【しゃべくらべ Vol.17】地方暮らしをデザインする-実践者3名のぶっちゃけ暮らしトーク!
皆さんこんばんは今夜もオンライン イベントしべ比べにお集まりいただき ありがとうございますしべ比べボリ17 地方暮らしをデザインする実践者3名の ぶっちゃけクラシュトークを開始させて いただきます今回は広くデザインというと デザインを軸に地域で活動されている皆様 にお集まりいただいて取り組みののご紹介 だったり地方でチャレンジすることなどを スライドやクロストークを交えながらお話 を伺っていき ます本日はゲストMCに寄り道でデザイン なども担当している鈴木萌香さんを交えて 盛り上げていければと思いますので是非 楽しんでご視聴 くださいはいそれではですね本日の流れを 簡単にご説明させていただき ます はいまずはですねえっとゲストMCの萌 さんを紹介させていただきましてその後に 本日のゲストのご紹介になります地域の 活動紹介をしていただいた後は質疑をとで そちらの後にうちの地域のこだわりの1枚 というところで皆さんの地域のご紹介もし ていたいきます最後に地方でチャレンジ することというところをあのクロストーク をしていただいてお知らせ告知で終了と なり ますはいで皆様へのお願いとなります YouTubeライブ画面はえチャット欄 の方からですねご自由にご質問がして いただけ ます是非楽しくイベント交流するために あの色々コメントやご質問などお待ちして おります適切なコメントや迷惑声を発見し た場合は退出していただくこともあります のでご了承くださいYouTube概要欄 にはゲストの皆様のSNSリンクを貼って ありますので是非チェックフォローをお 願いいたし ますはいそれではゲストMCを紹介させて いただき ます今日は鈴木萌香さんに登場して いただきますもさんこんばんはこんばんは はいこんばんは初めまして鈴木です今日は よろしくお願いしますよろしくお願いし ますはいじゃここからは萌香さんにバトン タッチしてイベント進めていたければと 思いますので本日はよろしくお願いします よろしくお願いします画面共有しますね はいありがとうござい ますはいではまず軽く自己紹介させて いただきたいと思いますはいこんにちは 鈴木萌香と申しますはい今年から23年 からの春に入社しましてえっとIT会社の
プロダクトデザイナーとして働いています 主にUIのデザインをしていまして大学で はUXとかの先行をしていましたはい今は 千葉県に住んでいて生まれも育ちも千葉県 です今日も千葉県からお届けしていきたい と思いますはい好きなものは美味しいもの 美味しいものを食べてはい元気をはい養っ ています日本酒とかお肉とかが特に好き ですあとはディズニーに行ったりとかして はい気分転換をしたりとかしています最近 地域の方々地域でデザインをしている方と かにお会いする機会もあって結構皆さんの お話を聞くのはすごく楽しみだなという風 に思っておりますので皆さんもよろしくお 願いしますはいコメントもどしどしお待ち していますのではいよろしくお願いします はいで はゲストの皆さんご紹介したいと思います 皆 さんエストの皆 さんご乗お願いし ますありがとうございます こんにちはこんばんはこんばんは こんばんはこんばんはだったそうですあ今 海外いらっしゃるかですそうです ね番にラでいます はいよろしくお願いしますこんばんはお 願いしますお願いしますよお願いしますで はも1人ずつはい自己紹介をしていただけ たらいい嬉しいですまず下田さんよろしく お願いしますはいえっと人より牛の数の方 が多いえ福島県桂村というところから来た たまに牛に間違われてめっちゃ笑われる 死体だと申しますよろしくお願いし ますよろしくお願いしますはいすごくあの 事前に色々トクも回していただいてバイ バイとお話できたらいいなっていう風に 思っておりますよろしくお願いしますでは 続いておさんお願いしますはいえっと三重 県伊勢と東京の2拠点でデザインのえ仕事 をしておりますお太郎と申します今日は よろしくお願いいたしますよろしくお願い し ますはい続いて斎藤さんお願いしますはい え福島県の南相馬市の小田区というところ でえ活動しております斎藤りと申します 本日はよろしくお願いいたし ますよろしくお願いしますはいちょっと 事前に皆さんでお話しさせていただいたん ですけどワイワイとはい話せる雰囲気が できてきたかなと思いますのでちょっと 緊張してきましたがはいワイとクロスト トークのところでも盛り上がっていきたい なという風に思っておりますよろしくお 願いし
ますはいでは早速になりますがここから スライドを見ながらあのゲストの皆様に ですねあのお話を伺っていきたいなという 風に思っておりますはいではまず皆さんの 授業始まるきっかけとなったストーリー などはい取り込み紹介をお願いいたし ますはいえじゃあいいのか喋ってはいお 願いしますはいじゃあ牛の下枝からまずは えっとご案内というかお話させていだき ますえっとあの5分って風に言われてるん で あの過ぎたら切ってくださいお願いします えっと先ほどポロっと桂村と言いました けれどもえっと東北のえ福島県ね東北の 1番南の東京に近いところの福島県って いうところにあります左の方でえっと福島 県の地図ありますけども大く福島県って実 は日本海側から会津地方中通地方浜通地方 って分かれますでさらにこう海側に浜地方 ってあるんですけどもそれが3つに分かれ ていて上からえっと相馬エリア双葉エリア 岩エリアってなですが私の桂村はその 真ん中の桂えっと双エリアっていうとこに ありますやっぱりどうしても出てくるは 原発事故っていうところなんですけれども まそこに位置してるって感じですま人口も 1567人震災前まではいたんですけども 今大体住んでるのが400人くらいの めっちゃちっちゃな村っていう感じでま 産業は林業と地産っていうのが主なこう 産業だったって感じですかねはいで右の方 写真で見ると上空写真で見るともう本当山 ん中があってでその森の中に誰がいるかつ とはその下の写真なんですけどもま本当 じいちゃんばちゃんしかいなくてですね 高齢化率があの約半50%弱っていう ところでで子供の数も最近やっと頑張って 増えたんですけどもそれでも19人ですね 小中合わせてっていう感じの村になります はいじゃ次のスライドお願いし ますで結構やっぱり課題としてあるのが他 の地域だと原発事故で占領とかあるんです けども桂は特にその中でもその長あの原発 事故によってえ長期避難をずっとしていた んですけども2016年まで会場までね え加速化が一気に進んだっって感じなん ですね30年から50年かけて緩やかに こう消滅していく予定だったのがまあ10 年くらいで一気にこう風が加速したって 感じですここに今出ているのはえっと桂村 全部で11の集落があるんですけども各 集落ごとのちょっとデータは古いんです けども令和4年のえ集落ごとの数字で1番 大きな真ん中の落ち合いって集落が159 人で1番ちっちゃな集落に関しては野球
っていう右上の集落で1集落1セ1人って いうそんな状態だったりですめちゃめちゃ 過疎がやべいっていうそんな地域になって きますはいじゃ次お願いし ますじゃこの地域でじゃあ村を作っていこ うって言った時に正直にここでいきなり 1000人とか2000人っていう人口を 獲得するのが難しいま近いとこだと今日 話す斎藤さんていう織田っていう めちゃめちゃ若い人がいるんですがそこで も多分100人200人でも結構ひひ言い ながらやってんじゃないかなっていうとこ ででその過が進んでてなかがすぐに移住も 進まないっっていうとこでどうやって地域 を作ってこうって時にあの関係人口村に 住んでない村に住んでる人を村民と呼ば ないで村のことを思ってくれる人思う人の ことを村民と呼ぼうということでこ村のえ 関係人口を獲得ための活動をしていますで どうしてるかって言とえっと村民の定義は そもそもこ村を好きな人っていう風にし ちゃってるのでじゃ何が好きなのって言っ た時にこう村に来た人とか村の人に聞くと 大体こうここに記憶大地1ってこうなんか 中に書いてあるんですけどもやっぱり自然 とか人とかこうこれまでの生きてきた歴史 に関わることが多いとでもそれって全部 こう見えないものでなかなか発信もし づらいし結構全国どこでもありそうなので じゃあそれをま軸として置くんだけども あのお祭りとかアートという切り口でそれ を発信していこうとでそれに関われる機会 としてま1月5月10月くらいにそういう お祭りとアートイベントを企画していき たいなって感じで今一緒一懸命作ってる 感じですでこれだけだとあのソマのまいっ ていうお祭りもそうなんですけども年に3 回しか活に来る機会がないからそうじゃ なくて1年間来る機会を作ろうってことで そのお祭りとかアートイベントに紐づく ようなワークショップとかツアーとか滞在 プログラムっていうのもこう作って1年間 あのぐるぐるぐるぐる人か巻き込まれて いくようなそんなモデルを考えてやって るっていうとこでございますはいじゃあ次 のスライドお願いしますじゃ具体的に何 やってるかっていうとま全ての根本にある のはやっぱ住民の方がどうやったら ハッピーになるんだろうなってことで住民 の収録調査を行いましたえっとこれはカラ をしかできないんですけども215世帯 全てに個別ヒアリングを行ってあの醤油の 位置まで全部知ってますこれ嘘ですあ嘘 です言すぎました結構でもどういう顔 かってのは全部知ってるって感じになって
ますその上で活動を展開していてじゃ次お 願いし ますあもう終わりえ次次あでさっきの アートイベントということもう1個って いただいてえっとカ村がえっと馬がバさが 盛だったんでえっと1個戻れますはいこれ ですね馬をモチーフにしたアートイベント ですねこれは流木で馬を作って竹あかりの イベントとしてやったやつとかで次お願い し ますあとは新しいお祭りを作るってことで 今思考錯誤でなんかお面かぶってふんどし で実際昔なんかふんどしで農作業したって いうからそれをモチーフにやってたり みたいな感じでちなみにこの写真をあの ニューヨークで展示したらめっちゃ受けて たっていうか行きたがってたみな話もあっ たみたいですでこういう感じでまあまカの 村の発信とお祭りを通して人をこう来て もらうとでさらに次お願いしますでえっと それをさらにプロダクトに載せてさっきの ふしもそうなんですけどもお酒を作ってえ いるって感じですねはいだからお酒を飲ん だ人がそのストーリーとかを気になると カラ村にこだんだん引き込まれていく みたいな感じでえムラド展開をしてます はいちなみにデレケってお酒であの意味は 最低の野郎っていうですねあのそれが 言えるのはもう中のいい証だってことてで そのデレケっていうお酒をあの右の写真 村長とあの検知事のえ方なんですけどもに 飲ませてデレけって言ってやりましたんで ねはいそんな感じで仲良くなってきました 以上 ですはいありがとうございますすごい めちゃくちゃインパクトのある信とかが いっぱい出てきてとても興味深かったです ありがとうございますこの後深くお話伺え たらなという風に思いますでは続い てずさんご紹介いただいてもよろしい でしょうかはいお願いしますはい ありがとうござい ますはいありがとうございますスライド はいえっと私はですねえっと三重県伊勢市 というところえ出身でしてえっとまあの 三重県伊市何が有名かと言われると伊勢神 宮というま1番あの神社の中でトップオブ ザトップがあるということであの結構観光 客の方とかもめちゃめちゃ来ていただい てるような街なんですけも皆さん思った よりも多分伊勢市ってどうやって電車で 行くのみたいなことは結構東京で行ってみ たいんだよねってめちゃめちゃ言って もらえるんですけど名古屋からどうやって 行くのとか大阪まで回行かなきゃいけない
のみたいな話とかをあのよくいただいてま そうなんですよねなかなかちょっと行くに はちょっと陸のこととなっててなかなか 行きづらい場所なんですけれどもそれでも ま年間600万人以上も反抗客がねあの来 ていただいてて結構ほとんど日本人 ばっかりであんまりあの外国人の方はあの 見ないっていう感じのイメージが僕はあの 地元に帰った時はよくよく思いますでま 人口は12万人行くか行かないかぐらいの ところでしてま結構中ま中規模義理中規模 保ってるぐらいのえっと町ですねで観光客 がやっぱ来ることによってま皆さん色々な お土産もとか販売するようなお菓子あ メーカーさんとかが有名なところもあるん ですけれどもあの江戸時代にもなんと年間 300万人くらいあの伊ば観光客が来て いただいあ来ていたということで大体江戸 時代の人口3000万人ぐらいだったんで ねあの結構な数来てますよね本当なの かっていうところとかもあったんですけど 実際地元の企業さんとかで聞くとあの 伊勢神宮にあの流れてる川をこう渡す先導 さのチェックをリストを見るとまそれ くらい来てたんじゃないかっていうところ が数字としてもわかるっていういうぐらい があってま大観光え都市であ地方だって いう感じですねはい次すいませんお願いし ますで私はですね有限会社おというところ のま取締り役者あの役員でありまして えっとうちはえっとず文具というものと 上小屋というものがえっと商売をしており ますで創業も110年ぐらいもう商売して ましてま何してるかって言うと地元の えっと伊勢飛ばし島市にある幼稚園え保育 園小学校学校高校もちょっとなんですけど そこに文房具下ろす商売っていうのを 100年以上やっておりますなのであの いわゆる新入性販売でね多分お母さんとか はこの絵の具セットを買いに行ったりだと か連絡帳を買ったりだとかノートを買っ たりだとかっていう風なこと多分あのして たと思うんですけどそれの販売業者って いうのをうちがえっとほとんど伊勢えとば 島はやらせていただいておりますで神小屋 っていう方は何かっていうと小売店って いうことでま結構あのちぎり絵とかあの 初動とかっていう趣味を人向けの結構 ちょっとそういうマニアマニアクっていう か専門特化した感じの効点をしております でうちそれであ物販売するっていう意味で の教育のサポートっていうえところは もちろんしているんですけどもま アウトプットするっていうところが大切だ よねっていうことでえっとオズ文具のあの
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たりとかしてあのどうだったかっていうの を聞かせてもらったりとかて結構あの 200人ねぐらいついてて結構あの皆さん 読んでいただいてありがとうございますと いう感じですあと地元の生あ商店街の えっと方たちとちょっと協力してあのビア ガーデンをするってなった時に野外ラジオ イベントっていうのをさせてもらって自僕 私自身が昔えっとFMイ埼玉県の有間市で FMのMCやってたこともあって機材とか も持ってたのであのラジオさせてくれって 言ってであのやっぱちょっと一世ちょっと 遠離れてるんで県外からのお客さんとか あのビジネス目的で来る方が少なかったん で東京で出会ったその商売あのビジネスし てる方たちをゲストでわざわざ来てもらっ てその時秋葉TVの吉岡さんていう秋葉で もう長年あの情報発信のYouTubeと か配信をしてる方をわざわざ椅に来て もらってちょっとラジオをやったりだとか して結構その地元に何か面白い人呼び込ん でこう科学反応的なのを起こせないかなっ ていうのをあのやっておりますはい以上に なり ますはいありがとうございますはいノート もすごい伊の文化とかについてい記事が あってすごく読み応えのあるあとへえそう なんだみたいなことがすごく多くて面白い 記事がいっぱいあるので是非読んでみて くださいありがとうございますでは最後に 斎藤さんお願いし ますはいえっとですねはい私は今と福島県 の南相馬市というところのにいます南相馬 市の中でも小田というところにいてですね 先ほどの下座さんの勝村からはま30km ぐらいですかね車でえそうですね30km ぐらいのところにあるところですと福島県 の中でもあの先ほどもワードが出たんです けど浜通りと言われる海側の地域に住んで おります私自身出身は会津松というまこの スライドで言うとも左側の方なんですけど もそちらの方出身でま3年着前ぐらいから あのこちらに住んでおりますはいえ南相馬 市をま簡単な単語で表すと何だろうなって 考えてたんですけど海と山と馬っていう ところでもすごい自然も豊かなんですがこ やはり馬っていうところに特徴があってま 相馬のいま桂村も馬に関係があるところだ と思うんですがあのこの地域は割とその馬 文化がねいていてあの本当に車で道路を 走ってるとあまた馬がいたとかなんか結構 馬を見かける機会が多い という地域になってます実際に馬に乗る 機会も多いですねはいじゃ次の素材でお 願いし
ますはいえで実際ですね私が何をしてるか と言うとあのグラフィックデザイン事務所 のプロジェクトマネージャーとしてえ働い ていますあの先ほどのおずさんとま似た ようなまデザインのお仕事をしているん ですが私自身はデザイナーではなくてです ねそのデザイン制作物ができるまでの家庭 をこう調整していったりっていうところが 仕事がメインになっておりますですね仕事 の詳細に関してはあの以前あのし比べに出 てたあの弊社の代表の西山というものが出 てたんですけど是非そちらの過去の動画も 見ていただけるとより分かるんじゃないか なと思うのでで私のじゃあ個人のことで えっと私のプロジェクトマネージャーと いう仕事はですねま基本的に人と人の間に 立ってもう本当にいろんな調整事をして くっていういう感じですね今このスライド に載っている南ソマガジンという冊子が あるんですがこの察しができるまでにも 例えば事前に取材をしたいですとかま取材 のさあの日程を組んだりとかライターさん カメラマンさんとデザイナーいろんな方ま 市役所の方だったりいろんな方とこう連絡 を取ったりっていうところをやっており ますはいで右側の写真で上の写真が弊社の 事務所で今3人であの 仕事をしておりますはいで人がいっぱい いる写真があると思うんですけどま地域の イベントですねこれはマルシェイベント だったんですけども小高繋がる位という マルシェイベントでもあのま裏方として 活動しておりました僕はえっとそうですね 1番後ろの列の右から3番目ぐらいにい ますあの普段の仕事もこう表になって るっていうよりはこう後ろでサポートする というような仕事にになってますはい次の スライドお願いし ますはいそうですねまま何を話そうかなと いう風に考えてたんですけど結構個人の ことについて私個人のことについて話そう かなと思ってます私がこの南相馬市小田と いうところで生活するようになった きっかけがですね実は大学1年生の頃です ねはいそれは2015年だったんですけど もまだ南そ小田がま居住ができない時き たくていうところができる状況だったん ですがその時にまイカをしてですねあの そこから始まって左上ですね左上の写真 から始まってと自分のライフステージに よってその南相馬市織田と 関わるのも変わってきていてその次がです ね大学3年生の時にあの小田ず別さという ところで長期イタをさせていただいたりで その大学4年生であの南そ市の
リノベーション街作りのイベントがあった んですけどもそういうイベントに参加し たりですねしていましたで最初の就職はま 全く違う今と全く違う建設業の仕事をして いてまその時にも仕事をしつつこうたまに イベントがあったら顔出すっていうことを 繰り返してまライフステージによってこう 関わり方を変えていたんですけどもまそれ を経て今に至るいつの間にか移住してい たっていう感じになりますはい私の活動は こんな感じ ですはいありがとうございますはい皆さん のすごくこの初めた背景とかもお話 いただいたと思うんですけどここから ちょっと皆さんがどうして今のあのお仕事 されるようになったのかとかその辺りもお 聞きしていきたいなっていう風に思いまし たさらにこうどうどうしてこの時期で始め たのかとかすごい興味が私的には出てき ましたはいありがとうございますではここ からですねあの皆さんのえっとどうしよう かな始めたきっかけから聞いていっても いいですかふわっとしてますが今えっと 斎藤さんからちょっとお話たと思うんです けど斎藤さんから順番にまたなんなんで その地域で あのそういうお仕事を始めたのかみたいな なん元々あれなんですか南相馬ではいご 出身とかですか出身がまた別の愛造かも するところでま100kmぐらいと離れ てるんですけど100km以上離れてるん ですけどそううんうんうんあの大学の授業 がきっかけでですねあの私自身この南相馬 市っというところは実は大学生になるまで 同じ圏内なのに来たことがなかったんです ねはいで大学の授業であのまこっちに フィールドワークがあるというところで それで行ってみてそこからこうどんどん どんどん関係が深くなっていったっていう 形ですねうんうんなるほどなるほどそこ からあれですねイカとかそうですね色々 フィールドワークを重ねていってっていう 感じにありうんうんうんなるほど ありがとうございますはいおじさんは ちなみにあの始めたきっかけとかあの ストーリーなどありましたら話いただけ ますかそうですねやっぱり その異性 で観光地だから結構その地方でも大丈夫そ うっていう風に結構皆さん思われてるん ですけどうちやっぱり学校に商売してるの であの新入生の数が大体その全部分かるん ですよねなった時に大体もう今であもう5 年後には今の小学校5年生のこの人数の3 割は減った子しか入ってこないっていう
ことはもううちの中からマーケティングと して出てるのでそうなった場合あんなにも 年間600万人もね観光客が来てるのに 伊勢市の人口はガンガン減っていくって いう謎のこの現象が起るっていうのはああ それはなんかその暮らす暮らし続けたいと 思う人からと見ると結構ちょっとやばい なっていう風にあったのでなんかあの企業 として残ってさらになんか面白い人を 呼び込めるようになる魅力的な企業に成長 していきたいなっていう感じで今のしてい ますうんなるほど途中からその方向性と いうかアプローチとかをシフトしていっ たっていう感じなんですかそうですね僕が 実はそのうちの実家に入る前までは フリーランスのデザイナーを実はしていて 実は大学4年生からフリーランスの仕事を してベンチャー企業とかのあのやる業務 委託でっていうまなかなか あのあのすっ飛んだような働き方したい その後あのやっぱま会社としてやった方が 信用度が高いってなった時に会社作るより も実家の会社があるんだったらまそっちを 使った方がまだったり云々が少ないなって いうのとうちの親的にも新しい事業がない と3割に人口が減ったら売上が減るという ことだったのでそういうことでまがっ ちゃんこさせよって話になってまそこで 入ってそしたらまうちの親にま今のその 人口の話あの売上の話とかになったら そんなにも減るんだみたいな話になって じゃあもうちょっとこっちちでも軸を使い ながら何かそ伊勢島を使って何かもしよう かって感じでちょっと今は動いてる感じ ですすごい元々持たれてたスキルを ちょっとあの今の街の課題とかあの会社で の課題とかに当てて活用された感じなん ですねそうですねそんな感じですなるほど ありがとうございますはいでは下田さんも 始めたきっかけとかストーリーなどあり ましたら伺ってもいいですかブ前です ねからですかわあすごいえああいつ頃うん いつ頃からになるんですかこの仕事ですよ ねはいま分かりやすい理由で言うと震災 きっかけだからうんうんうんで震災の時に なんかもうやたらいろんなう無象の人たち がこう地域に入ってこ地域作りじゃ頑張っ てたんですけどそれでまだ生き残ってる人 まだやり続けちゃってる人も人人なんです けどうんっていうのは分かりやすいので よく言うんですが実は私震災の前からもう 戻ることは決めててでの仕事がああ そもそもこう実は自動小学校の時自動会長 やってで高校中学校の時生徒会長やってで 高校の時はボランティア会長みたいなやっ
てて割と割とこう地域とかコミュニティと か人の集団に興味があるみたいな感じだっ たんでで大学の時もコミュニティに関わり たいと思っててなんかただボランティアと かなんかうざい偽善者みたいな感じが ちょっとあっ てぶっちゃけみたいなこれやってあの当時 ですからね今はそう思ってないんです けどでいうところでえ考えてえなんか技術 者として関わりたいと思ったんですよね それでなんかイホリ屋になってアジアとか アフリカで水色の掘削をするようなそんな 仕事をしていてで割とこの20代の時まで にめっちゃ稼いでめっちゃ遊んでめっちゃ ああだこうだやってたら結局自分のこと しかやってないなみたいなことに気づいて なんかじゃ誰かのためにできることないか なと思っててでじゃうちの村で変なや そんないないんでじゃあその村のために なんかできないかなと思って前の会社井堀 の会社に表出してそこに表出した時に自信 が起きたんです私ああ確か金曜日だったと 思うんですけどうん あのあの上司が怖くて午前中に出したら 絶対気まずくなるから午後1で出そうと 思って1時くらいに多分次表出してそし たら2時46分自信があってみたいな感じ でああやらえみたいな感じでっていうのも あってやっててって感じですかねだから私 で言うと多分元々そのカ村の出身者だって いうこととかコミュニティに興味があっ てっていうとこであと自分の20代の多分 その時26だったんでちょうどその転職と か考えるタイミングからという時で色々 重なったって感じかなとですねすごい めちゃくちゃ運命運命的な感じがしたん ですけどなるほどすごいおじさんと下田 さんはご出身地まさにご出身地いう感じで 斎藤さんはちょっとだけ離れていらそう ですね検単位で見たら出身なんですがうん うんそうですよねもうざ地元で地域のため にっていうよりはちょっとだけシフトした ところでご活躍されてるのかなっていう風 に思いましたありがとうございますすごい 素敵皆さんを始めるきっかけとかがこう 地元をどうにかしたいとかこの場所をどう にかしたいみたいななんか感じの思いとか 今後の先のこととかも見据えて活動され てるんだなっていう風に思ったんですけど はいどうして始めたかとかいう部分は伺っ たと思うのでここからあの緩やかにあの皆 さんのチャレンジしていることとかについ てはい魅力とか大変だったこととかそう いうなんかいろんなことをトクしていき たいなっていう風に思います皆さんもなん
か気になったこととか聞きたいみたいな ことがあったらあのチャットでも大丈夫 ですしあの登壇者の皆さん同士でも聞き たいことがあったらはいあの突っ込んで いただけたらいいなっていう風に思います はいまずどうしようかな自分的な興味の ところから言ってもいいですか皆さん対象 にされてるところとかが規模によって違う のかなっていう風に思ったんですけど どんな人を対象になんかどんなことを目的 にやってるかみたいなところを詳しくお 聞きしたたいなっていう風に思います なんか例えばおつさんとかあの企業さんと やってるとかいう風なお話あったと思うん ですけどなんかどういうきっかけで始まる とかいう感じになっていったりするんです かなんか地元の方々との関わりからこう プロジェクトが始まるとかそういう感じな んです かそうですね やっぱりそうすねまそんな感じかなその いわゆるそのゆるゆるりとま自地方あるか しれないですけどゆるりと繋がってゆるり と始まっていくみたいな感じとかまやり たいですみたいな感じであトントンてい くっていう感じなんですけどやっぱりうち 僕がその会社に入ってる理由の1つでも あるんですけどやっぱりうちも創業110 年あるので大体その皆さんしずさんあず 文具さんねみたいな感じにはなるところも 多かったりとかするのでそういう入り方を する時もあります ねそれ感じでいくとやっぱり あの誰だ誰だこいつはっていう風には やっぱならなてあおじさんねあソだろ君か みたいな感じでじゃああそがそういうこと やりたいんだったらやってみようかみたい な感じで僕があ東京の人たちを連れてきて 紹介するとあおさんが紹介してくれる人だ から大丈夫かもしれないっていう感じで こうすなに入るみたいな感じになって プロジェクトをできたりだとかゲストとし て呼べるみたいな感じとかではありますね うんすごいどっちも双方東京も伊勢も双方 の橋渡しみたいな 感じそうですね結構それ系を去年はその ラジオとかも通したりだとかあの観光に来 てくれた方たちアテントとかをしたりだと かしてまいわゆるその地元情報交えてあの 色々その観光もできるのでとかっていう 感じでしますねなんでそんな感じで繋がっ てはいますうんうんうんうんうんなるほど ちなみに斎藤さんははいあのどんな方々と 関わっていなんかさっき話していた時に あの地元の方々とあの飲みに行ったりとか
すいう話もされてたと思うんですけど どんな方々と普段あの交流されたりとかお 仕事されたりとかっていう風にしてるん ですかはいそうですねあのデザイン事務所 としてあのデザインのお仕事いただくこと があるんですが結構周りのご近所さんあの 本当にご近所さんと2件3件隣ぐらいの 農家さんのデザインをお願いされたりだと か 結構周り自分の暮らしている周りの方と あの交流することが多いですお仕事も いただくことが多いですねでそこからまた 紹介していただいたりとかあとは普段の 暮らしの中でこう出会った人にこうお仕事 いただいたりとかていうところが多いです ね普段の暮らしの中で出会う人がい るっていうのがなんかこう今千葉で 1人暮らししてる私としてはすごいなんか 新鮮な気がして全然生活が違うのかなって いう風に感じますましたなるほどうんうん うんちなみに下田さんはあの大学の方々と も調査を一緒にしたりとかされたたって いう話もちらっとさっきあったと思うん ですけどどんな方々とプロジェクト進め られてたりとかどんな背景でそういう方々 とやるみたいな感じになったりするんです かえっとうんとまうんと誰とや るっていうかなんでやる誰のためにやる かっていうとこなんですけどうん最初やっ た時はなんか地域とかなんかコミュニティ というよく分からんもののためにやってた んですけどぶっちゃけ地域もコミュニティ もないと思っていて結局それやって人の 集まりだからそうするとじゃ誰ていうその 具体的な顔が見える人ともかなりミクロの とこやってるんですようんなんか外で喋る 時はなんか小高じゃないですけどもなんか カ村実はカスの先端地域で面白い事例あり ますせとか喋るんですけど実際個人的な その ニーズというかあのモチベーションとして はあのばあちゃん喜ばせるために何したら 楽しいかなみたいな感じでやって るっていうとこでやってて写真画面共有と かしても大丈夫です全然大丈夫ですあの 学生はそのために巻き込まれてる感が間 あるんですけどこれちょうど先週の えっと先週先週だから昨日昨日か昨日昨い て土日だったんですけどうん大学の先生が リサーチできててお母さんたちに回ったん ですけどご飯ひたすら一日行ってご飯作っ てもらって食べてしるっていうリサーチ だったんですけどでこれもお母さんにご飯 作ってもらって喋って聞いてでこれも夕方 ご飯食べてみたいな感じででいつも食べ
てるもん出してって言ってんのにこう刺身 とか天ぷらとかもうフルコースなんですよ これお正月だわみたいな感じのが出てくる みたいな感じなんですよねでこのクローズ アップするともこれね分かる人分かるん ですけどあの塩漬けの拭とか使ってるから あのもう準備が3日前とか下手すると1 週間前なんですよまそれがもうすごく良く てあちなみにこれあのシテもではい お母さんがあげてくれたんですけどねはい っていうのとかでそれを受けてでこれ1日 目だったんですけどで2日目にさっきご飯 作ってくれたお母さんがパッチワーク好き で朝わざわざ来てこれあげるよみたいな 感じでパチくれたりとかしてこんな感じ だったんですけどでこの子たちは学生なん ですけどね名であまりにもそのこの右の 女の子がもう自分の中のおばあちゃん老人 感が変わりましたという感じになって泣い てたんですよね うんもう東京に暮らしてる時はなんか すごいもうじいちゃんばあちゃんも 冷たかったみたいなでももう村の人ばあ ちゃんじいちゃんあったかすぎてもう自分 のじいちゃんばあちゃんが崩れました みたい ななんかプロジェクト的に大きくできない んでカラをこうやんな感じでちょっとずつ あの村のばあちゃんたちのそれを引き出し てまこれはあの視察でしたけどもやって るって感じですだから本当にこのばあ ちゃんたちをどうやったらハッピーに できるんだろうなって感じでいっつも 考えるとすごくワクワクしてくるし楽しい しっていうはいミクロとマクロを使い分け てやってますねうんすごいめちゃくちゃ 素敵ですねなんなんかその調査とかいうの がなんかこう結構もうザ調査みたいな なんか公害学習じゃないですけどなんか イメージしてたんですけどあのオタクに かかってご飯食べながらみたいな感じで 交流みたいな感じでこうまさにこう生の声 を聞きやすい環境だったりとか皆さんの クラスとかをわかなんかこう体験しやすい 感じの身近な感じのあの接し方ができ るっていうのがすごく素敵だなっていう風 に思いますございますなんか今こう ワクワクするとかいうところ下田さんから お話しやったので皆さんのこうお仕事して てワクワクする瞬間とかなんかあ今すごく あのなんかやりがいを感じてるなみたいな ところとかあったら伺いたいなって思うん ですけど ちょっと抽象的で大丈夫そうですかねはい 伺いたいなっていう風に思うんですけど
しようかなおさんから聞いたから斎藤さん いいですかそうですね私ほと個人的なこと なんですけどこのデザインというお仕事に 携わっていてあの普段こう私が関わらない ようなところの世界を見れるってところが ありますというのも例えば私は農業をやっ てないですけどその農家の方のデザインを お手させていただくことによってその農家 の方の暮らしを知ったりだとかっていう とこもあったり例えばまと工場のデザイン をするって時にま工場の方その働いてる方 はどういう気持ちで働いてるのかとかを 知ってそれをデザインにに落とし込む みたいなところがあってそういろんな職業 だったりいろんな生き方をしている人の 世界を見れるっていうのはすごく面白いな と思いながらいつも楽しくお仕事させて いただいてますうん確かになんかすごく 確かにいろんな人と関わるとなんか新しい ことがめちゃくちゃ刺激的なことが多い ですよねそうですねそう素敵めちゃくちゃ いいないいいいですね羨ましいなって思い ますずさんはちなみにどうですかワクワク する瞬間とかそうですねやっぱり東京の クライアントさんも伊のクライアントさん もやっぱ同じなんですけどもやそのその人 が思ってる思いとかその考えてきてこれが いいすごくそのあのユーザーにとっていい と思ったものちゃんと具現化して伝わ るっていうことができたらやっぱり嬉しい なと思っててやっぱそれはどっちかって いうとそれは異性のものであればあるこ逆 にバックボーングラウンドとか めちゃめちゃ分かってるんで逆に伊で作っ た例えばお土産屋さんのパッケージとか 作った時にそのパッケージを持って東京の 人たちにお土産として配りに行ったりとか するとそのなんか自分で作ってビジュアル 的にも伝えるっていう表現もしてるし ちゃんとそのリアルでもそのいゆ営業さん 的なところがやるような伝えるっていう ところをリアルでもするみたいなところ まで行くとなんかすごく地元を めちゃめちゃ伝えられたなっていうところ があるとなんかすごく嬉しいなっていう 気持ちになりますねうんうんうん確かに 確かにめちゃくちゃなんかこう小さい ところから大きいところに繋がってく みたいなところでなんかパッケージ デザインもこうその地方のその地域の魅力 とかがこう出て発信するとかでそこから その先のいろんな人に伝わってくみたいな ところでめちゃくちゃ広いところに繋がっ てくっていうのはあるなって思いました 確かに素敵めちゃくちゃ素敵やなと思い
ましたありがとうございますめちゃくちゃ 一方的に色々聞いてるんですけど皆さん 大丈夫そうですか聞きたいこととか ふわふわっと何かあったら突っ込んで くださいねちなみに先ほどあのの質問で何 の視察だったんですすかていう風に コメントいただいてるんですけど多分伝田 さんの明治大学の学生さんの視察の話なの かなっていう風に思うんですけど何の視察 だったんですかあれは視察というま視察な んですけど今おあと新しい身を作ろうって いうプロジェクトをやっていてうんうん あのさっきのカラの 魅力をこう発信する時に例えばこう普通 尖らせるじゃないですかもうカラうといえ ばこれみたいなかなりこう磨いて磨いて 削ってて削ってってなるじゃないですかで なんていう かそれつまんねえなと思っていてで逆だと もうカラの魅力はこれじゃなくて誰々さん がいる村みたいな ああだからもう全てもう村の魅力をその まんま生の現役のまま発信してやろう みたいな感じで色々考えてた時にま例えば 歴史ってなるとあれ歴史ってあのかなり こう整理されてるんだけどもう住民の人の もうそのまんまのストーリーとか怪しい いやうの村には天皇の墓があるみたいな ことを言うわけですよじいさんが絶対嘘だ とか思いつつそれ面白いなみたいなのを そのままこう発信するためにこう新しい 民話っていう形にできないかなっていうの は今明治大学の哲学の先生と始まっとか いろんな方と始まっているのでちょっと それをじゃあ聞きに行こうって感じでご飯 食べながらおばあちゃんたちに話を聞いた リサーチだったんですけどまた話面白くて あの昔はもうフルーツが あのなんだろうなあ面白かった話が1つ こういくつかあるんですけど [音楽] あのあるお母さんのおあの旦那さんのじい ちゃんが夢枕に立ったとうんであのその じいちゃんもう何十年も前だですよ すっごい昔の人なんだけど枕元に立って なんか言いたがってるように見えたんだ けど手元に持ってたのがスマホだったとか 言って てなんかなんかおもろおもろと思って持っ てるはずないのになんかそこみたいなとか ねあとは遠足でもうバナナがすごい昔は大 好物だったみたいなすごくあの贅沢だった みたいな感じでもうバナナを食べる時の 思い出をすごいってもう1本ま100円も しないようなバナーナをそこまで語るか
お母さんみたいなのがねこれあの民話とし て語り継いたら超楽しいだろなみたいなの をやってまし た新たな新たな民話が生まれそうですね 歴史みたいなだからなんか結構セオリー 壊したいなセオリーと違うことやってみ たいなみたいなうん尖らせて1個じゃなく て全部みたいなやつとかさっきみたいに こう村っていう全体を見るんじゃなくて逆 にも個人とかを見ちゃうみたいなところで でなんか見えるものもあるかなと思って 色々やってますねうんうんうんなるほど すごいめちゃくちゃ面白いなんか コミュニケ コミュニティ下さんはコミュニティ デザインあってますかはいコミュニティ デザインをされてると思うんですけど めちゃくちゃから幅が広いなんか コミュニティデザインて難しいですよね何 なんでしょう ね結構でもそうれって思うとなんか期で あのデザインをされてる方って結構こう 幅広いただパッケージを作るとかUIを 作るとかだけじゃなくて多分なんか いろんな関わり方とかいろんなデザインを されてるんじゃないかなっていうので自分 これこのデザインやってますとかいうのが 結構言いづらいのかなっていう風には ちょっと思っててなんかやる幅めっちゃ 広いなんか私の場合はこうプロダクト デザインなんでみたいなUを作ってますで わちゃそれ聞いてみたいのがあのコミュニ ティっていう定義ってめちゃめちゃ あやふやでうん100年くら前になんか どっかの偉い先生が始まったんですけど今 こう90以上の学説がある中で全ての共通 してるのが人がいて繋がってることしか ないんですようんうん論ってなっちゃうと ねでもコミュニティ感はそれぞれそれぞれ だと思うんでまマッキーバーとか色々な人 がねこう遅延型とかねテーマ型とか言っ てるんですけどこのおさんとか斎藤さんに とってこうって何でかて聞かれたらなんて 答えあ結構難しいですよねこの質問は ねなんか普段こうあんまりこう コミュニティコミュニティみたいな意識 することが実は私少なくてうんなんか本当 に暮らしの延長戦場にあるというかうん っていうなんでしょうそんな僕もふわっと してるんです けどなんかこうあんまりこう枠を意識して ないっていうのがあります逆にその コミュニティの枠を意識せずにこう 人と接するみたいな本当に1人の目の前の 人をこう大事にするみたいなところから
こうどんどん広がってるような気がして ますなのでちょっと定義が自分の中でない ですね今んところ逆に結構枠のイメージが 強いんですコミュニティてあ確かにそう 言われてみると枠のイメージが強いから こそこう目の前の大事にしようとかって いうのは思ってるかもしれないですねね その枠って何なんでしょうねねそれでも私 あれかもしれないですあの田舎出身であの ボンチなんですよ相津松ってなんか自然 自体がもう枠になっててそれがもう1つの コミュニティみたい山が空間的なところに 人がい るってことそこから意外と来てるかもしん ないなって今思いましたおずさんどうす かなんか目的がぼんやりあるようでない中 でみんながこうそこに住む人が笑笑集まっ て過ごしてるっていうイメージが強くて 多分何かしら目的的なものがないと多分 そこにる理由はなくなってしまうので何か 多分ぼんやりとはあるみたいな感じでそこ でみんなが繋がっていてこの住むっていう ところまで行くと1つ何かコミュニティに なって集落になって街になっていくみたい な感じになっていってかなて面思いますね うんあの合津ってすごい雪が降るからざさ れてる感があるじゃないですかはいそうな んですよだからなんかボンチのところに こう閉ざされたイメージがあるのかなって 思って聞いてる一方でおさんさんの近くだ から何かこうみんなの目的になるような こう気持ちのこう軸になるようなそんな イメージがあるのかななんてちょ勝手に 想像してしまったんですいや面白いすね 違いがあるますねうん多分そうこの中で シティガールの鈴木さんはシティガール がるこんなコミュニティなんてようわから んみたいなねいやでもなんかその毎週で 関わってるからこそなんかそう考えさせ られる時とかはあるんですけどそのだから 逆に私は地域に行く機会とかがそもも あんまりいなかったりとかなんか他の場所 に住むとかなった時になんでその場所に 行くんだみたいな理由があんまりないない ことが多くてでそうやってなった時に なんかこの街のここが魅力っていうよりは なんかそのさっきしたさんがおっしゃって たと思うんですけどこの人がいるから みたいなのが結構強くてこの人に会いに 行くとかなんかこの人がいるから住み住ん でみようかなとかなんかこの人がいいって 言ってるからいいんだろうなみたいな ところとかなんか会いに行くっていうのと その人を信頼する人がお勧めしてるみたい なそういうところでなんか集まったりとか
なんか私は結構人を中心に見てるので なんか好きな人とかこ関わりのある素敵な 人とか関わっていきたいなっていう人人を 中心にこうコミュニティうんとして見てる ところがあるのでなんか場所っていうより は 人あのあんまり場所でこう枠がある感じは してない面白いですねそもそも土地の空間 もなければないってことねそうそうですね そもそも今全然地元とかがないのでうん 場所地元には友達があんまりいないので なんかあんまり場所には囚われてないかも しれない ですああ面白いうんうん もとねよく遅延型とかねテーマ型とか言わ れたりするんですけど多分斎藤さんは合図 の中ですごい遅延的なものを見てきたん だろうなと思ま多分そうです ねねで人の繋がりとかだと多分こうテーマ 型って言われるこ何かプロジェクトをやる とかでどっち人に紐づくっていうより なんか目的多分おじさんもわかんないけど うんていう感じのイメージがあるのかな なんてねなんか思ったけどへ白いええその 中でコミュニティでデザインするってなっ たらどういうことをされてるんですかえ何 するんでしょうね俺もわかんねえ わ結構皆さんそのコミュニティの中でお 仕事されてるというかなんかプロジェクト ベースというよりはなんか地域でて思うと なんかこのコミュニティが1個あって1個 複数繋がりわかんないんですけど コミュニティ感を行っているのかなんか その繋がりっていうものがあってのなんか お仕事とかが結構なんか多いんじゃないか なって勝手に思って てそういう意識とかってあります か何をそうですね繋がりは確かにそうです けど先ほどもあの言ったんですけど やっぱりこう本当目の前の人を第2次にし てったらこう広がってったってとかあと僕 が気になってるのはその下田さんのこの 巻き込み力みたいなのってどっから来てる んだろうなと思っていろんな学生もそう ですし地域の人とかも巻き込んで色々やら れてるイメージがあってうんなんかそこ 聞いてみたいなと思ってましたうん 巻き込み 力巻き込みえまジャイアン力とも言うんだ けど ねあのちょっと近づかない方がいいあちょ ちょっと違い話するともううち活力創造者 っていう団体ですけど裏組織があってえ うんうん死被害者の会ってのがあるんです よどうなんですか全員あの当て逃げに合っ
て るっていうね あの代表がうちの元副代表の人なんです けどあの僕に当てられてなんか気がつけば ここにいるみたいな 感じはいそま冗談ですけどなんでしょうね はい教えてほしいわこの巻き込みでって うんうんうんうんでも結構あれですよね 地域の方々と全員とお話されてるじゃない ですかかそういうのって結構巻き込んで いかないとなんかどうな関わりづらいとか 入ってこれない人とかもいるんじゃないか なと思うんですけどなんか入ってこれない あんまりなんか参加参加こう関わり づらかった方とかそういう方って いらっしゃらないんです かうんといやいるいるし多分うんおだは わかんないですけどやっぱり分断というか まだうん移住者した人と元々の住民が なかなかま うまくくっついてないっていうのは実は あってうん でやっぱり世代だったりとか分野によって なかなかていうでお互い気になってんのに 声かけないっていうなんだその中学生か みたい な感じがあってはあるんだけどねうんうん そうねうんなんかどうなんでしょうね みんなが1つになるっていうのも気持ち いいしかっこいいけどうん逆に言うとそれ 居心地悪いかもしれないしうんうんうん 確かに人それぞれの距離感みたいなところ があったりとかやっぱり多様性じゃない ですけど1つの土地の中で例えば世代ごと のコミュニティがあってもいいしうんうん 1人でいたいっていうコミュニティでも あってもいいだろうしなっていうとの選択 はねあったらいいんだろうなであとは それぞれの存在をこう認知してお互いに こう住み分けと形がうまくできるのが理想 なんじゃないのかなて思ってやってます けどねまややもするとなんかこうみんな 地域に一眼となって頑張ろうとかなるんだ けどいや無理無理無理みたい なうん うんそうですよねそこの安倍も考え るっていうのもなんか考慮したりとか 関わり方とかをこう調整したりとかって いうのもちょっとデザインになったりとか ちょデザインって全部こう全部をデザイン て結構関係のデインはしますよねだから うんうんうんおじいちゃん若い人と年を 取った人そもそもこう話ができないから 共通の題じゃどうやって関係を作るかって のがあるけど多分その辺は俺よりあの斎藤
さんのフィールドの小高町っていうのは めちゃくちゃ若い人が引っ込まれてるから そこは聞いてみたいですねなんで小高町 どのくらいの人が今小高町に来ててはいで みんななんで来てるか巻き込まれてる 小田町に巻き込まれてる聞いてみたいん ですけどそうですねそれで言うとやはり こう最初にこう旗を掲げた方がいてそこの ビジョンに共感してるって人もいるんです がそもそもこう元々いらっしゃったその 元々の織田の方がとてもこう受け入れ体制 がすごくてもううがでかい人ばっかりで そこがあるからこそ移住者もこきやすいっ ていうのが一番大きいですね元々住まれた 方が本当にウェルカムというかそれこそ もう人があったかすぎてこう僕もおじい ちゃんおばあちゃんの関係とかまたこ考さ せられるようなそういう場所だったって いうのが大きいです ねなんかあったかエピソードありますそう ですねあかいエピソードで言うともうあの ま普段から感じてるんですけどこうまま待 ありまカもそうかもしれないですけど待あ りっててやっぱり人とあったら結構会話が もうすぐエンカウントしたらすぐ会話が 成り立つみたいなRP知らない人でも エンカウントすると会話がドラクエみたい に始まるんですかあ知らない人だと僕から 逆に行く人行くことが多いですこんにちは て言ってえでそれがしやすい雰囲気があり ますね [音楽] うんそういう意味では面白い街ですねうん なかおじさんの異とかだと関係人口じゃ ないいろんな人が来るじゃないですか やっぱり街の人とかってこう知らない人 全然こう上ルかな感じなん気になりますね ねそんなことないって言って しまうですけれどもやっぱり伊勢はそ今は そこまで困ってないっていうのがあそう いうこと伊勢神宮があまりにも素晴らしい システムを作ってしまったおかげで危機感 がないっていうのがあこれ地元民の方も みんな言ってるんですけど20年に1回 式年仙宮っていう話を建て替えるお祭りが あるんですよねあれがあるので20年に1 回は絶対に観光ブームで打ち上がるんです よああそういうことなんだああいいな結構 面白いうんまあ1世の人たちでも冗談マで も言うんですけど20年間耐えるって言う んですよねやっぱりそ面白い企業的発展と してはやっぱりなく逆によそ者入れると なんかね怖いとかそのなんか取られそうだ とかっていう気持ちがあるのかあんまり うちの母親は静岡出身なんですけれども
あんまりさ全然認められなかったって言っ てまし地元の人たちにあんまりこんなこと 言うといのああのイメージダウンしちゃう かもしれないですけどやっぱりでもうん 地方だから全てがあったかいわけではな いっていうところはあるなと思って やっぱり僕はそれをやっぱ東京に状況して 客観的に見れるためにに5年ぐらい東京に いたからこそそれは分かったんですけど 普通に多分異性にずっといたんだったら わかんなかっただろうなと思っててていう 感じですねちょっとそれが今もちょっと 危ういっていうのはやっぱそこでなかなか 新しい文化とか法とかを吸収しづらい状態 になってるがしますうんでも文化大事です よねその文化を守るっていうのも1つ大事 なポイントだしでもそれが弊害になって るっていうのもあったりとかしてそこの バランスって難しいのかなっていう風にも 聞いてて思いました難しいですねやっぱり デザインする上でも難しいのは観光地なん で特殊経済地域なのでその土地ではすごい 魅力的に見えたりとかするお菓子は東京に 持って行ったらただの持ちかもしれない じゃないですか赤服ですねいやそれう餅 っていう人だねいや餅もめちゃめちゃ たくさんあるとか洗米とかたくさんあっ たりとかするんですけどやっぱり伊で買う から皆さんすごく伊参りに来たんだから伊 の企業のお菓子買いたいってなるんです けどこれを例えば名古屋とか東京とか大阪 で買っても嬉しいのかって言ったら なかなかそうとも言えなくなったりとか するとEC展開は難しかったりあったり新 商品を作ることは果たしてそのブランド的 に大丈夫なのかみたいなとことかがある たりとかあと元々やっぱりその観光大観光 地っていう感じじゃない時期がやっぱり 10年15年があるわけなんでその地元の 人向けのお菓子とかを作るのであんまり その県外用とかっていうことあまり考えて ないっていう感じもあるから結構そこら辺 ではデザインするの難しいなとかっていう のとか逆にリニューアルする必要ないかも みたいな感じっていうのがあてあんまりせ でもそのデザインの仕事がめちゃめちゃ あるかって言ったらそういうわけでもな いっていう感じだったりとかもしますねで もあの仕事で名古屋行くんですけどはい あのみあの三重県内で赤服はよく見るの 当たり前じゃないですかはいはいはい 名古屋駅とかにめちゃくそ赤服積んであり ますからねあそうです東京でも最近あの 日本橋に置かれるようになったのでうん うんうんだやっぱ観光客とかのお土産用な
んでしょうねそうすると うんすごい逆にでもすごいですけどねもう だから一世じゃなくて他のところでも販売 ができる力をくさん取れたってことは逆に その特殊経済の縛りを脱出してちゃんと 販売できてらっしゃるんでそこはやっぱ 企業の力だなと思ってて逆にそれを他の 企業さんたちもしないといけないのかも みたいなところは皆さんちょっとずつ相談 とかどうかなって話とか聞ていたりはし ますけれども ねなんかそれねさっき文化の話もありまし たけどこう こう元々あったものと新しいものがどう こう混ざり合っていくか生み出されていく かって1つテーマだななんです特に今 2008年からね日本の人口って減ってる わけででその煽りでもろにこう社会構造を 変えなきゃいけないというかはいような気 がしているんですまいろんな考え方がある 中でで新しいものを生出すっていうところ で言うとどうなんでしょうね鈴木 さん すごいのいやなんかその どうなんですかねなんかその南相馬毎週で 南相馬でこう関わらせていただいた時に なんかこうなんか1回こうちょっとなんて 言う双葉にこの前行かしていただいた時と か1回全部0になってしまったからここ からもう面白いものをどんどん作っていき たいみたいなうん感じの街ではやっぱり すごくこう文化もそこからもう作り出して いくみたいなところのこうなん だろうこうどんど行くぜっていう感じの 活気がある街とかがあのそういうのがあ るっていうのもすごく魅力的だしなんか そう放送法の魅力があってで文化があ るっていうのはすごく私はすごく魅力的な 街だなっていう風に思うのであ文化とか そういうものって大事にした方がいいなっ ていう風に思っている派なのでなんかお 正月もせとか用意したいなとかなんか ウキウキみたいなイベントウキみたいな派 なのでなんか文化がある町に行ったら なんかそこの文化に浸るみたいなところと かそのそこに行ったらこれが食べたい なんか赤服とかも東京で買うってよりは 向こうで買った方がなんか美味しい気がし てしまったりとかそういう潜在意識が個人 的にはあるのでなんかなんだろうな双方を どっちも大事にしたいけど私は新しいもの を作っていくみたいなところに今いるので 新しいものをぐんぐん出していきたいなっ ていう風にも思っていてなんかちょっと もやもやと今考えさせられています
なんかこうコロナでどこでも働けるコロナ のうんうんコロナがあってでオンラインが オンライン化がめちゃめちゃ進んででどこ でも暮らせるしどこでも働けるように だんだんなっていってるじゃないですか うんうんなんかその時のなんかこうどこに 住むっていうとこのポイントの1つにこう 文化っていうものがこう入り始めてるん じゃないかな例えば前だったら利便性が すごく強かったんだけどうん利便性がそこ までこう優先がだんだんちょっとこう 下がったというかま文化が上がったのか わかんないけどてなるとなんか地方って 面白いよなと思うんですよねうんうん うんか昨日も村の人とし村ってか移住しの 人喋ったんですけど自宅で東京の仕事やっ てるからもう飽きた時間にばあちゃんと ご飯食ってますみたいなこと言ってああ そういう働き方ができるようになったんだ なみたいなうんそうするとこう今度は文化 がちゃんとある地域って強いなと思いつつ うんうんうんそれ魅力ですよねすごいその 地域の魅力文化って魅力 うんいいななんでそんな文化魅力なんです かえそれ地域側からするともう人によって はいやそんなめどくさいことやだっていう わけですよああえ入りづらいのは正直 難しいなと思っちゃいますだからちょっと 地域に対してのハードルがその文化によっ てあると思うんですけど逆になんかこう 地域でこうこう薄く見てしまうとどこも似 てるところて結構多くてちゃそうですよね うんから うんだからですかねっていう風にはだから だからだからだからなんかこう文化がある となんか1つ飛び抜けて見えるというか 特徴として出てくるからなんかこういうの がこう人を作ってる文化によって人が作ら れてるような気もするのでなんかその文化 を大切にしてる人たちもいいなとか思っ たりとかそういう風習によってなんかその 人たちと関わってきるんじゃないかな みたいなきっかけにももしかしたらなっ たりとかするのかなっていうところで結局 私は人にきついちゃうんですけどなんか 文化を返してその人たちがなんか暮らして るっていうのも見えるので魅力だななんか こう文化ええなエピソードってなんかあり ますええなんかえなエピソードは正直 あんまりないんですこれから作っていき たいです憧れがあるって感じちゃ憧れは ありますねえでも結構伊勢人宮とかよく ちっちゃい時行ったりとかしてましたお 部屋がそういうの好きだからかななんか イベントごとは大切にするとかこういう
風習とかは結構大切にする家庭ではあるの でうんうんそっかま逆にそうか里山でなん かこう野山を駆け巡ったとかそこでお祭り をしたみたいな経験がないからあそうお 祭りしたいすねさととなんかあがれる みたいながあるんですあるかもしれない ですああ祭りいいですねと思ったりします ちょっとマンションの中庭でちょっと スーパーボールスクイしかしたことない ぐらいなのでちょっとなるほどやりたい ですねじゃそんな鈴木さんにちょっとず さんと斎藤さんうちの村のあうちの地域の これマジ推しですみたいないですかえそれ ちょっと画面共有していただいて伺っても いいですかちょっとあのこれ画面共有 いただいてもよかったりしますか多分ず さんの スライドあなるほど どんど年末行事あそうですねそうだこれ 忘れてましたね全然すいませんこれあった 思い出して振った のですういです言わなきゃよかった ありがとうございますそうですねじゃあ ちょっとあの話しましょうえっとですね ちょっとこれノートにもちょっと実は書い た宣伝みたいになっちゃってすいません あの書いたんですけど異性の伊勢人軍の 年末行事でドンドびって言ってこの写真に あるようにあの伊勢神宮内でこの焚き火 焚いてるんですよねでま結構その年末の えっと神宮参拝のためのま明りでもあ るっていう感じで使われてるあの大かりビ 的な えっとなんだろう利用方法されてて地元の 人たちにはドンドビっていう風に言われて てでちょっと多分これ全国各そうなのか わかんないですけど地元の僕らは絶対に このドンドビで使われてるこれこの日で 持ちを焼くっていうことをするんですよね これ年末にしかないので本に3うんしか やってないのででこのねあの餅この伊勢神 グ内でこれ焼いた餅食べるとなんかあの 病気にならないとか健康でや1年健康で やれるみたいなところがちょっとどっから か諸説探せなかったんでわかんないです けどていうことは地元でもみんな言ってて みんなそれ食っててであの県外から来た人 たちは持ちをてっきり配ってるもんだと 思ってるから結構地元民の方にこの餅って もらえるんですかって聞かれるけどみんな いやみんながこの家で各自この持ち焼きの 網を自分で作ってきて焼くっていう行為を していますねこの左にあるのがあの伊勢人 あの下の方での結構最初の入り口の大きな あの場所なんですけど本当はもっとこれ昔
は高く て3M行かないぐらい2mちょいぐらい まではあったのかなぐらいの高さまで本当 に組んであって高かったんですけどあの 恐怖がめっちゃ吹いた日があってあの やばいぞ伊勢神宮の森に火が燃え移るって なって年々小さくなっていって今は本当に 1.5mぐらいになちゃったのかなぐらい な感じになってますねっていう感じがある のでで年末多分この行事知らないと多分 あのわかあの県外の人たちに情報発信 なんて1個もしないのであの知ってる人 たちだけしか分かっわからないのでもしも 今年のね年末あともだいぶと360何日も ありますけどあの伊勢神宮回る機会がある のは31日このどんどにあたってできれば 持ち焼く機会と持ち持ちを持ってきて もらうとさらにその文化的なイベントとし ては体験できるかなという風に思います うん素敵ですね敵私きつい時実家父の実家 が愛知なんですけどあはいはいはい伊勢人 ぐに年末年始行きたいとか言ってあのその 地元じゃない母と行きたいとか言ってたん ですけどなんかコからやめときなさいとか 言っておばあちゃんに言われて行けたこと がないのでちょっと今度行ってみたいなっ ていう風に思いましたですねめっちゃコ からあのおか横長とかがある内空っていう 方が多分よくテレビとかで映るんですけど 地元の人たちもあんまり多分内国って人は 少ないんじゃないかなと思っていや本当に もうめっちゃ混むからこんな年末まで 人込みに行きたくないと思ってうちは下 っていうもう1個の方にはいはいはいそう なんですねちょっとちらっと言ってみたい ですね社会人にもなったので言ってみたい ですぜひぜひはいありがとうございます はい斎藤さんは先ほど あえてですね私はこの1000年続く文化 とかではなく割と最近の文化を紹介しよう かなと思います多分このあの深い文化に ついてはより道さんだったり麻さんが うまくPRしてくれると思うので私実は 合唱団に入ってまして地域のと下は20代 上は91歳の合唱団なんですがあのここに 文字で書いてある心地のいい距離感があり ますっていうのはこれは合団だけではなく てこの地域柄なのか本当にこう 心地いいというかあんまりこう近づきすぎ ないしこう逆に離れすぎてもいないみたい な距離感があってですねまそれが良くて 私自身合唱ずっとやってたというわけでも なく中学校の12年間ぐらい見部でうん やってたですがたまたま地域のあのお姉様 からお声がけいただいてです
ねそこから入入団をしてあの合唱週1回 練習をしてで年に1回大きなステージ今年 あ去年は600人から700人の間ぐらい の人が来てくださったんです がなんかそういった経験もできてですね いろんなこう地域の新しい文化ですねこう いうのに触れてますなんか結構そういうお 誘いが多いですねなんか何々してみない いいとかいろんなこう体験ができる新しい 世界が見れるような地域になって ますすごい こんな面白い社会社会人サークルみたいな 感じそうですねま社会人サークルに近い ですかねま地域の合唱団ですねうんうん うんうん結構皆さんと会ってご飯行ったり とか関わること多いんですかあそれがま みんなとこうご飯を行くっていうよりはま 何人かで行ったりはするんですけど程よい んですよそれが週1回集まってこんなに 歌うのにその後解散みたい ななるほどなるほどそれがさっきのの話 伝田さんとかの話にあった適適度な適度な 距離感とかそうなんですすごいこう適度な 距離感です素敵めちゃくちゃいいですね すごいめちゃくちゃ大規模な発表会 びっくりしましたいいすね素敵ですござい ますじゃあちょっと最後 に田さんも文化あってもいいですかうんか という ことそもそもねうちの村はこうどうも歴史 が怪しく てさっきもありましたねなんかこう色々 調べると本当かみたいなで多いんですけど あのある意味フィクションの村みたいな ことあるんですけどまで色々こう掘って いった時におもろいなと思ったのがあの カ村とかま小田もそうなんですけどある エリアがアクマっていうエリアなんですよ はいはいでアマって実はア語だっていう説 があってええアマ高原ってすごくなだらか な軽したいなんですけども実はそのアクマ ってアヌ語で えっと横わるってい味があるらしいんです よねうんそうで実はあのこう東北恵があ 東北の人がこう閉廷されていくわけなん ですけどその文化が実はまだこう桂とか 東北にはま全国にもあるかもしれないです けども色国残っていて縄文文化って最終と あとま基本文化じゃないですか農作じゃ なくてで風米は作ってんですけど1年間が 12月に吹のを取り始めて3歳取ってで梅 を取ってで全部塩漬けにしたりとか保存色 にしてでキノコ取ってもそれも保存色にし て冬に食べるっていう山と共に生きてる あってでその暮らし方って実は縄文人の
暮らしに近いじゃねみたな話をすることが あってそ超面白いなと思ってなんかこれ だけ世界中でSGSGてなんかかっこいい こと言ってんだけどいやいやいやいや みたいなうちの村それ何万年かくらやって ますみたいなこってすごく面白いなあと 思っていてでこれ本当にこう普通カの日常 の景色なんですけどうちの民泊に来た人が 民泊の大家さんと一緒に吹の川を向いてる まさに吹とかも取ってきて大がで茹でて うんで皮向いて塩漬けにして後で食べるん ですけどなんかこういうものが普通に見え るっていうのはそう面白いなと思っこれ 全然もうカだけじゃなくて双バグどこにで もある景色だとは思う なんかそうやってみるとすごいこの日常の 景色って超楽しいななんて思いますうん うんうんすごいこの日常が私的には ちょっと非日常なので素敵めちゃくちゃ いいですよねあ鈴木さんこの3人の プレゼンのどこに行きたいですかえそんな 難しすぎるあじゃあ迷ったら全部行くしか ないですねそうですねそうですね発に伊に 行ってでち寄り道があるのであの適度に 南相馬になるほどなるほど はいで桂村のあのあれか本当かどうか わからない話を聞きにお酒飲みに行きたい と思いますあ行くって言いましたねはい 行き ますぜひぜひあじゃそん時にあの伊勢の 赤服買ってきてくださいあ分かりました あのばあちゃんたち10人くらいいるんで ちょ10箱くらい買ってきてもらえると 助かるんですけど中に届けなきゃそう赤服 賞味期限2日なんでしたっけあれねそれ くらいですね本当にちょっと小分けもでき ないお土産として有なんでいやおいしい ですめちゃくちゃ好きです美しいなんで 鈴木さんはあの伊勢出発であの日本銃弾の 旅をお願います確かににちょっと頑張ろう 分かりまし たちょっと行きます今年今年中にはい伺い たいと思いますのでその時はよろしくお 願いしますはい皆さんすごくはいお時間も はいあというまでもうこんな時間になって しまいましたが時間になってしまいました がまた はいそれぞれのちに私は迎えに行きたい なっていう風に思いましたありがとう ございます敵なお話はありがとうござい ましたはいちょっとまだまだお話聞きたい ところなんですけれどもトークパートは これで終了とさせていただきたいと思い ますはいここで深海を行司会進行司会に 移したいと思いますはい皆さんお話
ありがとうございましたありがとうござい ますもさんもありがとうございます私も ずっとカメラオフでずっとニヤニヤし ながら皆さんのお話を聞いてました ありがとうございます本当にあっという間 の時間でしたねと最後に皆さんのお知らせ をさせていただければなと思い ますはいじゃあ下さんからお願いし ます忘れてた お知らせが2つえっとごめんなさいえっと 勝村のその調査さっきの明治大学のそなん ですけども調査報告会が えっとちょっとこ年間違ってんですけど 2023年じゃ24年の1月29日に東京 である予定だったんですがおかげ様で50 席全部埋まりましてはい あの はい来れないんですけどもまこんな感じで やってるんで是非カに来てくださいって いうのとそん時にですねうちの民泊あの ちょっとね人手が足りないんであのモを 募集してるんですよ民泊の管理人やって くれたら往復の交通費とあとお小遣い 4万5000円あげるんでみたいなはいで テレワークもどうぞご自由に仕事としては あの朝晩掃除してって感じなぐらいしか ないんでどっちかつうと滞在してもらって 村の人と仲良くなってほしいっていうとこ でやってる制度なとまうちの手間がない ようにってことでやってますちょっと気に なる方いたら是非あの山森カとかで検索し てきてもらえれば嬉しいかなと思います はい以上ですありがとうござい ます続いてはおじさんですねお願いします えっと先ほど結構あの田さんも鈴木さんも ささんも文化的な話文化があると面白いよ ねって話があってちょうどあの宣伝し やすいなと思ってえっとですねあのイシ マップっていう実写サービスちょっと2月 の中頃にリリースしようかなっていう風に 思ってましてまな簡単に言ったらえと マップとブログ機能を掛け合わせたみたい な感じで私がノートで書いてたりしたあの 伊勢島のちょっと日知な情報だったりとか 文化とか地形的なところから来るような 情報をま実際伊勢島の場所で言うとここ みたいなところと合わせてあの確認でき るっていうサービスをえっとリビュー しようと思ってますまなんで結構あの 伊勢神宮遺跡て伊勢神宮参って何も他ない みたいなことは結構ヒアリングし中で たくさんあったのでこれで結構色々調べて 読んでもらうと結構そのなんでもないただ の意もその読んでもらった人だけには すごくなんか魅力的がある目的地になっ
たりとかすると思うんで結構そういう文化 とかは伊勢島にたくさんあったりとかする のであの伊勢島に来る際はちょっと使って あの行っていただけると嬉しいかなという 風に思っております はいありがとうござい ます斎藤さんですねお願いしますはいはい とこれは私のあのあのデザイン事務所の アカウントなんですけどもま表現から家 繋がる家つぶつぶていう場所なんですが アート系のイベントを行ったりだとかま 本当にアートっていうとちょっとあの 小難しいかもしれないんですが本当地域の 人が来てこう絵体験をしたりだとかなんか そういう気軽な表現をあのできるような場 にしていきたいという風に思ってるのでま イベントもあのやってますでその情報を このInstagramで発信してるので 何かこうお高にあの小高に来るきっかけに なればいいなと思うので是非チェックして いただければなという風に思ってます以上 ですありがとうござい ますちょっと寄り道からもお知らせをさせ ていただきますこのしべ比べ運営している 南相馬移住相談窓口寄道なんですが南相馬 の原町区にありますあのお電話もあと webでのお申し込みだったりっていう のもできますので是非ちょっと今日の イベント見て南相馬とかお気になったなっ ていう方いらっしゃいましたら是非ご相談 いただければなと思いますいうオンライン イベントも運営してるんですけどそれ以外 にもあの地域の方と一緒に交流する イベントだったりとかあと東京の学生の方 とかあと社会人の方向けの体験プログラム などもまた今年度も用意する予定ですので 是非皆さんより道のインスタと ウェブサイトもチェしていただければなと 思いますはいえ次回はですね2月22日な んですが今日コミュニティっていう言葉が すごく出てきたのでいいつなぎになったな と思ってすごいニヤニヤしてたんですが 地域のコミュニティと人をつぐっていうの をテーマにあの各地域でコミュニティ マネージャーとして活動されてる方々にご 答いただく予定となってます寄り道からは 寄り道コンシェルジュの小南がゲスト県 司会いう形で一緒に出ていただくので是非 2月22日もまた見ていただければなと 思いますありがとうございますじゃ最後 ちょっとやかさんも是非顔出していただい て皆さんで手を振ってお別れできればなと 思います皆さん夜遅くまでにありがとう ございましたまたあの各地域に是非遊びに あの萌が点々と回りますので私も一緒に
行けたら一緒に連れてってもらいたいなと 思いますのでよろしく
#デザイン #地方暮らし #移住 #葛尾村 #伊勢市 #南相馬市 #福島県 #三重県
◆イベント詳細◆
📅 開催日:2024年1月22日(月) 19:30~21:00
🎤目次🎤
🔸🔸🔸オープニング🔸🔸🔸
0:01:29 イベントタイムテーブル
0:04:39 自己紹介 📌詳しくはコメント欄へ!📌
0:6:25🔸🔸🔸私たちの取り組み、しゃべくらべ🔸🔸🔸
0:6:36 福島県葛尾村 葛尾の村人とは、”葛尾が好きな人”
0:13:12 三重県伊勢市 デザインで企業をサポート、”地域を盛り上げる”
0:19:43 福島県南相馬市 人と人を繋ぐ、”プロジェクトマネージャー”
0:47:23 🔸🔸🔸コミュニティとは?🔸🔸🔸
0:47:30 福島県南相馬市 暮らしの延長線上、“目の前の人を大切にする”
0:48:42 三重県伊勢市 ぼんやりと目的をもつ人たちが集まり、“まちになる”
1:49:43 司会進行 人を中心に、“集まる”
1:07:04🔸🔸🔸地域のイチオシ! しゃべくらべ🔸🔸🔸
1:07:39 三重県伊勢市 伊勢神宮年末行事、“どんと火”
1:10:53 福島県南相馬市 地域の合唱団、”心地の良い距離感”
1:13:15 福島県葛尾村 山とともに生きる文化、”持続可能な日常”
1:17:44 🔸🔸🔸おしらせ🔸🔸🔸
1:17:50 福島県葛尾村
葛尾村100年プロジェクト 調査報告会
YAMORI募集:施設について
1:19:08 三重県伊勢市
note:https://note.com/cronnaua/all
1:20:18 福島県南相馬市
粒粒Instagram: https://www.instagram.com/tubutubu_odaka?igsh=MWo1OW92d3VpNGZtZg==
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📌登壇者
福島県葛尾村
📍下枝 浩徳(したえだ ひろのり)さん
・・・1985年生まれ、福島県葛尾村出身。一般社団法人 葛力創造舎 代表理事。東京電機大学、東京電機大学大学院にて地盤工学を学び、海外で井戸掘削を行う企業に勤務し、技術者としてコミュニティづくりに携わる。2011年にUターンし、国会議員秘書を経て、一般社団法人葛力創造舎を設立。現在は被災地域における住民の幸せの再生に取り組む。
▶️FB:https://www.facebook.com/hironori.shitaeda/
▶️インスタ:https://www.instagram.com/shimo0516/
三重県伊勢市
📍小津 創太朗( おづ そうたろう)さん
・・・1998年生まれ、三重県伊勢市出身。有限会社小津 取締役、サハンジデザイン 責任者。伊勢志摩の教育機関に美術教材や文房具用品を販売する卸業を100年以上経営している。2022年から企業向けの事業としてサハンジデザインを設立、現在は東京と伊勢志摩の2拠点でデザイン制作を行う。地元のネットワークやデザイン制作のスキルを使い、伊勢志摩の企業を観光と共に盛り上げるべく活動中。
▶️note:https://note.com/cronnaua
▶️Instagram:https://www.instagram.com/oz.illustrator_design/?hl=ja
▶️X:https://twitter.com/ozyozozyzo
福島県南相馬市
📍齋藤 亮太(さいとう りょうた)さん
・・・1995年生まれ、福島県会津若松市出身。marutt株式会社のプロジェクトマネージャー。福島大学の「むらの大学」をきっかけに、川内村・南相馬市を訪れるようになる。3年生のとき、小高ワーカーズベースにインターンとして参加。大学では、地質・地下水を専攻、卒研でウガンダの井戸水の調査を行う。大阪府にある建設コンサルタントに2年間勤務した後、小高区に移住し、現在はデザイン事務所に転職。
▶️FB:https://www.facebook.com/profile.php?id=100005574007869
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しゃべくらべって?
2022年9月から始まった、福島県南相馬市から日本全国の地方を繋ぎ、実際の移住者の等身大の暮らしを ”リアル” に語って頂く、視聴型オンラインイベント。昨年は、東北3地域や福島県浜通りの3市町村とコラボレーションし開催しました。2023年もシリーズとして、日本全国様々な地域とコラボレーションしながら、地方の魅力を発信しています。
Vol.1〜Vol.16のアーカイブは以下リンクからご覧いただけます。
https://www.youtube.com/@UCXn_TIJv4yqflXu1-b1DhvA
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運営:MYSH合同会社/みなみそうま移住相談窓口 よりみち
☑️ HP▶︎ https://minamisoma-yorimichi.jp/
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