【参加無料・Live応援チケットあり】ドイツ🇩🇪ランツフートの魅力発見!バイエルンの重要拠点をぶらりLive街歩き

からの街歩き配信はあのベルリンで配信し て以来ですね1ヶ月ほどお休みをしていた んですけどもやっぱりちょっと急遽急遽と いうかドイツからも配信したいなという 気持ちがありましてですね今日は急遽ま今 遽繰り返しますけど今日はYouTube から配信することにさせていただきました えランツフートという街なんですけど街 っていうか今日今もちょっとこの森の中に おりますけれども何が言いたいかというと まだスタートポジションについておりませ んということなんですがちょっと盛りあき からね進めていきたいなと思っております のでどうぞよろしくお願いします今日は1 ヶ月ぶりのえドイツ街歩きライブ配信に なりますドイツのランフランツフートと いうところからライブ配信しており ますちょっと自己紹介下のテロップで流し ておきますねでこうねこう森の中なんです けど実はもうここにあの城壁が見えてるん ですけどもこのランツフートねトラオ ニッツというお城の今ね1番上のとこに 登って行っているところなんですけど結構 登りがきつくてさっき実はね朝あの下見で 登ってきてま1回降りたんですけどねあの 員ジギングしてきたんですけどこの森の中 をずっとずっとずっと登ってくるとこの ランツフートのお城ドラーズニッツという ねお城に行き ますでこんな感じであの今日はまのんびり 歩いていきたいなと思うんですけどまのん びりって言ってもねこの後街の方に行き ますしまミヘンから電車で45分ぐらい っていうところなんでそんなにま田舎でも ないですよねだけどまそんなね大東海に 近いこの街ですけども ランフあののま何度か実は来たことはある んですけど今日はちょっと久しぶりに来て みましたでこの森の中をあの歩いて行き ますとですねまずトラオ城から行きたいと 思います本当はそのトウズ城の一番上の ところから絶景からねスタートしようかな と思ってたんですけどもあのちょっと あまりにも登りが結構本当きつくて 予定通りにえちょっとたりなかったため あの森の中からの配信になりますけどでも まこういうねあの小鳥の鳴き声聞きながら もいいんじゃないですかこんばんは よろしくお願いします皆さんにも小鳥の声 とか聞こえてますかね聞こえているといい なと思うんですけどもこちらまだ朝の11 時半になりますのでままだちょっと朝モー ドってこともないですけど あの小鳥の鳴き声が嬉しい時間帯です そしてこっちに行くとこうブルクと書いて

ましてま要塞っていう意味ですねこっちに 行くと要塞 そしてこちらに降りていくとアルトスと あの旧市街の方に行くんですけど降りる時 はちょっとね別の道から降りようかなと 思ってます意外と大きいんですよねこの街 あの中央駅の近くのホテルにちょっと急遽 止まったんですけどもそこから中央駅から 町のところまで歩いてま20分ぐらいで ここ のお城のところまで登って来るとまさらに 30分ぐらいかかりますかねだからまあ 450分見た方がいいですね中央駅から ここまででま荷物とかは面倒なのでホテル に預けてきました この城壁ですね15世紀ぐらいからあの 代々的にこう拡張されたのでま約500年 ぐらいこの場所にあるということで ちょっとゲートくぐってみまし た 早速この あのえ文化剤保護のマークがついてますね でこの道を降りていくとねまた降りられる んですけれども王の道っていう名前ついて ますクネスウクですねと名前がついてい ますこのランツフートていう街はまミヘン から45分ぐらい電車でね来るんですけど も元々はそのバイエルン王国の全身ですね バイエルン射量っていうのはありました けどもバイアルの公量のまあのなんて言う んですかね上東地って言うんですかねに なっていましたでこうシの持ち物になって ましてシが管理しているこのマークがつい ていますはいでバイエル王国っていうのは ヴィッテルスバッハ系っていうのとあと それからフォンバイエルンっていうね2つ の地筋が合わさってバイエルン王国をなし てるなしていたんですけどあの2つとも この街にねゆかりがありますここ早速 ちょっとかなりお城っぽい感じのところに 来ましたけどここ今ね登れないんですけど も元々はこ兵隊さんがこう上にね登って こう見張とかまあとこの鉄砲を出すような 槍とかこう出す穴開いてますねこれ出して ましたで下からもちょっと覗けるので覗い ていきたいと思いますあでもちょっとこれ 私の背だと覗けないんでちょっと今上に あげてますけどこんな 感じでこうこっちにも城壁がこうずっとね 続いてましてでこの今そのこのちょうど間 のあの通路を歩いてますやっぱりその壁 って一だけだと心配なのでの何これここで 蜂蜜が売られていますこんなところには 蜂蜜 発見こいくらでしょうね7.5ユロです1

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ちょっとあの街の方に降りていくんです けど降りていくんですけどちょっとどうし てもやっぱり皆さんに見せ忘れたものは あるのでここからちょっと行けるかどうか 行っ てみたいと思う んまここからね降りてってもいいんです けど ちょっとこっち にそれてみたいと思い ますまここのここまで駐車場があ るってことく車で来てもいいっぽいですよ ねなかなか車でお城の門のどま前まで 乗り付けられるところて 珍しい気がする ですけどでありますあの実際に鳴いたか どうかちょっとあれなんですけどあの すごくなん てあのお城にたどり着けない問題が発生し てましたあでここからちらっと見えるので ちょっとこれを覗いてから あの行きたいと思うんですけどここに ちょっとこう塔が見えますねもう少し こっち行ってみようかなられないかな 大丈夫か な芝生の上を微妙に歩いておりますけれど も端っこで うわねここにドンと塔が見えますねこれが あのま予告にも書いていましたけれども ランツフートのまシンボル的な存在のの聖 マルティン協会のレンガの塔になっており ますでこの塔がね世界一高いレンガの塔 だっていうことで131mぐらいあります 世界一高いレンガの塔ってこんな田舎に あったんですよ実はねびっくりしたもう ちょっとお城またご覧いただいて横からね 横からの長めもいいですねお城 ね本当になんか久しぶりに私お城好きお城 好きっていうのは最近なんかほら歩きも すごい好きなんですよだけど最近なんか私 にそのお城の要素がちょっとかけてたよう な気はするんですよねなので今日はこの トラスニを皆さんにもたっぷりご覧 いただきたいなと思いますそしてこの高台 からこのせマルティン協会の世界位置高い レガの塔が見えるんですけどこのこれこれ 以上先行けないんですよね行けんのかな ちょっと多分行けないというかくそこまで 一応歩けるんですけど私の背が足りないが ためにですね覗けないあやっぱり門が 閉まってる でしょ背が足りるとか足りないとかって 問題じゃないですね3mぐらいありそう です けどやっぱりあこれ見てミモさんの花が

綺麗ですミモさんの花が咲いたらバラを切 れって言うじゃないですかいますか日本で もドイツではミザの花が咲いたらバラを 切れていますなので家に帰ったバラを切ら なければいけないあ閉まっているじゃダメ です見れないですねセマテ協会ねじゃあ ちょっとどうしようか なちょっとプランB行きたいと思います 本当はこう後から全頭な道を歩いて街に 降りてセマルティン協会の方に行こうと 思ってるんですけどあやっぱりでもそう しようちょっとその方がいいと思うんで さっき森は皆さん十分見ましたもんね冒頭 にねなのでやっぱりちょっと街の方に降り ながらせマルチン協会を上から眺められる 場所をちょっと皆さんと一緒に探したいと 思いますさっき実は1箇所見つけたんです けどちょっと今すっ飛ばしてしまったんで ちょっと戻ると遠いのであのもう1箇所ね きっとあると思うんでさし行き ましょうこの131mなんか今は130. 何mらしいんです けどそれがあの別に塔が縮んだわけでは ない別にあのなんてうんですか塔が縮んだ わけではないみたいなんですけどあのどこ から測るか要は下をねどこから測るかって いうなんか基準の問題らしいですけど もこれさっきあの歩いてきた城壁あの 多くです ねでそういう問題みたいだからま元々 131mって言われてたんだけど今は 130.何メでで別に塔が縮んだわけでは ないということですね皆さんトウズ日また 下から見れますけど上からの長めはここ までになりますのでじゃ下行きましょうね これでいいかなさっきここはですね下身の 時はここ登ってきたんですけど結構ここも 膝にきますよやばいですあでこれでこもね フースベイクシュタて書いてますフース ベイクっていうのは歩行者用のあの歩道 そうにもっと簡単に歩道でフスベクは歩道 ですねでツしてのはま待に行くっていう 意味ですねじゃこうちょっとま結構こう 整備されてるんで自転車での登ってくる人 もいたけどここ降りていきたいと思います せっかくね登りましたけど私は2回も登り ましたよ今日はね朝ジョギング気持ちいい ですねやっぱり朝行くとねこれから ちょっとやっぱりサボらずに朝の ジョギングをあのしたいと思今日であの とりあえず連続3日目早朝のジョギングに 出かけており ますでこの間もなんかすごいいいとこ 川沿いのすごい綺麗な道こと昨日か昨日も 川沿いのすごい素敵なところをね見つけて

昨日昨日同じとこ走たね見つけてまなんか 知らなかった道も発見できたりしてやっぱ なんか朝走るといつもと視点が違ったりし くそことないですかこな朝かって言うけど ま 朝かどうかわからないですけど私の除はね ま朝かなんか朝やってからねなのですが なんか朝行くと昼間には見えないものが 見えたしませんおいいです ねそうあでイがもう少しはっきりね見えて きましたすごい 綺麗こな結構複雑なんですよねこの階段と かがあってびびっとねこっから降りてあの これからこのこの後この階段をね降りよう と思いますでさっき走ってたって言った けど実はあのちょこの辺でダウンしてあの 走りまし歩きましたさすがにちょっとこう いうの降りきつかったですよこのレガの城 ってこの地方では結構珍しいなと思ってい てレガってやっぱり赤レンガって北ドイツ の特急みたいなところがやっぱりあるん ですけどここはあのとても珍しいレガ作り のえトラウズニ場ですね要塞ですねブルク トラオニと言いますけど もも ちょっと長めをもう1回見てでこの やっぱり敵が登ってきづらいようにこう 複雑な階段になってるわけですよねでここ にも城壁があって見えますかねこんな感じ でとっても複雑な登りになってい ますではちょっと降りていきましょうね皆 さん降りていき ます わこんな感じでわってなるのが修正の要塞 ですね段がなんかまちまちなんですね段の 高さが ね広かったり狭かったりそしてそろそろ あのコーヒー飲みたいなっていう気分に なってきましたけど お城のカフェは月日は休みということで 今日月曜日ですもんねちょっとここくるる ので電波ちょっと微妙かもしれませんけど くぐりますねあれこでいんか なくっていき ますちょっと風強くなってきまし た意外と人がきますね意外とていうかでも あのの1に10人もいなかったですけども ね観光客の人はでは降りてきます気温がね 今朝は3°ぐらいだったんですよね走って た時は今もま10度はないと思うんです けどまこの時期にしては結構もう あったかいですよね美座は咲いてるぐらい ですからねねえ皆さん今日はあれですかね やっぱちょっと時間が早いのでコメントし づらい感じでしょうか

是非あの コメントに何でもえ応援コメントなり質問 なりえご希望なり書いていただけると大変 嬉しいです今月はちょっとまだそのこの先 の街歩きの予定とかちょっと立てきれて なくてま日本で色々忙しかったんでって いうの言い訳なんですけど3月の予定が ちょっとねなかなか立て切れておりません でちょっとこんな感じで急遽配信するかも しれないですこれすごい急ななんですけど ここなんか人んちの屋根みたいじゃない ですかなんか屋根みたいなところをこれ 階段じゃないんですなこう結構平らなん ですねこんな感じでなんですけどここを 歩いて降りていきますでちょっとまたこっ からレガこのレガ作りの要塞結構豪華なん ですよね本当にねちょっと今から降りるの であの前半編み逃した方は是非あの プレイバックしてくださいね後からあの赤 で見れますのでま何度か繰り返して見て いただければと思いますでここやっぱ すごい急で本当一の屋根みたいなんですよ ねこの下本当家か もハローハロー ハロいいですねこう挨拶するっていうのは ね こん感ちょっと今あのすいません真剣に 降りててちょっと無になってますこれ結構 本当危なくて階段に見えるけど階段じゃな いっていうねこの平らなん坂なんですよだ から坂なんですけどあの勢いがつかない ようにちょっとなんこうレガでなんか止め てやるみたいなあこ階段降り ますという感じあまだ続いてますねこっ からちょっと私上の方していきますあ すごいいいじゃないですかここからのラ ランツフートのブルクトウズニッツです トウズニッ場いいですね15世紀ぐらい から16世紀ぐらいにかけてルネサンス 様式になりましたこの辺からも ルネサンスの感じがねこう直線ルネサンス の直線ですねピピピピピみたいな感じでえ 代々的に改築されましたでえっとその バイエル王国っていうのはねその後あの 19世紀の初めに あのま全盛紀をま19世紀に全盛紀と19 世紀ぐらいしかもないんですけども バイエル王国はねそのバイエルン王国を 形成するに至った裕福なフォンバイアル フンバイエルン級系あのま名前に裕福 なんてついてます あの裕福なバイエルン家そして ヴィッテルスバッハケですねウテルスバハ といえばあのルードブ日とかねを配布した ミッテルスハだけですねバイエルンケって

いうのないんですよねフォンバイエルンケ バイエルンケバイエルンのていうお家 フォンバイエルンていう貴族の称号あり ますけどままたヴィッテルスバッハまこの 2つが合わさってまバイエル王国を形成し ていました大まかに言うとずっとこれ今 降りてきましたけどまだあり ますという感じでもうちょっと降りていき たいと思い ます皆さんどうです3月ってやっぱ忙しい ですかね昨日ひなさんだったですけどひな あれ食べ てでそれでこれからなんていうか卒業式 シーズンとか資業式とかなんか入社式とか なんとかとか忙しいお花見シーズンとかね そろそろあれです桜さ来ましたでしょうか 私があの先週まで日本にねいた時は ちょうどこう梅が満な感じであの京都の北 の天満宮の梅ですねなかなか良かったあ ここがあここにもなんかレストランがあり ますねまこのまだお昼ちょうどお昼今あれ 12時の金がなってます ねちょうど12時の金がなってるのでお 昼ご飯の時間ですけどもでこれいいなっ けどちょっとま大体降りてきましたので もう1回ぐるっとブルトってもお城が今 この時点でほとんど見えなくなって ますやっぱりねこう梅が満回こ梅が梅園 みたいのはちょっとドイツでやっぱ見れ ないんですね桜は見えますけどもあそして しかもここにあの1番あのお城まで1番 近い道って書いてますねあ急だから近いん ですけどここ登ってても大丈夫でこっち 登っていくとこうまたゲートがあってそこ のゲートくぐったこぐるっと回って車は こっから登っていくぽいですねここにこ見 ますこうゲートがねでこからくことも できるけどこっちから行くとま近道よと 書いてあります近道イコールこう登りが きついとは書いてないですけどそう理解し ていいかなと思いますで桜はドイツでも 見れますけどまあ5月の初めぐらいかなと 思いますで えっと梅はねなかなかないんです ねここにも小さな礼拝道がありまして あの文化財保護とな文化財保護のあの礼拝 道となっていますちょっと中は入れないん です けどここに名前だけ書いてますけどテクラ 礼拝道と書いてますゴシック洋式後期ゴシ 洋式ですね1426 年 そして1759年にバロックにえっと変え られましたっていうことで確かま外から 見るとそんなになんていうかゴシック様式

のま模様がゴシックなのです がこの辺がちょっとゴシックぽいなって いう感じがしますけれど も世にバロックに変えられたっということ ですねじゃここからまたちょっともう少し 坂を降りて街の方に行ってみたいと思い ます [音楽] ますまた下から見るお城もねいいんです [音楽] よでこうなんか結構家がパステルカラーな のお気づきですかこう緑とか黄色とか結構 淡い感じのパステルカラーなってまして この街は本当にねこうルネッサンスの時に あのまバイエル王国が始まるま直前 ぐらいまでが結構その栄えていた街になっ ていますのでルネッサンスのコの建物が たくさん残っていて街自体がこうパステル カラーに溢れている素敵ななんか街並みに なっていますこなんか派すぎずっていうの がやっぱりランあのランツフートの特徴か なと思いますけど不な色のものはないって もありますね 結構吐く息が白いんで寒いんですねなんか ねさっき登って汗かいたので じゃ の開けけちゃったんですけどことが分かり ました電波があ大丈夫か ななのでまこの街は木組の家もね見ること はないですしここのパステルカラー2個ね あの彩られたこの街並がとっても特徴的 ですではここからさっきあの上からちらっ と見たですねせマルチン協会 の経過をまずご覧いただければと思います 回見となかなかいい感じじゃないですか この辺にこうルネ さ の で で すいませんちょっと落ちていましたあ こんばんはなんか微妙にここだけ一瞬だけ 電波悪かったみたいなんですけどもまた 復活しました正面に見えるのがこの ランツフートの街のシンボルの1つである 聖マルチン協会のえ塔ですねレガの塔 131mぐらいあります世界位高いレンガ の塔っていうことでそれがこんな田舎に ありました田舎って言とはミヘから45分 なのでさっきも言いましたけどねあのそこ まで田舎ではないんですけどでもやっぱり ねこんなところに世界一高いレガのええと 思いませ んでここら辺またちょっとお城も見えて くるんですようねさっきねあのお城の前半

見逃した方は是非前半あのお城の上の ところから見ていただければと思います ここも桜が咲いてます ねでこれはですねえっとビテスバハじゃ ないやフォンバイエルンケのルドウさんっ ていう人なんですけどまこの街にあのお城 にね住んでいましたねここから桜が咲いて ますでここにトウズ日女ブルクトウズニ 見えますけどさっきにいましたけ前半 見逃した方前半はちょっと後で振り返って いただければと思いますちょっと進んで いきます [音楽] ねもうちょっとこの辺から見るとお城が 綺麗に見えてき ますこんな感じでしょう かではもうちょっと このマルチン会のところ に行ってみたいと思いますあいえすみませ ん返事してなくてごめんなさい書きますの でごめん なさい よいしょという感じで えっとセマルテン協会に近づいていき ましょうまこのトラウス日とそれからこの せマルチン協会とこの2つがまこの街のま シンボルなんですけどこの街は結構他にも たくさん教会があってこの後もちょっと いくつか教会を見ながら行きたいなと思い ますこの後ねま 結構お後から降りてくるのまあまあ時間 かかったんですけどこの降りきてきた ところこの松並なかなか良くないですか 結構このパステルカラーの感じ がとってもいいなと思ってます でこ結構バスもたくさん走っててコツのも 良さそうですね駅から結構離れてるんで駅 からここまで歩いて20分ぐらいかかるん ですよねなのでまあまあバスとか走って ないとちょっと不便かなと思いましたけど ま走ってるので 大丈夫です ね宿泊は今回私はちょっと駅のすぐ隣に あるビジネスホテルに泊まりましたけどま 街の中にもホテルはありますこの辺なって くると街の本当中心地なので結構豪華な 模様がついてますよねこの辺とルネサンス です けど結構模様が入ってていいですねでま ルネサンスなんですけどあんまりその宗教 的なモチーフがが書いてるところはそんな にないんですよ ねこの街はあのカトリックの街なのでセ マルチン教会もカトリックの教会ですけど ももう少しなんか宗教的モチーフがあっ

たりするのかなと思ってましたそうでも ないです ねこんな感じでフレスコガがコバンと書か れているところ もありますねこれは街の歴史をちょっと 書いてるみたいですですかね宗教がって いうよりかはその街のあの公爵と かそういった血筋の人を描写しているよう な感じです ねじゃまたもう少し歩いていきます ねせマルティン教会大きいのでこ足元まで 来ると塔がこうなんか見えなくなってき ましたけど もう少ししたらあの教会 の正面に着きますこお昼なので結構人が いっぱい外に出てきた感じがしますね あちこちかいい匂いが漂っててお腹が空い てきましたここが正面です ねこんな感じで結構門も豪華になってい ますカラフルです ねゴシック様式の特徴的なもんの感じです ドイツは寒くないですかあ今日はそこまり 寒くないですけどやっぱりジャケットって いうかダウンジャケット来てますけど ダウンジャケットは着ててちょうどいい 感じですか ねこ中は結構シンプルな感じでしたけれど もただこのステンドグラスもね一部今 ちょっと修復中なんですけども500年前 のものが一部残っていますのでとてもこう 貴重なあの建築になってい [笑い] ますもう少しこのまま進んでいきたいと 思い ますこの田舎町でですねま田舎町でも結構 人いっぱいいるんですけど田舎町でこう なんかぶつぶつ日本語喋ってる人は私しか いないんですけど も結構ミからあしこの後ま私あのさっきも 言いましたけどちょっとレゲスルクに用事 があってレーゲンスブルクにあの寄るん ですけども結構来やすいですねミュ変から 日帰りもできますのでここはまたちょっと 街の縄文が見えるんですけどちょっと こっちは今行けないんですけどこの先に こう縄文があってこのでもこの先がイザ川 なんでま街とこの川をつぐまもんだっ たっていう感じですか ね でまもう少しこのまま歩いていきます ね何の話でしたっけあスレギスブルクから も編からまちょっと近いので巻きやすい 日帰りの遠足で来てもいいかなと思い ますなかなか可愛らしい街並みですねこち も

ね なんか本当 すごいいい香りがあちこちから漂ってきて てむちゃくちゃお腹空いてきましたね そろそろちょっとねコーヒーは飲みたいん ですけどま液で買おうか なこ可愛いロジもこう綺麗に残っています ねこの辺石畳になってて路地に入ってこと もできますこの辺はお菓子屋さんかなお 菓子屋 さんこの辺がこのランチクートの街の1番 のこう中心地になっています今日もあの 月曜日なんですけどまあまあ人が出てます よねもう1回ちょっと後ろ振り返って見 ましょうこんな感じでしょう か でこんな感じでちょっとのんびり歩き ながら次の教会まで行きたいんですけど 意外とやっぱりこの街大きいのでちょっと ミヘのベッドタウンていう感じでもない ですけどまベッドタウンでもありますけど もあの意外とこの歩く時間を計算するのは 難しい街ですねすごい綺麗なので結構 あちこち立ち止まって見ちゃったりと かい看板も残ってますここはこれ銀行の 看板ですねシパルカま銀行CEO銀行 みたいな全日本で言とみたいな 感じになってい ますこの辺も結構豪華なあでここが街の 中心地のお城ですねシュタッとレジデンツ なのでこ街の真ん中のその宮殿ですね さっきのブルクトラスからこう下に降りて きたらこんな感じですね こんばんはありがとございますでここがま あのシレジデンツ今も使われていますし あの文化財保護のマークもついてい ますあ急昔で言う宮殿ですねこれも ルネッサンス様式 です本当に15世紀16世紀ぐらいまでが すごくねこの街は栄えていましたの でそして裕福なフォンバイエルンケが たくさんお金を使ったっていうのもあり ますねお街をこのように綺麗にルネサンス 様式に作りまし たここがえっと市役所視聴者ですね アラートハウスです視聴者ですでここの 視聴者の中にえっと観光内場も入ってい ます 観案内場もえっと朝9時から夜6時まであ 4月か10月か今は9時から5時までと なっています ねで市役所ということでまやっぱり個人 まり結構まとまっている街ではあるかなと 思いますけどね愛のマークねこれがあの 観光内場の印

ですこんな 感じまたもう少し進んできますね結構 のんびり今日はねあまお城から降りる ところは結構まハードでしたけども降りて からはのんびりです ねこうずらっとバスが並んでますま結構 交通の目本当いいんですねこの街は東京 交通機関がねきっちりあの整備されてる街 っていうのはねなかなか着やすいですしね 観光もしやすいですしねいいですね でこの先にもまたちょっとあのレンガの 建物見えてきたと思いますけどもそこまで ねまず行きたいと思いますこのルネサンス 形式のよあルネサンス様式のこのパステル カラーの街のこずらっと並んでいるところ なんです けどその中にこう教会だけはレンガで作ら れてるっていうのがなんか すごく印象的ですよ ねすごい印象的で目立ちます ねこれはちょっとなんでなのか分から なかったんですけどあのま建築時期がまず 違うっていうのはありますねあのさっきの 聖マルチン教会もゴシック様式ですしこの 正面に見えてる教会もあの合宿様式です ね これがせドミニカーナーか なもちちょっと近づいてみます ねこま道ゆく人の格好まだ冬かなっていう 感じでコート皆さんはってますけど強い人 だとま今日からコートなくてもみたいな 感じの人はいますまただね3月の天気本当 分からないのでまた寒くなるかもしれない ですしね もう少し近づいてみ ましょう 結構車通り多くなってきましたこの先 ずっとまっすぐとえっとラツクとの駅の方 に行きますこの後ちょっとこの川沿いを チラチラ見ながら駅の方向に歩いていこう かなと思いますけど多分時間内には駅まで はたどり着かないかなと思い ますこれあれかな精霊教会ですかね精霊 教会ですねこれね家の屋根のところの形が 割と個性的あそうですよね この屋根っていうか こうこのこういちいちこう形がこう ちょっと違うってことですよねそうこれは あのルネサンス様式の結構飾り付けの問題 で分っていいのかなま飾り付けの問題で あの個性的になってますこうこうこう ちょっとゆるってなってるのとかこう カクカクとかこうなんかロソみたいになっ てるのとかこれはまあなんかデザイン性を 持たせるためにやっていますけどもまべて

ルネッサンスとかちょっと丸っぽくなっ てるのはちょっとバロックに近づいてき てるのかなっていうねそんな感じです ねで精霊教会とこれも5シックですね ゴシックだとやっぱレガが一般的なんです けど これもちょっと拡張されて大きくなった後 が見えますね小面からちょっと行ってみ ましょう 横から見るとちょっと分かりやすいか なあのちょっとルネサンスが入ってきてな 塔とか多分直したんじゃないかなと思うん ですけどこの辺とかがま家並のところと こう似てますよねこの屋根の感じはね元々 はあの ゴシでちょっとルで回収した改築したのか なと思い ますシックだとま塔はあの結構六角形が 多かったりしますからねまこの辺が六角形 なこのちっちゃい塔が六角形が残っていて でここ窓があったの潰したんですよね 多分でちょっと上の方に塔を伸ばした感じ がします ね では伊川まできましたのでこの伊川の警官 もちょっと楽しみましょうかここ当たって いいのかな信号ないので当たり ますこれが精霊橋っていう名前の橋です 精霊教会のとこにあるからですかねでこの あのイザール川のところのこのパステル カラーの家もとても特徴的になってい ますまこの辺のなんか家並は結構えはきに ねなってたりもします ね ではちょっと川を渡って中須の方に行き ましょう中須の方に行きましょうこれが この辺がえっと中須ですねこれがねこっち も中須ですね結構大きいんですよこの中須 がずっとこ中須の中を歩いていきたいと 思い ます [音楽] ちょっと次の街歩きがな 決ってなくてですねえっといつにしようか なと今考えておりますいつがいいですかね 今えっと今日は3月の4日ですねちょっと 日本にいる間に全てを計画しようと思って いたんですけども全て計画できなかったの で あのどうしようかなというのは考えてい ますバイエルンの街も ねこアザム協会こないだあの街歩きでき ましたけどアザム協会あ行かなかったん です行けなかったですねたどり着けずに 写真でえアップしたんですけどえっとアム

兄弟が作った手掛けた教会とかちょっと 回りたいなっていう風に思ってい ますその方ちょっと国境も超えたいので 今月中にもしかしたらあのオーストリアの 古水地方に行こうかなと思ってます 水地方からの配信もあるかもしれません こんな感じでちょっとまだ あのちゃんと計画はね立てられていないの ですがこんな感じでまたフラッと配信する かもしれませんしあのきっちりちゃんと 待ちあきプランを立てて配信するのもあの 今月中にはちゃんとやりたいなと思って ますただどこに行くかまだ決まっていない ので逆に言うと皆さんとご希望があれば ドイツのこの街が見たいまたはヨーロッパ のこの街がみたいながあれば 是非教えていただきたいなって思い ますこまた教会出てきますここはレガでは ないですねまこの後ろはレンガかもしれ ませんけど もせセバスティアンですねこれはせ セバスティアンちょっと道渡て向こう側 から見たいですよねちょっと近すぎなので 渡れるか当たれなそうなんです けど渡れるか な渡れないので横からこんな感じになって い ます 誰渡れます た でここが聖セバスチャン協会です ね教会むちゃくちゃ多いですよね本当にま この辺りは教会が多いんです けどそれにしても 多いこの他にもちょっとね今日通れなかっ たところに他にもレガの教会があったりし てすごい素敵なんですよね松がなのでラ 多分聞かれたことない方の方が多いかなと 思いますけどま某ガイドブックの エクスカージョンのとこには乗ってるかも しれません ね最近ちょっと私もガイドブック を見るのをちょっとサボっておいますので もう少し私もガイドブック見た方がいいか なって思います ねこんな感じですね皆さん何か質問とか ありますでしょうかあの今日は世界一高い レンガのと約 131mを皆さんと一緒に見学しました それがセンマルティン協会 のでしたね世界一高いレガの塔がここにあ るっていうのがすごいですよ ねそしてあ西洋協会には行けなかったえ ドミニカ協会にも行けなかったのでごめん なさい是非まだこれからもコメントお待ち

しており ますまこんな感じで配信をちょっとして いくのであのチャンネル登録まだしてない よっていう方いらっしゃいましたら今日今 すぐにチャンネル登録をしていただきこの 動画にも是非いいねをしていただければな と思い ますチャンネル登録しておくと勝手にポ ポって出てくるのであの便利ですよ ということでまもう少し歩いてきますけど また次の旅で皆さんにすぐにお会いできる こと楽しみにしております本当にあの日本 で実際に皆さんとあのお会いしたりして なかなか あの楽しい時間を過ごすことができました 京都とそれから東京で交流か旅の交流会 っていうのをねさせていただきましたけど ここにオベリスクがありますね あのお会いできなかった方は是非 次回次回の交流会にしていただければはい ありがとうございます次回の交流会でお 会いできると大変嬉しいですアーカイブは あの同じリンクで何回も見ていただくこと ができますので何度でも 繰り返し最初の方にお城をばっちりやって ますので是非お城を見ていただければと 思います でえっと今月はあの今月末があの イースターなんですよね3月31 日が確か日曜日でイースターサンデーなの でちょっとそれまでにはなんかイースター 関係のところに行きたいなと街も結構 イースターの飾り付けがそろそろなんか 始まってきたかなっていう感じであちこち になんかうさぎちゃんがいたり卵のあの あれが卵のなんだっけえっと装飾がされて いたりします私もあの自宅にもうさぎと卵 をうさぎと卵飾りまし たあこれちなみに学校 であの結構 でかい高校とえっと専門学校は一緒になっ てるです ねいう感じで えっとありがとうござい ます京都で本当に私も嬉しかった ですありがとうございます皆さん本当京都 東京と足を伸ばしていただきしかも長時間 えずっと あの立っていただいてた方もいらっしゃい ますし本当にありがとうございましたあ あのもっと広い会場でやった方がいいのか ななんて思い つつあの京都のところはねやっぱり ちょっとそこ好きなんですよね私がねなの であの引き続きあそこかなと思ってます

けど東京はまたちょっと今度場所を 考えようかなと思いますあとはですね今回 そのあ今回じゃない次回ね次回日本に帰っ た時はちょっと地元でも同じような旅の 交流会をしようっていうことで話が 盛り上がってますのであの北陸方面の方も 是非今度は あの富山で交流会するかもしれないま しようと思ってますなので旅の交流会富山 編もあるということで楽しみにしておいて いただければと思いますではちょっと今日 ランストなんですけどあのもう少し ご飯もう少し行ってももう何もないんです けどこんな感じか なこんな感じですね皆様あ東京の不会 ありがとうございました私もお会いできて 嬉しかったですありがとうございますでは 皆様のあそ顔出しします ね歩きながらこれなかなかあれなです けど皆さんあの今日 はあありがとうございますダ けしバセ屋さんのフレンチソース 美味しかったですねあれね私2食食べ たかっ たあ本当欲しかった次回もフレンチトスに したいなと思って ます出ない言えないすいそんな感じであの また日本では皆さんととお会いできたら 嬉しいです今回お会いできなかった方も 是非次回お会いできたら大変嬉しいです そんな感じでちょっと次回の街歩きいつに なるか今決めてないのですけれども今日 明日中には決めたいなと思ってますので またあの是非チェックしてくださいね YouTubeもチャンネル登録まだの方 は今すぐ登録今すぐ登録をお願いします皆 さんのこ登録していただくのがやっぱり私 も配信のなんか励みになりますので是非 まずいいねとまいいねいいねとチャンネル 登録是非よろしくお願いしますということ で今日はドイツバイエル州ミヘンとレゲス ブークの間くらいにあるランツフートと いうところからお伝えしました バイエルンです ね料時に大変書いていた街ということで その拠点となっていたブルクトラウズニ トラウズニジ そして えっと世界一高いレガの塔ですね 131m世界一高いレガの像あレガの像 レガの塔がある西マルチン協会そして ルネサンス様式の美しい街並が見られる街 の中心街とお伝えいたしました 皆さん本当にどうもありがとうございまし たそれでまた次の旅でまたすぐにおでき

ますことを楽しみにしておりますではお やすみなさい見ていただいてどうも ありがとうございましたまた一緒に歩き ましょうねじゃあ ね

イザール川のほとりに栄えた街、ランツフート。

バイエルン王国の重要な家系の一つ、ヴィッテルスバッハ家が古くより拠点としていたトラウスニッツ城を高台に望む景観が印象的です。
ここは裕福な貴族たちが歴代の居城としていたことでも知られます。
16世紀にバイエルンの皇太子たちの宮廷としてルネッサンス様式で改築されたのが最後の大きな改築となりました。

街の中心には、聖マルティン教会がシンボルとなっており、実は約131メートルを誇る世界最高の煉瓦の塔を有しています。

イザール川沿いのルネッサンス〜バロック様式のカラフルな家並みも大変美しく、ブラ歩きするのが楽しい街です。
ミュンヘンから電車で北へ約45分と、ミュンヘンからの日帰り遠足にも良さそうですね。

一緒に60分程度の街歩きを楽しみましょう!

〜街歩きガイドKeiko〜
【上野けいこ(企画・Live中継)】
○富山県出身、B型、魚座
○2005年2月〜ドイツ在住
○2006年4月〜日系大手物流企業で15年間勤務。
同社では女性初のビジネスユニットリーダーとして海運部門のマネジメントを担当。

○2021年6月脱サラ、フリーランスとして旅ガイドに転向。
○2021年7月〜8月 ドイツ・ロマンチック街道をバックパック徒歩一人旅で5週間かけて踏破。
○2022年2月に初の旅エッセイ『そして私は旅人になった』を出版。

○現在は、ドイツ旅の魅力を伝えるフリーの街歩きガイドとしてオン・オフラインで活動中。

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Instagram: @kscastle_bykeiko
Twitter: @_keisroom
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Blog: https://ks-castle.com
・旅エッセイ
『そして私は旅人になった: 35日間816kmの徒歩旅が生んだ二つの記録』
『35日間の徒歩一人旅がくれた35の大切な言葉たち: 〜『そして私は旅人になった』三つ目の記録〜

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・配信はYouTubeの公開配信となります。ぜひチャンネル登録をお願いします。
・企画からイベント運営、街歩きを全て一人で行なっており、他では味わえないアットホームな雰囲気でのツアーを楽しんで頂けるのが魅力です。リピーターの方もたくさんいらっしゃいます。
・途中、教会などに立ち寄る際、街歩きガイドのKeikoが大きな声で話せない場面が出ると思います。ご了承ください。
・通信状況は万全���期しておりますが、途中映像や音声が乱れることもございます事、ご了承ください。
・チャットを通してお話ししながら進められたら嬉しいです。
・ライブ配信は日本語ですが、途中、現地の方とのやり取りが必要になった際、やむを得ずドイツ語が出てくる可能性があります。
・ライブ配信中、街歩きガイドのKeikoに身の危険が発生した場合、やむを得ず予定変更やライブを中断せざるを得ない場合がございます。ご了承ください。
・歩けないほどの悪天候の場合、ツアーの予定を変更させて頂く可能性があります。

1 Comment

  1. ランツフート、可愛い街なんですね。形や色がとても綺麗!

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