【国宝 松江城】松江城で学ぶ、歴史と造り🏯石段に隠された知恵と愛💛堀川めぐりに乗船してゆったりとした時間を楽しめます☺
[拍手] どうもいつもご視聴ありがとうございます あちこちプラットツアーのなおぴです本日 はマジをプラットしていきたいと思います 全て紹介できないと思いますが駆け足でお 伝えしようと思います是非最後まで楽しん でってください それでは行ってみ ましょうゴールデンウィークに来てるので 観光客はとても多いですあまり気にせず 行きたいと思います早速ですがお城に 向かわないでチケットをゲットしに行き ますそのチケットも込むことを予想して 少し早めに出てきたので余裕で歩いてい ます今回乗りたかった乗り物が松以上堀川 めぐになりますマジの掘をぐるりと回る 人気アトラクションになります10分 ぐらい並んでチケットを無事ゲットしし ました思ったよりスムーズに人が流れて 10時頃に挑戦できることになりました 乗り放題券で一度買えば何回でも挑戦でき ます金額は1500円でした10時まで 時間があるので向にある島根県観光物産館 で時間を潰したいと思います島根県のこと が分かる物産品がずらりと並ぶお店です ここでは後来人人石鹸と島根かとりかよく わからないけどのお土産を購入しました 時間が来ましたので堀川めぐに戻ります 上船の準備ができると名前呼ばれます そしてついに挑戦しに行きますおじ様方が 案内してくれますおじ様方はニコニコして いてなんだかんだこちらもすごく気分が 良くなりました上船時は靴を抜きますので 運動靴など脱ぎやすい靴の方がいいかなっ て思い ます早速挑戦しましたら安全確認やや船の 説明を聞きますそしてこのや船は屋根が 上下に駆動しますのでその練習をしていき たいと思います屋根が一番下がっている時 の楽な姿勢を見つけておくのがいいと思い ます いよいよ出行です一番後ろに乗っていたの で後ろかなと思ったら戦闘でしたすごく ラッキー です先さんもおっしゃっていますが乗車 時間は50分ぐらいです内と外の美しい 景色を見ながら進んでいきます17の橋を くぐりそのうち4つ屋根が下がりますその スリルを味わいながら現代的なお掘り昔 ながらの暮らしが分かるおりを感じ楽しん で進んでいき ましょうから見上げる町松の風景をお 楽しみください最後までよろしくお願い いたしますお願いしますあありがとう ござい
ますはいそれでは1番最初の橋をくぐり ますえこの橋はえ北門橋といいますえこの 橋をくぐると船は左へ曲がって進んていき ますはいえ骨はお堀を半と手回りに周し まして戻ってくる時はこの右手の橋えこれ 橋といいますこの橋をくぐっとこちらの方 へ戻ってきますよ今船がこうやってえ遊覧 しております法でございます がえ内堀とか外堀昔は中堀なんていうのも あったんですがこういたこにはですねえま 城がえ上された今から約400年前にえ これ人の手によってえ人口的に掘られた ものでございます特にお城中心としまして え東側の方入江とか街がたくさんござい ましてそこへ山の方たを持っていって埋め て固めてまたそこに物資の住む場所を作っ ておりますまそうやってえ城下町手の人は 今から約400年前に気づかれております よねえ今日は天気が良くなったんでえ亀が えから姿を表し てえ右側前方見ていただくとあの入り口に 長がたけてある屋敷がえ近づいてまいり ましたこれが今でもこの潮合で1点だけ 残っている具屋敷でござい [音楽] ますこういったえ長屋門といた門構の屋敷 がそにずらっと並んてたわけですとここは ばやさんになってますえヤアていう蕎麦屋 さんでございます手は開いてるようですね そのそさの今度左隣がここは一服所と言い ましてまその名の通り昔でいう見てみたい な感じですかねの前の家が見えてまいり ましたがこれがあの美術館です金辺美術と 言いまして中ではあの道具などを展示して おりますよこの左隣の階の屋敷がこれが松 ゆかりのさホ八雲ちょにて想像が見えます がこのホ八雲が明治時間に住んでいた屋敷 でございますまこの屋敷のことを今では泉 雲の居とかヘル居と呼んでおりますで九州 の左足の2階建てのえ建物が八のさで ございますえここら辺とお客様ちょっと 後ろ振て見ていただけますでしょうかわで ございます がですが そてございまして えなけれ [音楽] っますはいこれから橋新橋と言いまして その橋をくりますとホの幅がちょっと狭く なくてえ冬が民間にしできますのでえ マイクのスイッチを切ってえご案内します のでえ声が聞こえにくいようでしたら こちらの方に教えてやってくださいね最の 置を一旦切り [音楽]
ます言うたん [音楽] だ ますえ内と入っていきます入この内なん ですがえ松城のえ西側の内堀ということで え西森と呼ばれており ますはいこれからくぐる橋が伊橋と言い ますえここには昔から橋がかかっており ましてえ現在かかっている橋は平成10年 に同じ風に収縮なれたものでございます なり ます左を見ますとえちょっと今合せたん ですがあの色の花が炊いておりますねで富 の花でございます [音楽] よ見て見て見てくださいあの白さぎと亀が ねあ白さに見えましたね亀です今まで 白さぎと亀がね仲良くねえトボトてます ねそしてえ前方に近づいてきた橋がえ亀田 橋といいましてえこの橋をくりますとりの 幅がズンとばくなって両側から木を 取り出してただこの間は船 [音楽] がき [音楽] [音楽] はいこの緑地場所をくぐりますとえ下手が え先ほどお話ししました3の丸の跡で ござい ます今では島根県庁が立っておるんですが え昔はここに松班の子の全5点が立てて ありまし [音楽] たはいえ前方に地がいっぱい絡まってる橋 が見えてまいりましたこの橋はえ羽の橋と いい [音楽] ますえ前方にえ近づいてきた橋はえ梅橋と いい ますえトンネルのようの橋なんですがこの 橋をくぐって外に入れ ますでこの橋ご覧の通り橋の下パイプが 通っておりましてあのパイプに屋根が 当たらないようにこれから屋根を下げて 通過いたしますので屋根下げにご協力お 願いいたし ますはい先ほどの練習の容量で船の内側に けて頭下げてください ね意外とねあの それでは橋の下へ入っていき [音楽] ますまだこのようにあが買っておるんです がえに火のがかけてありましたえ近にでと いましたけどおはそこで買をやっていた そうでございますまその関係で梅屋屋と
書いて梅屋という建物がえこの木の橋の 近くにあったことから橋と呼ばれるように なったそうです よバイバイバイ バイはい広くなりましたこの川はえ京橋川 と呼ばれておりますがこれは松城のえ南側 の外行になりますはい前方に近づいてきた 橋がえサワ橋といいます えこの橋の下とても広くなっておりまして あの橋の下へ行って歌を歌うとコが とっても良くいてどんなに下手くそな歌で も上手に聞こえる場所だとですよ全道がえ ちょっと歌を使ってみたいと思いますあの 地元の民用で関の本末というのがあるん ですがそれは先流これで歌ってみますので ね本当に行が聞いとるかどうか聞いてみて ください [音楽] [音楽] ありがとうございますえ温かい発を たくさんいただきましたねこれやっぱり栄 が聞いとったんですかねはいそれでは今度 は左手7前方をご覧くださいえ青い扉の シレたてもが見えてまいりましたこれはえ カプロ工房と言いまして元々は旧日本銀行 視点であった建物を大回としたもので ございますそしてえ前方に近いてした橋が これが京橋と言いますえここには昔から橋 がかかっておりましてえこの橋を右へ渡っ て歩いていくと昔から商店街として栄えた 店と呼ばれる体にでも知ってますえこの清 店というのは昔京都の方からお姿迎え出し た人の様が奥方がほしくならないよう京都 の三京通りにせて旅の長いに到がたこと から興味と呼ばれるようになったとです よここで右手に見えてきた調車場はカプロ の場でござい ますではえ前方にづいてきた橋がえ東を 走っていますここは安全観のために屋根を だけて紹いたしますのでにご協力お願い いたし ますれてきました [音楽] よああ難しいなたえこの石段も今は使れて いないと思うんですが昔はこのような石段 がこの川の両岸に1つも並んでいたそうで ございます昔はここら辺です住んでいる人 は朝になりますとこのような石を下まで 降りてきてこの川で顔を洗ったりおや野菜 を洗ったり食事が済んだら鍋とか玉食など 洗っていたそうでござい ますえ今ではちょっと信じられないような 話があるんですけどねあはこの川のとても 綺麗だと思うです よはいそれではこれからくぐる橋が栄え橋
といいます です [音楽] [音楽] これはいありがとうございましたはいそれ では船は北堀へ出てまいりましたえここへ 出てくると是非見ていただきたいのが左手 前方に街秒の天が見えてまいり ますえこの松業でございますが戦国の武将 保留よ春がえ継承12年歴で言いますと 167年から5年も歳月をかけて完成させ たものでございますはいそれではこれから くぐる橋が北橋と言い [音楽] ます左手に武屋敷風の大きな建物が見えて まいりましたこれ松歴でござい ますはい前方に近づいてきた橋が上橋と 言いまし てえこれこの橋はえこの船が大手を出発し て1番最初の北東門橋をくってえ右側に 見えてた橋でございます よはいこの上橋をくぐりますと船は左へ 曲がって進んでいき ます堀川巡りはどうでしたか続いて [拍手] はということで大手前入り口から松江場へ 突入していきますところでお城にも国宝が あることはご存知でしたか国宝5線があり その中に松江城も入っております観光で 回っていて少しお城に詳しくなってきた気 がし ます広いうまりがありますなんと高さ 13m肉眼で見るとめちゃくちゃ高く感じ ます天使へ続く本作を登っていくのですが 見所の1つでもある石垣は全体の6割を 打ち込みはぎという崩れにくい石積み手法 が使われているそう ですそして枝先いっぱい真っ白な花を つつける通称ナンジモンジ頃は5月上旬で バッチリなタイミングで良かったです さらに本坂を登っていくと石垣にあの マークに似た石がありますお分かりですか そうですハートマークがありました是非 探してみてくださいいやマージ広いですね 全ては回れませんでし た天主に行く前に少し寄り道 ですコースを左にテクテクとれて歩いてく そうなんです人気は目立つ洋風な建物色も エメラルドグリーンですごく綺麗ですそう 幸運格です幸運格は明治天皇の安在所に 使用する目的で作られました結果的には 明治天皇の巡行は実現しませんでした 1973年からは松強度官として活用して きましたか2011年ですね平成23年に 閉して階段室を移設しての携帯となった
みたいです剣の指定有文化剤にもなって ますので是非立ち寄ってみて [音楽] ください2階からは無料で外でれますので そこからもがれますとても綺麗でし た音楽の中には喫茶店もありますゆっくり とした時間が過ごせると思います是非時間 がある方は立ち寄ってみて [音楽] ください続いて松江神社になります松江城 のお堀の中には3つの神社があります1つ は白山稲神社もう1つは松ご神社そして もう1つが松江神社があります3つの神社 のうち松江神社のみ行けました松江神社は 松平直正を5祭人とする楽山神社として 創見されました色々な歴史を経て1899 年に神社を松江神社と改めたみたい ですさあ選手角の方へ進んでいき ます選手閣の入場時間は2期に分れていて 7月から9月は8時30分から18時30 分で10月から3月は8時30分から17 時30分選手格のみの入場券は680円で 松長小泉八雲記念間武屋敷の3巻共通券や 2巻共通券がありますジフカードを見せて 540Nでチケットを僕はゲットしました 日没前でいれば綺麗な夕日が見れます ねいざ出陣でござるここにも松江時代案内 人さんがいましたもうモデルです下からも すごい迫力です塗り込め作りの白壁は 少なくてその大部分が黒く雨板で覆われて います板の黒い線量は湿気防止のかき しぶやススウシなどを混ぜたものと言われ てるみたいです下から取られていいました 撮影で必死ですてぐらい振ればよかったと 思ってます天使角を支えている手段は高さ 約7mもあるみたい [音楽] ですここからの景色すごくないすか天使 から見た時にこの景色も下から見たいなと 思ってきました道がクランクになってるん ですけどこういう地味ですが人の知識で できた場所が大好物です色々な角度から 周辺を撮影しました神秘的な場所も魅力の 1つですね続いてはそろそろお腹が空いた ので一度お昼タイムに入りたいと思い [音楽] ますお昼の時間です松江観光案内所の隣に あるちどり茶屋にお邪魔します観光案内所 では松以上のミニチチンをゲットしました 8時間が20分ほどでしたね店内は座敷が 3つとテーブル2つメニューはメイン メニューの他に前菜などありますマジ ビールのベアヘルのバテを注文しました フルーティーの味わいでとっても飲み やすかったです柚の味がさっぱりとした夏
に持ってこいの柚サイダーでした早速出雲 そば割り込みそばセットの登場です出雲の 共同料理の1つですね日本3大そばの1つ でもあります見ての通り3段の湿気の中に そばが入っています3段の湿気というのも 出そばの重要なポイントの1つ食べ方も 特徴的で薬味など1番上のそばに乗せ出し 汁を入れ食べ終わったら出し汁を下の段に 移していく少し変わった食べ方ですね食べ 方は食べ方表があるのでチェックしてみて ください張り込みそばセットの他に縮みの 炊き込みご飯と縮み汁がついてきました とっても満足な昼食でした続いて は塩みてですさ再び堀川めぐりに上船です 乗り放題なのでうまく使うことにしました 上船上のピグ時間も終わってのほほんとし た感じになってます潮みてに行きたいので 合広場場まで行きたいと思います合広場 戦場に到着です屋台船とお別れをし潮見の 方にゆっっくりとちんたら歩いていきたい と思い ます潮に行く手前に地ビール感がありまし たので少し寄り道をしていくことにし ますマジビール間はジビールカウンターで ビール工場を見ながらビールを味えます他 にもお土産コーナーで松江や新事故の特産 物地ビールカオリジナルの商品も販売して います2階には訪問していませんがビア レストランもありますここでもビール カウンターで1杯ペルスをいただいてます 渋みのインパクトがたまらなく美味しい です上船上からすぐなのでアクセスも良い ので夜しか選択肢はありません ねジビールカを楽しんだ後は白熱 ウォーキングですジル間より武屋敷まで 400mほど歩いていきます時間にして6 1分ですかねその間何かあると思いますの で散索しながらゆっくり歩いていきたいと 思い [音楽] ます早速行列ができています大強ですね 続いてはお土産と和のスイーツグラン ヘルンですお店も和の雰囲気を残した建物 ですねお土産もオリジナルで奥には和の スイーツコーナーとイートインスペースが あります王子茶ソフトクリームなどもあり ゆったりできますオリジナル商品のお土産 もゲットしました 小泉に八雲記念館と田辺館一服どころ八雲 案を横目に武屋敷に到着しました全部寄り たかったですが電車の時間があったので 全部寄り切れ残念です時間に追われず次は 寄りたいと思いますそれでは武屋敷を見学 していきましょう城の北堀江一丁目 [音楽]
は潮見と呼ばれている地域で江戸時代中級 武市の屋敷が立ち並んでいたところですね その中で唯一あの当時のまま保存されて いるのがこの武屋敷になります武屋敷では 電子チケットを導入してますチケット購入 のために窓口に並ぶ必要はありません スマホで事前決済をして思う存分武屋敷の 歴史を見てみましょう武屋敷の中は今でも 生活をしてるのかと思うくらい保存状態が 良くトイレや台所はいい雰囲気を感じる ことができますこの屋敷には今でも使われ ている手法や知恵など盛沢さに詰まってい ますトイレのことをせちせちちょっと発音 わかんないんですけど今ではほとんど使わ ない言葉なので笑ってしまいました他にも 広い今や書斎みたいなところがあったりで なかなかいい環境で中級武士の方は住んで たように見えましたもちろん今の夜中に 比べると不便なことは多いんですが水は 井水を組みは自力で沸かすなど歴史と知恵 を残してくれてありがとうといった感じ です [音楽] ね外に回ってきましたねこの選定されたお 庭の風景にはすごく癒されました昔の人も こんな感じで日々過ごしてたんだなと思い ます 武屋敷の中には花さんというお店があり ます花さんでストラップ体験など松江のワ の体験ができます大切な思い出作りが できる手作り工房 です鼻を過ぎて先に進むと遠くの方で音が 聞こえてきましたこの声は天事故になって いて松江の伝統行事同行列に使われる展示 品みたいですビデオでその様子もしっかり 見れます屋敷夜勝ちありです続いては [拍手] こちらの皆さんあちこちプラットツアのご 視聴ありがとうございましたエンディング のお時間です今回の松上の配信はいかが でしたか楽しんでもらえたら幸いです時間 を忘れ堀川めや潮みてでゆっくりしたり 神社やお城歴史をじっくり見たりすること ができます季節で変化する国宝末でままた 行きたいって感じですということでいつも 通り緩くマジを紹介しました次回の配信も お楽しみにそれでは [音楽] また
国宝松江城をぷらっとしてきました🚶♂️
国宝「松江城」の周りに当時の面影を残す城下町が広がっています。
特に風情が強く残っているエリアです🏯
松江観光で松江城は欠かせないスポットですが、今回楽しみの1つにしていたのは、堀川めぐり!
松江城を囲む堀川。城と堀が揃って当時の姿を残しているというのは全国的にも珍しいみたいです😳
こちらでは、「ぐるっと松江堀川めぐり」という堀川を約50分かけてゆっくり巡る遊覧船体験が人気です🛶
船頭さんの話や歌を聞きながら、のんびりとした船旅を楽しめます。
乗船場所は3か所あり、チケットは1日乗船券なので、次の観光場所まで船で移動するのもおすすめ♪
ふれあい広場で途中降りて地ビール館や武家屋敷などもゆっくり観てまわれました😊
松江城を目指していくと、途中に3つの神社、そして「興雲閣(こううんかく)」
、松江城山公園内に佇む真っ白な洋館あります
元々は、松江市工芸品陳列所として明治36年に建てられたそうで装飾やなど気品ある雰囲気に仕上げられていてとても素敵でした!無料なので気軽に立ち寄ってみましょう!
松江城に到着すると、
武者ガイドをしてくれるツアーがあったり、写真をとることができたり、より深く歴史を知りたいかたは利用するといいと思います😁✨
江戸時代かそれより前に建てられ、現在まで保存されている天守ということで古きよき歴史を感じることができます🏯
全国に12ある現存天守のうち松江城を含む5つが国宝なのでとても人気のお城でした⚔️
お城を出てからは裏に続く石垣をみながら、緻密に組まれた石垣の芸術を感じることができます!
少し降りてくるとちょうどお昼の時間だったので、
『ちどり茶屋』さんで、念願の出雲割子そばを食べました!
出雲そば特有の食べ方でおいしく頂くことができました!熱い中の地ビール、ゆずサイダーが最高🍻
観光にぴったりの松江城🏯満足ぷらっとつあーすることができましあ👣
松江城は400年以上前から、壊れたり燃えたりすることなく当時のままの姿を残している現存12天守の一つです。
あとは姫路城・松本城にぷらっとつあーしてが国宝5城制覇したいと思います💪
他にもSNSやお宿の紹介、旅の道中、雰囲気などアップしておりますのでご視聴くださいませ!!
国宝 松江城ホームページ
https://www.matsue-castle.jp/
ぐるっと松江 堀川めぐり
https://www.matsue-horikawameguri.jp/
松江堀川地ビール館
https://www.ichibata.co.jp/jibeer/
松江市指定文化財 武家屋敷
https://www.matsue-bukeyashiki.jp/
ちどり茶屋
https://www.asahi-net.or.jp/~yn6s-fkm/
島根物産観光館
https://www.shimane-bussan.or.jp/sb/
松江観光案内所
https://www.matsue-castle.jp/buratto/
一畑電車
https://www.ichibata.co.jp/
——————————————————————————
あっちこっちつあー・Instagramも覗いて是非覗いてください!
旅館・温泉情報も満載♨ 過去の投稿もみれます❕
あっちこっちつあー
https://www.youtube.com/channel/UC7azfE-ud1huKhVpxZMy5PQ
lit.link(リットリンク)
https://lit.link/ACtour2022
Instagram
https://www.instagram.com/ac.tour_onsen.szk
tik tok
@ac.tour.2022
2 Comments
松江にようこそです!
堀川の北に位置する小学校 北堀小学校の出身デス。
久しく帰省出来ていませんが とても 懐かしく 見せて頂きました💕