【いい伊豆】一足お先に河津で春を巡ろう! 前編

[音楽] [拍手] イエー きいどうもきちゃん初めましてさん ありがとうございます嬉しいな今が ちゃんと会いたかったのよ本ですかそう そうそうそういやいやいやありがとういい 見つけたのまんなねありがとうござ嬉しい なもう川津町でしょはいそうなんですだっ て川津町だから実際は本当ここ桜が顔咲い たらこういう感じでまさにそうそうそう そしてそこには名の腹が咲いてこういう 感じで 黄色なーで2人初めてこうやって コーディネートしてきたんだねま今は ちょっと咲いてないかもしれないんですが これからこの後2月からき始める実は前に もね来たことがあるんですよ町そうなん ですねそうそうまさにでもねもう今日 すでにこんなに可愛い桜がのがって まそれではズ見つけたはいスタート です [音楽] 8 いい見つけた一足お先に川津で春を めくろうということでやってきたのは川津 川沿いの 桜そうここ川津町は全国的にも有名な 川津桜発生の 地川津桜は毎年2月上旬から開花し始める 早崎の桜で1955年に川町で発見され まし たの温暖な気候もあってしてから散るまで に約1ヶ月と長い期間楽しめることでも 知られてい ますこちらは川津桜観光交流館さうどさん 今日はですね地元を案内してくださる方と 今待ち合わせをしてるんですよここであ そう嬉しいなこんにちはこんにちは いらっしゃいませふさ案内にの竹の内と 申しますよろしくお願いします今日は長 あの桜コースって申しましてね桜にまわる あのいろんな名所をいくつかえそれとあの 珍しい天然記念物がありますんでそこら あたりも回ってみたいと思いますじゃ行き ましょ竹の内さんはいはいお願いします よろしお願いしますお願いし ますということでガイドの竹の内さんの 案内でやってきたのは川津桜観光交流館 から歩いて5分ほどのところにある河津 木宮神社 うおでっかい木ですねでしょこれ指定天然 記念物書いてますよ天然記念物があるん ですがこれじゃなくてですねこれより もっとでっかいがあるん

ですだってどに出てきそうな感じで大きい ですねすごいこれ何の木ですかこれでも楠 の木ですけどもはい何百年かというえ事例 になると思いますええ隣のトロ大好きなん ですけど楠の木これまさにこんな感じの見 たことありますよ私あトトが出てくるの そうですそうです転がってきますよこれ じゃさきとメイだ これでもでっかいんですけどね皆さんこれ と勘違いされるんですけどこの奥の方に もっともっとでかいのがありますんで ちょっとお楽しみお楽しみにそれじゃあ もうちょっと先に行きたいと思い ますこちらは古代からこの地に鎮座してい たと伝えられる河津木宮 神社天然記念物のオクや鳥商人酒商人の 伝承で知られてい ます [音楽] それじゃあいよいよ 天然機連物のオグスをご覧いただきたいと 思いますたちょっと直前までですねあまり 顔をあげないでえできれば地面を見ながら 私の後をついていって言そうねそう確かに 何か押してないかなと思ってこうお金探し ながらあ てどうぞはいどうぞせーののはいご覧 ください お大きいですねすごくて きこれはもうオートトロが出てきますね オート トロちょっと数字的なことを申し上げます と右回りが14m14m回り高さが24m うわ4m全体像がまだ残ってますんで非常 に2倍が 確かに木遠いミキがこう日に照らされて そしてこうあのくの木の歯がこう風に揺れ てその間からこうね青空が見えるとこれれ 絶ですな素敵ですねえここにはですね 珍しい風習が残ってましてですねはいえ 風習ここのあの神様主催は杉箱分けの命 っていう神様なんですけどもちょっとお酒 が好きなお方だったみたいでこう見回りに 行ってた時についついお酒飲んで気分が 良くて寝てしまったとそうすると伸びに 囲まれてですね周り中ハっと気がついたら 周り中ボボボボ火が燃えてたとでしばらく 経つとですね川の方から小鳥が群れになっ ていっぱいこう羽にあの水を含ませてです ねえ上に来ちゃこうパタパタパタパタ水を 落としてくれたということでだんだんと 勢いが減ってですね助かったとおうんあ それでその神様はですねそれに感謝して 12月の18日からはい12月の23日 クリスマスイーブの前ですねお酒は飲ま

ないあ鶏肉は食べないはい卵も食べないと いう風な風習がですねえできましてこれは なんと非常にあの皆さんよく守ってまして ですね町内の飲み屋さんなんかももややっ てない店が多いえすごいこれ川津町の皆 さんははいはいで小学校では給食に鶏肉と か卵を出さない出さないえいうじゃあ目玉 焼きも朝食べたりスクラブレークも食べ たりできないそうですね守らないとそのお 家は家事になってここ火の神様でもあり ますんでねえ豪華のはいという風なことが いい使が へえ様々な伝承に彩られた河津木宮神社 是非尋ねてみて くださいさあ続いて案内していただいたの はこちら一見何の変哲もない桜の木に 見えるのです [音楽] が川津桜ってあの町内だけで8000本 はいええでもう今や全国にですね隣はあの 南伊豆町お隣神奈川県さらには東北から 九州までですねあちこちに桜の名所って今 できてるんですよあそうなんですかはい もう難番ぼっておそらくあると思うんです がはいその全ての川津桜ははいこの1本の 原木からああ増やされていったもんです ですから全てがこの1本出発店にしてます えええすごいこっから始まったはいこれが あのどこで見つかったかっていうかここの あの飯田さんっていうおタなんですがこの 河津川の近くでですねええ昭和30年頃か もう70年前ぐらいになるんですかねあの 小さななんか桜のに見たような内を見つけ られてそれでこれ何だろうと思って持って 帰ってお庭に植えたのがこれが川津桜の 始まりはい元々この川津桜って何っていう どんな桜っていうことなんですけども 川津桜っていうのはあの沖縄とか南方で ですねあの早めに正月に咲く桜っていう 赤色の濃い桜があるんですがそれとそれ からこの伊豆一体でよく見かける大島桜楽 っていう大林のですね真っ白い山桜に似た 歯なんですが花なんですがあってやってし て雑っていうか自然後輩で生まれたのが この苗だったんですねじゃここで1番初め に川の花見をしたのが井田さんだとはい そうです ねけられて10年ぐらいたった昭和41年 だそうです初めて咲いたのがです咲いたの がはい川津桜って開花期間が1ヶ月に長い それはこういう1つ1つの鼻のふにですね いっぱい花めくすず音 [音楽] [音楽] はいだこれが少ししぼみ始めると次から次

咲いてきてこれとっから見ると満になって 綺麗はいもう1つはこれ見ていただくと 分かるように縁が濃くって真ん中が白いっ ていうかグラデーションがちょっとあるん でかわいいですね普通のソの普通の染めよ のよりはずっと見栄えがするえ穴になって ます川津桜の原木是非咲いているところを 見てみたいもの です さあ続いて向かったのは え新町の大鉄大鉄へ大鉄えクもあれば大 ソテもあるこれがソテですかこれ1本の木 ですから1本の鉄1本の鉄が四方8方に枝 を伸ばしてるそれでこうくねくねくねくね 曲がってですね携帯もですねちょっと 珍しいという風なことで天然記念 物そっていうのは蘇 るっていうことで鉄分を与えると勢いが 蘇るという風な意味から蘇鉄っていう名前 がついてますけどもはいあそうですか はいそうですかそうなんですありがとござ それであのはいこれはなぜ天然記念物に なってるかというとやっぱり東昔東洋1 って言われたぐらい勢いが良くて大きかっ たはいそんなにそう一言われるぐらい 大きな説であると例はですねはっきりし ないんですけどもま800年と言われたり 1000年以上と言われたりしてる非常に 古い鉄 すいかつて昭和天皇も見学に来られたと いう大鉄一度ご覧になってみてはいかが です かご飯もかの索まだまだ続きますこの後も お楽しみ に

伊豆の温暖な気候と早咲きの特色を活かした河津桜は、毎年2月上旬に満開になります。
まだ冬の寒さが残る今日この頃、河津町で一足お先に河津桜の名所を巡って春を先取りする旅をご案内します。

[レポーター] キャイ~ン ウド 鈴木、駒澤 清華

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3 Comments

  1. 河津桜は伊豆の春の大使ですね
    「大ソテツ」を初めて見た時は、まさに「キングギドラ」に見えました!

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