観光産業全体の業務効率化・生産性の向上に寄与する「観光産業共通プラットフォーム」

えそれではお次回になりましたのでえ観光 産業共通プラットフォームに関するえ プロフェッショナルセミナーをこれから 開催させていただきますえ今回のセミナー はえ一般社団法人日本旅行業協会の主催で 行われますえ今日はえ皆さんご対応の中ご 対応の中お申し込みいただきまして ありがとうございますえっと会場のですね あの設営上ま100名前後のえっと 申し込みを予定しておりましたけどもその 人数を上回るご約をいただいております 一部の方にはあのお立ち席でえ聞いたこと になると思いますけどもえ何卒ご容赦 いただきますようお願いいたしますえっと 今日はあの計90分ですねあのパネル ディスカッションという形で進めてまいり ますえ第1部では観光産業を共通 プラットフォームのえ導入の効果について そして第2部では観光産業共通 プラットフォーム導入の将来展開について ということで45分45分で進めてまいり ますえ通りズエキスポのテーマ皆さんご 承知だと思いますけども未来に出会える旅 の採点ということがありますあの講談の第 2部ではその未来をま構想するということ にもつなげれば幸いだという風に考えて おりますえ1部と2部ではえ若干メンバー をえ答いきますえお待ちいただく時間が 途中ありますことをご容赦 くださいえそれではまず第1部のえ パネリストの方々のえ会社名とお名前をご 紹介をさせていただきますえお1人目は 一般社団法人日本旅行業協会え国内旅行 推進部部長の野健一さんでいらっしゃい ますえさんは国内旅行推進部長として産業 共通ホーの運営上のあちょっと隣も入り ますね運営上の責任者をえ担って いらっしゃい ますえお2人目は株式会社下田ホテル代表 取締り役社長長山久典様でいらっしゃい ますえ長山さんにはえ宿泊事業者を代表し てご意見をきたいという風に考えており ますえ3人目の方は株式会社JTB ツーリズム事業本部仕入れ販売事業部 デジタル推進部長高橋さんでいらっしゃい ますよろしくお 願いえ高橋さんは観光産業共通 プラットフォーム構築のワーキングチーム に携わってこられましたまいわゆる海の親 というような形のまお立場でご発言 いただければという風に思いますえ続き まして最後え4人目の方ですえ東部トップ ツアーズ株式会社え協定旅館ホテル連盟 事務局長え瀬川安様でいらっしゃいます [拍手]

え瀬川様におかれましては今年9月までえ 国内旅行部の専門部長とえご着にされて いらっしゃいましたけどもえ先ほど高橋 さんと同様にこの観光産業共通 プラットフォームの構築のスタートの時点 からあの関わっていらっしゃった方で いらっしゃいますえそして今年はあ今年 今年じゃない私がですねあのモデレーター を進めさせていただきますえ株式会社 JTV総合研究所の浜中と申します よろしくお願いいたし ますえちょっと着座でえ進めさせて いただき ますえ今回のディスカッションの目的を何 でか触れたいという風に思いますえツリ エキスポま今日から開催されているわけ ですけどもえ宿泊事業者え旅行会社の方 だけにとまらずえ観光関連事業者えそして 自治体え観光協会えもしくはDMOなどえ 幅広い皆様にですねこの観光産業共通プラ フォームの有用性を私たちが正しく皆さん にお伝えしたいという風に考えております え90分後にはこのプラットフォームの 有用性を少しでも皆さんに感じていただい てま今日こちらにお越しいただけなかった 方々にもまこのま有用性というかそういっ たものをお伝えいただければ幸いかという 風に考えており ますえ日本旅行業協会では2021年の 10月にですね え旅行業再生戦略会議というものをまええ 開催しましたえ半年間で計10回議論を 行いましたえ各旅行会社の代表の方にお 集まりいただきましてえコロナで苦しんで いる旅行業まこの再生に向けて議論重ね られましたえその中でまこういったあの システムの関係ですとか人材の関係ですと かまいろんな観点で議論がされたんです けどもえその中であの出てきたキーワード がいくつかありますえ各社で類似の システムを独自に開発してるという実態が その発言からありました要はA社はまA社 でB社はB社でということでかなりそのま A社B社が使っているシステムが似てる ところがあるということがあったりとかし てえその議論の中からどうせだったら みんなで協力し合ってこういった区を 乗り越えようとまそういった話があったと いうことが起点になっておりますえその 会議の起点会議での議論が起点になってま 今回のこの観光産業共通プラットフォーム の構築に導かれてるということであります あのその まあ1年今てですねここまで構築にえ至っ てるわけですけども正直まいろんな会社の

ご意見えいろんな立場の方のご意見があっ てまえっと色々右だ左だということはあり ましたけどもやはりてっぺんあの最上位 概念をま最初に確認をしたことによって この観行産業共通プラットフォームの構築 に至ったという風にあの考えており ますえそれではえ第1部のえ先ほど 申し上げましたようにプラットフォーム 導入の効果について話を進めてまいります え野波さんからですねまずはえっと概要の 方のえお話をお聞かせていただければと いう風に思いますよろしくお願いします はいじゃあ改めてよろしくお願いいたし ますえっと今あの冒頭お話しいただいた ようにですねえ観光産業共通 プラットフォームを構築する経緯としては やっぱりコロナ禍を経てですねえ旅行会社 え宿泊事業者を含む特に観光産業全体が ですねやっぱ大きくダメージを受けてその 中でですねま今もそんな簡単に元には戻っ てないという状況は色々ある中でやっぱり あの今まではやっぱりもういろんな各者が 自前でいろんなことやっていたりあの本当 に同じようなことをちょっとずつ違う 仕組みでえそれぞれがやってたりみたいな ことをま1回ちょっと抽出してあのまある 意味共業できるところは何なんだろうかと でそういうところを見つけ出してそこを 共業していく一方で競争すべきところは 競争してくえこれはもう変わりないんです けどそのみんなで共業できるところを ちゃんと集めてえそれを効率化していく ことによって今の人材人手不足の解消だと かあとそういうまある意味人的なリソース をそこで生み出してで交付化価値化だとか 品質向上とかそういうところに人的なもの だったりコストをシフトしていくってこと をしていかないと同じことをやってたんで はもう立ち行かないだろうということでえ 実はあのほぼほぼみんなそうだねっていう 風に理解をいただいたのががえ実は大きく ですね2点えまず1つはあの災害が起きた 時のいろんな危機管理の手法がですね未だ に地震とかが起きるとあの電話をひたすら してですね大丈夫ですかとお客さん大丈夫 ですかと施設に被害ありませんかみたいな とこはですね例えば1つの宿泊施設に何十 もの旅行会社から同じような問い合わせが あってその都度ただでさえ現場は大変なの にその対応だけに追われてしまうみたいな ことがあったりですとかあとですね一方で あの皆さん宿泊事業者さんから施設の いろんな情報をいただきますもちろんあの 名前住所だから始まってですけど大浴場が どうだとかお部屋のタイプがどうだとか

駐車場がどうでとか宴会場がこうだとか 団体を受け入れるための情報はこうだとか いろんな情報があるんですけどこれも各 旅行会社から各宿泊施設にほぼほぼ同じ ことある意味情報変わるわけがないんです 宿泊事業者の情報なんて変わるはずがない のにいろんな旅行会社からそれぞれ バラバラのホームで聞き聞き方も微妙に 違ってていうことが何十件も何百件も 起こっていたみたいなことがありましたん でまずはこの部分はみんなもうなるほど そうだよねとあの宿泊事業者も旅行会社も 同じようなことやってるよねっていう風に 理解をされたところから順に プラットフォームを構築をしていこうと いうことになりましてま昨年準備をしてで 実は今年7月20日にえ災害時の情報集約 機能はえ先日でカトオーバをいたしました え幸今のところ大きな自信とかそういうの が起こっていないので大きな意味での活用 まだ至ってはいないんですけどもま一旦 その仕組みは作りましたとそれから今後え 12月えに向けてえ先ほど申し上げました 宿泊施設のえ施設情報これを一元化して このプラットフォームに全部集約をしで それを旅行会社がえ何十社何百者あったと してもそのプラットフォームを見に行けば その宿泊事業者の方の情報がま全てそこで 分かるとでさらにはそれを直接見る 旅行会社さもあれば自分たちのイントラの え電子タフみたいなところに連動させてえ そこで車内で見ていただくというような 仕組みもありますけどもまそういうような 形でえ活用いただけるようにとでこの 大きな2点で付随してですねもう1点え 主格施設からの情報で例えば宿泊事業者 さんが大浴場を回収しますとかお部屋を こう新しくしましたとかいう情報もですね ま残念ながら未だに一斉ファックスで送っ ていただくとかあのいろんなことが多くて ですねあのまなかなかそのファックスだと 当然旅行会社も自社の仕組みに情報入れる のにまたこう打ち直して登録をしたりとか あとFAXどこに来たかわかんなくてその まんま情報が伝わってないとかまいろんな 面でまだまだやっぱり遅れを取って るっていうところもありましたんでこれも このプラットフォームの中にえ情報を入力 してえ各旅行会社に発信していただけ るっていう機能をえ持たせてとでこれに ついては今12月にえスタートする形に 向けて準備をしていますでなおですねえ 大体今旅行会社と契約をして販売契約をし ている宿泊施設もあて大体7000件 ぐらいあるんですあのていう風な中で今

現在で大体今4000件ぐらいの宿泊事業 者の方に今このご参画をいただいていてで 先ほど申し上げました宿泊事業者の情報 集約今12月のカットオーバーに向けて 準備してるんですけどそれまでのあと1 ヶ月半ぐらいの間にま残り3000件に ついてもまご加入いただけるようにという ことで今あのそれぞれご案内をしてるとえ いうようなえ状態でありますまということ でですねえまずは皆さんが共通でまそうだ よね同じようなことをやってるよねって いうところからが実はスタートしたとえ いうのがえ経緯でありますでじゃあですね ちょっともう今葛藤場してる災害時の情報 約機能のところのちょっとデモ画面を作っ てますんでちょっと見ていただければと いう風に思い ますえっとこれですね事務局管理画面って なってるんですけど例えばですけど地震が 発生しましたとえ震度5強以上の地震が 発生したらこれを活用しようという今一定 のルールを決めてるんですけどそうすると 事務局がどんな多分地震でえどのエリアが その対象だみたいなことをこの管理画面に 打ち込みます例えば市町村別にここの市と この市とこの市みたいなでそして次て画面 をいただくとであのそれのえ登録をしてえ 次画面を出していただくとえ発信をします とで発信をすると事前にご登録をいただい ている各宿泊施設のそういう危機管理のご 担当の方にメールが飛びますでメールが 飛ぶとですねあのこれをメールが飛んだら そのメールはですねそれぞれ個別にその 宿泊施設専用のURLをつけてお送りをし ますA旅館にはAのURLB旅館にはBの URLでそうするとそれをクリックすると えこの画面が出てきますえ報告する被害 ありますかてで1番目が被害はありませ んってで回答保留ってまだちょっと現状 把握できてないんで保留するんだとかあと 被害があるんですっていう例えば大まかに まずこれを報告しますで被害がない場合は もう被害ありませんってワンクリックして いただければそれであもうこの施設は 大丈夫だったんだなということが分かり ますちなみに地震とか発生すると本当の大 自信の時もあるんですけど9割以上が被害 ないんです大丈夫ですこの大丈夫ですの 確認のために何十件も電話をしたりまたは その大丈夫ですの確認が取れないがために え店舗で販売をする時に実はこれ大丈夫 ですかた時にいやあのよくわかんないです みたいにしてあやふやな情報をお客様に 返してしまうことによって風評被害がに つがったりとかいやもう大丈夫ですよと

資格施設から被害ありませんと永上してま すていう風に連絡を受けてればえ販売側も 自信を持ってそれが言えるんですけどそれ が今までなかなかその情報がえ的確に集約 しきれなかったということなんでえこれを やってましてこれでその先進むとですねえ 被害がありますと例えば被害があるって 押すと次にどんな被害があるかっていう ことがあの人的な被害が出たんですとか また人的な被害はないんだけども施設に 影響がありますとか周囲の例えば道路とか そういうところに影響がありますみたいな ことを選択しますで次に進むとでじゃあ 被害はあるんだけども営業はどうしてるん ですかといや本当に警備な被害だからえ 営業は継続してますよということなのか もう営業できないような状態ですみたいな ことの判断をここでまたえ入れていきます でそうするとえ営業がもし停止してるんで あれば停止だしえ続いてけてるな続けてる みたいなことをどんどんいきましてえ人的 な被害が出た時だけ一応人的な被害はどれ ぐらいの何の人数でどんな方ですかとして これ個人情報入れちゃうとすごい大変なん で個人情報は一切入れませんあの例えば どこどこ旅行会社のからのお客様が2名へ お怪我をされてますみたいなことがあると ここにどこどこ旅行会社からのお客さん2 名って入れるとその旅行会社にだけ通知が 行きますでその後の病院対応だとか いろんなことは個人情報も絡みますし迅速 にやらなきゃいけないのでここまではもう システムでは触りませんそれも直接やって いただかないとあのダメだてことで一方で これがえ打ち込んでいただくと逆にそれ 以外の旅行会社は客したお客様に被害が ないということが一方で分かりますそう するとそれはそれで被害がないので先ほど の通常営業してるかどうかっていう販売の 方にシフトをするということで危管理上は 大丈夫だみたいなことが分かりますとで あとはその先行くと例えばですねあの ちょっと階段が一部壊れちゃったのでここ だけ使えませんとか駐車場の一部がえ ちょっととかみたいなことはちょっと コメントを入れていただいてていうことを この場で判断をしてで例えばえちょっと あの土砂崩れが一部あってえ屋外プールが 使えなくなりましたみたいな時にこうお 写真なんかを入れてえ報告していただける みたいな機能も実はありますとみたいな ことでえ情報をデジタル化して1本で 受けることによって聞く人によって内容が 違うとかいうこともなくその施設の正しい 情報を複数の何百何千あったとしてもその

旅行会社の方がみんな同じ情報を正しく 見れるということが今回のこのえ仕組みの ポイントになりますでえこういう形で進ん でいってえそうすると今度旅行会社側から はえ各施設で被害があったみたいなことが た時には一覧でこういう通知があってで それでえ人的な被害なのか施設の情報なの か営業が3日間止まりますみたいな情報な のかみたいなことを判断をしていきますで それぞれにえ被害のありなしとかあと保留 してる施設があったら保留みたいなところ が一覧でえ見られるようになっていてで これはまさにあの先ほどのあの人的な被害 出ましたっていうのだけはその該当の 旅行会社にしか行きませんがそれ以外の 情報は全てあのの旅行会社がえ全体見 られるようになりますので例えばこの地区 に地震があってえ20件宿泊施設があるん だけども例えば1件だけえちょっと駐車長 壊れて一部使えないけどそれ以外は通常 営業してますよみたいなことがもう例えば 地震が深夜にあったとしても翌朝にはもう 販売の現場であこの時点自信がありました けど被害なく営業続けてますよっていう ことがお伝えできるようになるとみたいな ことが今回まやろうとして今7月の20日 からスタートしてる災害の情報集約機能の ま一部といういうかちょっとデモとしてえ ご覧をいただきましたちょっとあの全体感 ではないであれんですけどイメージを掴ん でいただければということでご説明をさせ ていただきましたえ一旦以上ですはい ありがとうございますえそれでは今の活用 状況について皆さんからお聞したいと思い ますあの宿泊事業者代表して長山さん いかがでしょうかはい長山でございます えっとま幸いなことにあの稼働してからえ 大きな災害は発生しておりませんのでえま 実態のとしてはまだえ動いていなくてでま 良かったということなんですけれどもあの 私が今日岡山県から来ておりましてあの5 年前に18年に西日本豪雨がえあった時に あの倉敷市で営業しておりますのでえ まさにあの被災地としてま対処になった わけですねであの私の宿には一切被害が なかったんですけもえ先ほどえ野波様から ねお話あったようにえとんでもなく電話が かかってくるわけですねであの私あの代表 してますのでえ出社をしても本当朝から晩 までえ旅行会社の方からまず被害ありませ んか営業してますかであの周辺道路はどう でしょうここの観光地は本当にやってるん でしょうかとかあの閉まってるんだったら あの2ヶ月後の予約取りたいんですけど 空いてると思いますかとかですねあのそう

いうこと全部聞かれるわけですねでえま それでまあの凱旋がパンクするぐらいえ 旅行会社の方だけではないですマスコミの 方であったりえメディアの方であったり あの行政の方であったりですねえそういっ た方からもひっきりなしに来るのでま私が 本当3日未満その対応をしたみたいなえ そういった状況が実際にありましたでえ宿 はその間も当然動いていますのでえ特に あの電話でえ本来必要なのは復旧作業とか 応援作業とかでえ部屋を使いたいとかです ねえ車使いたいあの止めたいとかえそう いったあの一迫してる電話を本当は優先し て受けたいんですけれどもあの大丈夫です か大変でしたねっていうのあのやっぱ一言 じゃ済まないですよねあの日頃お付き合い をされてますあのしていただいてるのでえ 皆様方からもやっぱり一言お見舞いの言葉 もいただくしえこちらももう従業員含めて みんなあの大丈夫ですからご安心ください みたいなあのご挨拶も含めちゃうと やっぱり1件何分も電話がかかってしまう えそういったものがね少しでも省け るっていうことは本当にありがたいえ 仕組みなんだなという風に思っています 以上ですはいありがとうございますえそれ で続き旅行会社の立場からえ高橋さんお 願いできますでしょうかはい高橋でござい ますよろしくお願いいたしますはいあのご 説明があった通りなんですけどもあの私 どもの会社ではですねあのまだ実際には あの使ってはおりませんあの現在ですね 業務不労まどういう風に変えていくかて いうようなことをあの検討中という風に なってますあのまさにあの先ほど長山様 からお話があった通りですねあの現場は 私たちの想像以上にあの問い合わせ対応が 大変だなていうの改めてあの実感をいたし ましたしあの実はあのこういった機能が できるっていうことは車内であの通知をし てるんですけれどもいわゆるえっと仕入れ の営業に携わってるメンバーがあの施設様 にご連絡をするんですけどやっぱりあの気 が引けると言いますか大変なんだろうなっ ていう風な思いがある中でありますのでま こういう風なものができるとあの我々とし てもとっても助かるなまそういう風な声も あのあの司令の営業の担当者からもあの 聞いておりますのでしっかりとあの活用 できるようにあのあの業務フロ作っていき たいなという風に考えてるというところで ございますで私とかはそんな感じなんです けどませんはいえっと当社といたしまして もまだえっと車内でどうやってこれを 取り込んでいこうかっていうようなところ

でございますえっと会場にいらっしゃるえ 旅行会社の皆様ももうご登録をいただい てる会社さんも外数あられるかと思います えただあの多分画面をご覧になって いただいた方え今その災害自体先ほどらお 話になる通り大きなものが起こっており ませんだからまだこれの価値観が見出され ていないというようなところかと思います けれども今現在発砲されてる内容としまし ては気象庁が警戒レベルのアラートを出し たものがえ流れてきているというところで 逆に言うとそういった部分も本当にその 情報が有効なものになっていかないと えユザー側も納得感がないというところで それは事務局である我々としましてもえ しっかりとこの先の姿を追い求めていき たいと思うところでござい ますえたくさん旅行会社並びにえ宿泊施設 の方がもう漏れなくと言いたいところで ございますけれどもえ参加いただきその中 で各社がこの仕組みを前提としたえ危機 管理における業務不労えそういったものを 再度構築しなければいけないとえ構築し ないと当初目的が我々え旅行会社側の当初 目的またこの仕組み自体の投資目的が 果たせないという風に感じておるところで ございますはいはいそうですねまさにあの 瀬川様おっしゃる通りだと思ってまして あの私どもの仕入れの営業のメンバーも ですねあのこのジタのえっと共通え プラットフォームへのですねあのご登録と 言いますかごか目のあのご案内お誘いをさ せていただいてはいるんですけれども やはりまだまだもうちょっと様子見ようか なという風にお考えのあのご施設様も いらっしゃったりだとかまそういうなこと も聞いておりますので是非あの三角の宿泊 施様が増えれば増えるほどえ旅行会社も 参画しやすいですし旅行会社も助かります あるいは旅行会社が増えれば増えるほどえ 宿泊施設の皆様方にとってもあの助かる こういう仕組みになってるかという風に 思いますのであの是非ともですねあのご 参画いただきましてえっとみんなでですね あの業務の軽減化をあの図っていきたいな という風に思っておりますあの旅行会社が 1社でもなかなか入らないと宿学生様の 手間はそんなに減らないですし旅行会社も 宿学生様たくさんお入りいただかないとえ 手間が減らないということでございます 重ね重ねですけどもえ是非そういう風な ことであの推進させていただければという 風に思っておりますよろしくお願いいたし ますそんな状況でございますはいえ モデレーター不在であの進んでいただき

ましたありがとうございましたあの今え 利用事態の共有をあのしていただきました え次はあの今後のま活用の可能性という ことで話を移していきたいと思うんです けどもま今後どのように活用して業務効率 化につなげていきたいかまこんなことを まず先ほどと同様長山さんから話聞かせて いただけますでしょうかはい長山でござい ますえまこれもあの先ほど野波様から説明 あったようにですねあの我々のあの施設 情報の登録というのもまたあのとんでも ない手間が今現状かかっているわけですね であの例えばうちのホテルが客室を1つ 増やしたとしてえ大体何箇所ぐらいにそれ お伝えしなきゃいけないかって言うとあの 昔数えたことあるんですけど冗談抜きでね 2000箇所ぐらいあるんですよであの 当然あの旅行会社さんへのえ登録情報変え なきゃいけなかったりあとはその行政関係 の手続きであったりであと行政やいろんな 機関があの定期的にアとか調査をされます よねでその度にあのオタの客室難ですかと かですねあのそういうこと欠かされる みたいなもの全部含めるとですねあの大体 うちはナスですよって書くのが年間 2000回ぐらいあるわけですねでこれが せめて半分になればちょっとでも減ればえ 当然減ってくるあの業務の負担っていうの は全然減ってくるわけでございますでま 例えば今回コロナの間でもあの当然宿には ほとんどお客さんいらっしゃら時期があっ たんですけどその間私の仕事ってのはあの 各期間から旅行会社様からもたくさんいい たえ調査アンケーと答えることをですねお 客様の状況どうですかとかであのその度に やっっぱりいろんなえ基本情報を書いて いかなければいけないえそこから始まると いうのは大変ストレスではありましたえ 直近で言うとインボイスもそうですねえ インボイスお互いにあのお伝えし合うのに えやっぱ今媒体は例えば未だにやっぱり ファックスででえ登録番号書いて送り返し てくださいみたいなところもたくさんあり ますしでメールであったりえこのこの URLに入ってパスワード入れてえそこの 入った先でえ企業の登録番号書いて くださいとかですねあのいろんなパターン のところがあるので本当これが少しでも 効率化していくっていうことはえいろんな 形でねあのお互いのためにえなることでは ないんではないかなという風に思っており ますあのおそらく可能性は他にもえ活用の 可能性たくさん出てくるプラットフォーム だと考えておりますのでえそういったこと であの我々にとってもそうですし旅行会社

の皆様方から見てもですねえこの辺りの えことを施設に聞いてえそれを集計するの に大変だとかですねえ取りまとめるのに ものすごく労力がかかってる部分っていう のはあの必ず他にもあるはずですのでえ その辺をお伝えし合ってですねよりいい ものにしていくっていうことはもう大変 可能性があることことかなと思っています はいありがとうございます今あの1つの 施設でもそのようなお話があってこれ観光 産業全体で見たらどれだけのま言葉非効率 なことが起きてるのかということはお感じ いただけるんではないかなという風に思い ますえそれでは引き続きえ旅行会社の立場 からまた先ほどモデレーター不在でも結構 ですのであの進めていただければと思い ますありがとうございますはいいやあの 長山様重ね重ねあのそんなご苦労おかけし ております大変申し訳ございますあの本当 にあのごあのご苦労と言いますかご迷惑お かけしてるんだなという風にも思ったん ですけれども実はですね私たち旅行会社も え情報頂戴してからえ車内に伝えていく までのあのいろんな作業があの実はござい ましてでその作業にどれぐらいの時間が かかってるかまあの調査をしたこともある んですけどもやはりですね仕入れの営業の 担当者のやっぱ2割近くがそういった業務 に あのかかってると言いますか手を取られ てるというようなことも分かりましたので なんとかこういう風なことを解決したいな 解決できるっていうのはとっても ありがたいなという風にあの考えてる ところでございますそうですねえっと まさにデータ収集におけるえ加性守行業 からの進化と言っていいんじゃないのかな と思うところですえ宿泊施設の皆様また 我々旅行会社双方にとってえメリットの 出せるものであるとえ確信するところで ありますでえっと高志さんの方からその 業務料の話がありましたけれども えま必要な情報各旅行会社がえ契約を いたいている施設さの情報を取るにあたっ てえ当然会社規模が小さくなればなるほ どって言ったらえ失礼な言い方になるかも しれませんけれども要は同じ業務料を古社 古社がこなさなきゃいけないというところ で この三角メリットっていうものは逆に言う と大きなエージェントよりも中所と言っ たら失礼ですけれどもえメリットはえ 打ち出せるんじゃないかという風に思う ところでござい ますすいません口挟んじゃいますけれども

あのやっぱり我々からも申し訳ないところ があっていろんなアンケートや調査が机の 上にどんどん積み重なっていくメールに どんどん溜まっていく中でえどうしてもね 遅れや未回答が重なってしまう増えて しまうんですよねで申し訳ないなと思い ながらあちょっとあのご事情事情はねあの ご理解いただきたいんですけども本当いつ も数件あのなんだ回答しなきゃいけない アンケートが溜まってるというですねえ そういう状態もちょっとご想像いただけれ ばありがたいんじゃないかなと思っており ますありがとうございますそこまで おしゃっていただきありがとうございます あの本当にえっとまデジタルカデジタルカ ということなんですけれどまいかにえっと デジタルとデジタル実はデジタルと デジタルの間でまだ人手の作業が発生して たりいうようなことも実はまだまだあるん ですけれどもまあのそういう風なことも えっとまジャタさんの事務局の方でもです ね宿学セ様の情報があの十分埋まってない 場面とかでもあのサポートしていただいて あの情報が常に新鮮な状態で整えて いただけるようなサポートもいただけると いう風にも聞いてますのでまそういった ことにも是非あの今後期待していきたいな という風にあの私とは考えておるところ です はい えっと危機管理のところでもお話をさせて いただきましたけれどもやはりえ多くの 宿泊施設の皆様にえ参画いただかないと これは機能を発揮できないと有効性を発揮 できないというところでございますのでえ 我々えワーキングに参加しておりました各 旅行会社から宿泊施設の皆様には必要にお 声かけをさせていたいております冒頭の さんの方からお話があった通りえ今 34000というレベルまで達しており ますけれどもえ漏れなく入っていただか ないとやはりえ効果が増えていかないと いうところでございますのでえ是非ともご 参画旅行会社の皆様にはご参画をいただく とともにえ是非日常会話の中でえこの プラットフォームに宿泊施設の皆様がご 参加いただいいただけますようお声かけを お願いできればと思うところでございます はいありがとうございます今皆さんから いろんな期待感を寄せられましたけどの さんどうですか受けられたご意見として もしあればお聞かせいただきますかはい あとあの今回このプラットフォームをです ねまさに業務の効率化とかいうことが目的 ではあるんですけどもう1つ大きな目的が

あってですねまあの私も観光産業長くい ますんでこの旅行会社宿泊施設を含めて 観光産業のそのデジタル化の遅れというか っていうのはかなりあのまずい状況になっ ていてですねで今回のこの プラットフォームも実はですねそんな 難しい話じゃないんですなんですけど未だ にやっぱりえこんな新しいことやるのって 今まで通りじゃダメなのみたいな 話がまだまだあったりっていう中でまさに 国がですねこの観光産業ってその国の成長 戦略の柱だとか地域活性化の重要なあの ものだって言っていながらそれに追い あの期待に答えるためのデジタル化って いうのがまだまだあの遅れてるとなので これをまちょっと生きな言方ですけど ボトムアップしていくということにこの プラットフォームが一躍変えればという ことと一方でとは言っても理想だけ言って もそんな急には変わっていきませんので実 はこのプラットフォームの事務局には要因 を配置してあの人的な支援をしてこうと 思ってますその入力が分からないだとかえ いうことに対する支援だとか定期的なあの 災害時のの情報にも訓練をしながらこの システムに慣れていただくとかみたいな ことをえて抵抗感をなくしてもらうという ようなこともえこの数年えしっかりと 積み重ねながらですねその業界のデジタル 化のボトムアップえをしっかり測って さらにその上のDXかみたいなところにえ 繋げていけるようなこうプラットフォーム をフックにできればとえいう風に思って ますはいありがとうございますあの今観光 産業のデジタル化の遅れという話があり ましたあの社会との接点ま生活者との接点 ま色々ま私たち追いつかなきゃいけない ところがあるかという風に思いますえそれ であの今あの話のさんのお話を受けてです ねあの宿泊事業者とえ旅行事業者の皆さん からえ特にまお客様対応ですねえもしくは ま社会とのま観光産業外とのま接点におい てまあのどのようにま今後考えていくべき かまちょっとご意見を聞かせいただければ 幸いです中山さんからお願いできます でしょうかはいありがとうございます えっとま今そのネット上でま例えば私の宿 の情報が流れているのを見てもですねあの 相当タイムラグがある情報が残ってるなっ ていうのが正直なところであの特にあの 海外のホームペあの海外のえホームページ でうちの矢野の情報見ると本当5年前 ぐらいの情報10年前ぐらいの情報がもう 平気であの今のことのように流れていたり するわけですねでやっぱりこれも我々があ

あの国内で正しい情報はこれだみたいなの をえきっちり打ち出せていないので おそらく海外のホームページは日本の いろんな旅行会社様であったりいろんな ニュースであったりの写真や情報を おそらくクローリングして巡回してえ勝手 につなぎ合わせてうちの宿の情報にあの 作り上げてるはずなんですよねえでそう いうものがまた日本のお客さんも見てえ うちの古い情報を正しいものだと錯覚して しまうえまこれが多分宿や観光地いろんな ところで今起こっていることだと思います のでえこうやってあの根っこの部分で少し でも新しい情報がえ常に載ってい るっていうことはおそらくそういうものを あの駆逐していくえ力にもなってくると 思っているのでえそういった意味でお客様 とのミスマッチや間違った解釈っていうの を減らす意味でもこのプラットフォームっ ていうのは意味があるものかなと思ってい ますありがとうございますえそれではまた 旅行会社の立場からいかがでしょうかはい あそうですねまさにあの長山さん おっしゃる通りだと思います あの私たちはあの旅行会社の人間はですね やっぱりあの旅行のプロと言いますか旅の プロとしてあのこういう正しい情報を しっかりとお客様に伝えていくっていう ことが必要なんじゃないかなという風に 思ってますあの日本国内を旅する全ての 方々にあの安全で安心していただくために ですねあのしっかりとこの プラットフォームの機能あの活用していき たいなという風あの感じてるいうところで ございますさん はいはいえっと長山さんからもお話があり ました通りやはりあの情報がアップデート されてない本当にそれは事故の元にもなる っていうような中で言うとえ観光業界に おけるDX化モデルまさにえそういった ところに該当するんじゃないかという ところとえこれによってえ業界内の情報が は標準化が図られていくえそれによって 業界全体の底上げになっていくんじゃない かというところでえ高橋さんのお話された ところに繋がっていくと思っており ますはいありがとそうですよねあの本当に デジタル化あの野美さんも申しってました けどもデジタル化の第1法ということだと 思いますしこの後第2部もですね将来の話 が出てきてあの色々夢のような話が出て くるのかもしれませんけれどもあの テクノロジーの世界てあのすごく急速に 進んでるという風に思うんですよねあの そういうところであのしっかりとこの後も

あのついていけるようにまずは第一歩あの 踏み出してえっとしっかりとあの マーケットに対してですねお客様に正しい 情報あのしかもダイレクトで新線で スピードがあっていうようなことですね 進めたいなという風に思って ますはいありがとうございますえそれでは 次のですね第2部の時間の関係もあります のでえそろそろま1部をですね示させて いただきたいという風に思いますえ最後に えのさんからまずまずのさんからえ観光 産業共通プラットフォームのま今後の展望 及びま会場にお越しいただいてる皆様への メッセージということでえ思いを聞かして いただければと思いますはいえっと今日 ですね今ご説明をしたあのスタートします た機能はですね主にえ宿泊事業者旅行会社 えここの双方の話が主だったんですけど あのこのプラットフォームはですねまさに 観光産業って名前をあえてけさせて いただいたんですけどもあの宿泊事業者 旅行会社以外の観光に関係する事業者の皆 さんとかあと地域の自治体の方とかDMO の方とかえそれ以外にもですね色々あの 観光産業に関係する皆さんにま広く活用し ていただけるようなプラットフォームにし ていければとえいう風に思っていますし あのまさにですねこのプラットフォームを 作ることが目的なんではなくてやっぱこの プラットフォームをキーにして先ほどの デジタルカのボトムアップをしていくって のもありますけどもやっぱり観光産業が業 できるところは業してやっぱ一体感を持っ て進んでいける産業にえ成長していけるか でまたそれのまあ1つのえきっかけとして このプラットフォームがえ貢献をして いけるかというようなことを考えながらえ 今後のですね運営も進めていきたいとえ いう風に考えておりますのでえ今後の皆様 のご協力も改めてよろしくお願いをしたい と思いますはいありがとうございますえ それでは宿泊事業者旅行事業者の方からも えっとま今後の展望もしくは会場の皆様へ のメッセージということでまいろんな思い あると思うんですけどもお1人1分程度 ぐらいでえお話しいただければという風に 思いますよろしくお願いしますはい ありがとうございます頑張りますえっと ですねまあのまやっぱり我々宿泊事業者が まあの旅行会社の皆様も一緒だと思うん ですけどもあの少しでも時間があれば やっぱりお客様顧客に集中してえ対応し たいというのがあのやっぱりこれは共通し たえ思いだと思うのであのできるだけこう いったえバックヤードの仕事を減らした

いっていうのはあのDX家の中では避け られないことだという風に思っていますで やはりあの現状がやっぱりそこから遠い ところであの偉そうなこと言いながら宿泊 事業者の方がやはり遅れている部分多くて ですねえどうしても本当紙の資料を 積み上げてえ上から順番に処理していく みたいなえそういったところも出てきて おりますしえもうこちらから本来え施設を 改装したんだっていう情報をえ全ての 旅行会社様にお伝えをしたいという気持ち は持っていてもですねえここはファックス だったなとかここはお電話でえ代表の方に 直接行った方が早いなとかえここは視点 たくさんあるんだけどえこの視点とこの 視点はちょっと別個にねお話ししなきゃ いけないなとかあのやっぱいろんなあの パターンが出てきてしまっているんですね であのやはりそれをもう現実的にそれ全て に対応するというのがえもう難し世の中に なってきておりますのでえ是非こういった もの活用してえですねあの本当我々もえ しっかりとえ皆様のところに情報を届け できるようなえそんな体制作れれば良いな という風に思っておりますはいありがとう ございますえじゃあどちらから行き ましょうかはいお願いしますはいはい今日 ありがとうございましたあのまこうやって ですねあの色々とお話あのさせていただい たんですけれども私自身はですねあの 仕組みを作るっていうことはがゴールじゃ なっていう風に思ってますあのこの仕組み を使ってあの価値があるあるいは効果が あるなていう風にあの実感できてこそあの 初めてのですねあのツールになるいう風に あの思ってますあの観光産業って生産性が とっても低いということであの皆様もうこ 大変あのご苦労されてると言いますか困っ てらっしゃるという風に思いますけれども なんとかですねこういうえちょっとした こういうものを使いながら少しでも業務 効率を上げて生産性をップしていけたらな という風に思っておりますのであの是非 あの一社一社だけの塊りでですねしっかり と産業全体の生産性上げていければなと いう風に思ってますのであの今後とも どうぞよろしくお願いいたし ますはいえ先ほど来えのさんの方からもお 話が出ております通り我々旅行業でありえ 宿泊業でありのみならずえ観光業全体に メリット教室がえできていく仕組みである と確信するところでありますえ是非とも もう皆様にもえここに三角いただいて一緒 に育てていただきたいと大きく期待する またお願いするところでござい

ますはいありがとうございますえそれでは 一旦あの一部をえっとまとめさせて いただきますけども今あの観光産業共通 プラットフォームの有用性をま一定程度ご 理解いただけたのかなという風に思います えその中でいくつかキーワードがありまし たけどもまずやはりまずは観光産業におけ る業務の効率化これは1つあると思います 一方でやっぱりお客様もしくは関係事業者 との接点ですねえここをやはり良質なもの にしていくというようなことでまこういう ようなことのえ実現に向けて言葉ですけも 最低限のこのレベルの観光産業共通 プラットフォームかなという風にもあの 認識した次第でございますあのま冒頭 申し上げましたように起点はどこかと言っ た時にえコロナで苦しんだえ旅行業旅行業 再生戦略会議で議論してま出てきたえこの プラットフォームですえま最大かつ最後の チャンスかもしれませんえこのタイミング をしっかりですね私たちま腑に落ちて いただける方が1人でも多くいらっしゃれ ば幸いだと思いますし先ほど何人かのお話 ありましたけどもまずは皆さんにご参画 いただくえこれをまベースにしながらえ次 の方を進めていきたいという風に思って ますよろしくお願いしますえそれでは一旦 一部をえ示させていだきますけどもえの さん長山さん高橋さん瀬賀さんどうも ありがとうございましたありがとうござい ましえそれでは2部に進めてまいります けどもちょっとパネリストのえ方一部交代 いただきますのでえ若干お待ちください ますようお願いいたし ます すいませんお立ちになってる方前の方にも 席がございますのであの前の方におかけに なっていただければと思いますよろしくお 願いし ますじゃあ準備よろしいでしょう かはいえそれではこれより第2部になり ますえ観光産業共通プラットフォーム導入 の将来展開についてとしてィを進めて まいりますえ先ほど1部ではえ導入の効果 ということで触れましたけども続いての2 部では冒頭申し上げましたようにま未来に 出会える旅の採点とま今回のエキスポの テーマにありますようにえパネリストの皆 さんには未来の夢えこれをま語って いただくような流れをお願いしたいという 風に思いますえ1部と2部ではえ一部 メンバーに答えしていただきますのでえ 後半の45分よろしくお願いいたしますえ それでは私からパネリストの方々の会社名 と名前をご紹介させていただきますえ1人

目は一般社団法人日本旅行業協会国内旅行 推進部副部長太田正幸様でいらっしゃい ますですよろしくお願いし ますえ太田さんあの日本旅行業協会でこの 観光産業共通プラットフォームをゼロ ベースからあのきか立案されたま先ほど海 の親ってありましたけど本当の海の親と いうような立場で熱い思いを語って いただければという風に思いますお2人目 はえ東部トップツアーズ株式会社 ソーシャルイノベーション推進部顧問の彦 様でいらっしゃい ますえさんには境ビル法バウンドにえ長く 携わってこられたお立場からご意見を聞き たいと思いますよろしくお願いしますえ3 人目の方はビッグホリデ株式会社取締り役 定販売定販売事業部長兼法人旅行事業部長 平岡克行さでいらっしゃい [拍手] ますはない課題官え特に生産や事務的業務 を担う広報部門の効率性での課題観を持ち の方と来ておりますのでえそういった観点 でも色々ご意見をいただければという風に 思いますよろしくお願いいたし ますえ4人目の方は先ほどの第一部でもご 登壇いただきました株式会社下田ホテル 代表取締役者長長山久典様でいらっしゃい ますはい引き続きよろし引き続きよろしく お願いし ますえ私また引き続きモデレーターを詰め させていただきますよろしくお願いします え第2部では一部の内容を受けてですねえ 次のステップの話を進めてまいりますま アイデアを生み出す規定になれればいいか なという風に考えておりますえ第2部では え今後のステップという風にえ話あります けどもえ各者が抱える類似業務の外務外部 委託の可能性まこういったこともですね あの一部平岡さん中心に話を進めていけれ ばいいかなという風に考えておりますえ まずはま本当の海の親というま太田さんで ありますけどもえ観光産業共通プラム構築 を指導した田さんからですねまずお伺いを おきせていただければというよろしくお 願いしますはいありがとうございますえ ジタでえ共通プラットフォームの業務を 担当してます太田と申しますよろしくお 願いしますえまだ第1部の中である程度 ですねえ趣旨ですとか狙いですとかという ようなところのお話をさせていただきまし たけどもえま今回え第1部でやる機能がえ 我々の目指すゴールではありませんえ観光 産業共通プラトというところで言うとこの 共通プラットフォームという言葉からです ねどうしてもあのシステムを作ることが

目的だという風に捉えられがちなんです けども先ほど一部の中でもお話をさせて いただいたようにえ観光産業全体にえっと 存在をするいわゆるあの非競争分野におけ る広報業務ここのところをいかに業界全体 で効率化をして一本化をしてでこれらを システムを使って効率化をするのかという ようなことがこの観光産業共通 プラットフォームの狙いになりますでその とっかかりとして今回お話をさせて いただいている災害情報共有機能ですとか それから施設情報ですとか営業情報だとか ていうのがま簡単に言うと1番分かり やすくてえっと皆さんが共通する課題だっ たといたところから取り組まさせて いただいたという風に思っておりますただ 冒頭もお話をさせていただいた通り まだまだあ観光産業の事態全体を見回すと ですねえ非競争業務で多少の違いはある ものの同じような業務を同じようなえっと ニクをかけてやっているというのが現状だ という風に思います先ほど来からお話が出 てきている観光産業共通あごめんなさい えっと旅行業再生戦略会議いう中でお話を させていいたのはえ我々旅行業観光産業は 今疲弊をしている状況ですでこっから脱却 をしていくためには者が古社の努力だけで やっていくには限界があるだろうというの がえ我々ジが行っている旅行後再生戦略 会議の趣旨でありますそのためには観光 産業全体が一体化となってごめんなさい 言葉がいいかどうかわかんないです利 え広報の非競争業務をいかに一緒にできる かいうところです言葉で言うと競争強制と いう風に言ってます競争っというのはあの 争う法の競争じゃなくて共に作っていくっ てことですでこの分野に今まではそれなり にこしこしで利益が上がってお客様もいて なんとかやってこれた状態だったんです けども今はそうではない状態ですよねだ からこそ先ほど モデレータの浜中さんがおっしゃってまし たも今こそなんです今こそ業界全体が一緒 になって広報業務を一緒にえ取り組んで いってで言い方ですこの後ろにいるリクを 前の競争分野に持っていってで営業拡大を していくここは者のところですなので者 こしでやっていく分野とえっと全体として やっていく分野というのをきちっと 切り分けてやっていこうじゃないかいうの が今回の共通プラットフォームで狙って いるムーブメントという風にご理解を いただければという風に思いますでえ 先ほど言ったように我々としてはあ先ほど の

え災害情報ですとか共通施設のえ情報だと かと言ったところからとっかかってはいき ますけどもこれ以外にもまだまだ広報業務 でいろんなことはがえっとこしこしで ヒーヒー言いながらやってる業務があるん だろなという風に思ってますで今回はその 辺のところをえっと宿泊事業者それから えっと旅行会社の方にえ語っていただいて 我々としてえこの共通プラットフォームを もっと進めるためにはこんな機能が必要な んだよとこんな動きをしなければいけない んだよというようなところを少し議論をさ せてえと行っていただければという風に 思ってますよろしくお願いし ますはい皆さん感じられましたでしょうか に熱い思いをえあのこの12年ですねあの このプラットフォームに私も助さったん ですけども太田さんのこの熱い思いが やっぱり周りを巻き込みま1つ1つ 積み重ねてた本当やっぱりあの1つ規定に なるのはどこかって言った時にはその1人 の思いなのかなということを感じた一年で ありますちょっとすいませんちょっと私の 思い聞きながら感じちゃったもんですから ええそれではあの早速パネリストの皆さん にもですねお話を聞きたいという風に思い ますえ冒頭えご紹介いたしましたように 楽境ビル法2神馬えここにさって来られた え伊様からまずご意見を聞かせて いただければと思いますよろしくお願いし ますはいありがとうございますあのご紹介 いただきましたように私あのインバンド法 にを担当してきましたちょうどあのコロナ になる前から担当して3年間コロあイン バンドストップしたんですがま語類に移っ てコロナが語類に移ってからまインバンド が復活して大変大正教になってるという ことでございますあの非常に経済効果が 高いので国も非常にですねインバウンドの 推進っていうのが国策にもなっていると いう状況でありますあの第1部私も今後ろ の方でですねお話を伺ってきましたで伺っ ててこの第1部であのご紹介いただきまし た機能っていうのはあくまでこう日本人の 旅行客並びに日本の旅行会社向けの機能な のかなという風にえ認識をいたしましたで ま災害人の情報ですとか様々なあの情報を 共有するということはですねえ国内旅行 だけではなくて本日旅行にとってもですね え非常に重要な状況であり課題なのでは ないかという風に認識しておりますはい ありがとうございます今色々お話あの現状 の本日の番の話を聞ましたけどもあのその 観点からあの共通プラットフォームにま 寄せるさんの期待っていうのはどういった

ものがあられるか聞かせていただけますか はい今ご紹介いただきましたあの昨日非常 に素晴らしいものだと思いますし第3世な んですがまずインバドに対してもあの訴求 を広げていくためにはですねこの機能が 多言合化できないのかなということを感じ ます でまあのこの本日旅行を取り扱う旅行会社 いわゆるその海外の旅行会社も日本側の ランドオペレーターもいますで何よりも 日本に来る法主のお客様がいますけれども えっとこういった方々に対してこの災害 発生時のいろんな情報を共有するという ことはですね非常にまテマがかかる時間が かかることだと思いますでえっとこういっ た あのお客様に対してですねえ情報を先ほど アップデートしたあの最新情報をという話 ありましたけども的確にえ提供するという ことは非常に重要なことだという風に思い ます でまそういった情報をですねえ海外の発地 の世界中に色々な国がありましていろんな 言語がありますのでそれぞれの言語でです ねえ入手をすることができれば非常にあの 有益な情報の発信になるのではないかと 思い ますまインバンドの受け入れがですねえ なかなか人材不足でえ大変だという時にま この危機管理情報が多語でですねえあの 発信できればですねそういったあの非常に 有効情報の発信になるんでないかと感じ ますはいありがとうございます今いさん からお話ありましたけど一旦ちょっと太田 さんに戻して太田さんからはいまた思いを 聞かせいただければとますけどいかが でしょうかはいありがとうございますあの 確かにえっと今の機能は日本語だけの情報 の提供なんですけどもえこれらを必要とし ているえっとお客様だったりそれから会社 っていうのはえ日本に来られている えインバドのお客様を含めてということで 言うとえ日本語だけだけではやっぱり足り ないなというのは今おっしゃっあの意見 いただいてその通りだと思いますえっと じたとしてもえ今のご意見を踏まえてえ 少し機能的には勉強をしていきたいという 風に思ってるんですけどもあのそれらの ことがま高等向けなことなのかどうかと いうようなところもあるのでええ今回 えっと共通プラットフォームの技術名を サポートいただいておりますえっと フォルシアさんからえっと今の機能を多語 していくといったところの可能性について 少し技術的なところのサポートいただけれ

ばと思思いますよろしくお願いし ますはいフォルシアと申します今回の共通 プラットフォームのシステム面をサポート させていただいておりましたでえこちら あの今ご質問いただきましたように多語家 に関してなですけどもまと当初から イメージとしては持っておりましたので そちらをよいしょえ対応することこれ データベース的に拡張することは可能な 設計となっておりますでまずあの危機管理 情報ということでしたのでそちらをま システム的に対応するさらにあの基本情報 の方もま長期的に対応を考えておりますえ そちらの方もやり方についてはま昨今あの AIが非常に進化してきておりますのでま それを使った方法も検討しておりますま どれぐらいの言語に対応するかというとも 大きなテーマになりますのでその辺は今後 もジタ様の方と調整しながら進めていき たいと考えております はいえそれではですねまあの今あの太田 さんとえ三村さんの方からえ プラットフォームのま今後の性ということ でま日インバの関係でえ日本人だけでは ないというような話がありましたえ多語化 対応も含めてだと思いますけどももう一度 ちょっといさんに戻しまして今まお2人の 話を聞いてさらのま可能性というか期待感 というかそういったところがあればもう 一度お聞かせていただけますでしょうか はい あのこちらのタイトルにありますように 観光産業共通のプラットフォームであり ますあの従いましてあの災害情報ですとか があの基本情報はあの宿泊施設の情報だけ ではなくてですね先ほどもご案内いただき ましたようにその施設まで行くアクセスの 情報だとかまその元基本的な運輸機関の 情報ですとかえそれから宿泊だけではなく て観光施設例えばミューズメント施設だと かアクティビティ施設ですとかまそういっ たあの観光産業全体のですねえに対する 情報 の共有というのが必要になってくるんでは ないかと思いますはいありがとうござい ます太田さんいかがですか今お話をきし てはいありがとうございます元々あの今回 の段取りの中で言いますとまずは宿泊事業 者旅行事業者の間から始めるというような ところではありますけどもこれでではえ不 十分だというところの認識は強く持って おりますですのでえ先ほどあの宿泊事業者 7戦者をまずはというようなのお話をさせ ていただきましたけどもえそれができた 暁月にはえ今後はですねえ観光施設の関係

者それからえっとDMOですとか地方自治 体だとかというようなところにも広げて いければなという風には考えております なんかあの国会の答弁みたいにあの行っ たり来たりしてますので一旦ちょっとあの え太田さんといさんの関係は一旦ここで あの区切らせいただきましてえ今まあお 2人の話を聞いいただいてあの宿泊事業者 のえ長山さんからちょっと感じになった ことをちょっとお聞かせていただきます でしょうかはいありがとうございます えっとま第1部でもねお話はさせて いただいたんですけれどもあの本当にあの 我々の手間手間というかねあの手数と言っ た方がいいでしょうかがやっぱりかかって くるのがもう例えばその監督館長からまで しかもあの我々国交省とも絡みがある厚労 省とも絡みがあるあの複数の省庁に またがってるんであの別々の省庁から同じ ケトが来たりするわけですね特にコロナの 頃なんかはあの何パーセンお客さん減り ましたかみたいなことがもう毎日のように いろんな部署から来るわけでございますで えあとまメディア関係もですよねえ メディア関係もあの災害とかがあったら あのコメントくださいとかねあのどどれ くらいキャンセルがありましたかとかあの 本当いろんなラジオ局からテレビ局から 新聞局者さんからあの本当者という単位で あのコメントくださいというのが来るわけ ですねでえやっぱりここでお願いしたいと いうか夢としてあるのがあの今回え プラットフォームで収集したその災害時の 情報とかをあのこういった災害時だけで 構わないのでえそういった外部の期間です ねにあの解放していただくとえこういった ところもだいぶ交通整理がされるのかなと であの例えばまあのコロナも災害という風 にねあの感じてあの捉えてもいいかなと 思うんですけどもあのこういう時に各施設 でえどういったものあの事態が起こって いるかとかですねえまあとまそのメディア さんから見てですねえここは取材をえして もいいところえまたあの立て込んでるから とても取材なんか対応できないんだろうな みたいなことがあのこれが進んでいくと だんだん見えてくると思うんですよねえ そうすることによってあのま例えば メディアの方もあの取材受けてくれるとこ 探すのに多分何件も観光施設電話しし まくってると思うんですよねでそんな中で 被害が少なそうででも影響がありそうな ところていうのをあのま炙り出す抜き出す ためにこういったプラットフォームって いうのはとても使いやすいんだろうなと

いう風には思っていますでまあのね宿泊の 外境先ほど何パーセ減ったとかですね コロナでキャンセル何件ありましたか みたいなこともあの結構あの旅行が者様ね からお問い合わせいただいたりしたことも ありましたのでえこういうものもあの当然 独自にお聞きになりたいことは聞いて いただければいいんですけれどもあの外教 的に えざっくりと聞きたいみたいな時にはあの もう逆にあのどこにも同じデータをお渡し をしますのでえそういったものも例えば ここに我々が格納していればえ皆さんがご 自由に見ることができるとかですねえそう いった応用もできてくるのかなという風に は思っていますま何にしてもですあの本当 使い方次第でえいろんな可能性の見えて くるえプラットフォームだなとは思ってい ますはいありがとうございますえちなみに こちらの会場には宿泊事業者の方どの くらいいらっしゃってるんでしょうか ちょっと恐れ入れ ますあれあんまりいらっしゃらないんです ねあそうですか失礼しましたあの実はまあ 今回観観光産業共通プラットフォームと いうことであの日本旅行業協会が死体と なってま展開してるわけですけどもあの 去年まえからぐらいですね山さんからと 色々話を聞かせいたことによって正直 旅行会社の目ではなかなか気づきえないま 先ほどのえメディアからえもしくは自治体 からの問い合わせとかっていう話をま正直 初めてするあの流れを受けましたでやはり そういった意味ではやはりまこの観光産業 共通プラットフォーム一旦は宿泊事業者と 旅行会社という風になってるんですけども ま他の観光施設まDMO観光協会諸々観光 にさる方々がま基本的には最終的には 関わっていくというようなことえそういっ た意味ではやはりま皆さんでですね色々 ちょっと色々意見を返しながらえこの プラットフォームのま構築まこれから次の 方を進めることが有益なのかなという風に ちょっとお話を来てあの感じましたすい ませんちょっと太田さんの熱量に負けない ようにと思って思いをお話したんですけど も今あのま長山さんからあの公館長自治体 色々話しましたけどもえ太田さんからま 今後の可能性についてその辺りえどのよう にお考えになってるかお聞かせていただけ ますでしょうかはいあの先ほど第1部の ところでえ災害情報共有機能に関しては7 月20日の時点でリリースをさせて いただきましたというようなご案内をさせ ていただいたんですけどもえっと幸いな

ことに大きな地震は震度5強以上の自信は なかったんですけども実は7月8月です ですねえっと風水以外のえレベル4以上と いうのが僕らの基準としてるんですけども それは実は100回程度えっと起きてまし て発砲をしておりますあのたまたまあの えっと社長のとこはなかったんですけども 沖縄ですとか九州ですとかいうような ところに関してはえたくさん発砲をして ですねえ主客事業者の方からもえっとご 回答いただいてたというような動きをえ 経験をしてますでその中でえっと我々もえ 驚いてるんですけども えっといわゆるあの方自体の方から情報を 見せてくれというようなあ案内をで実は もう56件かな受けましたでうちの管轄の えっと施設は大丈夫なのっていうのを えっと地方自治体の市役所の方はそこを 自分の管轄のとこにまたその彼らは彼らで 電話かけてるんですってなのでそういう ようなところも含めてこれが見せてくれる んであればえっと我々としてはええ簡単に できるんだけどななんていうような意見を いただいて今のお話のま通りなんだろうな というところはえっと実感をしたところ ですですのでえ今後の中で言うと旅行業者 と宿学事業者間だけではなくてえっと もっとその観光産業に立てるといった ところは裾のは広いんだろうなという風に 思ってますのでこの辺のところを共通化を していくっていうようなあこの共通 プラットフォームの役割というのを構築 できればという風に考えています今太田 さんから話しあの先ほど堀者の三さんあり ました技術的にはこの件ってはどうなん でしょうかねはいあの先ほどお話しさせて いただきました通りに技術的には可能です で当初の太田様のこう熱い思い最初から あったんですけれどもえ旅行会社え宿泊 施設だけではなくてDMOそれから観光 施設様の方にもこのをプラットフォームと して広げていきたいというあの思いも ございましたので設計上あるあの可能な ようには設計してございますのでどうぞご 安心ください ませはいありがとうございます三村さんの 心強いあのメッセージいただきましたんで あのいろんな可能性をねこれからえ期待し ていきたいという風に思いますえ2部のま ちょっと今度後半に入っていくわけです けどもま今まであの観光産業共通 プラットフォームを軸にしながらお話して まいりましたあの生産性向上え業務公立化 と言った色々ありますけども引き続き長山 さんの方からま産業プラあごめんなさい

観光産業共通プラットフォームに限定し ないまそういったま期待感というかあの そういったものがあればお聞かせいただけ ますでしょうかはいありがとうございます えっとお答えになるかどうか分からないん ですけれどもあのやっぱり我々私はえ複数 の旅行会社様とえお付き合いさせて いただいていてで旅行会社の皆様がは複数 のえ観光施設とお付き合いしていただいて いてでま多分目線がえ逆だとは思うんです けれどもあのかなりやはり方言であったり 単位がであったりが違うっていうのはあの お互い感じているとこではないかなと思う んですねであの先ほどのあの施設データに してもあの例えば部屋の広さをあある 旅行会社さんは平米数で書いてくれである 旅行会社さんは常数で書いてくれっての 未だにあります でその平米数にしてもえトイレや水回りを 除外してくださいっていう旅行会社さんと え全部含めた上で書いてくださいっていう 旅行会社さんとやっぱり両方あったりする わけですねでえそれの両方の数字まあ3 種類4種類の数字がえネット上に流れて いくのでうちの本当の広さ何平米なんだろ うってのがお客様には誰にも分からなく なってしまってるってことがやっぱり 起こってるわけですねでえま例えばこれは 見える形であってであと例えば生産方法に ついてもあのこれももう見事なまでに皆様 バラバラでですねでえま例えば手数料を別 に生産されるみたいなところもありますし でまこれもねあの発生さと着生算でねえ またルールが違ったりするのもありますし であの当然あのそれぞれの形態によってえ 生産方法が違うっていうのは理解はできる んですけどもただこれも例えば同じ プラットフォームでねあの生産あの生産の プラットフォームがあってえその中で選択 性でですねこの旅行会社さんとはこういう 契約を結んでるからみたいな形でえ経理の 人はワンストップ1つの作業でえなんだ パターンだけが変わっていくみたいなこと になるだけでえ例えばお互いの労力っても 圧倒的に減っていくと思うんですよねでま それは労力減るっていうのはミスが減ると かえタイムラグがなくなるとかあの時間が かからなくなるとかあのいろんなメリット は出てくると思うんですけどもえまこう いった広報業務っていうのがあのま 繰り返しになりますけどどれだけ減らせる かがまこれからの生き残りのキーにはなっ てくると思いますしあのこれが発展して あの本当あの競争にならないところは一緒 にしていこうっていうあの太田様の理念が

あ叶ってくるとすればですねえそういった ところまで含めてえいろんなところでの 効率化ってのは測れてくるんじゃないか なっていう期待感をはとても強く持ってい ますありがとうございますあの太田さんの 先ほどの言葉を借りればあの利産まないと 言ったらあれですけどま生産はま利を産ま ないというよりはそこがしっかりしないと ま本当に利は残らないということもあって 正確性は求められると思いますあのま観光 産業に倒ろうとしようとするままワコード って学生もそうですけどもじゃそういった 生産をやるために入るっていうことが本当 にまどれだけいるか考えた時にですねその 生産業務にまかける時間労力こういった ことを少しでも軽減をしてあの本来やはり お客様にえどのようにま接していくかえ もしくは観光産業同士で色々議論してお客 様にどうやったま付加価値を提供できるか まそういったところの議論する時間にそう 向けていくということも必要なんじゃない かなという風にあの話をきて感じた次第 です今あの宿泊事業者のあどうぞなんか ありますかいいですいいですあああの重ね てお話をしようかなと思ったですけどそう ですねいやであのほとあの化で例えば決済 方法も今あのバーコード決済があったりね IC決済があったりいろんなパターンが あるじゃないですかあのDXかと言い ながら種類が増えるっていうことは手数が 増えるんですよねで現金もありバーコード 決済もありって言ったらフロント業務で 言うと本当10種類ぐらいの決済賄わ なきゃいけないでそれがだんだん例えば ルームキーにしてもバーコードでもいいし あの物理的なキーでもいいしカードキーで もいいし何でもいいから使ってください みたいなような感になってでまそれが予約 の携帯ごとにここはバーコードバーコード キーを発行しますとかここはフロントに 立ち寄ってカードキーを発行してもらって くださいとかあのパターンが増えてくるっ てこは掛け算で業務が増えていくんですよ ねでこういうものもどっかで束ねなければ いけなくなってきてでその束ねる角にこう いうものがあのスタート地点としてあれば いいなっていうそういった思いもあります ままさに共通プラットフォームということ ですねあのやはり確かに消費者の立場でも そういう風に感じることは結構ありますよ ねまあ1番例がのはまコンビニだとかでま 多分店員の方も非常に大変な思いをしてん のかなという風にもま今思い出した次第 です今あの宿泊事業者の方からま色々お話 を聞しましたけども平岡さんあの旅行会社

の立場からちょっとあのもう後半になって しまったんですけどもえご意見お聞かして いただければという風に思いますはい ありがとうございますえあの私から現場 目線で少しお話させていただきたいんです けれども先ほど長山社長のお話伺ってて やっぱりこうご不便ご迷惑おかけしてるな と旅行会社 あのいつもお世話になってるなという風に 思いますと同時にやはりこういった形で あの課題認識を改めてしたところなんです けれども少しあの現場我が者のところでお 話をさせていただくとあの当社はスキー ツアが1つ主力の商材でしてえ実はまあの DX化をした事例としてお話をしたいん ですけれども実はスキーツアーに必ずつい てくるのがリフト券付きツアーていうこと でやるんですけれどもそのリフト券の引き 会見っていうものを従来は引き会券を わざわざリアルの件をお客様にお渡しして ましたいわゆるバウチャーを発行して渡す ということだったんですけれどもこの作業 があまりにも大変でえ昨シーズンからこれ はあのデジタル化しましたスマホのQR コードでえま引き換えができるということ を取り組んだことで大幅に業務が削減でき たということがあります一方でその好き 大体40ぐらいあるスキー場のうちの7割 は導入できたんですけれども3割のスキー 場さんはまだまだ えうまく話が話し込みができずに導入でき てないということがありますので便利に なるさらに便利になるにはそれぞれの業界 がお互いがみんなが使ってくれ るっていうことが1つ大事になるんだろう なということを感じました合わせてもう1 つ大事なのはそういったシステムを作る 会社さんがえそのシステム使用量あるいは 開発費をより安くするには多くの事業者が そのシステムを使ってくれる使えば システムコストは下がるということなので そちらの意味でもたくさんみんなが使うと いうことが大事なのかなていうのが1点 感じたところですそれともう1点あの私 どもではえ飛行機やレールを使った パッケージツアーも1つの主力商材なん ですけれどもそれを販売するにあたってえ 全量の全力クーポン会員さんにご販売 いただくようなえお話をさせていただいて え昨年からそのえ仕組みを導入してるん ですけれどもその全量の全力クーポンのえ 決済を自動でえできる仕組みを最近導入し ましたこれによってえ販売いただく 旅行会社さんも非常に楽になったというお 声もいただくしえ全力クーポンといういう

ことでもありますので安心して便利に 使えるということなのでま我が者だけの 事例ですけれどもそうやって業務を部分的 にでもシステム化して便利にしていくって いう動きはありますただ今日の話のメイン である生産業務についてはこれは完全 アナログになっておりまして え私のも生産担当に聞くと各ホテル様ごと の請求フォームのえ請求明細に基づいて 1人1人担当者がそれぞれの感覚で審査を しているということなのでこれはあの ホテル様ごとの仕様なのでえ予約番号が あったりなかったり名前があったりなかっ たりということなので非常にあの経験と感 を働かせてやってるってのが現実ですので これはやはり各旅行会社も同じことなん だろうな逆にあの請求書発行される宿泊 事業者さんも同じように大変なんだろうな と思うとやはりここは大きな課題認識とし てええ何らか取り組んでいきたいなという 風に思っておりますはいありがとうござい ます今の生産というキーワードであの色々 意見いただきましたけど太田さんお聞して どのようにお感じになりますかはい ありがとうございます私自身はですねあの 政策業務に携わったことがないのでえ 細かいことは分からないというところなん ですけどもただ今のお話を聞いてると手法 として初生産があったり着生産があったり だとかそれからえっと本ごとのの方式です とか請求の方式が違うというようなところ があるということで言うとまだまだ えっと非常にそのアナログチックにやっ てるところなんだろうなというところは 実感をいたしましたでま我々の方としても えっとこれらの業務特にえ広報業務の シタル業務としてえ位置付けられる生産と いうようなところに関しては今のお話を 受けてですね少し勉強開始をしたいという 風に思っておりますけどもえっと今回 えっとインテージテクノスフィアさんにえ 共通プラットフォームのBPO業務の業務 のお手伝いをさせていたえしていただい てるんですけどもインテさん自体はま生産 業務のBPOだとかいうようなところも 受けをしているという風にお伺いをして いるのでえ今のお話を受けてのですね えっと実現の可能性ですとか展開ですとか ていうところがあったらお話を伺いさせて いただければという風に思い ます 丈ですかあ大丈夫です かはいご紹介ありがとうございますイテ テクの合の岡崎と申しますあの私どもあの 産業務といったところではえ航空会社さん

それから旅行会社さん宿泊事業者の方々 からですね多くの業務をあの自宅させて いただいておりますであの業界内における 生産課題としては発売生産の生産データ それから着生産の請求所データなどの合 業務ですねこの業務が各者さんはかなりご 負担になってる様子でしてま消し業務など も含めてま手作業での業務がほとんどとま いったところがま実態なのかなと思って ますで業務負担の軽減とかあるいはその 効率化といった観点で言うと皆様から同じ ようなその業務の相談が入ってきており ますのでま業界内の課題は共通していると まいう風に認識しておりますけれどもこれ あの各社ごとに生産業務だけにこう フォーカスでじゃあシステム開発する かっていうとですねなかなかそこには ちょっと踏み込めないといったところも 現状ではないかと感じていますのでま業界 全体でこの領域に踏み込んだ取り込みをし ていくっていうのは非常に面白いんじゃ ないかなとは思いますはいはいありがとう ございますあの岡崎さんあのご紹介しませ んでしたけども旅行業にもま色々ご経験を あの重ねてらっしゃって私たちのことを 理解していただいてる方でいらします今 あの岡崎さんの話を聞しましたけども平岡 さん今の話に対してさらに何か期待感と いうかご要望というかございましたらお 聞かせいただけますでしょうかできること ならもっといろんな種類の業務もえ デジタルかシステムができたらいいなって いう風にどんどん話は膨らんじゃうんです けれどもあの今日の話の生産の仕事って いうのはえ旅行行で言えばかわしの仕事な んですね上流の仕入れ増成え販売手配が あって最後生産という流れになりますので やはりあの業界上げてえ業務の整理をして いくキーデータ項目を合わせていくこう いったことができてくればえ確実にこう いった生産のプラットフォーム化っていう のは実現できるんだろうなていうのがえ 実感するところですでさらにあの夢を語っ ていいってことなのでお話しさせて いただくとせっかくならばもっと大きくえ 旅行業のシステム全体を何かこうサーズ型 だとかえ統一化できないだろうかなんて いうことまでちょっと考えたいなと思って まして例えば航空業界で言えばえLCCは 元より今大手の航空会社も人のシステムを 使う時代になってるんですねであれば旅行 業であってもそういった考え方って発想が あってもいいんじゃないかなという風に 思いますのでえ特に例えば航空企業で言え ばイがあってBSPという仕組みが扱って

生産できてますのでえ単に生産のBSP っていうことだけじゃなくてその上流のえ ブッキングシステムだったりみたいな ところまで話が広がったらいいなとは思っ ておりますはいありがとうございます今の 最後の部分は岡崎さんの得意なところじゃ ないかなと思いますけどいかがでしょう かま得意なところて言ってもそんなにあの 複雑なところまではご説明できないんです けどもあのま先のとこにちょっと言及させ ていただきますとあの国際線で言うとです ねやっぱりその契約管理からえ生産明細の 配信それから決済まで対応できるBSBの ような仕組みていういうのはますごい 仕組みだと思ってましてまこれをこう同じ ような仕組みを築構築することで航空とか 旅行だけじゃなくてまそれこそその様々な 観光事業者様も含め多くの企業様の業務 課題を解決できるかもしれないなとまいう 風に思ってますで当然あの観光産業全体で の協力がま必須になってくると想定され ますけれどもま1つの例で言えば各 サプライヤー様からの請求データと自社の 販売データの称号などに加えてえ会計 システムへの連携まで例えば全て自動化し てしまうといったようなことも十分に実現 可能ですしま業界全体で取り組むとまいう ことになればもっと踏み込んだ形での 仕組みづくりができるんじゃないかという 風に思いますであの各社ごとのその金銭的 な負担も当然軽減されますしまなかなか 着手できなかったけれども実は負担の 大きかったバオフィスの共通課題っていう のを解決にできることになるんじゃないか なと思いますはいはいありがとうござい ます岡崎さんと平岡さんからまいろんな話 があってまだんだん膨らんできましたけど もさらに膨らます意味でも田さん今お聞き してどのようにお感じになりますかいや 課題はまだまだあるなという風に思って おりますでまその中でもえっと生産という ところで言いますと国内で言うとですねえ 宿泊事業者さんとの生産ももちろんなん ですけどもえ要は運輸系の航空会社さん ですとかJRとの生産だとかっていう ところもありますし大きなところで言うと 貸し切りバスですねこことの生産だとかっ ていうようなところもえっと大きな課題な んだろうなという風には思ってますでその 業務をえパッケージの生産で言うとその 生産担当というのがの方がおそらく いらっしゃってですねやってるんでしょう けどもこれは大手から中小までいきますと 団体生産って団体の生産になると営業マが 全部それををですね神でやってるなんて

いうのが日常半時なのかななんていう風に も思ってますのでまこの辺のところに関し てはえっと一足時にここに手をつけますっ ていうことを言えるわけではないんです けども課題としては少し明確になってきた のでえっとジとしてはあ勉強をしていき ながらえ先ほど言ったえっと一次の機能の ね え災害情報機能とえ情報共機能の次の ところに関してはこれらのところにも含め て手をつけていきたいという風に考えてい ますはいありがとうございますままさしく 強調競争のま1つの具現化される形なのか なという風に思いましたえそろそろ残り 時間も少なくなってきましたのでえここで あのパネリストの皆様からですねあの会場 の皆様えもしくはま今後の期待感も含めて 最後まえっと1分以ないぐらいでお1人 ずつえっとコメントいただければという風 に思いますえそれで最初さんからお願い でききますでしょう かはい あのまあの将来の夢というようなあのこと でですねお話をさせていただきますとま あの今色々出ましたですねこ人材の流出が どんどん進んで人材が非常に不足している 状況の中でまAIだとかDXを使ってやる ととっても重要なことだしこれはあのま あの是非太田さんの熱い思いでですね今後 お願いしたいと思うんですがただ非常に ですねあの思いますここでの議論じゃない かもしれませんがこの勢いで人材の留出が 進んでいくと観光産業全体からですね いくらこうDXが進んでもですねもう やっぱり限界が出てくると思うのでこれ 太田さんのミッションじゃないかもしれ ませんがいわゆるこう観光産業に入出した 人材を戻すような努力旅行会社だけじゃ なくてこう各業会みんなあの非常にあの 一迫してると思いますんでえそんなような これプラットフォームと言えるのか あるいはその環境づりみたいなものを どんどん進められないかなという感じは いたしますすいませんあの1分たみ出ます が例えば例えばですけれどもルールを 変えればインバンドの対応なんて必も日本 人じゃなくてもいいと思うんですねただ今 外国人の声をするってそれなりのルールが ありましてまそこがあの問題になったり するわけですがそういうような改正をする ことによってまず人材をまたあのいろんな 人材を戻すというか増やすというかそう いったことができればいいのかなという風 に感じます ありがとうございますえっとそれでは

えっと失礼しましたちょっと 今さんの次は平岡さんでした失礼しました はいお願いしますはいえま効率化という ことでまプラットフォームを作れば効率化 するじゃ何のために効率化するかって言う と結局のところ中小企業ではやっぱり コスト削減にならざえないっていうところ は現実あると思いますあのなかなかそのな システム投資も元々できないで少ない投資 の中で効率化はまプラットフォームで効率 化していきたいという考えにはなるんです けれども理想はえコスト削減っていう ところではなくてその浮いた時間え業務 浮いた時間を使ってお客様に向けてその あの時間を費やしていくえ商品力であっ たりコース工程だったりサービス品質を 上げていくそういったところにま理念とし てみで向かっていければ旅行業界のま価値 価値想像につがっていくのかなということ をえ信じてやっていきたいなという風に 思っておりますはいありがとうございます えそれでは引き続きまして長山さんお願い しますはいありがとうございますえっとま あの旅行業界宿泊業界含めてですねあの国 から見るとあのやっぱりあの遅れてる業界 だなと言われることがあのとても多いわけ ですねであのやっぱりその原因っていうの がま今日のお話の中にあのいっぱいあの 出させていただいたことにま繋がるん だろうなと思うんですけれどもあのそれを やっぱり我々があのみ自らまあの宿泊事業 者としてもあの当事者のつもりでおります けれどもやっぱり我々の方から動いて アクションを起こしてえこうやってえ時代 の波についていこうっていうねあのこう いう動き自体はとってもありがたいしあの 宿泊業界としても何があってももうこれは ごご協力というかね一緒にやらせて いただきたいえ事案でありますえまなん ですけれども本当あの足元見るとあの さっきからあのねあの遅れてるとか いっぱい言ってますけれども例えば私下田 ホテルですけれどもあのJTB様から見た 下田ホテルと近畿日本通さ様の登録してる えあKNTさんと登録してる下田ホテルが 同じ施設かどうかっていうのすら実は 分からないわけですねあのたまたま名前が 一緒で名前が住所が一緒であのたまたま そそういうホテルが2つある可能性もある あの要は同一性が担保できてないわけです ねでなのに共通したプラットフォームって いうあの本当そこからの話に我々になって しまっていてあのとってもあのもつれた ところというかね今まで手掛けていなかっ たところやっていくっていうのは労力も

かかるしあのご協力もたくさんいただか なきゃいけないと思うんですけど あの本それぐらいあのバラバラなところ からえ1つの目標向かって行くんだって いうところえそういったところがま今日お 話ができてえ確認ができたというのは とてもありがたいことかなと思っており ますあの引き続きよろしくお願いいたし ますありがとうございますはいありがとう ございますえそれでは最後え太田さんから ま1分と言わずであの思いをかかせ いただけお願しますいやえっと今いろんな お話を伺ってまそのえと現状ですとか性だ も少しあるものがあるのでえ共有をさせて いただければなという風に思うんですけど もえまずあのシステムの共同利用という ようなところのお話がありましたで先ほど 来からお話をさせていただいている旅行業 再生戦略会議の中ではえ単なるえっと強調 競争だけではなくて一歩踏み込んだえと システムの共同利用といったところまで 踏み込んだ提案をしているというのも事実 ですただなかなかえっと者者の戦略と ところがえっとバッティングをする部分が ありですねえ荷を踏んでるところもあるん ですけどもジタとしてはこれを掲げた以上 はですね旅行業共通プラットフォームを 特化りとしてえこの領域にもえっと足を 踏み入れていきたいという風に考えている というところですそれからえっと人材を 戻せないのかというようなところなんです けどもえっと2つの観点で少しお話をさせ ていただきますと1つはえっとこの共通 プラットフォームといったところでえ全て のものをえシステムでやるわけではあり ません先ほど第1部のところでもお話をさ せていただきましたけどもこれらなところ で宿泊施設とのやり取り例えばこの情報が 足りないから入れてねえだとか震災の時に はえっと情報が入ってないところにデータ をえ登録してねえだとかっていうお願いを するところは人ですでこれらのところに 関してはまだまだ えDXと言いながらですね人との共有を 兼ねなければいけないというところがある のでこの人の活用の仕方といったところに 関しては業界全体としてうまく人を活用し ていくってことができるんだろうなという 風に思っていますそれともう1つのところ なんですけどもえいわゆる広報業務から 前方業務へと上流先ほどの平子さんの言葉 で言えば上流工程といったところなんです けどもま交流工程のええま仕事を上流工程 に持ってこれることによって仕事の面白さ だとかというようなところに関しても注力

ができるというような業界になってこれる んだろうなという風に思ってますのでま これを活用してですねえ引き続き人材を ですね戻していくといったところのも起用 ができればなという風に思ってますそれ から平岡さんからさらにあのコスト削減と いうようなお話がありましたけども決して あのコスト削減が僕ら悪いという風には 思っておりませんえ我々の狙いとしては えっと今疲弊をしているえ旅行業全体が ですね再生をしていくっていうことですま そのためにはコスト削減もやっていか なければいけないという風に思ってますの で逆に言うとそのコスト削減の中でとじに 対してこんなことももう僕らはやれない からこれまとめてやってこうよっていう ようなところの話をえさらにのところで いただければいいのかなという風に思って います また え長山社長の方からは えっとホテルがあ同じホテルかどうか 分からないっていうところのお話があった んですけどもえ今回のえ観光産業共通 プラットフォームの中ではえジとしての 施設の統一番号というのを設けますですの でえ実はあの私あのgotoの事務局にい たこともあるんですけどもえ先ほど言った ような宿泊の施設がえこれが同じホテルな のかそうではないのかっていうような番号 が分からなくて大変苦労したというような ところの思いもありますですのでこれは えっと今回参加をいただく資格事業者さん に関してはじとしての共通番号をえ入れる というようなちょっとした取り組みなん ですけどもまこれらのところに関してもえ 1つ特日からになる業務なのかなという風 に思っておりおりますまあのえっと皆さん からの意見にご方をさせていただきました けどもえこれらのところも含めてまだまだ あ観光産業全体としての取り組みをえ やれるところはあるのかなという風に思っ ていますで今回お話をさせていただいた ところだけではなく是非ジの方にえっとお 声をおかあのおかけをいただければという 風に思っておりますのでえそれらをジとし て取り組んでいきたいなという風に思って おります以上 ですはいありがとうございますえ長らく1 時間半ですねお付き合いいただきましたえ 今こちらにご参集いただいてる方々も いろんな立場の方いらっしゃってえそれの 立場でえこの観光産業共通 プラットフォームのま有用性えもしくは 今後の可能性を受け止めていただけたので

はないかなという風に思いますただそれを やはりあの実現今仕掛けてるわしてるわけ ですけどもこの三角していただく輪を 広げるえこれがややはりあの何よりもまず え大事なことであります是非あの今日1 時間半えお聞きいただいて感じ取って いただいたことまそれがまた1つ原点に なってですねあの方を皆さん進めて いただければ幸いでございますえそれでは 2部のえパネリストの皆さんえ太田さんえ 長山さん磯さん平岡さんありがとうござい まし たえそれでは1部2部通しましてえ観光 産業共通プラットフォームのえセミナーを これでえ結ばせていただきますえ最後まで えお付き合いいただきましてありがとう ございまし [拍手] た

実施時間:12:30-14:00
講演名:観光産業全体の業務効率化・生産性の向上に寄与する「観光産業共通プラットフォーム」
主催団体名:一般社団法人日本旅行業協会 国内旅行推進部

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