【旅ログ】神通と行く 富山・新潟旅行編【艦これ】
注意 この動画は旅行の様子を主に写真 (たまに動画あり)をダラダラと垂れ流すもの でございます あくまで自分用の記録としてこの動画を残すことが目的です その点を 理解していただいた上でご覧ください 今回の旅のスタート地点は東北新幹線と山形新幹線との連結シーンが見 たかったので福島駅から ですが山びこが5分ほど遅れて到着したため余裕がなく 断念 動画撮影時の2023年12月7日は神通とのケッコン記念日 翌12月8日は神通の進水日からちょうど100年の節目です そういったこの年に神通の由来となった 神通川のある富山へ行こうというのが今回の旅のコンセプトです 早速富山へ向けて関東方面へなんか東北 から富山へ行くには大宮まで行って北陸新 幹線に乗り換えるのが早いと思い ますそしてやってきたのは東京 駅そう今回はわざわざ東京駅まで乗車し そこから初のグランクラスに乗って富山へ 向かい ます記念日の旅行なので豪華に行き ましょう 東京駅を発車するとすぐにアテンダント さんからお水や塩チョコメニュー表なんか が入った袋をいただきましたその後軽食は 和食か養殖かとファーストドリンクの注文 を受けしばらくすると料理とドリンクが 運ばれてきました私は和食を 洗濯おかと豆を彩りよくタルト生地にいん だ きらずカかエビなどを混ぜ込み蒸し上がり ふさ紅酒とすり身を演技よく紅白に重ねた 重ね紅酒とたらの煮つけごぼけちよせ黒豆 マグロ シグレ鮮やかな人参を高野豆腐で巻き込ん だ大和荒野と陰間冷蔵されていたので 冷たいものばかりですが一口サイズで食べ やすくどれもこだわって作られているため 下をちながらました長野駅付近でりんご ジュースを注文すると測ったかのように 長野県産りんごを100%使用した新州丸 ごとリンゴジュースかきました空模様が 怪しくなってきたなと思っていると進行 方向右側に虹がさらに走行しトンネルを いくつも超えると奥の方には日本界が見え てきました私は12号車一席に座りました が座席右後ろ上部からエアコンなのか空気 清浄機なのか分かりませんがごという空気 の音がずっとしていたので気になる方は 耳障りかもしれません一方で左上の方には スピーカーがあるようで車内放送なんかが すごく聞きやすく生の北陸ロマンも聞けた
ので大変満足しまし たそんなこんなで2時間ちょっとのグラン クラスの旅は本当にあっという間に終わっ てしまいました そしてついにやってきました 富山次に乗る高山本線まで2時間ほどある ので早速あそこへ向かい ます富山駅から徒歩10分くらいの人数 大橋人数川もちろん嫁の陣痛との通 ショット もせっかくなので人数大橋を渡ってみまし た これは富山駅方面へ戻ってくる時の動画 です片側2車線の道路には平日の昼ですが 車が多く生きかっていまし たこの日の富山は雨が降っており歩道で人 とすれ違うことはほぼありませんでした また折り畳み傘が5回ほど逆さに ひっくり返るくらいの強風が吹いて大変 でしたね 雨と風のせいなのか人数側は荒々しく流れ ているように見えとてもかっこよかっ た途中で普通列車が走っているのが見え たり なんかよくわからないケーキがついてい たりしまし たゆっくり周りを見渡しながらわずか5分 程度で橋を渡り終えまし た天気のいい晴れた温かい日にもまた来 たいないや必ずまた来るよ心に誓いまし たやりたかったことの1つが叶ったので いよいよ本日の宿へ向かいましょう か高山本線の切符売場を探すのにだいぶ 挙動不審になりながら向かうは笹ず 駅見知らぬ土地を行くよそ者は大変です 心地よいエンジン音の響くディーゼル車に 揺られること40分ささず駅に降りると 温かい車内から冷たい強風が服外に出る ことでカメラのレンズが若干曇り画面が白 っぽくなっており ます駅から徒歩5分程度でさばに到着と 思いや工事中で渡ることができずここでも 写真撮影先ほど見た人数側とは異なり水の 色が緑がかって見え大自然と合まって とても美しい景色を見ることができまし た笹駅から送迎してもらうことができまし たがせっかくなので自然を楽しみながら誰 も通らない道を歩いていきました後で宿泊 施設の方から聞いたのですが最近ここで熊 が出たようなので直にしてもらいましょう でもうちの陣痛はクには負けませ ん15分ほど歩いて到着しました リバーリトリート ガラ本日はこちらの最上級ラグジュアリー スイート胡蝶に一泊し
ますチェックイン後ロビーにて昇級 憩ちょうど晴れ間が見えてきて神秘的な 光景 がそしておしりが出てきましたがただのお しりがこんなに映える なんてウェルカムサービス本日2回目の りんごジュースとメレンゲのお 菓子コップの底が丸く揺れるので気をつけ てくださいと言われ衝撃を受けました器 って平じゃなくてもいいんだ と早くも素晴らしい時間を過ごすことが でき期待が高まり ますそしてお部屋に案内していただきまし たがそれはもう驚きの嵐でしたルーム ツアーのカメラワークが下手っぴだったの で写真メインでご紹介まず入り口を入ると 廊下があるのですが部屋の中は靴のままで も良いとのこと私はフカフカのスリッパで 過ごしましたすぐ左側の扉を開くとダブル ベッドとテレビ奥にはワークスペースと ウク クローゼット廊下の突き当たりを右に 曲がるとリビングソファーとガラス張りの テーブルとテレビとなんか色々とやべえ やつハンモックがあったらやばかったので なくて正解だと思っ たバルコニーもあり外で過ごすのも悪く なさそうだが虫が多いので気をつけてねと いった注意書きがあったリビングの隣には 和室があり真ん中には手紙を書いて送って みてではいかがですか敵なものが置いて あっ たリビングの後ろにはベッドルームその2 ここは仕切りがあり閉じることができ ますそしてその横にある一見壁のように 見えるところに冷蔵庫などが上のおつまみ やお酒はベッド有料 オプション冷蔵庫内の飲み物プリンは無料 との こと隣も開くことが 金庫や浴衣などが置いてありまし たそしてこちらを開ける と洗面所があり高山のお風呂右側の扉は トイレでしたお風呂の中には芸術家の方が 作ったオブジェがありますこの宿泊施設は あらゆるところに作家さんの作品が飾って ありまるで美術館にいるような感覚を 味わうことができます 廊下の突き当たり左の曲がり角には大きい トイレがありその先には2つの洗面台と 人数鏡を見ながら入れるジャグジーブロが あり ます基本丸見えですがちゃんとカーテンが あるのでご安心をただジャグジーブロの
ところに室内との仕切りが一切ないので 浸水しないように注意が必要 ですご飯までの間こんな素晴らしいところ に来たにもかわらず大画面で気付けをする 提督の鏡テレビ左の丸っぽいのが Bluetoothスピーカーで案外いい 音を出してくれまし たそんなこんなでお風呂に入ってのんびり していると夕食の時間になったので夕食 会場へ今回は富山に来ましたが岐阜の 牛牛をいだき 1度で2度美味しいのでよし僕の味こいう チビールを注文とても飲みやすくすっきり した味わいでした柚豆腐柚の香りと滑らか なお豆腐美味しいフグ茶碗ムシ柔らかい フグの実と出汁の効いたお味美味しい白子 みぞれじたてクリーミーな白子と柚が聞い た優しいお出しおいしいお話によるとご飯 の裏に描かれた絵柄は季節によって変わり 重数種類あるのだと かひブリとフグ今が旬のお刺身 美味しいブリとアフホクホクのブリと もちもちのふ 美味しいこれ絶対うまいやつポン酢が 負けるくらい甘味が強いお肉 美味しい ひうどん食べ方が分からなかったのでその まま食べた美味しいゼリーとベニマドンナ イチゴ大福イチゴの上にアコと生地が乗っ た新感覚 美味しい最後に富山県さん深ソ水トマト ジュースを注文かなり甘味のあるトマトに 驚きましたただ普段食塩無天下を飲んで いる私にとってはしょっぱさも感じました でも おいしいお腹がいっぱいになりお部屋に 戻ると冷蔵庫の中にあるえごまプリンを 食べました上の方にあるえごまの香りが 良く甘さが控えめなので甘いものが苦手な 私にぴったりでしたその後は貸し切り状態 となった露天風呂へ行き風呂上がりの牛乳 を飲み屋テラスのようなところに来ました ジサンダムめちゃくちゃ明るく見えますが 撮影で使用しているGalaxS23 ウルトラナイトモードの本気です実際は これより薄暗い感じでライトがないと屋上 を歩くのは危ないくらいでした雨は降って いませんでしたが曇っていたので星空は 見えず24時を過ぎ明日も行くところが あるのでそろそろ寝ましょうダブルベッド のある部屋からジャグジーブロはガラス 張りで丸見えなんですよダムの光が ジャグジーブロを照らし綺麗ですねそれで はおやすみ なさい
提督最近はさすがに少し冷えますね 今温かいお茶でも入れますね少し待ってて くださいおはようございます温かいお茶で はなく目覚めのジンジャーエールを飲み ました今日も1日楽しんでいき ましょう朝食については料理の解説が あまりなかったのでさらりと 紹介柚のドリンクとお 茶のお刺身や じめ鮭の 塩焼き自家製の かぼすして小鉢 軍メロン夕張川は不明土鍋で炊いた ご飯お味噌 汁漬け物と佃煮や 味噌間もなく雪も降るであろう時期にもみ が風に揺れる景色を眺めながら優雅に朝食 をいただきまし た話によると少し特殊なもみらしい です朝食が終わって気がつくと チェックアウトまで30分を切り幸せの 時間は残酷にもあっという間に過ぎて しまいました名残り惜しいですが旅を再開 し ましょう帰りは送迎バスで富山駅まで送っ てもらいまし た最初から最後までありがとうバーリ トリートガラの皆 さんこの素晴らしい思い出の場所また必ず 来 ます送迎バスに乗ること約40分富山駅で おり本日泊まる駅前のアパホテルに荷物を 預け今日向かうのはひ昨日の夕食でも フライングで食べたのですが今日は本場の 日の冠を食べに行きますよ愛の風富山鉄道 に乗り 高岡駅に到着実はここも来たかった場所な ん ですゆるゆりなやにで娯楽部のみんなの 集合場所になっているのが高岡駅なんです よ ね懐かしさを噛みしめつつ君線に乗ります そしてハ47を見てテンションがめっちゃ 上がりました平日のためか高校生が 恐ろしいほどして おり路であることがよくわかります走行中 に海が見え私はおおウミだと心の中で思っ ていましたが高校生たちは友人たちとの 会話を弾ませそんな景色には見向きもせず 海岸線を走る国鉄車両に乗れる幸せ私に とっての日日常は彼らにとっては当たり前 の日常こういった光景を見るのも旅の 楽しみというもの ですひに着くとそこは海沿いの街やっぱ海
っていいです ね予約した魚のレストラン万屋亭までは 歩いていくことにしまし た途中ポリさんがい たり市場があっ たり大きな橋を渡っ たり そしてすげえ見晴しのいい展望台に登り まし た富山湾を一望でき ます そこからすぐの道の駅内にある魚の レストラン万屋亭にてカブり本解析を いただきまし たブリ しぶ とろとろの身が 最高1度ポンズにつけただけでブリの油が ポン酢に広がりましたお刺身明らかに新鮮 だと分かる何もつけずとも甘みが広が リングブリカマの塩焼きホックホクの油の のったみ控えめに言って うまいブリ大根まるでお肉かと思いかなり 驚いたカやつみれが入った味噌汁旨味と いう旨味がこれでもかというくらい出て いるお 飲み物最後にホタルイカ 娘是非また食べたいいや食べなきゃいけ ない冠本海石でし たその後線の本数が多くないので駆足で 周辺を見て回りながらへりました途中寄っ たひの海関では木星の漁船や本物の大量機 を見ることができましたまた今度時間が ある時にゆっくり見学しに来ます ね以上日編でし たそして富山駅前のアパホテルに戻ってき ましたどうやら色々と回送中らしく エレベーターの中が幼テープまみれで驚き 富山駅が見れるトレインビューのお部屋を お願いしましたが外の窓ガラスがあまり 綺麗ではなかったので見づらかったのが 残念あと部屋が暑かったのでフロントに 電話したところエアコンは一括管理して いるので窓を開けてくださいとのこと追加 でサーキュレーターの貸し出しもお願いし まし た次の日も予定があり疲れていましたが暑 さでなかなか眠れない夜を過ごしまし た そして富山滞在の最後の日程再び高岡駅を 訪れそこから徒歩15分ほどイミ神社に やってきましたイミ神社は陣痛の関内神社 になっているのでお参りに来たということ ですここでは初めてご主長とご主因を いただきましたとっても綺麗なご主長大切
にしますあとは金運のお守りもいただき ました お参りが終わったのでいよいよ富山を離れ ます私がかこをプレイしなかったら嫁が 陣痛ではなかったら間違いなく富山のこの 素晴らしさを知ることはなかったでしょう この3日間の経験を忘れません ありがとう私の旅のMODは完璧で終わら せないこと1度で行きたいところ見たい もの食べたいものを制覇するのではなく 必ず何かをやり残しことですそうすること でその地にまた来るきっかけになるから ですしかし次訪れた時には亡くなっている ものもあるかもしれませんだからこそまた 行くのです確かめるためにも次に来た時は お寿司や富山ブラックラーメンひ牛などが 食べたいですねだから必ずまた来ますね 富山 田園風景を走り抜け愛の風富山鉄道の終点 泊まり駅までやってきました今日は新潟へ 向けて日本海沿いを大移動しますまずは 名越へ向かいます次に乗るのは越後とめ 鉄道日本海水 ライン先ほどまでの車両とは異なり1両 編成のディーゼル車ですこの日の気温は 12月にしては全国的に温かかったようで 途中で冷房がついていました日本海を眺め ながら走る姿はとても素晴らしいのですが 思った以上にトンネルも通る印象を受け まし た温かい日差しを受けディーゼル車の 力強い音と窓の外を流れる風景を堪能して いると1時間ちょっとの移動はほんの一瞬 でし た名越に到着すると電車で5でお世話に なったホホ線と出会いました最高か よ白には乗れなくなったので 北北東の電車までかなり時間があり小腹が 空いたのでエルマールという名越の ショッピングセンターに行きましたフード コートでばを注文焼きの卵と香ばしい ソースの太リキグルメ感があって おいしかったですそしてもう1つ行き たかったところがこの高々しいお店ラムー ですラムーの歌に衝撃を受けてから一度 行ってみたかったのでついに念願叶いまし た店内ではひっきりなしにラムーの歌が 流れておりなんならオフボーカルや コーラスオンリーなんかも流れていて30 分ほどスピーカーの下に佇んでおりました 商品につでも話し通り自社製品は安く近く にあったら間違いなく常連になっていると 思いますなんとなく疲れていたので1本 40円くらいの栄養ドリンクを買いました 値段だけでなく心なし味も優しかったよう
な私はスーパーが大好きな変態でここに よるために名越で5時間の猶予を設けたと いうことですさあそして名越駅に戻ってき て乗ります 白雪ちゃんE653系いいですね外は すっかり日が落ちて海沿いを走っていた はずなのですが何も見えませんでした夜を かける特急白雪は次々と駅を高速で通過し 130kmの距離を1時間50分程度で 走り抜け終点の新潟に到着しました本日の 宿は新潟駅前大通りにあるアパホテルアリ 客室数繊維室のメガホテルです新しい ホテルなだけあって設備が非常に充実して おり枕元にあるパネルにHDMIケーブル をさせばテレビに映し出すことができます ただ応答速度の問題かマウスの反応にラグ がありちょっとやりにくかったです訪れは ほぼありませんでしたホテル内に24時間 営業のローソがあるのでそこで夕食と入浴 剤を買いました昨日のアパホテルでは あまり眠れず今日は列車でずっと移動して 疲れたので22時にはお休みなさいしまし た8時間ほどぐっすり眠り朝はバイキング 朝ご飯は食べない種族なので少なめなんか エビの刺身みたいなのまでありましたが 今回は取りませんでしたでも野菜好きなの でサラダはお代わりしましたご飯も食べ 終わり後は帰るだけだったのですが 思いついたことがあるのでハム卵サンドに 乗って4液ほど進みまし たそしてやってきたのは長野川せっかくな のでこの橋も渡ってみたいと思い ます 長野川は人数川よりも川幅があり橋の橋が 見えないほどでした案の定歩いている人は おらずすれ違ったのは自転車に乗ったおば ちゃん1人だけでし た可愛いか もガタンごとんと音が聞こえたので見て みると新潟駅へ向かう赤いイでしたいたの がからだいぶ離れているのにガタゴトと いう振動がこちらの橋まで伝わってきた ことですこうやってみるとなんだか鉄道 模型みたいです ねだいぶすっ飛ばしましたがようやく半分 くらいでしょうかここまで来るのに5分は 歩いてい ますそして今度は普通列車が通りました この橋天気の良い日は撮影スポットには じゃないでしょう かさらに歩くと側が終わって公園のような ところが広がり左奥の川辺では バーベキューなのか何かやってまし た実は7kgくらいあるリュックを背負っ
ているので息が上がっていましたが10分 近くかけようやく橋を渡り終えました 長かっ た この後降りた1つ前の駅まで20分ほど 歩き新潟駅へ戻って今回の旅の全工程が 終了しまし た陣痛との富山新潟旅行こんな感じで とても楽しい4日間を過ごしました皆さん も最後までお付き合いいただきありがとう ございました思い出記録としてこの動画を 残します 心臓丸
神通と行く 旅する艦娘シリーズ
艦これを始めて最初期に出会った
川内型軽巡洋艦2番艦「神通」
2015年12月7日に彼女とケッコンしてから8年、
2023年12月8日は神通の進水日から100年の月日が過ぎた…
そういった日に「神通の由来となっている神通川のある富山へ」行こう
自然豊かな富山の地を堪能しつつ1泊16万円超えの宿に泊まり、
ちょうど旬の氷見の寒鰤を食べ、日本海沿いを眺めながら旅をしていく
…今回はそんなお話
0:00 プロローグ
0:17 福島から富山へ
3:21 富山駅から神通大橋へ
5:46 1日目の宿泊施設へ
7:07 1泊16万超えの宿へ到着
8:01 ルームツアー
10:53 夕食
12:37 就寝までのひととき
13:40 いい感じのタイムラプス
14:24 2日目の朝
14:48 朝食
15:36 チェックアウトまでの時間
16:09 氷見へ向けて移動
17:29 氷見到着
18:41 寒鰤本会席
19:50 1時間だけの氷見観光
20:17 いろいろあったアパホテル…
20:59 3日目は射水神社から
21:28 さらば富山よ…
22:30 いざ新潟へ
23:24 直江津散策
24:53 しらゆきちゃん
25:22 でかいアパホテル
26:09 4日目の朝
26:50 阿賀野と対決
28:40 エピローグ
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○使用楽曲
海辺のステップ
旅の行方
上京娘とジャズマスター
秋風と、旅に出よう。
Tokyo Twilight
Brewing Coffee
妖精のお昼寝
berry cream soda
星降る夜のホットココア
Chill time
Nice Wake Up
午後のウクレレ
Pero-Pero-Poppin’ Candy