令和6年2月8日 定例記者会見 市長あいさつ

[拍手] え皆さん改めておはようございますえっと 早いもんで1月がもう過ぎまして2月最初 の低列サ会見ということでございますえ 忙しい中お集まりいただきまして大変 ありがとうございますえ今回報道資料7 項目となっておりますけどもその中身含め まして私の方からえ何点かえ5点ほどに なろうかと思いますが話をさせていただき たいというふに思いますえ最初にあのこの 冬の小説についてでありますがえその状況 についてでありますがあのまご承知の通り と言いますかえ見た通りで1月は例年に ないま小説ということでなっておりますえ ちょっと式場関係のがあの営業関係が心配 です心配なんですけども昨日ちょっと確認 をさせていいたところま1月末でえこいで えま市内ただ除きますけども市内のの スキー場のその小出薬が対前年日の稼働 稼働ですけども60%ということであり ますまだけど全面仮想ということではなく て一部ということもありますのでまでも まあ60%ということでございますで スターラ場については95%の稼働をして いるといういうことでございますがえさら も下の方が滑れなくて上の方だけという 年末年始がありましたのでま厳しい状況で ありますえ入り込みについてはえまだえ 一部数字が出てないところもありますので え大体3つ平均でえ30から40%ぐらい なんじゃないかという風には入り込みの 人数ですけどもなるんじゃないかという風 に思っておりますえやっぱりこの年末年始 に雪がなかったということでえそこが影響 していることまたえ一部仮想可能になった んですけどもやっぱりその日の地震も影響 しているんじゃないかという風に思って おりますあのここ数日間行模様ということ でありますけどもま十分な公設が見込める 状教ではないということでま今後のことも 心配でありますけどもまなんとかえ え土日と言いますかえ営業ができるできる ようにという風に思っているところであり ますまたあの2月はご承知の通り魚町はえ 雪に関係した冬のイベントがこう目しと いう風になっておりますけどもえ今週末に は小所小式カーニバルそして設置花水以外 があるわけですけどもえまちょっと準備が 大変かとまあの雪学生の方は雪は大丈夫な ようでありますけどもま花水の方はこうお 対策を取りながらえ切上で開催されると いうことでございます えまた この小説の状態がこのままずっと続きます と

お夏の水不足がまた非常に心配をしている 状況でありますえ農産物を始めとしたこの 豊富な資源を形成するものとしてこの地域 には雪がどうしても必要でありますのでま 今からその辺もお対策も考えておく必要が あるのかなという風にあるという風に思っ てるところでありますまあの この昨年は昨年と言いますかあ昨年昨 シーズンはその前の12月に2日で2m7 というおきがあったもんですからその正月 あ年末年始あるいはこうずっとその雪が 残っておったわけですけども今年はその 12月の行がま え少ししか降らなかったということで大変 厳しい状況が続いてるということでござい ますえ以上がちょっとの今の状況であり ますえそしてまたあの次ですけども1月 24日から4日間行ってまりましたえ ドプスウルスえでありましたがえ生産歳え ウタの野党でありますけども今回はGA え北沼の世会長それからえ生産組合の皆 さんの関係者の皆さんととに東京の豊洲の 東京シティ成果えそしてえ東京成果また 大阪中央市場の大下大阪成果さんそしてえ 京都中央おし市場の長と成川さんの4つの え市場を訪問させていただきましたえま 東京成果さんは意見交換だけということで ありましたけどもあの3つの市場において は えあのセリー前の貴重な時間をお借り いたしましてえどの市場も200人 越す中また倍3の皆さんからえお集りを いただいて俺の特性歳三品目えそしてえゴ ひりやゆりそしてウ市の観光PRも合わせ てえそれから東京の方ではま インターチェンジの名前も変わりますよと いうことも合わせてえPRをさせて いただきましたやっぱり200人の方を前 に え大野市大野さん個性光どこだか分かり ますかって言と宇さん腰光は分かるけど 宇野はよくわからんていう方も いらっしゃいましたしそこのインターは どこですか何というイタか分かりますかと いうとよく分かりませんていう方も いらっしゃいましたのでやはりその大さん 光りのあるところが野引退になると分かれ やすいですねていう話もいただいたところ でありますえそしてまた え特にあの今回京都の教科京都成果さんの 方にうましたんですけどもあの実際の整理 をしっかり 見させていただきましたそれはあの京都の 市上の整理人のそのなんて言いますか リーダーと言いますかの方がえ江野さんの

その蘇生3歳がえその日のその歳の価格 のベースというのかえ基本になってるん ですよと話を聞かしていただいたところで えその1番最初に大沼さんがこう取引をさ れてえ高値でこう買われてその後いろんな ところの単のものが出てくるということで え大変えその高評価品質に高く評価され てるんだなということが改めてえ実感でき たところでありますまたこれを景気にです ねあの全国のにこの蘇生歳ま九州の方も 今度若干こう送ってるようでありますので え全国ににその事情が拡大してそしてゆり 米と共に日本市のこの市を代表する特産品 として売上が伸びていくことをま期待して いるところでございますまたあの生産者の 皆さんからはえ今ある企画町が持っている 企画大変厳しい企画ですけどもそのことを 妥協することなくま品質の高い商品を全国 の市場に送り出していただきたいなという 風に思っておりますま組み合いの皆さんが 60人ということでありますのでえやはり 視野を拡大するにはま生産者の方も増えて いただくことがまあの大事かなと思って おりますのでその辺も演芸の を増やして演芸作物増やしていくという こと も大切なんことはなんじゃないかなという 風に思っておりますえ続いてます がえっと2月例会定例会を迎えますこの 20日からえ定例会が始まりますえ新年度 予算始めとしましてえ多くの議案を審議 いただく予定でありますまあの気を 引きしめてえ望みたいという風に思って おりますえ令和6年度予算についてはえ市 調査程ヒアリングも終わりまして最終調整 をしている段階でありますえ21日のこの 記者会見ではえ改めてえ皆さんの方にこの 概要を説明させていただく予定となって おりますのでえよろしくお願いいたします え特にあの令和6年度は え政行20周年の節目の年でありますまた え合併特例機関の最終年度というとがあり ますえこれまでのこの積み重ねを形にし たそういう強い思いを込めた予算がちたい という風に思っており ますえこのここではあの細かい通と言い ますか え申し上げることはできませんけどもまあ 21日の日にまた改めてえお話をさせて いただきますのでよろしくお願いしたいと いう風に思いますえそれからえ今回の報道 資料の中から2点話をさせていただきます がえ1番目のこの東京有田町での特産品 販売の観光PRえについてでありますえ またほど話を詳しくしていただきますけど

もこの13あ3月の1015号の2日間 東京有楽町の東京交通会館においてえ当期 速生3歳そしてえ今年今年と言いますか令 和5年度に4品目増えましたえプレミアム 認定書えの認定品を始めとして資産の特産 品の販売そして観光PRを行ってまいり ますえ今回はあの議会の日程で私は行く ことはできませんけども林観光協会の皆 さんとお生産組合の皆さんからえ資産品の 新たな反応拡大ということそれから雪解の 春を満喫する観光有権ということでえ観光 協会の皆さんから営業活動を行ってまいり ますえ続いて報道資料2番目でありますが 農業経板の消化促進法の地域計画にかかる 説明会についてでありますえこれは司法の 9月10月後でももうすでにお知らせをし たところでありますがえ令和5年度の令和 5年の4月1日に農業経板強化促進法の 改正によりましてえ地域の利の将来像を 曰くえこの地域計画を全国一実でえ来年令 和7年度3月31日までに作成するという ことが義務けられておりますえこれは10 年先の地域の農地を誰がどの農地をどの ように活用していくかということについて え農業者を始めえその土地の所有者関係 機関え関係団体が一緒に考えて目標地図と して作成していくものでありますえこの ことについてえ市内を国のに分けまして 話し合いを本格化させていただくものでえ ございますえこの全国に起こる星光そして 売の切花特性山西え等の資産地である魚野 にとってはこの特に今後の農業のあり方に ついて非常に重要な取り組みとなりますの でえ明るい将来像が描けるようにしっかり 取り組んで参りたいと考えておりますえ この後また担当から詳しく話をさせて いただきますのでよろしくお願いいたし ますえ以上5点お話をさせていただきまし たがえ最後にロ半島地震から1ヶ月が過ぎ たわけでありますが現在も厳しい避難生活 を呼のされている方がえ方々が大勢おられ ますま前回までに話した通りでありますが え引き続き可能な範囲でえお代をさせて いただきたいという風に思っております またえ今えこの9日今日までですね第8 クール えの職員までこ今日帰ってくるのと今日 でってかけるのがいましたいますけども第 8クールまで終わっております今後その 全部終わった段階でまちょっと先は見え ませんけども全部終わった段階でこの派遣 し職員の から報告会を実施させていただきたいと いう風に考えております あの特に若い職員え中越自身を経験して

ない若い職員がえ積極的にこう現地に派遣 して行っていただいたわけでありますので え現地でこの経験したことまた感じたこと そしてまたこっちの方にももしもの時の ためということでえその全てを全職員に 共有していただく機会をしっかり設けて いきたいという風に思っておりますまいつ どこでえ発生するかわからないえ現在の 自然災害でありますのでえ備えていくこと は非常に大事でありますのでえそういう ことでえ課題があったらその課題 をどういう風に解決していくかというのを 今から考えてえおかなけはならないという 風に思っているところでありますえそれ から冒頭申し上げましたけども今週末え 設置花水祝そしてえ国際発線がございます ので是非また皆さんから取材をいただいて え記事としていただければありがたいと いう風に思っておりますので本よろしくお 願いをいたします以上私の方からて いただきました大変ありがとうござい ますNo

【2月定例記者会見】

東京有楽町「東京交通会館」での特産品の販売と観光PRイベントの開催について
農業経営基盤強化促進法「地域計画」に係る説明会・意見交換会の開催について
2024小出雪まつりの開催について
魚沼市公式キャラクターの募集について
魚沼市生物多様性セミナーの開催について
魚沼再発見講座「早津剛さん講演会」の開催について
魚沼地域定住自立圏婚活バスツアー「越後めぐりあい旅 BUS TOUR」について

▼記者会見資料
https://www.city.uonuma.lg.jp/site/mayor/1012407.html

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