【北海道小樽】絶対に行って欲しいグルメの街!小樽がとにかく最高過ぎる!
[音楽] [音楽] たけと チャンネルはいどうもこんにちはたとで ございます1月2日え今日はえっと小樽の 方にね行きたいなという風に思いましてね え今え車というかタクシーにえ乗ってる 状態なんですけどもえ今からねえ駅に 向かって電車に乗りたいなという風に思い ますえ最寄駅のハサ駅に着きましたうん 雪景色そんな感じですね大阪の人からし たら珍しいなっていう感じなんですけども え結構雪えきしてきてる状態ですねでえ こんな感じでね今電車を待ってるんです けども結構寒いうん風が吹いたら多分 もっと寒いんだろうなっていう感じなん ですけどもうんこの状態でも結構寒い そしてこんな感じの駅ですねでえ今列車が 来ましたねこれに乗ってねちょっとえ どちら西の方にねえ向かいたいなという風 に思いますちなみにこれはえ各駅停車です ねえっともっと特急とかねえ早いのがある んですけども今回はあえてねえ各駅停車で いきたいなという風に思いましてこれを 待ってたのでございますねえ乗り込みます ねえこのステップね結構怖いんですよね つるって滑っちゃう可能性ありますのでで ねえ中見ましてうんこんな感じでね路線 ズって言うんですかねこれの1番左下の橋 樽ですね今はなのでちょっと手前かなって え定の手前かなっていう感じですえ電車 走らせました走らせてるんじゃないんです けどねえ出発しましてうんこんな感じです 北海道の景色って大体こんな感じなんです よね住宅って言ったらこんな感じ結構あの 大阪とはねまたやっぱり大阪というかねえ 近畿県関西県とはね全然違う作りだ作り ですねこんな感じなんですよ結構 ひらべったい屋根がえ多いかなという風に 思いますねでまえ走ること大体20分から 25分ぐらいですねこんな感じで右側にね え海が見えてくるんですはいやこの海 めっちゃ寒そう当然冬なのでね1月2日な のでめっちゃ寒いんですけどもまあの先日 の地震の影響なのかねちょっとえ波が高め かなという風に思います日本海って元々波 高めなんですけどねちょっとうん高いのか なという風に思いますねいやでもこんな 感じ冬のえ北海道の海っていうのはねえ こんな感じなのでございますうんえ今日は ね今日というか今回見えないですけどねえ もしかしたら何か見えるのかなと多分見え ない見えないんだろうかなうんよくそこら 辺はね夏に1回しか来たことないのでよく わからないですけどもまこの対岸っって何
があるんだろうっていうな感じですねま おく何百先になるかなと思うんですけどね と言ってる間にもうついてしまいました約 40分ぐらいですかね鈍行で40分から 45分ぐらいそれぐらいでついちゃいまし たねこちらが小樽駅のえホームでござい ますなんかねえちょっとレトロな感じし ましたねでこんな感じでねえずらずらと 結構外国人の方が多いんですわえっと電車 の中でもねはほん外国語だったのでえ中国 とかねえそちらの方え結構多かったなと いう印象ですねまこの時期なんでねまえ この時期っていうかま観光地なのでまそう いうこともねえあるのかなという風に思い ますで駅舎え駅舎ですねの外側定番の風景 ですね小樽駅ってバンと書いてるんです けどねいや結構歴史ある建造物かなという 風に思いますも10何年えでえ最初に来た 時から数えると大体156年経ってるん ですけどこんな感じなんですよねで ちょっとこの日あったかかったのでえ小樽 の方はねあったかかったのでこんな感じで え雪が溶けてねべしべになっております こういう時ほど滑るんですよねだから ちょっと注意しないといけないなという風 に思いましたねでここからえっと右の階段 ですねこの奥え行きましてこれえ レンタカーですかねえずらずらっと止まっ てえこれワイパーを立ててるのはねえ雪に 埋もれないようにとかねそういうことなん ですけどもまあの関西でもねえ雪振る地方 の方はこういう風にねえ立ててらっしゃる かなという風に思いますでこの階段をねえ トントントントントンとえ上がってるん ですけどもはいえっとこの右側でござい ます今人が立ってるとこですねこちらで ございます三角市場っていうとこがあるん ですはこれをねえちょっと抜けてねえ 向こう側に行きたいなという風に思います ませっかくなのでね え大通りとかね通らずにうんこの中を通っ ていった方が動画的にはいいのかなという 風に思いましたのでえ通っていきたいなと いう風に思いますでねえこんな感じで結構 細いんですよねえ雨横って書いてますねえ アメリカとは多分あんまり関係ないかなと 思うんですけどもでこんな感じで食材え魚 ですねこのホッケとかねこちらのホッケ めっちゃでかくて分厚い分厚くてねで油が 超のりのりなんですよねでねえ隣えこちら がカでございますこれはタラバガニかなえ ごついやつですわめっちゃごつい太い足え 太い足って呼ばれてえ言われてね喜ぶのは カぐらいかなという風に思いますねまそれ はさておきえっとこんな感じでいくらの
ビン詰めとかねえサロマえこれはね貝です ね牡蠣とかねえホキ貝ホキ貝食べたこと ありますかね皆さんえ今日はホキ貝もえ 一応食べておりますでアワビとかねこんな 感じでいろんな食材ねこれですえ発覚八角 っていう魚ちょっとえグロテスクでびな形 してるんですけどこれがまためちゃくちゃ うともなんですわねえこんな感じでえ ちなみにここえものすごい人いますけども えほとんど 7割から8割ぐらい外国の方ですねで こんな感じでねえ松前漬けもう北海道の 名産という名さんがもうずらずらずらっと こう商店街え商店街というかね魚のえ市場 っていう感じでねえいっぱい並んでるん ですもうこっちもねえ鮭サーモンとかね鮭 とサーモンの違いっていうねえあるみたい ですけどねえこんな感じで切り身が売って たりまた出ましたねタラバガニめっちゃ でかいんですよね食べ応えといえば タラバガニうんねえ毛ガニとかこうこう いうこういったものをねイートインていう 感じでね色々あるんですけどまあまあな 値段するなっていう感じですはまあのこの 1番左上の回線では5000円5000円 マジかっていう感じなんですけどねまこう いうとこでは確実にえ甘エビ入ってきます ので僕はいただきませんでこんな感じでね え毛ガニとかねえ松でいいのかなこっちは えこんな感じでねえ生きてるんです まあまあ元気 こんな感じでねえ今ちょっとカットし ちゃいましたけどねえっとこんな感じで ちょっと渋滞するんですは結構本当に人が 多いめちゃくちゃ多いんですよねでこんな 感じでねこれ何だと思いますこれタコなん あタコ上はタコですね車はまた別ですね タコの足なんですめっちゃ太いんですよね 大体直径で言うとえ10cmもないかな7 8cmぐらいあるんですよねこれがえっと 真ではなく水ダコっていうねえタコになり ますちなみに水タコでえたこ焼きすると 全然美味しくないですえっとグニュグニュ ていう食感はあるんですけどもやっぱり水 っぽいのでねえそこら辺は明石のタコとか ねえまだことかそちらの方がいいかなと いう風に思いますでカだらけですわ本当に 本当にこう今ねこうやって動いてますけど めちゃめちゃえ元気なのでござますいやね えこれをね持ち上げてもらって撮ってる 写真撮られてる方もいらっしゃいました けどねその後どうするんだろうとまた戻し ちゃうのかなっていう感じなんですけどね まこんな感じでねえウがね え箱というかねえそういうのに乗せられて
え売られてるところもありますしこんな 感じで冷食ですねえ冷凍されて瓶詰めされ てるものもありますね島ホさきほど言い ましたねえベジねこんな感じでもねこんな 感じで色々売られてるんですがでトバとば もね最近ファミリーマートとかでねえ ちょっとおつまみコーナーで売られたりし てますねでえもうちょっとで出口なんです けどもこんな感じでねえ市場がございます まイカとかもねえ結構有名なのでねイカ タコタコトンビって何かあんまりよく わからないんですけどねえカレートバとか ねいや本当にいろんな種類がねえあるなと いう感じです いやここはねここはここで買わなくても ねえ見てるだけで楽しめるなという場で ございますまこんな感じですねこちらが えっと三角市場ですねえ今外出ましたけど ねえ上見たら看板こんな感じで小樽横え横 三角市場こちらとりあえず通ってみました で今からねえちょっとえ元々行きたいとこ がございましたでそちらに向かいたいなと いう風に思いますで坂を下っていきまして ねこんな感じでえずっと下っていくんです けどまあまあ滑るんですわでこちらを左に 曲がりましてずっと行ったとこにはい こちらでござい ますえっとねえちょっと進まないとわ 分かりにくいかなという風に思うんです けどもはいこちらでございます えっと若時代えなでございますちなみにえ ナルトというとこはねえ他にもあるんです けどもそちらはナルト屋というお店でま のれ分けしたのでねえ食べられるものは 全く一緒なのでございますわ結構待ちまし たが無事に入ることができました品書きが こんな感じですね名物の半見上げザギザギ って唐揚げですね北海道のまただちょっと 下足のけ方がえ違ったりするんですよ で若定食ザンギ丼やっぱりえ系ですねで 再び名物のね半とザギが乗ってますけど結 やっぱりこれ推しですよねねえ揚げ物でね こういった一品料理っていうかねえそう いうものもありますしえ右側のねえ焼き鳥 焼き物のとこに焼き鳥もありますし やっぱり北海道ということでねえ海鮮料理 があったりね下たチーズ料理があったり こんな感じ餃子もありますね で飲み物はこんな感じになってます ちょっと見にくいかもしれないですけどね 右下にはいビンビールのオタルビール スーパードライえ札幌クラシックですね はいこういうビンビールの種類がありまし てねえ他にもねえチハとかハイボールとか ま色々ございますでランチメニューのね
えランチメニューかランチタイムの メニューはこんな感じになってますね若鳥 と寿司セットめちゃくちゃゴージャスです ね昼まっかこんな贅沢でいいのだろうか っていうようなえラインナップになって おりますねでえ寿司メニューもあるんです わこんな感じで回線丼とかもねえあります しえ生チラシですかねこういうのもあり ますでえ稲荷寿司でかっぱ巻きとかねえ 色々ありまして刺身もねサバの刺身とか マグロでねえ白粒粒がいいですねサーモン 色々ありますねで一番右下のとこなんです けどラーメンサラダはいこちらでござい ますこれ北海道で有名なサラダでござい ますでこちらまた定食に戻るんですけど これはまたえっと先ほどのねえランチの 定食ではまた別で別になりますでこちらに えきますとね えどんぶりもですねえウニ丼とかねえ サーモンエクラ丼とかこんな感じで なかなかゴージャスなどんぶりラーメンも あるんですがいやちょっとラインナップ バラエティに飛びすぎてびっくりです カレーもありますで僕が頼んだのはこちら でございますえ名物のねえ若鳥半でござい ますいやこれがめちゃくちゃおいしいん ですよね以前物産店に行ったっていう動画 も出してますねでえ飲み物は持ちのロン こちらでございます札幌といえばやっぱり 札幌クラシック飲むしかないでしょうって いう感じですね最近あのライブ配信でも 飲んでますけどビンビールなのでござい ますこちらは ではまずねえ乾杯いたしまして札幌 クラシックなのでございますえっとねここ 来るまでに札幌クラシック大概飲んでるん ですけど缶じゃ瓶じゃなくて缶だったん ですけどやっぱり瓶になると味が違う馬 ともなのでございますえ半はこんな風にし てね咲いて咲いて咲きまくるいう感じでね 食べるんですけどねとにかくもうまる感じ でねもう鳥からしたら何してくれとんねん ていうぐらいねはいあのズタズタに咲い ちゃうんですよねこれが本当の食べ方だと は思うんですよねねえ咲いていただいた分 をえいただく前に今枝豆食べてるんです けどねえまとにかく美味しい枝豆はねえ後 で乗せますけど乗せる乗せなくていいか あのあなんですけどうん突き出してもらっ たんですでこのえ半見上げなんですけど もえ すごいしっとりというか重視身がすごい 重視ただ皮はめちゃくちゃパリパリなん ですよねいやこの香ばしい感じと中のジシ が本当にバランスがめちゃくちゃいいこれ
は本当に闇つきになりますなからあの骨 ガリっていかないようにだけねえ注意して いただければなという風に思いますえっと 物産点でもね結構きたりしてますのでま こちらにえ来られなくてもねテイクアウト ではい物産店で食べることはできますので 1度食べてみて欲しいかなという風に思い ますでえっとここでねえビールをねえ 飲もうかなと思うんですけどこれが重心 すぎてさの甲そしてビールをぐーっとね 札幌クラシックと合わせるんですけどうん 思わずエミがこぼれちゃううんうんうんさ のこなのでございますわうんこれはマジの マジの馬となのでございますでここの鶏肉 なんですけどもえっと下味多分つけられ てるんじゃないかなというねえ例えば えっと塩水とかにねえずっとけっぱなしに してるえそんな感じのねえちょっと塩分 っぽい味とちょっとほんのり味のもっと風 のねちょっと調味料的な味がするんですよ ねなのでそのまんま食べても何もつけずに 本当に美味しいこのままで本当にバクバク いけちゃうんですよねもしかしたらねえ 1人で1話っていうかね上げなので1話1 話ではないですけどねこれ今えっとはげを 2人で分けてますけど1年前もしかしたら 食べられたかもしれないですそれぐらい 本当にパクパクと進んじゃうぐらい 美味しいんですこれは絶のピン絶品なので ございますわそしたらもうビールが止まら ないこうやってねえ2本頼んだので今 えっと2本目の分を入れてるんですけども に泡少なめ北海道でもやんのかいていう 感じなんですけどねはい北海道でもやって ますはいこれが竹友スタイルなのでござい ます何のスタイルやねんて感じなんです けどねえっとちなみにえっとこちらのお店 事前にえキャッシュねえ買いに行くみたい な感じですね注文しに行くえレジの方にね 注文しに行ってお金を払って後で持ってき ていただくキャッシュオンとはまた違うん ですけどね先払いシステムなのでござい ますで追加がえ必要な方はねまたえ カウンターというかそのえレジとこに行っ てねお支払いをしてからまた持ってきて いただくはいそういうシステムですねあの こういうシステム僕経験したことないので なかなか斬新だなという風に思いましたね でまこっからはあくまでも個人的な話なん ですけどもえっと友人とかねえそういった 方が北海道の小樽に行く時にはえ必ずここ に寄ってくださいというえお願いというか ね提案をしておりますはいそしてごちそう 様でございました枝豆枝豆もね半見上げも ペロリでございますクラシック最高なので
ございましためっちゃ美味しかった ですでもうお会計は最初にねえ済まして おりますのであはもう出るだけえなんです けどねえ雪がね雪というより今もう雨降っ ちゃってるんですよねいやでも美味しかっ たですナルト本店本当に絶対行ってほしい おすめのお店なのでございます少々時間 待つかもしれないですけどねうんただ絶対 えおいしい後悔させないので行ってほしい なという風に思いますねで今後ろ側に ちらっと自販機が見えたと思うんですは えっとぐるっと回ってはいこちらの自販機 ですねなんだこの自販機って思ってえみた んですけどもこれ ですはいナルトガラナなんですけど全部 準備中変われへんやないかいっていうねえ ツッコみどころ満載の自販機がございまし たではねえ次のお店に向かいたいなという 風に思いますでまちょろっと歩きましてね え昔懐かしいえ建物こんな感じのね右がえ 右というかね奥がえっとガラスザクのとこ ですねそして金章コロッケここも10何年 前からずっとやってるんですよね僕が妻と 初めて出会った時もねここ食べに来ました はいえそれぐらい前からあるとこなんです よねいや懐かしいなと思ってちょっと寄っ てみましたでオタルビールはちなみにここ では僕は飲みませんはい金証コロッケだけ ねちょっと食べたいなという風に思ってき ましたこうやってねえ金証コロッケうん今 ねえお会計をしてるところでございます ちなみに1個300円まあまあしるな 関の感からしたらまあまあしるなって感じ なんですけどもねえただま観光地なのでね まそれぐらいはいいかっていうね僕らも気 がちょっと大きくなってしまってますので 30000円ぐらいまあいいかっていう 感じで買っちゃいましたいやま思い出って 大切にしたいですよねこういうのはい こちらでございます金章コロッケその まんまや日本一って書いてるんですけどね 日本一金証コロッケこれが本当にうまいん ですよね でま誰もいないんですけどはい端っこで 細細と食べようと思ってねえ端っこに寄り ましたね今食べてるわけなんですけども うん味としてはめちゃくちゃえっと じゃがいもせめて来上がりますただ めちゃくちゃ熱いびっくりするぐらい熱お ますでねえ肉の味もね結構しっかりえ付い てますねちょっと塩味も効いてるかなって いう感じですラメねちょっと食い刺しで 申し訳ないんですけどこんな感じで食べ ましたはいごちそうさでした本当に一瞬で ございましたねで運河の方まで出てきまし
た人めっちゃいますよね1月2日なのに こんだけいるのかいっていう感じですね いやお前も言っとるやないかって話なん ですけどねまこんな感じではいおたる運河 に来まし たでこの並びの倉庫があるんですわこんな 感じで倉庫倉庫という倉庫でいいのかな えタビー のというかまそんな感のとこがあるんです よねいや結構こういうとこ来るのは初めて です樽は何回か来たことあるんですけど いやビールのこういうとこ入るの初めて ですねこんな感じで樽ビールはもちろん 売ってるんですけどこれでかいなあてこ樽 じゃないですかとえこんなのをねえ売っ てるんですよねで左に行けば除うんえ おそらくこれ左側えは1Lジキなので専務 クラスですね何の話やねんてえはるちゃん の専務サイズでございますこんな感じでね えなかなかおしゃれなジョッキがね売られ たりえなんかイギリス映画とかねえ ジャッキーチェンの映画とかに出てきそう なねえそんなえジキもありますねいや なんか1個欲しいなと思ったんですけど 割っちゃったらね困るなと思ったのでま 通販があればね買おうかなという風に思い ますでこんな感じでねドイツビールと似せ た感じでねえオタルビール元々はドイツ ビールのえ作り方をねえ継承したというか ねえ持ち込んだというかねえそういう感じ でえ作られたビールらしいですはい あくまでもここに書いてあった通り僕は 話しているのであくまでもらしいですはい 僕が見たわけではございませんでこんな 感じでねいろんな張物ねえしてあったり こんな感じでえ可愛いねTシャツととかえ ポロシャツとかねえエプロンとかえこれん ですかねえ上着ですかねが売られたりし てるんですよねただ えっといろんな居酒屋さんのTシャツとか ねか泉のTシャツは持ってますけどもここ でTシャツを買おうっていう気にはなり ませんでしたねそしてこれむちゃくちゃ でかいえっといくらだったかな8万円か 9万円ぐらいしたはずですねめちゃくちゃ 高えなと思って割ったらもうえいことなり ますよねどこに値段書いてあったかなって いうので今こうやってねえ見てるんです けどああったあったえめっちゃ高とにかく 高いんですでこんなねえいろんな形の グラスえこれねえ梅田のDDハウスかどっ かでねえドイツの料理屋さんがあったと ビアホールがあったと思うんですけどそこ にもねえこういった感じのグラスで飲める お店ありましたねいやなかなかユニークな
形ですねなんかホルンホルンじゃないなえ ラ昔のラッパみたいなね感じのグラスです ねでこのジキなんですこれが言ってた専務 クラスのジキなんですけどもとにかく めちゃくちゃでかいそして重い右側のねえ クリアじゃない方のグラスの方が軽いん ですよね逆っぽいんですけどとにかく 重かったですでこんな感じでミニチュア的 なものもねえ売られたりねえとか売られ たりしておりますで2階に今から上がって ねちょっと色々こう見学していこかなと いう風に思いますまいったこうまこういっ た感じでねえ階段を上がっていくんです けどもこのねえ横に貼られているえ袋です かねなんかえ麦の袋ですかねえこういうの もなんかレトロでおしゃれでいいですよね なんかやっぱこういったねええ建造物と いうかねそういった中身っていうのはねえ 現地をえできるだけねえ忠実に再現してる なっていう感じでいかにもこうビール工房 みたいなねえビアホールみたいなそんな 感じですよねでこれ真ん中にあるのがねえ ビールのえなえ作るやつみたいです ざっくりですいませんえ何だったかなって いう感じなんですけどねえこんな感じでね え2階に上がれば全体が見渡せるのであり ますでねえこっから通路と通路というか 進路としてはねえ左側なんですよねで こちらえ上にねえ席にえこんな廊下っと いうかね通路のとこに椅子があるんです けどもこちらでちなみにえっとイートイン というかねえ食べ物というかまあの ドリンクえのみご利用あドリンクの方のみ ご利用なれますというね張り紙というか こうありますしこれは引けるのかなとねえ あんまりこういうものに触って壊しては いけないなという風に思いましたのでこれ はあえてえ触りませんでしたねえ触らない でおきますでこんな感じでコースターです かねこれいやこういうのもおしゃれだなっ ていう感じですねやっぱりこうえ日本はね 日本の良さがあってえ海外にはねえ海外の 良さがあるなっていう感じですねでビール の原料え水バガホップねえ工房え工房元に ね作られているっていうことなんですけど もこういったねえこごまとしたねえ説明 書きうんえバガがどうま水に関してはね 特別言うこともないですけどねまそういっ たえことが書かれておりますでこれが爆側 ですかねうんこういったものがえ展示され てますねでえ右側これが瓶ですね昔は こんな瓶でやられてたみたいですねでこれ がサーバーですねいやなかなか斬新という かね超レトロなサーバーこのねえちち みたいなえネジですかねこういうので抑え
てるんだっていうねめちゃくちゃ斬新で これはこれで素敵だなという風に思います まま今のやつもね楽でいいんですけどねで この先ほど言ってたえ左がロカ右が仕込み 釜え先ほどのねえ下にあったこのえ2つの ねえ釜でございますえド忘れしちゃったの で先ほどは飛ばしちゃいましたけどねはい 説明書きがあって良かったですまあまだ これは序盤なのでねえまだ見るとこは たくさんあるんですけどねまとにかくえ レトロ調というかねこのえ左の壁見て いただいたら分かるかなと思うんですけど ねこんな石っぽいんですよねまおそらく 石作りなのかなこんな感じになってねえま 順路って書いてるんですけどねあとえっと 至るところにえと見ていただいたら分かる と思うんですけどこんな感じで椅子と テーブルがいろんなとこに置かれてるん ですよねまこちらもおそらくえっとあれ ですわあのここで飲んで大丈夫ですよって いう先ほどとねえ一緒の感じですねまそう いったねえ手袋こちらにもねこんな感じで え本当本当いろんなとこにありますでこれ がえ中央逆の中央ですねから見た感じは こんな感じですねえっと先ほどはね右側に この釜が見えましたけども今度は左側です ねということは逆側に来たということでお ますうんこんな感じでえっとファンですね ファンが回ってたりこのなんか作りが すごいいいですよねなんかおしゃれな感じ でうんこういう雰囲気結構好きなんです ビアホールとかねやっぱりこういったえ 雰囲気のお店多いかなという風に思うん ですけどねまそんな感じですでこちらが 発酵室でねえ下に先ほど発酵タンクって 書いてましたけどねうんこんな感じで下に ねえ発酵室があるんですよねで発酵タンク 工房が大活躍ねえこんな感じで説明書きが なってましてえこのがねえその発行室に なっておりますどれがどの機械かさっぱり わからないんですけどねまこんな感じでま 大まかにしかね僕もそこまでまビール飲む の好きですけどもそこまでその製造過程 ものすごい詳しいかってわけではないので まこういった感じでやってるんだっていう なえことしかわからないですねしかお伝え できませんのでねまあのおそらくえ Google先生とかの方が詳しく教えて くれるんじゃないかなと思ったりしますで 今ちらっと見えたのがカウンターです あそこでも飲め満年で熟成室発行の次は 熟成ですね熟成こんな感じでね熟成ラガー タンクなんかいい響きですねラガーえ低音 でしっかり熟成ねえ一時発酵が終わった ビールをねここで熟成させるみたいです
ただえっとこの大まかにしかここもね見え ないのでえどんな感じになってるのかって いうのはね下に降りてみないと分からない んですけどねえ下にはえ飲まれてる方が いらっしゃいますのでねちょっと下え今回 はね取ることができませんでしたいや 申し訳ないですけどねこちら立ち飲み席 うんそんな感じになってますただ通路の 途中の立ち飲みなので結構狭くなっちゃい ますはいそこだけねえもし行かれることが あればねえこちらで飲まれる際は気をつけ て欲しいなという風に思いますねでえ こちらから見た感じはうんこんな感じです ちなみに下にテーブルとかねありますけど も下ではちなみにお食事可能でございます 上はえ飲み物だけなんですけども下はお 食事も可能になっております奥に並んでる のがビール瓶ですねでえせっかく来たんだ から飲まなきゃねっていうことではい1ぱ ずつねえつと飲むえことにしましたいや こんなカラフルなビールもあるんだってね え流氷ビールとかあんな色してますけどね まこんな感じでいろんなビールがご たこれはまだえほの一部ですねでこれでえ これがドルボドルンボックですねえ先ほど え見ていたジキですね入れていただけ るっていうことでねえどれにしようかいや さすがにLはでかいだろうということでね え今作っていただいてるんですけどねえ こんな感じで目の前で入れていただくこと ができるんですよねでま最近のねえ居酒屋 さんとかでもねえよく見る光景なんです けどもえこだわってらっしゃるとこは とことんこだわってらっしゃるなと やっぱり泡のとことかねえこういう濃さと かねえそういう部分しっかりこだわっ てらっしゃるなっていう感じなんですよね でまあのこうやって入れていただきまして 左がえドッケボッですかねはい私はえ僕は ねえドッケフクにしましたでつはまた別の ねえビールにしましたちょっと2回ります ではいただき ます おうちょっと黒ビールに近いあ甘めの黒 ビールみたいなうんうんうん感じしますわ いやこれは普段飲むギネスとかと比べると 甘めギネスが比較的濃いめかなっていう 感じなので これは これああハーフアンドハーフうん近いっす ね確かにうんこれは おいしい飲み やすい黒ビール苦手な人でも飲みやすい そういうビールなのでござい ます
幸せまそんなバカなことをやってるちです ねはいえもう飲み終わりましたねいやコが あってうんえちょっとねハーフアンドハー フっぽくてちょっとえ珍しいビールでした ねおたるビールでございましたせっかく来 られたんでしたらねえ一度飲んでみて ほしいなという風に思いますで えっと再びね1階に降りましてこういった 返却口がありますのでこちらにジキを返し てえ次の場所にねえ行きたいなという風に 思いますいや ビールこういうとこで飲むビールってね また一味も2味も違うなという風に思い ますいや楽しかったですえ外観ちょっと 前後しちゃいましたけどねこんな感じのえ ビールの博物館というかね え像所になりますねいやつららとかねえ 降りちゃってるんですわあのだんだん解け 始めてるんでねこんな感じでポタポタ ポタポタなってますけどねいやなかなか のあるいい雰囲気でございますでせっかく 樽に来たんだったらお寿司を食べないと ねっていうことでねいろんなとこ回ったん ですけど3時までのとこが多いんですよね ただこちらちょっと発見しましたロマン 横町っていうとこがあるんですわあるん ですわっていうかあるんですよねこんな 感じでうんここのねえ右下の寿司ど前田 さんここだけ開いてるっていう話だったの でえこちらに行ってみたいなという風に 思いますえ左側ねえ喫煙所になってます 分煙というかね喫煙ルームがあるんですは でこうやってねえ自動ドアブリーンと開け ましてここのねえビニールのえ扉でていう かカーテンですねこれを開けましてえっと ね1番奥ですねこちらのえ1番奥にえ前田 さんございますでねえ消毒駅えありますの でねこちらでシュッシュとえ消毒ましこの 奥さらに奥うんこちらでございますはいえ 寿司所前田さんでございますえ目の前にね えショケースがありますこんな感じで ずらっとねいや美味しそうですねこうやっ てみるとやっぱりでこちらがお通しですね 左がえっとのの佃煮にクラゲが入ってる そんなえお通しですねで右が柚大根いや これめっちゃお酒進みまくるやつじゃない ですかといやめちゃくちゃ嬉しいいや本当 にこの二品だけで無限ループできるなって いう感じですねでまず1杯目はこちらです ねえ札幌クラシックでございますもう 北海道って言ってやっぱクラシック飲ま ないとねえなんか損した気分なるなって いうの貧乏症ですいませんまそんな感じに なるんですけどクラシックうん赤星ほどね えガツンとはやっぱりねえ先ほども言った
よに来ないですけども えっとま飲みやすいなと思いますでねえ まずひしなめこちらでございますなんだこ れって感じかもしれないですけどねミシの 切り込みっていう料理らしいですわ北海道 と東北の共同料理みたいですねまこういっ たものって酒飲みにはね持ってこいのはい 料理かなという風に思います僕もこれ 食べるの初めてなんですよねうん香りは ああって感じです何がやねねえ今いいてる んですけども えっと塩工とえっとあれですわえ塩工事と 塩あ塩工事じゃない米工事と塩に付け込ん だえ2をつけ込んだものですねいやこれは 程よく酸味というかねしょっぱさがあって これはおいしいおそらくご飯とでもね合う かなというような感じですねそこにしくで 合わせてこれは本当にああめちゃくちゃ馬 ですこれあのあんまりえ関西ではね売られ てないかなという風に思いますけどねま2 とかねえ西そでぐらいしかおそらくあんま 効かないかなという風に思うんですけども いやこの強度料理やっっぱり5にいれば5 に従えていう感じな残っちゃってねそう じゃねえだろっていう話なんですけどいや これはうまいまただえ今ね札幌クラシック 飲んでますけども札幌クラシックより やっぱりあれが欲しくなるんですよねま クラシックはクラシックでおいしいんで これはこれでいただきますけどもやっぱり あれ欲しいですなこのえ切り込みですね ミシンの切り込みと合わせるにはやっぱり あれですわまそんな感じでねまとりあえず 今綺麗な泡が立ってるね泡っていうかえ 記法ですね立ってるクラシックをねまず1 ぱ目は楽しもうかなという風に思うんです けども今えねいんしたねえ奥さんは北海道 の方ですかとかねえそんな説明をねうちの 妻がしてくれてましたねはいえこっちは 札幌でこっちは大阪みたいなねえそんな 感じでえたいもない話からねスタートする のでございましたいやでもねえこの2うん 結構えあみとかそういう感じではないです 2って結構加工食品というかねえ缶詰とか ねえそういうものにねえ使われてることが 多いと思いますのでこういったえっと 切り込みですねえ工事とね米工事と塩え塩 と合わせるには本当にすごくえ適した魚か なという風に思います昔えルモイの方で え買っていただいたね買っていただい たっていうかえお土産みたいな感じで いただいた2の親子漬けていうのも おいしいんですよねかの子とねえのがね一 にん 食べる機ないけどねはねえっとま来られた
際はね北海道来た時はねぜひ一度食べてみ てほしいなという風に思いますでま前後し ましたけどこちらがねえメニューですね卵 からえ色々ざーっとありましてえ車庫とね ウは直になっておりますうんで前セット 握りねえこんな感じになってますまあまあ オタってね結構これぐらいの価格かなと いう風には思いますうん太巻きもなかなか ねこうグラサでゴージャスな感じですね穴 急はえ穴ごとキュウリですねえごぼうとか ねえカピ巻きカピ巻き個人的にはめっちゃ 好きなんですで刺身の盛り合わせと どんぶりもさっきの三角1番よりちょっと 安めかなと思いますでクラシックねえで 札幌ラガーはえあれですわ赤星ですわえ 赤星赤星言ってますけどえ正式名称は札幌 ラガーですねでハイボールがあって日本酒 こんな感じでざーっとあってワインソフト ドリンクありますねでこちらが地酒ですね 道内栗山うんイホのしずくとかねえ栗山町 のえやつですねで秋田の馬から満作あれ ですわはいえっと楠木ふささんで飲んだ あれですねで宮完売でいいのかなえ2種類 ありますですねで立山でキリキリン山で いいのかなキリ山でいいのかななんで2回 言うねん小勢雪だまでえこれ青森のやつえ 最近買いました読み方分かりませんでえ亀 亀泉かなまそんな感じのラインナップに なってございます結構いっぱいですねでえ これが妻が頼んだえ寿司2巻ですね左が 車庫右がこれがえっとホキ街ですね で今え僕が頼んだ分をねえ大将に握って いただいてるんですけどもえこんな感じで ね目の前で取り出していただいてうん切っ て切ってねえ握っていただくいや目の前で ね見れるっていうのもねやっぱりいいかな という風に思います回転寿司でもね見れる とこはあるんですけども僕回転寿司行か ないのでねえこんな感じえが結構好きなん です雰囲気結構好きなんですよねお寿司屋 さんのねえ独特なねえ顔とかしたりして うんそういうのも結構僕の中ではあくまで も個人的にはこういう香りとかね雰囲気が 好きなんですでやっぱりうん寿司には日本 酒でしょっていうことでね毎回言ってます けどねこんな感じで今入れていただいて おりますえこれが先ほどねえ栗山町って 言ってたあのお酒でございますいや結構 入れていただいたなっていう感じです ねで竹友はこんな感じで注文しました左が ホキ街右が白粒貝ですねいやどちらもえ 北海道ねえめちゃくちゃ美味しい貝なので 楽しみでございます日本酒と言えばやっぱ これでしょうはいあえて狙ってますはい アップでございますもうえっちねんてねえ
思われるかもしれないですけどもねえ 先ほどの栗山町のお酒ですはいやこれが 本当に非常に飲みやすいんですよねあの 特別癖があるわけでもなくうんさらっと 入っていくなっていう感じですえっと水 っぽいわけではないんですけどもうん非常 に飲みやすいすっと入っていくえそんな 感じのね喉越しすっきりなえ特別辛い脇で もございません本当に飲みやすいうん そんな感じのお酒ですねえっと雑味がない 分やっぱりこうすっとえしたね味わいが 楽しめるそんなえ日本酒なのでございます わでは早速ねえ寿司を一えこちらはえっと あれですわホキ貝ですねホキ貝ってうん 食べたことありますかまある方結構 いらっしゃるかなと思うんですけども コリコリコリコリしてこれがまた噛み応え 十分めちゃくちゃうまいんですよねこの貝 も噛めば噛むほど甘みが中でうんじわっと 広がるうんそんな感じの貝ですね 赤貝 かなけどえっとコリコリ感この感が何とも たまらんのですよ ねえ大阪でねえ見る北がて白にえ先っぽが ピンク色になってるものをねよく見るかな という風に思うんですけどもあれは ちょっと茹でが入ってるんでね火を通し ちゃってるんであんな色になるらしいです え今回はねえ比較的黒い先っぽが黒い感じ なのでねえでございます生の北貝食べ るってなかなかないかなという風に思い ますのでいや頼んでよかったなと思います いやいい機会にめぐえっとねえ来れたなと いうただえ今回1番休みでしたのでねえ なかなか具材が揃わなかったネタがね揃い にくかったっていうこと大将おっしゃって ましたけどねいやでも本当においしござい ます今ね日本酒飲みましたけど日本酒との 相性も本当にばっちりチリのバツですわや やっぱり寿司には日本酒これはもうま自分 の中ですけどね僕の中では本当に鉄のパン の鉄板なのでございますわで2巻目ですね こちらです先ほど言いました白粒貝ですね ちょっと上にタレがタレというかね醤油が かかってるんですけどうんこの白粒貝も 結構弾力がありまんね結構コリコリとした 感じですねいやこれもめちゃくちゃ甘いん です この貝のさとえ上にかかってたね先の 甘辛い醤油のバランスが本当にどいうん そんな感じですいや絶妙な感じですよね このタレといいタレじゃない醤油といいね 貝の甘さといいいい具合に甘味が引き立て られるそんな感じですいやこれもうまいつ はねえ食べる機械はねちょこちょこあるか
なと思うんですけど白粒うんこれも なかなか貴重ですねそしてここでね日本酒 をね飲もうかなと思うんですけどこの ゴリゴリ感というかねコリコリ感が なかなか抜けないそしてやっと飲むことが できたんですけどこれがまためちゃくちゃ 合うんですわいや大将のセンスさすがで ございます なこちらが紐です ねアレンジ聞かせてますねブラック ペッパーと醤油とレモンで食べるんですよ ねいやこれは珍しいです ねではそのホキ紐をねえ食べたいなという 風に思いますうんこんな感じなんですよね いや見た目にも珍しいこんな感じなんです わではいただきますでねえ今食べてるん ですけども味としては結構濃厚で甘いただ そのレモンをねえ絞ることでねやっぱり この甘みっていうのが名を引き立つそして え食べてるねえ後か食べていくとえっと ブラックペッパーのねこのパンチ力 スパイシーな感じが本当に絶妙に合います アレンジの寿司これもやっぱいいですね 普段なかなか食べられないものをね味わっ てるなって感じですねそしてえっと日本酒 もね今合わせたんですけどめっちゃめちゃ 合いますわで日本酒も飲み終えましたんで ね2杯目でございます馬から満作これです ねの さで飲んだプラ14°の日本酒でござい ますいや懐かしいなめちゃくちゃおいしい んですよねこれはでお次に頼みましたのが こちらでござい ます中トロわっかっか光の加減ですね嘘 ですはいえ塗られてるねえ先ほど塗って いただいてたえ醤油のえせでこんな赤い 感じになってますねではその中トロをね はいいだこうかなと上にわさびがちょんと 乗ってるのがなかなかおしゃれでござい ますなてそんなみんでもええがなってね はいえいいておりますがうん食べた瞬間 から油がじわじわじわじわめちゃくちゃ 広がるねえっとトロをね皆さんえ食べ られるかなという風に思うんですけども もうなんか全てがなもう全然違いますね びっくりです醤油がねいい具に聞いてまし てこれはこれでおいしいそして上に乗っ てるわさびがダイレクトに攻めてくるので これがまたアクセントとなって非常にいい んですいや本当に納得のえ一巻ですねいや 大トロこれで700円ですけどま全然 美味しいのでよしとしますそして日本酒と 合わせるんですけどやっぱり日本酒には 寿司寿司には日本酒グーなのでございます はこれは本当に何度も言いますがうん
めちゃくちゃおいしいさのこですわねえ いろんなねえアレンジ先ほどのねえ握りも ねアレンジしていただきましたけどね他に もアレンジしていただけるそうなのでね他 にも頼んでみようかなという風に思います とにかくこの中トロ美味しいございますわ はい続きましてのにぎりがこちらでござい ますサーモンですねえちょっと炙ってるの かなえちょっと焦がついてたりえなんて 言うですかねこれ切りが切り込みて言うん ですかね入っててめっちゃおいしそうです でねえ早速その出来立てというか握りたて のえさもねいただこうかなという風に思い ます上に乗ってるのはネギですねちなみに これも一口食べてみて思ったんですけど ブラックペッパーと先ほどねえっと一緒で レモンこれがまためちゃくちゃうまいん ですよねただねえ今までえ醤油だけねつけ て食べていましたけどもいやこういう食べ 方がまた存在するんだてねえまレモンがね 上に乗ってるってことはねたまにあります けどまさかのまさかのブラックペッパー ブラックパペいやこれは本当にいや アレンジすごいですねいやアイデアの物だ と思いますこれは他のお店でこういう食べ 方って は斬な食べいやこれどっかで真似したいな という風に思いましたねでガリがなくなり ましたらこんな感じでねえ大将がガリをね え添えてくれますいや本当にありがたい こういうのってね自分で取るとこがねえ 結構多いかなと思うんですけどねこうやっ てポンと置いてくれるいや聞いてますね いやありがたいですで今注文したえ握りを ね今握っていただいてるんですけどこんな 感じでね手さばきが素晴らしいうん僕には できないですね僕雑なってえシリとネタが バラバラになっちゃいますねでこんな感じ で今え直製ですかねこの醤油を塗って いただきましてこの醤油がめちゃくちゃ うまいんですよねでえこれがもみじおろし ですかねうん今こうやってえ丁寧にねえ 持っていただいておりますいやあなかなか いいうん色鮮やかですねえこんな感じで ポコンと乗せてくれてるのがありがたい 先ほどのわさびもそうですね今何か謎の うんマシーンでこうやってねえかけて いただいておりますで完成したところで はいドーンとねえ来ました別にドーンって 感じでもないんですけどはいこちらイカで ございましてねえそして日本酒サイド サイドっていうかね何倍飲むんだって感じ なんですけど今回はねえこんな感じでどこ のお酒小樽のお酒ですね地酒でございます これは宝川でいいのかなえ初めて飲むお酒
ですわななに入れていただきまし たま先ほど軽く流してしまいましたので よくえ映しておきましたうんこれがイカ ですねえっと色が変色してるのは醤油を上 から塗ってるからですねみかないこれがめ 色鮮やかとピカピカのキラキラなんです よではその宝川をね早速いただきますまた アップかよっていう感じなんですけどね えっと味としてはねえ程よい甘さの後に 来るえ旨味うんそしてえ切れが結構あるか なという風に思いますうんしっかり日本酒 の味がするなっていう感じですねそして キれがねえ以前にえっとどこだえっと あというお酒もね結切れ味抜群だったん ですけどそれ以上にちょっと切れ味あった なっていうような感じですねいや初めて 飲むお酒もうあちこちに行けばねえ いろんな地酒飲めるかなという風に思うん ですけど毎回毎回こういったね貴重な経験 をさせていただいて本当にありがたいです ねやっぱりえに入ればねえそんな感じのの タまだまだいんねえお酒あるかなというに 思いますうんどんどんどんどんえ飲みたい なという風に思います顔真っ赤ですね そろそろはい血圧の関係です前のライブ 配信でも言いましたねで今イカを頂いてる んですけどもこのイカがね甘いんですよ 北海道のイカなめたらあかんでっていう ぐらいめちゃくちゃ甘いんですよね スーパーで売ってるイカですら むちゃくちゃ甘いですはいえこちらていう かね大阪で食べるものと全く味が違います これいかなのっていうぐらい甘いです そしてえっと先ほどね えかけていただいてたあの謎のマシーンで パラパラっとやってたものなんですけど あれは唐辛子ですね一身唐辛子なんです その一身唐辛子のピリリとした感じが本当 に絶の妙なのでございますわいやこれも なかなか斬ですよねあの炙りとであればね マヨネーズととかねやったり七とかやっ たりしますけどもいやまさか寿司にそれ やっちゃいますかっていうこれもアレンジ 一手間加えてるとこがやっぱりさすがだな という風に思いますねそして日本酒をねえ ちびりとちびりちびりちびりとねえ飲むん ですけどこれがやっぱり合うしまったこの ピリリとした感じに本当に絶の妙うん めちゃくちゃ溶け込む感じですねこの マッチング半端ないですそして前も言い ましたけどえこれはチェイサーとは言い ませんえ柔らぎ水ですね日本酒の場合は 柔らぎ水洋酒の場合はチェイサーどっちで もええやないかって話なんですけど一応豆 知識でござい
ますはい続きましてこちらでございます 何か分かりますこれはほやほやでいいのか イントネーション難しいんですけど え赤いトゲトゲの殻のあれですわでは早速 ねそのほをねえいただきたいなという風に 思いますこれ食べるのもなかなか珍しいか なという風に思いますはいはいでえこの味 なんですけどもえ貝とかえ他のものに例え にくいものすごい複雑かつ絶妙なんですよ ねあの食べたことあるうん人にしかわから ないそんな味です なんかあの椅子の香りがもう爆発的に 抜けるんですけどもちょっと苦めうん そんな感じですねいやそして日本酒に めちゃくちゃ合うこれは馬ともなので ございますいや本当に久しぶりに めちゃくちゃ久しぶりに食べましたけど これは本当に大の満足大満足なのでござい ますわえちなみにこちらの大将なんです けどもえかやえ全然ダらしいです屋さんな のにダメだっていう風にねえ本人もしくは 奥さんがねえおっしゃってたので間違い ないですいやま珍しくはそこまで ものすごい珍しいわけではないですけどね あのアコの嫌いな和菓子屋さんもいますの でねまそんな感じかなという風に思います で日本酒の後はこちらでございます緑色の クラシックなんだこれって思われるかも しれないですけどね札幌クラシックフラノ ヴィンテージっていうねえ飲み物なので ございますまこれもちろんビールなんです けどねいや大阪ではあんまり見ることない かなという風に大阪っていうかね北海道 以外にはあんまり見ることないかなという 風に思いますではその札幌クラシックフラ のビンテージをねえいつもの慣れたグラス にねずっと注いでいくんですけどもう慣れ た問題いっていう感じではい超泡少なめ ドヤ顔グーグーじゃねえよっていう感じな んですけどねはいいつも通りですでは いだきますえっとだいぶ久しぶりに飲むん ですけどもこのフラノ ヴィンテージえと結構フルーティーかなっ てえっと普通のねえ札幌クラシックと比べ てちょっとフルーティーさが出てるなって いうような感じですねま例えるなら プレミアムモルスとえっとカオルエールま それぐらいの違いの感じですね例えるなら そんな感じでござい ますカオルエールとかねエール系のえ ビールが好きな方はねえこういうのもえ いいかなという風に思いますただ置いて ある店はめちゃくちゃ少ないですね特に ビンとなればさらにえ少なくなっちゃい ますねでクラシックのフラノヴィンテージ
あっという間に飲んでしまいましたので また日本酒に戻りますどんな下しとんねん ていう感じなんですけどねニセコこれは 日本酒でございますニセコね北海道の地名 です こん奥にえちらっと見えてますけどね こちらではございませんコマという北海道 の魚でございますでこのコマなんですけど ねえこんな感じでさて咲いてねえ咲き まくるんですえっとナルトの半見上げと 一緒ですね骨がねちょっと固めなのでね こんな感じではい咲いております身だけに なりましたこれをねパクりとねえ うんの味ま結構タパといえばタパなんです よねただ旨味がねすっごいこの甘物元々え 甘物とかで売られてるんですけどねうん 結構甘味があるそんな魚ですねえっと大阪 とかではねえなかなか大阪という関西では なかなか売られてないえ魚ではございます ね食べるのが珍しいなと思ってうん スーパーとかではねえ北海道売てんけど こういっ焼いたいうのはねえなか食べた ことがないので今回初めて食べたんです けどこんな感じで中がねえ白身しっかりし た白身ですねでねえ骨ね分けるようにして ねえ今食べてるんですけどもいやこれは 本当に美味しいシとかでもねえおいしいか なと思うんですけどこれは やっぱり北海道でしか食べられない魚です のでねえこうやって食べる機会があって 良かったなという風に思いますねで今え 日本酒と合わせたんですけどこれ めちゃくちゃダブル馬ともなのでござい ますわいや馬 となのでございますいや日本酒とね めちゃくちゃ合いますねやっぱり魚といえ ば日本酒寿司といえば日本酒でございます こちらの寿司所前田さんはえオープンされ てまだ3年ぐらいらしいですけどもねいや アレンジがあったりうん手さばきが 素晴らしかったりいや本当に寿司はうまい 酒はうまいさのこです [音楽] わいや最後ちょっと取り忘れましたけどね いや所前田さん最初も将さんも本当に ありがとうございましためちゃくちゃ 楽しかったです樽に来た時はねえまた寄り たいなという風に思いますので是非 よろしくお願いします皆さんも一度行って みて欲しいなという風に思いますねで こんな感じでね来た感じのえところをねえ 出るんですけどもちょっとねえタバコ吸い たいと思ってはい隣の喫煙ルームにやって きまし た外に出てみるとピアノを弾きながら誰か
歌ってるなっていう感じがあったんですよ ね あの前田さんに行く前はね誰もいなかった んですよねだからちょっとびっっくりした なっていう感じでちょっと聞きたいなと 思ってはい立ち止まってみましたちょっと ねここで足を止めてみようかなという風に 思いますいやこんな寒い中野外っていうか 屋外でねこうやって歌うそしてピアノ すいな思いますねこんな感じでねえ ストリートミュージシャンというかピアノ 引いてらっしゃる方だっていうのをねこの レガ横町のとこで結構やってらっしゃる みたいなんですけどももえリクエストとか にもねえ答えていただけるそうですうんな のでねえ今回は えお金をねこんな感じでえお金を入れる とこもありますのでねではないらしいです けどあくまでも2位なんですけどね ちょっとこんな感じで色々うんリクエスト のねえ引き方一覧表がありますのでねえ 色々本当にえ新旧とかねクラシックとかね え色々あるみたいなんですけどちょっと あのもう飲みすぎてえちゃんと取れてませ んけどねうんこんな感じであるみたいです わなのでちょっとえ1回リクエストしてみ ましたはい本当にえ小学ではございます けどねはい をれていては ねえMMご存じですかねえあのMですわ はいえプリンセスプリンセスのねえMを 歌っていただきまし たちなみにこちらの方なんですけど もん てると思いますでベロベロになってねえ今 から帰るとこなんですけどもまた小樽に来 たいなという風なえ感じがしましたねいや 素晴らしいえ1日というかね半日というか ま結構長い時間いたんですけど楽しかった なという風に思いますいや素晴らしい 出会いもありましたしねやっぱり人と酒場 はご1だなという風に思います何をうまい こと言おうとししとんねんねえまたそこで 噛むなやっていう感じなんですけどもいや 本当に樽素晴らしい次回来た時はねえまた 行こうかなという風に思います今回冬でし たのでね次回夏あたりにね行きたいなと いう風に思いますいや結構長々とお伝えし ましたけどね最後までご視聴いただきまし てありがとうございましたえもし よろしければねえチャンネル登録高評価 などいただけましたら動画制作の モチベーションも上がりします お願いますInstagramもやって ますのでえ合わせてねご興味ある方は
フォローのほどよろしくお願いいたします いやえっと引き続きというかねえ北海道ね え他のえ行ったとこもね別の動画でお送り しますのでそちらもまた見てください よろしくお願いします先ほどねえピアノ 引いてえいいた石さんの も合せてよろしくお願いしますではえ次の 動画でお会いしましょうありがとうござい ました さいなら
北海道小樽市、小樽駅の周辺で絶品グルメと酒を満喫して来ました!
人と酒場は一期一会‼️
是非、この動画を見て小樽に行って欲しいと思います♪
とにかく何を食べても美味過ぎる🍺
1 Comment
小樽は10年以上前に行ったけど寿司食ったことしか覚えて無いわ!頑張って待ってるけど多分寝てしまうわ年寄りは朝は早いけど夜はあかんねん😴😴😴😴😴😴😴(-_-)zzz又明日