豊後高田市ってどんな街? 昭和の街並みが広がる中心市街地!? 国東半島主要都市の2万人都市を歩く!【大分県】(2024年)
皆さんどうも高志です今回はですね大分県 北部に位置します人口2万2000人ほど の文子高田市の市街地を散策した時の様子 動画にアップしてまいります映像の方JR 日法本線を利用しまして文豪高田市の西隣 に位置する宇佐市のJR宇佐駅に到着した ところになります現在この宇佐駅が文豪 高田市中心部までの最寄り駅となっており まして今回私はこの宇佐駅から1時間 ぐらいかけて徒歩で文庫高田市中心部に 向かうことにしましたちなみに東 チャンネルでは過去にこのうさ市を散策し た様子も取り上げておりますから合わせて お楽しみいただけると嬉しいですで今回は ね私徒歩という選択を取りましたがま路線 バスとかも出ていますしレンタサイクルと かもね駅前で貸しているようなのでま レンタカーとかの選択肢もありますしねま もし宇佐方面から行かれる方そういう風な 手段を取られるといいのではないかなと 思いますで日報本線をくぐって文豪高田 方面に向かう途中可愛らしい猫ちゃんが 線路沿いにいましたねで中心部まではです ねこのように時々お店が見られる落ち着い た景観でしたのでま写真を撮るという形 記録で残しましたま農地がねゆったりと 広がっていたり大いらしく唐揚げのお店が 見られたりあと路線バスのね待ち合いの 建物がなんか一軒屋にくっついていたり しっかり屋根がついていたたりあとこう いう風に文語高田中心部への看板も出てい ましたで現在はですね鉄道路線文庫高田 方面には伸びておりませんがかつて宇佐 三宮線というですね大分交通なんかの鉄道 路線が通っていたようですもう60年 ぐらい前には亡くなってしまったらしいん ですがね文子高田駅というのが昔は存在し ていたそうですまそうしたものは現在あり ませんから普通にこれ徒歩で中心部に 近づいていってるところえ中心部にね だいぶ寄ってきたところでホームセンター が見えたりこういう風にセブンイレブンの コンビニなんかもありますがこの辺から ですね建物増えてきましたが中心部に入っ てきたところになりますご覧のように 小さめの保険会社のビルですとかお花屋 さん標識には地元のお寺や継承地の案内が ありますこの中心部に向かうまで建物の 密度というのはかなり低かったんです けれども一気に建物ばかりになりましたね この辺り春屋書店の本屋さんですとか ドラッグストア森なんかが交差点の角に 立っておりますけれどもはいこの交差点の ところでですね左折をしたいと思います今 まで歩いてきた道が国道213号線だった
んですが剣道23号線に入ってきました また唐揚げのお店が見られたりガソリン スタンドとかあったんですがその先にです ねなんと複合商業施設がありますこちらが イオンタウン文庫高田だそうですまうど店 ですとかザビッグの大きな スーパーマーケットあと奥の方ダイソ シュープラザあとホームワイドのホーム センタードコモショップメガネ店なんかが 並んでおります反対側にはコスモスの ドラックストアと島村の服屋さんも並んで おりましてま大手のお店がね部分的に 固まっているようなところでありましたで 先ほどのドラッグストア森と春谷書店が 並んでいた交差点に戻ってきてまた国道 ですねこれ北方向ですけれども引き続き 進んでいくことにしますあまり高さのある 建物というのは今までなかったんです けれども奥の方にちょっと見えてきました ね道路反対側にホットMODのお弁当屋 さんが見えててまマンションとかもね奥に 立っていたりするんですけれどもはい こちらですね時はインダストリー文豪高田 店という風に大きな看板で書いてあります こちらもちろんスーパーマーケットになる んですがセリアですとかえお花屋さんパン さんクリーニング店買取店え語学学校等 ですね入り込んでいまして地元の方が たくさん買い物に来られていましたさらに 北に行きましてビルの下にねマンション ですかね色々テナと入り込んでいる経過 なんか見えますけれどもで道路反対側には ローソンがあってしっかりね街の中心部お てコンビニ演出ストアが並んでおりますで このまま国道ねだいぶ北に行きますと トライアルのスーパーですとか山田電気の 家電両販店もだいぶ北に行ったところに あるようなんですが今回は時間の関係とか でそちらまで向かうのは断念をしましたで この辺りですが不動産屋さんですとかこれ モール街という風に書いてあってねま一応 複合施設になるんですかねそういう地元感 触れる建物もありましたけれどもでこの 明治安田生命のビルの手前の道を国道東側 に離れるようにして入っていきたいと思い ます奥にパチンコ店なんか見えておりまし たがでこの文豪卓市のね中心市街地という のはかなり見所いっぱい魅力に溢れた街と なっておりますこの辺お弁当屋さんですと か飲み屋さんとかねあとえホテルの看板 だったり地元の料理店飲み屋というのが 並んでいてとてもいい景観ですが穏やかで ねでこんな風にラーメン店ですとか鉄塔が 見えているなどの景観これ歩く速度を測っ てみませんかということでボタンが設置を
されておりましてちゃんと脂肪燃焼効果が 現れるくらい早く歩けているかをさっきの 装置で確かめられるということだそうで とてもユニークですよね流れてくる音楽で 早く歩けているかが分かるそうですでこの 辺さっき看板も移りましたが宮町商店街と いうそうですねまこういう風に昭和感 溢れる建物ですとか飲み屋さんご飯屋さん とか商店がねたくさん並んでいる昔ながら のとてもいい景観でしたさらに進んでいき ますとまこの辺はおしゃれなカフェとかね 美容室が並んでいたんですがこういう風に ね雑貨屋さんか何かでしょうかおしゃれの お店見えますがその先になると一気に 雰囲気が変わっていきますそれがこの文庫 高田中心部の特徴になるんですが昭和の町 というですね昭和30年代の街並を再現し た街おしのプロジェクトというのが 2001年から続いているそうなんですね これ昭和40年代まで栄えていた商店街が 大型店の郊外進出ですとか過疎化の影響で さびれてしまったためにその昭和30年代 のねえ街並を現して賑いを取り戻そうと いう試みがなされているそうですこれ カラバと書いてありますかね立派な橋が 桂川という川にかかっているようであり ますけれどもま地元のお祭りの説明ですと かねこういう風になんかモニュメント みたいなものもあってこういう風に川で 行われる地元のお祭りみたいなものもある んですねで顔を超えた先にねまた別の商店 街がありましてやおやさんですとか商店 あとなんか小さめの映画館みたいなものも どうやらあるようなんですねとても個性的 な商店街となっていますねポスターも こんな風にしっかり貼ってあってでこの道 の先にもですね結構奥まで地元の商店が つっているようなんですがはいこの奥です ねま今回はこの辺は歩きませんでしたで 地図を見るにねえ石垣と階段移っており ますがこれがどうやら白跡だったっぽい ですねでさっき出てきたところに戻ってき まして逆方向に進んでいっておりますま その街おこしのプロジェクトによってこの 文庫高田市中心部観光地下しているかと 思うんですがまその雰囲気がより強い ところに向かっていてるところです昭和の 町展時間みたいな風に書いてある施設も ありましたねで8つのね商店街がどうやろ この昭の街のエリアの中にね広がっている そうです今もまたですね別の通りを進んで みているところになります中央通りと書い てあったところから新町通りというところ にやってきた感じですかね本当昔ながらの 建物ですとか看板お店が多くて見て歩いて
いるだけで楽しいんですが実際に営業して いるお店というのもたくさんありまして こういう風に街の中心部にね駐車場付きの 色々お店がくっついているところなんかも あって白ねぎグルメフェアという風に書い てありますけれどもこの街の名産なよう ですで結構ね有名人の方もこの写真のよう に多くいらしているようですこの文語高田 市歴史的には海雲と商業の街として発展を してきたようでありますけれどもま平成 ぐらいから過疎が進んでしまいたという ことですよねまそれに対抗する策として昔 栄えていた様子をま人為的に再現して しまうというのがとてもユニークな アイデアですよねま昭和時代の日本の街並 をよく知る世代からしますととても 懐かしい気持ちになりますし逆に平成以降 に生まれた方私も平成初期の生まれなん ですがまそういう人からすると逆に新鮮で 楽しめるといったところですよねでこの辺 美味しそうなお菓子屋さんだったりねご飯 屋さんとが並んでいますけれどもこの横に 大変面白い敷地がありましてこういう風に 昭和の街のガソリンスタンドっていう風に あって昔ながらのね値段の表記なのもいい ですね奥には土管がこのようにありまして まるでドラえもんの世界に入り込んだかの ような感覚になりますさらに歩いていき ますとこのようにカフェバーと書いてある 飲食店がありまして昔の学校給食をどう やら再現したメニューを提供しているよう でありますこの看板というかメニューを 見るにねで今歩いております通りが看板出 てきましたが駅撮り商店街というそうなん ですねその先にバスターミナルの建ものが ありましたがおそらく元々はそのバス ターミナルが鉄道駅だったということ でしょうねでそのすぐ横にですねこれ昭和 ロマングラという風に書いてありますが 昭和時代を懐かしむことができる大人の テーマパーク的な観光施設がありますま いくつか建物分かれていましてそれぞれの 場所にね展示であったりがなされいるよう なんですけどもあと販売とかねまこういう 風に昔の車とかも並んでいましてとても 面白いんですがまそのように複数見所ある 中で駄菓子屋の夢博物館という風に書いて ありましたかねえそういう有料のエリアが あるんですがそちらにえお金を支払ってね 入ってみることにしましたまこういう風に オリジナルグッズですとか菓子とか売って いるところあるんですがその奥にご覧の ようにね当時流行したものなどを多数展示 して昭和の雰囲気を再現している昔を 懐かしめねエリアというのが広がっており
ましたま一部ねちょっと平成令和っぽい ものもあるんですがそれはま置いておき ましょうこんな風にこちらも有名人の サインがたくさん飾られてありましたね私 が好きな6ワンドのねサインなんかもあっ て嬉しくなりましたでこちらご覧のように ショーケースがいくつも並んでいる コーナーみたいなものがありましてあと ポスターの展示だったりがあってねま男は 辛いよシリーズですとかこういう風にアな 屋さんですかねあとゴジラだったりま金 チルの看板などね色々並んでいて昭和の 雰囲気をこの令和の時代でも味わえる 楽しいスポットになっております料金がね 大人が円でえ小中高成が560とえ今なっ ているようですねま昔の家電だったり おもちゃだったりあとはレコードの ジャケットとかなんですかねあと雑誌とか フィギュアとかえそういったものが多数 展示されておりましたえ日本一のね 駄菓子屋のおもちゃのコレクターの方が長 されているそうでえその方の収集した 20万以上のおや菓のパッケージなんかが え展示をされているという風になるんです ねえ1964年の東京オリンピックに関連 したシナジなもうさっき手前のねところで 映しましたがたくさん並んでいましたよね こんな風にね昔懐かしの音楽のジャケット も並んでいてえ最近お亡くなりになって しまった社明さんのものも見られましたね 私実はねNHKの音楽番組で共演したこと があったのでねとても残念でしたねま共演 したと言ってもねあのNHKの島に私1回 出たことがありましてその時の出演者がね 代明さんと宮浩さんだったんですけれども ねでこういう風に中野展示たくさんご紹介 しておりますけもこれでもほの一部であり ます映像で取り上げているのはねですから 機会があればねあの昭和時代を生きてきた 方々なんか特に実際に足を運んでね色々 でいただけたらなという風に思います けれども衛星生まれの私でもですねとても 面白くて30分ぐらい中の展示見ており ましたから実際にねこの時代を生きた方々 となるともう1時間でも足りないんじゃ ないかなという風に思っちゃいますけれど もねでこうした展示を見た後にですね文 高し中心部また徒歩で離れてそのままJR う駅に戻ったというになりますまこの日は ですね別府の方で宿を取っていましたから そちらまで日本線で戻ったという風になり ましたま昭和から平成になって過疎化した 町を昭和時代の街並みでそのまま再現して 活性化させるというとても面白い街でした ねご視聴ありがとうございました
皆さんどうも、Taka-sim(たかしむ)です。
今回は、大分県豊後高田市の市街地を散策した都市紹介・街歩き動画です。
JR日豊本線・宇佐駅から、国道213号線、イオンタウン豊後高田、トキハインダストリー豊後高田店、昭和の町(宮町通り、中央通り商店街、桂橋、桂川、新町通り、駅通り、昭和ロマン蔵、駄菓子屋の夢博物館)などを巡りました。
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もよろしくお願いします!
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3 Comments
レトロをモチーフしてるんですね!
昭和ブームですし逆に新鮮な感じがします。
豊肥線沿線と由布院見てみたいです!
ホームセンターセブンの後にセブンイレブンってややこしい・・・。
ちょうど、この三連休で、広島から一人旅しました。宇佐市の柳ヶ浦駅前のラーメン屋で、ラーメン食べて、そのあと、別府市のゴールドジムで脚トレして、中津市の唐揚げ弁当食べました。帰りに、北九州市で食べた戸畑ちゃんぽんがおいしかったです。来週の三連休は、今度は、愛媛県新居浜市のゴールドジムに行く予定です。豊後高田市の商店街も
行きました。昔ながらの商店街は大好きですが、豊後高田市の商店街は、人工的に作られた後付けみたいで、魅力を感じなかったので、車から下りませんてした。