【4】路線バスで沖縄本島一周の旅 4日目
[音楽] こんにちはジオです本日の動画は路線バス で沖縄本島一周の旅4日目になります前回 3日目は国神村頭でやってまいりましたが 本日4日目は同じく国神村スタートになり まして本島東海岸を南へと下ってまいり ますそれでは本日もよろしくお願いいたし ます改めましてこんにちはファジオです 路線バスで沖縄本島1周の旅4日目で ございますが本日は少しゆっくり目の スタートでございます朝10時過ぎ国神村 あからスタートしてまり ます前日3日目は名羽をスタートいたし まして大木村国上村へと入りまして本島最 北端毛先を通過奥からソスまではバスが なくとこでつなぎましてその後またバスで 最終的には穴でやってまいりまし [音楽] たさて本日最初に乗車いたしますのは国神 ソエバス東線荒田からアまで乗車して まいります朝の光の中ヤバの無料バスは 進んでまいり ますそしてこの辺り右手にアガーデン ホテルが見えてまいりました昨日はこちら のホテルに宿泊をいたしましたがこちらの ホテルの映像も番外編でお届けできればと 思っており ますこの辺り左に入りますとヤンバル クイナ生体展示学習施設がございますが こちらでは生のヤンバルクイナを見ること ができ ますこの辺りアキ辺というのは ヤンバルクイナの交通事故多発区間で ございますということはヤンバルクイナの 出没が多いそんな区間ということでござい ますそういった区間を過ぎましてバスは 赤江と到着いたしました国神ソバはこのア で折り返しまして本島西川ヘト内へと 向かってまいり ますアもここまでの他のバス停同様共同点 の前がバス停になっており ますこのああ共同点も伺ってみたかったの でございますがこの日は月曜日で定休日の ようでござい ます このア共同店の前剣道と川を挟みましてア の集落が見えておりますそして集落から山 を登ったあたり母星の歌にも出てまいり ますアのマハタでしょう かただいま映っとおりますのは赤川沿いを 少しはできます朝川と福川が交わるあたり 川のほりでございますこちらにございます のが節のでござい ますタや ムスカ沼町
やるアの小高い崖の周辺は互いの心を 寄せ合う場所で浮の松の下は行こう場所で あるとそんな歌詞の解釈は様々でござい ますが男女の恋の歌でござい ます解釈によりましては大人な男女の恋の ようにも思えたりいたしますが現代は ドラマや映画など映像やセリフで全てを 伝える時代でございますだからこそ歌の 歌詞とその舞台であるを見ながら男女の 恋い物語を想像しながら景色を楽しむのも いいのではないでしょう かちなみにこの集落から山を登った辺りに 赤平バンタ公園がございますが今回はこの まま先へと進んでまりたいと思い ますさてさらっと先へと進んでまりたいと 思いますと言っておりますが本日この先の ルートでございますがただいまご覧いたい ておりますマポのようにここまでからア まではバスでやってまいりましたがこの先 アから東村高えまでそしてさらにその先 東村アメから名市あまでの区間はバスが ない区間になりますこの区間をどのように してクリアしていくのかが本日のポイント になりそうでございますということで ございますがとりあえずは阿野共同点を出 まして次の目的地へと向かって歩き始めて おり ますこの辺り歩いておりましてものどかな 光景でございますがただいまご覧いただい ております写真は1959年頃のアの様子 でございます道路ができたり変わった光景 はございますがこの頃の思かけも結構感じ れる風景でござい ますこの後まずはこの先にございますヤバ パイナップルの丘道の駅阿江と向かって まいります距離は3km程度かと思います が一気に高定差150mほどひたすら登っ ていくような感じになるのではないかと 思います昨日に続きましてヤバの森へとお 邪魔するような気持ちで歩いてまりたいと 思いますこの辺りはまだ集落と言いますか 平地の部分でござい ますしばらく歩いておりますと右手には 運動場が見えてまいりましたこちらは赤の 小学校のよでございます地図を見ますと この小学校過ぎますと集落は終わりまして 一気に森の中へと道は入っていくようで ございますちなみに集落を歩いておりまし てもを見ましても小学校はあるのですが中 学校が見当たりませんネットを見ますと 国上村には中学校は変に一個あるだけの ようでございますこの辺りの子供たちと いうのは中学生になりますと反対側西海岸 のヘトまで通っているのでしょう か国神そめバス東線の朝一便というのは
素数を7時20分に出ましてあそしてこの アもありましてトナへと向かう便ので ございます通学の足としても地元には 欠かせない路線なのかもしれませ ん先ほどお話いたしました通り小学校過ぎ ますとご覧の通り早速左右を木に囲まれた 風景になっており ますただ進行方向右側に歩道あよでござい ますのでこの辺りまだ安全に歩けそうな 雰囲気でござい ますとは言いましても歩道の上には固形の ようなものがありましてそれがまた アスファルトの上に天然のクッションの ようになおり ますいやこれは昨日3日目に徒歩で歩き ました奥からソスの区間とはまた同じヤバ の山の中でも少し違った光景でござい ます奥からソスの区間というのは山という か森というか木々に囲まれました表現は 難しいですがドラな空間と言いますか そんなイメージでございましたがこの辺り というのは湿気多くジャングルっぽい木々 の中にいる感覚と言いましょうかウエット な空間でございますこれは映像では伝わり づらいところかもしれませんが流れる空気 が少し違う気がいたしますこの辺り右下を 見ますと緑が地面を折っておりまして 分かりにくいですが結構急な斜面になって おりますそして左を見ましても上に向けて 急斜面でございますこのような急な山の 斜面に無理やり道を通したような景色で ござい ますそんな道でございますので急斜面を 駆け上がるかのような勾配の上り坂が続い ておりますそしてでこんな山の中にも電柱 はございましてこちらには開発41mと 書かれておりますここまでアの集落を出て まだ10分も経っておりませんがこの高さ まで登ってきたようでございますそして その横にはヤンバルの森でおなじみの看板 国有林の看板が見えており ますこの登り坂昨日歩きました区間よりも 勾配という面ではこちらの方が奇上りに なっております比較的軽車の緩やかな ところでサムネールの撮影をしております がそれでもこの勾配でござい ますそれではさらに先へと歩いてまいり たいと思いますこの辺り木々の隙間から この撮影時は真夏でございましたので真夏 の対応が入ってきております柔らかさは 感じられない真夏の太陽の光ではござい ますがコビというのは見ためいもので ございますただこの辺りの道は湿気が多く てじとっとした空気の中に太陽が照り付け てくるようなそんな感覚でございますただ
昨日の歩き区間よりも歩道がしっかり 歩ける状態でございますのでその点は安心 して歩けるのでございます少し勾配を登っ てまいりますと道を切り開いた部分という のは木がございませんので太陽の光が 照り付けてまいりますこの辺り右手には森 に入っていくような道がございますが Googleマップで言ますと森の中に 入りまして最終的には森の奥で道が途てて しまっております一般の方が入っていく ような道ではなさそうでござい ますそしてこの辺りになりますとだいぶ ジャングル感も失えてまいります木々の 光景と夏の対応がコラボレーションして おりまして綺麗でございますとは言いまし ても普通に考えましたら十分山の中の景色 ではござい ますそしてこの辺りで奥から23kmの キロポストでございますやたった23km 距離にいたしますと那覇から小差くいの 距離でしょうか普通でございますとバスに 乗っていても車に乗っていても1時間とか そんなレベルの移動でございますが奥から ここまで来るのにどれだけの時間と体力を 使っているのかというのを考えますと都市 部の交通もそして車やバスなどの移動手段 この便利さは何とも言えないレベルで ございますただ元々は沖縄の都部もはるか 太鼓はこのヤンバルと同じような景色だっ たわけでございます自然をなくしていくの と同時に引き換えに手に入れた便利な人の 生活何とも考えさせられる瞬間でござい ます実際に本島南部町にございます港川 遺跡ではヤンバルクイナや毛長ネズミなど の化石なども見つかっておりまして本島 南部もはるか昔はヤンバルの森のような 場所だったと推測されますそれが今や ヤンバルでも絶滅が危惧されているので ございます車で通り過ぎておりますとそこ まで考える時間というのはなかなかないの かもしれませんがこうやって歩いて ゆっくりと通とそういったありも考えさせ られる時間でもあるのでございますさて この登り勾配も一段落しましたでしょうか 少し平な場所にやってまいりましたそして 右手にはパイン畑が見えるようになって まいりますということは次の目的地まで 近くなってきたということではないかと 思いますしばらくうそとした景色を歩いて おりましたのでこのような明るい開けた 景色というのはめちゃくちゃ安心感のある 景色でございますこういった感覚街中で 暮らしておりますとなかなか感じない感覚 かもしれませんそしてもう1つ久しぶりの 横断歩道でございますこの横断歩道も赤小
学校前の横断歩道依頼ではないかと思い ます横断歩道を渡りながらやっと人の存在 を感じることにこんなに安心できる経験と いうのもなかなかないのではないかと思い ますそして左手に見えます道の駅ア 出入り口注意の看板次の目的地が近くなっ てきた実感がいしますが昨時間近い徒歩を 経験しておりますので終わってみれば確か に配は急でその点は過酷でございましたが 想像していたよりも早かったなという感覚 でござい ますそして道を渡りまして目の前に広がり ますパイン畑この辺りから東村というのは パインの山地でございますこの後私のバス 旅はその東村へも向かってまいり ますア共同点から徒歩でやってまいりまし たが次の目的地到着のようでございます [音楽] 続いてやってまいりましたのは道野駅 ヤンバルパイナップルの丘あでございます こちらは2022年3月にオープンいたし ました現在沖縄で1番新しい道の駅で ございまして今まで沖縄にありました道の 駅とは違ってたくさんの利用方法のある そんな道の駅でございますまだ新しい施設 の中に入っておりますがこちらが食事が できたりお土産などが購入できます本体等 その他にもコワーキングスペースや木工棒 のあります交流等さらにリラックス スペースがあります観察等さらに道の駅で ありながらキャンプなどができたりいたし ます芝生広場このような像に分かれており ますちなみにこの施設の詳しい紹介という のは以前このオープン直後に公開をいたし ました動画がございます欄からご覧 いただけますのでそちらを参考にして いただければと思います今回はこの本体等 の紹介とこちらでお昼をいただきまして からこの先のルートへと進んでまいりたい と思いますそしてこちらのカウンターには ジャカ炎が選ぶ一義道野駅グランプリ 2022沖縄県総合1の盾が飾られており ます沖縄県内不道の人気の道の駅巨大屋今 人気急上昇の道の駅ギノ沢さえての受賞と いうことになるでしょうか そしてこちらの道の駅にはシャワーも設置 されているようでございましてシャワーに タオルレンタルもあるようでござい ます一旦本体と出てまいりましたがこちら にはテラスがございましてテーブルと椅も 置かれておりますこちらで休憩をしたりお 食事をしたりすることもできます目の前に 広がるヤンバルの森を見ながら休憩お食事 というのもいいものでござい ます
そしてこの先は有料のエリアになりますが 観察とヤバの丘ブランコがございます そしてこの森を隔てた向こうにはキャンプ などができます芝広場が見えており ますそして一旦本体灯から入口側に出て まいりましたがこの横に階段がございまし てここから本体東の屋上へと上がることが できますそしてこの屋上には海と丘の展望 台がございます [音楽] 本体灯の屋上へと上がってまいりました こちらからは入口から駐車場前の剣道が 見えておりますこちらは反対側の景色で ございますが交流灯が見えております そして緑の森の奥に海が見え ますそしてさらにキャンプなどができます 芝広場も見えておりますそして交流島の 屋上にはヤバの丘ブランコががございます がこちらは大人のブランコということで ございまして乗っていられますとヤバの森 を目の前に見ながら壮大なブランクを 楽しむことができ ますこちらは過去の動画で私が実際に ブランクを乗った形式で動画をお届けして おり ますこのようにブランコに乗っております と今にもヤバの森に飛び込んできそうな そんな感覚を味わうことができ ますさて映像は本体とと戻ってまいりまし たがこちらではお土産物などが売られて おりましてやんばる地域の様々なものが 並んでおり ますこちらに並んでおりますのは沖縄宝島 マップと書かれており ますその横には三振なども並んでおり ますそしてさらにこちらは琉球松の コースターと書かれておりますがこういっ たものも売られており ます それではこの後はこちらの中にございます カフェレストランチュラサでお昼を いただいてまいりたいと思い ますそれではメニューを見てまりたいと 思いますまず上の段から沖縄県産虫取り プレート 1200円さらにその下の列に参ります左 から沖縄県産塩焼き プレートそしてその隣にはバチーズカレー さらにヤンバルカレーと続き ますさらに下の列に参りますとワッサンド と変われておりますこちらには沖縄県産 チキンワ サンドさらにその隣厚焼きタポワ サンドさらに右側に参りますとたっぷり ポテトワッサンドと続きますさらに
ドリンクのメニューと続きまして左の ページには道の駅限定と書かれております パイナップルスムージー&ケーキと書れて おり ます下には写真付きでメニューが書れて おりましてヤンバルパイナップルスムージ さらにヤンバル台湾式パイナップルケーキ と続き ますさらにはヤンバルプレミアムマフィン セットというのもありよでござい ますこちらはパイン&国東マフィンベニー アンカスタードマフィンシークス&レア チーズマフィンと書かれており [音楽] ますちなみにこちらの 注文はセルフオーダー付になってるようで ござい ますこちらの機械から注文いたしまして 注文が進みますとこのモニターで呼び出し 中に自分の番号が来ますと出来上がりで ござい ますさて今回私が注文いたしましたのは 沖縄県産虫取りプレート1200円で ござい ますさてプレートの上には虫取りにライス さらには色とりな付け合わせが乗っており ますこちらの虫取りを3種の垂れで いただくようでござい [音楽] ますそれではカフェレストランチサの沖縄 県さん虫取りプレートいだいてまいりたい と思いますまずは汁物でウォーミング アップホッする味の汁物をいただきながら まずは何からいただこうか考えており ますまずは小屋からいただくようでござい ます薄く切られました ゴーヤいただきますと柔らかくされており ますがこちらはゴーヤーそのものの味と いった感じでございます特に余分な味付け はないようでござい ます続きましては人参をいいてまいります 見た目一見しりしりのようにも見えますが お味の方はいかがでしょうかこちらは いただきますと酸味のあるピクルス的なお 味でございましたがちょっと異を疲れまし たがおいしいですそして続きましては 虫取りをいいて参りますこの虫取り3種の タレでいただくようでございますがまず1 種類目のタレでござい ますいただきますとこちらは味噌だれの ようでございますこれがあっさりした 虫取りによく合いますこれはめちゃくちゃ 美味しいですこれは私がかなり好きな味で ござい ますすかさずご飯を口に運んでおり
ますそして続きましては2種類目のタレで ござい ますこちらは何でしょうかソースに浮かん でるのは唐辛子でしょう いただきますとスイトチリソースのようで ございますこれも虫に絡んでおいしいです お肉にスイトチリというのは鉄板と言って もいい組み合わせでござい ますそしてご飯の方でございますがご飯の 上にはガーリックチップが乗っておりまし てこれがまた味にアクセントをつけてくれ ましていい仕事をしており ますそして最後3種類目のタレでござい ますこちらのタレは見た目醤油系のタレ でしょうかいいてまいりますますと醤系の タレに酸味がございましてこれはさっぱり といただけるタレでございます3種類の タレをいただきまして私が個人的に一番 好きになったのは最初にいだきました味噌 洗でございますあっという間に食べ進み まして最後の一口になっております最後は お気に入りの味噌だれでいいております ちなみにこの味噌だれ虫取りにも合う そしてご飯も進むといった感じでもう言う ことなしでござい ますカフェレストランの県さん虫取り プレーと完食のようでございます今日も 美味しくいただくことができましたどうも ごちそうさでし たそれではここで動画をご覧の皆様にお 知らせでございますこの先の区間高山まで の区間でございますがかなりの3幹部を 取るルートさらに私の使用している携帯 キャリアのエリア外の地域となっており ますそのため安全も考慮いたしましてここ でお助けワープを使いたいと思います [音楽] ただいまご覧いただきましたようにここで お助けワップ発動でござい ます今回のバス旅のルールの中に全工程の 中で1度だけ次のバス乗り換え場所まで 好きな移動手段で移動できるお助けワープ が使えるというルールがございますここで お助けワープを使いまして次のバスに乗り ます高製まで車でのワープをしてまいり たいと思います 本当でございますと次の間もどこで繋ごう かと思っていたのですがただいまご覧 いただいておりますように現在時から少し 進みますと私の携帯はエリア街の地域に なりましてこは歩くべきではないと判断 いたしまして次のバス停がございます東村 高山までのワープの使用をしてまいります この辺りを右に入りますとアダムヤンバル マの森方面へと行くことができますが当然
私はこのまままっすぐ進んでまいります そして辺りはまたすっかりヤバの山の中と いったそんな風景になっておりますがこの 辺りもヤバクナなどに注意して進んで まいりますこの辺りで左手にはまたメソで 森と水と安らぎの里と国神村へと看板が出 ており ますこの看板を過ぎましてしばらく進み ますと長かった国神ソともお分れでござい ますこの辺りでどうやら東そと突入のよう でございます 東村に入りましてこの先しばらくはヤバの 山の景色といった感じでございますがその まま先へすいますと少し景色は変わって まいりますこの辺りで右手にフェンスが 見えてまいりましたがこちらが米軍北部 訓練場でございますこの北部訓練場で ございますが国神村東村にまたがります 沖縄県内最大の米軍演習場でございます こちらではゲリラ訓練やジャングル訓練 などが行われてるようでございますちなみ にただいまご覧いただいておりますのは 環境省のヤバ世界3のパンフレットの地図 でございますが地図のオレンジの部分が 世界遺産対象の区域そしてグレーの部分が 北部訓練場でございますまさにヤンバルの 世界遺産に隣接一部分は世界遺産の真ん中 に食い込みよに位をしております今私が 住んでおります辺りはこのグレーの部分 北部訓練場の辺りを通過しておりますそう いった区域を過ぎますと前方に開けた場所 が見えてきましたこちらを左手に入って まいります次の目的地到着のようでござい ますこちらでお助けはプ間終了でござい ます建物には山野駅と書かれております こちらが山野駅高え売店高え特産品直売所 でござい ますこちらにバス停がございますがここ から東村コミュニティバスが出ております ここからはまたバスに乗って南へと進んで まいります山の中の気持ちいい雰囲気の バス性でござい ますのどかな雰囲気の中小さなバスでの 看板素敵な光景でござい ます山野駅高店でございますが通常ですと 物資品などが売られているでしょうかただ 本日はシャッターがしまっており ますこちらも月曜日は定休日のよでござい ますこの撮影日が月曜日でございましたの でこの辺りの共同点がことこと定休日で ござい ますこちらには東村の案内が書かれており ますが花と水とパインの村と書かれており ますこちらの地図を見ても分かりますよう にヤンバルの森と太平洋に囲まれた自然
たっぷりのリチさらにはダムや川などの水 のある場所も見られ [音楽] ますさらに右側を見ますと村の花はつ毎年 3月に行われますつ祭りは圧巻でござい ますちなみに2021年のつ祭りの動画は 概要欄からご覧いただけますさらに孫の鳥 は野口ゲラ村の木は昼田層でございます 今朝湾の広林は国の天然記念物に指定され ております走行しているうちにバスが到着 いたしました続いて乗車いたしますのは 東村コミュニティバス高店前から平共同ワ 店前まで乗車してまいり ますこちらのバスもコミュニティバス らしく個人まりとしたバスでございますが ほぼ村民のためのバスといった感じ でしょうか運賃は無料で乗ることができ ますバスは出発いたしましたがここでお 知らせでございますこの東村コミュニティ バスはこの動画の撮影時は定期運行され てるバスでございましたがこの動画編集時 20233年12月現在は運行形態が 変わりまして平日の9時から17時半に 関しては事前予約運行になったようで ございます事前予約に関しましては会員 登録をした上で事前の予約をして乗車に なるようでござい ます運賃は無料で村民以外も利用は可能な よでございますが利用に関しては東村の ホームページでご覧いただけます概要欄 からご覧くださいバスは東村の溢れる景色 の中を進んでおりますこの辺り左手に見え ておりますのは福知ダム上流洪水こちらは 以前常用車でヤバ周の動画で立ちおりまし たが駐車場などもございまして大迫力の 景色を見ることができ ますこの辺り左手に見える海の景色も素敵 でござい ますこの辺りも右手には有林の看板が見え ております [音楽] こちらにも共同売店が見えますが乗客の 料理はなくそのまま通過してまいり ます先ほどの福知ダムの辺りではかなり 標高の高い場所を走っておりましたが左手 に見えます海がだんだん近くに見えて まいりますこの辺りまで来ますとすぐ横に は砂山が見えており [音楽] ます そして左手には漁港のようなものが見えて おりますが海辺まで道は下ってまいりまし た集落をぐるっと回ってきた後また剣道へ と戻ってまいりましたが福川海浜公園が 見えてまいりましたこちらにはキャンプ場
もあるようでございますそして次は東村 役場前を経由してまいり ます そして道の駅サンライズ東の手前で脇道へ と入ってまいり ます左手に見えます東村農民研修施設 こちらには日本一のパイン村と書かれて おりますさてバスは平共同売店前へ到着で ございますここまで乗してきてくれました バスをお見送りでございます村民でもない 私が無料というのは申し訳ない気分で ございます村民以外は全然有用でいいので はないかと個人的には思えるぐらい ありがたいバスでございまし た下車いたしましたのは平共同売店前の バス停でございます東村のコミュニティ バスは路線が2系とありよでございまして 今乗車してきたのが高え大喜線でござい ましたがこちらで平現下線へと乗り換えで ございます 次のバスまで1時間以上ありよでござい ます次の16時18分のバスが最終1本前 でございますがこれを乗り過ごすとその先 のバスに間に合わないようでございますの でここは乗り遅れ現金でござい [音楽] ますちなみにこちらの強度売店はすでに 営業しているでしょうか営業の雰囲気が 感じられませんでし た先ほどバスで通りました大通りに戻って まいりました [音楽] 道を挟んだ向いは道の駅サンライズ東 こちらでは東村の特産品が売っていたりお 食事ができたりいたします道の駅の裏側へ と回ってまいりましたこの階段を登り ながらすでに波の音が聞こえてまいり [音楽] ます階段を上がりますと目の前に砂浜が 広がり ますこちら私がヤバでも好きな浜でござい ます階のワの大きさが絶妙でございまして ヤンバルの緑と青い海に包み込まれてる ような気持ちになるのでござい ます時間もいい時間になりましてバス停に 戻ってまいりまし [音楽] た東村村西施行100周年と上りが出て おりますが2023年4月1日東村は村西 手向100周年を迎えたそうでございます さて続いて乗車するバスがやってまいり ました続いて乗車いたしますのは東村 コミュニティバス平共同売店からアルメ 共同売店前まで乗車してまいりますバスが 発車いたしまして一度南へと進んでまいり
ます車窓左手に先ほどご覧いただきました 平ビーチが見えておりますバスはこの後 平打ワをぐるっと回るような形で進んで まいりますこの辺りの海の景色というのも 素敵な景色でございます車窓に見える平湾 の反対側からバスを乗り継いでやって まいりまし たちなみにこのバスでアルメまで行きます とその先まだバスが途切れてしまうようで ございますがなんとか本日中にその先の バスの最終便に間に合わせたいもので ござい [音楽] ます平ワを回り切りますと今度はまた山の 中へと入ってまいり ます車窓右手にはまよしコーヒー園が見え ておりますそうします車には東村合公園が 見えてまいりまし たこの辺り国の天然記念物下市の古林など 大線を楽しめる場所でございます今回は 時間の関係でバスの車窓から昼を眺めて おり ますいやこの景色は圧巻でござい [音楽] ます大自然を堪能した後次するバスの到着 のようでございます到着いたしましてバス を下車いたしますこの路線も無料でござい ましたが今回この東村コミュニティバスに は本当に助けられましたヤバの山越という のはバス旅にとって最大の南関でござい ましたバスに感謝しながらお見送りで ござい [音楽] ます続いてやってまいりましたのはアルメ 共同売店前でござい ます こちらもかなり貫禄のある佇まいの共同 売店でございますが定休日なのか平行なの か分かりませんがシャッターがしまって おりましたこうやって各地の強度売店を見 ておりますと今度強度売店を巡る旅という のもやってみたいものでござい ますこから先はまたバスが飛び出る区間で ございますがもうすでにジョーカーのよう なお助けワープは使ってしまいましたので ここから先はバスが繋がらなければ歩く しかないのでござい ます ご覧のようにこの先あつまではとこで進ん でまいり ますまずは国道331号線へ向かって歩い てまいり ますさて国道へと出てまいりましたここ からは次のバス停までこの国道をひたすら 歩くのみでござい
ますこの辺り右手に見えてまいりましたの が現在は某SNSで話題になったホテル でしょう かこちらの前にもバス停の名残りのような が見え ますさらに先へと進んでまいりますがなん とご覧くださいバス停があるではありませ んかここは今までの配線のバス停とは違っ てしっかりこのバス停の名前前後のバス停 の名前も書かれており ますしかしこのバステも配線になっており ますいやこれはトラップのようなバステ跡 でございますおそらくここまで家族の路線 バスで沖縄本島1周の度に挑んだ皆様を底 へきしてきたのではないでしょう か普段年では当たり前のように目にする バス停でございますが3幹部に参りまして バスがない区間そんな時に見えるバス停と いうのはここがかかったように高々しく 見えるのでござい [音楽] ますこの辺り左手には海の景色が広がり ますが対岸には先ほどバスで通ってまいり ました差し方面が見えており ます先を目指して歩きますとキロポスト 表示がございますが国道331号線この道 をひたすら進めば本島東海岸を南か南房 ぐるっと回って中に戻る道でございますが 私はこの後浦島でこの国道331号線を バスで南下するのでござい ます右手を見ますと落石への対策でしょう か左手の海沿いにはテトラポットで並み策 でしょうか両側にこういった光景が見え ますとこの道路が過酷な環境になるのかな とそんなイメージの場所でございますが それでも海は綺麗でござい [音楽] ますそしてついについに東村を抜けて名越 へと入り ます大喜村国神村東村とヤバ山村では徒の 区間もいくつかございましたのでとこだ からこそ見える景色とこだからこそ 気付けることまずは大自然リスペクト そしてこういった場所にも道を通したり バスを走らせるそういった方々にも リスペクトでございますそんな私たちが できることというのは自然に対し謙虚な 気持ちでこのヤンバルの自然を楽しむと いったそういった観光ではないかと思うの でございますこの先落石防止の6シェット を通ってまりますこの辺りは結構ワイルド な景色でございますが前方から米軍の トラックがやってまいり ますなかったため少し避けてくれましたが もし対抗車がいたら結構近を通過していっ
たのではないでしょうかある意味歩いた からこその経験なのかもしれませんこの ロックシェッドを抜けますとその先が圧の 集落になり ます海が追いますと米軍のヘが水面近く まで硬化しておりますしばらく歩いて たどり着きましたのは名テニあのバスで ございます山川と海の3つが共存するよう な場所でござい ます道の脇には花壇のように綺麗な花が 植えられており ますえ人が座っている釣りをしてるように も見えますがいかがでしょう か反対側に回ってい ますさらにズームをしてい ますどうやらかかしのようでございます いやびっくりいたしまし た時刻はまもなく18時になろうとして おります山井の集落何とも静かな場所で ござい ます続いてやってまいりましたのはアツ バス停でございますここしばらくは主に コミュニティバスに乗車してまりましたが ここからはまた琉球バさにお世話になって まいりますご覧くださいこの時刻表朝7時 台日本18時台21時台日本21時台に ここまで歩いてバスを待つというのは ルートとしては現実的ではないかという ことで実質この旅では18時代のバスが 最終バスになるのでございますそして琉球 バスに乗車ということはここからはまた置 が使用できるということでござい ますこちら側にも泥脇には花壇が作られて おりますが1匹の猫が佇んでおり ます乗客のいない無人のバスが通り過ぎて いきますどうやら反対側のバスは終点まで は乗客がいなかったようでございますこの 先で転換しまして私の乗るバスになるよう でござい ますバスを待ってる間にだんだん雲行きが 怪しくなってまいりましたあと少し天気が 持ってくれればと願っており ます続いて乗車してまいりますのは琉球 バス78系統から2入口まで乗車して まいります発のバス停から乗車は私のみの よでございますこのバスが本日最後のバス になりそうでございますがこの路線はあ から2を経由いたしましてその後は西海岸 へ出まして名バスターと向かいますが私の バス旅のルートは二見から本当東海岸を 南下いたしますのでこのバスには二見まで の乗車ということになり ますあからは山の中を通区間ででござい ますが急な登り坂をバスが唸りを上げて 登っていき
ますこうやって車窓を見ておりましても 最終便の21時台のバスでございますと 景色どころか漆黒の闇の風景になるのかも しれませんもはや最終日21時台のバスと いうのはこちらの名市東海岸から名越市 中心地へ通勤される方の帰りのためなのか もしれませ んバスに乗車いたしますと最初にこのバス は助成金を受けて運行していますという ようなそんなアナウンスも流れておりまし たがご覧いただいてるような3幹部バスの 運行もそういった形でないと難しいのかも しれませんそんな話をしておりますと左手 には小前と施設が現れまし たこちらがカヌチリゾートでござい ますそんなカヌチャリゾートでございます が近くには路線バスのバス停はございませ んほぼほぼレターかシャトルバスでお越し になるのではないでしょう かここまでの区間は3幹部を通ってまいり ましたが3幹部を過ぎますと見原を通過し てまいり [音楽] ますこの辺りテマがを襲うようにバスは 進んでまり ます川の大岸に見えますマングローブも 見所でござい [音楽] ますこの辺りも常用車からではなかなか 見れないバスならではの視点での景色で ござい ますただいま干潮に近い時間帯でしょうか ティマ川の加工はほとんど水は引いており [音楽] ますここで左手にはティマ漁港が見えて まいりましたが以前このティマ漁港から出 ますグラスボート目の前の大浦湾の貴重な サゴが見えるプログラムでございますが そちらの動も過去には公開しており ますその大浦湾が左手に見えてまいりまし [音楽] たこの大浦ワの対岸には何かと話題になっ ております米軍ノコ基建設予定の海が ございます私のバス旅は翌日の工程になる かと思いますが大浦湾の対岸辺のこ方面へ と向かってまり [音楽] ます夕が見えておりますがオラワンは残念 ながら東海岸でございますので反対側山の 向こうに太陽が沈んでまいり [音楽] ますオラワンをぐるっと回るような形で 進んでおりますが右手にはワンサオウ パークが見えてまいりましたこちらでは マングローブが見える歩道があったりお
食事休憩ができて農産物やお土産物がたり いしますが先ほどお話いたしましたティマ 漁港から出ますグラスボートのプログラム 受付申し込みはこちらのワンサオーラ パークで行い ますこのまま二見バイパスをまっすぐ行き ますと二見の集落をスルーして国道329 号線へ近道でございますがもちろん路線 バスは回り道をいたしまして集落を経由し てまいり ますこの辺りの海沿いの道メロディロード とまして残念ながら反対車線ではござい ますが車で走りますと民用北道が流れるの でございますとは言いましても音源が 流れるわけではございません路面を走る タイヤの音が二和のメロディに聞こえると いうなんともユニークな道でございます痛 の集落を過ぎましてここからは急な山の 斜面を登ってまいりますここまでにない くらいのエンジン音でバスが頑張っており ます右に左にとカーブが連続する坂バスの 運転手さんのテクニックを感じれる場所で もござい ますこの辺りで二見バイパスの下をくって まいりますが高架橋とトンネル2つで12 分ぐらいでしょうかあっという間に 駆け上がります二見バイパス肩や海沿い から集落を経由し山の斜面を右に左に連続 しながら登るバス路線この険しい道を選ん で唸りをあげながら登っていく路線バスを 応援したくなるのでござい ます 目的地へ到着したようでございます結構 ワイルドなバステでございます本日最後の お見送りになるでしょうかここまで乗して きてくれたバスをお見送りでござい ますやってまいりましたバス停は二見入口 でござい ますいやなんとも味のあるバステでござい ます こちら側が今やってきた方向でございます そして反対側のバス停なんとも言えない 雰囲気でございますが森の中に佇むような 電話ボックスがいい味を醸し出しており ますバステから数10m登りますと何やら シレもを持したような佇まいの門がござい ますこちらには沖縄県観光場と書かれて おりますがかつてはここに場があった でしょか現在は太陽光発電施設があるよう でございますこから先右に参りますと西 海岸の名越景左に参りますと野木沢銀方面 でござい ますさて本日は路線バスで沖縄本島1周の 旅4日目お届けいたしました6日目は国神 村荒を出発いたしましてこちら名2で
終わりとなります次回5日目はこの二を スタートいたしましてまた沖縄本島東海岸 を何かしてまりたいと思います次回もご 視聴よろしくお願いいたします本日は最後 までご視聴いただきましてありがとう ございまし [音楽] た [音楽] あ
【4】路線バスで沖縄本島一周の旅 4日目
沖縄をもっと楽しむ!
ふぁじちゃんねる。
今回はふぁじちゃんねるチャンネル登録者数
1万人記念企画として
路線バスで沖縄本島一周の旅をお届けいたします
今回は4日目。
是非、お楽しみください。
路線バスで沖縄本島一周の旅
1日目の動画は
2日目の動画は
3日目の動画は
◆旅の内容◆
・移動は原則【路線バス】、繋がらなければ歩く
※コミュニティバス・高速バスの一般道区間は使用可
・全市町村でお気に入り・おススメを巡り紹介する
(グルメ・景色・観光・歴史etc)
・全市町村をまわり那覇に戻ってきたらゴール
・全区間の中で一度だけ次のバス乗り換え場所まで好きな移動手段で移動できる
【おたすけワープ】が使える。
撮影は一日単位で連続しない日程で行っております
一日の行程の終了場所から別日に翌日程を
再開しております
本日訪れた場所
1,道の駅 やんばるパイナップルの丘 安波
沖縄県国頭郡国頭村安波1089番地7
2, 平良ビーチ
沖縄県国頭郡東村平良550(道の駅 サンライズひがし裏)
東村webサイト
https://www.vill.higashi.okinawa.jp/index.html
◆参考動画◆
道の駅 やんばるパイナップルの丘 安波
2021年東村つつじまつり
大浦湾のグラスボート
もう一つのふぁじちゃんねる
ふぁじちゃんねる たーち
も是非、お楽しみください。
https://youtube.com/channel/UCoxR3sfhhuJfaON12RaR5ng
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沖縄観光・沖縄旅行や沖縄にお住まいの方にもおすすめのスポットです。
ぜひ、【沖縄を楽しむ為の参考にどうぞ】
BGM
・DOVA-SYNDROME
https://dova-s.jp/
・音楽研究所
https://mu-tech.org/Traditional/index.html
参考動画再生リスト
《ジャンル別再生リスト》
【飲食店】
・沖縄食堂
・沖縄弁当屋シリーズ
・沖縄海鮮・漁港メシ
・沖縄レストラン
・沖縄そば
・沖縄カフェ・スイーツ
【沖縄観光】
・沖縄グルメ
・琉球・沖縄の歴史
・沖縄観光スポット
・沖縄の海
《地域別再生リスト》
・那覇市
・沖縄本島中部
・沖縄本島北部
・沖縄本島南部
撮影
FUJIFILM X-S10
フジノン XF18-55mmF2.8-4 R LM OIS
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#沖縄#路線バス#旅行
沖縄シンガーソングライターYoutuber
Fuzzy-O (ファジーオー)
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10 Comments
※動画内の情報は撮影当時のものです、何卒ご了承下さい
今夜も楽しみしてました!
途中、徒歩での行程があり、大変でしたね!お疲れ様でした😊沖縄の海は、本当に綺麗で癒されます😊
バインマフィン食べたい!あっ、でも車で行きまーす。
親父の実家が三原でバイパスができる前は二見のカーブで乗り物酔いになったのを思い出しました。
今回も楽しく拝見しました🎵丁寧な語り口調とユニークな語り口調が楽しさ増し増しで明るい気分になります😄沖縄生まれ育ちなにヤンバルなんてほとんど行った事がないので、この動画で行った気になっています🙏
共同売店が閉まっていたのは残念でしたが、共同売店巡りしたいですね。勿論、車でですが。本当にお疲れ様でした。次回楽しみにしています!
動画を見ていると、自然と一緒に旅をしているような錯覚に陥ってしまいました(笑)また、途中バスの運行が無い場所では、歩道の無い場所を徒歩で移動しいた時などは、大変だったと思います。本当にお疲れ様でした。あの福地ダムを高台から眺める景色は、とても圧巻な光景でした。平良ビーチも、とても静かそうな場所で良かったです。次の二見からの旅も楽しみにしていますので頑張って下さい。
やんばるや東海岸の景色を観る事が出来てとても良かったです。 それにしても色んな場所に道の駅が出来てるんですね。行ってみたいです。
貴重な動画!ありがとうございます😊