指宿枕崎線のあり方議論に富山LRTの事例はさすがに無理では?【状況的にも、資金的にも違いすぎ】
皆さんこんにちはテボでございますいつも 暇ボードチャンネルご覧くださいまして ありがとうございますえさてえ今日はね伊 枕崎線のお話をちょっとしようかと思い ますけれどもまこれもあの先月の26日か なぐらいのえにもう報道出てるでちょっと 前のことなんですけどま最近なんか色々と なんかニュースがあったんでちょっと 後回しになってまして申し訳ないんですが え今日はちょっとこの話え伊枕崎戦のあり 方にえ富山LRTの事例ということでえ ちょっとここはかなり違和感を覚えたので え今日はちょっとこれについてお話をし たいなという風に思いますはいでま伊枕崎 線ま伊からあのえ南側の間ですねあの 西大山あの日本西南端の駅を含む枕崎枕崎 までの区間でございますけれどもまここに ついてねえま有方の競技っていうのが行わ れてるっていうのはこれはまちょっと前 からもう記事が出ててでこないま実際にえ 議論をまめ始めたとえ18日に始めたのか な1月のから始めたということでま具体的 になってきたとまJR九州はまあの戦区の 活用に関する検討会っていうものをですね え去年の7月かなに設置されていてでこの 検討会に関して言えばえ伊枕崎線の伊枕崎 の区間えそれから地線の今から唐津えキト 線前線えそれから日南線の油から渋という ようなまこういった区間ま全部で4つの 区間ということになりますけれどもまこれ で話をしていてで今回この井関枕崎戦に 関しては路線のあり方を今後検討していき ましょうともう少しこう突っ込んだ内容に なってきたわけでまこれまではもう戦区の 活用なんであくまでいろんなこう催しも やったりとかしてこうどんどんどんどん 路線を活性化していきましょうっていう レベルの話だったんですが居枕崎線に関し てはえ今後のあり方って言ったところまで なんでま当然その中には損MRSも含むと いったところまでま含まれえ含まれてる わけでまこれまちょっと前にも1回1回暇 坊主の動画でもお話ししたと思うんですが ま伊枕崎枕崎戦に関してはま実際にえそこ のま活用え活性化をされてるえ栄養こ会と いうまNPO法人の皆さんと私お付き合い もあるもんですからまこれまで何度も話し たこともあるしま崎に行った時にお会いし てお話ししたりとかまあとはえっと被殺戦 です一々行った時にまたお会し話したりと かっていうことでまちょっと個人的に 繋がりがあってあのあの彼らの活動内容に つてもよく知ってるんでまそういうことも あってま伊枕崎戦が1番まこのローカル戦 を話をしていく上でJR九州として1番
話しやすいところではないかということで まここが1番最初にまそういう突っ込んだ 話になったんじゃないかということはまあ 一旦お話はしてるんですがま今回ま実際に まそのNPOの方とかままだ実際そこまで 話入ってないんですがま県とえ鹿児島県伊 市南九州市枕氏というま路線音のま沿線 自治体ですね3つのこの市とま協議をした ということなんですがままだ最初なんでえ JR九州のま古宮社長の会見の中でま おっしゃってるんですけどままだ入り口の 段階ですとまこれからま徐々にま時間をえ かけてま実際に自治体の方からはま第3者 の有識者を呼んでま話した方がいいという ことなんでまそういう今後もしかすると その有識者会議みたいなものが置かれてま 何度かこういう風に介護して行くような 感じま第1回伊枕崎戦ええ活用なんとか 検討会みたいなものが置かれるのかもしれ ないしまそういう検討会を置かれて最終的 にはそれが法定協議会になってまそこで 決まったことが実際にま実行されるという な運びになっていくのかもしれませんあの いわゆる最構築協議会っていうねあの去年 決まったものがありますけれどあの最構築 協議会も法定協議会のま一種っていう 立て付けであってま基本的にはま最構築 協議会の方がなんかもっとこう強制力が あるような感じがしますけれどま基本的に え地元が自治体がえ率先して法定協議会を 置けば別に最高地区協議会とかなんていう もの必要がないわけであれはもう本当に もうどっちの話も全然言いこと聞かなく なって同しもなったっていうだから今ん ところそれが使われてる例で警備線しか ないでしょで他にいろんな路線ま例えばま ただそれはあの2つの件にまたがってな いっていうこともあると思うんですけれど 実際なかなかその最高中協会JR四国の ところでも今ヨ線であるとかえあやイナ線 とかねえそういったところの話も今出てき ていますけれどまだその最高中教議会を 使う云々といったところまで行ってないし ま実際制度としてはできたもののなかなか その使うところまで行かないのかなって あれが出るっていう本当にもう関係が超 悪化してしまったような警備性のような 状態になった時だけなのかなと思います けれどま今回も井関枕崎もJR九州とすれ ば別にこの競技についてはこういたずらに 伸ばすわけではないですけれどま期限を 決めずまじっくり話していきましょうとま そこには地元の気持ちもあるでしょうしえ J九州としてのその形状の問題っていうの もあるま要するにジアルまこれまかなり
オブラートに包んだ言い方してますけれど ま地元とすりゃ当然今まで通り残して ほしいだjr九州とすれば経上の問題だ から要するに赤字なんでやめたいっていう ことだと思うんですはっきり言えばそこ まで確かにそんなことはもちろん古宮社長 の口からそんなことは当然言えないと思う んですけどまあそういう風に捉えられても 仕方がないだから何も問題がないんだっ たら別にあり方の検討会なんて置く必要も ないし問題があるからこそえこういうあり 方の検討会みたいなものが始まったわけで ございましてまただやはりね方向性を 見出すには多少の時間が必要ということな んでこのJR九州として一期火星に 畳みかけるっていうことではなくてやはり こう地元の意見も聞きながらですねできる こともやっていって時間をかけてやって いきましょうただずっといろんなことを やっていってやっていってやっていって 最終的にに色々やりましたけどどうも やっぱ結果は芳ばしくないですねそろそろ 次の段階に進みましょうかっていうな話に なるっていうことは十分に考えられますま もちろんそれまでに何らかのえローカル その沿線自治体として何らかの答えが 出せればそれはそれでいいんですけれどま 実際のところ私も乗りましたま夜と朝の 列車しか乗ってないのでまそれだけで判断 するのはフェアではないんですがとはいえ まあ正直なところバスでもなんとかな ちゃうんじゃないかなと輸送密度から言っ ても去年の輸送密度が220ま2022 年度なんで良くはないんですけれど ただこれがじゃあコロナが終わって完全 開けてゆみが500超えるかっていうと やっぱさすがにそれはないと思うんでもう やっぱり200300っていったところだ と思うんでまバスでなんとかなっちゃう レベルではあるとは思うのでまそこに対し て結局ま観光とかなんとかいろんな付加 価値をどういう風に見つけていくかって いうことだと思うんですねでまそういう ことも踏まえまししてまローカル戦に 合わせた街づりっていうのはまJR九州と してま説明する上で今回ちょっとこ 取り上げたのが富山ライトレールについて まモデルとして取り上げたとでまもちろん そこにはえ富山市とはま要は県庁所在地 ですから富山市とは状況が違うがっていう 前置きはもちろんされてるんですけれどま 富山ライトレールの例を出されてで通学の 足なのか観光なのかとでその延線の 街づくりと含めてセットで路線のあり方 方向性っていうのが決まっていくんじゃ
ないかっていうようなことををまお話した ということなんですがま今回引っかかった のやっぱこのこの部分ですね えいくらなんでも居枕崎線輸送密度 200300の路線に富山ライトレールを 持ってくるっていうのはさすがに無理が あるんじゃないかと思いますで状況的にも まそのまもちろんその富山市は状況が違う わと前置きはされていますが状況的にも それから資金的にもえ富山っていうものを え例に持ち出すさすがに無理があるしえ 富山ライトレールに対するやっぱり幻想が 私大きすぎるこれま前もお話したことある んですけどそのもちろん宇都宮がね今ん とこ成功してるとかってのもあるんですが で宇都宮も成功したって言ったってえ 600億円とか700億円近くかっていう ような資金を投入してるわけでで富山に 関してはそこまでお金はかかってません けれど富山は北陸新幹線のえ富山駅の立体 交際化事業に出たお金えそれから jr西日本が持った路線をそのまま 引き継いだでjr西日本がちゃんとそれに ついて色々直してくれてお金もくれたま そんなでそれを実際にきちっとそういう絵 を書いてそれを実行した人がいたまあの もうあの森さんっていうね当時の富山の 市長でま森さんは実際その実績を買われて まいろんなその検討会であるとかねえ公演 に呼ばれたりというようなことをしてま 実際にそういうやっぱりそのお金あるお金 をどういう風に使ってどういう風にして いくのかっていうちゃんと絵が描ける人が いたのとでそれをやるだけのお金がえそれ も自らの懐をほとんど痛めることなく得 られたというようなことがまそういう いろんな工場権が重なってでしかも富山 光線というですねジル西日本が大して やる気を見せずにほったらかしてた路線で もうそこには沿線その液成権だけでやっぱ 7万ぐらいいたとかって言われてますから えそういう潜在需があったとえそれはま 掘り起こしに成功したっていうことなんで そんなに工上件が揃ったところのその ライトレールをこの居枕崎線に持ってく るっていうのはいやさすがにちょっと いくらなんでもっていうのはちょっと思い ますそんなに状況が全然違うしそんなお金 もないし立体交差事業が不枕崎戦にある わけでもないしだからさすがに私はこれは 違うと思うで事例に出すのであれば輸送 これでもかなり無理があるんですけど輸送 道は異なりますけどまだ日線常花線富山 だったら秘線常花線でも秘線常花線だって 輸送密度が伊関枕崎線のこの伊関枕崎の
区間に比べると輸送密度10倍ぐらいある んで2000とかえちょうど高山線本線の 動画あげた時に調べましたけど日線が 2100いくつの上半線が2400いくつ ですからもう全然桁が違う規模が違うんで これでもかなり無理があるんですけどまだ ライトレール出すぐらいだったらこっちの 方がいいただリアルな線から言えばリアル なところから言えば畳線とか朝海岸DMV とかこの辺りがの方がまだそのローカル線 を活用してる事例として出すんであれば まだこの辺り朝海岸DMVとか畳線の方が よっぽど居枕崎線に近いと思いますがが ですねえまこれを出すに出したくても出せ ないのいうの は畳線を復旧するのに福島県と沿線自治体 はめちゃめちゃ金を使ってるっていうこと まあとた線の場被災したっていうちょっと 事情が異なるっていうのもありますそう いうのもあるんでめちゃめちゃお金を使っ てるから要はもう観光っていうものに特化 して沿線の活性化を図るためにはえ観光に 特化した路線にしましょうっていうまそれ ぐらいの心でえ畳線にはもうお金を 突っ込んだわけでございまして同じことを 伊枕崎戦でやりましょうとはさすがに事例 としてちょっと出しづらいと思いますで朝 海岸DMVももうこれもですね思いっきり もDMVというですねもう言ってみれば もう私も実際乗りましたけど アトラクションですねあれはもう本当に 完全にえ地元の人が使えるようなちょっと 白物ではないしアトラクションだしで これもう本当私のまこれまたそのうち別に あの鉄棒チャンネル動画を出しますけど私 のこれ本当に乗った時の気持ちなんです けど線路の上を走ってもやっぱりこれは バスだなと思いましたえあれをちょっと 鉄道とはなかなか 捉えきれない面白いと思います面白いん ですけれどあのね乗ってる感覚がやっぱ あれバスですねであの確かにモード チェンジのところが面白いんですけど のねおそらくまずこの車体がもっと車両に 比べるて短いじゃないですかだからこの レールの継目を走っていく時の音がガタン なんですよDMVってで鉄道る乗ると ガタンゴトンガタンゴトンなんですでも このガタンゴトンガタンゴトンていうこの 効果音というかこの音ですねこれって鉄道 乗ってる上でこのガタン5Tガタンゴトン て音っていうのは結構私DMVに乗ってあ このガタンゴトンて音って結構なんという かいるも必要なんだなって思いました DMVに乗ると
結局前と後ろに車輪が1個ずつしかなくて 車体が短いから本当に音にするとガタン みたいなこ1つなんですよでなんかそう いうのもあってなんか乗ってる感じが確か に線路の上走ってて前見ると線路の上走っ て見えるんですよ見えるんだ けれどちょっとままあの違うなというま アトラクションとしては面白いと思います けれどねなのでま極端な話ですよ極端な話 うんあの西大山駅のところだけ線路残して あとDMVにしちゃうとかっていうのも 事例としてありだとは思うんですけどね ただあれね結構ね長く乗るのしんどいね やっぱマイクロバスですしねっていうのも あるからあれ室と崎まで乗っていくとなる とま実際私はあの海の駅東陽町からえっと 阿房海南駅までの区間しか乗ってないん ですけれどこれあの土日は室戸崎かなんか まで走ってるんですけどあれ室戸崎までま ま私室崎周りで行ったんですけど遠いな あれあのバス乗っていくのは結構しんどい なっていう風に思いましたはいただ極端に 言えばあのそういう風にDMVにして 西大山駅のところだけ線路を残してえそこ だけDMVで通過させればえ基本的には 日本最ナタの駅というブランドは守られる と思いますけれどまあの日本最ナタの駅が 伊駅になったもうなったところであんま 変わんない気もするんでけどむしろその 観光的なイに日本ナタの駅があった方が それね日本西ナタの駅私西大山も行きまし たけれど行きましたというか私は通り過ぎ たって車体から見ただけですけれどあのま 乗り手的にはね西大山駅日本西淡々の駅を え破しましたっていう乗り手的にはねえ そこを乗りましたっていう事実は残るから それでもいいんですけれど列車から乗って 見てても日本最南端の駅をこう窓から見え ていくだけでなんていうかねあんまりその 日本最ナタの駅に来たっていう感じはない んですよねでそれを感じるためにやっぱ 降りなきゃいけないんですけど降りたら次 の列車までものすごい時間が開くんで なかなか行きづらいっていうのもあります よねで実際あそこに日本西大山の駅に列車 通り過ぎた時に駅にはいっぱい人いたん ですけどまいたって言っても15人20人 もいなかったかね15人ぐらいだと思うん ですけれどまその人たちは当然列車で来た んではなくてみんなバイクとかえ車とかで 来てで列車が来るのみんな写真撮ったり ビデオ撮ったりしてるわですよでその風景 は絵になるけれどその人たちはえ鉄塔に 関しては一戦もお金を落としていないま もしかしたらイブぐらいまで乗ってきて
くれるてる人かもしれないけれどま基本的 にそこまで来るのはみんな車とかで来てる んで全くお金を落としてないむしろ胃から バス走らせてねそバス会社にお金を落とす ぐらいの方がまだいいとは思うんです けれどというような感じでちょっとだから ライトレールはさすがに無理があるもっと ちゃんとしちゃんとしたもっとより良い 事例っていうのがあると思うんですけど ただそうするとた線にしても朝海岸DMV にしてもそうですけど県がめちゃめちゃお 金を突っ込んでるんで鹿児島県がそれやり たいかどうかっていう話に今度まなって くるからうんLRTは確かに実際のところ 自治体としてお金ほとんど使ってません けれどでもそれは新幹線のね効果事業とか そういうのがあってそれをうまく回せ たっていうことがあるんでねまうんという ことがあるからなかなか難しいとは思うん ですけれどただやっぱり出すんならこう いったとこも出さないと話がちょっと フェアではないのかなっていう気はいたし ましたはいでま最終的にま乗った感想とし て正直なところですよ本当正直なところま 地元の方も知ってるからいねとはいえ忖度 はしたくないんでね言えば輸送ミスト的に はもう全然バスでなんとかなると思います でただそうすると今度じゃバスに転換する 時にねあのこれはな地元のねそのNPOの 方もおっしゃったんですけどバスは気が ついたら路線がなくなってるっていう鉄道 みたいに大騒ぎにならないからふと気づく とえ路線がなんか減便されてたりとかえ 路線がなくなってたりとかとかいうことが 知らないうちに知らないうちていうかま ニュースにならないうちに行われてしまう とまもちろんそのバステとかに貼ってあっ たりとかするんですけれどそんなねあのね 鉄道ファンが退去し押し寄せるようなこと はないですからバスの路線が1つなくなっ てもそのルートがなくなるからって言って そこに対してどっと人が来るかって言うと そういうでもなくやっぱりそこには鉄道 ならではのうんなんか魅力みたいなものが あると思うんですでこれはま実際に宇都宮 ライトレールが開業した時とえひ産生 BRTが開業した時に来てる人の数が全く 違うっていうのでも分かるんですけれどま 初戦はバスっていう意味にやっぱりバスは そこまで注目されないんだなっていう ところはあるんですがでもま実際に輸送 モードとしてどっちが今の輸送密度として 最適かといえばえバスだと思いますただ 鉄道に対して何らかの価値をうん見つける まこれは地元の方とかもおっしゃってる話
なんですけどま地元らかの形で価値を 見つけるただ価値を見つけ るっていうことはえ実際にJR九州とすれ ば収支として合ってないっていう状態は あるんでじゃあそこにJR九州がえ持って もそのまま維持してもいいって思わせる だけのえ理由を見つけられるかま極端に 言えば上下分離とかにして地元がお金を 出せばそれはいいんですけれどそれも なかなか難しいと思うんです実際鹿児島県 でその今ないしだからあの冊オレンジ鉄道 だって鹿児島県はもうえ市町村の積立金 みたいなお金まで確か突っ込んだと思うん ですけどそれも市町村会からあと5年で もう終わりですよみたいなこと言われた はずなんでもそういうお金も実際他の鉄道 に使えるお金もないと思うんで難しいだ から最終的に件の判断っていうのが出て くるどういう形にせよえそれを路線の価値 の最低義にしするんですよ上下分離で赤字 掘ってんですよどんな形にしても何らかの 形でJR九州に対してお金をつけなきゃ いけないと思うんですただそれをローカル 線の赤字ホテという形だと1つオレンジ 鉄道でも難しいように難しいっていうこと であれば別な意味でお金をつけられる かっていったところですねそれいうえ ところをひねり出せるかどうかって言った ところだと思いですまそれはクロス セクター効果とかっていうものだけじゃ なくてうん路線があることによってなんか そのまこれはその地元の方がおっしゃった ねあの栄養子会の方がおっしゃった話です けれどまそれがあることによってでえこれ だけのその遠征に対する広告効果的なもの があるっていうの話をされたんでじゃあ その広告効果が年間何億なんだったらじゃ その何億っていうお金を実際にお金として JR九州につけてあげることができるんで あれば考えられると思いますそこまで考え ていけるでそれはいわゆる地域公共交通の 予算とは別なところから引っ張ってこれ るってそこまでしないといけない公共交通 のお金だと今もうお金がないから殺 オレンジ鉄道だってっていう話になってる んで別なところからうんで県も結局お金が ないとは言ってもです基本的にはそお金の 使い方だと思うんでま福島県とか富山県と か熊本県鉄道にガンガお金を使ってるわけ じゃないですかでも極端に言えば47都道 府県のうちパッと思いつくんてこの3つ しかなくて他ってそんなにお金を使ってる まもちろんその第3セクターにお金を使っ てるのはあるんですけれどそれでも やっぱり新潟県もやっぱお金の使い方
なんかお金がだんだんなくなってきて るっていうようなだから報告戦と時鉄を くっつけるみたいなそういう構想が出てき たりとかしてるわけでどこも結構白してる 状況ではあるんですねとはいえま最終的に まその県のお金の予算の振り振り向け方の 問題なんでえだ鹿児島県としてそういう 方向に向いたらお金が出てくると思うん ですけどただま今現在そういう方向にも 向いてないしうんあとはまあのま日線常花 線もそうだしま高山本線の動画の中でもお 話をしたんです けれどいろんなその今地域公共交通鉄道を 維持するについてもですですねいろんな 補助金のものがあるんですけど予算がある んでこれもうあの早くやらないとそういう 予算もなくなってしまうってこともあり ますからまそういったところも含めてです ね鉄道維持するするじゃあ国の補助金のえ 枠組がこういうのがあるじゃそこからこう いうのを使っていきましょうって言った ところまで考えていかなきゃいけないんで まそうした非常まこれは街づくりもセット になってくるんですけども含めて残すんで あればそこまでえ行けるのかなっていった ところまだいろんな見方があります普通に 地域公共交通としての見方もあるしま観光 要素それがあることによる広告宣伝効果え それからまあとはそのえ街づりっていう文 に関しましては例えばその子育て世代を 支援するって意味においてじゃあ鉄道残し とかなきゃいけないっていうことであれば それも考えなきゃいけないしであとはま 最悪バス転換になるって話になった時に今 もちろんそこまで言ってないですけどでも まそういうことも今視野に入れて話がされ てるわけですからとはいえまバスがないっ て話もあるわけじゃないですかでも彦参戦 BRTみたいにJR九州の路線としてその ままバスで残すっていう形ができるんで あればそれがBRTであれあのひひ彦山線 BRTだってあの路線跡配線跡を使ってる とこでごくわずかでほぼ路線バスに近い ような状態なんでただそれがま実際に運行 しるのは地元のバス会社としてもJR九州 が責任持ってやってくれるっていう形に なるんであればバス会社とかバス ドライバー云々がないとか会員とかって いう問題はないしえ少なくともその路線に 関してはましばらくの間jrqの路線とし て残すってことなんで他のバス路線とかと 違って気がついたら原品されたとか気が ついたらなくなってたってことはない でしょうから少なくともBRTの路線とし て残すっていうことであればあの少なく
ともそれがなくなるってことになればまた そののニュースにもなるでしょうしです からそういう意味においてえjr九州が 責任を持って運行してくれるっていう形で あればバスにするっていのはま1つの選択 肢であるのかなと思いますうんあの1番の 問題はやっぱりバスに転換する時にやって くれる人がいないやってくれる会社がな いっていうことだと思うんでそこのところ をJR九州が責任持ってやってくれ るっていうのは1つのバス転換する上の1 つのまフォーカスすべき点ではないかと いう風に思いますただま現実問題として今 別に路線をなくすなくさなという話になっ てるわけではないんでただJR九州として は形状の問題っていうまそういうことも 実際口に出してるわけですから当然そうし たところも視野に入れてるんではないかと 思いますたださすがに富山はちょっと無理 があるかなっては思いますけれどねはいと いうことでは以上でございますご視聴どう もありがとうございまし た
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■■■使用音源■■■
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■■■活動実績■■■
2021年10月
北海道余市町さんと並行在来線問題についてのオンライン会議、町長との対談を実施。
この取組については、以下のメディアでご紹介いただきました。
・朝日新聞(21年12月8日掲載)
・北海道新聞(21年12月3日掲載)
2022年9月22日
河出書房新社より『鉄道会社 データが警告する未来図』を上梓
第48回交通図書賞奨励賞受賞(2023年3月24日)
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2022年10月15日
出雲坂根スイッチバック、どうにかなるか?シンポジウムに登壇者として参加
2023年5月、6月
HBC北海道放送「今日ドキッ」にて、TVに初出演。以降合計3度出演
https://youtu.be/xQ6mfeqFL-E(北海道の鉄道特集)
2023年7月6日
テレビ東京「モーニングサテライト」出演
宇都宮LRT特集についてコメント
■■■余談■■■
チャンネル名の由来
主が鉄道好きな50代ハゲのおっさんなので、鐵坊主です。(オール巨◯師匠似)
「鐵」が旧字体なのは、小湊鐵道、大井川鐵道などに影響受けていて、字面がカッコイイ、それだけでございます。
■■■連絡先■■■
コラボ、案件のご要望はこちらまでお願い申し上げます。
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※動画にして欲しい内容についてのご要望については、コメント欄をご利用ください。メールでのご連絡はお控えくださいますよう、お願い申し上げます。
また、メールでの個人的なご連絡もお控えください。
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個人、団体、企業などに対して、根拠のない誹謗中傷などの書き込みは削除させていただきます。ご了承ください。
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36 Comments
まずハイブリッド車のYC-1を導入してみればどうだろう。少しは車両とダイヤのレベルが上がり、移動の快適性が上がる。
列車で来てもらえない最〇端の駅仲間には東根室くんもいますので。
昔ただ根室に行くんじゃつまらないからって理由で降りて見たんですけど
降りた人よりバイクや自転車で去って行く人の方が多くて、ちょっぴり寂しくなった思い出。
指宿枕崎線は東南アジアの鉄道の様な雰囲気の車窓がいいんですよね。
ただ、一般人にこの魅力が伝わるとは思えないです。
只見線の様なインパクトはないので。
私事ですけど篠ノ井線活性化策事業に乗っかろと思っています
信州往復切符発売される販売期間は31.3.24まで乗れる期間1.4.24まで平日のみ有効区間は長野=辰野・岡谷まで 松本まで1500円岡谷・辰野2330円で往復できる
販売は特急停車駅駅と旅行会社で販売されるJTB・日本旅行など長野支社管内。
富山LRTの話を素人が持ち出したならともかくとして,
JR側が持ち出したとしたら誇大広告を使って客を呼び込むような行為ですね。
指宿LRTをJRが運営したいと言うなら話は別ですが。
「バスが最適だと思います」と言った方が誠実ではないでしょうか。
ところで最南端の駅は,おっしゃる通り西大山より指宿に有った方が良いかも知れません。
稚内には最北端の駅と書かれたモニュメントなどがいくつかありますが,
東根室には最東端の駅と書かれた柱が1本あるだけで根室ではそのような物は見当たりません。
西大山と指宿は昔1回通り過ぎただけなのでよく知りませんが,似たような状況ではないでしょうか。
富山LRTはあまりにも恵まれた状況ですもんね。それと自治体サイドからプンプン匂う「カネさえ出せば何もしなくていいよね(カネは交付金でなんとかなるっしょ)」臭が・・・
一部区間でも鉄道で残すことができるとしたら、指宿ー西大山間をDMV化することでしょうか。西大山から一般道路に出て、フラワーパークかごしま経由で長崎鼻へ乗り入れれば観光客の利用が見込めそうです。指宿側も砂蒸し温泉まで行ってもいいかもしれません。まぁ観光アトラクションですね。
もっとも指宿温泉自体へ公共交通機関を使ってくる人がどのくらいあるかによります。ほとんどの観光客が車利用だとしたら、この方法もあまり期待できませんが。
今回は、指宿枕崎線の在り方について、富山ライトレールの事例が出された件についてですね。
指宿枕崎線は、以前に一度、鹿児島中央駅から終点の枕崎駅まで、往復する形で乗った事があります。
鹿児島中央寄りの近郊区間にあたる部分は、鹿児島市内への通勤通学路線として、あるいは鹿児島市内への買い物客の足として、いわゆる普段使いの乗客が非常に多い区間であり、砂蒸し風呂で全国的に有名な観光地である指宿駅までの観光需要もあって、JR九州の路線として今後も安泰と思われますが、指宿枕崎線の在り方が問われるのは、その指宿駅から先の枕崎駅に至る部分です。
指宿枕崎線の線形的に、薩摩半島の海岸線に沿うような路線になっている関係で、終点の枕崎に至るルートは、かなり遠回りになる関係で、枕崎市民にとっては、鹿児島市内への足にはなっていないのが実情です。
枕崎市と鹿児島市を行き来する場合、遠回りで列車速度も遅い指宿枕崎線を使うよりも、内陸部の知覧付近を通ってショートカットするバス路線の方が、圧倒的に便利だからです。
また、指宿枕崎線の指宿駅と枕崎駅の間には、沿線に、「薩摩富士」と呼ばれる開聞岳や「イッシー」で話題になった事もある池田湖、国鉄当時から日本最南端の駅として有名な西大山駅などの観光名所が点在しますが、観光客の足はもっぱらクルマ利用というのが、実情と言えます。
指宿枕崎線の駅である西大山駅でさえ、列車本数の少なさとダイヤの不便さも相まって、駅までクルマやバイクツーリングで行って、無人駅である西大山駅のホームにある看板と記念写真を撮って帰るという有り様です。
鐵坊主さんがおっしゃっていたように、西大山駅自体は観光客で賑わっていますが、ほぼクルマ利用の為に鉄道路線としての収益には殆ど繋がっていない状況です。
そんな感じで、鹿児島市内の行き来にも使いづらい、観光客からも敬遠される指宿枕崎線を支えるのは、沿線の僅かばかりの通学需要のみです。
はっきり言って、指宿から先の指宿枕崎線は、運用上の理由で指宿の隣駅の山川駅まで残る可能性はありますが、このままならば、その先の路線の未来は無いという事になるだろうと思います。
先が見えない指宿枕崎線の将来の在り方を考える上で、富山ライトレールの事例を成功例として取り上げて考える事は、特に悪い事ではありません。
富山ライトレールの事例を持ち出してみて「電化と非電化で事情が違う」とか「じゃあ、指宿枕崎線をLRTするつもりか」という印象を持たれる方もいると思いますが、指宿枕崎線の問題の本質というのは、電化するとか、LRT化するとか、そういう事ではありません。
富山ライトレールの場合は、周辺人口がありながらも、JR西日本が需要を掘り起こせずに運行していたJR富山港線を、北陸新幹線に伴う富山駅高架化事業から取り残されて、廃止される運命にあったのを、富山市が路線の大半を活かす形でのLRT化を実施して、沿線住民の足として活用する事に成功した事例です。
富山ライトレールの一番肝心な部分は、JRが切り捨てる路線を地元自治体主導で再生させた事にあると言って良いと思いますし、指宿枕崎線の沿線有志の方々が、JRが切り捨てようとする路線を地元の力で再生させた成功例として、参考にされる事には、全く問題ないと思います。
ただ、富山ライトレールに関しては、地元民だからこそ分かるのですが、動画の中でも出てきた、当時の富山市長の森雅志さんのように、事業全体を立ち上げて、文字通り軌道に乗るまでのグランドデザインを描いて、関係各所と上手く交渉して立ち回れる人物、しかも賛否両論あったとしても、強いリーダーシップで対応出来る人物の存在が不可欠と言って良いでしょう。
富山市長時代の森雅志氏は、強いリーダーシップと類い稀な行動力のある市長でしたが、一方で、強気な言動に関して何かと賛否両論分かれる評価の人物でした。
今にして思えば、JR富山港線をLRT化する事で、富山駅南側の路面電車と接続すれば、ある程度上手く行く事まで見えていたのかも知れませんが、JR路線のLRT化という、過去に前例の無い事を断行した事は素直に凄いと思います。
今後、指宿から先の指宿枕崎線において、富山ライトレールの事例が、どのような形で参考にされて活かされるかは分かりませんが、今の指宿枕崎線を守ろうとする有志の中に、指宿枕崎線を活かす将来像を描く事が出来て、強いリーダーシップとフットワークで物事を断行出来るような人材がいるのでしょうか。
電化・非電化の事やLRT化するしない以前の問題として、そういう人材無しでは、富山ライトレールの事例が語れない事だけは、関係者の方々の頭に留めておいて欲しいと思います。
比較対象にすべきは、銚子電鉄ではないでしょうか?何かの名産を生み出し、その利益を鉄道維持に投入する(地元で使わずに)。安定かどうかは微妙ですが、生き残り策として検討すべき例は、こちらかと。。。
肥薩おれんじ鉄道ですら県の振興基金で賄っている状態なのに、指宿〜枕崎を上下分離なんて出来るわけないって思ってしまいます
北海道で黄線区になっている最北端稚内駅、最東端根室駅と最南端西大山駅どちらが早く廃止になるかって話になりそうですね😅😅😅
以前指宿から鹿児島市内まで路線バスに乗ったことがあるけどすごく道が混んでいてすごく遅延したので線路は使った方がいいと思う
富山LRTは公害問題で衰退した北部の運河/港湾の工業地帯再開発のお題目があったから行政が運用に補助金出せたんだけどね。富山LRTは立ち上げに新幹線国費やレガシーをできたのが成功なだけで、運用面で成功だったと言うのはどうかと。
私の個人的感覚ですが
そもそもの話にはなるが
約90キロにもなる路線を、どうしたいかです
LRT等と言ったところで、所要時間がどうかです
まともなら、鉄道で単純に2時間程度、バスならまともに考えて3時間の話
指宿枕崎線の付近ならば、渋滞等を無視するなら、バスが1往復当たりで、1日の乗車時間としても、10万円程度のはず
現状の運行本数に輸送密度は不明としても、単行列車でもし運行していて、座席が満席程度ならば、バスでも可能なはず
ドライバー不足等は承知でも、鉄道の運転士不足よりはましです
鉄道は、運転士だけでは運行出来ない
バスならば、事実上、運転士だけでも運行可能です
少なくとも、運転士の事務所の管理者までは、おなじだけ必要だとしても、バスならば、車検に道路等の補修や維持管理費は不要です
鉄道存続ならば、鉄路の維持管理費に、補修費用すら自腹で、まともにその費用が出せるだけ利用者がそもそもいるかです
観光客のためなどと言うなら、まず観光運賃導入が最低条件です
現状の運賃では、まずありえないだけの話
どこまで、現状運賃で、補助金を欲しがるかです
結局マイカー依存している自治体の住民が鉄道廃止後のBRTを含めた転換バス路線を利用する事はほぼ無いですので、いずれは転換バス路線も廃止になるでしょう。
鹿児島県内で過去に廃止された志布志線や大隅線と、この指宿枕崎線の違いってどのようなところにあるんでしょうか?
こんにちは。
バス転換でバスも廃止されるとなると、線路を使うDMVしかなさそう。
キハ40を新型車に置き換えるよりは、DMVの方が安いし。
バス路線充実は運転手不足で厳しいだろうし、たぶん「高知市の2031年までにバス運転手10分の1以下」になる予測は他県市でも同様でしょう。
富山が成功したのは「人口が多い市街地を走る」からですね。おっしゃる通り、指宿枕崎線は長すぎてまったく参考にならないですね。
同じ富山県の氷見線・城端線ですら適用できなかったのがその証拠ですね。
富山ライトレールの例が適用できるのは県庁所在地近郊の短距離路線だけですね。(宇都宮は富山に近いかもしれませんが。)
JR九州なので、キハ40系から、デンチャに置き換えかな???と思います。
もしくは、DMVを投入して、バス路線と合わせて、路線改革するしか無いのかなと思います。
枕崎駅付近の所も、増発出来るので良いと思います。
LRT化するには、電化しないと駄目なので、資金的にも無理が有ります。
鹿児島の路面電車は標準軌かぁ。在来線と同じ軌間なら、そっちに合わせりゃ
繋いじゃってLRTもアリかもだが。
ってか、路面電車って架線が大変そうに見えるし、
過疎路線で路面気動車ってーのはナシなのかなぁ?って、よく思う。
路盤とか橋やトンネルも道路と一括にしてコスト削減にならないものかとか。
江ノ電の路面電車区間みたいに、単線を道路の真ん中に通して
両サイドに自動車用の車線を設定するものの
車が駐車車両等の障害物を避ける時は列車が居ない事を確認して線路上を走っても良い感じで。
指宿までは特急も走るから現行の鉄道軌道のまま、ホームはLRT気動車に合わせ、
LRT気動車車両が指宿まではLRT特有の規制を受けずに通常の列車として爆走、
枕崎まではLRTとして直通、特急停車駅は特急乗り場を現行のホームで維持。
LRT気動車の低い床の下にトイレのタンクとか付けるスペースあるんだろうか??(爆)
路線バスの下にコミュニテバスが出来たように、地方用としてLRTの下にDMVという交通機関を育成するのが良いと愚考する。
鉄路の道路への改修工事費用を不要にできるし、定時性の確保と鉄路という代替路を存続出来る。バスが安易に路線とバス停を変更・廃止出来るの対し、駅は将来的な廃止リスク小という安心感がある。被災した区間を無理に復旧しなくても、運行継続出来る。
JRと地方自治体も出資する三セク会社へ鉄路を無償譲渡することで、JR退職者の受け皿にもなる。なお、駅近辺への移住支援のような駅存続の公的支援とセットにするような施策も必要だろう。
因みに、阿佐海岸鉄道のような線路切断工事はしない方が良いと思う。さすれば、非常時の物資移動に鉄路を利用できる可能性を残せる。
鉄道のコスト下げれば万事解決
輸送密度200ならもっと電車小さくすればいいじゃん
そういう文脈もあると思う
県境区間の短絡鉄路を活用するという意味においてBRTを活かすように、その代替案としてDMVを活用するのが良いと思う。道路への改修費も削減できるし、JR退職者の受け皿にも出来るし、被災時の早期復旧代替路にもなるかも。
LRTが使えるのはせいぜい喜入まででしょう。今般の区間は参考にならない。
LRTはハードとしてそれを事例にしたわけではなく、振興策や地域の関わり方のスタンスを問うただけと思う。
輸送レベルではバスかな?と思うが、鉄的には枕崎の鉄道が消滅となると、心穏やかではないなあ………
たしかに指宿~枕崎間はLRTを導入する路線ではないですね
DMVは小田急の連接車のような音がするんですね
富山LRTが参考になるのは、鹿児島中央〜谷山の指宿枕崎線を廃止して、山川あるいは指宿からのディーゼルトラムを鹿児島市電に乗り入れさせるというくらいだろう。山川から枕崎の救済にはなり得ない。
南薩縦貫道があるんだから、すでに指宿(山川)-枕崎間は要らない子。
全通した2017年に協議開始すべきだった。
富山ライトレールは富山の港湾工業地帯の真ん中を走る、通勤通学路需要がベースにあるから違いすぎますね。
鹿児島市電と直通運転でもするつもり?
沖縄にゆいレールができたから、最南端はゆいレールの赤嶺駅に移動しました。西大山駅はJR最南端の駅になりましたが、指宿ー枕崎がJRから追い出されたらJR最南端は指宿駅に移動するだけです。
LRT化したら西大山駅に価値がなくなるのでは。
あるコメントで鹿児島交通があるからと仰られていました。しかし、地元での評判はお世辞にも良いとは言えず、鹿児島交通を距離をとっている自治体も少なくありません
暇side制作お疲れ様でござい〼🫡
県境跨ぎはないものの、枕崎はバス🚌の方がショートカットで所要時間も短いだろうし、難しい路線ですね😎
結果は芳しくない。その結果出るまで何年かかる?
地方の盲腸線は条件的にやはり厳しいですね。
バス転換は、多くの場合JRという大会社から地域のバス会社、という部分で体力のないところにしわ寄せがいってしまうのは何らかの対策を考える必要がありそうですね。
つくづく思うけど、JR西日本も台風で流された芸備線をわざわざ復旧なんてしなきゃよかったのに。せっかくの廃線に追い込むチャンスを自分でフイにしてしまった。もったいない。
富山市のLRTは考えられる限りのあらゆる理想的条件が揃っていたもんね。宇都宮市も作る前に参考として話聞きに行ったけど、運営の参考にはなったかもしれないけど、建設する分にはほとんど参考にならんかったでしょうね。富山市はそこんとこもっとアピールして「夢を壊させる」ほうがいいと思うけど、まあそんなことようやらんでしょうな。逆に宇都宮市はものすごく積極的に「こんなに金がかかった」アピールしたけどw