京都から行く!琵琶湖・三方五湖ドライブ観光案内①~湖西・若狭湾編~
普段京都の内陸に住んでいると時々無償に 海や湖海が恋しくなることはありませんか 川のほりでのんびりするのもいいけれど もっと広々見渡せる雄大な景色に癒され たいなんて欲求に駆られた時に勢い任せで 走りに行ける今回はそんなお手頃ドライブ へと僕と一緒にお出かけしてみ [音楽] ましょういや今日は付き合ってくれて ありがとうそれじゃ早速今日から 泊まりがけで琵琶湖と味方ここ2つの湖を 巡るドライブコースを案内していくよ眺め の良いところばっかりなので風景の癒しを 求める君にはぴったりなのださて本日予定 しているルートはこんな感じ京都から琵琶 湖の個性側をズンズン北上し要所要所で 観光しながら福井の味方ごを目指していく よ改めて見るとこのスポットの数は ちょっと欲張りすぎたかなまその分 サクサク進めていくので最後まで付き合っ てくれると嬉しいのだ 個性側を走るということは当然個性道路を 使っていくわけだけどここで間違って小藤 側へ向かわないよう滋賀へつがるこの交差 点はきっちり左側の車線を進んでいこう ねそこから先は高速道路みたいに流れが 早くなるので合流や突然の渋滞にも注意し ながら安全運転で走っていき ましょうそれにしても今日は晴れ予報の はずなのにちょっぴり雲が集めだね目の前 の山の頂上には人気スポットバレーもある んだけどこんな雲のかかった日に登ったら 確実に残念なことになるの だ個性の真ん中ら辺に差しかかった辺りで 見えてくるのは白ひげの滝 すぎないよう適休憩を挟んでいこう ね個性道路を降りたら函館山はもう目と鼻 の先標識に従って右折をしたらそのまま 緩やかな山道へ入っていくよほどなくして 入り口ゲートに到着駐車場は広いので適当 なところに止めていこう [音楽] ねさあ1つ目の観光スポット琵琶湖函館山 までやってきたのだ ここは冬の間は函館山スキー場として営業 してるんだけど春から秋にかけての グリーンシーズンはゴンドラで気軽に 上がっていける琵琶でも指折りのビュー スポットになるんだってちょっと晴れ間も 見えてきたことだしここは天気予報を信じ て登っていこうおおこれは明らかに麓の 空気より涼しいです な山の上のエリアには花畑や遊具に ドッグランカフェや展望台なんかもあり それらを気ままに巡ながら観していけば
いいみたいだねもう少し踏み込んだ アクティビティを楽しみたい人に向けては ジップラインやバギーアスレチックなんか も用意されてるよ花畑の中にポツンと謎の 階段オブジェがあったけどどうすれば 生える写真が撮れるのか僕のセンスでは ちょっとよく分からなかったの ださらに高い見晴台の方へはリフトを使っ て登っていける よこちらはまた一段と良い眺めだ ねいい感じにおしゃれなブランコもあった のでせっかくだから乗ってみちゃったりし てぶん映像で見るとちょっと酔いそうか も本格的に晴れてきたことだしここらで 函館山の目玉スポットにも行ってみようか 目指すは琵琶の見える丘その名の通り琵琶 を広々見渡せるとっても綺麗な展望台だよ まず見えてくるのは風林のよしこ道色とり の風のトンネルはやかで見た目にも楽しく 一度風が吹けばこの通りかなり賑やかな 音量でチリンチリンとなり響くのだこの道 を抜けた先にあるのがこちら虹のカーテン ここ高島市の名産品高島縮みで仕立てられ た虹色のカーテンが友善と青空を舞う姿は 実に相関だね目にも鮮やかなこのカラフル さが嫌なしに気分を上げてくれるの だそして見えてくる琵琶湖の風景これまた 大パノラマの迫力だね こんな景色を前にしたらテラスに腰かけ くつろがずにはいられないよねすぐそばに カフェまで用意しておくなんて全く商売が お上手です なオリジナルドリンクを飲みながら ゆったり過ごすこの時間は最高に贅沢なの だちなみにこの函館山はグリーンシーズン の週末にナイトゴンドラも営業してるん だってこんな特等席で夜景を見ながら星空 鑑賞もできてしまうとはなんて欲張りなん でしょう こんな感じで函館山は絶景を楽しむには 持ってこいのスポットなので皆さんも個性 ドライブに来られた際には是非れてみて くださいさてお次はマキのビッグランドを 目指して再び北上していこう同じ高島市内 なので函館山からは10分くらいで到着 できるよ牧野と言うとやっぱり牧の高原 なんかが思い当たるけどこれから行く場所 も割とその近くにあるみたいだねキャンプ が好きな人にとってはこの辺りの ロケーションはかなり良さそうだ ね本当あっという間に目的地につきそうな のだあれこの並道ってひょっとしてあの 有名なメタセコ屋並かないつの間にか 入り込んでしまったけどなるほどこれは なかなか気持ちの良い道だねなんて見れて
たらピックランドの駐車場を通りすぎて しまったのだ仕方ないここは一気に波道を 駆け抜けてからUターンしようかせっかく 車でできたんだから橋まで走っておかない ともったいないしねちなみに今は夏なので 木々は合うとしてるけど秋深まる頃には 一面紅用で染め上げられそれは見事な風景 と様変わりするのだとかこんな綺麗なら もう一度走りに来ても良いかも ねさあ今度こそ目的地に到着だねこちらも 駐車場はたくさんあるので好きなところに 止めて いこう 牧のピックランドにやってきたのだ正確に は高島市牧野農業公園という名前を関して いて農産物の販売や収穫体験を扱っている 他カフェやレストラン芝生広場なども揃っ た複合施設となってるのださっき通った メタセコきも実はここの家園を突っ切って たんだってねこの手の施設を訪れたら何は ともあれジェラートですよいろんな種類が あるけれどここは地元の味っぽい巻の茶を 注文運転で疲れた体にはこの落ち着いた甘 さが最高の癒しだねもうお昼も近いし せっかくだからランチもここで食べて いこうかということでやってきたのは こちら並木食堂つばめさんこのレストラン ではご通知料理が盛沢さんの美和ゼを始め 地元の食材を使ったメニューが色々揃っ てるんだ僕たちみたいな観光客の欲しい ものをよく分かって いらっしゃるお腹も膨れたところで メタセコ屋並木の方にも行ってみようか やっぱり歩きできた方が並木の様子を 落ち着いてみられるねこの暑い中でも撮影 に来られてる人がちらほら見られたけど並 道は中継車禁止なので車で来てる人は要 注意だね実は並気道の脇には夕歩道も整備 されているので頑張れば奥の方まで歩いて いけるみたいだねまあ1km以上先まで 続いてるらしいので今回はパスしておこう かなとま掃除て程よく自然の癒しを感じ られるこの薪のピックランドは食事に散策 お土産探しの期待にも答えてくれる個性 ドライブの休憩施設としてとっても利用し やすいスポットだと思います よさあお次はいよいよ福井県に突入するよ 目指すは小浜市にあるエンゼルラインの 展望台味方ごは若干遠回りになるけど以前 から気になってた場所なのでこの機会に 行ってみるのだここから先は山道続きでも 基本は走りやすい道なので安心して運転 できるのだ途中からは以前ドライブした サバ街道にも合流していくよここ若狭熊川 塾は宿場町で有名な観光名所だね過去の
動画でも紹介しているのでよかったら そちらも視聴してみてねさらにしばらく 進むと全員地帯に入っていくよいかにも 日本の田舎らしい風景が続いてそれだけで も気持ちがいいのにイホが色づき始める この季節はさらに特別館がはましましだ ねようやく日本海が見えてきたのだこの キジを右折すれば味方ごは一直線なんだ けど今はオバマへ向かうので左へ進むよ ここからは海沿いの道が続く景色の良い ルートに入りますと言いつつ何気に トンネルがいくつもつっていて信号もない から結構タフに走り続けることになるのだ もう牧野からはかなりの距離を走ってるの で疲れを感じたら無理せず休憩を挟んで いこうね オバマに入りしサンサの交差点で右折をし たらここはもう内とみ半島ついにエンゼル ラインを射程圏内に捉えたの だそしてここがエンゼルラインでいいのか な名前の響きとは裏腹に意外と山深い峠道 だねあでもとどで隙間から海の景色が覗け そうコドもぐんぐん上がっていってるから これは展望にも期待が持てそうだね さあさあ駐車場に到着ですよいや長かった ねねそれじゃ早速展望台 へうんこれが 展望いやいやここじゃなかったのだもっと 上の方に駐車場があるみたいだ ね今度こそ天望台に到着気を取り直して 眺めに行ってみよう かふむなるほどなるほどえなんか思ってた のと違うのだでさらに上の方に芯の駐車場 があったのだいやこれは初見だとどこが ゴールか分かりにくいね3度目の正直で 今度こそ間違いなく展望台に到着なのだ てっぺんは駐車スペースがめちゃくちゃ 広いからねこれから行く人は是非この動画 で覚えておいて [音楽] ねというわけで適当に周囲の景色を眺めて みようかこの展望台は駐車場の縁から あらゆる方向を見通せるようになってるん だね今向いてる方角がどちらかはこういう 案内版で確認できる みたいこっちは小市街地サバ街道の起点 だった場所だねでも多分町の大部分は山の 影に隠れてそうだねこちらは若狭の正面側 イかにも海って感じの水平線なのだ実は この崖下には荒波によって形作られた海食 道が広がっていて側から運行してる外巡り で見に行くこともできるんだよこっちは これから若長の方角かなこの複雑に 入り組んだ沿岸部がかなり特徴的な景観だ ねあの辺は明日のドライブでみっちり回る
予定だ ようんそれにしてもなんだかとっても頭が フラフラするのだあのエンゼルラインの 峠道で思ってた以上に疲労が蓄積してた みたいかなり曲がりくねった道なので ワインディングが好きな人にはたまらなさ そうだけど僕みたいに峠に疲れを感じ やすい人はちゃんと体力と相談しておこう ねここらで小師を取りたいところだけど あにこの展望台にはお店も自動販売機も ないのよねまそんなこともあろうかとマノ でちゃんとおやつを買っておいたの だふうこれでほっと1息つつけるかな ドライブ旅行でもちゃんと補給を用意して おくのは大事だねさて景色も十分堪能した しいよいよ味方の方へ向かおうか元来た道 を戻るだけなのでドライブパートは ほどほどにしてその途中にある観光 スポットを一挙に2つ紹介していくの [音楽] だまず1箇所目は海沿いにあるタガラスの 棚田だよこちらは若狭を背景にだだ状に つる田んぼの風景が見られるスポットなん だってトンネルを抜けてすぐ左手にあった んだけどもうちょっと先にタラス展望所 ってのもあるので先にそっちを見ていこう かこれが展望台からの景色なかなか良い 感じですねなもしかしたら海辺に住んでる 人にとってはありふれた風景かもしれない けれど内陸の民からすれば入り江の集落 ってだけで底はとないエモさを感じるのだ ここからテクテク海辺を散歩してれば徒歩 10分くらいで棚に到着する よこちらもまたいい感じの景色ですな普通 に農地なので当然敷地の中へは入っていけ ないけどそれでも棚田と海と遠くのみを いっぺんに見渡せるねこのガラスの地は恋 の悲しみに涙する100人一種の歌が読ま れた地でもあるらしいのだけどこの海を前 にしたらなんとなく干渉に浸りたくなる 気持ちも分かる気がするのださてあまり 長いするところでもないので次のスポット へと向かおう かというわけで2か所目はこちら福井県 海浜自然センターだよ若狭の豊かな自然に まつわる展示や体験を提供してる施設で まさに地域密着のローカル水族館的な存在 なのだ ここ1回のフロアではお魚と直接触れ合っ たりなんかもできるみたいよみんな匠に 逃げ回るのでこれだけたくさんいても なかなか触れないのだ動く生き物が難しい 人は人出会うにややかなどはいかがですか な魚には購入したさを上げることもできる んだけど穴に放り込んだ途端に我先にと
群がってきてスペースがみみに渋滞してる の だ2階の展示施設も模こそそこまで大きく ないもののこれが無でかと思ってしまう ほどの充実ぶりさすが海沿いの街の施設な だけあってお魚の種類も豊富だねこういう 手作り感のある資料も何気に特徴を捉えて いて分かりやすいのだこちらの3D シアターでは懐中の景色の様子を臨場感 たっぷりに干渉できるので上映前の関内 アナウンスが流れたら是非とも覗きに行っ てみようね施設の目の前は海ともつがって いて夕暮れの浜辺でたがれたりもでき ちゃうのだ展示を見るだけなら所要時間は そこまで長くはないし若狭湾の自然や 生き物に興味のある方は訪れる価値は十分 あります [音楽] ぞ以上若狭沿いのスポット紹介でしたのだ さて時間は16時過ぎ余裕を持って観光を 終えるには良い頃合だね本日は味方この すぐそばの温泉ホテルを取っているので 今日は早めに宿に向かってパスに備えて ゆっくり休もうかというわけでやってき ました若味方キララ 水月味方ごの周辺ではそこそこ有名な ホテルだと思うよリチは半のロケーション ということもあって客室の眺めも抜群なの だそれにここはねなんとホテルから出航 する遊覧線に乗って湖の景色を楽しみ ながら朝食をいただけるモーニング クルーズを楽しむこともできちゃうのだ もちろん今回も申し込んであるよあ申し訳 ございませんそちら最初最高人数4名様 からでございます 僕しか申し込んでなかったのねなんて今日 は平日でしかも毎日朝から猛暑だからね こうなることは想定の範囲内なのだそんな こともあろうかと明日の観光ルートには別 の遊覧ツアーも組み込んであるからね湖 目当ての観光に来て上に1度も出ない なんてのはこの僕の旅行においては万に1 つもありえないのだそんなわけで琵琶と 味方ここドライブの前半戦はここでお しまい次回はレインボーラインをまたに かけ 味方周辺を観していくよではでは今回は 夕食をバックにお別れですよかったら フォローやチャンネル登録もよろしくお 願いしますのだそれでは2日目にまた会い ましょうさようなら [音楽]
琵琶湖と三方五湖の観光スポットを巡って走る、一泊二日のドライブコースをご案内します。海や湖など水辺の癒しの風景をお求めの方に、とくにオススメのルートとなっています。
本作は前編ということで、おもに琵琶湖湖西と若狭湾沿いのドライブルートに焦点を当てていきます。
京都近郊でのドライブ旅行を検討されてる方にとって、楽しく役立つ動画になることを目指して制作しました。最後までご視聴していただけますと嬉しいです。
びわこ箱館山
https://www.hakodateyama.com/green/
マキノピックランド
エンゼルライン(外部サイト)
https://www.fuku-e.com/spot/detail_1522.html
福井県海浜自然センター
https://fcnc.pref.fukui.lg.jp/
0:00 オープニングとルート案内
2:23 びわこ箱館山
5:12 高島市内とメタセコイア並木
6:29 マキノピックランド
8:12 鯖街道を通って小浜へ
10:45 エンゼルライン展望台
12:36 田烏の棚田
13:45 福井県海浜自然センター
15:28 若狭みかた きらら温泉 水月花
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2 Comments
映像の乱れや誤字が多かったため、新しい動画としてアップしなおしました。たくさん高評価を押していただいたにも関わらず、申し訳ございません。以後はアップ前にしっかり確認を行いたいと思います。
田烏に棚田があったんですね。小浜方面にはよく行くので楽しみが増えました。
後編も楽しみです。