【東急ステイ飛騨高山 結の湯】ホテル泊まり放題サブスク tsugi-tsugiで30連泊の旅!Vol.7

こんにちはこんばんはバリ島の ビジネスマンです今回は全国泊まり放題 サブスク次々30連泊の旅第7弾東急 ステー飛騨高山結びの湯に3泊した時の 動画です飛騨高山ではどんな旅になるの でしょうか動画の最後に高山滞在中に使っ た費用も載せていますので是非最後まで ご覧くださいこのチャンネルではホテルや 海外生活に役立つ情報などをアップしてい ますもしまだチャンネル登録されていない 方はチャンネル登録もよろしくお願いし ます富山エクセルホテル投球を チェックアウトして富山駅からJRで高山 駅に向かいます今富山からね10時11分 発伊谷行きに乗りますこちらの2両編成 ですね結構古いタイプ ですはいこんな感じですえ電車はね結構 ガラガラでそして座席はねこうしてあの クロスシードなのではいあの的にね進む ことができます井谷という駅に着いてここ で電子乗り換えます今度はクロスシート じゃなくて横並びシートですねえ再前です ねっと思い ます12時30分高山駅に到着しました ここまで2時間19分かかりましたが車窓 から見える川や山の風景が素晴らしくて 全く苦になりませんでしたただ高山駅は Suicaが使えず改札で運賃1690 NHを払いましたちなみにこの支払いは クレジットカード払いもできませんすでに 富山駅からSuicaで改札を通過してい たのでこのようにICカード処理連絡表を もらって後日他の駅でSuicaの取消し 処理をしなければなりませんなのでJRで 高山駅に来られる方はSuicaを使わず に出発駅で切符を購入しておきましょう チェックインにはまだ早いので駅から歩い て6分の丸日高山店へここは火牛専門店の 生肉店で通販レストランもやっていて 美味しい火牛がリーズナブルな価格で食べ られます早速火牛の焼肉ランチを注文し ましたが正直このクオリティのお肉が約 2000円で食べれるのには驚きました また滞在中にリピートしたいと思います それではこれからホテルに向かいます高山 駅の東口を出て右側に歩いてすぐ今回 止まる東急ステイひ高山結びの湯が見えて きます駅から歩いてすぐなのは助かります 1階のロビーには家具の名産地飛騨高山 らしいラウンジスペースがありますここに は1枚板のテーブルうしの経塗りの モニュメントそして天井には様々な木が 伝統技法で組まれたよう それ自体が大きな1つの作品のようになっ ていますロビーにはアメニティコーナーが

あってここで必要なアメニティを持って いきますアメニティはこちらの11種類に なりますそれでは部屋に向かいます今回の お部屋は812番号がついているこちらの 木の板も木彫りで仕上げたようになってい ますこうした細かな点からも火高山らしさ が伝わってきますそれではお部屋に入って いきます はいこちらのホテルですね入ってすぐ こちらですね電子レンジとね洗濯乾燥機 あるんですよこれは助かりますねなので 部屋でね選択することができますこれは すごい嬉しいですねそしてですねそれだけ じゃなくてねはいこれあの洗剤もね置いて くれてるんですよこれ親切ですよねあとは このはい子レンジですねま朝食とかねあの 簡単なものお弁当とか買ってきたりま夜 ちょっと小腹空いたからねおかず買ってき てねあったかいの食べたいなと思った時 これがね部屋にあるだけで助かりますで 今度反対側見てみますとですねはい上にね フックがね付いてるんですよはいこれが ね結構長いんですよクローゼットがないん ですけどもこうやって壁にハンガーがかけ られるようなフックがねあってま結構かけ られますよねハンガーがズボンがかけ られるタイプがこちらえ3つありますね はいそしてこちら上着をかけられるタイプ のハンガーが3つ合計で6個あります そしてこちらはねスリッパがねはい2組 あって使のスリッパも2つありますはい そして今度ちょっとお部屋見てみましょう お部屋はこんな感じになってますねお部屋 はねツインのお部屋になりますも助かり ますまほぼくっついてるんでねツインと 言ってもね大きなダブルみたいなもんなん ですけどまこうやってねセパレートして くれてるのは本当に助かりますほんでここ はねデスクがないんですねはいまお部屋を 多分広く使うという意味でこういった小物 置きがこちら用意されていますねえっと 少しじゃこの上から見ていきましょうえ 電源がね2つありますUSBはありません 大画面のテレビがありますこれ結構大きい ですよベッドは えこうしてシングルベッドがね2つ置かれ ていますそしてえ枕がね2つあります1つ なんかねこちら奥の方はねちょっとビーズ が入ってますね丸いビーズが少し入ってる タイプの枕でこちらはねビーズは入って ないただのクッションなので1つは抱き枕 にしたりねま2つ使って寝ることもでき ますねはいこういったねストレッチポール みたいなね抱き枕も置いてありますへ こちらですねはい根巻きですね2ピースの

根巻きですねなので多分この根巻きでね あの大浴場いけるんだと思いますこの 根巻きとスリッパですねえ枕元にはですね えUSBの接続口と電源が1つあります そしてこちらライトでしょうね はいでこちら下にです ねちょっと小さい引き出しがあで開けて みるとですねはいセキュリティボックスが 出てきまし たはいま財布とか小物とか貴重品はねま 十分入れる大きさがありますま隣のベッド もね基本同じですねただセキュリティ ボックスは下にはありませんまこちらもね え電源USB そしてライトの調節ですねあとはね部屋の ライトのスイッチがねここで調節できます そして時計がありますこんな感じこの時計 がですねえちょっと凝ってますよねあ綺麗 できてるんだやはりその辺はねこだわりが 感じられますね結構ね木にこだわっている ホテルだなと思いますそしてですねこちら ひらしいですねチェアがありますねはい こちらの座面がね微妙にへこんでるのが 分かるでしょうかねお尻の形にねちょっと ねへこましてるんですよねま特殊なカを 使ってねえ職人さんがねこうやって削って いくんですけどあとこの背もたれこれもね 抜きを差し込んでいくんですけどねこう やってねなかなかねあのホテルにこのこれ 級の椅子はね置いてないんですけどここの ホテルすごいですねはいやっぱりひですね 家具の街ですねはいこういった1つの椅子 にもこだわりが感じられますはい座面はね こうやって見たら分かりやすいですねはい すごいね削られてますよね座りやすいと 思いますそして こちらコーヒーテーブルもねはいおしゃれ な感じですね同じ木材使っているん でしょうえ4つ足じゃなくてね3足になっ ていますまそれでもねしっかり安定してい ますこの椅子がねそれぞれ 1つずつあります はいすごいですねはいゆっくりリラックス できる椅子となっていますはい奥にはね 空気清浄機が1つあります結構大きな窓 あるんですよねここ見てください普通ね ホテルの窓ってねあの上からねま腰ぐらい の高さまであってあっても結構大きいと 思うんですけどここね足元まであるんです はいスの部分ぐらいまでね大きな窓になっ ていますちょっとね開けてみましょうかね はいこれもねカーテンじゃなく てすれみたいねスクリーンカードになって ますねはいここから何が見えるんでしょう かちょっと下見てみましょう向こうがね

はい高山駅です先ほど降りてきた高山駅 そして線路が見えてねでこちらがね駅前の ロータリーとなっていて火の山々がねこう して見ることができます今日はねすっごい 天気がいいのでね山がねよく見えますね こういったね景色を見ね部屋でゆっくり くつろぐのもいいと思いますこういう ランプもねおしゃれですよねちょっとワシ のね丸いランプになっていますでこの スクリーンカーテンなんですけどももう1 個ね車高カーテンみたいなのがあります これちょっと下ろしてみようかなはいえ こんな感じでね全部下ろすとですねま ちょっと味の布になってるんですけども はい光をね遮ることができますおしが ポットがありますこれね結構ねあのノズル が細いのでコーヒーがねとても入れやすい バリムーダーのねはい式が付いてますじゃ この下ですねはいこちらにですね何がある かというと扉になっていて冷蔵庫がね目の 前にありますはい開けてみましょうはい ホテルの小さな冷蔵庫がありますでも すごいね綺麗ですはい清潔感のある冷蔵庫 となってますはいそしてですねこちらマグ カップがね入ってますコーヒーとかねお茶 飲むようにあったかいのをね飲むように とスプーンが2つガラスのコップがねはい 2つ入ってますま普通はねここにあの コーヒー紅茶えクリームパウダーとかね 入ってるんですけどねここのホテルは必要 な分だけ下から持っていくタイプになって ますはいお部屋はこんな感じですかね今度 はバスルームをねはいこちら見ていきたい と思い ます はいはいこちらがバスルームになってます 入るとすぐですねやはり大きな鏡があり ますここも鏡大きいななのでねあの全然狭 いって感じしないですねはいえまず洗面台 ですね広い洗面台があってで結構ねあの 広いですねこの洗面台がねはいなのであと 深いのでま何かねコップをねここで洗う こともできそうですねこちらにもえコップ が2つあってこちらねプラスチックの コップですねやっぱ割れないように でしょうねで歯ブラシが2つついてます これは元々部屋にあったアメニティです これドライヤーですねすごいドライヤー縦 みたいなんがありますねこれね小泉の ドライヤーになってい ますはいあとトイレは等々のオシュレット になりますはい助かりますねオシュレット はね そして上からバスタールが2つあります そしてえハンドタオルですね2つ用意され

ていますえ大浴場はねあの用意されてい ないのでこちらから持っていくようにと 言われました質はこんな感じですね結構ね 広いですねあと深さもあるのでまゆく ゆっくり浸ることもできますただ大浴ある のでねやっぱそっち行っちゃいますよね 多分シャワぐらいしかね僕使わないと思い ます一応ですねえ下からボディソープ シャンプーコンディショナーがねこうして ボトルで置いてくれてますはいとっても あるので安全にお風呂に入ることができ ます上ははいこういったシャワーなって ますこれね一見ヘッド動かなさそうなん ですけどこれヘッド動くんですよねはい こうやってねこれ便利ですよねはい一応 バスルームはねこんな感じかなはいえ ちょっとネットスピの方ね測っていきたい と思いますはいスタートはいえ ダウンロードがですね30.4.1975 こちらは足湯となっています結構広いので 5人ぐらいいてもゆったり入れそうです 観光で足が疲れたらここでゆっくり足湯し たいと思いますあとこちらの通路からは 有料の貸し切り風呂になるようです 貸し切り風呂は3種類から選べるお風呂な のでプライベートな空間で温泉をゆっくり 楽しみたいという方におすすめですこちら は広い休憩所のようなスペースになってい ますこのスペースにも日高山の職人さん たちの工芸品が散りばめられていますここ から外に出れるようなので少し出てみ ましょうはいえこうしてね外に出ることも できますこちら側高山駅の方をねこうして 見ることができたりとかねはい今日はね 天気がいいのでひの山々がねよく見えます ねはいえ各フロアーにはねこい え芸術作品がね1つ置いてありますこの 風呂はね山中和市というものがね置いてい ますこれがちょうど僕たちが止まっている 8階にね飾られていてそ職人さんの様子が ねこうやって写真がね載せられています こちらのフロアにはひもこが飾られてい ます家具で有名なオークビレッジの作品が 職人たちの写真ととに飾られていますこの フロアには素材となる黒毛ワシの皮を使っ たヒ牛の作品こちらのフロアには布地に糸 で化学模様を縫いつける火刺し子の作品 こちらには1階のラウンジにもあった うるし塗りのひ春の作品またこちらの フロアには当時機の渋草焼きの作品も展示 されていますこの地域にはいろんな種類の 職人さんがいるんですねホテルの2階には 男女交代性の大浴場があります大浴場は かなり広く庭園を見ながらお風呂もあって とても気持ちよくリラックスできる温泉

でしたお風呂を出てすぐの通路や リラックススペースには木がふだに使われ ていてホテル内のどこでもこうして日田 高山の雰囲気が感じられますお腹が空いて きたのでホテルから歩いて5分のところに あるマシ食堂へこちらの店は街の定食屋 さんでこの日は2人とも牛筋ライスカレー とミンチカツを単品で注文しましたこちら のお店のの民地はとても美味しいのでお すすめ です今日は朝から駅前の納品バステンター 発の新穂高ロープウェイと上コチを1日で 巡るバスツアに参加しますバスは8時20 分に高山駅前のバスセンターから出発し ますえ高山バスセンターで標高は 573Mでございますはい紙コチ 1500mはいロングウで登る高いとが 256mということではい今日はあの高定 差がかなり激しくなりますので皆様ねあの 途中で眠たくなるかもしれませんあの トマトジアスとかもね地元で作ってるあの トマトジュースがたくさんあるんですが はいもひのトマトジュース飲んだらよその が飲めなくなるぐらい美味しいですので よかったら試してみていただければなと 思います 9時58分バスは新穂高ロープウェの駐車 場に到着バスガイドさんがそのままロープ ウェイ乗り場まで先導してくれました 緩やかな坂道と階段を登るとロープウェが 見えてきますこちらのロープウェイお盆に は1時間ほど並ぶらしいんですがこのバス は参加者は優先的に乗ることができます 紅葉の時期に来たらきっと美しい景色が 見れそうですね10時27分標高2156 Mの山頂展望台に到着しましたこの展望台 から見られるパノラマの景色は日本訪れる 外国人観光客向けガイドブックの ミシュラングリーンガイドジャポンに2つ 星として掲載されているようですま確かに この景色は他ではなかなか見れませんね こちらは展望台から少し歩いた板の森に ある槍の海路ここからも槍ヶ岳がよく見え ます良い景色をゆっくり見たら乗ってきた ロープ上で下に降ります息も帰りも 素晴らしい山々の景色を楽しむことができ ましたはいえっとね足湯のスペースに来 ましたね結構広いスペースがあって足を つけられるようになっていますはいえ こちらが選出ですね単純イ温泉やっぱ なから様臭いんですね温泉が出てるとこに 近づけばほでですねすごい異臭さがあの 強烈になってきましたね本当に異様の匂い がしますあと温度がね暑いんですよこの辺 長時間のご利用は低温やけの危険性が

ございますとありますはいなので気をつけ てくださいアルプス街道平湯バス ターミナルで昼食をいただきますメニュー は日ポークの味噌煮鍋と山菜そば定食に なりますとても柔らかい豚肉に味噌が染み ていてとてもおいしかったですはいえ平湯 のえバス乗り場ですねえロープへのね出発 時点でもねあのアがあったんですけども ここもねアシがありますここは ねちょっとまた錆っぽい感じ鉄っぽい感じ の温泉ですねさっきとなんか質が違うのか もしれませんこの後あの紙コチに行くの でこでゆっくりしてねはい足少し休めてき たいと思いますまたバスに乗って今度は次 の目的地上コチへ向かいます多くの方が 大正池のバス停で降りて3.9km先の上 コチのバス停に向かいます歩きに自信の ない方はもっと上高地に近いバス停または 上高地のバス停で降りて近くを散策する ことも可能ですまとりあえず大正駅から 歩きたいと思いますはいえ今大駅のバスに 到着しましたこれからね上高地のバス停に 向かって散策していきたいと思いますはい え本当今日風がないのにね綺麗に池に山が 映ってい ますはい天気が良くてね風がない時がない とこういう風にならないみたいですね時々 クマ目撃情報の看板やクベルといったもの もあって熊が出没するようですのでもし熊 を見つけても近づかないようにしましょう こちらは 田代池600山や霞沢だけの綺麗な副流水 が脇道となって溜まり穏やかに流れて周り の景色を引き立てていますこちらは あずさ川北アルプスの槍ヶ岳が水源なので とても水が綺麗ですこの川から見る穂高 連邦はとても素晴らしい景色で多くの方が 写真をっていました今歩いている川沿の道 は川の流れる音がとても心地よく山の景色 も壮大で真夏に歩いてるんですが涼しい風 が吹いていて気持ちよく歩けました白を見 ながら綺麗な顔を見ながらま気づいたらね 結構もう歩いてますねはいかっぱ橋 ですもうたくさんの人が ね今橋写真です ね はいちょうど真ん中に見えるのがねあれは 雪が残っているそう ですはいえこちらね流れの下流の方ではね え焼けだけですね向こうから降りてきたん ですけどもこれが綺麗に見え ますはい水もね本当に綺麗ですはいじゃあ これからバスの方にねそろそろ戻りたいと 思います上高地のかっぱ橋の近くには トイレがあるんですがチップ製となってい

ますので100円の小銭を何枚か用意して いくことをお勧めしますバス乗り場の近く に飲料水と書いてある岩の塊に蛇口がつい ているんですがこの水は天然のミネラル ウォーターでものすごく美味しかったです 上高地に行った際は是非飲んでみて くださいはいえ今ねバス乗り場来てるん ですけどもすごい行列ですもう自分で来 たらね風に少し列するというのを当に置い といた方がいいと思いますえ3時40分 ですねえそれでは皆様お帰れくなさいませ お疲れ様でございましたバスガイドさん 曰く夏の季節はいつも午後から山に雲が かかるそうなんですがこの日は全く曇ら なくて珍しい日だったようで参加して 良かったです帰りもバスガイドさんが神 コチの興味深い情報を色々話してくれまし た例えば紙コチの紅葉は赤色がなくとても 珍しい小金色一食の紅葉になるそうですな ので次回は紅葉の季節に是非来てみたいと 思いますバスは大正池焼けだけを横目で見 ながら最初の出発地の高山駅前のバス センターに戻ります高山駅に近づくと高山 周辺の観光情報も教えてくれるのでま僕の ように初めて高山に観光に来た人には あらゆる でとても助かるツアーでしたはいえ5時2 分ですねはい今ちょうど明日が到着してえ このツアーが終わりましたこねあの満足度 の高いツアーですね新穂高ロープウーも 乗れてま天気も良かったせでね本当山が くっきり見えて食事をして紙コチ結構ねお すすめのツだと思いますじゃあ今日のツは 以上で終了です夕食は昨日に引き続きマシ 食堂へ今日ははミンチコロッケ定食と スペシャル定食単品で牛筋煮込みも いただきまし たおはようございます今日はノーヒバス センターでバスのチケットと収入道の チケットがセットになった収入道セット券 でヒダ大焼入道に向かい ます今焼入 道口パーキングエリアはい入道の方にね あの送迎してもらいましたんとすぐつき ましたここなんか恋人の生内って書いてて ねまエマとこういった金がありますね小乳 道と何の関係があるのかちょっとよく わかんないんですけどねはいじゃあこれ から少入度楽しんでいきたいと思います少 入度入っていきたいと思い ます中は12°みたいですおお 寒い焼入道台には水の落ちる音水が流れる 音など洞窟を冒険しているような感覚が わいます全体的には暗いんですがとど見所 の大きな侵入道や変わった形の侵入道に

ついてはライトアップしてくれているので とても見やすくなっていますただ結構階段 が多いので足腰の悪い方はご注意ください こちらは日高山の地酒の低音貯蔵庫になっ ています通年温度が一定なでこうしたこと にも利用できるんですねはいえ今入ね出て きましたえ大体ね第3出口まで30分 ぐらい歩きましたま歩いて1人は対しない んですけど階段が結構あったので結構体力 ねあるカが行かれるといいと思います夏は 本当涼しくていいポイントですこの後次の バスの時間までおにぎりを食べてゆっくり し ます はいえ先ほどねあのバスでね平湯キャンプ 場大口前だったかなそこで降りてえ歩いて いきます800mでね大竹に行けるみたい なの で向かってきたいと思い ますはいえ横にはねこういった川が ね流れてますねはいえ今先にやってきまし た ここまでね来れるみたいですま滝まで 100mぐらいかなはいこれ以上はね ちょっと進めないみたいなんですけど もすごいね空いてい て気持ちいいですね近くはねこう川が流れ て ます本当にねあの観光客がね多分皆さん紙 コチとかね新穂高のロープウ行かれる方が 多いんでしょうね少ないですね本当にでも とても涼しいです天気が良くて良かった ですはいえ今ね13時半1時半ですねあの 平大竹からねこうしてえアルプスカイド平 まバスターミナルはねあの本当に歩い てまあ30分40分ぐらいで下り道なので まそんなにしんどくありませんロープウェ に行くバスとか高山駅に行くバスとかね 色々あるし足湯もあるし食事もできるし トイレもあるしまお土産も変えるのでねま ここ起点にするのはいいと思いますはい じゃここでちょっとね休憩してからえ足 打ってえまたね高山駅ホテルの方に戻って いきたいと思いますはいえ2時14分です ねはい平湯大竹からえこちらの平湯温泉の バスターミナルに今来ましたえ時間的40 分ぐらいかあったかな滝からねあの下って これるのでねここで高山駅戻りたいと思い ますソフトクリームね中で買ってバスの 時間まで足してます2でねはいはいえね 本当に今日はね小乳道と滝というねま 涼しいえ看護選びましたね白川号もね 行こうと最初思ったんですけどねさすがに ねもう暑いので白川はもうちょっと違う 季節に行きたいと思いますはいじゃあもう

少ししたらバスで帰りたいと思いますはい 失礼します今高山行きのバスが来たので これに乗ってホテルに戻ります高山最後の 夕食は今回2度目の丸焼きへ注文したのは 火牛ミックス焼肉3人から4人前英語火牛 にぎり2間それとライス2つですこちらの 肉寿司口の中で肉の油がが届けて柔らかく て本当に美味しかったですまたお肉は34 人前あるので美味しい火牛をお腹いっぱい 食べれました帰りに古い街並の保存地へ ここでは江戸まから明治機に建てられた 屋敷など古い街並を見ることができます 最後にこちらのホテルに三白した感想です 今回の部屋の中には洗濯乾燥機また洗剤も ついているのでいつでも気軽に無料で洗濯 できたので本当に助かりました2階にある 大浴場の温泉もかなり本格的で朝も夜も 利用したんですが中も広いので毎回気持ち よく入力できましたまた高山の職人さん たちが作った工芸品など身近で見れる機会 にもなりました交通に関しても近くのノヒ バスセンターから新穂高ロープウェ上コチ 飛騨大小入道平湯大滝また今回はあまりの 暑さで行くのを断念した世界遺産の白川号 へも気軽にバスで行くことができます他に も高速バスがあるのでバスで高山に来 られる方にも大変便利です食事に関しては 美味しい火牛の焼肉を食べられる丸あき また美味しいミンチカツを食べられるマシ 食堂もあるので火牛を堪能したい方にもお すめです今回は夏に来たので次回は紅葉の 季節の神コチや新穂高川ロープウェー白川 号など観光に出かけるのに是非このホテル を利用したいと思いましたではこのホテル からは以上ですこの後次の目的地の中部 国際空港セントレアに向かいます次々の旅 はまだまだ続きますので興味のある方は また時々このチャンネルを覗いてみて ください今回の動画が参考になった方は いいねボタンもよろしくお願いしますでは 今日も最後までご視聴ありがとうござい まし た

飛騨高山には上高地、新穂高ロープウェイ、世界遺産の白川郷などの観光地。
また温泉や飛騨牛など魅力的な景色や美味しい食事が盛り沢山!
定額ホテルプランtsugi-tsugi (ツギツギ)30連泊でいろんなホテルを巡る旅!
第7弾は東急ステイ飛騨高山 結の湯(むすびのゆ)
今回は高山の観光と美味しい食事を堪能します。

高山を起点に飛騨牛や観光を楽しみたい方におすすめのホテルです。
このホテルお部屋、特徴、高山の観光について詳しくご紹介しています。
30連泊ツギツギの旅はいったいどんな旅になるのでしょうか?
動画をご覧ください。
(撮影日2023年9月1日から4日)

0:00 初めから再生
0:39 普通電車で富山から高山へ
2:02 飛騨牛焼肉ランチ
2:29 ホテルの紹介
3:27 ルームツアー
13:23 ホテル施設の紹介
15:43 夕食へ(1日目)
16:02 新穂高ロープウェイと上高地のバスツアー(2日目)
18:47 ツアー昼食
19:55 大正池から上高地へ
23:54 夕食へ(2日目)
24:05 飛騨大鍾乳洞へ(3日目)
25:58 平湯大滝へ
28:40 飛騨牛の肉寿司と焼肉(夕食3日目)
29:16 感想と今回の費用

tsugi-tsugi ( ツギツギ )
https://tsugitsugi.com/

東急ステイ飛騨高山 結の湯
https://www.tokyustay.co.jp/hotel/HTM/

濃飛バス
https://www.nouhibus.co.jp/

BGM音源
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10℃
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2 Comments

  1. こんなホテルにもサブスクで泊まれるんですね、と思ったら電子レンジ・洗濯機付き!すばらしい!個人的に時計とチェアにツボりました。

  2. 部屋に洗濯乾燥機があるのは驚きました・・・どのホテルもホントに綺麗ですね。 この辺りはお正月の地震の影響はないと思いますが、自分が旅行したところに何か起きると気になっちゃいますよね。

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