終戦時に日本最大だったダムの風格がすごすぎる!!九州電力塚原ダム見学Part2【SiphonTV345】
すごいサイン TV今発電所は今フルで発電していてえ 毎秒70ラトンていう水を使っているん ですけどそれ以上の今流入量が上流わるの でその余剰分を今ゲートから下流に放流し てい ます毎秒15T15T ぐらい毎秒15mぐらいけとき ます すごいなあの同流壁の下の方のカーブとか もめっちゃかっこいいね あ原さんが見た時に多分ちゃ あのゲートの取り替えの時のこのツ のはいあこのそうかあの足場がここについ てたんですねそうですはいなるほど ここがカサの入り口あはいはい海岸にも あるんです はいこちの階段が号機はい5後機に向かう 階段 はいここっちに行ってるのがあれあれです か発電用の手水のあそうえっとそうですね はい主水口が水のはいあの本流のえっと 先ほどあの工事に持っそこの発電所はい 降りてくあれはあれですかねこっちの空気 感みたいなあこれはあのそうですえっと生 もがあって空気感ですねここから見ると あのこの強のはい窓的な形ではいはいあ そうですね見えますねそうかこんな細かい 造形をしてたんです ねすごいなあこういうところもねこ3食っ てありますもん ね今から特別にま特別にってあの現場に 入れていただいたりしてるの自体特別なん ですけどえ停滞の下に降りるところまで 連れてっていただけることになりまし たあこれはあれですね九州電力さんの マスコット2来君です ねいや上吹きっぷりがすごいあそしてここ がこんな丸い階段になってて おしゃれ うわあ うわこれがスバルダムです よあここはかなり携帯に沿ってる階段沿っ て降りてる階段なんでかなり急角度 で おおけるんだ ね よいしょ僕実は10年ぐらい前に もここあのこの携帯の真下あの写真集を作 るっていうお話があってその時にどうして もスバル玉を下から取りたいということで お願いして10年ぐらい前だと思うんです けど下に入れていただいたこともあるぱ あるんですけどよく許可していただいたな あん時でもまおかげでおかげ様で
すごくかっこいい姿の写真が撮れたんです けどまやっぱり発電用ダムなんでどうして も立ち入り禁止の場所が多かったりして どうしてもここから写真撮りたいみたいな ので九州電力さんには以前から大変お世話 になってるんです けどここがあの えっと維持流量を使っ た発電症発電機が入ってるそうですマビ 0.9 Tあ第5発電機完全に水密です ね うわあ うわかっこ いいちょっとみんな見てくださいよこれが 交流中のスカバルダム です うわあ すごああそこの正面に今見えますねあそこ が平成17年の水害の時に崩れたところ でもう この霊体のゲートピアのすぐ下ぐらいまで 水が溜まったそうなんでほぼほぼ停滞水没 と言っていいんじゃないかと思うんです けどそんな状態になっ たそうですうわあ過酷だ なかっこいいねクレストにラジゲートが 12345678問並んでい ますでここはその平成17年 の台風の水害の時に水が溜まっちゃった時 に多分やられちゃったところです ね うわあ すげえすげえよ昭和13年春行ですよ これかっちょいいいやあちょっとここ もここもちょっと カフェ営業したいです ね降りてくんのめちゃくちゃ大変だけど ちょっといつまでも見てられるんですけど ちょっと時間もなくなっちゃうんで そろそろはい行きますが おおここがまだすぐああはい下なんです けどはいそっから続いてきてはいまた えっと下に降りていってはい誰この全長が 300から 400mぐらいはいあるはいっじゃの こっちの海岸側側の方にも扉があってん です一番下の方にあの水系をあのてるので そ水系であの日常的はいをてる はいこっちもったはいあここでもう下がっ てるんねなるほど なる昭和1年かダムのはいカサロって 考えるとすごいですねそうです ね うわあこれは
すごい点がね入てサあ本当だ サボ自生し てるああああはあはあ本当だ断面 でここでやりよか ああ今話通りこは元々コンクリート製造の はいマッチャープラントはいはいだったん ですけどまここにラジエーターあの予備 動力関係のラジエーターを置いたりとかに は通信機械そうああなるほど 後ですけど使用途としては今の ダとるはいああなるほど いやあ すごすごいこからまたさらに上もほとある はいこれはえっとのバプラント コンクリートを作るプラントの 後らしいんです がすごい な現役の時にどういう風に使われてたのか 僕はいまいちちょっと想像できないんです けどすごいっす ねでこの辺の柵とかはなんか時々ここの 見学ツアーなんかをやるみたいでそのため に後付けをしたそうです だからその見学さに申し込めばここに 取れるかもしれないそして交流中の停滞も すごくよく見え ますこれはあれじゃないですかここに テーブルとか椅子置いてカフェをこそうな ん最初ここれがったですあはいブラック ああまずはお客様入れるとこではいだけ まずはいでもこれは本当になんかダム好き だけじゃなくてなんか産業遺産好きとか そうですねはいまいわゆる廃墟好きみたい なはいはい人たにも はい内科産業遺産がれはい 文化登録はいああ有文化財なんですねはい はいというわけでスバルダムを見学させて いただきましたがいかいかがだった でしょうかいやもうここは本当に歴史が ありすぎてちょっと僕の知識では色々 あんまり語れないんですけども本当にその 携帯が醸し出すオーラとか歴史の深い ところとかなんとなく普段はちょっとここ 入れないんですけどこの横を通ってる国道 から国道沿いからしか見れないんですけど まそれだけでももう十分に迫力があります ので是非この耳川九州電力さんのダム流 から上流の方まで色々たくさんありますの でぜひ耳川ドライブ仕方なダムを乗てみて はいかがでしょうかあと時々年に1回程度 吸収電力さんと旅行会社さんで見学ツアー なんかもやりそうなのでそれに参加すると ま携帯の電場とかですねあとこのバチャ プラントの後とかも取れることもある みたいなんで是非チェックしてみて
くださいそれではこの動画が良ければイね ボタンを押してくださいあとチャンネル 登録も是非よろしくお願いしますではまた 次の動画でお会いしましょう さよなら H
宮崎県を流れる耳川に建設された、九州電力の塚原ダムを見学しました。戦前から戦後にかけて国内最大の大きさを誇ったダムを下から見上げるとその風格に圧倒されました!!
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SiphonTVの紹介
中の人:萩原雅紀(はぎわらまさき)
ダムライター/ダム写真家
1998年頃からダムの魅力に目覚め、2000年にHP「ダムサイト」を開設
http://damsite.m78.com/
以降、ライフワークとしてダムめぐりを続け、国内外合わせて600ヶ所以上のダムを訪問。
ダムの魅力や役割、楽しさをたくさんの人に知ってもらうために活動中。
メールは以下にお願いします
siphontv@siphon.jp
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Tweets by SiphonTV
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イベントプロデュースなど
2004〜2006年「奥利根ダムツアー」主催
2006年〜トークライブ「ダムナイト」主催
2011年〜展覧会「ダムマニア展」開催
2013年〜トークライブ「日本ダムアワード」主催
…etc
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出版物など
単行本「ダム大百科」(実業之日本社)監修
https://amzn.to/2YqLRSb
DVD「ザ・ダム」(アルバトロス)
https://amzn.to/3bVQQhT
写真集「ダム」「ダム2」(メディアファクトリー)
https://amzn.to/35rpEFo
https://amzn.to/3bW9C8H
写真集「ダムに行こう!」(学研プラス)
https://amzn.to/2y8RSIP
ムック「ダム大百科」(実業之日本社)監修
https://amzn.to/2Yn1omc
旅行ガイド「ダムの歩き方」(ダイヤモンド社)監修
https://amzn.to/2zGNild
玩具「ダムかるた」(スモール出版)
https://amzn.to/2Wc573i
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テレビ・ラジオ出演など
NHK-BS「熱中時間」「熱中夜話」
TBS「マツコの知らない世界」
TBS「パパジャニWEST」
東京FM「アヴァンティ」
文化放送「くにまるジャパン」
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執筆活動など
「デイリーポータルZ」連載
「建設の匠」連載
「JAF MATE」連載
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4 Comments
下流直下からの眺め素晴らしいですね✨めちゃくちゃかっこいい!
ダムカフェ、あったら俺は一日中いるぜ!出来立ての電気で携帯充電出来たらなおサイコー!
ダムって長持ちするんですね どのようなコンクリートを使ってるんですか? 鉄筋が入ってないって聞いたことが有るんですが本当ですか?
バッチャープラント跡の遺跡感凄いですねえ