東京都民のための観光を考えるシンポジウム 新時代の東京宝島観光 ―東京の島々を観光でより豊かにするために―

本日は告白院大学主催東京都民のための 観光を考えるシンポジウム新時代の東京 宝島観光の島々を観光でより豊かにする ためににご参加いただきまして誠に ありがとうござい ます本日のシンポジウムはYouTube にてライブ配信も行っております配信でご 参加いただいてる皆様も本日は誠に ありがとうござい ます開会まで今しばらくお待ち ください [音楽] あ あ [音楽] よし OG [音楽] [音楽] です [音楽] [音楽] ます [音楽] [音楽] 3 [音楽] [音楽] [音楽] あ [音楽] あ [音楽] あ 本日は告白院大学主催東京都民のための 観光を考えるシンポジウム新時代の東京 宝島観光東京の島々を観光でより豊かに するためににご参加いただきまして誠に ありがとうございます本日のシンポジウム はYouTubeにてライブ配信も行って おります配信でご参加いただいてる皆様も 本日は誠にありがとうございます開会まで 今しばらくお待ち ください [音楽] OG [音楽] [音楽] OG [音楽] [音楽] OG [音楽] OG [音楽]

[音楽] よ [音楽] OG [音楽] [音楽] 3 [音楽] OG あ [音楽] OG [音楽] 本日は告白院大学主催東京都民のための 観光を考えるシンポジウム新時代の東京 宝島観光東京の島々を観光でより豊かに するためににご参加いただきまして誠に ありがとうございますシンポジウムは間も なく開会となります今しばらくお待ち ください [音楽] [音楽] [音楽] OG [音楽] [音楽] あ [音楽] [音楽] [音楽] よ [音楽] あ [音楽] DET あ [音楽] OG [音楽] OG 皆様大変お待たせいたしました本日は国学 院大学主催東京都民のための観光を考える シンポジウム新時代の東京宝島観光東京の 島々を観光でより豊かにするためににご 参加いただきまして誠にありがとうござい ます本事業は東京都と員大学の連携により 都民の観光進行への理解を深めることを 目的としておりますシンポジウムを通して 東京都が目指すべき東京宝島の持続的な 持続可能な観光について皆様と一緒に考え てまりたいと存じますまた本日の シンポジウムはYouTube YouTubeにてライブ配信も行って おります配信でも多くの方々にご視聴 いただいておりますありがとうございます

申し遅れましたが私は本日の司会進行を 担当いたします五藤巧と申します最後まで どうぞよろしくお願いいたし ますでは始めに国学院大学を代表して観光 街づくり学部副学部長梅川智よりご挨拶を 申し上げます梅川教授よろしくお願い いたし ます え皆様こんにちはえ今日はごの中また足元 の悪い中ご参集たまりまして誠に ありがとうございますえ私は国学院大学 観光町学部におります梅川と申しますえ 主催者を代表いたしまして一言ご挨拶させ ていただければと思いますえっと私がおり ます工学院大学観光祭り学部は工学院大学 の中でえ6番目にできた1番新しい学部で ございます2022年2年前のですね4月 にえ解説をいたしましたえ今日実は後ほど ですねえ登場いたしますえパネル ディスカッションでえその1年生があの パネリストということで え出演しますけれどもえ地域に地域を 見つめでを動かすということをですね学部 のモとしておりましてま地域に寄り添って 地域の活性化がえ担えるそんな人材を育成 しようということで設立した新しい学部と いうことになりますで今日のあの シンポジウムでございますがま先ほどお 話しありましたように東京都とのですねえ 連携事業ということでえ恵まれた資源をお 持ちの東京当初部のですねえを観光の力で えなんとか宝の島に明日ともに宝の島に なるようにまどうすればいいのかという ようなことをですねえその可能性と魅力と ですねその可能性をえみんなで議論しよう とそのきっかけになればいいなということ で開催したものでございますえ開催に あたりましてはあ地元の島町え坂上町長 はめですねえあの多くの皆さんにご協力を 賜りましたえこの場を借りて熱く御礼 申し上げたいという風に思いますえ今日の この2時間がですねえ有な時間となります ことを記念いたしましてえ私のご挨拶とさ せていただきます今日はどうぞよろしくお 願い申し上げ [拍手] ます梅川教授ありがとうございました続き まして本シンポジウムの開催にあたりた なるご協力を賜わりました大島町から長の 坂上一様にご挨拶を頂戴いたしたいと思い ます長よろしくお願いいたし ますえこんにちは坂上でございます え国学院という名前聞きますと大変 懐かしく思ってるところでありますえ本日 はお招きいただきまして誠にありがとう

ございますええこの度国学院大学そして 関係機関の方々のご尽力によりましてえ本 シンポジウムが開催されましたこと誠にお めでとうございます本日ご参加いただい てる皆様方には日頃より調整に何かとご 協力ご支援を賜りましてこの場をお借りし まして熱く御礼を申し上げますえ主催者の お1人でいらっしゃいます国賀県大学観光 街づくり学部教授でいらっしゃいます医堂 高尾先生がご発表されました小規模宿泊業 の社会的インパクトに関する考察を拝見を させていただきましたその中で先生は官民 連携の応用について述べられています地域 の課題は様々ありますが行政サービスの 周辺部を民間が担うニーズが今後高まる小 規模宿泊業を拠点として社会的インパクト を追求する新たなサービスの想像が求め られていくのではと考察をされて いらっしゃいますまま先ほどご挨拶が ございました先日えあのシンポジストのお 1人いらっしゃいます梅川先生の新たな 国際観光ルートの誕生黒部う月キャニオン ルートの指導についてのコラムもえ拝見を させていたいたところでございます皆様ご 存知のように大島町はえ観光が大きな産業 進行の柱でございましいわゆる昭和の離島 部分をピークに来賓者の数は減り続けま またコロナもあり大変厳しい状況にござい ますそのような中東京都は東京都観光産業 振興プラン2024から2026年を策定 しまして大島町も連携して積極的な観光 施策振興施策を展開してるところでござい ます本日ご参加くださいました方々そして 行政観光事業関係者の皆様へ今後ともご 尽力ごくださいますようお願いを申し上げ まして簡単でございますが私のご挨拶とさ せていただきます本日は誠におめでとう ござい ます坂上町長ありがとうございまし たでは続きましてトークセッションに移ら せていただきます本日は特別ゲストに テレビでおなじみのパッくまっくのお2人 を招きし島トークのテーマでお話を いただきますここでパマクのプロフィール についてご紹介をいたしますアメリカ人の パッ君と日本人のマッくのお笑いコンビで ご活躍をされています異国コンビの パイオニアとして満コントに加え日米のサ を盛り込んだネタで人気を白しTBSの 情報番組チストで一躍有名になられました 現在も幅広い分野でご活躍中ですまたお 2人は観光に関わるお仕事としてJALの 機内ビデオパックンマックのなるほど日本 旅サーチで2018年までの9年間ほど 各地を巡って日本の素晴らしさを国内国内

外へ発信されてまいりました日本全国を旅 したお2人ならではのエピソードなども 交えつつ 島旅行くださいパマくよろしくお願い いたし ますはいどうもありがとうございます もっと行きましょうかこも元気していい ですねいいねいいね行きますよ よーはいどうもありがとうございました1 本締めで閉めちゃだめだからねこれ大好き ですよどこでもやってくれるんですよね はいね日本人の人はよって言うとパンって やってくれるというねねはいということで 皆さん大島にやってまいりました こんにちはこんにちはあいいですねもう ちょい声を張って大きい声で行きましょう かはいこんにちはこんにちはあいいですね いいねはいそうですね大きい声で言って くれないとねYouTubeで見てる人は ねお客さんの量が大体分かってしまいます からうんあの1人5分ぐらいの勢いを願 そういうこと言うと余計分かるからね じゃあはいはいインバウンドの話もします んで世界を迎えるために英語のアイサンス お願いします大きな声ではい皆さんハロー ローおいいすねナイスme youおいHoware [音楽] youちょっと待って今割れましたね誰も 繰り返せ言ってないです繰り返せとは言っ てないでも半分ぐらいの人パッくがハワ ゆって言ったらそのままはて言ってまし けどこれ日本語に直すと元気ですかに対し て元気ですかオム返しになってるっていね まままま大島の英語力こんなもんいや違い ます違いますそんなすぐ決めないで くださいねはいま素直な方が多いという ことでしょうはいはい島この島に住んでる という方はもうほとんどの方ですねお じゃあ今日特別にいらした方はあ ありがとうございますももう1つ聞いて いいですかまま今今手あげたの大体 スタッフの方だと思そうそうそうそうそう もう1つ聞いていいですかはいどっかから 移住してきた人はどれぐらいの割合ですか ああ結構いらっしゃいますねあやでプラ いう方もねえま僕の2人とも住なんです けどねいやいや今日1日たまたま来ただけ ですよえどこですかて東京にねまあまあま ある意味ここも東京ですけどもねそうでも 皆さん後で是非あのあなたが考える感じる この島の魅力も聞きますんで今のうちに 考えといてくださいそうなんです我々ね あのいろんなところでねこういうお話とか させていただいてるんですけども

コミュニケーションすごい大事にしてい ますえ行った先々でいろんな人とお話をし てでえ僕らが感じる魅力とその現地の人が 感じる魅力というのです引き合わせたりと かあとはこうお話やコミュニケーションを 取ってあこういう気づかないところもある よねなんていうお話につなげればいいかな と思いますので考えといてくださいさあ 右手左手どちらでも構いませんえ配信で見 てる人もちょっとえ参加してください ちょっと手あげてください手あげて ください全員参加お願いしますスタッフも やってくださいお願いしますはい回して くださいっさはいやって くさはい元はい行きますよ最初初はグはい じゃんけんポンはいそのままですそのまま です変えないでください変えないで ください変えないでくださいこれはですね え勝ち負けは関係ありません今からパック が説明しますのでよく聞いてください今っ たのはじゃんけんじゃありませんよはい 性格判断でございます正確判断です性格 判断です今とっさに出したそのサインは無 意識のうちに自分の性格を表しています はいどういう人なのかこのサインを見れば わかるわかるんですよねということで それぞれのサインで説明しましょましょう かじゃあまずグー上げたを見してください あはいはい隣近所よく見てくださいこう いう方がググーあげあグーあげてますね はいはいはいはいはいグーというのははい ほら石の形を石の形をしています頭が硬い 硬硬い硬い頑固な方が多い硬いですよはい 石の強い人じゃないんです頑固な方が多い んです1度決めたらも絶対変えないていう そう大島の将来を考える時はやっぱり柔軟 を持ってお願いしたいですはいささ続て らはいチョキ結構いらっしゃいますか長 さんチョキですねはいなるほどえチョキと いうのはええグドもないしパードもない はい中途半端中途半端な人ですね中半端 どっかレストラン行くといつまで経っても メニューが決まんないっていうそういう人 多いかもしれないですねはいこれから大島 のためにも思いきりが必要です思いきり大 ですねさあ最後パを上げた人パを出した 人 多いかなどういうですかクルクルパーです クルクルパーすいませんねずっと頭ので こうやったでしょで自分の頭の上で最後 自分の上でパって出したっていうねまま気 にしないでくださいはい気にしないで くださいまあ我々昨日ねはいおしま入りし ましたはい昨日はいい天気でしたね最高 でしたよ昨日は雨で今日も雨で昨日

ピンポイントで晴れて雨昨日は晴れてもう 原山のもし すごかったあの珍しい光景なんでしょ 三原山頂口が積もってましたからが積って そうなんですよはいそしてあの切り落とし 切り落としじゃないですよ切それはあの 豚肉とかの切り落としね切り通しね切り 同士お前マジで間違えてんじゃない切り 同士切あそこあのま切り知ってるよね霧 同士切同士あこのこの写真出るんだっけ切 同士は出ないですでないはい違うあの オープニングでもう流れたんで僕らが行っ たっていう写真はもう流れてますであの はい上がっていくと上何もないんだけど あのはいなんかえ柑橘系の木があってで なんかさこれから先きそうなさとかあって 何もないんですようんいいやそこをポそこ を強調しないでくださいよでもめっちゃ 確かねああこうなんかすごいさ秘密の通路 あのトトロの世界みたいな感じがするんだ けど何もないのかみたいお前も言うんか いやいやそうだいやあなたは見なかった けど僕は行った先に猿を見ましたからねお イエーイそうなんですよえ俺と マネージャーさんだけ見えた猿ま仲間だ からね仲間じゃないよ寄ってきたわけじゃ ないですからねまとにかくその森も昨日 晴れてて綺麗だったしあのスタッフが昨日 ねハイキングして過去まで行ったんだけど 僕はその時間はなかったけどすごく 歩き心地というかいお散歩日だったんです ねそうですねま僕が中学2年の時1986 年にこの三原山が噴火したそん時はまだ パックは日本に来てないですねはい我々は ま僕はその時群馬の群馬に住んでました けどやっぱりもう毎日連日その噴火の ニュースで途中最初はねあの島の中心三原 山からボーンとこう封印が運っていうか もうもう赤いのが見えるんですよそれが すごいなあと思ってたのが急にこだん中腹 からねふわーっと出ちゃっていやいやもう 島の人全員避難しなきゃダメなんだよって いうニュースでドキドキしていたあの三原 山が目の前にあるんだと思ったらもう昨日 はさらにドキドしたうんうんなるほどね あれ思い出しながらはいでもね僕さ火山え 博物館行ったんですよはいはい立派な博物 館ですよあのオープニング映画もめっちゃ いいしねあのガイドさんが丁丁寧に説明し てくれてこの舞台に乗り起これそうだった んですけど危ないですねギリギリに来まし たね打ち合せもそんなにできてないです からねそうそうそうでもそこで聞いたのは あの火山がこの島にいろんな観光客をよ何 呼び寄せてるそうですたねあの

ま神なる神でもえ神なる火山でもあって そのま宗教心を持っていらっしゃる方も いらっしゃるしマックみたいにニュースを 見て興味を持っていらっしゃる方もいるし 単純に自然好きでいらっしゃる方いっぱい いるんですよねですからもううん我々が 昨日今日で見てきたこの下のポテンシャル は半端ないと思うですうんはい ポテンシャルはもう無限内にあるかなと 思いますうんはいさてはいお待たせしまし たおさ皆さんに聞こうじゃないか言た魅力 ここで少し募集しようと思いますはいはい 我々がさっき言ってたコミュニケーション がすごく大事なんですけど自分たちが自分 の大好きな島のはい大好きなとろを教えて くれれば僕らがうん全国にそれ発信します そうですね我々の僕らのなんつうんですか 役目っていうのはまここに来て自分たちで この島の魅力を感じることももちろんそう なんですけども僕らが気づかないものを皆 さんに教えてもらってそれを我々が全国に 発信するというのも重要な役割ですからね 大事ですさあそれでは分かりやすい長長 さんから参りましょうかおいきなり長長 さんですかあじゃあ最後がいいいや いやいやいやがい長さんとは12年前に 我々あの竹芝のえっとアイランド フェスティバルでもあのお会いしていると いうそうなんですよもうしっかり覚えて なかったですはいお前は忘れてたのね忘れ てたよねはいえじゃあ暇の魅力あの短かめ にお願いしますたくさんありますけどね 食べるものでね草やっていうのがあるん ですよ草昨日草屋ピザいただきましたぜひ 食べていただきたいと思います昨日草屋 ピザ食べましたはい美味しかったでしょう 臭かったです臭かっですあの匂いはすごく 食べるまででもそれでも草ピザの場合は チーズでなんとなくコーティングしてるで も匂いがすいでも口入れた瞬間あの魚の 旨みが広がりますねあれであの焼酎でやっ たら最高ですよはいおおやりましたよ焼酎 ありますから分かりましたじゃあ草上がり ました 拍手さあ続いてこの方に聞きましょう こんにちははいあこんにちは島の魅力を 教えてくださいえっとじゃつき祭りですか ねつ祭つ祭り僕ら昨日会場見ました全然 盛り上がら上がって なかもういやいやいや行った時間が夕方 だったからねあはいあれやっぱり楽しい ですかあもう綺麗ですねはいはい毎年行か れてるんですかあすいませんあ1回だけ ですすいませ1回だけね1回だけでも まあまあこの島あるあのなんつうんですか

昨日色々車で回らしていただきましたけど もガジいるところにつきがあってまさすが だなっていう感じはしましたねうんはい あの僕ら祭りっていうのはやっぱりどの 地域にとってもすごすごくあのするべき はい魅力だと思うんですよつき祭りがこの 時にあるっていうのを東京にいた僕らは 気づいてなかったと思うですよ気づかせて ほしいです来年そうですね確実にマく来る からはいなんで俺しか来ないんだよなんで 逆にでお前は来ようとしないんだはいこの 若い女性たちに聞きましょうはい島の魅力 を教えて ください今相談しやってますはいどうぞ 釣りですあ釣りが好きですか何釣れるん ですか釣りをしに行きました何釣りたエエ とカサゴおエとカゴあエソとカサゴ昨日 釣りましたおあ昨日も釣り行ったんですか えお2人観光客はい観光客ですで釣りしに 来てで今日悪天候だからパック巻く見よう となるほどああ今日はそっか悪天候で釣り 行けないから仕方なくここ来たんですね そう仕方なくでうんってうついちゃだめ でしょそうあの普通だったねいえいえいえ いえいえて言うんですけどていうのでね今 仕方なくでうんって2人で2人で頷いてた からねの心がないことから分かる通りはい 下の方じゃないんですよこれいやちなみに あの釣りにはこれ何回目ですか来たのは もう10年前ぐらいから100回ぐらい来 てますええもう100回も来てる拍手 素晴らしいいいねいいねいいねいや ちょっとこれ僕恥ずかしいすね僕趣味釣り 釣りですなんだけどいつも大島を見ながら 釣りしてるんすよ大島の手前まで来るんす よお湾から船が出てこいもイカ釣りそこの えはい瀬でやってたんですけど大島の手前 で止まってたんですけど素晴らしいです ね見習いますイカ釣れましたかイカ釣れ ますよ今やりかが時期ですからはいちなみ にその釣った魚はどうされたんですかさき ました今宿の冷蔵庫にありますすごいね さばいて今宿の冷蔵庫にある寝かしてる間 にこの特シに来たということですよねはい なんだったらこの後町長さん臭いは持って きますんでみんなで会やりましょ一緒に みたいなねねじゃああと1人ぐらい行き ましょうかえこの帽子の方に聞きます こんにちはこんにちは島の魅力を教えて ください自然ですかね自然山火山ですか それ以外ですか火山も含めてはいお火山も 含めてあと何がありますかえ火山だけです だけですって言わないです火山以外にも ありますからねあありますよあの先見てた え火山博物館のオープニング動画がすごい

うん火山の火山バに生えてくる植物の説明 とかがあって結構面白かったですね特別な 生体生体系ができますよねうんさああの我 あとはね昨日もなんだっけ火山もそうです けどもつも見たけどもその間に山桜桜つう んですかはいはい大島桜大島桜もすごい 綺麗だったですよねはいでしかもねあの 説明を受けたらね染め吉野っていうのの 元々の原木はこのもう島坂はいはい大島桜 がやっぱり親が綺麗ですから子が綺麗です よで幕の顔から見る通りお母さんブスなん ですよこらこらなんで俺の関係ない話にし てくんだも全然関係ねえじゃねかま とにかくねあのシマの魅力たっぷりやるあ ごめん外国っぽい方いらっしゃるんです けど外国の方外国っぽい方ってあじゃあ 聞いてみましょうよ聞いてみましょうお前 が外国っぽいよもうお前もこっちから見れ ば外国人いやそうですけどはいはい全部 インシュでいかないとあ全部イングでいき ますかえっとWhatisyour nameなんでそんな俺より下手くそだな Whatisyournameじゃねえ だろお前Whatnameコディコディあ 発音から分かる通りアメリカ人だえコリィ コディコーディさんWhereare youfromアカあい本当だおほら Howhaveyoubeenin Japanあ5Years5年も日本に いるんだなんで日本語喋れないですか いやいやいやいやいやいやいやいや 大島大島years5are TE英語の先生なんだJAうん少し難少し 少し難しいとは言えるんですよはいあの さっき少し難しいって言ってましあ今難し いって言っただから少し難しいか少し喋れ て難しいからとかもそれはめどくさいから いいやあの 島あやっぱり自然ですね特に何がいいです かしい 海釣り ますいいねクリンとかスバもダビングね はいれなくてもいいからあそこのの魚食べ てて くさい日本語で下たっんだあそうかそう か haveまこうやってね下の魅力それぞれ 握ってると思うんですよはいちなみに今出 たもの以外で何かおすめありますかおお 草屋火山釣海しりましたお願いしますお 願いしますこんにちはこんにちははい やはり大島といえば明田でしょ明田明田 なんで明って言うて思うえっとえっとあ 積んでも次の日明日には目が出るぐらい エネルギーシパワフルだから明日場その

通りはい え僕も最近火山博物館の動画でわかったあ そうなんですねでも我々が明日バをあの 昨日天ぷら今日はえ刺身でいただきました 刺身はいひしひしでさっきさしみでも いただきましたあれがあの5万円5万円な んだ5万円と言い方でいはい本当に 素晴らしい美しかったですねっていうこと をはい皆さんが世界に日本に発信しないと はい我々この部屋だけの目屋さんが共有し てもしょうがないなと思うですね確かにね で僕らははいこう見えても結構島の旅し てるんです色々行きましたねどこ行ってる えっと鹿児島鹿児島とえから沖縄までの島 はほとんど全部行きましたかはいちなみに 鹿児島は島じゃないからね分かってるよ あれ県だからねなんでアメリカ人にそれを 襲わなきゃいけないんだでもはい鹿児島県 に僕徳島で 徳島えっと種ヶ島大島 沖野島もうほとんど行きましたね行ったね 僕徳島であの闘牛やらしてもらったんです よね闘牛が有名なところですからねそう僕 はあのスペインの闘牛ちょっと待ってちょ と思ってたら全然違うだよねあの馬鹿 でかい牛通しが戦うんですよねそうですよ そそれはまあま皆さん知ってると思います よどどんな感じだったやらしてもらった つうのはどういう感じだった何をするん だろう のっけ行けてそういう役割をやらして もらったんですけどいうのかっこいいんだ けど実際映像見てみる とすげえ怖いんですよでかいもやっ てでも特別体験ができるうんこれが やっぱりシの魅力の1つそうですねだ からま今からあお話してるのは色々な島で そこでしか体験できないてことできなかっ たでこの大島でも何かそういう系の新しい 魅力発掘できできればいいなとあのシノ ケリングとかスキューバもうんいいねいい ですよね加工の近くまで行ってうんフを 吸っちゃダメですからね危ないけどねガス が出てるからでもカツ火山が見れるのも 違うですね本当になんかそう短に見られる のは大島しかも東京からすごい近いわけ ですからねいたねちなみに僕ら谷島でH2 ロケットの発射のためにえっと3泊4日 取って全部収録して全部収録して オープニングあ司会のパックマッくです こういう宇宙特番だったんですよでパック マッくですよろしくお願いします今度 アシスタントのね女の子はなんとかですす て言って今回はイスウロケットの打ち上げ を我々がしっかり見届けようと思いますて

言って結果はいずっとくもりで出なかった ですずっとねあの悪天候で延期になっ ちゃったんですはいでその番組を見たら1 ヶ月後にで結局僕が種ヶ島に行ってる間に はロケット1回も飛ばなかったんですス はいほんでしょうがなく次のスケジュール があるから帰るでアシスタントの女の子 だけがちゃんとロケットを上げを見届けた んですでその番組を見たMCがその女の子 に変わってたんです よ今回は特別リポーターにパックまくです て言って我々がちょっと食べたものとかの コーナーリポーターにあの扱いが変わった ですまでもえはいま種ヶ島にはそこに行っ たらそういう魅力があるはいロケット発射 特別ですねあと我々は沖縄県のあのえ島も いっぱいいってんです竹富島も竹島島も 入島もえ宮島も行ってんですねはいはい あと八島とかね島島は僕はすごいなと思っ たのは皆さんが縄文すぎとかあの例何千年 の薬杉とかっていうなんか意外にこう メディアがそっちの方をえ集中してこう 報道しやすいんですけども僕が現地の方で 聞いた垂直分布って覚えてるうん垂直分布 覚えてるよ垂直分布があるのは世界中でも 焼島だけなんですこの世界垂直分布って いうのは島の1番高い山のが上には北海道 で生息してる植物がちゃんと自生してるん ですなんだけども島の1番下の海岸には 沖縄で生息している植物が咲いているえ 入ってつまり日本列島のこの下から上まで 全部の気候の地域の植物があの島1つだけ で生いてるんですって聞いただけでもおお すげえすごい奇跡の島なんだってねそうで そのアピールもうまいし薬すぎという ネーミングもうまいしでま八島はいいあの なんて言うですかお手本になり得るかなと 思うのははい僕らがその八島の森歩いて いっぱい自然を見た後やっぱりうんこの島 もそうだと思うんですけど大体夕暮れに なるとうん自然界閉店じゃないですかでも 島にはそのとの表なしが結構待ってました なるほど飛びのご馳走もありましたはいえ そしてなんとかのホテルの温泉に入ったん ですけどはい温泉の水質がすごいぬめる ぬめり感があって僕30年も日本にいるん ですけど未だにあれが1番だと思ってるん ですね1番ぬるぬるしてぬるぬるしてて はい洗ってなかっただけじゃない 俺 僕フランからぬるぬるしてんだよねでも そういうえ自然で引き寄せてははい違う 魅力で夜も楽しませるとかうん宿も用意し てあのもう1回ここ行ってもう1回あれ 食べたいというそういうアピールも1回来

た韓国客にうんやって2回来てもらう友達 に話してもらうそういうことが大島でも できるようになるといいなと思っそうです よねまもちろんそうできているところも もちろんあると思いますけどもやっぱり 重要なのはなんかアクティビティうんとか 自然を満喫した後その後はご飯を食べ ながら現地の人と触れ合って島の魅力 気づかないところこういうところを見まし たとかあじゃあ今度来た時明日行って みようかなみたいなコミュニケーションが 取れてっていうのが全体が楽しめると やっぱその魅力ってその島の魅力を最大限 に引き出しますよねその通その通りですで 僕はあのえま変な配10年30年スパンで 考えるとはいま例えばハブのあのえ美しい 港を生かしてあのこじらたお店を増やして あの綺麗な野郎とかあの外外郎っていうん だけガロあの例えば桜とかつきとか いっぱい植えてもうどっからうんどこに レンズ向けても綺麗な写真が撮れる1か所 のまそういうのもいいですよねあの観地 がって思うですよこの漁村とかあの普通の 街並も素敵ですけどみんの日常生活もいい んですけど やっぱりインスタ映えする1か所山以外で もしっかり作るべきかなと思うんです長い スパンで言うとうんで是非夜遅くまでやっ てる飲み屋もうんちょっと増やして いただきたい な昨日そこれあなた本当に飲みは大好き です個人的な意見ですけどもね個人的な 意見なんですけど食べた後あの夜9時です よはいどこ電話しても閉店してると夜9時 ですよはいこれからエンジンがかかる ところと思ってうちにあのホテルに帰って Netflixを見まし たうんですからまちょっと長期的な話に なりますけどそのま電柱埋めて電線え埋め て街並みきれにしてそしてあのいくつか あの観光客がすぐ見つかるようなスナッと かあの飲み屋さんがあれば最高に嬉しい そうするともう東京から1番近い島ライフ アイランドライフから楽しめる大島って いうブランディングがすぐできるかなと 思いますようん本当にここに来てねなんか あ同じ東京都なんだっていう感じがしない いすもんねそう最高速度40kmが最高 でしょしいませんねうんはいいやすごい のんびりしてるしそれがなんだろうな別に 僕らは普段さんさあの焦ってなんかこう 電車に間に合うよに走ったりとかさその そういうのがないからそういう時間をこう 考えずに来れるのがこの1番近い大島だし それでやっぱりこののんびり体験プラス

さっき言ったアクティビティだったりとか 観光体験ができるようになったら本当に いいんじゃないですかあのま今のマの発言 からちょっと反省させていただきますわ はい東京に1番近いアイランドライフ で終わらせないで東京から1番遠い アイランドライフっていうなるほどねその なるま地理的に近いけど生活スタイルとし て遠いというこの魅力両方アピールすべき だと思うんですようんまくが言った通りま 車のえ走る速度も違うんですけどその 生きる速度が違うのも是非1泊2泊3白で も移住して何年でも味わっていただきたい なと思いますですねはいはいでで我々が今 までねあのはい島の方と交流しなきゃいけ ないしたいうんでその魅力もっと聞きたい もっと発信してほしいはいそのために必要 なものはやっぱりコミュニケーションです ねコミュニケーションねねうん コミュニケーションマックはどういう ところを心がければいいと思ううーん 例えばまいつもね我々はねあの コミュニケーション大事っていう時に何を するかって言うとこう知らない人とね気軽 にね自己紹介し合え関係性っていうのが 作れればいいねっていう話をしてて本当は ね講演会とかだと知らない人とね自己紹介 をしてもらってその楽しさっていうのを 知ってもらうんですけどもでも実際に本当 にやっぱ島の人と島以外の人とえっと もちろん同じ日本人同士だったら日本語で 会ができるしなんだけども持っている情報 が全然違うものがあるで例えば東京から来 た人が気づく島の魅力もあるしで島の人が 気づく気づいてる島の魅力もあるし気づい てない魅力っていうのもあるそれを共有 し合ってコミュニケーション取るのが すごくいいことだなと思います めちゃくちゃ大事ですねであの日本の目安 さんはなんだろうね国民生としてうん なかなか知らない人と話切り離さ切り出さ ない話し始めないうんそれをこの島から 直せばもっと面白くなると思うんですよ あの島行って何を食べたうん何を見ただけ じゃなくて誰に誰に会ったどういう話を 聞いたのかうんうんそれもそれも皆さんが 人に話したくなるしあの島行けば フレンドリーなえ島民がいっぱいあなたを もてなしてくれるよていうそうなんですよ ねだからあの結局ね伊豆島っていうぐらい ですからまこの大島以外のもう八城島あっ たり豊島があったりとかえ三倉島とかが あったりとかするんだけどもそのうちの どの島に行こうかって思った時に大島には 何々さんがいるからまた行きたいっていう

絶対行きたいそういうなんつうんですか この人がいるからこの島に行き行きたいん だっていうのが結構1番重要だと思うん ですよねはいでこれが特にインバウンドの 目さを持てなすには大事なポイントです うん僕以前羽田羽田空港に行ってあのUは 何しに日本へっていう番組知ってる方い ますかはいあありがとうござテレビ東京 映るんですねここそういう言い方やめ なさい俺だって今日 お5時5時に起きてテレビ東京つけたら俺 映ってたよ良かったね俺映ってたよお前何 朝一の日課はまず自分の顔をや違う違う 違う違うテレビ普通テレビ東京普通にここ は23区と同じうんあれでチャンネルで 映るんだなと思ってごめんなさいねすい ませんでしたあのテレビ東京のえU日本と いう番組は日本に何しに来てるのかって いうえことを外国人に聞くんですけど僕は はい空港でUは何して母国へっていう るっていうねそう坂さのえ企画で アンケートを取ったんですけどはいあの 100何人の外国人に聞いて何が良かった かうんま自然日文化職いろんなものが出て きたんですけどアニメ漫画とか出てきたん だけどダト1番良かったのは日本人が 優しいその欄だけが溢れて隣のナバで全部 埋まっちゃったんですよ日本の皆さんは 日本の魅力ですこの島の皆さんが島の魅力 なんですようん是非コミュニケーションを 取っていただきたいねまだこう外国人を こうインバウンド受け入れる体制ってのは この島あんまりそんなにはできてないん ですかうんどうですかねあの feelなんつったいやいやイスって言っ ただけだろお前の質問がなんつっただとど ここでモテされてるとか考え歓迎されてる と感じるかと聞いたところをイエスと言っ たんですはいはいでもちろんね パンフレットはね英語のパンフレットとか もありますしはいあのなので受け入れる 準備はできてるんだけどまそう昨日から 例えば東京のさ浅草とか行くともう半分 以上が外国人じゃないですか今ね半端ない はいでも大島で外国の方を今日えっと3人 ぐらいかな昨日も23人ぐらいかな氷入れ て3人だからねはいはいそうだねお前入れ て4人な4人そうかお前揺れてこい俺 外国人じゃねえよあのすいませんあと2分 だけもらっていいですかはいはいじゃあ 最後にあの皆さんにおすめの言葉を紹介し たあそうですね外国人観光客の方がもし 日本に来た時はいはいあの皆さんね外国人 観光客に持出したいなんとか話しかけたい けど開校一番何にすればいいのか迷わない

ですかちょっと迷いますよねじゃあ聞き ましょう例えばえマカであの外国人に話 かけようと思ったら何て言いましょうか じゃあ分かりやすく僕が外国人だとし ましょうかいまま外国人ですよはいじゃん と言ましょうかハローハローハロー 拍手ハローは95点95点はいあ100点 じゃない100点ま点数をつつけるもの じゃないんですけど我々が推奨している 言葉がありますけどそれはこんにちははい こんにちはが一番いいですこんにちはの方 がこっちも気持ちが楽になるしで外国人 韓国客もあのなんて言うんですかせっかく 日本に来てるからはい日本語体験ができる というそう考えると僕らが海外行くと海外 の言葉で挨拶して通じたら気持ちいいじゃ ないですか嬉しいじゃないですかそれと 一緒で海外の人もこっち例えばこういう ところ島きた時でもハローっていうのも もちろん嬉しいんですそれも表なしの心と し弱点なんですけどもこんにちはて 話しかけると要は向こうの人も日本語喋り たいからそのきっかけを作ってあげるので 是非こんにちはて話かけてくださいはい僕 らがそれ外国人が喜ぶんだと実感したのも 立証実験ああ実験体験ですよねはいあの 沖縄のビーチでえ撮影終わった後にえ パック君はカメラマンさんと2人で喋り ながら歩いてましたで僕は違うスタッフ さんと喋りながらちょっと距離を開けてね 歩いてたんですよそしたら向こうからね 外国人観光客が来たんですよそしてパッく がはいって言って声かけたんですけども その観光客たち はですごいなんかそっけなかったんですよ ななんでせっかくね異国の地でみたいな 思ったのにねまあいいやと思ってそしたら 今度その観光客が僕の横たんで僕は ちっちゃい子でこんにちはて言ったらその 観光客全員振り向いてこんにちはてなった んですよ こんすごかったですよすごかったですそう なんですだからもうそれも完全に立証され ましたからねはいだからま例えばま外国人 の方が来たあちょっと話しづらいなじゃ なくってもう気がなくこんにちはて 話しかけてください最初に英語で話しかけ ちゃうとそっから今度どんどんどんど ハードル上がって次何してて緊張しちゃう からはいもうできるところまで日本語喋っ て逆に日本語絶しマジで教えてあげて くださいそうしたらその外国人観光客の皆 さんもやったまた大島行こうって言って しかもそういう人たちが口コミであそこの 島良かったよあの人が良かったよという風

にも繋がるよねはい今日も再確認しました ねはいシの魅力を分かって探って毎日 新しいのもでも発見して自信を持って世界 に発信してくださいはい日本にも世界にも こんにちは話かけてこの大島に皆さんを 招き入れてくださいはいとにかくいろんな 人とお話ししてくださいはいはいるという ことですねということで以上ぱくんまくん でしたどうもありがとうござありがとう ございまし たくま君ありがとうございましたあの まだまだお話を聞きたいところではあり ますけれどもどうもありがとうございまし た皆さん今一度生大な拍手をお願いいたし ますありがとうございましたありがとう ございまし [拍手] た はいでは続きまして世界の離島観光の事例 紹介を2件国学院大学観光街づくり学部の 2人の教員から紹介していただきたいと 思います1人目の石本藤生教授は地中会に 多くの島々を抱くギリシャを中心として ヨーロッパの観光政策を専門とし本日はエ 会サトリ2党の観光進行について紹介 いたします 2人目の井戸高尾教授は宿泊業経営研究を 専門とし自然環境を守り地域社会に貢献 する宿泊業世界のエコロチについて紹介 いたしますそれでは石本教授からお願い いたし ます皆さんこんにちはよろしくお願い いたしますいやこういう後はなかなかやり にくいんですけどもよろしくお願いいたし ますはい私はあの営会のサトに党という ところの事例をお話したいと思います まこういうところなんですがまなぜサトリ 2党営会ギリシャ営会サトリ2党かえ大島 までそれを話すのかというのはあのその うち皆さんご理解いただけるかと思います えまずちょっといくつかですねえお写真等 もお見せえしたいと思いますこういう風景 光景は何かしらこういろんなネット等でも 見られたことあるかもしれませんけれども えサトリに党というはこういうところなん です がこんな感じですでこれあの他の地域でお 話する時はかなり説明が必要となるんです けも大島でこれをお見せすると皆さんすぐ どういうことでこのような地形ができた かっていうのはすぐお分かりかと思います えーこれがあのまあギリシャあ地中会の 地図なんですけれどもここがえっとこれが 大体ギリシャですねこんな感じですえ隣に は右隣にはトルコがあって左の台には

イタリアがありますでアテネがここで サントリートっていうのはここになります エ界がこれです ねで以前はですねちょっとあの歴史的に 簡単に言いますと以前は地中海構図の幼少 になりましてここがサトリ等なったんです けどもかなりの船がここを通っておりまし たまあ中世の時代からですねえ捕船反戦が あ貨物線がですねえシアとそれから エジプトのアレキサンドリアを結んでいる 公海の船船がですねここに必ず止まってい たというようなま非常にあの交通の幼少と して栄えたところ ですでえ大島とサントリー島 を比べてみますと非常にえ共通点が多いん ですねでこちらが大島お分かりの通りえ 大きさも面積も90.73kmえ サントリーには90.6mhz でそのカダの壁面にですねえこのようにえ これは元々洞窟だったんですけども船員 さんたちがここ住んでたんですねで洞窟 住居が生まれまして密集していてでここに はあの先ほどのようにえ公海の船舟が たくさん立ち寄ってましたのですごい潤っ てたんですねところがえっとあ人口もね 7000人ぐらいでとても似てるんですよ 今の人口ですねでところがあイアのこのこ イアというま町がサントリーニにあるん ですけれども中心的な街ですね え非常にあの海運行で盛んだったものの 当時は反戦の船がたくさんついてましたん でそれがですねえ19世紀頃からですねあ 19世紀から20世紀にかけてはすごく 交流してたんですけもその後まこの文明の 力で蒸気線などが発明されそれがあ海上 交通の主流になっていきますとこの島には ですね船がほとんど寄らなくなってきます でそのうちにえだんだんだんだん過疎化し ていきましてさらにはですねえ1928年 と1956年という年には大地震が起き ましてでこれをきっかけにえこの反映して いた島サントリーニからはですねね人々が どんどん どんどんま離島をしていきましてえ 1940年頃にはですね3000人いた 人口が77年には300人になっていた もうこれ当時の写真を後でお見せします けれども非常にえま廃れて廃墟のように なっていたところですそれをですねえ ギリシャ政府観光局とまこれ観光省の機関 なんですけれもその行政期間観光行政の 期間が1976年から92年までえ大規模 に修復再生事業を行いましてえここも当時 はもう農農村の一件だったんですけれども こういったところをですね観光省が

買い取ってま受けおってですねで60件 ほどをの伝統的なカオをですねええ回収 修復再生してホテル事業などを始めるよう になりましたまこれをきっかけにですねえ サントリーニの観光進行っていうのが どんどん始まっていきますでえこれがです ね1992年にえ再生事業が大体終わった 時の写真なんですけれども今は現在はこの ような感じになっていますどんどん発展し ていってますで当時はこのような実際この ようなところだったんですけれどもだから あの1958年の大地震が終わった後人々 があ離島していった後の状況ですけど こんな廃墟になったんですねでところが今 現在はこんな感じ同じところです非常に 華やかな観光地になってますそれもやはり そのギシ政府観光局の再生事業を通してえ 観光化したところからあ人々がたくさん こうここのサントリーの魅力を知って観光 に来るようになってから観光事業者が どんどんどんどんここに入ってきてこの ようになっていったということなんですね 例えば上道コスピス協会ってこんな感じで 地震で壊れたんですがそれが再生事業で こうなって次にはですね今現在はこのよう になって ますなので新しいものを立てていくという ものではなくて古いものもしかし価値の あるものはしながらその地域の伝統を うまく生かしてえ付加価値を与えてそこに 新しい授業を展開していくというパターン ですね えかなりこうあのそうですね小さな規模の ホテルが密集して今やこのような形になっ ています洞窟を利用してプールにえ 作り替えたりしていますさてこの再生事業 をやったのはですねえどういう人だった かて言うとここ最後にお知らせします けれどもえこの方なんですけれどもさ えっと今も80歳近くの方なんですがえ ボジネキスさんという人なんですけども6 年前にこの人とたまたま偶然ですねえ思に かかることができてもう今や本当に友人な んですけどもこの人が若い時にですねえ クレタ島というま映画界で1番大きな島な んですけどもそこをずっと その自分で歩いてこの人建築家だったん ですけども当大学の工学部を出た後にです ねずっとクレタと回りながら1500ほど の村村を見てでそこである伝統的な集落で ですねただほとんど人が住まなくなった町 を見てですね自分の友人のホテルオーナー のなさんっていう人にあなた大きな アメリカンタイプのホテルばっかりを 建てるのががあの授業者じゃないとギリシ

においては本当に歴史と伝統があるので こういうその お古い伝統的な集落をそのまま買い取って そこを再生して伝統的な村が蘇ったホテル にしたらどうってこの人が若いこの建築家 のこの人がえ助言をしたらその通りにやっ てですねそしてそこがえっとそのうちです ねヨーロッパのノストラアワードドって いうのは非常にこう有名な建築の賞がある んですけもヘリテッジの賞ですねそれを 受賞しさらにえこの人がですねボジネキス さんがその報告書をま世に出した時に ギリシャ政府観光局観光省の部長のアリス さんコンスタンティネーゼスっていう人が それを見てそしてえ若い建築家に サントリーニなどのですねえ伝統的な集落 を再生して一度こう壊してそこを壊して 新しいものを立てるんじゃなくてそういう こう伝統的な集落の再生型の感光地を どんどんこう開発していこうというえこと をですねこの部長が若いえ建築家たちの アイデアを採用して大胆に国の授業として 押し進めていったわけなんですねまそう いうことを通してこの町ができましたえ 結論としてここから学ぶことなんですけど も1つに地域の伝統的な地域資源を再生 修復再生して付加価値を与えて新たな活用 につなげるということそしてもう1つ夢と 才能のある若き人材を積極的に プロジェクトを起用するまそれが地域の 再生発展に決していくということを私は 学びましま1つ海外事例の紹介をさせて いただきましたどうもありがとうござい ますご清聴ありがとうござい ますさてサントリニとも人が離れていった 島でした今日のタイトルが新時代のと書い てありますが新しい時代ってどういうこと ということを私たちは考えてるかというと 人口がが減っていく時代そして島から人が 離れていく時代そう考えておりますそれを どうしていくか今までの離島観光というと 70年代に観光客がいっぱい行きました その頃は人口がどんどん増えていました もう時代が違うただし観光で島は変わ るっていう例を今サントリー2党の事例を 話しまし た一件の宿から変わったんですつまり大島 も三宅も八条も小笠原も間違いなく新しい 宿から変わります今やってる方々の宿でも 結構ですさてじゃどうやって宿が変われば いいのかのヒントをちょっと紹介したいと 思います2010年代から世界にエコロジ というえ業体が広がりかけています昔から エコロジはありましたその頃のエコという のはエコロジーのエコですじゃあ今度の

エコは何か後ほどご説明し ますどこかで見たようなタイトルですね同 ですサントリーニと一緒です地域の環境 保護し地域固有の資源の素晴らしさを伝え ていくまず 拠点地域の伝統的な地域資源を修復再生し 人口減少を止めつまり移住者がどんどん 増えてくるようなきっかけとなるような 社会の発展につながる拠点それがエコロジ ですえ地球環境を保護して地域経済の発展 を支える目的で立てられるそして運営する えそんなエコロジー実は日本にはありませ んただし世界中で広がってるんですそう いったエコロジが日本に来るだけで多分 島々は変わっていくと思いますなぜ日本に ないのか世界中にこれはナショナル ジオグラフィックというえ世界的な出版社 がえ集めたエコロジですからこれ以上にも たくさんあり ますなぜないのかまず1つこの宿がどこに あるかというと過疎地 です島町も仮想地域として指定されてます ので立派な立派なですよ対象地です今観光 の分野ではオーバーツーリズムつまり観光 客が来すぎるえそういう特徴がありますが なぜ起きてるかそれは当たり前です同じ 観光地にばかり投資するからです京都沖縄 西港なぜ同じところにばかり投資するん でしょう儲かるからです皆さん儲かるから 同じところに投資する東京にこれ以上 ホテルを建ててどうするんでしょう心配 です沖縄にテーマパークを作る え数地域ですよこれから はでも儲からないと商売になりませ ん先ほどのサントリーニもそうですけれど もこれから紹介するいくつかのエコロジは まずは1つは寄付え残念ながら日本の寄付 税制というのは寄付をしても1年間単年度 にわってのえ控除はありますがアメリカえ カナダヨーロッパは5年間控除されるん ですまずこういった制度が違いますえそう いう意味で日本はえ世界的に寄付の少ない 国なんですただし国の交付金がありますえ 世界的にはODA政府の援助もありますが そういった韓と民が協力をして立てている というのが実はエコロジの特徴なんですね つまりまずは勘がお金を出すそれだけでは はだめです民間も投資をする日本の宿っと いうと民間だけがやるかあるいは間だけが やるかこれなぜ分けなきゃいけないん でしょうなぜ協力できないんでしょうえ それを超えれば日本でもエコロチができる と思います素晴らしい自然の中に一件の大 規模の宿じゃないです小さな宿が立つだけ で恐らくその島が変わっていくと思います

ヨーロッパを中心にパックもきましたから アメリカもそうですねえ海外客が一泊では ないです滞在するんです釣りをしてでも いいですよ ね一泊ではなくて逆に言うとホッピングし てもいいです東北航空さん飛んでヘリが 飛んでますけども新しいヘリーを飛ばして もいいです東海仙さんがやってもしくれ なかったら他の船会社でもいいです島を ホッピングするえそんなことも多分島の 魅力になってくると思いますそしてこの ロッジの利益の一部当然間がお金を出した 限りは地域へ利益を還元していく観光の 原始にしていく経済を支えていく原始にし ていくえそういうような形にしていくわけ ですねこういった経済循環を生むのが エコロジ ですエコロジ私たちはアースコンシャス ロジアースコンシャス地球を意識しよう まさに原山のこの勝花山の衣吹を感じ られるそういうロッジが一件できれば 変わると思いますこれはカナダの果ての 果ての果てえ首都のオタから1日かけて いくフゴ島というですね辺境の地過疎地域 に1件のロッジを建てましたこれは島出身 のえ女性の方が成功してその原子を元に 寄付をして立てましたえソーシャル インパクト投資えつまりその島のために島 のために作ろうといったそれに国と州が 協力してお金を建てましたこの島は昔漁業 の拠点でしたところが魚がいなくなって しまったんですなぜかと言うと地球温暖化 の問題もありますしそれから他の国がえ 大きな船を持ってきてタタラが有名なん ですがそのタをみんな持ってってしまい ましたその漁業を伝統魚漁業を再生しよう ということでえ地域の方に応援をするため にお金が必要です ただしそんなに簡単にお金生まれません どうすればいいロッジに来てくれるお客様 のお金を少しずつ少しずつ基金にしてそれ を漁業街の再生にしていこうというそれを 10年経った今ちょっと私なかなか行け ないんですけど1泊25万円なんですえ そんな高級ロッジと言われるとそんなこと はございません普通の日本のホテルと同じ ぐらいの部屋ですえ客室数は20室ぐらい とそんなに大きくありませんそのおいしい たがが出てくるんですですから美味しい高 が出てくるんです美味しい島の魚が おそらく今日本の近海漁業もどんどん魚が いなくなってると思うんですそれ歳出し ませんか絶対できますそのためには原始 です低地網をもう1回復活させませんかお 金ですそのためのまず1つロッジを作る

ことこれがエコロジのスピリッツなんです ねもっとお尻になりたい方今日時間あり ません観光の力という本がナショナル ジオグラフィック社から出ています もちろん日本語です是非あのお呼びになっ てみてくださいベトナムにも棚がなくなっ て荒れはてた山にエコロッジができました こんな素敵なプールがに見えるでしょう プールなんですけどあれはため池です つまり水がない地域にため池を作ってもう 1回棚田を再生しようこれデンマークの ODAで作りました これはカブ会に浮かぶベリーズという本当 に島なんですがここも昔はカ農園でした カオ農園がさびれてしまったんですそこに この1件のロッジを作りもう1回カオの 栽培を復活させようえということでこの ロッジでできたお金利益をその農園に投資 をしていそしてベリーズのカの名産地とし て発展していったあ次はアフリカのロッジ ですえアフリカの遊牧民はキャンプという ものをえあちこちこ移しながら生活をして いますその生活を体験しようということで できた全くアフリカの方と同じ生活 スタイルを持つロッジ ですアイスランド同じ火山今ちょうど噴火 してしまってます割目加工から大変なこと になっていますえこれもプールに見えます なんか露天ブロに見ますこれ違います温泉 なんですが水力発電所ですつまり温泉の枠 熱源とそれから温泉の枠水力で発電をして このロッジだけではなくて周辺の宿え家々 まで電力を供給しているそういうアース コンシャスロッジエコロッジがあります それ2010年ちょうどリマンショックの 後です生まれ始めたのはもっと長期的な 投資をしようということで生態を守り利益 を地域に供給しようということで生まれ ました自分たちが地域やコミュニティに 対してどのような貢献をしているかって いうことを明らかにしてオープンにもして います東京 都大チャンスです東京と今進化 プロジェクトということで当初部に対して 色々な補助を重点的に出そうとしています まさに今エコロッジを立てるチャンスでは ないでしょうか民間企業にお話をして東京 都の力と町の力そして町民の力を結集して 1件のロッジを作るだけで多分島は変わっ てくると思います日本初めてのエコロジー を是非東京の国立公演へ立ててください私 からのメッセージでし たえ石本教授教授ありがとうございまし たそれではこれから10分間の休憩とさせ ていただきますえお時間になりましたらお

戻りいただきますようよろしくお願い いたし [音楽] ます [音楽] [音楽] [音楽] よ 3 [音楽] [音楽] で [音楽] [音楽] OG [音楽] OG [音楽] DET [音楽] [音楽] あ [音楽] [音楽] [音楽] あ [音楽] よ [音楽] [音楽] [音楽] あ あ [音楽] [音楽] あ [音楽] [音楽] よ [音楽] N [音楽] [音楽] ます [音楽] [音楽] あ [音楽] [音楽] [音楽] あ [音楽] [音楽] よ [音楽]

え皆様お待たせいたしました会場の準備が 整いましたのでこれより4名のゲストをお 招きしてシンポジウム東京島の魅力と可能 性を開催いたしますそれでは登壇される ゲストの方をご紹介いたしますゲストの皆 様の詳細なプロフィールはチラシの裏面を ご覧 くださいお1人目はトラベル ジャーナリストでハカフェ店主の寺田直子 様 ですお2人目はNPO法人八島 住協議会副代表理事東京諸島リビング サービス株式会社代表取締り役社長未来 八条株式会社代表取締り役の持丸さこ様 [拍手] です続いて神津島出身で本学観光街づくり 学部1年生の古川学さん です 最後に公益財団法人日本交通校舎沖縄 サステナラボ町の中島豊か様 ですシンポジウムのモデレーターは梅川 教授にお願いいたし [拍手] ますはいそれでは進めてまりたいと思い ます第2部のパネルディスカッションです ね え今 あ あのバックマくのえお話楽しかったと思い ますやっぱりコミュニケーションが大事だ とね外国人に対してはハローじゃなくて こんにちはでお迎えせよというようなお話 なんかとってもあのあなるほどなという風 に思いましたえっと石本先生それから井田 先生のお話もま海外の事例を引いてですね やはり地域の文化をうまく生かしてですね え観光につげていくでそこにはやはり 設けることだけではなくてえ地域に還元 するあるいは心出しを持ってしっかり事業 をやれというようなですねメッセージが 込められていたんではないかなという風に 思いますま今日お呼びいたしたいたしまし た4人のパネリストの皆さんもものすごく 志しをしっかりと持ったですね方々お呼び しておりますえまずは第1部ということで ですねえでです第1部ということでこの4 人の皆さん方がやってこられたあ今までの 取り組みそういったものを少しえまとめて ですね10分ぐらいでお話をいただこうか なという風に思っておりますでこの事業は ですねあの東京都の事業でございまして 観光のまえいろんな可能性を都民の皆さん にお伝するというようなことがま事業目的 ではありますけれどもやはりそういったあ 富をま消費者をですね受け入れるにあたっ

てやっぱしっかりとしたあ受け入れ体制を 整えるというようなですねえ着地側ま 受け入れるこちらのですねま島の皆さん そういった方々のま受け入れの考え方 みたいなこともですねえ一緒に考えていく というようなことが今回の事業の目的に なってくるんじゃないかなという風に思い ましてえそういったことも少しえ加味し ながらパネルディスカッションを進めて まいりたいとそんなことを考えております それではえ時間もかけられておりますので まずはトップバッターということで寺田様 からですねえあのパワーポイントを使って えお話を賜れればなという風に思います どうぞよろしくお願いし ますえっと皆さんこんにちはえ寺田と申し ます え簡単な自己紹介とえ島大島の魅力という ものについて10分ほどお話をさせて いただきたいと思いますでえ私え寺田直子 と申しますえ下に3つ肩書きがあります けれどもえキャリアの順に上からなって ますねえ40年ほどトラベル ジャーナリストとしてえ世界中約100カ ぐらいをえ取材をして記事や本を執筆をし ておりますで え約5年ぐらい前ですかねえ伊大島の島民 になりましたえこの件は後でお話しします けれどもえ現在はここ伊王島に住んでおり ますでえそれに合わせて えカフェを経営しましたでえ地区80年 超えのコ民家を使ったあのカフェを経営し てるんですけどもまあの観光の方も たくさん来ていただくということでえ観光 ま業界観光関係の事業者ということにも なりますということでえメディアであり 島民でありえ観光業界事業者ということで ま3つの側面を今私自身がま持っていると いう風にえ考えていただければと思い ますであの大島とのきっかけはですね えっと私実家生まれがえ長府市ですで長府 市には長府の飛行場がありましてえここ からあの新中央航空というええ飛行機会社 が小さな19人乗りの飛行機を飛ばして おりましてえ長府から大島まではなんと 25分というえ意外に皆さんこれを聞くと って聞くんですけれどもえおっしゃるん ですけれどもその距離感というのをあの 子供の頃から知ってましたでえっと フリーランスということであの時間がある とま大島にちょっと遊びに行くのはいいな という風に思っていて大体20年ぐらいえ 観光客として大島には頻繁に遊びに来る ようになってましたでえ移住のきっかけと しては今ここ写真これまさに

あの手に入れた直後のあの写真なんです けれどもこれが今え私が1回でカフェを 経営し2階には住んでるんですけれどもえ ハブ港と読みますこの波に浮かぶ港と書い てハブ港えっと伊島の一番南ですねえそこ はあの比較的え昭和の時代のちょっと レトロな雰囲気が残ってる場所なんです けれどもここにえこのコミカをえま譲って いただくというご縁をいただきましてえ それがきっかけでえハブ港にちみまして ハブカフェというのをオープンさせて ますでこれがですねあの手に入れた直後の え家の中と外ですねあの昭和の初期は非常 にこの通り中通りと呼んでますけれどもえ 柿があった場所所で えまえっと商店街ですねですから1回で皆 さんご商売をやってま2階に住んだりま2 階もあの活用したりというそういうま同じ ような作りの家がずらっと並ぶ通りだった んですけれどもえどんどんとやはりあの 古くなってきたことそれからえまえ島民も 減ってきたりということであの空屋が 目立ち始めてたとでここも私があの譲って もらうまでは20年ほどはもう物置きに なってたあの車とかバイクとかまあのこの 写真を見た通りえ当時のものがそのまま 残ってるような感じだったんですけれども えここを回送し て現在これがえっとハブカフェですねあの 1回はもうこのようにカフェとしてあの やってますし2回もあの私が住めるような 形にえ簡単ですけれども回送して住んで ますであのハブはあのそれまでというのは 観光地では確かにあるんですけれどもま 大体大留時間滞在時間がまあ30分から1 時間ぐらい皆さんこのレトロな雰囲気の 写真を撮ってあとま有名なコロッケ屋さん とかお寿司屋さん大役屋さんがあるので そこにちょっと寄ったらもう帰るという ようなそういう場所だったんですけれども あのあのここがま2000えっと21年に えオープンしたんですけれどもうちの カフェができたことによってやはりここに 観光の方もそうですしあと地元の方なんか も集まってくださってお茶を楽しむそう すると何が生まれるかというと自然に 先ほどもあのパマ君が言ったように コミュニケーションという話が出ました けれどもまさにあのどっから来たのえ今日 何するので皆さん普段はどうしてるんです かみたいな話が自然にえ会話として生まれ でま本当になんですかね一緒になってじゃ この後あのせっかくじゃだったんでじゃあ あの自分の好きな場所連れてってあげるよ なんて言ってあの行動するっていうような

ことも生まれたりとかあのまそういう場所 になったっていうのが1つ大きいかなと 思ってます で年間3000人っていうのはえっとこれ は昨年の数字ですねえっと昨年の分今絶賛 確定申告中なのでまだわかんないですけど 大体でも3000人ほどのええっとお客様 がうちのハブカフェをご利用いただきまし たで先ほども言ったように20年間空屋 だった何も生まれてこなかった場所がこう やって手をかけることによってえこの 3000人それから先ほど言ったようなま ここに関係人口というような言葉を使って ますけどもまそういう難しい言葉ではなく て純粋に島民やあの観光の方ま本当に カフェであのたまたま偶然隣り合わせ たっていう方でもいいんですけどそういう 方たちがあの交流をするというその空間 時間っていうものが生まれたまそういう 場所に今なりつつあるっていうのをすごく 手際として感じてい ますでもう1つカフェをやるにあたって あの心がけているのが伊島さんの食材を なるべく使うということですねでうちの 自慢のこれ2つピザトーストとアホガード なんですけれどもえっと使っているパンや あと季節の野菜それかあの上にある タバスコの隣にあるのこう実は大島さんの 青と辛の粉末なんですねでうちではあの タバスコの代わりにこの青灯の粉末をかけ て食べていただくっていうのをお勧めし てるんですけれどもその意外性と美味しさ とあとやっぱり大島でしか味わえないと いうその異性ですね付加価値ですねそれに よってあのあじゃあこれお土産に買いたい わっていうような声も聞かれたりという ことであの自然とPRにもつがっているで 隣のアホガードこれはあの大島はえっと 牧場がありまして大島牛乳でそこで作った えアイスクリームですねこれはあの使っ てるんですけれどもうちではあのカフェ ラテなどに使う牛乳も大島牛乳それからえ トーストに使うバターも大島牛乳で作った 大島バターという風にやはりあの観光の方 我々もそうですけれどもどこか行った時に はやはり地元のものを食べたいあのパク マクもあの先ほど足だとかお魚だとかと 言ってましたけれどもあのそういったもの を提供する場所でそれをきっかけとして 買っていただいてまえ売上につがる経済を 回していくっていうのが多少なりともうち からできているのかなっていうのを感じて ますしそれを考えながらえメニュー作り ですとかアピールをして ますであのこの後色々と皆さんとお話する

と思うんですけども私のあの ジャーナリストとしての取材のまテーマで もありますし今まであのま世界も含め いろんなこう形先ほどのギリシャの件も そうですけれどもあの見ていくとやはり あのこれが名題かなとあるものを生かす もうあの人も予算もなかなかないところ から何を作るかというとやはり今あるもの をどうやって新しいものとか新しい経験を えする空間にするかっていうところだと 思うんですけどもやっぱここに尽きるなと いう風に感じてますで私がその地区80年 後えのコミンカというものを活用したって いうのまさにそこでしてそこからやはり 新しいものが生み出したとしてま色々な 交流が生まれてきたっていう風にはま感じ ているのでまさにここですねでそのある ものというのもうここに書いてるよに人物 ことここを生かして本当に何か新しいもの を作るっていうことがあの求められてるの かなという風にものすごく感じてますで それってなかなか地元にいると気づき づらいんですけれどもそれを あの何かこうきっかけとしてあのんこれは 何かできるかなっていう風に感じるのは やはりいろんな方のえ意見ですとか アドバイスですとか考えというものが大事 でその島民だけではなくて今回みたいに その他の島島伊豆諸島の他の島島でも全く 関係は違うけれども課題っていうのは同じ ものがあったりするのでそういったところ から色々なことが生まれてくると思ってる んですねですからやはり そのみんなでいろんなことを一歩進めて いくこう行動っていうのが今後のえ島のま 活性化というものに求められてるのかなと いう風に思ってますでえっととは言っても 新しいもの何か作るにはそれなりにお金が かかるし時間もかかると思っているんです けども大島に暮らしてつくづく思ってるの がやはり東京都の島っていうのはそういう 意味では手厚いことを色々やってるなって いうのはあの感じてます例えばその コミンカカフェを経営するにあたっても あのサポートですねビジネス起業する時の サポートそれからまえっと金銭面での サポートですとかいろんなあの側面で いろんな形でえっとこう支援ですとかあの やっていることがあるっていうのはあの すごく感じてますですからやはりそれを 生かして新しいものをこれから産んでいき たいなという風に思っていますしそれの きかとしてま私のまハブカフェであったり とかえま行動ですとか考えがえいろんな方 に繋がっていくといいなという風に今思っ

て え島で暮らしてますえ以上ですありがとう ございまし たはいありがとうございましたえ1つの カフェがコミュニケーションを運になり それが集落を変えていってあるいは地元の 食材を使うことによって地域経済も変えて いくでそういうところに新しい価値を産ん でくそういったことの大切さそんなお話 だったかと思いますどうもありがとう ございまし たじゃあ続いてえ持丸さんどうぞよろしく お願いいたします はい皆様初めまして 八島から参り丸と申します本日はよろしく お願いいたし ます自己紹介をさせていただき ます現在主に行っている仕事はご覧の通り です八条島の移住提重促進に関わることに 積極的に取り組んでいます八条島までは他 の島同様急速に人口減少が進んでおり党内 では様々な業種の担い手が足している状態 です私も時間の許す限り出前感の配達や カフェのお手伝いなど自分にできることを 掛け持ちで行ってい ますミッションは島の暮らしの中で見つけ たあったらいいなを形にすることです地域 の拠点作りによる八条島の課題の解決を 目指してい ます2021年に会社を設立し最初に八島 にある動産を活用してみんなの秘密基地と いう学生は無料で利用できるコワーキング スペースをオープンいたしまし た2022年には島の食材を使用した メニューも提供するキッズスペース完備の お家カフェ7色という飲食店をオープンし まし たそして今年度2023年度は新たに八条 島の観光の交付化価値化や世代の方々に 向けた八条島のディスカバリーツアー最高 などに取り組んでいます来年度には新たに 有給不動産を活用した宿泊施設の運営を 行う予定 です八条島は都内からおよそ280km南 に位置し羽田空港からは飛行機で55分 竹芝三橋市からは大型客星に乗り10時間 半で行くことができます 八条ブルーと呼ばれる美しい海と歴史ある 文化や豊かな自然を体験できる島です皆様 も是非一度お越し くださいこれから大島そして東京の島島に ついて私が感じていることをお話しさせて いただき ます東京の島島は共通して海や山といった 都会に暮らす方たちが非日常体験をでる大

自然に恵まれていますそして確実された 離島地域ならではの伝統的な文化や歴史 独自の職文化もあり ますですがこれらの魅力あるコンテンツが 豊富にあるにもかわらず現在は観光 コンテンツとしての磨き上げができてい ない状態だと感じてい ますすでに島の魅力に気づき磨き上げを 行い個々で発信している方々もいますです が事業者間の横連携が図れておらず単独で の発信にとまっている例を多く目にします 素晴らしい取り組みを行っていてもその 情報がニーズのある方々に届けなければ 意味をなしませ ん現状を打開し観光客の皆様により質の 高い島ならでの体験や滞在を提供できる ようにこれから行っていかなければなら ない ことそれは行政や地域団体事業者の皆様や 島民が一眼となり観光コンテンツの 磨き上げそして情報発信に取り組んでいか なければならないと考えてい ます島に有識者の方を招いて島民は誰でも 参加のできるワークショップを開催したり 他の地域の先進事例を学んだり アウトプットの手法として コミュニケーションデザインや観光 プロダクトの開発を学んだり情報発信の ためのデジタルマーケティングを学ん だりそして公民の皆様でそれらの学びをも に地域で集まり意見を出し合う場を作り島 の観光ビジョンのシェアリングマップなど の作成や今後必要と想定されるテーマや 実証のマンダラチャートなどを作成したり してアクションプランを作成することが これからの観光資源の磨き上げや新たな 観光のビジネスモデルの構築により良い 結果をもたらすことになるのではと思い ます島の雄大な自然や島の人々の温かみに 触れられる現在よりも質の高い体験の数々 を観光客へ提供することで観光客の心を 掴みファンやリピーターを獲得しより長 期間の滞在型観光への促進ですねそして 消費者観光消費額の増加を図ることが大切 だと考え ます島に新たな関係人口や交流人口を創生 することは島全体の所得向上と活性化 そして移住定住の促進にもつながり ますそしてそれは島の未来を作ることだと 考え ます島の人たちがつがる力で未来を作り島 の文化や歴史そして島ならであの暮しや 自然がこれからも継承されていくことを切 に願っています私からは以上ですご清聴 ありがとうございまし

たはいもまさんありがとうございまし たやっぱり資源をしっかりとね磨き上げて いく観光コンテンツを少しバージョン アップしていくねそれからそういったこと の含めたその 情報発信ですよねそれが重要だて話でそれ も含めた少し戦略というのかビジョンと いうのかそういったものを持っていった方 がいいんじゃないかていうなご提言も含め てお話しいただいたかなという風に思い ますどうもありがとうございましたそれで はえ古川さんお願いいたし ますえ皆さん初めまして え出身の国学院大学観光街づくり学部1年 生の古川学都と申しますえっとこの パネリストの皆さんのように自分で何かを やったとかこれをやりましたっていう実績 っていうのはまだあまりないんですけれど もま簡単な自己紹介と今大学でどのような 勉強をしているかそして若者からの視点と して今自分が感じてることを中心にお話し していけたらと思いますよろしくお願いし ます え私はちょうど大島と八条々の中間地点に 位置する高津島の出身でえ保育園から高校 までの約18年間を高津島で過ごしたん ですけれども本当に魅力溢れる島で自然で あったりこういった人同士の繋がりも熱く 本当に大好きな構図島だからこそこれを 守っていく存続させていくために今自分に 何ができるかっていうことを考えてえ国学 院大学に進学しまし たえこちらの写真にもあるようにえ国頭島 の前浜海水浴場はえ八条島式根島と同様に 今年の水水質が綺麗な海水浴場ランキング でえ日本一を取るほど綺麗な海が広がって いてそしてま大島の皆さんもご存知だと 思うんですけれどもえ近年ダークスカイ アイランドとして星空保護に認定されて それを売りとしてえ観光業であったり漁業 であったりとそちらを出産業としてえ活動 をしてい ますそして2023年に国学院大学観光 街づくり学部に入学することにえなったん ですけれどもま経緯といたしましては自分 自身が中学2年生の時にえテレビ放送で 将来無人化してしまう離島リストみたいな のに伊豆諸島のほとんどの島がリスト アップされていてこう自分の大好きな 生まれ育ったこの島をもっと公生に自分の 子供だったり孫だったりっていう風に 受け継いでいきたいそして受け継ぐ価値の ある伝統だったり文化があると僕は感じた のでそれを存続させるために今自分にとっ てベストの選択って何だろうと考えた時に

こう新しくできた観光だけでなく街作りも 一緒に学ぶことができる国学院大学に入学 してえ現在学習に励んでいますそして 先ほど公演にもあったように梅川先生井 先生石本先生を筆頭にとてもすごい教授の 方たちがえ集まっていてえ昨日会の後に ホテルの温泉に今日司会進行のの五藤さん と一緒にえ入らせていただいたんです けれどももうその際にもう1時間半ぐらい もう時間も忘れて2人でこの観光の観光 街づくり学部って本当にすごいんだよって いうお話を2人で熱く熱くしてい本当に このシンポジウムに来るまではあますごい 教授たちなんだろうなっていうま漠然とし たイメージだったんですけどこう実際に話 を聞くだけであこれ本当にすごい人たちに 教えてもらてるんだなっていうのをすごく 強く実感したという今の気持ちでいますで 現在え2期生までしかいなくてえ650人 ほどの在学生なんですけれども自分と同じ ように離島出身の生徒は650人の中でも 2人しかえいなくて自分と徳島から来た 女の子がいるんですけれどももう本当の 自分の気持ちとしてはもっともっと伊豆 諸島から観光街づくり学部に一緒に来て 一緒に学習をしてそこでまた繋がりもでき てさらに伊豆諸島というか東京諸島を 盛り上げていけたらなという風にも思って いるのでま是非ぜひま少し宣伝みたいには なってしまうんですけれどもま自分がいる うちにえ国学院大学の観光街づくり学部に 是非来てほしいなという思いがあり ますで実際に自分が大学でどのような勉強 をしてかまあくまでも一例なんですけれど も国学院大学では地域を見つめて地域を 動かす人材を育てるという元のもえ学習し ていますそして自分が考えた地域を見つめ るっていうことに対して新しいものを 生み出すんじゃなくて地域に実際にある もの今回僕がこの内容で着目したのは伊豆 諸島って当期になるとすごい強い西風が 吹くじゃないですか実はそれのせいで当期 の観光だったり漁業だったりっていうのが 手ちょっとダメージを受けているという風 に皆さんお考えだと思いますでもだから こそその負の影響を与えている西風を逆に プラスに利用できたらあこれもっと当期の 観光も盛り上がるんじゃないかなっていう 風に自分自身考えてこれ見てもらったら ちょっと分かるんですけど風車がずらっと 並んでると思うんですけどこれは普通の 風車ではなくてレンズ型風車と言って少し 特殊な形のえ風車になるんですけれども これれって実は高さがそれほど従来の風車 よりも小さくて景観を損なう可能性は低い

という風に考えていて実際これ自分も入試 の時だったりに活用させていただいたん ですけれども実際島の人にもアンケートを 取ったところ風力発電に関してはやって みるのもいいと思うでもそれをやることに よっで元々ある景観が壊されたらそれは 意味はないんじゃないかとそういう意見も 上がっていたのでこう実際に自分で調査し てこの風車を見つけて実際に作った九州 大学の大家先生という方に自分でアポを 取ってどういう効果があってどういう目的 でこれを作っているのかという風にもお 聞きしてえこれを実際に活用していけたら という風に考えましたでこの風力いわゆる 地域資源地域にある資源をどのように 生かしていけるかという風に考えた時に 風力発電をして新しくエネルギーを 生み出すそしてそれを東内東内で循環さ せるのもそうなんですけどそれだけじゃ なくて今は電気自動車だったりそれがこれ からもどんどん技術が発展してこれから EVが結構流行っていくと思うんですけど そのエネルギーを東内から当該に輸出する エネルギーの循環産業を確立することが できれば当期のえ産業としてエネルギー 産業そしてもしかしたら観光業も 盛り上がっていくんじゃないかなという風 にえ自分は考えてえ学習に励んでい ますそしてえ自分がこのシンポジウムに 呼ばれた意味である若者として今感じて いることについてえ少しお話しさせて いただくんですけれども え自分が大きく感じていることは3つあり ますで1つ目が若者の対等をそして変化を 認めて共に手を取り合っていくそういう 環境作りをしていきたいという風に思って いますえ実際僕だけじゃなくてきっと大島 にも八条島にも他の島島にも高い志しを 持った若者ってきっといると思うんですで もそれを抑え込んで軽く収めさせるんじゃ なくてそれを支援して尖らせて自分たちと 若い世代そして今頑張っている働き世代を 協力して手を取り合うことがこれからの 新しい島作りにきっと大切なことなんじゃ ないかなという風に自分は思っていて やっぱり変化をするっていうのはま リスキーだし不安な良さの方が多いと思う んですけれどもやっぱ自分は現状維持は それは衰退だと思ってるのでもちろん 新しいことをするにはリスクもたくさん ありますけどそれをリスクをいかに少なく していい方向に導けるかっていうのをま 自分は大学で勉強しているのでそれをこう 島の皆さんだったりにえ還元できるような 力を身につけていきたいなという風に考え

ていますそして2つ目なんですけれども 若い人同士の結束を強めていくことという 風にあるんですけれども先ほど持丸さんが おっしゃっていたように事業者でも横の繋 がりってあまり薄いと思うんですねで やっぱり大島だったり八条島だったりとい 大きな島はその1つの島で発展していくっ ていうのはえ可能なことではあるかもしれ ないんですけれどもやっぱり高津島だっ たり他の島々はやっぱどうしても1つの島 だと厳しいという面も出てきてしまうと 感じる部分も多くあるのでだからこそ若い 世代が手を取り合って協力してできるよう な環境をま自分も今計画している途中なん ですけれどもま簡単な食事の場であったり そういう場から繋がりって増えていくと 思うんですねだからそういう場をもっと 増やしていけたらなという風に感じてい ますそして3つ目の危機意識を持つ若い 世代を増やすことていう風にあるんです けれども実際僕が国学院大学に入学した 理由も島を存続させたい存続させないと なくなってしまうという危意識を持った からこういう高い心出しを持って学習に 励むことができているんですねそのために このシンポジウムであったり若い人が今の 島の現状を見つめる機会をもっと増やして いって欲しいと自分は感じています先ほど 石本先生のお話にもあったように若い人が 結果を出している離島というのは今観光も 経済も全て盛り上がってきていてもう実例 があるからこそやっぱ自分たち若い世代が 頑張っていきたいという風に考えており ますのでま自分 の大学での学習そしてそれを島に還元して その危機意識をみんなに波及させて新しい 街づくりを完成させていきたいなという風 に自分は考えていますえ自分のお話は以上 になりますご清聴ありがとうございまし たはい古川さんありがとうございまし たか津島の未来は明るいなという風に思い ましたけれどもあの教員の用意書も しっかりしていただき学部のPRも しっかりしていた本当に立派な若者がいる なという風に思いましたありがとうござい ましたそれではラストバッターになります がえ中島さんからお話を賜れればという風 に思いますよろしくお願いしますはいえ 初めましてえ沖縄サステナラボからやって きた中島と申しますよろしくお願いいたし ますえっとですね私出身は東京なんです けれどもえ今務めてるのは沖縄の事務所に 務めてましてま沖縄サステナラボっていう 名前でやらさせていただいてるんですが えっと肩書きとしては研究員という形です

ねで自身でいろんな研究活動をしたりとか あるいはそこでの研究の内容を生かして いろんな全国各地の地域えあるいはま自治 体さんのえお手伝いコンサルティング みたいなことをやってる人間ですま写っ てる写真は私のちっちゃな沖縄事務所のの えオフィスの様子とま地元で ディスカッションをしている風に撮り ましょうって撮った写真なんですけれども ま普段沖縄なんであんな感じでえ半袖でえ 借しシャツで仕事をしてるんですがなんか 沖縄に行ってる間に大島の冬は普通に寒 いっていうことを忘れていてですねあのカ シャツ普通に今回も持ってきたんですけど 全くカから出すことなくあのちょっとこえ ております はいであれ よいしょあどうもなんか2番がちょっと 飛んじゃってたんですけどえ沖縄サステナ ラボで何やってますかっていうのを2番に え入れてたんですけれどもま先ほどお伝え した通りですね研究活動っていうのとあと は地域のお手伝いえそんなことをメインで やらさせていただいてますでサステナラ ボっていうところのサステナっていうのは まサステナブルツーリズムを沖縄の中で もっともっと浸透え進化させていき ましょうという思いを込めてで名前をつけ させていただいたんですがまサステナブル ツーリズムいろんな捉え方をされるんです けどもなんて言うんですかねこの写真 えっともうあえてこれ読み上げたりする ことはしないですけど直近で撮られたえ スペインでの写真なんですけれどもま ちょっとオーバーツーリズム的な話が出て くる中で観光と地域の関係あるいは住ん でる方との関係っていうのが必ずしも良く ない状況が出てきてしまってるこれは観光 って本当はとっても素晴らしいもので地域 の美しいもの見て感動してもらってで 仲良くなってもらってっていのが観光の はずなのにこれはとっても悲しいことだ なっていうこういうことが起こらないよう にサステナブルツーリズムが必要でそこの 考え方の根本としては観光とか観光業を 持続させるっていうことじゃなくって地域 えその地域が持続していくために観光が何 をできるんだろうかその果たせる役割を 果たしていくっていうことだと思ってます で地域の持続のために観光だけでできとは 思ってないんですけれども観光でできる こともあるはずだまそういうスタンスで 活動させていただいてい ますはいでまその一環でちょっと特徴的な 取り組みとして昨年の秋にですねえ私の

事務所の方で琉球湖サミットゼロという イベントを開催させていただきましたで 琉球庫ってまあのこちらの皆さんには あまり馴染みがないかもしれないんです けれどもえっと鹿児島の下にあるから ずっとま八島とか種ヶ島とかその辺りから ですねえ南に下がってくると奄美大島がっ てまさっきあのパックマックもおっしゃっ てましたけどえ奄美がある徳島がある与論 があって次から沖縄本島に入っていって ケラマ諸島宮古島たま石垣そしていろんな 島があって最後米国でま台湾まで繋げ ちゃっていいんですけどその一連のえつ なりを琉球庫って言いますけれどもまそこ の島々のえ若い経営者ですねえっとあえて という言い方をさせていただきますが あえて島に住むことを選択してえ島で行き 続けるためにえ自分たちが生きるために あるいは島をえ持続させていくためにそこ でビジネスを起こしてえ活動されてる若き 経営者の方々に声をかけてまちょっと島の 未来を語り合うようなサミット形式の会議 というものを開催しまし たで集まってくれたのは結果ですねえ 鹿児島から沖縄に至るまで15の島から ですねえ30人の人がこれ慈悲で沖縄本当 まで集まってくれてえ琉球庫えあるいは それぞれの島の未来っていうのをみんなで ディスカッションえま閉じこもってですね 2日間のえ詰めた議論っていうのをやり ましたまこれやっぱり慈悲でやって良かっ たなと思ったんですけれどもなんかお金 払うんでえ是非来てくださいっていうお客 さんで来てもらうんじゃなくって慈悲で来 てでもえそこの仲間たちと未来のことを 語り合いたいえそういう人が琉球庫には ちょっとえ初年度声をかけただけで15 から30人も集まったっていうのでま とっても嬉しかったというようなことが ありまし たでえっとまそこの会議のやり方としては 基本的にはその経営されてる若い方に声を かけたんですがちょっと今までとは違う 会議体の形でやろうよということで我々の 会議については是非家族同で来てください お子さんも東販で来てくださいっていう ようなえ催し物にしましたでま子供はえ ついてきてくれたらえしっかりですねえ 会議を大人だけで会議をしたい時はえ子供 を地元のえそういう子供をこうなんとか スクールみたいな感じでえ預かってくれる ところに預けて地域の体験プログラムに 参加してもらったりとかまその中では地域 の子供たちとも交流してもらうようなそう いうプログラムを組んで子供たちにも楽

死んでもらったりとかあるいはですねえ 大人の会議っていうのもえ今までのように おじさんだけで島の未来を決めるのはもう やめようよとえなるべくえちょっと言い方 もう古いのかもしれないですけれども女性 も入っていただくっていうことですし あるいはあのうちの旦那が普段どんな仕事 してるかわかんないっていう奥様々もいた のでもう会議には奥さんも横に座って旦那 がなんかどんな偉そうなことを喋ってるの かを聞いてもらいながら会議をやるで奥 さんたちにも喋ってもらうその中から島の 未来を考えようよっていうやり方をしまし たで2日目のクロージングのえセレモニー というかま会議のえみんなのまとめの会に は子供たちにも参加してもらって子供たち の意見ももらいましたし大人たちがどんな 議論をちゃんとこう熱くしてるのかって いうのをえ子供たちにも見せてあげるま そんな会議をやりましたえっとまその意味 で言うと今日はあのおじさんが私と梅川 さんしかいないんであのとってもいいなと 思って座っております はいでその中でままだ1年やっただけで これをどんどん続けていこう拡大していこ うっていうことで我々活動してるんです けれどもえ大事にしてることとしては3つ ありますえ1つ目としてはちょっと細かく て見えないと思うんですがえ1個目現状に おける領域教会を超えるという風に書かせ ていただきましたえ教会を超えるという ことですねえまなんか色々こういう事業と か活動してると行政界市町村とかそういう のがどうしても気になっちゃうというか もう前提でその枠の中で考えたりすること が多いと思うんですけれどももうそれは 関係ないよねとえ島で起こってること みんな一緒なので行政界はどんどん超えて みんなで話をしていこうで沖縄と鹿児島 区切ってるのは勝手に都道府県で区切っ てるだけなんで元々の琉球湖の文化県って いうのは同じですので昔は船で行きした そこの文化県の中で教会を超えてやってこ うっていうことをやってますま加えて業界 観光業界ホテル業界そこにとまる必要は なくってえその業界も超えていこう世代も 超えていこうえそこでえ新たな社会のあり 方をみんなで考えていこうということを 大切にしたいと思ってますで2つ目として はこれあのまこれまでの皆さんの話でこの 私のテーマって全部もう出ちゃってるなと 思ってるんですけど2つ目新しい暮らしを 提示するっていうところですねあの過去に 残ってたこと過去の大切にだったものをえ 復活させたいそんな思いでえ島に暮らして

え島で営をこうビジネスを起こしてる皆 さんなんですけれどもただ復活させても やっぱり今の時代に合わないそれではやっ ていけないというようなところがあります のでま過去いい部分を関係あの回復した上 でま新しい時代え新たに次に生きてく次 世代の暮らし方っていうのを作ってって あげる昔のいいものを次世代のために 作り替えてあげるまそれが我々の今の世代 の役割なんだろうなということでまそう いったえことも大切に議論をしていますで 最後3つ目がですねこれはま私みたいな 事務局側に座る人間の え大切なことなんですけどま島ベースで 進める委ねるって書かせていただきました けど えっとま端的に言うと変なコンサルに騙さ れちゃいけませんよって皆さんよく分かっ てると思うんですけれども外から来てえ こうすべきですよあすべきですよっていう のはまあ一応話半分で役に立つこともある んで聞いていただいてただそれを選択して 責任持って進めてくのはあくまで島の人 たちということですのでまそういった自律 的な活動していく時のま場作りみたいな そういった意味合いで私はえこの休庫サ ミットっていうのを用意させていただいた というようなことをえこの秋にやりました まそれ以外もいろんなことやってるんです けどちょっと今回のえ話につがるかなと 思ってご紹介をさせていただきましたこれ があの琉のえたち島のおじいもいれば若い 人たちもいればえ私もどこかにいるという 感じになっておりますよろしくお願いし ますはい中島さんありがとうございまし た沖縄サステナブルラボって何をやってる のかあんまりよくわかんなかったんです けども今日やっと具体的にこの琉球庫サ ミットってとてもいい取り組みだなという 風に思いましたしこれはおそらく応用が 聞く話で今日あのえっと4人の方々のお話 を聞いていて共通してお話されてるのは なんかこう繋がりをきちんと作っていくっ ていうようなことでしかもまその繋がりも なんつうんでしょうかつてのいわゆる 会議いわゆる当職の会議なんとか会の会長 が出てくるとかですねそういうんじゃなく てしっかりと心出しを持った方々がつ 繋がり合って何か新しい価値を見出すとか え大切なものをどう保存していくかとか そういった議論をするしっかりとしたなん つうんでしょうねベースっていうのか プラットフォームっていうのかそんなもの があるといいんじゃないかなっていうな ことをそれぞれがおっしゃったような気が

するんですけども寺田さんいかがでしょう かはいそうですねあの色々あやっぱり皆 さん割と似たようなところ考え てらっしゃるなと思うんですけどやっぱり 今皆さんの話聞いていて1つ浮かんだの やっぱり自分ごとに あのどうこう自分の住んでいる町村島そう いったところの課題であったりもしくは もっとなんかこうやったらあの生活がこう 面白くなるんじゃないかとかあの環境に よってそれこそお子さんがいる方だったら 子供たちのために何があるといいのかとか ま旅行に充実してる方だったらもっと観光 客の人に楽しんでもらうにはどうするのか とかやっぱりこうあの他人ごではなくて 自分ごとしてこうどう考えるか感じるかだ と思うんですけどもそれ多分なんかの きっかけで気づくものだと思うんですよね それこそ あの先生とかお偉いこうコンサルの人たち に行ってもらうのではなくてこうやって今 我々ああの本当に昨日まで全く知らなかっ た存在まあのSNSとかでは知ってました けれども実際にお話しして あの対面で会うことによって感じるものと か共有するものとかほんのちっちゃなこう 世間話の中からもあそうだよねっていう ようなこう理解っていうのが出てくるなっ ていうのはあの感じて ますはいありがとうございましたやっぱり 実際にあってその方の人柄だとか何をやっ てらっしゃるかって心出しの話を聞いたり することによってより深い繋がりができて きてくるということだと思いますけれども じゃあ持丸さんもこの繋がりっていう テーマで少しお話をいただけると ありがたいですはいそうですねこれからは 東京の島々をつぐ当初地域が連携した プラットフォームの構築が必要だと考えて います地域連携DM用DMOのような組織 づりを今後東京の島と島が繋がり行って いけたら当初地域全体の付加価値を高める 取り組みを推進していけると思い ますあありがとうございます今DMOって 言葉が出てきましたけれどもあのもう皆 さんもお耳に入ってるかと思いますけど今 やっぱ観光の世界で1番注目されてるのが DMOというやつでまあの簡単に言えば 観光地域のマネージメント組織ということ ですよねでそれをどうやってやっていく かってことで今あいろんな議論が行われ てるわけですけども えっと今の観光長の議論なんか私も ちょっとメンバーで入らせていただいて あのちょっと議論させてもらってますけど

今戦区的DMOっていうのを何箇所か選ん でそれを世界的に通用するような世界的 DMOにどう育成していくかっていうな ことで例えば教だとかですねあるいはゲロ 温泉だとかあるいは田辺のキ田辺の組織が あるんですがそれなんかをこれから世界的 DMOに育てていこうっていうような動き がありましてまこちらはどういう組織が あるのか私も存じあげませんけれども やっぱりそういう地域地域をしっかりと マネージメントするアケティもしっかり やるそれからマネージメントもしっかりや るっていうのですね地域全体としてこう 付加価値を高めていくようなそんな組織が ねあるとおそらくもっと良くなるんじゃ ないかなという風に思いますけどもそんな ことをお話しいただいたのかなとという風 に思いましたありがとうございます えっと古川さんこの繋がりっていうことで はやっぱ若い人が繋がるって先ほどもねお 話ありましたけども今そういったあなん つうんだろう繋がりって全くないのかそれ とも昔はちょっとあったのかその辺 ちょっとお話しいただけません かえっと今向川先生がおっしゃったように この若い人若い島民同士の繋が りっていうのは 実は全くないっていうわけではなくてそれ こそスポーツの大会だったり移動教室だっ たりで実は小学生の時に体験塾っていうの があって島民の子供たちみんなで一緒に 東京の工場見学だったり観光名所を巡った りっていう体験もあるんですけどそこから 今になっても繋がってる友達っていうのも いますし本当にそういう小さなきっかけ から繋がりがやっぱ広がっていくので本当 にどんなさなことでもいいからじゃ一緒に 今度ご飯行こうと一緒にじゃスポーツ しようとかじゃ今度一緒の船で帰ろうとか でもいいと思うんですよ日程を合わせて 本当にそういう小さな繋がりから横の 繋がりが生まれてくればもっと盛り上がっ てくるかなという風には考え ますですねあのま最初のきっかけは体験 教室だとかスポーツかもしれませんけど その後もっと議論がね深まって島の将来 どうしようかというようなことだとかね今 はまだお酒は飲まないかもしれませんけど ももう飲んでるかもしれませんがあのお酒 を飲めばですねそういう島の将来のこと なんかをね熱く議論するなんていうことも あるでしょうしん昨日1時間半温泉入り ながら色々あの教育の話なんかもされたと いうことなんでまそういったこともねこれ から楽しみじゃないかなという風に思い

ますえっと中島さんその繋がりということ でもう少しその琉球庫の話も含めてどう やればうまくいくのかこれ慈悲でみんなに 集まってもらうなんていうのはとっても 大変な話じゃないかなっていう風にこれ 言えばあ言うのは簡単ですけども行うのは 大変じゃないかなと思ったんですがその辺 のなんつうんでしょう集めるコツみたいな どう繋がっていくのかあれはどう人をこう 巻き込んでいったのかその辺の話も ちょっと深くしていただけるとありがたい ですはいえっとま琉球校の話で言うともう それぞれの島の中でえ自分でビジネスを 起こしてる人たちが今回は対象だったので 相当な思いでそこに至るまでのプロセス うまくいかなかった島の中で大変だったで もここまで自分の力で仕上げてきたって いうようなそういうのをバックに持ってる 人たちだったのでまそれをえ是非頑張って きたものを他の島の仲間たちになれる人 たちとシェアしたいまそこの思いがかなり 強かったというところがあってま声さえ かければですですねま慈悲なんだけどと いうことでも集まってくれたっていうのが あると思ってますでまそれは強弱の話で あってあのそれはたまたまその思いが 強かった人たちというだけであってえ他の えそこまで行かない人たちでもやっぱりえ 繋がりたい思いっていうのはおそらくある し最近はそういうのさらに強まってきてる のかなと思ってるんですよねでまあ ちょっといろんなケースがあると思うん ですけど島の中で頑張るてやっぱり独特の 大変さもあると思うんですで島の中で仲間 を作るのもえもちろん当然大事それが前提 になってきますけれどもやっぱりそこの 限定された関係性の中で煮詰まってしまう あるいは言い方あれですけどなかなか認め てもらえないやらせてもらえないみたいな ところがある中ですごく皆さん頑張って 取り組まれているまそうした時に島の中 だけじゃなくってなんか島の外に仲間がい るってとっても救いになるええそこに 話せる仲間がいてえそこと集える場があっ てっていうのはなんかとっても求められて たなと思ってまそこが琉球サミットまだ1 回しかやってませんけれどもみんなが 集まってくれた理由かなという風に思って いますていうのともう1個喋っていいです かっていうのがあの島の外と繋が るっていう話なんですけどやっぱり島の中 で繋がるその先ほどもあった心出しを持っ た人たちが集まるそこで何かが生まれ るっていうのもとっても大事だと思うてい てでそれって生まれやすい場所とかって

あると思うんですよねそういうのがえ 集まりやすくてそこから何かが生まれ やすい場って寺田さんのお話されてた コミュニケーションの場作りカフェでやっ てらっしゃることってまさにそうだと思っ ていてまそういうカフェがえ寺田さんの ところ以外に大島ってどれぐらいあるん だろうなとかあとは同じような場として ホテルのラウンジみたいなところですよね そういうところをあえて街に開く形で 止まる人だけじゃじゃなくっていろんな人 が集まる公共的なそういう コミュニケーションの場としてえホテルの ラウンジを開いてくこれって意識的にやっ てる地域がたくさんあると思うんですけど まそれがじゃあ大島にどれぐらいある だろうかそういう具体的な場っていうのは なんかもっともっと増やしていけるならえ 増やした方がいいんじゃないかなという風 に思ってい ますそうですねありがとうございます やっぱりコミュニケーションの場これ パックマックもお話ししたけどやっぱり 最初なるのはやっぱりコミュニケーション からなんでしょうしそういった場合を いかにこう作り作ってあげるかそれが重要 だと思うんですけどもさんそういう意味で はそういうコミュニケーションの場を作り いろんな方々とこう輪が広がっていくって いうのかなそういったプロセスの中でその 外国人ってのはどんな位置付けなん でしょうかインバの話さっきパックマック されてましたけど僕もやっぱりこれから やっぱりインバウンドのお客さんてのは しっかりとする必要あるんじゃないかなっ て思ってるんですけどもその コミュニケーションの場の中に外国人を 入れていくっていうことはですねどれ くらい難しいのかとかいやそうじゃないん だよと結構やりやすいんだよとかまそんな こともちょっと少しコメントいただけると ありがたいですはいあの伊豆島で言います とまうちのカフェに来ていただくお客さん のまあの属性とかってことになると思うん ですけどもいわゆるインバンド外国本日の からのお客様は大島はじわりじわりと来て ますはいあのお見かけするようになります 特にえコロナが開けた え昨年後半ぐらいから あのうちにもいらっしゃるしあのお見かけ することが増えてますなので あのもう自然とそのうちもっともっと増え であの大島も多分他の島にもどんどん どんどん来てらっしゃると思うのであの これは止められないものだと思うんですよ

ねでやはり課題としてはまどうやってその 英語対応しようかとか表なししようかって なると思うんですけどもえうちに来るお客 さんに関してはまあの会話がてら聞くん ですねなんで大島選んだのかって言うと あのま結構東京都がインバンドのPRと いうことで外国人外国人インバウンドに 向けたえYouTubeですとか インフルエンサーを使ったあのそういた PR動画とかのもここそずっとやってるん ですねその成果は確実に出てきてると思い ますなのでああいうこう見てきたとかあと はもう日本はあのもう何回も来ていてそれ こそ京都だあの北海道だどことか沖縄だ あの行ったのであの今回はあのもっと ディープで誰も知らなくてかつ他に外国人 のいない観光客がいないところっていうの が結構ありますねなので あの離島にくるインバートのマーケットは 結構あの経験値は高いんじゃないかな いきなり日本に発っていう人がまず来ない と思うのでそういう意味ではあると思い ますであのもうちょっとすいませんしらせ ていただくとあのまコミュニケーション あのいろんな属性の方たちが コミュニケーションするのま正直大変な ことは大変だしうちのカフェもあの若い方 とか観光の方が来られるけれどもやっぱり おじいちゃまおばあちゃまっていうのは そうそうはなかなか来なかったりするので そうなるとみんなで一眼で集まる場所って いうのはないんですけどさっき話聞いてて あの思ったのがこれ他の島もわかかどうか わかんないんですけど伊島って盆踊りが めちゃくちゃ盛り上がるんですよ本当に あの狂ったように狂って失礼なんですけど あのすごく熱狂的に踊るんですねそれは あのお年だけじゃなくて若い世代の人それ からあのもう島を出ていって戻ってきてる 人とかとにかく あのちょっとこっちが引くぐらいに めちゃくちゃ盛り上がるんですけどああ いうものって言葉いらないじゃないですか で同じ楽しさを同じ瞬発的に共有するって いうのはすごいパワーだなと思って私だ からあの今ちちいますけれどもつき祭りも いいですけどボドもっとどんどんやった方 がいいと思うんですけどこれって8畳とか はどうなんです か島にもあの高速マムマムというはいもの がございましてはいすごくディープなお 祭りがございますもちろんはい見越しとか もございますはい今度一緒 にはい図はうん構図は教えてください一応 神津島も盆踊り大会っていうのはあるん

ですけど多分大島よりは盛じゃないという かあんま子供たち恥ずかしがってやらない というかそう役場の伝統を守っていくよう な保存会っていうのがあるんですけどそう いう人たちが踊ってる中になんか親がちょ お前行けよみたいな入ってこいみたいな 感じでやるスタイルが多いんでその大島 さんみたいに自分たちから積極的に入れる ような行事があればいいかなという風には 思います ねだけどお祭りってあれですよねそう意味 じゃ地域のま集落かその文化を継承して いくためにはものすごく重要な1つのま ツールって言でしょうかね私がお付き合い しているある町なんかもそれぞれの町内が 3年付き合うんですよね3えっと3年 付き合ってその間のえっと2年を次の主催 する町内の人たちを入れてで教えてで さらにまたもう3年付き合うのかなでそれ にそこにはまた今度次の新しい人たちを 入れて継承していくみたいな工夫をしてる んですねそういうこと考えるとやっぱり その世代のこう繋がりを作っていくって いうのはやっっぱりお祭りってすごく重要 じゃないのかなっていう風に思ってるん ですけどもその辺ですよね多分ねお祭りの その盛り上がるといのはま1つの事例では あるんですけれどもその言葉いらないこう 年齢層関係なく何で盛り上がれるのかとか 何でこう一緒になって集まってできるの かっていうとやはりその祭りだったりとか ま令だったりとかあの共にこう島のね北上 を祈る的なものも含まれるのかもしれない ですけれども今でも地方はとは言っても あの人口現象でもう見越し担ぐ人たちもい なくなってきたりとかっていうまそういう 事例もあったりするのでこれから少しずつ そういうそのこう日程とか内容も含めて ですけれども変えていく必要あると思うん ですねであの大島 もいろんなこう観光事業ですとかま今つき 祭りをやっていたりとかま年間通してあと スポーツトリズムを非常に力を入れてるの でやってますけれども あのまう大島に限らないんですけれども今 やってることもう1度再構築というのは やっぱり観光客のスタ旅スタイルもですし 我々島民の生活スタイルもですけれども 当然変わってきてますよねだから果たして 今のそのやり方というのは連盟と続いてる ことは大事ですけれどもあの少しあの1回 立ち止まってちゃんと分解してみて再構築 をしてより皆さん我々にのこうニーズ等に あったスタイルに変えていくっていうこと もそろそろ必要なのかなっていうのはあの

一当民として実感してます それに関して言いますとさっき中島さんが 暮らしを活かす島の暮らしをの昔のものを うまく現代風にアレンジしてでえま価値を つけていくっていうなお話されてました けどもちょっとこそこのところをもう少し 深くお話しいただけるとありがたいんです けど もそうですねまあの分かりやすいのが公民 家とかのリノベーションだと思ってるん ですけどもあの昔ながらのえとっても素敵 なってものがあるよでそこに不正もあって ていうことではあるんですけれどもじゃあ それ同じ暮らしができるかっていうと なかなか難しいっていうところで現代の 暮らしができるようにとかじゃそれを来た 人に体験してもらえるようなホテルにする カフェにするっていうのがま分かりやすい パターンなのかなという風には思ってます でまちょっと後は聞いてて話ずれちゃうか もしれないんですけどやっぱり昔からある ものそれだけを守るっていうだけじゃなく て新しいものも出てきててでそれが新しい 歴史とか文化になってくこともあるよなっ ていう風なことちょっと聞いてて思ったん ですけど例えばあの沖縄で言うとえっとお 盆に踊るのは盆踊りじゃなくてエイサー ですよねあのエイサーって通じるかどうか ちょっとよくわかってないんですけどで あったりとかまそれ以外に昔からやってる のだと綱引きっていうのがあってそういう のをとっても大事にしてる一方でなんて 言うのかなあの島っていうことで言うと とても盛り上がるのこれはこっちにもある のかなと思うんですけど運動会なんか島の 中での運動会っていうのがとっても やっぱり盛り上がるなっていうのがあって でまそれも小学校単位でやってると なかなか子供たちの数が少ない島もあるん でその小学校だけでできないっていう風に なるとその島中の小学校がこう全部集まっ てきて合道の運動会をまそこでや るっていうか島で1個じゃなくってその小 学校の運動会に全部出張ってきてえ とりあえずやるでこっちの小学校の時には 他からみんな集まってきて全部や るっていうあの数を減らすんじゃなくて もう全部を共同でやってくみたいな感じで やってるのをそれでも足りなくなってくる と他の近くの島からもやってきて応援で みんなで運動会を大人ソでやるみたいな のってなんかすごい盛り上がってるし すごい島らしいしでそこでみんなとっても 笑顔で幸せを感じていてこれって新しい今 の島の形にもなりうるものなんだろうなて

いうところで今そこに観光客なんかも一部 入りながらやってるものはあったりするん ですけどまあのそういう新しいものも どんどんえあってもいいかなという風に ちょっと聞いてて思いまし たそうですよね全国のお祭りあの聞いてる ともう担い手がいなくなってですね なかなか継承ができないっていう問題が すごくね大きな課題になってますけども そこに少し外部の人間っていうんでしょう かねま観光客も含めた方々をまだと ちょっと難しいかもしれませんけどもお 祭りであればそういった外部の人を入れて 少し元気付けるっていうこともねあろうか と思いますまそうやって え島の暮らしっていうのかな島の文化を 生かしていくっていうのはね重要な話こと だっていうことだと思いますそうですね あとは何でしょうね共通して出てきたお話 でいくと えっとまコンテンツを磨き上げるっていう な話をもまさんされてましたけどもこれ もう少し深くお話いただけるとありがたい ですけどもどうでしょうかはい先ほどのお 話にちょっとインバウンドが出てきたので そちらも絡めてあの考えがございまして やはり各島々で宿泊施設の滞在の品質が 確保できていないなと強く感じております あと島々の強みである自然資産や文化資産 の魅力も十分に伝えることができていない と感じていますあの多言語表記の案内版 なども八条島内にもまだ整備ができてい ない状態ですそして各島々の交通手段の 不全差はインバウンドの方々のみならず 日本人の観光客の方々も不便だと感じて いるはずですですので二次交通の整備も 課題だと感じますあとはインバンドの方々 が求める島のディープな体験をですね経験 していただける機会を増成できたら新たな ラト者を増やしていく可能性が大きくある と思い ます ありがとうございましたそうですねえっと ま色々今課題それから展望みたいなお話も いただきました2次交通問題ってのもう どこも課題だと思いますけど何かそれに 関してコメントいただけないですか中島 さんなんか沖縄ではこんなことやってるよ とかありますか二次交通ですかうんいや もうタクシーがないとかですねあるいは バスが少ないとかですねま船の問題なんか もあるでしょうけどもいろんなアクセスの 問題それかトーナーについてからの次交通 そういった課題が多分島は必ずあるかなと 思いますけどもそうですねなんかあります

かまあ沖縄も二次交通は課題中の課題なの でなんていう かこういういい形があるよってなかなか 言いづらいところはあると思うんですけど ま特に沖縄本島の場合はとにかく車社会 ですので猛烈に渋滞をしている猛烈に二 酸化体操を排出しているえそれで脱炭素 云々行ったってえまこんな状態で脱炭素 語れるのみたいな状況が沖縄だとは思い ますでそこに観光が上どう関われるの かっていう話をする以前に県民が猛烈ずに 車使ってるんでなんか観光に対してそれを 言える状況でもないっていうようなま沖縄 本当は本当になかなか えちょっとパッと 立行きがなんかできるものではないなとえ 思う一方でえっと離島ではじゃ入った後 どう動くかっていうのはまそれも課題では ありますけど今そのパーソナルモビリティ 的なものですかねえそういうものもあの いわゆるなんて言うんですかねえ1人で 乗れるような小型のEVであったりとか あるいはま電動のキックボードでも自転車 でも電動自転車でもいいんですけれどもえ 使いやすいものが色々出てきてるとは思い ますし観光客が使いやすいものそして環境 にいいもの島の不に合うものていうのがえ あると思いますのでまそういうのを選択し ながらえ導入してくっていうことなのかな とまあとはちょっと交通難しいのは今沖縄 本島の話でもしたんですけど島の人の交通 とあのセットなのでえっとまこの大島とか その島の中でも島の人がどう移動するのか で福祉関係のことも含めて高齢者がどう 動くのかっていうのとまセットになった 議論を基本的にはしなくちゃいけないのか なと思っていますちょっとすいません急で 話がごめんなさい寺さんなんかその辺は 交通問題に関しては何かはいえっと めちゃくちゃ深刻だと思ってますしあの 特に私が住んでる先ほどのハブ港はあの島 の南部なんですけれども えっと飲食店が少ないんですねで代わりに ここ数年であのま民泊やゲストハウス的な 宿泊施設が増えてきてるのであの先ほど あの100回ぐらい来てるって釣りのあの 観光の方いらっしゃいましたけれどもあの 方たちもあの南部に泊まってらっしゃった と思うんですけれどもそうするとやっぱり 夜ご飯を食べるところがないって困って いるであのまさに今月あのつき祭り夜祭 りっていうのをやってましてそれに合わせ てあの試験的にあの夜間の定学のタク シーっていうのをあのちょっとあの数日間 だけ限定でやってみたんですねで実際私も

カフェを終えた後にあの知り合いと大体 元町が1番メインで飲み食いするところが あるのでそこ行ってで帰りあのタクシーで 帰ってきたんですけどやっぱり島にいるの に夜その元町で新しいお店とかできても 行く体験がないんですねなぜなば帰れない んではいお酒を飲んだりするともう全然 帰れないですしそういうこうせっかく島に いていろんな人たちが新しいお店とか始め ててもあのいけないしそこにあのま経済 効果を生み出せないっていうそれも めちゃくちゃ地連間に思っているとこなの でなのでまあの色々課題は当然あの人が 足りないとかあのじゃあ夜やってどれだけ ね儲かるんだってのあると思うんですけど も1つあの私は今後ま島全体大島だけでは なくてやってもらいやりたいのはやはり ビッグデータデータを収集するってこです ですねで今はいろんなシステムができてい ますからそこから そのどれぐらいの人がその時間帯に使った かもしくはその大留したかていうような ことがあのま出てきますしあの今えっと 国交省もそれに合わせて全国の自治体に 対して えっとすごくベーシックなデータに関して はま無償で提供するようなことを始めたか と思うんですねでそういうところを利用し てままずはあのデータが欲しいんですよ めちゃくちゃデータが欲しいですそこから 読み取れるものってたくさんあると思うの ででそれをま逆にもう伊豆諸島全体 もしくは沖縄も含めてですけども島って いうところであの取るとすごいいろんな ことが分かってくると思うのでまずその データ収集ってのはこれ私たちにはでき ないので自治体のの方で色々とあの取って きてそれを我々に共有してほしいなって いうのはものすごを感じて ますはいありがとうございましたそうです ねデータデータの重要性確かにそうだと 思いますまあのちょっと2次交通の話題に 戻そう戻すとですね今年の確か4月か6月 かないわゆるライドシェアが少しこう緩和 されるって話をね最近よき耳に聞きます けどもああいうライド要するにUber あるいはグラブみたいなえ結局タクシーで はないんだけれどもま空いてる人が自分の 車で送ってあげるよとかっていうですねま そういうシシェアをするみたいなあの交通 期間だと思いますけどもそんな風な可能性 ってのは島はないんでしょうかこういう 離島というのは八条はありますか八条島は ですねあの今年度去年の4月からですね2 次交通の実証事件始まっておりますので

ただラドシェアに関しはまだちょっと情報 がはい入ってございませ ん沖縄はなんか動きはないんですかえっと もうエリア限定でやるみたいな話は出てる かと思いますね はいねま社会実験みたいなものもしっかり データを取っておいてでここの島だったら できるできないっていうね判断をしながら 2次交通それを解決していくってのも とても重要なことかなという風に思います よねはいもそろそろあの来ておるんですが 最後にじゃあ一言ずつ皆さんから皆さん方 からあのお言葉をねいただきたいと思い ますじゃあどうしましょう順番は今度は 中島さんから行きますかはいお願いします はいあの大体もう喋ったんで最後喋ること は特になくってあの最後に出たビッグ データですねあのだいぶ安くなってきたと は思うんですけど結構お金取られたりする ものでもあるのでまあの大学がそこで活躍 するのといいんじゃないかなと思ってます はい古さんお願いしますえっとこういう場 にえ出席させていただいてま自分がまだ 知らないようなこともたくさん知れるいい 機会にもなったしこれからの大学の学びに 行かせるいい機会になったので本当に ありがとうございました今日はご家族の方 もいらっしゃってるということででも しっかりとねお話できたんで素晴らしいな と思いましたさん一言じゃお願いいたし ますはいえお互いのとりは必要になります けれども古川さんのような地域で活躍する 若い方々の取り組みを地域で温かく応援 できるようなそのような地域づりをね皆 さんで行っていけるといいのではないかな と思っております本日ありがとうござい まし たありがとうございましたじゃあ最後寺田 さんお願いいたしますはいあの今オン ラインで見てらっしゃる方もたくさん いらっしゃると思うんですけども是非伊豆 諸島にあの来たことないって方も意外に いらっしゃるのであの来てみてくださいで あの同じ東京とですけれどもいろんなこう 島ごとのあの暮らし魅力がありますので 是非どこかの島のファンになってえっと何 回でも通ってみていただければと思って おりますあの今日はありがとうございまし たはいありがとうございましたもう時間 ギリギリですけどもま少しまとめさせて いただくとやっぱりああ強く印象残ったの はやっぱ若い方々若い世代をしっかりと 生かしていくんだとでそれがしっかり連携 してくっていうのがこれから重要なんじゃ ないかなという風に思いますそれからま

そのベースには多分当初部に対する危機感 みたいのがしっかりあってでそこをどう するかってやっぱ思いみたいなものを結集 させていくそれが重要だなという風に思い ますですから心出しのある方々のプラット フォームっていうのかななんかそういう さっき言った当職ではない本当に島をどう しようかっていう方々をしっかりこうつ 繋がっていくっていうですねそういう プラットフォームがあるといいなという風 に思いましたまその中にはやっぱり地域の 暮らしていうか島の暮らしまそういった ことをしっかりとあの生かしていく個性を しっかりとま打ち出していくってことも 重要だなという風に思いましたまやっぱり いずれにしても島それぞれどうするのか あるいはえ東京の投資部全体をですねどう していくのかっていうそういったやっぱり ビジョンみたいなものがやっぱりどこかで ないとやっぱり目標意識ってのはすごく 重要だと思うんですねですからそういった ビジョンを作るためのま若い方々のなん つうんだろうな議論の場そんなことがね やっぱあると次に繋がっていくのかなと いう風に思いました本当に今日は ありがとうございましたで最後寺田さんも おっしゃってましたけどもこの授業はま 言ってみれば都民の皆さんに島の魅力を 伝えて来てもらうっていうのがですねえ 観光の利用促進っていうのがおそらく求め られてるんじゃないかなと思いましてえ 是非えYouTube見ておられる方々に 対してえ1度来ていただけると島の魅力が よく分かるよということをですねお伝えし たいという風に思いますはいありがとう ございました時間も参りましたのでえ パネルディスカッションお開きとさせて いただきたいと思います今日はどうも ありがとうございました4人のパネリスト に拍手を是非お願いいたし ます はいえ梅川先生ゲストの皆様ありがとう ございましたえではあの梅川先生とゲスト の皆様ご講談いただければと思い ますえ以上を持ちまして新時代の東京宝島 観光東京の島々を観光でより豊かにする ためにの1歳を終了をさせていただきます 本日は長時間に渡りお付き合いいただき まして誠にありがとうございました配信で ご参加の皆様もありがとうございますえ 画面にアンケートQRを表示しております ので是非ご協力をよろしくお願いいたし ますまたあのご来場の皆様につきましては 入口でアンケートをお配りしております そちらの方のご協力もよろしくお願い

いたします会場出口でアンケート回収させ ていただきますのでえよろしくお願い いたしますそれではえお帰りの際は忘れ物 にご注意ください改めまして本日のご参加 誠にありがとうございました以上で終了と いたし [音楽] [音楽] ます [音楽] [音楽] [音楽] よ [音楽] [音楽] [音楽] あ [音楽] [音楽] 3 [音楽] あ [音楽] [音楽] よ [音楽] あ

國學院大學は東京都との連携により、都民の観光振興の理解を促進することを目的とした無料シンポジウムを開催します。
お笑いコンビ・パックンマックンによる島旅トークや観光専門家による講演などを通じて、
東京都が目指すべき東京宝島の持続可能な観光について考えます。

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