オスロ旅行!ムンクの「叫び」スポットを巡る!ノルウェー【Masa旅行グルメ】
[音楽] はい今回はこちらノルウェイオスロ空港に 来ていますノルウェイと言ったらムンクの 叫びでも有名な世界的に有名な画家ムンク ではないでしょうか関連するスポットを 巡りながらノルウェイオスロの様子をお 届けしたいと思いますまずは電車で空港 からス市内まで向かいます預けていた キャリーケースを受け取り外に出てきます とこちらもうすぐ先に電車の駅があります この1番上の電車で市内へ向かいますこの プラットフォームの数もですね多くなく 比較的初心者にも優しい空港 ですこちらの緑色の電車に乗り込みます他 の観光客の方々もたくさん乗り込んでい ます電車に乗るのも非常に簡単ですこちら のアプリを使えばルート検索からチケット の購入まで簡単に手続きができますおス 市内の電車はゾーン線になっています チケットを購入すればゾーン内であれば1 時間乗り放題となります空港のあるゾーン 4から市内のゾーン1まで118 ノルウェイクロネ1700ほどとなります フイtoゲットという高速鉄道もあるん ですけども料金が2倍になります電車が それほど混んでなければですね普通の ローカル電車でいいと思います時間もそれ ほど変わりませんローカル電車で時間に するとおよそ30分弱ぐらいになります 途中止まる駅も少ないため距離の割には あっという間ですそれからオスロも電車の 改札がなく信用方式係りさんにチケットの 示を求めただけチケットを示するそんな 方式になっています万が一チェックされた 時にチケットを持っていなかった場合です ね高額な罰金を取られてしまいますので チケットは必ず購入するようにご注意 くださいえ車内はですねこのような雰囲気 です明るく綺麗な車内です椅子が 折りたたみ式になっているため大きな キャリーケースがあっても一緒に乗れる ぐらいのスペースはありますそれにしても 空港から市内までもう真っ白です クリスマス休暇や大行大変な冬の北旅です はいこちらホテルの最寄り駅に到着しまし たオスロ中央駅から1駅先の駅ですいやで も雪だらけでちょっとピンチですそして なぜかこんなところにピンクに輝く観覧車 がありますなんて街でしょう か雪は降っていますがこの景色いい景色 です ね長いまっすぐの道路に左側にはヨーロッ パっぽい建物右側には雪をかぶった危が ありにこの雪の量雪は辛いんですけども なんだかいい景色
ですでも現実は雪が多すぎてキャリー ケースで雪を押しながら進んでる感じに なってしまいますホイールが全く機能し ませんなんとかホテルに到着ですこちら グランドホテルですスウェーデン ストックホルム編の動画でストックホルム のグランドホテルノーベルシ受賞者とその 家族が宿泊するホテルだということを紹介 しましたノーベル平和賞はここオスロで 受賞式が行われますけどもノーベル平和症 受賞者とその家族もここオスロのグランド ホテルに宿泊しますノーベル平和症受賞者 と同じ体験をしてみることにしました ロビーはこのような雰囲気です明るく綺麗 そしてとど金色に輝いていまして豪華さも 感じますロビーにはこんなレストランや バーもあり ますまだチェックインできないようでした ので荷物だけ預けてランチでもを食べに 行き ましょう馬に乗る警官を発見なんとも ヨーロッパらしいですね雪でも警官の方外 で馬に乗るんです ねやってきたのはこちらグランドカフェ です一度外に出たんですけどもこちら ホテルと同じ建物内にあるレストラン ですこちらのレストラン芸術家たちがよく 通ったそうでガのムンク劇作家のイプセン も来ていたようですグランドホテルが 1870年に立てられているんですけども その時からあったレストランですホテルも レストランも100年以上も歴史がある 伝統的な場所 ですお店の奥にはとんでもなく大きな絵が あります皆さんこの中にムンクがいます どの人か分かりますでしょう かこちら窓際に座っている方ですこの絵で はムンクの叫びのように叫んではいません 大人しそうにされてい ますこちらの絵もとても大きいですこちら の絵はこのグランドホテルからノルウェイ 急を見た景色えとても綺麗な景色また ベッドちょっと実物もお見せし ますそしてその隣にはオープンキッチン とてもおしゃれな雰囲気がし ます座席はこのように並べられていまして ゆりもありますしゆっくりできる空間 ですまずはこちらノルウェイで定番の ビールリングネス です 乾杯 うんさっぱりとした味わいで癖もなく飲み やすいビールです多くの人に受け入れ られるのも頷け ます料理についてきたパンが先に到着し
ました白いクリームはおそらくバター クリームかなと思いました柔らかい分パン に塗りやすいですよく提供される固形の バターなかなかパンに塗りづらかったりも しますからね味の方は甘味も感じて 美味しいですいやでもびっくりしたのが このビールのお値段1700万ですよ物価 が高すぎてびっくり です料理はこちら豚肉のコンフィです こちらもお値段びっくり価格です 6500でもこれすごく美味しそう ですではいただき ましょううんこれは美味しすぎます美味し すぎてびっっくりさすが高いだけはあり ますね特にこのソースがいいです茶色い ソースが赤ワインベースのソース黄色い ソースがマスタードスイートソースです 両方美味しいんですけども特にこの マスタードスイートソースが美味しい スイートというぐらいですから甘味を 感じるソース豚肉の油の甘味と非常に マッチします食べたことのないような味 ですこのソースをつけるとこの一緒に付い てきたポテトニンジンそしてパンまで何で も美味しくなりますソースをたっぷりつけ ていただきますこれだけソースをたっぷり つければ肉だけではなく野菜もどんどん 進み ます豚肉もこのようにカットしてみますと すごく柔らかいのが伝わりますでしょうか 柔らかい豚肉にこの美味しいソース最高 です 完食ホテルのチェックイン通常の時間より 早めにチェックインできるということでし たので再度チェックインできないか聞き にってみ ましょうはい無事にチェックインできまし た エレベーターこんな感じの雰囲気です歴史 感じるエレベーターいい味を出しています そしてエレベーターもとど金色の装飾がさ れています豪華さも感じ ますさすが雪具にエレベーターを降りると 靴の雪を落とす機械を発見このブラシを 回してですね靴の掃除ができるようになっ てい ますさすがにこの回転速度だと雪落ちない ですけども上に棒が付いていましてこれを 押すとですねブラシが高速に回転します これすごいです ね汚れた靴も簡単に掃除できそう ですそれでは部屋に向かい ましょう廊下は落ち着いた雰囲気廊下に 敷かれている絨毯は柔らかく高級感も感じ ます今回の部屋はこちら入ってみましょう
部屋はこのようになってい ますグレーをベースとした落ち着いた 雰囲気の部屋ですそして部屋の中も絨毯が すごくふわふわですやっぱりいいホテルな んだなというのを感じ ます1人で利用するベッドにしては非常に 大きい ですそしてベッドの横の部分やっぱりどこ の北欧諸国も一緒なのか枕元には電源の 差し込み口はありますけどもUSBはあり ませ んベッドの上の部分落ち着いた部屋ながら もさりげなく装飾がされてい ますベッド側から部屋全体を見てみますと このような感じになっていますこれで20 平米前後ぐらいの部屋です1人でしたら キャリーケースも広げておけるぐらいの スペースはありますこちら窓覗いてみます と外の景色はもうほぼなしです完全同じ ホテルの建物しか見えません残念です外が 見えたら景色はすごく良さそうですけども もホテル前の景色すごく良さそうだったの で価格もそれなりに上がりそうです ね少し固めの大きなソファー椅子があり まして奥にはシレたガラステーブルと インテリアのように見える本それから こちらには長けがありますで白の椅子も ですねなかなかされていますこちらは革製 のものです ねこちらでYouTubeの撮影や編集も できそう ですそれからこちら棚を開けてみますと まさかのタオルが入っていますおそらく 掃除のし忘れでしょうなぜこんなところに タオルが入ってるのか不思議ですま放置し ておき ましょう見なかったことにしておき ます続いてバスルームです白を貴重とした 明るく清潔感のあるバスルーム こちらハンドソープやボディクリームの ボトルまで白で統一されてい ます洗面台はコンパクトタイプです ねでこちらの隣にシャワースペースがあり ますこの代理席の感じも高級感があって いいですねここもボトルは白全体的に統一 感があり ますシャンプーコンディショナーボディ ソープが用意されてい ますそしてこちらはクローゼットアイロン ダイヤスリッパも用意いただいています スリッパがあると非常に助かりますで こちらにですねドライヤーも入っていまし たこんなタイプのドライヤー ですこちらにはミニバーもあります先ほど 飲んだビールリングネスもありますあとは
チョコレートもあります ねノンアルコールアルコール様々な ドリンクが用意されていますただやっぱり スーパーよりかはかなり高いので気をつけ ないといけませんそして棚の上にはですね インスタントコーヒー紅茶があり ますこちらはルームサービスのメニュー表 最近はQRで読み込んでスマホでメニュー を見るのが主流になってきました ねそれからグラスやコップ類もあります それからスナックも少し用意がされてい ますノルウェイのポテトチップスが2種類 用意されてい ます部屋の照明もシンプルながらも高級感 を感じます 最後にこちらの部屋の料金3泊で11万 7000円となります1泊あたり4万円弱 ぐらいですローシーズンでこのお値段です からハイシーズンはもう少し高いと思い ます少し辺りが暗くなり夜景が綺麗だなと 思ってしまいますがこれでもまだ16時前 ですまだ時間はありますので出かけ ましょうオスロの海の方へ出てきましたが まさかの海陸に近い部分が凍っています 飛行機の上から北極を見た時にこのような 光景見ましたけども海がこれだけ凍ってる 姿こんなに身近で見たのは初めてかもしれ ませんやってきたのがこちらムンク美術館 です2021年に開業した美術館ですので 新しい美術館です料金は209ノルウェイ クローネ3000円ほど ですカバや上着はロッカーに預けていざ 入場です いかにも近代的な美術館というデザインで シンプルながらもとてもおしゃれな空間 です日本語のオーディオガイドをレンタル することもできるので聞きながら絵を干渉 すればより分かりやすく理解が深まり やすいかと思い ますムンク美術館という名前ですから もちろんムンクの絵がたくさん展示されて いますこれら早速見ていきますとムンクの 絵ですねせや死に関する絵がたくさん続き ますムンクは5歳の時に母親を病気で なくしさらに14歳の時には姉を病気で なくしています幼い時から病気や死に 対する大きな不安を抱いて生きてきたため このような絵を多く書いたと言われてい ますまたムンク自身も病気しがちで アルコール依存症で精神病院に入院した 経験もあり ますそれからムンクは恋愛をテーマにした 絵も多く書いていますとは言っても明るい 絵ではなくってどちらかと言うとですね これもやっぱりどんよりとしたような絵が
多いと思い ます実はムンク人妻との禁断の恋も経験し ています罪悪感やバレることへの恐怖から 暗いイメージの絵が多いのかもしれません また別の恋愛では当時交際していた女性 から結婚を迫られたのですがムンク自身は 結婚に前向きではなく交際相手を避け始め ますすると交際相手は銃を持って自殺する という風にですね言いますそれを阻止 しようしたムク不幸にも銃の弾丸が中指に 当たってしまいまして中指の先を失って しまいますこういった経験から女性に支配 されているような絵そんな絵もですね存在 しますこちらの吸血鬼の絵なんかもですね 女性に血を吸われてる絵ですから ねそしてムク美術館1番の人気スポットは こちらすごく特別感がある空間に展示され ている 作品こちら叫びです 日本ではムンクの叫びと呼ばれています けども実際の作品はスクリーム叫びです 叫びと聞くと叫んでいる絵なのかという風 に思われますけどもこの絵叫んでいるわけ ではなくって幻聴存在しない音が自分だけ 聞こえ耳を塞いでいるのです背景が歪んで いるのもそのためだと思われます後ろを 歩いてる人たちにはですね聞こえないん でしょうそんなことを気にするそぶりもし ていない自分だけ苦しんでいる姿を描く ことで孤独感恐怖不安などを表現してい ますこれも最初に紹介した幼い時に経験し た家族の病気足それから家族を失い感じた 孤独感から生まれた作品かと思いますこの 叫びという作品ムンクはこれを5つ書いて いましてそのうちの3つの作品がこの ムンク美術館で展示されていますただ全て 同時に展示されているわけではなくって 30分ごとに作品が入れ替わるようになっ ていますこの日は白黒の作品と2種類の 作品を交互に展示していました要するに 2/4回は白黒の作品でカラーの作品を 交互に1/4回ずつ展示していまし たこのように作品が展示されていない時 休憩中は扉が閉じられていますそして時間 になると扉が開き次の叫びが登場し ますオープンザ ドアこちら扉が開く時間自動でも決まって いるので少し前に目の前で待っていたら 開く瞬間を1番前で見ることができ ます世界的な作品を1番前で1人締め [音楽] ですそして十分写真を取り終わったところ で離れてみますともうこの人だかりです 開いた瞬間はすごく混雑しますので少し 時間が経ったタイミングで行くのもありか
と思います 結局30分も展示してあるので最後の方に 行くとですね結構空いた状態で撮影ができ ますそれからこちら絶望ムンクの叫びは三 不作になっているんですけどもそのうちの 1つですこの絵は叫んでいるわけではなく 黒い服を着た男性の絵に変わっています下 を向いていますけども孤独や孤立感が叫び よりも表現されています人間関係がもつれ た後じゃないかとも言われてい ますもう1つこちら不安ですこちらも ムンク美術館に展示されていると聞いてい たんですけども見つかりませんでした写真 で失礼しますこちらの不安は皆さん非常に 暗い顔落ち込んだ顔をしています集団が 抱く絶望や不安を表現してい ますこちらは先ほどの絵に非常にデザイン が似ていますオスロの海岸に座りながら 落ち込んでいるのか憂鬱そうな顔をしてい ますそれから他にもムンクの自画像もあり ますこちらの字画像はおいたムンクの姿を 書いていますとても弱々しくも感じます奥 の部屋から手前の部屋に来たムンクこの時 ムンクは80歳前後です死に向かう手前 ムンクの表情からは死を冷静に見ている ことが分かりますムンクの晩年の作品で 最も重大な作品と言われてい ます先ほどグランドカフェに行った時に ほんの少しだけお話したウェの有名な 劇作家ヘンリックイプセンの絵もあり ます最後のコーナーこちら太陽ですこちら の絵とにかく大きいです高さ 450ccもありこれまで見てきた絵の中 では圧倒的に大きいですそして今までの絵 は人の絵が中心に書かれていましたけども この絵には人がいないもう本当に珍しい絵 ですこちらの絵ではですねノルウェイ語で 入を意味するフィヨルドの海に登る朝日が 書かれていますムンクの絵は暗い絵が 多かったですけどもこれは明るい太陽が 描かれこれまでの絵と比べると明るさ力強 さのようなものも感じますポジティブな絵 ですよね他の作品と比べるとあらゆる点で 異なりますこれはムンクが精神病院に入院 したお話先ほど紹介しましたけどもその後 ムンクは精神的に安定したためそのことが 影響しているのではないかという風に言わ れています 美術館の一番上の貝に来ますと展望台の スペースがありますさすがに雪が積もって いるので今は出れないようですけども 温かい日に来れば外に出れるようになって いますここから見える夜景とても綺麗 です明りが多い部分が市内中心地ですね ギラギラしすぎずでも程よく明りがあって
綺麗です ねその他最上階にもう1つこちらには レストランもあります大きな窓から見える オスロの綺麗な街海を眺めながら食事を 楽しむことができるのと1階にはカフェが ありましてムンクの叫びが描かれたケーキ を楽しむことができます最後に1階にお 土産屋さんがありますのでささっと見て 美術館を後にしましょうムンクの叫びが気 に入った方は叫びグッズを購入してみても いいかもしれませんねこれでいつでも叫び ポーズが真似でき ます [音楽] はいそれではホテルの方へと戻りましょう 気づいたらもう2時間ほど美術館にいた よう [音楽] ですこちらがオスロ中央駅前さすがに中心 的な駅なのでこの辺りは人通りも多く栄え ていますそしてが非常に明るい です今中央駅に背を向けているんですけど も中央駅からずっとこの通りに様々な ショップが立ち並んでいまして地元の方々 観光客の方々が集まります一応クリスマス 過ぎたんですけどもクリスマスから数日後 でもですねこのように街はアフター クリスマスを楽しんでいらっしゃる雰囲気 ですちょうどホテルの前でお店も出ていた のでちょっと見てみましょう こちらはチュロス屋さんこちらで支払いを して裏でチュロスをいただけるよう です出来たてホヤホヤの ホットドッグコペンハーゲンで食べた ホットドッグとは違い普通のタイプの ホットドッグのよう ですそれから甘そうなワッフルいかにも イベントの出店っぽいものがですね中心 です ねこの日はホテルに戻ってゆっくりする ことにしますライトで照らされたグランド ホテルもとても綺麗 ですホテルのロビーは夜になりますとお酒 を楽しむ人で大変賑わってい ますこんなところでお酒を楽しむのも良さ そうです ね はい次の日になりました朝から朝食を食べ にカフェに行き ましょう比較的手前の方に見えている塔が ある建物が先ほどのホテルになりますけど も右側ですねこの道をずっとまっすぐ行き ますとノルウェイ応急ですこの道何度か ささっと出ていますけどもこれがちょうど グランドカフェで見た絵と同じ景色ですで
くるっと回転してみてみますとこちら こちらが前日さらっと紹介しました地元の 方々観光客の方々が集まるショッピング など様々なお店が集まるエリア ですそして上を見上げてみますと ノルウェイの有名なチョコレートフレイヤ の看板が目印ですと言ってもですね チョコレートショップはグランドホテルと 同じ建物内にあり ます朝食はこちらのカフェでいただき ましょう 本当はこちらスウェーデンで食べれなかっ たセムラに似たスイーツパステライザー 焼かれていますいいです ね注文したのはこちらシナモンロールと コーヒーですシナモンロールでかすぎ ます 乾杯現在のオスロ外の気温マイ6°です 寒いオスローの街で温かいコーヒー体が 非常に温まり ますそれではモンロールもいきましょうお 店にディスプレイされているパンどれも とても大きかったですけどもこのシナモン ロールもこれまた大きいナイフをシナモン ロールに押し込むとずんとですね沈んで しまうぐらい柔らかく焼き上げられてい ますこれを1口台に切っていただき ます甘くてふわふわでとても美味しいです ふわっと膨らんだ層が何層にも重なり合っ ているのでしっかりとふわふわ感をられる 一方でシナモンロールの外側はパリッと 焼き上げられていてこれまたいい ですこのシナモンロールノルウェイオスロ の前に訪れたスウェーデンが発症と言われ ていますスウェーデンではシナモンロール から発生したこれもスウェーデンの動画で 食べましたけどもカルダモンロールがよく 食べられるようになりましたけどもその他 北欧の国々ではシナモンロールがよく食べ られますそして国ごとに若干スタイルも 異なりますシナモンロールが好きな方は そんな違いを食めてみてもいいかもしれ ません ね 完食それでは食後の運動がてら歩いて中央 駅方面に向かい ましょうあちら奥に見えるのが中央駅です 駅から歩いてすぐの 場所こちらオスロオペラハウスです フィヨルドに浮かぶ氷山をイメージして デザインされていますとは言ってもオペラ を見に行くわけではありませ んこちらこの坂の部分を登ってオペラ ハウスの屋上に登ることができますこの 建物のデザインを見て楽しむのもいいです
し高さはそれほどありませんけども街の 中心地そして海沿いという最高の ロケーションにあるちょっとした展望台と しても楽しむことができ ます今にもこけそうなぐらい雪でツルツル になってい ます上からは前日に訪れたムンク美術館も 見えますこう見るとやっぱり現代美術館 らしい独特のデザイン [音楽] ですそしてオスロの街から見る海側オスロ フィールド側の景色も美しいです船に乗っ てオスロ周辺のフィヨルド観光ができるも あるそうですまたオスロに来る機会があれ ば参加してみたいもの [音楽] ですそしてあちらにはかなり角度の急な 三角山の屋根を持つ建物なんだか白カ号 みたいだなと思ったら全然そんな建物では なくサウナや飲食店イベント会場でした 1番左の建物がサウナになっていまして あの窓を覗き込むとたくさんの方がサウナ を楽しんでいるの です 後ほど歩きますけどもこの辺りサウナが 多く海沿いにサウナが並んでい ますさらに街の方を見てみますと前日 ムンク美術館から見たような景色お昼 バージョンを眺めることができます前日 より高さはないですけども窓越しではなく 直接見れるのでいいですねおス大聖堂の頭 だけぽつりと見え ますでは景色を楽しんだところで屋上から 降りましょうと言ってもですねこれ降りる のも非常に大変です晴れてればもうなんて ことないんでしょうけども雪でこれまた つるんつるんです皆さん恐る恐る手すりを 持ちながら降りています残念ながらこの 時間はオペラハウスの中入ることはでき ませんでしたガラス越しに見学だけさせて いただき ますここでオペラやバレー通常の コンサートなども行われていますので興味 があるものがあればですね干渉してみても いいと思いますオペラハウスの中も写真で は確認してみたんですけどももう圧巻です めちゃくちゃすごい景色でし たそれからですねこちら建物の右側ここに レストランもありますので素晴らしい景色 を眺めながら食事を楽しむこともでき ます温かい季節はとても良さそう ですオペラハウスから見えた逆側に移動し てみましたどうやらこの辺りがちょうど水 と氷の境い目になっているようです まだまだ氷の部分が広がっていくのも時間
の問題ではないでしょうか水に見える部分 も氷かけてい ますでこんな寒いところにも関わらず こちらにもサウナがありますデンマーク コペンハーゲンで雪の中水着でサウナを 楽しんでいらっしゃる方いらっしゃいまし たけどもまさかのここも屋外サウナこそは 屋内ですけども1歩外に出ればマイナスに もなる気温ですそれだけサウナが好き北王 の方々にととっては慣れ親しんだもので あるということなんでしょう ねそれでは一旦市内中心地から路面電車に 乗りまして山の上を目指し ます路面電車は市内を移動するための 乗り物だと思っていましたけども路面電車 で山の上にまで行けてしまうものなんです ね電車はまだまだ上へと向かいますそして この路面電車を降りてすぐやってきたのは こちらゆけベルグ公園 です公園とは言ってももはやこれは雪山 ですこちらの公園至るところに不思議な アートがたくさんあります中には怪しい アートもありますけども気にせず上を 目指し ましょうこんな黄色いアートも奇妙な形を してい ます このシルバーのアートも何の形でしょう か子供の遊び場もありますねやっぱり雪の シーズンに来る場所ではなさそう です雪でも全然遊べない状態となってい ますこちらはもうアートの姿すらも見え なくなってしまっています雪をかる人の アート です上まで来るとこちら山の上からオスロ のフィヨルドや街の様子を眺めることが できますこのように上から眺めますと オスロフィヨルド複雑に入り組んだ入り江 になっていることが分かりますさらに奥に は山も見えますけども大体の街の大きさ なんかも感じられますね夕方や夜に来ると また違った景色が楽しめてこれまた良さ そうですオスの街地図で見てみますとこの ように海に面しているとは言ってもかなり 言い組んだ内側にあり ますこうやって景色を眺めてみますと ずっと奥まで海と陸が並行して続いてるの が分かり ますこんな望遠鏡も置いていますのでより 細かくみたい遠くまで見たい時に使え ますこんな顔の形をしたアートスラもです ねずっと山の上で素晴らしい景色を楽しん でいます一休みしたい時はレストランも ありますのでこんな景色を楽しみながら 食事をするのも良さそうです少しお値段
するみたいですけども最高のロケーション [音楽] ですはいではさらに奥に進んでいき [音楽] ましょうこちらにもなんと独特なアート まさかのデジタルのアートです夜景を見に 夜に来た時にですね見るとなんか怖そう です ねこういった様々なアートがありまして山 の中にある博物館のよう ですこの公園に来た1番の目的がこちら こちらムンクの叫びの場所がまさにここ です実際には下から上を見て書かれている ので一旦下に降り [音楽] ましょうこちら右側に柵がありまして さらに奥にオスロの街フィールドが見える ようになっていますまさにここが叫び スポット ですこちらもう一度叫び見てみましょう 確かに上り坂になっているように見え右側 には柵やフィヨルドのようなものが見え ます叫びと同じ写真が撮れるスポットです のでせっかくなので叫びやっておき ましょうパシリと他にも公園内に額縁の ようなアートがありまして顔を入れて写真 を撮るとムンクの叫びをイメージしたよう な写真が撮れるそんなスポットもあるん ですけどもこれ完全に抜けていましたま 叫びスポットが見れたからよしとしておき ましょうそれでは叫び体験ができたところ で今回の動画はこの辺りで終わりとさせて いただきます今後も旅行の動画をアップし ていきますのでチャンネル登録がまだの方 はチャンネル登録をお願いしますそれから 概要欄にInstagramのアカウント も載せていますのでInstagramの フォローもお願いしますはいそれではまた 次の動画 で [音楽] 3
#Masa旅行グルメ #オスロ
▼もくじ▼
0:00 空港からオスロ市内へ電車で移動
0:43 オスロ市内の交通機関利用方法解説
2:00 大雪のオスロ市内
2:45 Grand Hotel Oslo(グランドホテル・オスロ)
3:42 Grand Cafeでランチ(グランドカフェ)
6:57 ルームツアー
12:11 ムンク美術館
14:19 ムンクの叫び
18:59 ムンク美術館の最上階からの夜景も綺麗
20:05 夜のオスロ市内の様子
22:54 W.B. Samsonで朝食
25:24 オスロ・オペラハウス
29:25 ユーケベルグ公園(Ekebergparken)
30:25 山の上からのオスロの絶景
32:01 ムンクの「叫び」スポットで記念撮影
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(2023/12/11)
8 Comments
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欧州コ三ンテルン系の左巻きノルウェー、EVカー普及率上げるため政府がガソリン車に高課税。極寒にEVカーのリチウムイオン電池が性能低下でスタック、国民は苦しんでいるとか。
恒例の土曜日、一週間が早い〜😮
凄い雪ですね。
ムンク美術館見応えありました。ムンクグッズは、ちょっと、、😅
ムンクの叫びスポットは凄い!🦁ちゃんの叫び体験いいなぁ。
🦁✈️👍
次回も楽しみでーす。
こんばんはー🐰
今回はオスロですか!
グランドホテル、すごく豪華ですね✨
大きな絵画のある素敵なレストラン!お肉も柔らかそうだしソースが気になりました。
ムンク美術館、作品に陰のイメージが多いのも、masaさんが教えてくれた生い立ちの影響なんですね😢
叫びの現場😆テンション上がりました😱
相棒のライオンちゃんの叫びが見られるなんて!得した気分になりました👍
サービス映像、友情出演ありがとうございます🦁👏
4月にノルウェーに出張で行くので予習させて頂きました、ありがとうございました。
グランドホテルの正面外観とても素敵ですね。バスルームは真っ白で目がくらむ~
ムンク美術館行きたい!でもじっくり見ていると、なんだかこっちまで病みそう😨😱
-6℃の街を雪にもめげず、いつもの旅行と変わらずにガンガン行動するMasaさんすごい!
それにしても現地の方々、絶対傘さしませんね😅
待ってましたー.゚٩(๑⃙⃘˙ᵕ˙๑⃙⃘)۶:.。
昨晩からリピ再生で気分はすっかりオスロ在住者‼️こんなにコンスタントに海外動画あげるあたり、masaさん常に地球を移動しながらのお仕事スタイルでしょうか?羨ましい♪雪国を革靴的なので移動する旅慣れ感もさすが👍
ムンクの叫び😱ならぬライオンくんの叫び🦁かなり迫力ありそうでした😊今回もコチラまでお腹いっぱい🍴ごちそうさまです🙏
ノルウェーと言えば、画家ムンクと劇作家イプセンが、あまりにも有名ですね。
グランド・ホテルは、100年もの歴史があるんですか?
グレーをベースにした落ち着いた雰囲気の部屋と白で統一されたバスルーム、高級感がよくわかります。
ノルウェーの定番ビールと豚肉のコンフィ、美味しそう。金額の高さにびっくり。
ムンク美術館に展示されている絵画は、「叫び」以外、初めて見るものばかりで、大変、興味がそそられました。
「叫び」「絶望」「不安」のムンク3部作を見ることが出来るのは、貴重な体験ですね。ムンクが
精神疾患から回復して描いた大作「太陽」(?)も素晴らしいです。
デカすぎるシナモン・ロールも食べてみたい。ムンクの「叫び」グッズ、私はコーヒー・マグを買おうかな。
毎日、この絵を見ながら、コーヒーを楽しむなんて、悪趣味ですかねぇ。オペラ・ハウスもムンク美術館も
斬新なデザインの建物で、さすが北欧だなぁ、と感心しました。
寒いお国柄か、みなさんサウナがお好きなんですね。フィヨルドの雪景色は、旅情をかきたてますよね。
ムンクの「叫び」スポットで撮影したライオンちゃんの顔は、いつもながらキュートですwww
次回も楽しみ。期待していますよ~