『スイス旅行説明会』2024年2月18日開催
クラブツーリズムえ本日はえお忙しい中 弊社クラブ説明会えクラブツーリズムスス 旅行説明会にお越しいただきまして誠に ありがとうございますえ本当にえ本日来場 130名様満席ということでえ多くのご 好評をいただいておりましてえ重ねて御礼 申し上げますえ本日1時間という限られた 時間ではございますけれどもえスイスの 魅力をですねえたっぷりとえ皆様にえお 話しできればと思います本日スピーカー私 川と申しますのでどうぞよろしくお願い いたし ますありがとうございます実際私もあの 昨年は6月にですねえ現地に行っており ますのでまその時の状況なども踏まえ ながらえお話をさせていただければと思い ますのでよろしくお願いしますえそしたら ですねえ本日の流れについてまずえお話を させていただければと思いますえまずです ねえ3部構成にえ分けてですねえご説明を させていただければと思いますまず第1部 ととしましてはえシーズンのご案内ですね えやはりスイスと申しますとえ時期がえ いつに行けばいいのかというようなえ多く のお問合せをいただいておりますのでえ そこの部分をまずご説明をさせて いただければと思いますえそして第2部で はスイスの基本情報えこちらですねえ10 分ほどですねま現地行くにあたって必要な 持ち物だったりえそういったものをご説明 で最後3部ではツアのご紹介というような 流れでご説明したいと思いますはいでは まず春夏シーズンの魅力についてお話をさ せていただきますえじゃ実際ですねスイス いつ行けばいいのかというようなえお 問い合わせをいただくんですけれどもえ 私たちがま皆様にベストシーズンですよと いうのはですね大体春夏秋にかけてになり ますえその中でもじゃあ何が違うのかと いうところをちょっとご説明させて いただければまず春ですねまま4月です けれどもここはお花が美しい季節になり ますスイスでお花を楽しみたいという方は 是非45月お選びいただければと思います えそしてだんだんと夏めいてくるんです けれども鉱山植物がえ元気になってくるの は大体6月くらいになりますはい5月は どちらかというと水出アルクスの麓の街の お花が綺麗になるんですけれども6月に なるとだんだんと鉱山植物がえ芽生えて くるという形ですねで7月8月になると ハイキングのシーズンになります逆に4月 から6までえ6月までというのはまだ雪が 残っていてハイキングルートが開通してい ないんですねハイキングをお楽しみになり
たい方は7月からのえシーズンがおすめに なっておりますえ大体ハイキングが 楽しめるのが 789月ですね9月の下旬になってくると ちらほらえっと時期によっては雪が ちらつくかなそんなえ気候になっており ますじゃ実際ちょっと前のスライドでま春 の風景ですねこれはクロッカスの一種に なりますけれどもちょうど雪割れそうの ようにえ山折の間からですねえ見事なお花 が一面白い絨毯のように避け誇りますで また夏のシーズンというとこのような形 ですねもう緑の草原と白い雪山でこのよう な形の中風景の中でハイキングをお楽しみ いただけるというような形ですで秋になる とこの緑の景色がこのように高応用え赤で はなく黄色ですねえ黄色く葉っぱがえ 色づく季節になっておりますで重複でのご 案内になりますけれどもお花を楽しみたい 方は5月6月くらいですねえちょっと こちらちっちゃくて分かりづらいんです けれども弊社のえクラブツーリズムスイス テジというもの用意しておりまして同じ表 を載せておりますのでご確認いただければ と思いますま例えばハ林道という青いえお 花だったりえスイス3大名下の1つにも 数えられるアルペンローゼというお花が ですねちょうど昨時期がこの67月になっ ておりますので是非えご検討をいただけれ ばと思いますはいえではですねじゃ実際に スイスに行く上にあたって何が必要になる のかというのをま天井員えの立場からも ですね合わせてちょっとお話をさせて いただければと思いますでえっともしあれ でしたらえっとお配りしているこのカラー の差しですねえその1番後ろのページに なるんですけれどもまスイストラベル インフォメーションというような形でえ似 たようなえご案内をしておりますので 合わせてご参照をいただければと思い ますはいえそれではまず気候に関してなん ですけれどもえこちらまとえ折線グラフで え示しておりますけれど も正直ですねえこの気候というのはえ参考 にならないかなと思いますなぜならえ スイスアルプス麓町とえそれから展望台の 上ではえ夏の時期ですと気温差30° ぐらいあると思いますなのでま冬の格好も 必要ですし夏の格好も必要になりますので この折線グラフを見たところで服装の参考 にはならないのかなと思いますはいで ちょっとその服装についてはまた後ほどご 説明をさせていただければと思いますで 通貨に関してなんですけれどもはい ちょっと今円安ということもありますので
1フラン今は170円ぐらいですねえ マクドナルドのビッMacがま各国の物価 を示すというような言葉もありますけれど も大体ビッグMac1500円ぐらいで 召し上がっていただくことはできますで スイスフランなんですけれども日本の空港 で両替が可能です羽田空港成田空港どちら も取り扱いがございますので日本出発前 までにえご用意をお願いいたしますえ通話 の集合日にもえご利用いただいても十分 間に合いますのでえ日本を出発する前まで にスイスフランはご用意をお願いしますえ またですねスイスという国は周りの国 例えばドイツだったりフランスあとは イタリアですね国境を接しておりますので ツアによってはそちらの国も訪れるえもの がございますえそういったツアの場合には えユロの方もご用意いただければいいかな と思いますはいじゃあどの程度用意すれば いいのかというところですけれどもま大体 3000円程度かなというところですねえ なので3000円か滞在日数分じゃこのお 金って何のお金かて言うとえ毎食のお 飲み物台えツアーはお食事は提供されます けれどもお飲み物台はえ別払いになります はいなのでお飲み物台あとはチップですね でえっとスイスという国はえ厳密に言うと えチップ制度というものは廃止されてい ますなのでチップは払わなくていいんです けれどもそうは言ってもやはりずっと ずっと何世紀も寝付いていた文化になり ますのでやはりレストランだったりホテル のスタッフさんからまサービスを受けた時 にはえチップを払うという習慣が残って おりますのでまこちらはお気持ち程度で ございますえそういったものを加して 3000円程度ということでご案内して おりますけれどもえまやはりスイスという 国はそのスイスフランしか使えないので 多く両替しすぎるとまたスイスに行かない とお金が使えないんですねなのでえっと 計算が面倒くさいという方はクレジット カードお持ちいただくことがよろしいかと 思いますお水1本でもクレジットカード 使うことができますのででえクレジット カードの場合にはビザカードもしくは マスターカードどちらかがよろしいかと 思います残念ながらJCBさんですとえお 店によっては取り扱っていただけない ところもありますのでビザかマスター どちらかでえごご用意をお願いしますえで こちらが今チップですねで大体枕チップ こちら1人1泊1フランというような書か せていただいておりますけれどもま特に 初日なんかはですね日本の空港ではお札
しか出てこないのでちっちゃいコインとか は出ないんですねもし手元にコインが なければこのマクラチップは払わなくても いいですはいでえっと気になるトイレ トイレを使うにもお金がかかるんですね その時どうするのかって言とちゃんと両替 機だったりえトイレの門番がおりますので その人にお金を渡せばお釣りが帰ってくる ということになりますのでご安心を いただければと思いますはいえそしたら次 飲料水ですねえーお水は飲めるのかどうか と言とまスイスアルプスの美味しいお水に なりますので飲むことは可能でございます はいただですねえコップに取って見て いただくと分かるんですが白く濁ってるん ですねえっと汚れとかカビとかではなく 切開分を含んでいるので白く濁って見え ますえなのでちょっと体調が例えば え疲れていたりする時とかえお腹普段下す ことが多いお客様がこの普段飲み慣れて ないえ世界分を多く含んだ水を飲んで しまうと下される方が多いのでご心配な方 はやはりペットボトルのミネラル ウォーターをえお飲みいただくことをお 勧めしますただあの口をゆいだり歯磨き する程度え口に吹く分には十分問題ないか なと思いますはいえそしてそして出入国 手続きに関してでございますけれどもま それこそコロナ中はま色々えワクチン摂取 証明書だったり色々提出しなきゃいけない とかありましたけれども今はもう一切そう いうものはありませんえパスポートだけで 大丈夫でございますえ残存期間ですねえ ここの部分だけえきちんと皆様には注意を していただければと思いますやはりこの中 でパスポートの有効期限見てなくてえ実は 切れていたというようなお客様からのお問 さも結構多いのでえ本日ご自宅戻られまし たらパスポートに有効期限ちゃんと大丈夫 かなというところを確認をしていただけれ ばと思い ますはいえそして持ち物に関してですま パスポートホルダーま要は貴重品袋ですね えスイスは比較的安全な国ですただすり 置き引きというものはどうしてもえいます それこそ人口よりも牛の方が多いという 言われてるような国になりますので イタリアだったりフランスだったりという ところよりはまあの的安全とは言えます けれどもどうしてもやっぱ観光客を狙った 皆様のようなお金持ちを狙うえちょっと 犯罪者というものはおりますのでしっかり とここの部分は徹底をしていただければと 思いますであとちょっと私がえっと皆様に は強くお勧めしたいのが常備薬えその中で
も えごめんなさいえっとバス酔いのえお薬 ですねどうしてもやっぱりスイスアルプス のえ峠越えなどをする日もありますので 結構道がくねくねしているところを通過 するえ日もありますなのでバス酔い心配な 方は酔い止めの薬お持ちいただいた方が よろしいかなと思いますはいえそして服装 に関してこれもごめんなさいちょっと 後ほどですねえご説明をさせていただき ますえ電圧に関してですねま最近スマート フォンだったりデジタルカメラだったりえ お持ちいただくお客様多いですけれどもえ 電圧は220vから230vということに なりますでえコンセントの差し込み口です ねプラグいわゆるC型もしくはSE型です ね日本のコンセント差し込み口は縦に防戦 2本ですね豚の花のような形になります けれども丸い穴が2つ並んでいるのがえ スイスのコンセント口になりますのでC型 もしくはSE型というえ変換プラグをお 持ちいただければと思いますでまた変圧器 というような機材も売ってますけれども 最近のスマートフォンだったりえデジタル カメラというものはこの電圧220vに 耐えられるえものが多いので必ず充電器の 裏面を確認してくださいそこに例えば 100から250Vのように書かれている 場合には日本でも充電ができるしスイスで もそのまま充電ができるというような意味 になりますので必ずそれはご自身の電荷 製品の充電をご額にいただければと思い ます皆様絶対に必要になるのがこのプラグ コンセントの差し込み口の部分だけえ用意 をいただければと思いますえそしたらです ね先延ばし先延ばしにしておりました服装 に関してちょっとですねご説明をさせて いただければと思いますやはりスイス他の 国とは違ってハイキングを楽しみになり たい方が多いのかなと思います今ですね ちょうど遊楽町の中にですね え一風変わった服装をした女の子がいます けれどもえ山から迷い込んだですねえうち の寺田がえっと皆様の前にえちょっと登壇 しておりますちょっと皆様にですね服装 どういうところをで心がけたらいいのかと いうところですねちょっとご説明をさせて いただき ます はい皆様本日はご来場ありがとうござい ます私クラブツーリズムの田と申します 実際私もスイスの企画を担当しておりまし てちょうど去年の7月の中旬にも天員とし て現地に行ってまいりましたのでまその 経験を元に皆さんにお話をさせて
いただこうと思いますえですねハイキング ですけれどもやはり必要なものがいくつか ございますあのこの映像に出ている画面に も出ておりますけれども必要なものがいく つかありましてま帽子ですとかウィンド ブレーカーえあとはアえフリーシア セーターサングラスといったものが必要に なってまいりますまず最初にですね ウィンドブレーカーですけれども今私も着 ておりますがこういったですねハイキング ですとかドのえウィンドブレーカーという ものがございましてこちらは是非ですねお 持ちいただけるとよろしいかなと思います でお勧めしてる理由としましてはこちらは ですね脱ぎますと脱いでやはり細かく 小さくすることができるんです ね今ですね私ってる服装としましてはスに 行く時なんですけれどもえまず最初にです ねえっと え一番最初に下に着てるものはまず最初に 分かりやすく申し上げますと半袖でを着て ますはいで半の上で今こういったちょっと 薄めのですねマーカーですとかあとは薄め のシャフとかを着てることが私の場合が 多いですそしてその上1番上にてるのが このウィンドブレーカーになってますで このウィンドブレーカーに関しましては とむことができまして大体あの山の定のお 店に行きますと必ず売ってるものになり ますでこのですねブレーカーに関しまして は軽いですしまたあの風も通さないまた あの雨もはですね弾いてくれるものになっ てますのでこういたウィドブレーカーは1 つあると便利かなと思いますでそして苦痛 なんですけれどもえ当社でご案内します ハイキングのコースですと大体ハイキング のえ中級またはですねハイキング初級ミニ ハイキングといったものが多くなってい ますハイキングの時にはですね皆さん ハイキングシューズ中級ありですと ハイキングシューズをご準備いただきたい んですけれどもハイキングシューズとし ましてはこういったですねシーズになって います裏面を見ていただきますとボコボコ としたところがありましてこういったです ねシューズをお持ちいただくようにお願い していますでちょっと実は悪い例という ものも私本日持ってきておりまして スニーカーなんですけれどもスニーカーに 関しましてはこういった形で裏面がですね あのマタになっていますこういったもの ですとやはり滑りやすかったりですとかし てしまうので基本的にはですねハイキング の場合にはハイキングシューズをお持ち くださいとことでお願いをしています
ハイキングのですね中級ぐらいまででし たらまスニーカーでも全く歩けないという わけではないですただやはり安全の都合上 また床が床と言いますか地面がぬかるんで たりしますとそうしてもスニーカーですと 滑ってしまうところとがありますのでもし ですねこの機会にでもハイキング手術と いうものがあると一番よろしいかなと思い ますであとはお帽子なんですけれども今も 実は2つ持ってきておりましてこちらが あまり良くない例としてお伝えしておき ますとキャップになりますキャップこれは あの普通の観光用のキャップなんです けれども良くない理由としましてはやはり うがですね見えていてここに日車がえっと 太陽の光光が当たりますとどうしてもです ねあの日車病ですとかなってしまう可能性 があるので帽子としましてはこういった よう な後ろがですね隠れるようなものをお持ち になあるようにお勧めはしさせていただい ておりますですので私の場合ですと ハイキングの時はま靴はですねそのまま ですけれど もですね半袖に薄れのパーターにそして このヒドブレーカーを置てハイキングをし ているような形になっていますでそして えっと皆さんクースの中ですとハイキング 以外に展望台に行かれることが多いかなと 思うんですけれども上の方の展望台に 上がりますと必ず防寒具というものが必要 になってまますでもやはりどうしても冬物 のコーとを持っていきますとあの手荷物に すごくなってしまうので私の場合ですと この中にです ねちょっとあの宣伝みたいになってしまっ てんですけどもユニクロのはい ウルトラライトダウンを持っておりまして これはですね大体この中に来て展望台の方 には上がる形にしてますあとはあの女性と かでしたらストールとかもいいかなと思い ますので首元をですねこうま巻くもとして ストールとかを持ってきていただくのが よろしいのかなと思いますで皆さんもです ねハイキングですとかま展望台に行かれる 際ですとか結構気温差がやはり激しいので まどういったものをですね持ってくると いいかなっていう風にご不安になるかなと 思うんですけれども基本的には分厚いもの をちまいというよりはバリエーションを たくさん持ってくるのがいいのかなと思い ますなので私も半袖にパーカーを着てこれ をてこれを着てるので5枚ぐらいはいって ですねまハイキングでしたりですとか展望 台にですね観光しているような状況になっ
ています にもですねまサングラスですとかそういっ たものが必要になってくるかなと思うん ですけれどもま展望台に関しましてはこう いった必ずまちっちゃくなるようなライト ダウンですとかぱフリースのようなものは 必要になってまいりますのでこちらはです ね事前にご準備をいただければなと思い ますそしてですね一応ですね手荷物とし ましてお進めは必ずしているのが一応 リュックサックということで リュックサックでお越しいただくようにお 願いしています年のもをですね特にあの山 用の製品ではなく通常の観光のものになっ ているんですけれどもこういった形でです ねハイキングの時にはあの荷物でえと リュクサックとして必要にしていますで ただ先ほどですね佐川の方からりました けれどもやはり防犯上のま理由からですね どしても基調品に関しましてはあのリック サックの中ではなくお腹の中にパスポート を入れたりですとかあと私の場合はここに あの南京長をやっぱりつけておりまして 実際海外で行く時には勝手に開けられない ようにということでこういったところの ですね注意は必要になるかなと思います けれどもリックサックは必ず物としてま こうショルダーバックよりはやはり リックサックということでお願いをして おり ますねはい私からはい以上にさせていだき ますので一応後ろの方にもですね私まだ 立っておりましてスニーカーとかも置いて ありますのでもしこの後ですね説明会の後 でも参考までに見ていただければなと思い ますはいごいますはいえ今ですねえ寺田 から服装についてはご紹介をさせて いただきましたえちょっと重要なところ だけえっと再度ご案内をさせていただき ますとまず夏のスイスの麓町というのはえ 話があった通りもう25°から暑い時には 30°ともう日本と変わらない真夏になる んですねなので麓に過ごしている時には もう半袖での服装でも大丈夫ですただし 展望台3000m4000mえですねまあ 一気に鉄道だったりケーブルかロープ上で 行きますけれどもそこの上はもう標点か 0°以下ですねになりますので1日の中で も本当に30°の気温差がございます 重ね着でしっかりと服装えこまめに調整 できるようにしていただければと思います でその中でも重ね着という言葉を使わせて いただいてるのが移動の時ですねあまり 着込んでしまうととバスの車内がやっぱり 暑い時とかはかって暑すぎて体調を崩して
しまう方が多いんですねなので脱気がし やすい服装でということでお話をしており ますでまたえカに関してですね他の方面で リュックサを持ってきてくださいとは言わ ないです先ほどのスり置き引きのように 後ろに目が届かないからリュックサクは やめてくださいて言ってますけれども スイスに関しては先ほどの申し上げた通り お荷物結構かりますよねあのあかい暖房具 を入れたりだとかえあとはハイキング中 やはりえ両手が塞がってしまうと危険なん ですね例えば点灯した時に手がつけないと かまたはバランスを取る時にも普段あまり 意識してないですけれどもこの手って歩く 時に重要になるんですねえそういった形で 両手が塞がらないような鞄というような 観点からもえリュックサックお勧めして おりますので是非えご用意をいただければ と思いますあ寺田さんすいません非ともう 1回お願いしますでえっと服装ではないん ですけれどももう1つえっと皆様からよく ある問い合わせが鉱山病が心配なんです けどというようなえお声をえ頂戴すること がありますえこちらについてはですねえま 稀にいらっしゃいますけれども私が天井で 一緒に行ったお客様で鉱山病を発症した方 はいらっしゃらないですはいで万が一心配 な方はというところなんですけれども雨と かチョコレート甘いものを口に含みながら え標高高いところに行くとま気分が紛れて え鉱山病になりにくいというようなことが ありますはいなのでそういったものをお 持ちいただければと思いますでもどうして もやっぱり鉱山病にかかってしまったらと いう時ですけどもその場合は展望台から すぐに降りてですね標高低いところに行け ば治りますはいちょっとその時は苦しいか もしれないですですけれども標高低い ところに移動すればだんだんと鉱山病と いうものは治りますのでそこまで深刻に あの考えなくても大丈夫かなと思います もしそうなってしまったら電場員がその ような形で対応させていただきますので その点はご安心をいただければと思います はいえそれではですねこの辺りで基本情報 は終了とさせていただいてじゃあ実際に スイスにはどんな景色があるのかえそこを ですねえ者が販売しているツアーを交え ながら最後の時間ご説明をさせて いただければと思いますはいで えっとまず私たちですねクラブツーリズム のこだわりということでまえ旅行会社各社 さんえ今スイスのア販売しております けれどもまクラブツーリズムのツアはどこ が違うのかということでご案内させて
いただくとまずは社員が全員天井の資格を 持ってるんですねなので天井員としてもお 客様と一緒に現地に行っててますはい私も 言ってますし先ほど登壇してくれた寺田も え行ってますえなのでまず現地を知った スタッフが皆様の企画をしているという ところでまず1つ えそこは安心をしていただければと思い ますでさらに今年はですねこの展望 レストランでのお食事というのにこだわり をえ持ってですね企画をさせていただいて おりますやはりどうせ行くなら景色のいい レストランでお食事をですねスイスに行く なら味わっていただきたいというま私たち の思いでですねえクラブツーリズムが販売 している全ツアーですね東京で販売して いる全ツアーえいずれか1回以上は必ず この展望レストランでお食事をご用意して おりますまちょっと天候もございますので テラス席確約というわけではないんです けれどもえちょっとまあのテラスの方に出 ていただければえ絶景が見れるレストラン を用意しておりますので是非スイスに行く からこそですね展望レストランでのお食事 というのもえ味わっていただければなと 思いますはいえそれではですね早速コース の方ご紹介をさせていただきますえお手元 こちらのスス旅行説明会カラーの挿しを 使ってですねご説明をさせていただければ と思い ますまずですねえっとページ開いて いただいた2ページ 目はいえこちらがまず皆様に自信を持って お勧めしております王道のコースになって おりますえコース番号がYの 173839えスス11日間のご旅行に なりますまポイントとしましてはやはり 旅行日数11日間ありますのでしっかりと スイスのえ魅力余すことなくご案内をさせ ていただきます7つの明法2回の ハイキングえそして4つの絶景列車で列車 だけでなくクルーズですねえこういった ところえまずこだわりを持って販売をさせ ていただいておりますじゃあまずどんなお 山が見れるのかということで順番にご説明 をさせていただきますとまずはベルニナ アルプスですねえこちらはスイスと イタリアの国境近くにございますえ明法に なっております標高4000mを超える ですね えベルニナアルプスの3軍をお楽しみ いただけるところになりますえここの観光 の起点はサンモリッツという町になります えかつて冬のオリンピックのえ開催地にも なった場所にもなりますけれどもえこの
サンモリッツに宿泊してベルニナアルプス というですね明法を訪れますそして明法2 としてはマッターホルムまこの山が見たい からスイスに行くんだというお客様も多い のではないでしょうかもう明法の王様と いうのえかもしれないですけれどもこの マッターホルンですねえこちらの方もご 紹介をさせていただきますでこちらに関し ましてはえ出発日によって展望台が違うの でお気をつけいただければと思います こちら今見ていただいているのはえ ゴルナーグラート展望台というところに なりましてえこちらはえ8月以降のお客様 にご案内をさせていただくものになります でえ6月までのお客様にはこちらですねス が展望台というところにご紹介しますはい じゃえっとこれはなんで展望台が違うの かていうところなんですけれども山折の 状況なんですねはいじなんで山折の気に なるのかと言うと逆さマッターホルンを皆 さんに見ていただきたいんですはいえー こちらのですねライコ1周ミニハイキング クルーズではこのスガ展望台のすぐ下に このライコというところがございますこの ライコに移る逆さマッターホルンを皆様に は是非見ていただきたいのとはいで8月 以降のお客様はゴルナークラード展望台の 下がですね雪が溶けてリペルアルプという こちらもまた湖があるんですけどもここの ハイキングルートがオープンしますはいな のでどちらのどの出発日に行っても逆さ マッターホルは見れるんですけれども 見れる角度え見れるハイキングルートが 違うというのをですねまず年頭にいて いただければと思いますはい今の写真がえ リフルウクですねあごめんなさい6月24 日以降ですね失礼しましたのご案内になり ますはいであとマッターホルンといえば もう1個皆さんに見ていただきたいのが 朝焼けですねだんだんと3山の1番上3頂 からだんだんオレンジ赤く染まっていく マッターホールの姿えこれをえ見て いただきたいと思いますでこれはやっぱり もう朝にしか見れない景色になりますので このツアーはセルマに2連泊します1日目 お天気があれでも2日目お天気が荒れるか もしれないということで2回のチャンスが あるということでご案内をしており ますはいそしてえ同じくセルマとか見れる のがブライトホルンですねまちょっと あんまり致命度はないんですけれどもそれ でも4000mを超えるお山がえマットの 展望台に行くとですねご覧いただけ ますそして名4はいこちらは厳密に言うと スイスの山ではありませんお隣の国
フランスですねフレンチアルクス モンブランですねえヨーロッパの山の女王 ともえ言われておりますモンブランになる んですけれどもじゃあどれがモンブランな のちょっと分からないんですよねさっきの マッターホルンに比べるとどれってなるん ですけど まこの中で1番高いところですねえっと左 から2番目のおそれがちょうどふんわりと ドームのようなあの鎌倉の雪山のような ところがモンブランの山頂になっており ますでここもですねエゆミリ展望台という ところでえ行くんですけど も3800mの展望台ですねそれを皆さん ロープウを乗り継いていただいてわずか 30分で移動しますはい30分で移動し ますえっとそして続いて冥5これは ユングフラウですねはいユングフラウには えっと3つのお山が仲良く並んでいる姿が 印象的なえ風景になりますえちょっと ごめんなさいここではですね分かりづらい んですけれどもアイガメヒユングフラウと いうですね3つのお山がえ仲良く並んで いる光景をご覧いただけますまたここは ですね皆さん韓流ドラマお好きですかもし あちょっと今笑くすって聞こえたので多分 その方はドラマ見てるんでしょうけれども ま最近最近ではないですねちょっと前に 流行った愛のうんていうドラマのえロケチ パラグライダーでしたっけえそれが 飛び立つシーンがここで撮影されていると いうことで今隣の国の方にも大変人気な 観光地になっております はい続いて名6ですねえこちらもちょっと え発好きによって異なりますのでえご注意 をいただければと思いますいずれもですね そのユングフアの近くにあるんですけれど もハーダークルムもしくはブリエンツ ロートホルン展望台というところにご案内 させていただきますで特に6月から9月 出発というものはですね今写真に写って ますけれども蒸気機関車ですね今でも えっと現役で動いてる蒸気機関車になるん ですけれどもえそれに乗ってまどちらかと いうと引くというよりは押す感じですね山 の上まで蒸気期間が押してくれるような 列車に乗って山頂まで向かっていただき ますこれが名6ハーダークルムもしくは ブリエンツロートホルムですはいえそして このコースの最後の7つの名の7つ目です ねピラトゥス展望 台あんまりやっぱ知名度ないですよねはい ただ私はここを好きでして えここの上にはホテルが2つあるんです けれもこのツアーのためだけに去年から
予約をしておりますなかなかないホテル 山頂に泊まるという えー地獄の経験をですね皆様にして いただくべくこのコースではこの山岳 ホテル宿泊っていうところにもこだわっ てるんですね7つの明法の最後の最後は山 の上に宿泊するこんなえプランとなって おりますじゃどこに止まるのって言うと ここですねはい今これは夕方の景色になる んですけれどもえこの眼科にはえっとです ねルルンといういうえっと古い都があるん ですけれもことルツェルンという街がある んですけれどもその周りにはたくさんの湖 が並んでるんですねま古水地方とまでは 行かないですけれどもえあウィリアムテル という英雄ご存知ですかねえっとその彼が 活躍したあの小水地方があるんですけども えそこをですね眼科に望めるえ山になるん ですねそこの上に止まるえ宿泊プランに なっておりますでえっと出発日によっては ですねこのお隣にさらにワンランク上の スーペリアクラスのホテルがあるんです けれどもえピラトゥスクルムという名門 ホテルかつてのビクトリア城イギリスの ですねも滞在したと言われるですねえ優勝 あるえホテルの方をえ確保できた出発日も ありますのでご検討いただければと思い ますじゃなんで山の上に止まるのっていう ところですけれども止まった人しかもうい ないんですねそれこそ夏のシーズンもう スイスはえ日本人だけではなくえ ヨーロッパからもバカンスできますしえ 先ほどの愛のふを流していた韓国からも来 ますし最近はインドのお客様も多いんです ねまあの日本も北海道結構インド人雪が見 たことないという方で需要があるみたい ですけれども結構多いんですねただこの 山頂にいるのはやっぱりホテルがないので 1日ずっと混んでいるっていわけじゃない んですねも最終電車が終わってしまえば 止まった人しかここの空間にはいないん ですよその中で 見る星空だったり夕やけだったりちょっと 早く朝起きて朝日を見たっていうのは山岳 ホテルに泊まらないと味わえない経験に なるんですねはい絶対にスイスに行くなら ということでこだわりを持ってえここの ホテルを抑えておりますはい去年から確保 しおりますはい是非ですねえそういったえ こだわりを持ったツアーになっております のでえご検討をいただければと思いますで また今7つの明法をお伝えしましたけれど も山だけではなくえスイスは列車もですね 人気になるんですねちょっとその姿もご覧 いただければなと思いますまずベルニナ
鉄道ですねこれも世界遺産に登録されて いるものになりますえ1番まえこの ベルニナ鉄道の中でもハイライトの部分と いうとをこのループ鏡ですねぐるっと標高 差をですねぐるっと一周しながらえ だんだんと低くいくもしくはだんだんと 上がっていくというえ石のですねえ端が あるループ鏡を通るルートにご案内をさせ ていただきますえそして絶景列車2という ことで氷河特急ま世界一遅い特急とも言わ れておりますけれどもえこちらの方ですね ご案内をさせていただきハイライトとこの ランドバッサー橋ですねえ高さ65mのえ 高さのえちょうど石のですねえ橋を通過 するルートにもご案内をさせていただき ますでそれからユングフラウ鉄道ですね ユングフラウ鉄道ま先ほどユングフラウ サザということでえご紹介しましたけれど もそのサザのお山のお腹をぶち抜いて トンネルを作ってそして展望台を作ったん ですねえその展望台の山頂までこのユング 鉄道でご紹介をさせていただきますそれ から絶景列車4ということでピラトゥス 鉄道先ほどの山岳ホテルですね皆様ホテル に宿泊するためにこの電車に乗って いただくんですけれども傾斜度最大48% ということで現時点では世界一らしいです はい現時点ではねはい世界一の急行買の 登山鉄道に乗って山岳ホテルに向かって いただくというようなえ旅になっており ますまたえっとこちらは出発には限られて ますのでご注意くださいえツルマット マッターホルンのところではゴルナー グラート鉄道という乗車え路線に乗って いただいたりまちょっとごめんなさい 先ほど先走りましたけれども蒸気機関車え ブリエンツロートホルン鉄道というのも このツアーでご紹介をしておりますあと 列車だけじゃなく実は山だけでなく湖も 結構水素はやっぱりあるんですねえ アルプスのお水で作られたえ湖ですけれど もえそんな湖をですね優雅に味わって いただくクルーズ線えこういったものも ありますのでま山を景色をですね え空からもえ列車からもそして水場からも ということでいろんな覚悟角度でですね 味わっていただければと思い ますはいえそして気になる最高状況です けれどもこちらについては皆さんお手元の ですねえ最高状況もしくはこの後各 スタッフがえ個別相談くておりますのでえ 合せいただければと思うんですけれども 続々え最高決定しておりますのでえこの 決定版のえコースがいいという方はお早め にお申し込みいただいた方がいいかなと
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よく短い日数ででもしっかりとススを見 たいという方にはこのプランがおすめに なりますはいえまずはスイスフランス5 カ国の名を巡りますそして4つの絶景列車 で8日間といえでも3年で2連泊ずつして いただきますので毎回ホテルが変わるわけ ではないです2連泊して次の年2連泊して 次の年ということで8日間でも比較的楽に かつハイライトでしっかりとした内容で ご覧いただけるのがこのコースになって おります氷河特急先ほどもご話ましてね もちろん乗ります し7月から9月にかけでは逆さマッター ホルンが見えるハイキングにもきちんとご 案内をさせていただきますまた先ほどの ツアーでは乗らなかったんですけれども このツアーでは2020年ちょうどコナカ だったんですけれどもこのユングフラーに 新しい空の乗り物ができたんですね アイガーエクスプレスというえ空の乗り物 ができたんですけれどもこのコースはこの アイガーエキスプレスにも乗車あのご案内 をさせていただきますえもう絶景がですね もう左手に見れるですねえ空の乗り物に なります列車とはまた違う景色より迫力 ある景色をご覧いただけるのではない でしょうかでこちらのコースもですね最高 決定している日続々と埋まりつつあります え短い日数でしっかりした内容で行きたい という方はこちらのえコース番号Yの 1732スス4日間のえご旅行をご検討 くさいはいえそしてですね次にご紹介する のがえ4ページ目です ねスイスに行くとハイキングハイキング ハイキングハイキングはしたくないんだよ ていうようなお客様もいらっしゃるのでは ないでしょうかやっぱり体力にもちょっと 自信がないなというようなお客様もですね あのお問い合せもいただきますのでそう いった方にえお勧めしておりますとが こちらのコースただし65歳以上の同せ旅 ということでちょっと年齢制限を設けて おりますのでえご注意をいただければと 思いますあえてハキをしないその名の落 するスイス9日間というツアになっており ますじゃあどうして落することができるの かと言とですねやっぱりスイスって乗り物 が発展してるんですね先ほどから申し上げ てる3000m4000mも皆さん歩かず に3000mまで一気に乗り物乗っていく ことがいけるんですそういったことでえ 乗り物に乗って明法を楽しむというような コンセプトになっておりますきちんと世界 遺産に登録されているベルニナ鉄道にも 乗りますしえ山の方もですねこゴルナー
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2024年2月18日に開催いたしましたスイス旅行説明会のアーカイブ映像です。
《クラブツーリズム スイスツアー特集》
https://www.club-t.com/sp/special/abroad/switzerland/
#CT海外 #海外旅行 #スイス旅行 #スイス
<目次>
01:33 春・夏シーズンのスイスの魅力
04:21 スイスの基本情報
23:23 おすすめツアーのご紹介
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