場にしてやるん ですけれどもそこに持ち込んでやる上映会 ま去年ずっと数数えてみたら130箇所で うち社を担当させていただいてましたもう いろんな上映会をさせてもらってて高知県 内で言うとあのま34市町村のうちの半分 の14市長で映画を回してきたっていう形 になりますちなみに映画館はま年間メ試験 で日本映画が約160本ぐらい外国が 100本ぐらいの今上映会だ去年はそう だったみたい です はいねあのこれあのさっきの紹介して分と かぶりますけど本これまで行ってきた たくさんの上映会を通じてあの映画って いうのが見ていたくことで人の心に優しさ や気づきを与えてくれることができると いうことを強く感じてますで地域の皆さん と一緒になって進めていく映画会はあの 文化振興っていう面以外にも地域を元気に さして人々の心のかよう街づくりに繋がっ ていくんじゃないかっていう風にも思って いますねま本当にこの映が見れてよかっ たっていう風に言ってもらえるような上映 会をいろんなところで出てきたないろんな ま映画を見てもらうことで希望を与え られるようなそういう風な映画会を地域で したいなっていう風にまできたら高知券 全ての市町村で年1回以上は上映会がやり たいなっていうのが目標 ですで あの映画はあの電源や あのま暗くなる場所と電源がさえあれば 本当どこでもできますのでスクリーンや 機材がなくってもあのそれを全て持ち込ん で映画会をさしていただいてますだから あの本当にどこでも映画会ってできますの で例えばで機材本当にちゃんとやってます

ので東京の大きな映画館でやったと同じ 上映会をま 高知県の田舎の文化ホールでもできますの で本当映画っていうのはどこでもでき るっていう風に思ってますでちょっとこっ から上映会の例ですどんなとこでやってる かというとほと本当にどこでもできるので 例えばこれあのあの黒シ鉄道のあの車両 基地の中でやっぱ電車に関した映画を電車 の横で見ようていうので上映をしたりとか あの大きな公園での野外上映会で最近はま コロナもあってドライブングシアターって いうのもよくやうんですけどドライビング シアターであったりこの田木駅ホールって いうのはこれ5000人ぐらい入るホール あの愛媛県の方ですけどそういったとこで もやって ますであの学校の体育館っていうのもず何 箇所もよくやってますし逆に本当 ちっちゃいまこのこのくらいの会場よりも この半分ぐらいの会場でも映画会なんか できますのでそういうとこにもそれに 合わせたスクリーンを持ち込んでやって ます ねで今もう避難タワーなんもうスクリーン が入れればいいのでっていうんで避難 タワーをまスクリーンの足場みたいに使っ てそこにスクリを貼った野外上映会って いうのもやったりあのさっきのクシ鉄道の 延長で走る電車の中でも映画電車があ記者 がこれ中村駅からス行って帰ってくる間に 映画を見ようっていうので電車記者の中で 上映会をした風景の時の書写真ですけど なんかそんな面白イベントしてとしての 映画会っていうのもやって ますで牧ので今映画まプロジェクターが すごく明るくなりましたので牧野植物園の 半野外みたいなとこでもあのすごく綺麗に 映るんですよねだからそこでまま真っ暗で はないけどもまちょっと雰囲気と一緒に 会うようような映画会っていうのをやっ たりしてましたねま文学館での上映会って のもありましたでま今回のテーマの映画を 通じて何ができる か映画を地域に地域を元気にっていうこと ですけどま今日はその地域の文化活動地域 活性化についてっていうことなのでまそう いうこと方面で体験したことをお話しして いきたいと思い ますいしであの昔あのかつて映画館って いうの本当ご五楽の王様っていう風に呼ば れててまどこの市町村にも町にもま村でも なんか映画館があったっていう風に聞いて ますで僕あの体験あの違うか池川町の方に 上映会に行った時にお年寄りがあの池川町

に5件映画館があったっていう風に教えて くださいましたまあの松山に行く宿場町で もあったそうですけどもあここに5件も あったんですかっていう風なんですごく 驚いたんですけれどもまやっぱり今 振り返ってみると あのこの映画館っていうのはあの地域 コミュニティのとても大切な要因の1つに なっていたように思いますあの今のまだ ある大大震劇場さんなんかは本当に映画会 の始まる前後 あのすごいこ近所の人たちが集ってお話し されてる姿っていうのはやっぱそういう コミュニティの場なんだなっていう風に 思いますねだけどま今は本当さっきも浜口 さんもおっしゃってたようにシマ東方浩司 さんとアゴ劇場さんでキネマミュージアム さんで大震劇場さんの4件だけっていう風 になっててま地図で言うとあの部分にしか 映画感がないっていうことですねで横の グラフはま映画館がこんな風に減ってき たっていうちょっとグラフを入れてみまし た ねあ違う 戻 あれあれ失礼しまし た 間違えあこっちです ねあそうかあごめんなさいその前であの その映画一方でその現代社会の課題って いうことなんですけどもやっぱりずま今 あの昔地域の中で人の心が通い合ってた 支え合いながら生活してたっていう風な ものが今もう本当よく知識社会の崩壊って いう風に言われてますしあの家族でさえ ももう今日も昨日もなんかちっちゃい子供 があの意外に合うような報道なんかもされ てましたけども自動逆家族さえも本当に 由来できてて自動虐待や本当悲しい事件で 本当びっくりするような事件っていうのが ま連日のように報道されたりしてますだ からそのやっぱりその地域社会のと家族の 再生っていうものがやっぱり今の社会の 課題なんじゃないかな住民たちの本当の 願いなんじゃないかなっていう風に思って ますでそこ でま映画の魅力っていうのをそれに考えて みた時に映画っていうのは見る人に希望と 気づきを与えてくれるっていうことで わざわざ出てきて集まってみるという特別 感で一緒に笑い一緒に泣いてという本当 関東の共有で様々な題材が映画で取り上げ られているっていうことでもいろんな テーマののま例えばまドキュメンタリーも あえば激映画もありであのナショナル

シアターライブや激しのように舞台を スクリーンで見るっていう風なま映画って いうのもあり であとま疑似体験っていうのができると いうことで本当に映画を通じていろんな ことを知ることができるっていう風に思っ てますでその映画 を地域で上映した時のえお客さんの反応 ですけれど もま20年ぶりにあの映画を見たっていう と本当映画感がないから地元で見れないの でもぶり20年ぶりに映画を見たって人が いらっしゃったりますごく楽しかったとか 本当にまたやって欲しいっていう風なこと 言われることとままこの映画会があ るっていうことで久しぶりに家から出てき たであるとかおお友達とお話ができて よかった気持ちが華やかになったっていう 風なことを言ってくださる方がいますで また主催者からも他の活動ではちょっと声 かけても来てくれなかったけれどもこ今回 の映画会には来てくれたんだっていう風に 言われるようなこともありまし たであとま地域のま小さな集落の上映会で はまあのイベントとして盛り上げていこう という形で参加者みんなで食べるお弁当を 事前に準備したりであるとか子供たちには お土産やお菓子を用意したりっていうな形 で地域イベントとして盛り上げていこうと いう風なことを事前に話を持って準備され ていましただからその事前のの準備や当日 運営を考えることもま楽しい地域活動に なってんだろうなっていう風に思い ますで あの地元で開催でき るっていうことでま自子供たちはあの友達 別に親子さんに車を出してもらって連れて もらう連れてきてもらうことではなくてま 子供たち同士が連れ立って自転車で映画会 見に来たりとかまやっぱり顔見が地元なの で顔見が多くて鑑賞後にすごい話がのが できて盛り上がっているっていう楽しい 場所になってるっていうなこも感じ ますだからああのま今回のそのテーマのま 映画を通じて地域ああ映画を地域にかで 地域を元気にっていうことっていうことっ ていうのはだから映画を通じて心通う地域 社会とま子供たちの健やかな未来を願うっ ていうそういう風なことがま絵が出てき たらってい風なことを僕は思って ますまだからあの映画そのもので例えば 家族のこととか 地域こうの繋いとか交流みたいなテーマの ことを上映会をするっていうのもあります しまその映画のテーマではなくても映画会

開催することそのものがま交流上映会で あったり親子不めな形でそういう開催する ことそのものがあの人と人との繋がりで ある繋がりを広めること地域活動の カ活性化に繋がっていいくんじゃない かっていう風に思ってますだ映画会が刺激 になって実質に向かって地域で準備すると か声をかけ合って誘い合って映画を見 るっていうことがまその地域活動の活性化 に繋がっていくんだろうなていう風に思っ て ますはい とでこっからはえっとちょっとあのここ 最近で取り行ってきた上映会ですけどこれ はあのつい1月にシマ都町の東川で行われ た育会とわさ主催のアニメーション映画会 で あのま今使われていない保育所でを会場に してわれたんですけれどもまあの会場の 設営やま作品選びについてまま浜口さんも 一緒ですけれどもアドバイスさせて いただきましたまでもまほとんど自分たち で計画されたんですけれどもあの50人 ぐらい集まったそうですでまこの会場の 保育園は育東亜さんの事務所でもありまし てあの普段携帯電話やスマホの使い方を おいに教えるっていう風なこともされて いるそうですけれもまこの映画会を行っ たっていうことでまこの場所が 人にあ人が伝える場所と人が綱得る場所と してその後もあのの活動にも繋がる映画会 になったんじゃないかなっていう風に思い まし たでこっちでこれは あの11月にあったあのヤシパークでの 野外上映会なんですけどもあの高校生たち がま自分たちの地元に楽しい人集まれるこ 自分たが集まれるようなそういう場所が ないそういう機会がないっていうことで あの自分たちで野外上映会を計画してま 高校生たちとかま地域の人に集まって もらってあの楽しいイベントにしようと いうことであの相談されて開催されました まあのローマの休日を上映されたんです けれどもま上映会前のステージや挨拶やま ま高校生の発想で楽しいあのいろんなこと をあの企画してされてまして楽しい上映会 になったと思いますだからまこのこの上映 会は新しい映画会映画上映会のあの形の 提案にもなったんじゃないかなていう風に 思いまし た ででこちら逆にあの鏡町の奥にすごい奥に 入ったとこにある東が公民館でのあの上映 会ですで町協議会さ主催ですけれどもあの

まゲートボール上があるんですがそこでま 野外上映会をしようっていうので反野外 上映会をしましたでここもがまさっき言っ たようなあの子供映画と一般映画会を2つ ともや るっていうことで あのお弁当とか子供たちのお菓子なんかを 準備されてあの本当準備段階からすごく 楽しそうに取り組まれてましたで今度3月 17日にはあの漂流っていう鏡町の無事 長平さんを描いた映画をあの35mmです けど もまちっちゃい公民館ですがそこでや るっていうことで今準備されてますちなみ にこの浜口さんはそのエキストラで写って ます ね次漂流漂流 はい次あの あとあの土佐水市の優秀映画鑑賞推進事業 これは文化庁が進める あの昔の優れた映画をえあの地域で フィルムで見ようっていう風な事業です けれどもあのそ水市はこれもうずっと何年 も続けてこられてますでやっぱり何年も 続けてくると来年は何があるんだろうって いう風な形ですごく期待される方も いらっしゃる楽しみにする方も増えてくる しっていうのでまファンもついて本当に ずっと続いてるさあの上映会ですで去年は あの土佐水市だけじゃなくてス市とか土佐 市とか甲市でも 上映まその推進優秀映画鑑賞推進事業が 行われましたで姫県ではもっとくって松山 とか四国島っていうとこが本当にずっと 続けられて て ではこんなに来ないなと思うけど松山は 毎回400人ぐらいいらっしゃるしお客 さんがであの八幡浜なんかでも200人と か集客されるのでまやっぱり続け るっていうのはやっぱりすごい力になるん だなとは思いました ねはいであとあの地域の文化法主さんが 自主事業ということであの映画もされて ますのであのそれなんかももあの地域の人 たが集まってやっぱり楽しんで見て もらえる映画会になってんじゃないかなと 思いますでちなみに今日はあの元山 プラチナセンターの方で北映画クラブさん と共済であのスーパーマリオザムービって いう子供向けの映画を上映してますあの 午前中ちょっと行って準備してきたんです けどもやっぱり地域で地元でや るっていうことがやっぱり子供たちが 楽しめるま子供たちだけは来れ

るっていうのであの地上映会として年に1 回か2回ずっと続いて ますはいであとあの文化ホールの実施業 じゃなくても地元の静電団だとか不審解散 なんかがあの主催されてまあのまチケット を販売してっていうことになりますけれど もあの上映会っていうのもやってるところ もあり ます とあとあのでずっとうの会社ま前の四国 分営所の時からやってるのがPTAの親子 映画会っていう上映会でこれはあの学校の 体育館を会場にして子供者と保護者とま 地域の人たち住民と一緒になって映画を見 ようっていう風な上映会ですで学校の体育 館っていうのはもう供たちのの方の子供 たちのホームグラウンドなのですごい子供 たち元気であの上映開始まではあの友達と かもいっぱい来てるわけですごいあ楽し そうに遊んでる様子が見れますで保護者の 方とかなんかも普段の学校ので友達と遊ん でる姿っていうのがその体育館でも見れる ので放射の人も子供たちの その学校の中での姿がが見れるっていうの で喜んでいただいてる上演会ですまただま あのやっぱりそのPTA教自身がだんだん 縮小してるのかなかなか厳しい状況になっ てるんだと思うんですけど昔ほどはもう数 はなくなりましたですね はい で であとここれはあの地域上映会としてうち のシネマ四国が事務局になって委会を作っ て行ってる映画会で3年に1回ぐらい1本 作品を選んでやるんですけども あの1箇所で高知市で1箇所だけっていう 風な形じゃなくて高知圏内何箇所でも同じ 作品をあの時間をかけて取り組むうって いう風な上映会をやってますでスローし デマ方式って言って あの1年間かけ て各市町村で上映会を行うんですけれども もあの2019年からあの日のルガンって いうのを取り込ん取り組んだんですがそれ は県内合科所で2000人ぐらいのお客様 でしたこれコロナで中断しちゃって ちょっと残念だったんですけれどその前 あの君がいい子っていうのを2015年か 16年ぐらいにやった時は県内15か所で 6000人ぐらいの人に見ていただきまし たこれは本当に大きな取り組みのなったと 思います他人人とか君の笑顔に会いたくて とかまあのとにかく1つの作品を丁寧にと この映画を見せたいんだっていうな形で いろんな方にあの賛同していただいて実会

よく作ってやってますだから地域の民委員 さんであるとか同人会とか婦人会さんとか 保護士さんとか厚生法女性会さん なんかにあの員会を呼びかけて一緒に取り でる上映会です ね はいはいあともう1つあの続け るっていうことで思ったのは高松城ので 野外上映会をあのずっと11 年間やられてますであの高松城ってあの 天格がなく てそこにお城を復元したい天主格を復元し たいっていうことをであのそれを 呼びかけるイベントとして始まった野外 上映会で第1回は片岡伊之助さんが出てた 築上せよっていうあの作品でしたで あの10周年ではまリバースっていう映画 をあの自分たちで制作して上映するって いう風なこともされたりしててあの毎回 チケット無料じゃなくて1000円するん ですけども あの300席用意されてそれ以上のお客 さんが来てあの自分で椅子構えて座ったり とかってすごく盛り上がるイベントですで ついにあの復元の目処が立ちそうなって いう風なこと を去年の夏はあおっしゃっててあのこの 写真のスクリーンの奥に天主台があるん ですけども そのそこに天子格が立ち上がって復縁され てそこでその前で野外上映会をするまでを 目標に続いてるのででももしね本当に あそこに天使国が経ったらすごく絵になる 上映会になるなという風に思ってまあの またそういうのも楽しみにしてるところ ですで他はまあの行政主体企業主体って いう風な上映会の映社も担当させてもらっ ててまあの人権啓発であるとか障害者理会 とか平和事業などあの上映会をやってます でやられてますでそれはあのそれのテーマ にあった作品を紹介してもらえないかって いうのでこちらから紹介することもあり ますしまあのここの作品がしたいっていう 風に作品決めて相談されることもあるん ですがまとにかく映画って本当いろんな テーマがあるので ねもう すごい勉強するような映画ではなくても 何かしら考えさせられるっていうのが映画 の良さでもあるのでそういうのをあの地域 の人たちと見てっていう風な上映会はあの 県内でも何箇所も行われてます はいであとここからはちょっとシネマ四国 が単独主催とかまあの多くは皆さんと共済 なんですけれどもあの公知験で上映され

ない映画を高知のホールで上映するって いう風な時にこんなことをやってますって いうことであの1つはあのシネマの食堂 これは美術館さんに共催いただいてあの 美術館のホール中庭で上映会をするんです けれど もあの高知圏内の上映団体や映画ファンの 人たちで一緒になってま協力し合って開催 してる上映会費 ですであとあの県民文化ホールさん等と 共済でまやっぱりあの平日の会場をま使わ れてない時が多いっていうのであの映画会 を一緒にやってあの高知で上映されてない 作品だとかあのの子供たちに映画のことを 魅力を伝えるような上映会よっていう風に やってますま最初はそうだったんですが今 ではもう日曜日なんかも使ってまあの 楽しいも映画館ではないホールだならでは のイベント的な上映会なんかちょっと ワークショップを組み合わせてみたいとか あの講演会ゲストを読んでお話しして いただいたりとかま今度4月7日にはあの 高嶺秀男さんの特集上映会をやるんです けれどもまそういう上映会とかそういうの をあの企画して上映して ます なと思うで同じようにサウンドシネマって いう形でこれはカルポートの小報道を会場 にして あのもこの他の団体と共済でやってるん ですけれどもあの音にこだわった上映会を やろうというので音楽映画を中心にずっと あのやってきました今15回目ぐらいかな であの4月は今度ドキュメントサニーデ サービスっていう作品をやるんですけど 12月に あの千葉ゆさんが亡くなった時にはもう いち早く 追悼上映会をしようっていうのであの四国 では1番最初に西エレファントのあの ドキュメンタリの最上映をこやりましたで これはやっぱりこういう上映会があった からこそそれ迅速に対応できたというか 上映会ができたんだなっていう風に思って てあの例えばあのウクライナの戦争があっ た起こった時にやひまありって映画で反戦 を訴えようっていうな上映会が全国で 広がった時もあの憲文シネマ病理あ県民文 さんと一緒にひりっていの上映会をしたり とかあのコロナでなかなかイベントがな いっていう時にドライブシアタをやろうっ ていう風にやってたのもやっぱりその まうちが移動社がの会社でもあ るっていうこともあるんですがいろんな 団体と協力してやるっていうこやれ

るっていうところでの強みでま上映会って いうのができたんじゃないかなって思って ますはいでこのついこないだ1月14日に 行ったライフwithクライミングこれは うち 単独主催ではあるんですけれどもあのこれ 障害者の障害のある友達からあの障害者で あってもいろんなことに挑戦するのが 大好きなだとでこの映画は自分の気持ちを 本当に表した映画だから上映して欲しいっ て言われて上映したんですけれあの本当に 映画の中の中でも障害あるなし関係なし ですよねやりたいことをどんどん挑戦 するっていうのを映しててあのそれ共感し たクライミングジームの方々があの宣伝に も協力してくださってそれなりの上映会に たくさんの方に見てもら上映会になりまし た でちょっと待って ねで今1番ちょっと力てやってるのが あの食育とかをテーマに活動されている isウォーターズさんのドキュメンタリー 映画ができましてそれが3月日に映される んですけれどもこれをあのコチの農家さん であるとか食品店やカフェの皆さんとか あのやっぱりその食育とかオーガニック 職員とかそういったことに興味を持って 活動されてる方々と一緒に行会を立ち上げ てあの準備してやってます でまこれもたくさんあの高知が3月7日で その後3月9日に秋とか月と日になか撮町 っていうなとこでもやろうと思ってんです けども準備してるんですがま単独ま とにかくこれまで全部言ってきたのがそう だけど単独では主催とかま実中心にはなっ ているんですけれどもあのいろんな人たち とと手を取り合ってというか協力いただき ながら強制していただきながら多くの人と 一緒に取り組んでるっていうのがまうちが やってるホール上 の特徴かなていう風に思ってますなんか その後まミッションジョイていう作品を やるとかこマサンライズさんがやる アウシュビッツの生還者もま共済で一緒に やろうということで取り組んでい ますですこのトサピクシアタっていうのは うちの会場の3階のホールをあの22隻 ぐらいのちっちゃいマイクロシアターにし て上映会を行ってるんですけどもあの美術 カホールとかケミムカホールのように 大きな会場で1日やる上映会とま対象的に ま22席だけどま自分のと会場なのであの 複数日上映会できるっていう風 な上映会でま実験的にそういう上映会ので もたくさんの方に映画が届けるんじゃない

かなっていうのを今やっててまあの ま自分映画ま映画館みたいな形なのでお客 さんの送り送り出す時なんかにいろんな 感想も話してくださったりするのでま すごくそういうのが楽しいしそういう会話 がまたもうまた次来るねっていう風に 繋がっていくんだろうなっていうのも感じ ててあのこのちっちゃい会場でもあの ちゃんと多くの方に映画が届けれるん だろうだなっていう風な手応えは感じてき てますでまゆくゆくはサロンのような 場所にできたらなっていう風には思って ますでま今日は今まさにフレディ マーキュリーのえドキュメンタリー映画を 今日はやってるんです実は はいはいでこっからあの映画会開催で大切 なことていうのをまちょっとまとめてみ ましたで映画はまあのテレビでやったりと か最近はスマホでも見れたりするんです けどもやっぱり映画会開催をずっとして いくために大切なことてなるとやっぱり 映画を映画としてちゃんと見るそういう 環境を作るっていうことが大切だなと思っ てますだから大きなスクリーンとかま迫力 なある音響とかま暗い空間っていうのを やっぱり日常とは違う特別な場所として ちゃんと文化ホルであろうとちっちゃい 会議室であろうと作っていってやっぱり 特別な場所で映画を見たっていう風なそう いう風な映画上映ををすることが大切だっ ていう風に1つは思ってますあとま あのちっちゃいとテレビでも見れるんだ けれどもやっぱりわざわざ出ていって他の 人と集まって見るという特別な体験でその 集まってる人たちとの あの感動の共有映画の共有一体感っていう ものがあの映画会そういう場を作 るっていうことが大切だ なん大なんじゃないかなっていう風に思っ てます映画全体で感じることあまあ違う ごめんなさい体全体で映画を感じるそう いう風な干渉体験をしてもらえるような 上映会を作れたらなていつも思ってい ますでまたくさんの人に映画会を来て いただくことなんですけどこれはやっぱり なかなか難しくてま やっぱりただ映画をやりますって散らして 巻いただけでは絶対無理なんダメなんです よねでやりあの参加の呼びかけ働きかけっ ていうのがどうしても必要でまあのほっ といてもおお客さんが来るような人気作品 っていう風な場合はもいいんでしょう けれどもやっぱりこの映画を選んでこの 映画を上映するって多くの方に見てもらい たいって思った時にやっぱりあの

働きかけるだからそのテーマにあったよう な団体とかあのまお店であるとかそういう 人たちに協力をお願いしてやっぱりはき かけっていうのがすごく大切だと思います いわゆる持ち出しだけ配って手打ち工業 みたいなことをやってもなかなかお客さん は来ないでさらに あの続けていくことていうのがやっぱりお 客さんがとかファンがついていくっていう ことに繋がると思ってますだからあの年中 業師として毎年1回でもいいんですけども 毎年やってますみたいなとかそういう風な あの定着していくような女会っていうのを 作れればお客さんの集客にも繋がるんじゃ ないかなと思って ますねあのやっぱ映画を見たいであるとか まこの映画を上映してほしいとか自分たち の地元で映画会が開催したいとかあの それこそ未上映の作品コチで上映がないの で上映して欲しいっていう風な要望という のはすごく多い ですだからそういうま映画の内容やテーマ に合わせて金がある団体や個人と協力して 宣伝するでていうのがまあの大切でま宣 集客に繋がるような工夫っていうのももう 映画に合わせて考えていってやるようにし てます で開催で開催するために決めることまこれ もよく聞かえるので書きましたけれどもま やりたい映画をがもう決まってればその 作品を手配することなんですけど支配する ために日時とか会場とか干渉料金とかって いうのを決めていくとだからあの映映画会 を開催しようと思った時にやりたいと思っ た時にじゃこの映画会をするために宣伝物 作ったらそこに何を乗せるかなと思ったら 日日とか会場とか問い合わせとかま載せて いくようになると思うんですけどもそう いうのをどんどん決めていってま宣伝物を 作るつもりでずっと決めていってやって あのでそそこが決まっ たら映画の手配であるとかま社がでをどっ かに頼むんであれば射機材の手配であると かそういったことをしていくっていう風な ことになりますでで宣伝物ができなかっ たらもう当日までとにかく あの宣伝して当日の運営もあの事前に 打ち合わせしておいて当日を迎え るってことです でこう上映会をやりたいと思った時にどこ に相談するといいかっていうことですけど ま映画配給会社によってはホームページに あの上映の受付というページ設けてるとこ があるのでそこに問い合わせをかけてやる ともいいですしでもそこてそやって

なかなか 大変あのハードルちょっと高いんじゃない かなと思っててそれだったらうちのような 四国会社シネマ四国であるとかあとあの 高知県文化財団さんなんかもそういう支援 されてるのでそういうとこに相談されたら いいんじゃないかなって思ってますであの まうちはほとあの映画タイトルが決まって なくても地域交流イベントの映画がしたい とかあのそうなんか作品を紹介して欲し いっていうようなことに対しても アドバイスできるのでまあのそういうのも 相談していただけたらってい風に思い ますだからまあの映画素材の手配や洗物の 用意からま映写技士まであのご依頼 いただいてあの一緒に相談しながら進めて いくっていうことが多いですかねであとま あの地元との文化ホールであるとかそう いったとこにもあの気軽に相談されれば 文化ホールの方でじゃ自分たちの方で上映 しましょうっていう話になることもある だろうしまあのいろんな紹介はして くださると思うのであのま地域地域の文化 団体とか文化設に相談されるとあの映画 上映会どうするかっていうのはなんか具体 的に進んでいくんじゃないかなって思って ます はいであとよく聞かれるのが費用なんです けどもうこれはまちまち で映画代まあの映画素材代は大体1日 10万円とか20万円とかっていう風な形 で言われることが多いですあとま干者数を 元にした分合で言われるっていうことも あったり例えば座席数が多いとまそれ かけるいくらっていうので値段が出てき たりとかするのでそこはもう聞いてみない とわかんないんですけどま基準としては 10万から20万ぐらい10万ぐらいが 多いかなっていう風には思ってますでうち の機材持ち込みA車両に関してはあのまと かだったら10万円ぐらいですけど 35mmとかDCPになってくると 20万円ぐらいとお願いすこともあるし 例えば会場にもう暗幕もなく て暗幕も全部貼って欲しいとか音響設備を ま5.1チャンネルであの再生して欲しい とかそういう風になってくるとまそのその そのそちょっとずつ上がっていくような形 ではなるんですけど目安としてはこんな形 ですまお金が本当かかることなので あの文化放とか教育委員会さんなんかにも 相談してま一緒にやるとかあの 地域イベントとしてやっていただくとか そういう風なリクエストもいいかもしれ ませ

んでま最高の方でも今後ま自分たち私が やっていきたいことっていうのもちょっと 書いたんですけどまやっぱりあの僕があの この映画を始めた頃ま1994年なんです ですけれどもその時はあの高知圏内全部の 箇所で上映帰って目指しててあの大川村 だけできなくて後の視聴さ全部行ったって いうな時がまその頃はそんな感じでした今 はま最初に言ったように半分ぐらい行けて ないのでま全ての市町村でま年に1回上映 会したいなっていうのをずっと目指して ますであとま映画祭があの佐映画祭だとか え悲鳴合あの上映会を演者を担当していき ますのでまできたら講師でもねそういった 映画祭でたらなという風に思ってますあの シマント映画祭がずっとあの何年か続いた んですけれどもまあれが是非ね復活できた らっていうのもなんか思ってますねはい あとま社技士としてはあの 35mmっていうのがやっぱりすごく好き であのフィルムを操作あのかけてる時とか 社機材を操作してる時っていうのがすごく 楽しいのでまあの3時ゴミ列車っていうの をもっと広めたいなと思うんですけもま 35mmでしか上映できない作品っていう のはまだいっぱいありますのであのそう いった作品をやれたらなと思ってますあの 去年県立文学館で黒とかっていう作品あの 社担当させてもらいましたけどこれは本当 DVDにもなってない作品で多くのファン が来られてましたそういう上映会って すごくやっぱり魅力なんだなっていうのを 感じまし たで まとめまとめとしてはですねあの映画本当 機械を持ち込め機材を持ち込めばまどんな とこでもできますのであのほと90年代 本当学校上映がすごい盛だった頃っていう の はちっちゃな小学校でもですよねあの映画 会をやっていただいてました で本当そういった学校はすごくアット ホームで上映会が終わるとですよねあの 片付けてたらもう給食が余ってるので一緒 に食べて行ってくださいと言われて子供 たちと一緒に給食を食べさせてもらったり することもあるんですけどもあの それぞれの上映会で被災者者とおかお客 さんとかとの交流でお客さん同士の交流と いうのがとても楽しいのが描画会だという 風に思ってますで特にあの高知県産幹部 高齢化学進んで文化活動を行うのはま難し いっていう風なことも聞くんですがま映画 であればあの機材を持ち込むだけで本当に あの最新策とかままま旧作の名作っていう

風なこともあの上映会できますのでま地元 で顔を見同しで楽しむっていう風な イベントになるという風に思ってますだ からまわざわざ出てきて集まってみんなで 見る映画っていうのは自宅で見るものとは 全く別もの刺激と楽しさがありますですの でまだ地域の人々の健康作りにも繋がって いくっていう風にも思っており ます だからあの今本当地元で本当映画を見る 機会っていうのは本当に少なくなったと 思いますですのでま手前みそではあります があのシネマシコクの強みとしては フィルムからデジタルまで対応したあの 高知県の唯一の移動映者の会社ですのでで またさらにこれだけの危害を揃えている 会社っていうのは四国内でも唯一ですので あの これからね高知県の皆さんに是非ねシネマ 資格も活用して映画会を企画して域であの 地域活動になるような楽しい上映会を気軽 にやっていただけたらなっていう風に思っ てますだからまた何でも気軽にご相談 ください よいしょまとにかく映画はアイデア試合で 本当にいろんなイベントに活用できますの で是非映画をで考えてみて くださいありがとうございましたすいませ んなかなかとありがとうございまし たた社長どうもありがとうございました えっとた社長の話の中でもありました文化 財団への相談ということも言っていただき ましたけどそれはあの後ほど時間を いただいてですね文化財団の文化振興事業 等についてのところでお話をさせて いただきたいと思いますまた田社長のお話 の中で上映会の事例紹介大変えっといい ものだなということを感じましたえっと人 がわざわざ集まってくるそれから一緒に 見るその後話をするっていう地域 コミュニティの再生につがる活性化にな るっていうことすごく身にしみました ありがとうございまし たそれでは第3部になりますが講師の2人 で対談高知の映画文化を語るですよろしく お願いし ますお願いしますはいえはいよろしくお 願いしますえもうあの先ほど田さんがも ほとんど喋っていただいたかなていうも 質問まで含めてという感じですけれども あのいやあのちょっと私も知らない活動え 高松の天主格を再建しようなんああいう 取り込みをやってたというのは全然知ら なかったんですけれどもあの僕がやうちの 会社がやってるというよりもそういう企画

をされるっていうことで相向けてでま社 行きますよっていうことでま依頼を受けて 上映してるんですけどもねだから映画を 使っていろんな あのイベントま映画を見る映画を見るのと なんかと合わせてっていう風な あの企画がお最近増えたなっていうよな 感じますねだから映画をイベントとして 活用されてるっていうのをよく感じます そのあの先ほどもありましたけどそのえ 映画ですよねはいあれもこう年々あの活動 というかま映画祭自体がこう大きくなっ てるような気がするんですけれどもそうま あの色々形態は変わってて一時期あの映画 館だけでやるっていうな時もあったんです けども今はあの映画館 と文化ホルを使って2日間やるっていう風 な形になってますねであのうちの方はその 文化ホール県民文化ホールレクザムホール の方で社さると上映会がある時に機材を 持ち込んであの担当さしていただいてます で今年はあの35mmもあのDCPも両方 あったので両方の機材を持ち込んで上映し ましたで35mmの方はままあ古い作品を やろうという形なんですけれども元監督の うどという映画を上映したんですがそれは オーディオコメンタリー付き上映 っていう風なことをされてまして映画で 映してんですけれどもそこにま舞台に監督 とあと2人ゲスト全部で3人ゲスト座られ てて映画のが進みに連れてそれにコメント をつつけるでうどん屋が出るとこのうどん 屋はどうだったとかさそういう風な話をさ れるのでまそこでしか見れないイベントだ と思ってすごい楽しかったですねそのあの まこの大3は高知の映画文化を語るという テーマになってますけれどもま先ほどお話 にあったそのシマト映画祭がなくなった うんその理由とその前はその3の映画祭と のなんか違いみたいなやつは何かあるん ですあのやっぱり行政の支援というか行政 と一緒に取り組むっていうことがないと なかなかあの続かないんだと思いますで シマト江さんの方もその仲村の方のあの 支援でま共済でっていうような形で行われ てましたのでまそこのやっぱり支援がなく ままね年々ま予算申請するんだろうけども まそこがなくなるとまできないっていう ようなことになると思いますただまそう あれほど大そうなというかゲストを呼んで とかで大規模な映画祭じゃなくてもま やれるところからやれたらいいなとは思っ ててあの例えばシネマの食堂続けてこれれ てるのは美術館さんとの援助の支援が いただけてるというかま共済でうんさして

いだいてきてあのお金を出してもらうん じゃないけども会場費をあの基本料免除し てもらってるとかそういう風な支援して いただいてるのでだからあのなんかなんか 予算を組んでなんか新しくやろうっていう のは難しいかもしれないけど大規模の映画 祭じゃなくてもあの会場費ははお免除し ますとかあの宣伝する時に小学校子供映画 だったら子供たちに宣伝する配布するのに あの教育委員会として協力しますよとかま お金がかかない援助っっていうのもして いただけたらま映画会なかももっとできる んじゃ広がるんじゃないかなという風には 思ってますまあの結構そのま工事件は何々 映画祭っていうのはあんまり付かないと いうかま結構みんな独自でま自主上映 なんかやられててでまそれが自主上映の人 たちがまあまって何かをしよっていうのが シネマの食堂という形になったかと思うん ですけれどもまま私はそういう形でもいい のかなとは思ってますけどそこ辺りどう ですかそうま一の食堂も最初に比べると もう全然規模はちっちゃくなっちゃったん ですけど あのまなんかしら できることをまそうやって実際に上映会を してる団体とか個人がたくさんいますので その作品が集まったっていうだけでもそれ 1つの宣伝物にまとめて紹介するってだけ でもなんか1つの映画祭的なことにはなる かと思うのでまそれはできたらと思うん ですが今ちょっとコロナもあって リーフレットの作成っていうのもちょっと できやってて あのま今後もう1回今後どうするかって いうのも天さんなんかビカさんなんかも ちょっと相談してやれたと思いますがま あのものすごいクジになることもない しものすごいま会場姫ちょっとあるから そうかもしれないけどものすごい赤字って いうのになることもないしまだからま トータルするとトントンといけてるのでま 続いてるっていう形ですね まやれるところからやるというまそうそう ですねそういうことですよねはいであのま その高知な映画文化を語るということなん ですけれどまえっとまあの私の子供の頃は あの映画館もたくさんあってですね えっとま例えばえっと まあのリブロードの ところも今リブロードじゃないんですけど けもあのリベラル劇場っていうのがあって ですねそれと今のあのあのキネマ ミュージアムのところには日活がモデル 劇場がありましたででダエもありましたし

もちろん小竹とえそれとテアトル都電都電 ホールですよね えそれとえもちろん東方もありましたしえ 中撃衝撃第2劇場えそれと名画座それと 朝日のところにもえ映画館がありましたし それとサエバにも映画館があってですね前 がお風呂屋さんででサエバの映画館は建物 だけが今残ってますでまそんな各地 いろんなところに映画があってえみんな たくさん見てたんですけれどもまま やっぱりテレビの影響でしょうかね もちろん映画館自体が減ってきてという ことで今4件ですかねけど うんそうですねあのまいろんな 五楽が増えたっていうのもあるんでしょう し例えばあのま映画館とではないけどあの 昔僕が あのこの映画始め映画の仕始めたのはあの 1994年からなんですけどもその頃って ま高知市の小学校中学校全部の学校で体育 館で上映会させてもらってたりとかあの 土佐清水なかもう全部の学校もあるちって 泊まり込みでねずっと上映行ってたりした んですけどもあのそれがなくなってきたの ま1番の問題はあの中級日になったって いうのがそうかもしれないけどもま学校の 先生と話した時にあのま映画はまテレビで も見れるのねであのま地域の人テレビでも 映画っていうのは見れるしあのままが映画 館にも行けば見れると思言うんだけどでも あの地元の学校で生のものっていうのは 見せれないかから生生の舞台を見せたいん だっちってあの生の舞台に変わってっ たっていうとこもたくさんあってだから あのDVDとかまあのビデっていうのが出 てきてでそれで家でテレビで見れるって いうのを言われたんですよただまさっきも 話してたようにテレビでそうやってビデオ で見るのと同じ映画でもまこんな会場この 会場でもこのスクリーンに映画と音声をと 同じような形で再現してみるとま全く違う ので感じ方がまそこはねなんかもっとあの 頃 に頑張って宣伝良かったのかなと思いまし た思いますけどねやぱそのビデオとか DVDで今で言うとネット配信というが 増えてきてるっていうことはまそれでも 見れるって思ってる人はやっぱり多いんだ の多いなと思い ますまあの今あの全国的にそのえまミニ シアターと言われる劇場がま閉になってる というのがま話題になってましてま例えば 岩波ホールなんかが22年の7月に閉館で えテアトル梅田が22年の9月に閉館でえ 東京の飯田橋銀Discoverホールも

閉館えで京都南会館も え18年に閉して19年に再生再再して 23年に閉館でえ名古屋シネマテークも 23年に閉館したんですけれどもえま24 年2月にえ名古屋記念まノイとして オープンするというまあの結局そのミニ シアターがありあってま閉館になるんです けれどもまたその再生って言いますかえ再 オープンしたりですねまいろんな場所に そのま映画の上映をきっかけにそこの場所 を再生させようというえ動きがあるみたい なんですねこれがもう全国的に話題になっ ててえま例えば22年には東京にえ ストレンジャー下北駅前シネマK2という 民主が平見閉管したりやや会館したりです ね鳥取県増田市にえ閉管した映画館を再開 する形で小野沢シネマえ神戸でも昨日 シネマ神戸国際が会館 えとかですねえ通常の映画館とは異なるえ 鳥取県え百合浜町にえ元小学校の教室を リノベーションした上映版えジグシアター ができてですねえ21年の7月から毎月回 え1企画をしてえ10日間程度え上映を するとえ映画館とは異なる上映の場として え岩手県宮子市にシネマで会えるシネマで 会えるえ秋田市にえロップシネマ25とか ですねえまえっと従来の映画館とは異なる ようなえ映画 館上映の場を作るという動きが今全国的に 広がってるということですけどこれはどう でしょうか どうなんでしょうねあの僕 その岩波ホールさんとかなんかがしま るっていう時はままコロナのでお客さんが 減ったとかというのも影響すしてたん だろうとそれが1番なんだろうと思います けれどもあの逆に新しく快感するっていう のもあるでしょででなんで僕自身は映画見 たいっていう人ってやっぱりたくさんおっ てあの上映会して欲しいっていう風な声も たくさんあるので あのなんなんでしまるんだろうっていうの も思うんですけどまやっぱり その 機材とかもま特にデジタル機材って あの10年ぐらいでもう買換えなあかんっ ていう風な言われててだから今ミニシアタ の方であの大体伝写機が入ってきて10年 なんですよね今頃10年間何年すると機械 買い換えっていう時にこやっぱり機材が 1000万とかやっぱり近くするわけです よだからそれそれを今から入れ て今後それを回収できるかという考えたら もうやっぱり続けられないかなっていう風 なに考えるっていう風なことをあるそそう

話を聞いたたことはありますけれどもただ こんだけ見たいっていう声もまだまだある のになかなか続けられないで新しいとこが 広がっもそれに答えてオープンして るっていう風のを聞くとなんなんかあの なんでていう風なこと思いますがやっぱり その運営にかかる経費っていうのは やっぱり大変なんだろうなと思いますで あのシシネマ出会えるさんなんかはまあの ま固定された場所でもされてるけど機材 持って井戸映社でずっと色映画館みたいな でやっぱりその映画を見たいっていう ところに持っていって上映会をするって いうのはすごくまだまだ需要えあの いろんなことが可能性もあるんじゃないか なと思っててまうちの移動者なんかもあの 2013年に比べると2013年に国 オープンしたんですけど今の方が回数的に は過的には増えてんですよねだからあの わざわざ集まるんだけどわざわざA社権を 持ってって我々からすると持ってってや るっていうま待ってる人たちのとこに行っ てやると当然お客さん来てくださるので そこはあの上映会として何ただけど固定感 でそこに集まるていのが今後どうなるか なっていうのは思いますねまあのまあの この えっとこのジグシアターっていうのはだ から毎月1つの企画で10日間程度上映 するというまこういうやり方も非常に 面白いなと思うんですけどね あのまうちの東作ピックシアターもあの5 日間だけ上映をやるっていう風に最初やっ てて今そうなんですけど あのまずっと開けてるって言うとやっぱり 維持もかかるのでまそういうのも増えて くるんじゃないかなと思いますねであの3 フィルムA社からデジタルに変わったこと でA社あのA社器を置くスペースっても なくな必要なくなったしあのすごく ちっちゃな会場で大きなスクに置いてって いうのもできるようになったのであのその 面ではデジタルでであとそれこそその小 学校でっていうのは DCP機材じゃなくてプロジェクターかも しれないけどよくわかんないですけど プロジェクターD映画専用の機材じゃなく てあのブーレイを使った あの上映画会っていうのをやってる専門の 場所っていうのもあるのでそういう風な ことで言えば本当手軽にできるようには なったんだと思いますあの本当 社専業の社機材ってなるとほと1000万 とかなってくるけどブーレイだと100万 ぐらぐで機材はぶのでその辺はそういう

なんでちっちゃい映画館っていうのは増え てんのかなっていう気ます気はしますけど まだからその映画を上映する場とこうま 例えば飲食っていうのが結構最近はこう くっついたケース が多く多く感じられるんですそうですそう ですよねあのま今度のさっき紹介した アリスウォータースさんの映画もあの食が テーマなんでていうので あの食の出店カフェの出店なんかも一緒に やってってやるんですけもあのそう いうイベント的な上映会っていうのは あのすごい可能性はあると思いますまあの 今文化ホールがどうしても中で飲食でき ないのでその辺は厳しいですけどたあの 飲食ができるツの新しいホール土佐の ツーっていう新しいホールだとかあの まあのカルポートのシホールのサウンド シネマなんかも必ず飲食の店出したりもし ますしだからそういう風 なイベント的な上映会っていうのを どんどんやってそ映画の楽しさも知って もらってっていうな形で広げればまたいい なと思いますけどはいまあのシネマの職で ももちろん中庭で飲食そうそうですねだ からあの中庭を解放していただいたので あれはすく喜ばれててうんあのまあれは年 の年年に1回のあの野外上映会っていうの はすごく定着したなという風な思いはあり ます ねまあのだからそそういうあのま映画館と はまた違った形式でえまま高知県なんかは 特にそのま東西が長くて広いですので なかなか高知市の方にま映画見に来 るっていうのは大変だと思うのでそういう まプロジェクターとまブルーレイディスク を使ったま上映会が行われるのが盛になっ ていくのかなという気はするんですけどそ はどうですうん あのそうですねであの徐々にブルーレイと かで上映できる映画っていうのも増えてて まなかなかあの日本映画はまだブルーレイ では上映できませんっていうのも多いん ですけどヨガは大体できるようになってて まディズニーはちょっと難しいんです けれども あのいろんな本当最新作を映画館公開と あんまりずれない時期で見れるっていう風 な環境もで出てできてきてるのでそう いうのは広がるかもしれませんねだま ネット本当にAmazonプライムさんだ ととかあのネット配信はほ手軽さっていう 面では本当 にそこには勝てないというかすごい手軽で 見れて多くもあのこんなんで見るの映画

やってる人がそんなんで見るのって言われ たりしますけどまよく見ててあのまそこ なんかともま今後はちょっと共存も考え ながらやっていくだろうなと思ってますだ からわざわざ出てきて集まってみるって いう楽しさっていうのを伝えていけたら なっていう風に思いますけどあの美術館も だからえっとまそのああた映画祭というの をやっててえま例えば大月町で アニメーションとかえ須木市でま実験映画 みたいなやつとかえ安田町大震劇場でま劇 映画とかでまこう地方のそのなんかをあの 作ってる地その地域での人たちとま協力し てま映画祭って言ますかま映画の上映会を え去年ま去年とか昨年あたりからやってる んですけれどもま あのま映画を上映したいけどどういう風に したらいいのか分からないっていうまあの 方たちもたくさんいるんですけれどもまま まこの対談じゃないんですけどこれがま きっかけとなってですよねまえっと女影会 をま行ってま映画を見てですねあの映画も ご覧いただいてまやっぱり映画って 素晴らしいもんだなって思ってくれる方が たくさん増えていただけるのがま僕の願い と言いますかいやそう本当にそうだと思う であの高知映画祭は少ないですないです けどま美術館さんでされる適上映会である とかその爆音映画祭であるとかアタ映画と かあのそれはあの逆に県他の県では出ない ような作品をされてるのでそれはすごく 魅力的だなと思ってて特にあの特にでも ないけどこいの爆音映画祭は あのや音をすやっぱりちゃんとこだわって きっちり出すっていうのま映画どこの映画 もそれ頑張ってやってんですけどもそれを テマにしてやっててまちょっと大きめで やったらのあのもう本当に家とは全然違 うっちゅって皆さん感想を言ってくださっ ててままりそのそういう魅力が伝わって そういう映画会自の映画会とかとしてそう いうの繋がっていけばいいなとそで映画 どんどんまた干渉者が増えたらいいなって いう風には思います ねまあのま先ほどタムさんの話もあったん ですけれどもまやはり映画を見ることに よってままいろんなま疑似体験って言っ たらおかしいんですけれども本当にこうま いろんな体験ま体験プラス知ることが できると言ってまそれがあの映画を見る ことによってまま簡単にって言ったら おかしいんですけれどもまあのこう自分の 人生がこう豊かになってくるって言います かま知らないことも知れるし えまいろんなことも勉強できるしま感動

できるっていうのがまそれが本当に映画の ま魅力だと思いますしまこの前原和夫監督 のまドキュメンタリー上映したんです けれどもま例えば南あんならなんか政策と 編集に20年もかけてまこの6時間 次作品を作ってるんですよねだから20年 かかったものをまあ6時間ぐらいでま我々 見ることができるんですけれどもまでこの 何年もの間にこんな出来事が起こって たっていうのはま我々ニュースを見てても ま分からないことなんでまそういうことを 教えてくれるっていうのはまやっぱり映画 の素晴らしさでないかなとは私は思って ますのでまあ多くの方に映画をご覧 いただいたらいいかなと思いますそうそう そうですね はいという感じでどうでしょうかあどうも 田社長浜口さありがとうございます皆さん 今一度 えっと拍手をお願いしたいと思い ますそれではここで1時間をいただきまし て文化財団の文化振興事業について私ども の久保部長より紹介させていただきますえ そしたらえ簡単にご紹介させていただい ときたいと思います次のこちらのフリップ の方先にお願いできますでしょう かえ私どもえ文化財団の方ではえ県民の 方々が行うえ文化芸術活動に対しましてえ つかの女性メニューをご用意しております まさに今え現在え募集しておりますのが こちらの方にえ出ております高知の芸術 文化を応援しますということで女性事業と いたしましてえ女性上限額え今までは 50万円ということでございましたけれど も今回はえ1験ですが100万円最大と いうことで募集を行っておりますえ2月の 1日から募集始めておりましてえ29日 までまだえ残り2週間弱え期限がござい ますので是非詳しい内容等につきましては 高知県文化財団ということでホームページ 検索していただきましてえご覧いただけれ ばと思いますのでよろしくお願いいたし ます元のフリップの方お願いし ますえあとえ高知県からの方の委託を受け まして令和6年度に予定しております文化 振興事業ということでございますけれども ええ令和6年度につきましてはえ新たに 中産官への人材派遣事業という形でえ地域 団体ですとか住民の方などからの申請を 受けましてアーティスト等の派遣を実施 するような授業も考えてございますまたB の方でえ新たな人材事業ということで ございましてえ丸2のところに書いてあり ますけれどもえ万創支援事業ということで 先ほどあのシネマ四国の田辺社長さんの方

からご紹介もいただきましたような例えば 映画の実施上映 会東亜さんの方で今回え映画上映会を開催 いたしましたけれどもそういったもののえ 立ちから実行までえ文化財団内の方に設置 しておりますアーツカウンシルの全面支援 のもとにえ伴奏支援を行う事業であります とかまこれスタートアップということに なりますけれどもそれを受けて丸1の方で そのキャップ女性事業というような女性 メニューも用意しておりますこちらの方は 最大30万円の支援という形になります けれども 令和6年度も募集をする予定でございまし てま6月頃になるかと思いますが是非 そちらの方もまたえ詳細が決まりましたら あの文化財団のホームページをご覧 いただけたらと思いますその他まあのDの 方の相談事業ということでございます けれどもこちらの方えアーツカウンシル 文化財団内の方で様々な文化芸術に関する ごを受けておりますので今回のえ争奪会 東亜さんのまあの映画実施上映につきまし ても相談受けたことが発端となりまして 無事え開催まで漕ぎつけたということも ありますので是非ご相談の方もいただけれ ばと思います以上でございますよろしくお 願いいたし ますえ以上を持ちましてえっと講演の部 終了いたします それでは質疑応答を始めさせていただき ます質疑応答ですがまず事前アンケートで ご質問をいただいていました方のご質問に ついて回答をいただきますその後本日のお 話を聞いての質問を会場からその後 ZOOM参加者の順でお受けしたいと思い ますZOOM参加者の方で質問がある方は 今からミーティング画面のリアクション から手を上げるをクリックしたままその ままお待ちください事前質問会場参加者の 質問の回答終了後に指名をさせていただき ますよろしくお願いしますえそれでは事前 質問への回答をお願いしますえっと会場に お越しの山本様お願いしますマイクをお 回ししますので所属している団体がある 場合は団体名とお名前を言っていただいて ご質問をお願いしますよろしくお願いし ますえ所属団体というのは特にないんです けどもまあのまあま知らないわけではない んですけどもまあの美術館えシネマ諸国 それぞれの活動取り組みをまあのあ伺う ことができていい機会だったと思います ありがとうございましたで私の方からの 質問というのはまあの遠大まテーマに出て きてるその地域を元気にということでま

あの人の元気っていうのはま分かるんです けども地域の元気っていう風に言った場合 にま色々なラ方があると思うんですけども あの甲の浜口さんとか田さんはその地域の 元気って何だと思ってるのかっていうのを ちょっとお伺いしたいなと思いました よろしくお願いしますはいえっとい私から こえっとまあの先ほどのま田辺さんのやに もあったんですけれどもえっとまあのまえ ま今日のお話では映画というま素材を元に えそこでま上映会をするそれに人々がその 地域の人々が集まって参加して えま映画を一緒に見て感動ま感動したりと かですねその後一緒にお話をしたりとかま えま例えばコーヒーを飲みながらっていま そういうま素材が映画であってそれがえ 地域の人たちを えまとめて集まってくるというようなもの がええ地域の元気になっていくんではない かなという風に思ってますでえっとそれは まもちろん映画っていうものではなくてま 例えば食事であったりとかえ体操とか ダンスとかそこは何でもいいと思うんです けれどもま映画っていう素材も え地域の人々を元気にしていくものでない かなという風に思って ます以上ですけどでしょうかため社長から は補足的なこととかないでしょう かあのまさっきも話したんですけど19番 目もし映せますか ねなんかあ番号がああそう要はあのま映画 を通じてっていうことなのであのそういう の話しましたけどま映画に関係 なくこそ地域のが元気だとかま地域の元気 ってま言葉としておかしいので地球に 優しいと同じでなんか変な言葉って思うん かもしれないけどそういう地域っていうの はやっぱり人との繋がり がそうできあってとかで子供たちのが すごく希望を持ってそこ過ごせてるとか そういう風なところがそうなんだという風 に思ってますでそうそういう風なことをま 映画会を通じて あの上映会映画を見てもらうとか映画会に 参加してもらうとかでおあの例えば地域の あの集落活動センターって言ったら カラオケセットなんか金沢置いてあったり するんだけどもでカラオケですぐ 盛り上がってますって言うけどそこにはお 年寄りだけがあってそこに子供が一緒にお るってことはないと思うんですがま映画会 であれば大人もお年寄りも子供も一緒に 整える作品っていうのも選べるしあの一緒 にその場で過すっていう風なことができる のでま映画を通じてそういう風なあの人と

の繋がりだとか子供たちの元気な姿って いうのをあの作ってま見れるというかそう いう活動に繋がったらいいんじゃないか なっていう話をちょっと今日もさして もらったと思ってますのでそういうことな のかなと思いますはいどうもありがとう ございましたま僕はあの県の職員だったん でね原職の時にあの地域の元気応援団と いうの応援団長というものは判明しており ましてねその地域の元気というのはも いろんな人から質問されました県が言う ところの地域の元気ってんで何を考えてる んだという風なことまそんなこともあって まそれぞれがどのようにま考えておいでる のかないうのをちょっとお伺いしたかった ところですありがとうございました ありがとうございましたえっと次の事前 質問です井上様お願いしますはい井上です えすいません途中参加で申し訳ございませ んでしたあの今一般社団法人の土佐 ワクワクイノベンチャーズというとこの 代表してましてピザ釜をま自分たちで 手作りして地域交流の場作りというところ を活動してますでえっとま去年1つ作った ピザ釜のとこではえ累計600人ぐらいの 方が参加してくれてま場作りはできてるん ですけどもこの交流の場をうんと持続する ためにやっぱ映画会えあの映画上映会とか ですねまそれで子供たちに見せてその先に 地域の映画撮影でま記録残すとかその子供 たちが主体になって えその仮想ま仮想地域の映画を作るとか いうところまでま持っていきたいなって いう継続的なとこを今考えてるんですけど も例えばえま毎月公民館レベルで上映会を するで年に2回ぐらい小学校の行動でえ 映画映画上映会をするというところをま今 年度やりたいなと思ってるんですねでそう いうために先ほども違あの話しちゃったま 音響とかそういうことも大事になってくる んですけどもうんと上映会をうんと例えば 30人規模でま公民官ベースでやる規模と ま100 人ぐらいかな100人から200人規模で え小学校の体育館でやる場合とでですね 大体費用がどれぐらいかかるのかなって いうのをまずお聞きしたいということそれ とま先ほど補助金の助成金の関係について はご説明があったのでまそことのまたご 相談はさせていただくということでまた他 にも何かそういう事業の応援談というか 応援するところがあれば教えていただき たいと思います以上2点 [音楽] です費と応援するところねあの費用は本当

にまちまちででそれこそ機材さえあれば ブルーレ上映っていうのは素材を借りれば できるんですけど あのま5人ま5人でも10人でも複数の 大人人数で見る作品っていう素材っていう のはあの一般であのレンタルとか販売され てる素材と全く同じでもその上映権って いうのがついてくるので あの何千で個人を和えるけどそういうのは あの11日1回上映で5万円ですとか 10万円ですとかっていう風な料金設定に なってますであの無料上映会だったら ちょっと比較的安いとかだま簡単に言言う と 例えばついあのこないだあのゲートボール それけゲートボールあ違うわ なタイト忘れちゃまある映画あったんです けどもそれは1日2回上映までのブルー レイでレンタ料金が10万円ですと会場の 代償には関係ないですとで無料上映会だっ たら12万円上映であ2回上映で7万円で すっていう風な形っていうのがあるしあの 先日あ今 あの今日元山でやってるスーパーマリオ ブラザーズっていう作品はあの 100人までだったらあの7万円ぐらいだ けれど もえ200人を超えたらま15万円とかで 300人超えるとえっともっとていうな 人数が増えるによって変わってくるってい 作品なのでまそれは作品によって変わって きますであのまホームページで出ている 出してるとこもあるしあのま問い合わせ だけであればうちとかに聞いてもらえれば そういうのはお答えできるのであのそれで あのまた気軽に聞いていただけたらとは 思いますあの ただ高いのは本当高い人気作品は高いって いうのはあるとは思いますはいで昔の作品 で も すごい安くなってるわけではないっていう こともあります昔の作品でも20年前の 作品でもやっぱり10万円ぐらいすると かっていうのはあります思いますねでの 情勢に関してはあの文化庁さんとかあのま 県のさっきおっしゃってた女性金だとか あのそれはあのま高知新聞さんが文化業時 に女性してるとかそういうのはあの ちょこちょこあるのでもう アンテナ貼って自分で調べていくしかない かなとていう感じですねあまハさんからま あのフィルム代に関してはケースバイ ケースだと思いますまそこはだからそう 上映の先ほど言いましたように上映の形態

によっても多分変わってくると思いますで まあのなんか先ほど子供たちで映画を作っ てっていうお話でしたのでま最初はこの 映画ってま面白いもんだよっていう風に そういうままま例えばアニメーションとか でもいいと思うんですけれどもまそれ プラスこの映画作りのワークショップ みたいなのをやって子供たちがあの映画を 作ってえ上映会をするということになれば あのフィルム代はかからないと思いますの でえっとえっと現に今大月町でえっと アニメーションを作るみたいな ワークショップもやってえ自分たちで上映 会を行ったりとかですねまえっとと ちょうどこの前韓国からあのアニメーター の方を大月町で今1ヶ月えレジデンスして 作品を作ってもらうみたいなこともやって ますのでまあの映画作りってまあの簡単な ものであればそんなに難しいものではない ですのでまそういうところを ワークショップみたいなことも始められ たらえっと映画の好な方も増えていくん じゃないかなと思い ます そしたらちょっと県の女性事業の方に文化 会談の女性事業についても再度お話しさせ ていただきたいと思います先ほどのえ文化 進行事業の方のフリップ出していただけ ますでしょう かあえっと女性事業で言いますとBの新た な人材育成事業ののところに書いており ます丸1のキャップ女性事業というのが まずこれ最大30万円でありですけれども ございますこれえ6月頃と言いました けれども5月頃の予定ということで訂正を させていただきますそれから次の方の フリップお願いいたし ますこちらの財団6時の女性事業です けれどもえ女性上限額50万こちらが予定 数6件100万の方は1件採択予定がと いうことで現在募集中となっております え対象事業としてはこちらの方に書いて ますけちょっと見えにくいかもしれません が映像関係なんかも対象とはなっており ます元に戻っていただけますでしょう かえの新たな人材育成事業の方の丸2の 伴奏支援先ほども申し上げましたがまさに え争奪会東和会さの方争奪会東和さんの方 が今年度伴奏支援を受けて自主上映に こぎつけたんですけれどもこちらの方も あのフィルム等借り上げ量につきましては え文化財団の方からお支払いをさせて いただいておりますが企画運営はま先ほど のえ田辺社長さんのお力を借りながらです ね実質あの争奪会東和会さんの方

が当日の上映とかの運営はされたという ことでよろしいですよ ねそそうですねあのもうあの僕うちの方で さしてもらったのはこんな作品作品撮る時 にどどこに相談したらいいかっていうよう なことであるとかあの会場にここで上映会 ができるかっていうことなんかも相談され たのであのこここうもう暗くなればできる の でスクリーンをこっち側に貼ったらお できるんじゃないですかとかそういう風な アドバイスだけですだからあのうちが なんか電車に行ってとか作品を提供して じゃないので あの経費はもう全部多分別なんだと思うん ですけれどもそういうあのアドバイスは できるのではいあのまた相談いただけたら と思います本当にどこでもできるし作品 さえ手に入れればというかま素材をどう いう風に手配するかっていうのが1番の 難しいとこかもしれないけどその辺は本当 在団さんとかうちとか相談してもらえたら いいですま当日来場者の方70名弱 ぐらいで追い出たということでして規模的 にはその旧保育省後で上映をしたという ことで本当小規模な会場で上映したという ことになります以上 です井さんよろしいでしょうかあの予算的 なこととかまた女性のこととかをあの相談 していただければお答えできるということ ですありがとうございましたそれでは えっと事前質問ZOOMの参加者の方から も頂いておりますえっと中越様お願いし ますえっとミュートを解除してビデオ開始 もお願いしますえっと所属する団体がある 場合は団体名とお名前をいただいてご質問 をお願いします中尾様よろしくお願いし ますあこんにちは中越ですえっと質問が あって高知県で定期的に映画上を継続して いくには金銭面や集客などでとても大変だ と思っます一観客として私にできることが あれば教えていただけますと幸いです よろしくお願いし ます あし四国田辺ですお世話になりますなこ さんあの資料前送っていただきましたよね ありがとうございますそれの上映会もでき たと思ってるんですあのやっぱり続けて いくのはためにはやっぱり多くの方にあの 参加してもらわなければいけないんです けれどもあのまこういう上映会あの映画館 も苦労してると思うけどあのホール上映 ってやっぱりこの上映会やって るっていうことがなかなか周りに伝わら ないのであのお客さんとして参加されたら

ですよねこんな上映会をやってて参加して みみたよとか今度こういう上映会があるの であの一緒に行かないとかなんかその映画 会をやってるっていうことを周りの方に 伝えてもらいたいでまた見た感想を周りの 方に伝えていただいてやぱ映画 会みんなに行ってみようって思わせるよう な宣伝活動とかそういうなにあの協力して いただけたらってい風に思いますであと あの続けていくためにもあのまどんな作品 をするかっていうのもすごく悩むところで もあるのでこないだみたいに料送って いただいたようなこともどんどんして いただいてこんな上映会したらいいんじゃ ないかとかいろんなあのご提案でこの絵が するんだったらこんな一緒にこんなんやっ てもらえると私たち嬉しいですとかそう いう風な提案なんかもどんどんして いただいてあのお客さんと本当に一緒に 作り上げていくような情になったら続けて いけるんじゃないかなっていう風に思って ますはいえまあのえ映画をご覧にえ来て いただいたら一番いいと思うんですけれど もまあのやっぱりそ映画を見た後そのま あの友達とかとま感想を言えあってあこの 映画こんなところが良かったねでこう映画 を好きな人がえ増えていけばえ映画を見に 来る方も増えると思いますのでまそういっ たことも大切ではないかなと思ってい ます中岡さんいかがでしょうかありがとう ございましたあよろしいでしょうか ありがとうございますまたよろしくお願い しますえっと続きましてえっと山内様質問 お願いしますミュート会長ビデオ開始にし てお名前をお願いし ますはい山内ですえっと本日あの貴重なお 話をありがとうございまし たえっと質問なんですけれどもえっとま 映画ってたくさんある中でこう上映作品を こう選定する時にまどういう風なことを 考え て選ばれているかっていうのを聞けたらな と思い ますじゃさ先に 田辺の方から あの年間ま去年の新作公開作品って 1040何本だったそうですであのですが あのやっぱりそのえホール上映できるあの 映画館とは違ってまホール上映の話になり ますけどホールできる上映作品っていうの はやっぱり限られてて何でもかんでもでき るっていうわけではないですでそのその中 であの選ぶってことにもなるんですけど僕 自身はま あのまあの自分

が好きな作品とか見てもらいたいなと思う ような作品をがま1番のあの決め手では あるんですけれあのやっぱり その今 の社会情勢とかそういったことで今 やっぱり見ててもら見てもらうべき作品だ なって思う作品っていうのを選んだりして ますでというのとあのあとまあのこういう 上映会をして欲しいってあのお客さんから あの要望される作品もあるのでそういうの はあのちょっと意識的にちょっと事前に見 てみてあのできそうだったらできるだけ 上映会をするようにはするんですけどま どうしても あのこうお金がかかってくることなので いい作品だけどちょっとなんか自分たちの 力だけでは 集客の見込みがないというか力がないなっ て思う時はなかなかあのそれをちょっと ずっとあめてなんとかできるまで頑張るは するんだけどできないことっていうのも ありますだからまあの自分がやりたい作品 っていうのとあと周りの方からお客さん から見たいっていう要望がある作品って いうのを1番最初に考え てあの選びますね はいはいえ美術館の上映作品ですけれども あの1番最初に え話しましたようにまあの実験映画から ドキュメンタリーえアニメーションそして 監督特集え高知県ゆかのえ映画人というま いろんなジャンルの特殊映画の上映会行っ てますでえっとま天覧会の企画に合わせ 上映会もありますしえ監督の特殊上映も ありますでえっと作上映する作品はえ やっぱりこの作品を えまお高知のお客様え全国のお客様にえ見 ていただきたいとえそういう思える作品を 上映するようにしてますしえ監督もこの 監督のえこの作品をえ見ていただきたいと いうような作品を上映して ます はいありがとうございますああねあとあの うち依頼されて受ける時はその主催者さん のあのやろうとされてるイベントにあった 作品でこういうテーマなんでこんな作品を 紹介してもらえないかっていう風なことで 言われた時はそのテーマに合わせたものを 選んで推薦したりはしてますでだから高松 でやる上映会は必ず あのお城が映る時代劇だったりそういった 作品をやって ます山内さんいかがでしょうかはい ありがとうございますどうもありがとう ございましたまたえっとビデオ

ミュート元に戻していただいてありがとう ござい ますそれでは次に会場においでの皆様から 今日の話を聞いてのご質問を受けたいと 思いますがえご質問ある方拒否をして いただければマイクをお回しし ますえっとZOOMの方も今んところ えっと手あげの方がいない状況ですけど よろしいでしょうか会場の皆さんよろしい でしょう かそしたら時間もちょうどですのでえっと お2人の講師の方へ再度えっと拍手でお礼 を申し上げてくださいよろしごいました はいありがとうございありがとうござい まし た

高知県文化財団では県民の文化芸術活動を支援するとともに、芸術を産業・観光・地域振興に生かすことのできる人材の育成を目指し、「高知県文化人材育成プログラム」を開催しています。
このたび令和6年2月17日に開催した第8回講座のアーカイブ配信を開始しました。
講座に参加できなかった方、高知の文化芸術活動等にご興味のある方は、ぜひご覧ください!

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