ときわ公園チャレンジ令和5年度実績報告(LOOVIC株式会社)
え我々においてはえ空間認知を解決する ためのボイスランドマークっていうところ で採択をいただきまし たルービックというのは地図が苦手な方向 の無人ナビガイドサービスですと地図が 苦手な人々向けて移動中に画面を見ずに 案内を受けられる無人の声を用いた サービスを提供し ますいわばこのように目に見えている情報 をえ何かディスプレイという風に表示する わけじゃなくてそれを立ち位と共に案内さ れるっていうことによってえ地図を見る ことへのストレスをなくしエルビイングを 作っていくっていう風なそういうものに なりますと特にシルバーの方々になっては えバリアフリカとても大切な要素であっ たりとかしてえ足元の段差であったりとか 点頭であったりとかいうところを防ぐよう なものになるだけでなくてそこに コンテンツを含めることができるサービス であるために移動することを楽しくしてい くっていうことはできるそんなサービスに なってい ます我々はえ特別なデバイスは必要なく 使っていただけるようなそういうものに なります一般的には市販のイヤホンを利用 しますもしくは実証実験では後を出てき ますがえスピーカーを用いたよう にそのまで立ち位置によって見えてる情報 で案内するので案内とポイントというとこ でついつい移動しながら地図を見てしまう ということをやりがちですが地図を見て しまうと結局周りの景色を楽しめてないん です目的地に到着することばかりえ意識が 向いてしまうとですからそもそも地図を見 ないっていうことをやっていましてその 実現のための技術開発をしてるっていう ところになりますその時にあえてえ我々の 技術っていうのは生越を用いています やっぱ人がそばにいるような人間拡張技術 っていうの用いていまして簡単に言うと 無人のツアーガドみたいなものです隣に人 がいてえあっちの方向かってねとかでそこ にえ例えばライオンさんがいますよとか もしくはえ猿さんがいますよとかいう風な 話が出来上がってくるとでその時にその 地域の情報であったりとか見えてる情報に えポイントとしてえ新たな学びであったり 発見であったりとかいうところが実は空間 認知の解決と1つとなっていくわけ です 使うものに関してはスマートフォンえ特別 なデバイスは必要ないですと皆さんだっ たら一般的には美術考えでは思い浮かれる んじゃないでしょうか屋外においては特別
なデバイスは必要ないですとスマート フォン皆さん持ちのもので結構ですと イヤホンそれも皆さん持ちのもので全然 大丈夫ですえCって言うならばこの サービスは無料ですお金は一切いただか ないということでもできる運用サービスに なってい ますメイトとしては見えてる景色案内して いくような私たちナビアンガイドサービス やばナビガイドっていう技術を持ち切りて いますえ景色に意識を向けてえ歩いていく ことによって危険回復もできるとでさらに は景色を記憶するっていうことできていく 実はこれ自体が自立移動トレーニングと 全く同じなんですね背景を申し上げますと 実は私の子供が空間日障害っていう抱え てる当事者でありますと彼は景色を良くし づらく忘れやすいっていう風な特性を持っ てたりとかしますこれは簡単に言うと実は 脳に損傷を背負ったことで実は軽度の認症 の方々とも同じような共通する技術開発に なってきますですからシバな方の課題で あったりとかのい損傷背負った工事の機能 障害であったりとかそういった方方もそう ですしそもそも今まで地図見てたことって 不要だったんじゃないかっていう風な実は その地図を見てえ景色を見てっていう やり取りっていうのは空間認知全部え司っ てる部分になってくるためにそもそも見 ないでいいっていうことを実現してるよう なそんなサービスになってい ます我々裏でデータベースを持っています とこれにあえて名声を設けているますので え提供する方が誰なのかっていうところが とても大切なポイントになっています皆 さんでも地図を見ないで歩けるエリアある んではないでしょうかそこってもしかし たら世界一詳しいかもしれませんその情報 をそこが初めてだもしくはそこある程度し てたとしてもそこそれほど詳しくないって いう方に対して提供できていく新しい発見 になっていくようなサービスにもなります 例えばじゃあご自身がえご高齢者のえお じいちゃんおばあちゃんになったとし ましょうその時に誰の話をえ信用できます かってことなんですね例えばそれがお子 さんであったりとか孫であったり娘であっ たり息子であったりとかが一緒に歩いて くれるっていう関係ならいいでしょうでも これ全くその人に対して知らない人が聞て くれいや本当にこの時えこの人ちゃんと 自分を連れてってくれんのかなていう風な ある種再疑心にえ苛まれることもあるかも しれませんでもそれが知ってる人であっ たり信用できる人であったりとかいうよう
な存在であるとそれは安心して移動でき るっていうことありますね実は提供する人 と利用する人との間のマッチングがとても 大切なんですねそのデータベースを我々は 持っていますとで公式にえこの人は大丈夫 っっていうこともあれば知ってる人の関係 性があります実は従来え動物園であった 植物園であったりとかあとこいった公園で あったりとか提供する人っていうところ 園長さんであったり顔が見える存在であり ますと私は提供されますしますという風な 存在感として安心できる存在であれば 大丈夫でしょうでも全く関係ない キャラクター的な様子を入れてしまうと実 はそれ場に残っていかないであったりとか そこに対する共感度が変わってきますです からそこにまた訪れていき訪れていきたい であったりとかまた更新頻度が高いような 情報っていうのを提供しながらも新しい 要素を入れながらもその人に会いに行くで あったりとかその関係を作ることはとても 大切でそのマッチングのプラットフォーム を作ってるっていう風なサービスになって ます実施したことにおいてはえシアの方々 に向けてえ移動を支援するようなそんな サービスになっていますと多くの方ご参加 いただきましたえ午前中と午後とそれぞれ やりましたで皆さんですねえ足が少し悪い ていう方もいらっしゃれば中にはあの まだまだ元気な方もいらっしゃったり いやいやもっともっとなコース歩きたいん だよって話がありました当初の立て付けと しては外出するモチベーションをえ毎日も つけるっていうところから入っていこうと いうことを取り組んでいまし たよくあのこういったえボランティア クラブみたいなとにおいてはですねえ移動 するっていうことはま週1回であったりと か1ヶ月1回であったりとかそのイベント の内容によっても変わってくますけども そういうことをやってますとそれは健康 促進という意味合いになります我々 取り組みに関してはえそういったところ 団体でもも移動するというところはつい イベントであるんですけども健康準備をし ましょうと毎日生き生き成果していこうっ てった1人でもえ移動できるっていうです からいつでもどこでもえご自身が外出 できるようなきっかけ作りっていうところ を我々取り組んでいます従来あのガイド サービスっていうものになると団体さん しか案内してなかったと思いますこれを 個人でいらっしゃったとしても同じ クオリティで提供できるやば今回はえこの 時夜公園で活動をされてらっしゃる
フルサトコンパニオンさんのご協力 いただきそして実証においては テクノロジーの分野においてはえ山口大学 工学部の皆さんにもご協力いただきながら 一緒に活動したというところでござい ますでこれはあの結果1回目と2回目って いう話がありますでポジティブな内容も あればいや私はもっとこんなんがいいの よっていう風なネガティブ内容もありまし たまだまだプロダクトとしは作ってる途中 であったりとかしてえ人によってやっぱり それはスキップしない情報であったりとか もうわか立ってるよっていう情報もあれる かもしれませんですのでその辺りのUX っていうのをえ全てえこと細かに全部案内 するっていうよりはスキップするものも 必要になってくるかもしれませんし実は もっともっと聞きたいわっていう話がある ならばそこに対してお金を払ってでも聞き たいっていう風なシーも出てきますとです から我々えこういったイベント通した結果 としてはサービスとしてえ地域ねざした ものとして作らなければならないっていう ことにありますのでえお金を払ってでも 使い続けたいもしくは無料で使えるシーン は無料で使えるっていうこの両方の 掛け合わせがとても重要だと考えています 先ほど冒頭申し上げた通り私たちのサービ スってのは基本無料ですとただしこういっ た情報に関してもっとこれでもこれならば お金払ってもいいよっていう情報に関して はお金をもらえるようなサービスとして 収益化をしなければ地域目指していくこと ができませんえその辺りをしっかり作って いくってことが今後の課題になってい るっていうところになりますえ皆様からも 評価をいただきましたえこの技術に関して は相手の組み合わせとなら新しい形の道 案内ナビガイドという話をいただくという ことになりました利用者の好みは正確に 寄り添えるナビガイドという風にえ当初 私たちが考えていたコンセプトという ところの評価をいただいた考えております 提供する側が例えば先ほど延長さんでやっ たとかもしくはふさコンパニオンさんで あったもしくは今回はガイドさん同士をお 互い交換してみましょうとか試合でえ話を してくれる情報って意外とそこまで知ら なかったっていう情報を交換しちゃうって ことでも新しい発見になったんじゃないか なという風に考えておりますあとはこう いった式式を交えながらていところでえ 知人が作ったナビ街とを体験してみると 楽しみながら目的地に到着するっていう風 な発見もありました観光ガドの事業等え皆
様とも収益化していくようの取り組みが とても重要だと考えており ます元々今回の目的っていうところに関し ては2つ大きくあげてました1つは挙動 確認と課題発見もう1つは開発戦略と マーケティング戦略です挙動っていうとこ に関しては実はこの最択時っていうのは 私たちのアプリケーションサービスって いうのは完成しておりませんでしたで今回 実は2回訪問しております2月に訪問し たっていうのと11月に訪問あごめん なさいえっと4月5月に訪問したっていう こととえ11月に訪問しました結果えその 時のプロダクトというところにおいては まだまだ不完全あったものがヒアリングを してえ状況を確認してでそれをブラッシュ アップして11月にリベンジで持ってきた という風なものでしたマーケティングに 関してはどういったところで利用していく かっていうところの話も出てまいりました 当初は街歩きで移動するま健康寿命を 伸ばしていきましょうっていうことの コンセプトでありましたでも課金しなけれ ばならないっていう話あと地域に継続的に 使われるようなそういったものをサービス を送出しなけばならないっていうとこ考え た時にえ時は動物園もしくは時は植物園で あったりとかいうところで利用されてそこ に対してお金を払っていくことに対しての 価値検証っていうところをえ評価を いただくというところもえ分かってきて おりますので次のフェーズにはそういった ところに取り組んでいきたいという風に 考えており ます例えば園内に拝見え会いさせて いただきますとえなかなか看板では気づき にくい情報がありました例えば講演時間の タイミングもあるでしょうそういったとこ も合わないことももしかしたらかもしれ ませんえこの時ご丁寧に情報を詳しく教え ていただいたという風な時は講演家の皆様 の方の近もいただきましたもっともっと そこを満足してどうせ来るならばえ満足し て帰ろうとまたその場に来たいでその場に 来たまた新しい仕掛けを作るっていう ところにおいて新しい取り組みが必要 でしょうとですから見てるものだけじゃ なくてえ音声であったりとかいうところを 使いますとよりリッチに情報を発信します 例えば皆さんでもYouTubeであっ たりとかTwitterであったりと Instagram使うことがある でしょうそれはその施設であったり情報で あったり発信するっていう通にも使います 私たちのコンテンツも同じなんですねその
発信するプラットフォームになっており ます実はこういう風なポップを書くって いう風なものの時間の方がもっともっと 時間長くなってしまいますそれもえ週がれ 変わっていく例えば今日赤ちゃんが生まれ たっていう話があったりとか例えば今日え 新しい動物が入ってきたとあったりとか そういう話があったとしてもタイムリーに かければいいんですけどなかなか難しい実 は声っていうのはもう数秒だけで入れて 終わりになりますそれだけでも新しい情報 が伝えられるっていうツールになっていく そんなサービスになってい ます従来じゃあこういったサービスに チットGPTもちろんチャットGPTは 使ってもいいんですけどもあのAIの音声 なんと使いましょうという話ももちろん あります使ってもいいかもしれません ただしシルバーの方々にとっては実はAI の音声が聞き流してしまうってことも 分かっていたりとかしますですから全て 闇雲にキャラクターを何か変えていくって いうわけじゃなくてその人自身の発信する いわば地域のその人自身がえ利用者との 関係性を作ってことが私たちは重要だ考え ていますやばその人自身が発信することに よってその人自身ですから施設であった スタッフさんであった植物園であった学芸 員さんの方々いらっしゃるかもしれません その人たちが自分ごかしていって自分たち 発信するっていう関係性が作ることによっ て利用者との間の共感性が生まれてくる わけなんです ね昨今においてはえ海外からいらっしゃる 方々も増えてまりますアジア諸国からえ イバンで入ってくる方欧州から入ってくる 方たくさんいらっしゃいますそういった 対応においてもえ必要になってきますその 時に毎回英語対応のスタッフが隣にいる かっていうこともなかなか難しいでしょう 一応使ってしまえば作ってしまえばずっと 使い続けられるそういったコンテンツも 作るのを私たちの取メリットであったりも し ますあとバリア振り対策も当然必要であっ てここ危ないよとかこう段差あるから気を つけてねて1つつがその人に対しての表 なしですとでもここ気をつけてねっていう 人が若い人たちに必要かって言うて必要 ないですよねですからシルバの方には シルバの方の案内が必要です若い方には 若い方の案内が必要ですそれを変えていく のが私たちのえコンテンツサービスの メリットになったりし ます毎日来るえいらっしゃっていただける
方々に楽しんでいただくそしてえ普段使っ ている団体ガイドの時のタイミングでも 結構ですその時をレコーディングしておけ ばそのツアーガイドでっていわばいつも 使っていただく同じ効率を提供していく ようなそんなサービスにもなってまります もちろん広域エリアも教育エリも大丈夫 ですとで現在開発中のものでもあるんです けどもえ広域エなGPSを使っていくあと はもっともっと細かなものを取っていく ためにはこういったQRコード使ってい くってことが重要と考えています先ほども 申し上げましたがえ我々の事業に関しては 地域でえ引き続き使っていってて地域を 発展させるあ地域にえ労働者もしくはそこ で働ける喜びを作っていただける方々を 増やしていく必要がありますので事業とし て儲けそして事業として発展していくって いう関係良い関係性を作っていくってこと はとても大切だと考えておりますはいろに ついては以上でございますありがとう ございまし た
ときわ公園を実証フィールドとして新たなビジネスの創出を目指す実証事業プロジェクト「ときわ公園チャレンジ(愛称:ときチャレ)」の、令和5年度実証事業者による実績報告会の発表動画です。
詳細は、「宇部市成長産業推進協議会」ウェブサイトの活動実績をご覧ください。
https://www.u-rings.jp/report/report_r060206/