@2023年7月17 日@平岡優也(ひらおか ゆうや)@桜木町駅西口で見かけたシンガーソングライター@18:51
オリジナル曲の中で夏を代表する1曲を ちょっと歌おうかなと思い ますちょうど七夕はもう終わってしまい ましたが天野川鉄道という歌を聞いて ください届かない片思いの歌です片思いし てる 人しる言えないか思いながら聞いて [音楽] ください [音楽] 私初あなた雪のこの列車はいつになれ ば終点に着く のあたの駅を通り過ぎてきたら乗り間違え てなかないがよあの 星帽たちみたいに1年に一度会えるわけ じゃないのにあの 星帽子たちみたいにたれ離れていようと もこの距離は 何夏の 夜を 思う声に出せばどこかく消えてしまいそう が君だからこのままで [音楽] いい [音楽] また今日もこの列車は終点につくことが できず星にのりも捧ぐの ですそれでもいいと思えたの は会えなくなるよりいいから あの 星帽子たちでさえもこんな風に誰かを 愛しく思かなあの 星星たちでさえも払えられない願い がこの胸に ある夏の 夜を 思うあと 少しもう 少し このを 縮めうは欲ばり でしょう か [音楽] 夏の 夜君の ホーム見慣れ ない 列車がるそうか私 普通列車だから間に合わないよ で夏の 夜君を 思う声に出して君を 呼ぶ届かないとしってても で行くはこの夜を越え
てあなたがまだ好きだ から [音楽] [音楽] ありがとうございました平岡でした天野川 鉄道という曲で是非サスえ乗ってますえ
@2023年7月17 日@平岡優也(ひらおか ゆうや)@桜木町駅西口で見かけたシンガーソングライター@18:51
昨年、このころイベントがあった野毛商店街に行きました。
何もなかった。伊勢山皇大神宮、横浜成田山を観て野毛山通の永勝楼で夕食を食べ、桜木町西口に出ました。
そこで路上ライブをやっていた「平岡優也(ひらおか ゆうや)」さん。
女性の観客がそこそこいてその歌を歌うところを観ていました。
スマートフォンでで動画撮影も。男性も遠巻きに見て、通り過ぎた。
その歌声に立ち止まるー
平岡優也
秋田県秋田市出身。秋田県秋田市育ち。身長180㎝。4人兄弟の末っ子。
シンガーソングライター。キャス主。本名同じ。
血液型はB型。
生年月日: 1992年 (年齢 31歳)
アルバム: 20s
2022年、初の東名阪ツアーを大成功させ、2023年もさらなる期待が高まる彼から今後も目が離せない。
1曲聞いていただけたら嬉しいです。