【唐松岳】厳冬期の八方尾根で夢の山頂へ!暴風と戦う北アルプス日帰り登山

[音楽] [音楽] あ [音楽] 今回は幻期の北アルプス空松崎に登り ます空松酒は後ろ立山連邦の絶景が 楽しめる山で冬はアルプスの銀世界の長房 が広がり ます はい どう 案 えええこの 戦気おはようござい ます今日は発泡スキー場に来ております 今日はここから原頭機のから松だに登って いきたいと思います今日は新宿から夜行 バスでこの白馬発泡バスターミナルまで やってきてここまで徒歩で5分ほどですか ね歩いてここまでやってきました今日は このスキー場からゴンドラに乗ってリフト に2本乗り継いでから松だけの山頂を 目指して歩いていきたいと思いますアニの 曇り空です 天気はガスってるんですけど晴れ予報なの で必ず晴れると信じて今日は絡まだに挑ん でいきたいと思いますそれでは頑張り ます パポはルペンラインの往復で往復はい届は 出してはいあの山プで出してますはい ありがとうござい [音楽] ます [拍手] S いやお気をつけていってください ありがとうござい ます標高77mのゴンドラ乗り場から ゴンドラとリフトを乗り継いで発泡池酸素 へ向かい ますターが開か ないえ早速トラブルですゴンドラの上 上がったところ次アルペンリフトに乗る 予定なんですけどなんと故障で動かない みたいですえ現在の時刻は8時半であの目 の前のリフトを1本乗ってさらにもう1本 奥のリフトに乗らないといけないんですが このアルペンリフト動く気配がありません ああどうしようどうしような登山口に たどり着くまでにまず1つ目の南関来まし たね ちょっとここでどうするか考えようと思い [音楽] ます10分経ちましたやっとリフトが動い てくれるみたいですよかった今ちょうど

リフトが動き出すのを待っていたら外国人 の方でから松の山頂を目指す方が いらっしゃいましたどうやら今日は1人で ラッセルしなくても良さそう ですさあ行き ましょう [音楽] T おお マッシ 真白真っ白ですめっちゃ天気良くない太陽 がちょっと見えて ますグラードクアッドリフトに乗り継いで いき ます [音楽] 先ほどリフトのところで一緒になった香港 の方と今日は突然一緒に登ることにしよう かと思いますよろしくお願いします よろしくお願いし ます ありがとうございますありがとう ありがとうガスガスだったんですけどもし かしたら晴れてくるかもしれませ んまもなく八方池山荘に到着 です 晴れてきました来 た はいもう見えて ます八方池山層に到着しまし た はいそれでは発泡池三素から今日はから松 だけ登っていきたいと思います帰りの リフトの最終時間が3時10分なのでそれ に間に合うように今日は6時間の制限時間 ですねで登っていきたいと思い ますいや最高の青空来ました朝は曇ってた んでどうなるかと思ったんですけど 行けそうです ね今日一緒に登る香港の方は数日前に挑戦 するも悪天候で撤退されていたそうです 最高の天気の中2人で高め合って山頂を 目指し ます標高 1850mmからから松だけ3頂を目指し ます 八方池周辺の樹林体を抜けるとさえぎる ものはなく容赦なく吹きつける風と戦い ながら山頂を目指し ます下山は絡まだ頂上から発泡池三層まで 同じルート です標準のコースタイム通りに歩くと リフト最終時間に間に合わないため調 リミットは一次です余裕を持った計画を 立て

ますそれでは登っていき ましょう今日は香港と日本の突然コンビで 登っていき ますやあ すごい右側が白ですね そして続いていく発砲ねと ふうはい オオオ今日一緒に歩いてる方 は日本語が喋れるわけではないので少し 英語で言葉を交わしながら歩いていき ます香港の方ですが日本語も少し喋れる みたい です硬い雪です ね埋まるほどではないですまだまだアゼで 歩けそうです ね そして太陽も出てきまし た最高 や 最高おpeopleお イ いやすごい うんこナ 最高 最高 ふ結構きつい1つ目のケルンが見えてき まし たはい八方3ケルまで上がってきました そして見事ですね鹿島やりと合流が見えて ますそして向こうの方にはから松 だけそして右を向くと白馬ですねいや夢の ような景色だオオレッツゴー いやあ結構遠い などんどん近づいて くる正面が帰らずの剣です ね 休むケルン到着です よいしょはい2つ目のケルンまで到着し ましたすごく天気も良くて下も結構硬いの でアゼで順調に歩けてますすごく天気も いいんで気持ちいいですねで周りは雲海が 広がってて本当に幻想的な景色ですもう ずっと昔からこのから松だの冬1度は上に 上がってみたいと思ってきたのでこんな いい日に歩くことができて缶無料です ね太陽がばっちり顔を出してますや レッツゴーレッツゴー そこにもう1個ケが見えてますねどんどん 上がっていき ます 最高ここら辺深いすね よいしょ今日のパートナーは タフです歩くのが 早いよいしょ あああきつい

これ 八方駅まで あと0.8kgになりまし た秋に来てから久々の発泡池ですねまただ 冬は凍ってるんじゃないかと思います すごい雲海ですねここまで来ないと晴れ てる空は拝め ない あ なんで こ ああ ふう発泡いてきるにどうてまし たはい1時間ほど歩いて八方池テるまで やってきましたすごいいいペースで歩けて ます今日は山頂まで1時までに着かないと 最終リフトに間に合わないので時間との 勝負でもあり ますだいぶ発音の先の方まで見てきました ね風が強くなってき た ここの左側すごく張り出してますね切皮に なっているかもしれませんので端っこの方 は歩いてはいけませんで少しなるべく右の 方に道を取りながらこの急坂ポイント 上がっていきます よいしょこんな感じで左側の切皮の方は すごく柔らかそうに見えるので踏まない ように気をつけていく よいしょ よいしょ よいしょここ踏み引ですね 気を つけよう よいしょ風がビービー吹くところとあまり 吹かないところ分れますねこの辺りは 穏やかですすごくああまた風が吹いてき た よいしょ はあ すごい おおすごい この辺り少しだけ輪体です ね発音の特徴で ある森林限界とまたその森林が輪体が ミックスされるんですけどこれが逆転して いるの が発砲の特徴なんだそうです よいしょモフモフ [音楽] オつアパうんうん レオ はいということで5分ほど生エクタルトを 食べて小球酒を入れました樹人体に入って 風も落ち着いてるので少し休憩に適した

ポイントだったんじゃないかなと思います 後ろからも続々来ていりますので どんどん上に上がっていきたいと思い ます はあ結構きつくなってき たああ きついまた輪体を抜けそうですはあなんか 輪体終わりのところで急にきつくなって かなり足が重いですアイゼンと冬登山靴の 2km弱の ウェイトがのしかかりますねいやハードだ わきつい ここ よしにしても本当最高の 青空足元も結構取られるんですよね すごいゆるゆる でしんどい よし ああ きついよしもふもふや よいしょ後ろ側を見るとこんな感じで歩い てきた両線が広がってます よっしょ よっしょ おおおお やあ上がってき た ふふ よっしょ は よいしょ は よいしょ よいしょ丸屋負ける 到着いや先は 長い はあ きますゴー ゴー や きつい よいしょ よし よいしょ ます あ いやあ風が 強いちょっと休憩を取ってもう少しですね から松の山頂があちらに見えてきましたで 我々が行くのはこの痩をねもう少しです ね よ [音楽] あ来た これ来た

おお すごい すご おお Z FR は おつい たああイエ イエ 到着 ああつい [音楽] たやっ た いああ ああ ああつい [音楽] た ゴbacklet go いやあ最高のめでし た帰りたいと思い ます 帰りはピッケルで歩いてきますいやあもう 寒すぎ てあんまり取ってる余裕がないので こんな感じ で天空の両線あれ最後まで楽しんでいき たいと思い ます滑落注意ポイントですね慎重に慎重 に [音楽] はい八方のゴンダ乗り場まで戻ってきまし たえっとゴンドラの三条駅で一緒に登って いた香港の方とはお別れをしてここに戻っ てきました彼がいなければ今日は本当に聴 できなかったと思います 英語でお互い声をかけながら上まで上がっ ていけてものすごい辛い登山道だったので 本当に2人で登れてよかったです途中の 樹林体を抜けたところからはもうひたすら 風が吹き続けていてもうとにかく 辛い辛い辛いのもうただただ辛いしか出て こなくて途中からあんまり動画撮れて なかったと思います本当にすいませ ん1番か2番目に辛いくらいしんどい登山 でしたでもそれに変わるぐらい景色は最高 でしたのでその辺りも十分お届けできたん じゃないかなと思います相変わらず八方の スキー場はどよりでしたずっと運なだった ので上は晴れて良かったですそれでは今回 の動画はここまでにしますご視聴いただき ましてありがとうございましたまた次回の

動画も是非ご覧くださいそれでは ます [音楽] ご視聴ありがとうございました辛く厳しい 発泡骨の雪山登山乗り越えた先は最高の 景色でした次回もお楽しみにチャンネル 登録よろしくお願いし ますM

今回は厳冬期の北アルプス「唐松岳」に日帰りで挑戦します!
八方尾根スキー場からゴンドラ・リフトを乗り継いで
標高1,850m 八方池山荘の前まで移動して登山スタートです
撮影日:2024年2月2日(金)

<厳冬期の唐松岳の特徴>
白馬岳・五竜岳・鹿島槍ヶ岳など後立山連峰の名峰を
眺めることができる山。日本海側に近く、晴天になる日が少ない。
風が強ければリフトが運行しないこともあり、様々な条件が
重なって初めて山頂に辿り着くことができる難易度の高い山

<必要な装備等について>
雪山登山の完全装備を推奨。
バラクラバ・ゴーグル・ピッケル・12本爪アイゼン・ハードシェル
※この日ストックの下山で危なかった瞬間が何度かありました
(必要に応じてヘルメット・ワカン・スノーシューも用意)

<八方池山荘>
八方池山荘1泊2日の行程を推奨。
登山開始時間を2〜3時間早めることができ、ゆとりを持った
山行ができるため安心して挑戦できます

天候や積雪状況は八方尾根スキー場HPを参照
https://www.happo-one.jp

新宿〜白馬線夜行バスについて
https://www.alpico.co.jp/traffic/express/hakuba_shinjuku/
アルピコ交通が運行する夜行バスやJAMJAMライナー等
スキーバスツアーを利用して登ることも可能です

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夫婦、ソロそれぞれ登山の動画を増やしていきますのでお楽しみに!
#唐松岳 #北アルプス #雪山

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