広島の赤い電車に乗って西を目指しました。

[音楽] さあというわけでホテル泊まりまして今 から内に向かうんです けど広島まで77kmだから多分 100kmぐらい今から移動してでさらに ねえ3倍ぐらいの距離なのでえ3倍以上 ですかね分かりませんけど広島からい違う 山口から大阪ま兵庫尼崎まで帰り ます本日中に帰れなかったらホテルもう1 泊しますけど明日休みで良かったま大体ね 私の時って大概帰れるんですよねよし駅 までねそんな遠くないのであれなんです けどあら私見つけちゃったよこれ このホテルの前の空き地のこれってもしか して枕木とかで使われてたやつ これ多分そうすね ね多分そうだわこう穴開いてるでしょと いうことはここはもしかし て元々なんか鉄道用地だったら へんまいいんです けど8時 30分過ぎの電車で行きます運河がある 多分これって蒸気機関車時代にすごい重要 だった水のことですかねこれね糸崎はふだ な水があったから機関車の給水ポイントと してあの需要があったらしいんですけど 多分そうかな機関車の時代も今の時代も ですね鉄道の要所では変わりありません この糸崎は岡山方面と広島方面のえ 乗り換えの駅として機能しているのです 糸崎はずっとですね鉄道の要所なんです ねずっとあの山ら辺からずっと水がね流れ てそれを目につけた国鉄さんはここを 大きな鉄道の駅になっしたというわけです よ ねすごいすよ ねなんか そして糸崎駅も未だに国鉄時代の名残駅 看板が残ったままになっているその昔の 時代をですね今にも残すという意味で残さ れているのかもしれませんが非常に味の ある駅になってい ます 駅の中もね昔のまんまで残ってる感じです よねでちなみに青春18切符 はえそのままお通りください車掌に今日の スタンプを押さないといけないので車掌 にはい押してもないといけませんこの昔 ながらの便所のフォントいいですよねいや トイレがいいっていうわけじゃなくてこの フォントがいいだけですいや国鉄時代その ままに残ってる感じがなかなかいいです 115系もやっぱ似合いますよね 糸崎 [音楽]

忘れ物のないご注意 くださいさあやってきましたのは大野浦 行きの普通電車ですいやあやってしまった たくさんの人並んでるわっていう感じなん ですけどね もうここで私はですね座ることを諦めまし たいや大野浦まで多分もうこれで行こうか なというよりも白市であ普通電車多分ある だろうということでえこの電車で とりあえず白市まで行こうということでえ しばらく立とうと思ったんですがまあ見事 にねいろんなとこがねもうちんどられて おりましてどうしようかなと思ったところ でまようやくあのこうポジションを見つけ ましてですですえ列車に乗って揺られ始め たとでございます糸崎を発車です太平洋 セトのねタンクが見えますよね です次は三原三原 です続いて三原の駅に到着ですが三原の町 も非常にね美しい風景ですよねなんか ごちゃごちゃしてる感じが見原らしくて 素敵ですの駅なんですけどもここでは プレゼントの 駅クレセは1番端っこのホームから出て いきます が2両編成の小さな電車かなというような ところですが今回ちょっと長く繋がれて ましたね朝だからでしょうかまとにかく ですね人はですね立ち席も出るほどに たくさん乗っておりますまおそらくね立っ ている人はね同じ考えの方多いんじゃない でしょうかね白市で乗り換えようとかね もうそのまま広島方面まで行くかもしれ ませんけどえそんなこんなでえここはどこ だ本郷とかその駅になるんでしょうかね 本郷グランドホテルと書かれています 間違いなく本合です看板も通過しましたま この辺り1駅がめちゃくちゃ長くて10分 ぐらい走り続けるというものもえざでは ありませんよねまでも住宅街はそれなりに ありますそしてかなりね大きなカーブも ありますま34本線のこの広島地区内に 入ってきましたら結構ねカーブも大きめに 取られているというのが印象的なんか すごいゴツゴツした間もありますがその下 を新幹線が走っているというのもなかなか 印象的ですさあ新幹線すれ違うかなと思っ たんですがすれ違うというか交差するかな と思ったんですが新幹線走ってくれません でしたまこの辺りはものすごくねあの ポツポツともう見え始めておりますがね 茶色い屋根河が見えます石州河だったっけ なえそんな河があるんでですけどもま 茶色いえ屋根瓦がありますのでね見て いただければ分かるかと思いますこれです

ね石中河非常にこの辺りねえ中国地方とか 山陰地方にはよく見られる河原ですあの あっちですよね山陰のあの岩見とかあの 辺りにあったんじゃないですか ねえそしてこの辺りもですね非常にあの山 と山の上をかけているかよな自動車道のね 立橋がたりとかその下をですねこのえ国鉄 が引いた34本線がですね山を縫うように 走っておりまして昔の技術と今の技術をね 共存してるかのような風景が広がります あれもすごいですよねあれは確かあの国道 か剣道か忘れましたけど広島空港方面に 行くようなそんな大きな橋ですよね広島 空港も標高の高いところに設置されており ますすごいあの結構ね標高高すぎてですね もうあの山陽本線からは空港の樹も見え ませんよねただ広島空港が近くにあると いうそのような文字だけですかねここはえ 野という駅なんですが昔ながらの廃れた ような駅なんですがこの先には大きな カーブがありますかなり大きなえカーブが ありましてブルートレインとか昔のような 超編が走るはですねこのカブ前の方の機関 車とかをですねえ見て眺めて旅を味わった ものだなと思い出しました桜号に乗った時 ねこのカーブ私見たんじゃないですかね すごいなんか後ろの車両に乗ってまして前 のえ機関車がね引っ張ってるっていうのが 印象的でしたカブを大きく曲がってきた ところでえ列車はですねえしばらく走り まして白市に到着ですここで私を降りまし た白市に到着してるんですけどここからは ですね6両編成かつこの白市始発という ものがありましてえこれに乗り換えてです ね岩国を岩国まで乗り出すというわけなん ですが白市駅回りもなかなかねこの茶色い 河が目立ちますもちろんね駅舎にも使われ ておりまし てこの辺りのねえ屋根瓦は茶色い赤茶色 みたいなねそんなえ河が使われております 一方でこの白市っていうところはですね 広島空港へのアクセスもなされているよう なところでして広島空港方面に行くことが できるので利用する方も結構いらっしゃる のではないでしょう か駅にはね多分ね航空の時刻表だと思い ますけどあんなものまで置かれて [音楽] ますまもなく列車が参ります危ないです から黄色い点字ブロックまでお下がり [音楽] ください [音楽] ま折り返しなんでこのようにね椅子を ガタンガタンでやる風景はもう恒例ですよ

ね私もこのガタンガタンとやる瞬間は感 です誰も乗っていません全部並べ替えて やりまし [音楽] たと横を見るとおっちゃん筋トレ中ですね 腕立てフやってますえですごいなお今度 ピッチング練習かっこいいえ木のとこで そんなピッチング今度はスクワットお すげえなと思いながらねえちょっと見て おりましたけどもえ列車はですね白市を 出発あの後どうするんすかね何をやるん だろうとおっちゃんがすごい気になって 仕方がなかったんですけど今からこの列車 はですねさらに山へやへと突き進んでいき ます西高屋ではこのようにね茶色い河屋根 が目立ちますけどもこの辺りは本当にね 河原が目立つようなところですよねで続い ては西城です西城はお酒の街ですよね日本 州がかなり有名だと聞きますがま広島のね ベッドタウンにもなっているこの西城と いうところは人口は非常に多いですこの 辺りは東広島になるんですけども新幹線で 言えば東広島の駅があるんですけどどちら かというとこの西城の方が大きい駅だとは 思いますけどね非常に大きな駅だという ことでマンションとかもかなり密集して おります 人口が多いことが分かりますよね本当に 広島とかねひょっとしたら反対側三原とか 福山方面のえ通勤のところでもあるのかも しれませんが大部分は広島でしょうその 西城からしばらく行くとですねその人口 密集地があるようにですね新しい駅も建設 されていたりということがあるんですが 次第にですねどんどんと山の中に進んで いきます 西日本豪雨での爪跡のね土砂崩れの跡も 見れますねそして今ここは八本松かな 大きな駅ですけどもここから先はですね山 を越えていきます瀬の蜂ですねまここで 貨物列車とかはですね後ろにですね機関車 をつけましてえプッシュブルみたいな形で ですねあの前にも後ろにも機関車をつけて え坂峠を超えてくという風景が見られます 瀬の蜂と呼ばれる急なえそのような勾配 区間があるんですけどもえこの八本末から 瀬野に向けてはですねずっと下り坂を下っ ていくような感じですものすごくですね あの坂を下ってるなというのが分かるかも しれませんがそれぐらいにひたすらに愛が 続く区間でありましてえかなりね急な坂も ありますそしてカーブも非常に多い区間で あり ます結構ね山を超えて降りてっていうのも ね山陽本線のね醍醐だと思うんですけどね

海もあれば山もあるというようなところで 海の区間がえ多数あるならば山の区間は この瀬のハが1番の名所だと思うんです けども非常にですねえかなりえこの坂もえ 下っていく様子は乗っててもね大体分かる んじゃないでしょうかねあ下ってるなって いうのがね風景見れたら分かりますそして カーブも非常に多いので戦闘車両を見よう もんならこのようにねえカーブでは見るえ 機械が非常に多いですちょっとね反射して 見にくいかもしれませんがそれなりに急な カーブも続いているということですえ そしてなんか復刻のバスが走ってますね あれは何のバスなんでしょう かそしてまだまだカーブも続いていきます 下り坂も続いていきますこの背のハという ところは名所であります眼下にも広がるえ 集落もありますけどトラックもね非常に 多くてえこの辺りはですねえ道路でもえ 交通の要所ということが分かりますえ さらに大きなカーボン曲がっていきます どんどんとねぐるぐると曲がっていき ながらグっているという感じでしょうかね 右にも左にも曲がっていくので山をですね かき分けてそのねあのトンネルじゃなくて トンネルを掘る技術がないから山裾を迂回 するように線路を引かれたというようなね えそんな昔の名残りでしょうかね やっとこさでですねえ下り坂を下り終え ましてセノに到着ですセノはね昔なんか ライトレールみたいなものがあって最近 なんか配信になったんですかねえ利用者が 少ないからということもあるんでしょうが 独特の乗り物もあったのがこの瀬野です 西日本豪雨の時にはかなりダメージを受け た地域でもあるんですけどもねえこの辺り は中野東とかその辺りになるんでしょうか 中野東でしたこの辺りは空中の中野東と ややこしい駅が続いていきますがえ川のほ をですね走っていきます西日本公務の時は ですねこの34本線も大ダメージを受けて いろんな川が反乱したというようなその ようなところですが見事に復活しました 復活しないと貨物列車も通せませんからね 急ピッチで復旧しまして今に至っている わけです34本戦買た位に到着ですクレセ と合流しまし たここからはクレセの本数も増えますので え広島までは結構な本数頻度で運転されて いるはずですがまそれなりにお客さんも 増えてくるはずだなと思いながらもまだ席 に余裕はありましたおそらくねこの前を 走っているそのえ糸崎始発の電車だと かなり混んでいたと思われ ますえそしてですねこの辺りもですね非常

にえ民家が密集してきまして向いだ辺りで は今効果が事業をやっていいまして線路を 切り替えている最中ですかね向なの昔なの 昔ながらの駅ですけどもえその駅も高架化 でまた変わるそのようなねえ時代を向かえ てまりました広島も再開発がすごい多い ところです天神川付近では機関車の車庫だ とか電車の車庫が広がっているので鉄道 マニアとしてはたまらない風景が広がって おりますいいすよねこの辺りはなんか操車 場っていう感じがして一方反対側にはコス とこもありますし松田ズムズムスタジアム 広島東洋カープの本拠地でありますが こんな線路上げにでかい友情があるもんだ からホームラを打とうものなら線路の方に ボール飛んでくるんじゃないかと思ったり するところでありますけども未だそういう ようなね事例はまだ起こっていないみたい ですね広島カープのねそういう施設も見 ながらですねカープボーヤとかもね色々 買いも見るのがこの広島本当にねあの カープ熱すごいですよねどこ行っても広島 に進もならテンパルぐらいにねえカープの えそのね応援カープカープしているような そのようなね広島サンフレッチェとかより もカープアの方がすごいんじゃないですか ね野球熱がすごい広島の町の中を進んで いきますがえ広島駅近辺もですね再開発が 進んでおります警備線の列車と並走して おりました一方でおそらく反対側ですね ものすごく工事再開発が行われているよう なとこだと思いますが広島駅に入って しまいました再開発はあまり見ることが できませんが広島のこのねえホームの ところも結構フェンスで覆われていてあ 高知中なんだなということが分かります かなりね大規模な工事をやっておりまして また広島駅のその駅ビルの中に路面電車が 突っ込むというねえそんな工事も行われて おりますすごいですよね路面電車がその エビの中しかも2回ぐらいに入ってくるん ですかねえそんな工事も行われております から広島というものはねもうだいぶこれ からも変わってくるんだろうなという ところでびっくりしております来るために ね変わっておりますまるであのなんか スペインのサクダファミリアみたいな感じ ですけど来るた来る度変わっているので 広島は面白い街に変わっておりますいつに なったらこれが完成するのかは分かりませ んけども再開発がずっと進んでいるのが 広島です広島出発しましたしばらくはね 風景もねなんか広島らしいなというような ところでありますが1つ変わったなと思う のがタワーマンションとかねタワービール

が増えてしまったというところですねえ 結構ねこの辺り川がねあの広島といえばあ 広島を象徴してるなと思うんですがその 周りにもね結構中層高層のねマンションが 増えてきた印象があります福のソース広島 名物ですね横川に到着横側はですね大きな 駅でありますがその広島と横川の間にも新 白島という駅があるんですがこの辺りは 利用者が結構多いようなところですね利用 者の大きい駅は宮島口までは結構ポツポツ とあるような感じですなおこの辺りではね 現在あの成人式が行われていたようでえ 黒いねあのスーツをまとったスビの若い方 たちがねたくさんえ車内に乗っております 広島の町をですね今度はね川のほりから 眺めますこの風景もたまらなく好きです今 進路は南に向けているはずですね宮島方面 に向かってずっと南に南下していきます 列車は西え西広島ですねに到着です広電で もねロベ電車でもえ結構重要のある ターミナルの駅ですがJRの駅としても かなり立派な駅に変わりました最近大きく リニューアルされたんじゃないですかね 反対側にもえ34本線の車両が入ってきて おります34本線この広島エリアは227 系のレッドウイングしか運されておりませ ん新井口という駅でねたくさんのねあの スーツ姿のえ方々がね降りていきましたな んだろう成人式ではなくて会社説明会か なんか入社式でもやるんですかねえそんな 雰囲気ですねえたくさんのね方々が降りて おりました島鉄広電とすれ違っております 20日市に到着ですなんとか一っていうの が結構多いですよね広島は5日市とか海太 市とかねえ私の好きな駅宮内串戸に到着次 の停車駅はアナというところで遠には宮島 も見えてきたんじゃないですかねアナで 到着アナで手品したら面白いなと思い ながらそんなダジを思い浮かべながら さらに南へと行きます宮島が見えており ますちょっとね目を凝らしたら宮島の鳥と か見えるんじゃないですかねあ見えてます ね綺麗にちらっと見えておりますヒデの 車庫を見ながら宮島口に到着するという ところですヒデもいろんなね路面電車の 車両の種類がありますので見ててあきませ んヒテ楽しいですよね私好きですよ グリーンムーバーとかねえグリーンムーバ マックスとかね色々えあるんで是非ねあの ヒデの車両もね見ていただければと思い ます宮島口に到着そして発車たくさんの人 が降りていきましたそら宮島に皆さん行く でしょうね広島観光の第一と言っていい ほどですまいろんなねところがありますが ここからにも宮島を見ることができますま

マンション増えたなというようなところ です結構ね大きなえ高層マンションも増え ましたよ [音楽] ねしばらくはチラチラと海が見えおります 予選もねよく見えるんですがこの辺りは牡 とかねいろんな養殖が行われておりまして 漁業も盛ですま残念ながら宮島の鹿を1匹 も見ることがなく宮島の予を通過しました ま電車から見えたら相当な主翼だと思うん ですけどもで列車は大野浦に到着ですねえ 先ほど糸崎から乗った大の列車が止まって おりますまなんかうまいことダイヤれなと 思いながらもですね大野を後にしたのを 覚えております岩国の工場地帯が見えて まいりましたすごい煙ですねいやなんか ああやって見るとやっぱ立派だわて思って しまうぐらいに煙がたいております曰には 工業 地帯もう山口県に入ってきているんだなと いうようなそのような印象を受けますが まだ広島ですかねもうそれでも岩国の町を こんだけ見れるんですからま1つのね工場 絶景と言ってもいいでしょうねものすごい 煙がたいており ますまだまだ山がね迫ったり海があったり と34本線を楽しめるようなところここは 久野駅ちょっと古びね建物があったりとか して長々いいなと思ったりするところで あります結構ね民家も線路ギリギリまで めき合っているような集落ですけどまこの 辺りも急があって山陽本線らしいちゃ らしいそのカーブの先には岩国の工場地帯 も見えてまいりますいろんなところに煙突 があって玉ホームは別にどうでもいいん ですけどもこの工場地帯は非常にいいです [音楽] ね車は大竹に到着ここもね貨物の取り扱い があるような駅なんですがたくさんの コンテナ貨車が止まっております大竹も 結構ね貨物需要あるような駅なんてね結構 駅校内はだだっ広いですねなんか結構山口 の印象なんですがま徳山といいあ徳山と いうか新内容というかその辺りとかまた 岩国とかもそうなんですが駅と貨物駅が 一緒になっている駅結構多いですよね なんか山口県内はかなり工業中央がねある ようなそんな駅も多々あったりするような ところこういう風に配線跡もあったりし ますまおそらくね奥の赤いの方に向けて ですね線路が敷かれてあったんだろうけど 今はもうっぺはがされてね森戸だけが残っ ているというようなところです大きな川を 渡っておりますが引きしになると日型に なるんじゃないかというようなそんな川

ですがこっからはですね配線跡が分れて いきますねあの線路が引かれてあったって いうことがもう一発で分かりますよね ずっと奥の工場に引いてあったんでしょう そして列車はワギに到着ですここもね比較 的新しい駅なのかなというようなそんな駅 でありますが住宅街になっております工業 地帯に挟まれた住宅の駅非常にでもこの 和木という駅周りはしっかりした駅町だな というようなところですね人口も結構多い んじゃないでしょう か奥に見える工業地帯その手前には住宅街 という感じで非常に岩国らしい街にえなっ たところでえ岩国駅に到着ですここからは 115系に乗り換えると思われますがどう でしょうか最近227系でも運行される ことあるみたいです から岩国は貨物のえコンテナの往来も結構 ありましてこのようにね貨物列車の 入れ替えも行われており ますたくさんのねえ淡路の駅弁のような コンテナがいっぱい並んでおりますけども こなというわけには物流としてもね大事な 駅だということが分かると思います本当 たくさんのコンテナも生きするのでね見て て飽きないです ね向こうには監督線のね列車もやって まいりました元徳線経由の運賃計算とかで よく聞くやつですねこっから山口の福浜を 経て徳山まで行く短絡的なえそのような 路線ですが非電荷です [音楽] 青春18キの期間とだけあって結構まに人 が乗っていますまもなく7番乗り場に 当駅止まりの列車が4両で到着し ます足元の黄色い点字ブロックまでお 下がり くださいなおこの列車は折り返し普通下関 行きとなり ます [音楽] [音楽] 快 [音楽] 山口県内を走る115系はですね岡山の 115系と違いまして2ドアの電車ですえ 片側に2つドアワンマンと書かれており ますワンマン運転を始めました山口県内の 山陽本線車内はですねこのようなね フカフカのシートが広がりますと横から ですねなんか合音がすると思ったやって まいりました桃太郎またまた登場貨物列車 ですこんな真横をね通っていくんだから すごいなと思いますけどもこう真横で見る 貨物列車って迫力ありますよね私こういう

の結構好き です口県内ではですね223系走ってない んですけどもね223系のポスターがあり ます将来的にはこの路線にも223系入っ てくるのかと多分ありえないですけどね ゆっくりと先ほど横からやってきた貨物 列車がですねあの進み出しましておそらく この貨物列車ねまた戻ってくると思います 入れ替えのためにえ進んでいくそんな貨物 列車 です まもなく番隣にはですねえこれは岩徳線で 使われる車両だと思うんですけども機動車 がやってまいりましてねえこの列車の先に ですねどっかに行こうとしておりますこれ どこに行くのか分かりませんけどねま車庫 かどっかに行くん でしょう長大編成を繋いでおりますけども え3両編成ですかね意外と長い車両ですね ま大体1両か2両だと思うんですけどもえ そうしました先ほどの貨物列車がですね 今度線路を変えて戻ってまりましたどう やら岩国が執着のようでありまして今から ですねこの違うねえターミナルの方に持っ ていくとは思うんですが機関車はねどうな んでしょうここで切り離すのかどうか 分からないんですけどもカメラを とりあえず回しておきましてこの貨物列車 の様子が見入れたらなと思うんですがどう でしょうおそらく今作業員の足が見えて ますんであなんか果外してますよね おそらく切り離しが行われるんじゃ なかろうかというような感じですけども 機関車の切り離しをこんな間近で見られる のもなかなか素敵ですうんさあいつ外さ れるのかその外されの前に列車が出発する のかちょうどえ今切り話行われました見れ て良かったなというところ ですこう短期で見ると機関車もねやっぱ かっこいいなと思いますよね車輪も結構 ついております片側に6個の車輪があるの かなだから12個の車輪がついてるんです ねで続いて当駅止まりの127系おそらく この車両からわっさわっさ 2本か3本連絡してるのでねまだいぶ乗っ てきてもいし方ないなと思うんですがどう でしょうかまそんなこんなでたくさんの人 が乗り移ってきましたがまあまだ席が残っ てる程度ですそろそろ出発になります ね これはウイクリーですえエコパは桃太郎と 並走しておりますいやなかなかこういうシ もないとは思うんですけども意外にこう 機関車と並走するシーンを見るのがいいな と思ってしまうところでござい

ますまやっぱり115系の方がね速さ的に は早いんでしょうけどこの電車はゆっくり と機関車を追い抜いていきましたさあ私は ねここから柳内まで115系の旅です車は 早速大きな川今川を渡ります結構ねあの川 の水面と低いところを走っていきますね わかしながらのいい風景 ですそして曰に近体橋空港の完成とも見え ておりますねこれは門前川でしょうかで ちょっとね目を凝らしたらですね奥に戦闘 機らしきものもえ飛んでいましたあっと いう間に見えなくなましたけどまこの辺り はですねもう南岩国に差しかかっている ところなんですけど畑を見るとですね なんか枯草がいっぱいありますこれはね レコの畑ですねこの辺りではレコの栽培が 盛もうほとんど一面の畑全部レコです初 ですね要するにまハの根がレコだという ことはねもう皆さん知ってるとは思うん ですけどもこんな駅の近くにもねたくさん の天畑があり ますでワンマン運転なんですけどあの正面 見ると3人乗ってますねどこがワンマン 運転やねんとしばらく走っていますと海が 広がってきましていややはり瀬戸内会は 穏やかで気持ちがいいなというような ところです本当に涙っていいないのでね 漁港とか見ればもう空が反射してね非常に 美しい瀬戸内会の風景本当荒々しさはね このなんて言うんですかね太平洋とか今回 に比べると全くないですよねお向こうにも なんか飛行機飛んでましたね今ねえそして この辺りも工業地帯なんかよく見ると スコッティとかそういうようなねあの列車 のあの工場とかもねあったりするような ところですよねスコッティだったか エリエールだったか忘れました けどそして列車は富駅に到着ですもうこの 辺りもね非常にローカルな駅であります 割とね駅舎はねしっかりした昔ながらの ところなんですけども駅はねもう本当に なんかもう砂利があってもう最低限の ところを舗装しましたみたいなそんな駅 ですがもう目の前は民家が広がっている ようなそんな駅ですかなり田舎っぽいなと いうような印象を受けますさらにひ走り ますと海が広がりましてこの砂浜も非常に 美しいなんかこの辺りの砂浜もね非常に 白くていいですよねで今回曇っていたのが 残念なんですがこれもこれでまあ良きかな というようなところ曇ってる時のねえ なんては車内反射が少し起こってしまうと いうところもあるんですがまギリギリの ところでねえこう映ているかなというよう なところ晴れればもっと青い海が広がって

いるはずです非常に美しい海奥にはね島々 がたくさん見れて多が見れますねえ ちょっと波が立ってるかなと思うんですが 全然穏やかな方でしょうもっと激しくね こう涙ている日もあるとは思いますけど これはもう波立ってない等しいナの海 です列車は津に到着しておりますま34 本線意外にですねまあのなんて言うのかな 山の中を走ったらま集落から外れれば何も ないですがこの海沿いを走る地域はですね 駅から外れても集落がポツンポツンとあっ たりするようでえすごいね面白いですね なんか海沿いのところはやっぱり民家が 多いというのも1つの印象かなというよう なところでございますが昔からこの辺りは 発展していたのかもしれませんね船が通い ますからこの辺りの集落を調べるのには ですねまこれですねあの船があるんです けど遊からすぐ行ったところにえこの有 歴史民族資料感というものがあり ます意外とねあのモニュメントとしても 目立ちますのでこの34本線ってのはなん だあの船の形はと思うような人もいるかも しれませんが歴史資料感らしいですねで この辺りも非常に海が生えますねで河屋根 も非常にいいですとど美味しげる雑草も 邪魔ですけどまひえ海がなるとが開けて ですね非常に美しい海を見ることができ ます本当に涙てないな今回すごい綺麗な海 です晴れてくれればなもっと青かったのに なと思うようなところですが灰色のも なかなかのね本当にいい感じです ねこの空のね鱗状のものも結構いいです ね意外と雨は降りそうで降らないような 天気かなというようなとですが次郎に到着 この次郎の次の大畑というところもあるん ですがまず高次のこの駅舎は素晴らしくえ 昔から情緒溢れるような駅舎ですねで小代 大畑の間は撮影スポットでもありますその 前にアニアがいますねなんか落とし物 でしょうか首を釣っておりまし たでここから先はですねえっと先ほども 言いましたように撮影のポイントでもあり ますし大きな橋をくっていくことがあり ますでえ向こうに見えるのがスロ大島です ねこの辺りは結構ねあの流れ的には早いと 思うんですけど本当になんか瀬戸内会で涙 てないんですが潮流は意外に早いっていう ところが結構あるんですよねですのでね こうなんて言うのかなもう表沙汰はね猫を かぶっているじゃないですけどこのように ね身のいいようなそんなえ海なんですが ひび流れに乗ればものすごく流れが早くて 潮の流れはめちゃめちゃ早いっていうよう なねところもあったりするんでま瀬戸内か

言い換えてみれば発泡美人のような海だと 思います意外とキバを向くとね船が沈没し たりするぐらいの威力を発揮する潮流もね あるようなところもありますしかつての 明石海峡もねあの船の南緒だったみたい ですよねいろんなところで島が ひしめき合っているのでま流れの早い ところもあったりするわけですがこんな 風景とは浦原にそのように海というものは ねやはりね舐めてはいけないというような ものはあるんでしょうねものすごくこう海 はね見てて綺麗なと思うだけではなくね 一度牙を向けば意外とね恐怖に落とし入れ ようなそんな間の海でもあるということを 忘れてはいけませんこの辺りは非常に 美しいですがひび海の中に入ってみれば 潮流は結構あるはず ですまもなく前方に見えてくる橋があると 思うんですけどこれがね非常に美しい橋で もありましてこのトラスな形みたいなね 感じのぐねぐねグネグネとギザギザみたい な感じになってるような橋がですね私は 好きでありますこれが大島大橋ですここ からね34本線を撮影する人も結構多いん じゃないでしょうかね鉄道のスポットにも なっている大島大橋本州大畑とそ大島をぶ 橋の1つとなりますまかつてその橋が存在 してなかった時はこの大畑からね船が出て いたはずなんですけどもあらなんだあそこ にはなんかでかい船いるぞとか思いながら ね見てたんですけどその大畑はねかつては このえ今ね見えているその家庭のところ ぐらいから船が出てたんじゃないかという ようなね後がねありますけども大島方面 乗り換えと書かれておりますがここから どうやって行くんだろうバスが出てるのか なと思うんですが柳内徳山方面乗り場と 書いてるんですが結構ね爆発のなんか故郷 って書いておりますけどいろんなねえこう 歴史上の人物が描かれております維新総 巡りと書かれております維新の会ではあり ませんよ徳山抱岩国大畑柳港湯田下松と いろんなね方々日本のねえ作り上げていた 方々のねえ人物像が書かれておりますさあ 皆さんいろんな人いますがこの中で インパクトあるのは誰でしょうか伊ひりみ くらいか なまそんな感じで今ね進んでいきます けど次は柳港とかその辺りになるですが私 のね降りる駅も迫ってまいりました私が 降りる駅は嫌ない ですこの辺りは非常に美しい風景でもあり ながら民家がポツポツとあるとあ街に 近づいてきたなというようなところであり ますでも基本的に進行住宅地ではなくてえ

この河屋根が中心となっている昔ながらの 集落これこそが日本の古きよき時代では なかろうかと思うようなところですがそれ を今に伝えているようなそのようなところ ですね結構ねあの目を凝らしてみればです ね民家の下に石垣があったりとかして結構 見てて楽しいですよえそんなこんなで海が 近づいてまりましてまた海かと思うんです がこの辺りは海沿いを走ってくれるので見 ててあけません映像を撮るにもずっとね カットしづらい部分が続いていくので私的 にはねあのこの辺り本当にねあのお勧めし たいえそのような風景が広がっております もっとなんかこうななしてたらもっとあの 恐怖を覚えるかというようなそんな海です けども全く涙だっておりませんで前方には ですねタグボト今同着したばかりの船なの かな大きな船がいますが屋内の発電所の ですねえそのえ発電所現材料となります ですね駅家天然画像を持ってきた船だと 思う の発電はねかなり環境優しい発電で火力 発電なんですが駅天ガスを燃料とした発電 所が使われております要するにLNGです よねでこの柳港からは松山に行くことも できましてフェリーが出ております列車は 柳港を発車先ほどフェリーて言いました けどもあそこがフリーですね駅から近くて ね便利ですよね私も1回利用してうかなと 思った第でありますがそれまたの機械に 松山からね柳内に出れるんだったら全然 あれですよね利用しても銃をありそうです けどねまどちらかというと鉄道連絡戦の 意味合いが強そうですけどもそんな柳内の ね火力発電所の煙突も見ながらですねあの ボコボコとしたようなドームがちらちら 見えてると思うんですがあれがね天然ガス の貯蔵のタンクですよ ねよに内は環境に優しい火力発電車を持つ ような ところ非常にねこの発電もねえかなり嫌 ないでは象徴されるんじゃないでしょうか 中国電力だと思うんですけどもねま街並み としてもねドラッグストアだとかね いろんなねあの大型のえスーパーがあっ たりとかねソには結構ねいい街だと思うか なと思うようなところですがま駅から遠い ので車がないとかなりえ住むのにはね苦労 しそうだなと思います私はねあの結構 都会人なので便利なとこに住んでるとね 田舎に住むとコンビニまで遠いなとか思っ たりしてしまうところですさあ そんなこんなで屋内に到着しております けど も柳内の町も非常に大きいなというような

ところでありますま柳内のね駅が迫って くると一気にですねなんか住宅が迫ってき てる工場が迫ってきてるみたいな感じに なってねななか面白いなというような ところですかつでは寝台特急とかも止まっ てたんじゃなかったですかね大きな駅柳内 でありますま柳内のね駅私初めて降りるん ですけどもずっと着たいなと思ってたので ま柳内の街をね次は歩きたいと思います皆 さんもね是非柳内の街見ていただけたらと 思いますえそれではですねえ115系に さよならしまして列車はねえまだえ下関 方面に行かれるということでここでお皿 ですま下関までここからまだまだですから ねこの列車も大変だと思いますけど たくさんの人の物語を運んでえ列車は去っ ていきましたというわけで今回のえ動画は ここまでとさせていただきますえそれでは ご視聴いただきましてありがとうござい ました焼肉の匂いがすごいな焼肉やどこな んでしょうかものすごく焼肉ツルハに負け ないぐらいの香りがしておりますお腹が 空きますご視聴ありがとうございました

#鉄道 #電車 #旅行 #旅行vlog #乗り鉄
#山陽本線

糸崎から柳井にいきました
折り返しのデータ消えちゃたじゃないか༼;´༎ຶ ۝ ༎ຶ༽

さぶのふチャンネル

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こんにちは。
マスクをしていますが不審者ですが怪しいものではございません。いや、怪しいものですはい。
旅行記やPVやら…作って駅などでiPhone片手に撮影&実況している動画投稿者です。
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早口で噛むことが大いにあり、大変わかりにくいと思います。
ですが、それもこのプレゼンターの要素として置いています。
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