【富山エクセルホテル東急】ホテル泊まり放題サブスク tsugi-tsugiで30連泊の旅!Vol.6
こんにちはこんばんはバリ島の ビジネスマンです今回は全国泊まり放題 サブスク次々30連泊の旅第6弾富山 エクセルホテル東急に3泊した時の動画 です富山の旅は一体どんなものになるの でしょうか動画の最後に富山の滞在中に 使った費用も載せていますので是非最後 までご覧くださいこのチャンネルでは ホテルや海外生活に役立つ情報などを アップしていますもしまだチャンネル登録 されていない方はチャンネル登録も よろしくお願いします金沢東急ホテルを チェックアウトして北鉄高速バスで富山駅 に向かいます富山城と立派な石垣が見えて きたらもうすぐ富山駅に到着です今 ちょうど12時です富山駅に到着しました バスはとても快適でした今富山駅の万前に 来ましたこちらの銅像は有名な富山の薬屋 さんです富山が薬で有名になったのは江戸 時代に腹痛になった大名に富山班の阪が ハゴタという薬を服用させたら驚異的に 回復したことがきっかけで富山の薬が日本 全国に広まったようですそしてその銅像の 後ろ側にあるのが今回泊まる富山エクセル ホテル球それではこれからホテルに チェックインし ますロビーは全面ガラスなのでかなり 明るくて床は黒と白のチェック模様天井も かなり高さがあってとても開放感のある ロビーとなっていますさらにお土産 コーナーやゆっくりできるソファー スペースなども用意されていますまた アメニティコーナーもあってここで各自 必要なアメニティを選んで部屋に持って いくシステムとなっています種類はヘア ブラシ髭剃りヘアバンド入浴剤ヘア ワックス男性専用のの洗顔料と化粧水女性 用のクレンジングオイル洗顔料乳液化粧水 コットンと綿毛などアメニティの種類は たくさん用意されています今回のお部屋は 140814回のお部屋になりますでは カードキーで入っていきますはいえ今部屋 に入ってきましたまちょっとねコンパクト なお部屋になっていますクローゼットがね オープンなクローゼットですねはい扉とか で囲ていないクローゼット上着をかけるの がね4つですねズボかけられるのが2つ あって合計6つのハンガーがありますで上 にはですねはいこうしてね木の棚があって ここに荷物を置くことができますまお部屋 ねもう本当見ても分かるようにえ広さがね あのコンパクトですえ17.6平米の ダブルベッドになりますあのビジネス ホテルだとこんなクッションないですしあ いったねソファーとかね置いてないんです
よねはいそれはねすごいコンパクトながら えすごい快適に過ごせるようにね工夫され てると思いますはいじゃ手前から見ていき ましょうこちらに荷物台があってえ奥に コンセントがね1つありますはいこんな 感じですね引き出しがありますちょっと 開けてみましょうはいナイトウェア用意さ れてますねこんな感じこれガウンタイプの ねナイトウェアがね2人分ですねあと こちら体を洗うタオルがねこれも2つ用意 されていますじゃ下を開けてみますはい こちらにはセキュリティボックスですね 開けてみ ましょう13inのパソコンだったらギリ 入るぐらいのサイズですね今度はデスク ですねはいまコンパクトなデスクがね付い ていますね奥行きはま40cmあるかなっ ていう感じですねこちらにライトスタンド があってそしてこちらにはねあケースです かね小物を置いたりとかねここにできそう ですねとそして椅子もありますねこちら はい木の椅子があり ますはいこれもねしっかりした椅子が付い てますねはいおしゃれな椅子が付いてい ますはいお部屋の水道水について富山市の 水道水が美味しい秘密という風に書いてい ますもう水道水がねまこういったもう ミネラルの水になってるみたいですねま さすがはえ南アルプスとかねえ高い山にね 囲まれた剣ですねも水には困んない でしょうねはいなのでま水道水そのまま 飲めるみたいですあとこちら連泊される ゲストの皆様へという風なねこういった 書き物があってまエコ清掃に協力したらま ドリンクをねいただけるみたいですね タオル交換とご店だけでいいよって言っ たらまこういったねQRコードをねあの くれるみたいですはいこれはいいですね 今回もねやっぱ次々の特典でドリンク チケットいただきましたここのホテルは ですねやっぱり白数分全部くれてますね3 泊なので2人分でえ6枚つけてくれました はいネットスピードの方ね測っていきたい と思いますじゃあスタートはいえ ダウンロードがね99.1 Mbpsえアップロードが 78.7mhzテレビがありますこれは 42inかそれぐらいですねはい首がね こうして稼働するのでまちょっとねベッド に対してはま少しねこちらベッドなんです けどねあ少し右に位置しているんですけど もこうやって首が触れるので問題ないです ねはいはいじゃあ今度下行きましょう こちらの棚にですね何が入ってるん でしょうかはいこちらの棚の中にですねえ
下にポットそして氷を入れるね器が入って ましたはいマグカップがはい2つはいこう やってありますコーヒーカップですねはい コーヒーカップも2つこうして用意されて いますここねグラスもあるんですよ結構ね あのお部屋コンパクトなんですけどね グラスは結構置いてくれてますね洗茶が2 つだけ入ってましたドリップコーヒーが ありますえ砂糖とねクリーミーカフェ プラスですねはいはいあ冷蔵庫ですねはい ホテルの冷蔵庫が置いてあります空気清浄 機がね置いてありますはいソファーがね クッションと共に置かれていますこれが1 つ目のソファーで向こう側にもソファなの でソファーでゆっくりすることできますね コーヒーテーブルもね小さなものがあるの でまここでね2人でコーヒー飲むにはま 十分な大きさですしま何かね外で買ってき て1人はこのコーヒコヒーテーブル1人は こちらでねこちらデスクで食べることも できますちょっとね外を見てみましょうか カーテンを開けてみました景色はねこんな 感じです本当にね駅から近いのでねもう 交通の面はもう最高ですねはい今度ベッド 周り行きたいと思いますはいえベッド周り もねあのこういったね関節照明がねあり ますねはいベッドの上そしてこちらはね書 灯ですかね少しねあの夜とかねあのトイレ とかねはい行きたい時とかねこれぐらいの 光があると助かりますねこのボタンでね はいあのライト操作できますし電源はね2 つありますただUSBはここにはないん ですけどもここにつけてくれているねこの 時計これに2つUSBが付いていますあと ねこちら下にティッシュの替えと ティッシュケースがねこうして入ってます ベッドはねダブルですはいでもね十分な 大きさありますねこれ結構大きいですよ 1.8ぐらい幅あるんじゃないですかね もう十分ですね広いですねなのでダブル ベッドなんですけども全然苦にならないと 思いますはいで枕が2つついています ちょっとひらべったい 枕が1つと少し小さめのね厚みのある枕 柔らかさはねそんなに変わらないですそれ とはいしたクッションがついています そして向こう側もいてみましょうか一応ね あ向こう側にも電源ありますねはいUSB はないんですけどもはいそれぞれ電源が2 つあるのであの10年とかはね困らない ですねはい壁紙はねこうしてね魚の絵とか 貝殻とかやっぱり富山魚介類美味しいん でしょうねはいとても食事に期待してい ますはいじゃお部屋はこんな感じですかね ちょっとバスルームね見てみたいと思い
ますはいバスルーム入っていき ますじゃあこちらがバスルームになります はい入るとすぐえこうしたね広いね鏡が 用意されていますなのでバスルーム自体は ねやっぱここもコンパクトなんですけども 結構ね大きな鏡があるので明るいですし 奥行きがあるような感じになってますはい でこちらにまずタオルがね はいハンドタオルというかスポーツタオル が2つかかっていてえカーテンで仕切る タイプのお風呂がね用意されてい ますここのお風呂ねはい結構ね深さがある んですよねなのでしっかりね肩までつる ことができるお風呂になってますね結構 いいサイズのねお風呂なっていますそして こちら左側ですねボディソープシャンプー コンディショナーとなってますねはい こんな感じのシャワーですねでここにもね 手すりがあるのでちょっと安全にねお風呂 に入ることができますはいこちらにはえ 洗顔手洗いフォームを置いてあってはい こちらに洗面台がありますね洗面台はね あのお世辞にも広いとは言えないですね ちょっとこの辺はあのビジネスホテルの 洗面台気持ち大きいかなって感じですはい そしてこちら無外用のえプラスチックのね えグラスが2つ置いてありますそして アメニティはですね先ほども説明した通り え歯ブラシしかね置いてません他必要な方 はあの下のロビーでね受け取ることができ ますそしてイオニティのえドライヤー そしてドライヤーを挿すコンセントですね はいはい上にはねこうしてバスタールが2 つ用意されていてはい下はウォシュレット のトイレが用意されていますまコンパクト なんですけどもま最低限揃っていてまお 風呂はその中でもねあのちょっと深めに 作ってあるまそんな感じのバスタップに なってますま大浴場とかはないんですけど もまこのお風呂でねとりあえずゆっくり できるお風呂になっていますはいとても シンプルですねこのホテルで今回3泊する 予定ですま富山をね楽しんでいきたいと 思いますはいそれではとりあえず部屋から は以上となります失礼しますホテルに コインランドリはありませが歩いて1分の ところにコインランドリーがあります かなり時代を感じるコインランドリーです がホテルから近いのは助かります値段は 洗濯が5kmで300円乾燥が13分 100円になりますその後お腹が空いたの で富山駅横にある富山マルシェその中に ある白エビ手でお昼をいただきます富山 スペシャル天丼と白エビの刺身をいただき ます白エビは富山県以外ではまとまって
魚覚ができないので富山県に来ないと 食べれない貴重なものでとても楽しみにし ていましたまずは白海の刺身大きさは 甘エビよりも一回り小さい感じです醤油に 生姜を混ぜてそれにつけていただきます味 は甘エビよりも甘くてとてももちもちして いますこれとご飯だけでもかなり美味しい と思います 今度は富山スペシャル天皇をいただきます 上に乗っているのは白海ブリホタ以下の 天ぷらで富山湾の美味しい海のさが全部 乗ったどんぶりとなっていますこちらに 乗っている白エビの天ぷらは空ごと揚げて いるようで普通のエビの天ぷらよりもエビ の風味がかなり強く感じられますあと こちらの粘り昆布生姜昆布の風味と生姜の 辛波が絶妙パクパク食べてすぐになくなり ました本当に美味しかったので滞在中に またリピートしたいと思います食事の後 路面電車に乗って富山市ガラス美術館へ この建物は世界的な建築家熊ケゴ士が設計 を手掛けた複合施設で中は自然光が入る ようになっていてとても明るく壁足切りに 富山県さんの杉がふだに使われています こちらの常設店には30年にわたり富山市 が収集してきた現代ガラス作品が数々展示 されていて撮影はできないんですが 素晴らしいガラス作品を見ることができ ましたガラス美術館から8分ほど歩くと 富山上司公園があります富山城は天主角の 中は強度博物館になっていて築上されて から明治時代以降の城の歴史について知る ことができます歩きのでこの後また路面 電車に乗って富山駅へ戻りますホテルに 戻ったら西上会のレストランへ直行富山の 景色を見ながら次々のワンドリンク チケットで飲み物をいただきます夕食は 富山名物マスの寿司ブリの寿司を食べまし た富山は本当に美味しいものが多いです ねはいえ今富山鉄駅ですね切符買ったん ですけどもはいこちらえクレジットカード がね使えませんでしたSuicaも使え ないみたいです改札もねまだ入れない みたいですねこの方式はちょっとね初めて ですねえでアナスがあって今から入れる みたいですえちょうど7分前ぐらいですね はいじゃそれから入っていきたいと思い ますはい今こうしてえっと切符にね反抗を してもらってえ入ることができましたえ この電車でねう月温泉向かいたいと思い ますはい座席はクロスシードで結構変えて きそうですはいそれでは乗っていきたいと 思います電鉄と山出てねえしばらく はあの住宅街を通るよう な感じですねこんな感じではいま江島電鉄
みたいな感じですね単線 で狭い住宅街中を通り抜けているような 感じ ですたちょっとね揺れますね結構ねはいえ 今電鉄黒戸駅でね通過待だと思います なかなかねあの関東じゃ見れない電車が 多いので面白いです ねはいえう月温泉駅にねやってきました はいあれに乗るみたいです ねそして向こうが黒部強国鉄道あそこが 乗る駅みたいですはい黒部 強国鉄道ですはいやっと伸びそうです改札 でう月駅から欅平駅の往復切符を購入して いよいよトロッコ鉄道のホームへ向かい ます今切符買いました ね車だけ決められてその中で自由に座れる みたいです2号車なの でこちらのトロッコ列車は石の運搬が目的 で作られたので線路幅は新幹線の約半分な のでちょっと可愛らしい列車になってい ますトロッコ列車の席はオープンな普通 客車と普通電車のようなリラックス客車が あります夏の季節や開放感を味わいたい方 には普通客車雨や肌寒い季節には リラックス客車がおすすめです列車が走り 出すとすぐ左側に見えてくる赤い橋は 列車の音がびとなって温泉街に響くこと からこの名前がつけられましたトンネルを 抜けるとうずき子とコメ鏡が現れます湖鏡 の鮮やかな赤と湖のエメラルドグリーンの コントラストがとても綺麗です右側に見え てきたお城のような建物は新柳川発電所湖 に浮かぶヨーロッパの上をイメージして 作られたとてもおしゃれな発電所ですに 見える青い橋は引橋高さ60m沿線で最も 深く険しい谷にかかる橋で谷を見下ろすと その深さに驚き思わず後たりするという ことからこの名前がついたそうです右に 見えてきたのは出し平ダム黒川は給で 流れ込む土砂の量が多くダムの機能を維持 するために日本で初めて土砂を流すための ゲートが備えられました目の前に見えてき たのは黒部川第2発電所富山県の建築 100線に選ばれているこのダムは昭和 11年に完成し出力は7万21000KW で完成当時は東洋1を誇りましたこうして トロッコ列車はあっっという間に終点の欅 大来駅へ到着しましたはいえ11時25分 ですねはいえ終点の欅平駅に到着しました 1時間20分ぐらいね持てたんですけども はいとても涼しかったですねトンネル内 とても涼しくてでも寒くはなかったので 上着持ってきたんですけどいらないですね はい半袖で十分でしたはい とても自然豊かなとこですね本当によく
こんなとこ作ったなて感じですまずは欅平 駅校内にあるレストラン欅でお昼を いただきますこちらはこのレストランで 1番人気の漬け丼黒漁港で水けされたが 使用されていますこの日はアジアブリが 入っていましたこうして綺麗な景色を見 ながら食事ができるのはいいですよねはい え欅平のですねえ屋上展望台に来ました ここで皆さん降りて今この赤い橋を渡って ね向こうの方散策してますねはい僕らもね 後で行こうと思いますはいすごい景色です さっき屋上の展望台から見えた赤い橋奥 金橋の上にいますこの橋は黒ベガの本流に かかる橋で高さは 34mここからの告の眺めはまさに絶景 ですはいここからはあの落石がね発生する 可能性があるのでねヘルメットをねこうし て置いてくれてるのでヘルメットをね被っ ときました向こう側はですね すごいえぐれてますねはい人間がえぐった の かすごいところ取ってき ますま皆さんねほとんどネトしてないん ですけどねまちっちゃいスても落ちてき たらちょっとね頭切っちゃうと厄介なので ちょ被っとき ますはいえ前にねトンネルが見えてきまし た はい他の道がないでねこれ通るんでしょう ねちょっと真っ暗です取ってみたいと思い ますはいえ出口見えてきたんですけど結構 長いです ね道自体もね上り坂なの で結構疲れますねこれはいこちらね滝が 流れていてそしてここに上に切り立った岩 がありますはいこの下すっていきたいと 思い ますはい落石注意っていうね看板が本当に たくさんあるの で止まらないでくださいってありますはい 従いたいと思い ます景色はねとてもいい ですはいえ3つ目のトンネル来ましたここ も暗いですねはいえこの3つ目の トンネルすごい長いですまだまだ出口は 見えてるんですけどね全然近づいてきませ ん後ろ はいこんだけ歩いてきたんですけどね半分 ぐらい来たか なはいまだまだ登りますはいえ今橋当って ますますはいこちら川がね上流から流れて きていますはいとても綺麗な川です ね向こうにですねバダ温泉温泉がね入れる みたいです ね今1時ぐらいなので1時間ぐらい歩いて
きまし たこちら河の露天風呂ババダニ地獄って なってますちょっと入っていきたいと思い ますちょっとね道から外れるんですけど ねすごい 臭いこの川がもう温泉なんじゃないですか ねま水はねあの暖かくはないですけどね 冷たくもないですねだから温泉街っ てこういう色になってんのか ねさっきあの渡ってきた橋がねこちらに あり ますはいこんな感じです ね強烈に温泉の匂いがして ますはい本当に自然豊かなところ ですこんな感じでね足を川に入れてるん ですけど も全然ね川の水本当はもっと冷たいと思う んですねこんな上の方だとないですよ多分 ねあの下の砂とかがすごいぬるぬるしてる ので温泉がねこん中入ってるんだと思い ます本当にねあの普通の街歩きの格好で来 たんですけどまここまでならね普通に歩い てくれそうです本当にこの川の水はとても 綺麗でしたでこっちがね僕たちが今えっと 歩いてきた立橋になるんですけどね はいでこの先はえ白馬だけてなってますね はいで向こうに看板があるんですけども この先はね何があっても責任取りませんよ という看板です登山像ですって書いてます なのでえ今1時半え帰りも多分1時間 ぐらいかかると思うのでここでね引き返し たいと思います はいまゆっくりねあかい温泉入りたい方は ねここま温泉ってねはい白止まりもね できるみたいなのでこちらの道ね川沿いに まっすぐ降りていくとねババに温泉がある みたいですはいこのまま北道を戻って欅平 駅に向かいます帰りは緩やかな下り道なの と1度通った道なので足取りはかなり軽い ですえ14時37分発です ねはいず乗っていきたいと思います 帰りのう月駅行きのトロッコが来ました トロッコ列車は行よりも帰りの方が結構 混んでいましたそしてトロッコは行と同様 に素晴らしい景色の中う月駅へ向かいます 帰りは左側に座った方が良い景色を長く 見れるのでおすすめですはいえ3時54分 ですね1時間20分ぐらいね到着しました はいこれから出口向かいたいと思います 欅平駅前には黒部川電気記念館があります ここは黒部川の電源開発や黒戸国の自然と 水力発電を紹介する記念間で無料なんです が結構見応えのある施設でした今ちょうど 現在こちらここからね下の方に床リゾート う月グランドホルこね
あのリゾートグループのねメルマガに入る と700円の500円になるんですよ せっかく500円で入るので日温泉ね入っ てから帰りたいと思い ますはいえ駅からねもう歩いて5分ぐらい とこにありました愉快リソートうつ グランドホテルはいこちらねえちょっと 温泉をサクっと入ってえ帰りたいと思い ますすごい足が疲れてるのでね助かります ね はい5時40分ですちょ40分ぐらいです ね僕のが先に上がりましたまあまあもう 本当にえさっぱりしましたね今時間が6時 3分ですねこっからまた2時間かけて富山 駅に帰りたいと思いますこれはねまだね クレジットカード使えないと思うのではい 現金ニコニコ笑いですねこれから富山駅 帰りたいと思いますはいえ今8時です ねはいこれからねちょっとお腹空いたので 山のねブラックラーメン食べて帰りたいと 思います夕食は富山駅近くのラーメン一心 に行きましたこちらで富山名物ブラック ラーメンと妻は混ぜそばを注文しました ただ豚骨ラーメン好きの僕にはブラック ラーメンは少し難しい味でしたこ後ホテル に戻って妻はお酒僕はモテルを飲んで部屋 に戻りまし た今日は富山地方電鉄の館山線に乗って 館山駅に向かいます乗てますえ電鉄富山駅 から館山に向かってますえシートはですね は横座りのシートですでこの電車ですね すごい揺れるんですよそう連結部分見て もらうと分かると思うんですけども今もう すごい音と揺れがすごいですはいこんな 感じ立山連邦がね望しながらはいそちらに 近づいていってますね立山駅に近づくに つれて標高が高くなり綺麗な景色が窓の外 に広がりますではそろそろ館山駅に到着し ます10時20分ですね館山に到着しまし た照明だに行くバスは1日5往復なので行 のバスは午前中に乗りましょう今回は10 時30分発のバスに乗りますバスに乗って しばらく富山の大自然の風景を楽しんで いると右側にとても大きな岩壁が見えてき ますこれはアの壁と言われその高さは約 500m幅は約2kmにも及び1枚ガ板と しては日本一の規模を誇るそうですその名 の通りこの壁は見る人を圧倒しますはいえ 今10時45分ですねえ小明だの駐車場 着きましたこれからね歩いて25分で滝に 行けるそうなのでそこに行きたいと思い ます結構ねも気温は街中よりもぐっ涼しく なって歩きやすくなってますとどにね熊に 注意という看板があるので熊いるん でしょうね坂の勾配がねきつくてゆっくり
しか歩めませんただねこのワイヤーがある のでこれワイヤー掴みながら行くとね結構 体力ない方で もあの少しね助けになると思いますうちの ツはねこのワイヤー使って今育て登ってい ますねまこんな感じでまアの壁よりも 少しま草は生えてるんですけどねまここも かなりすごい段階絶壁になってますねはい 今ちょうど先の下の部分がね見えてい ますすごいです ここまでね水しがね来てるんですよ ね下の川がねまたこれ水めちゃめちゃ綺麗 なんです よ昨日見たまた川と違って今回は透明な 感じがします ね本当にね近くで見ると迫力があります これは実際に目で見た方がいいと思います そんな景色です楽さが 350m日本1を誇るがそうですそして 流れる水もねまた綺麗なんですよもう エメラルドグリーンの色になって透き通っ てるんですよねこちら流れてる川なんです けども見てください透き通ってるんですよ ねはいま多くの観光客がねここを訪れる そんな理由が分かった気がします本当に 周りは大自然 でもう人工物が何もない中でこのが流れ 続けてい ますその景色がね本当にすいですねはいま 少しね休憩場がこちら下上であるのでま 今回おにぎりね2つ買ってきてここでいく ことができましたなのでこういうところで ねあの滝を見ながら食事することもでき ますバスの接続はね結構ねあの時間が 決まってるのでねま今回僕もそうなんです けどかなりゆっくりしないとねバス来ない んですよだからね本当お弁当とかね おにぎり持ってきてゆっくりされていくと いいと思い ますこの後また歩いて照明滝のバス停まで 戻って13時10分発のバスに乗って館山 駅に戻ります館山駅に到着したらすぐ近く のグリーンビュー館山で日帰り温泉に入り ます14時26分温泉に入ってきました 温泉はとてもぬるぬるしていてとても 気持ちの良い温泉でしたただこちらの温泉 の受付が13時30分前と結構早い時間な ので気をつけてくださいはいえ富山県のね サボ博物館ってとこ来ました今見てきたん ですけどねここすごい見応えがあります 無料のゾーンだけ見たんですけどそれでも すごい面白いです ここ結構ねあの電車のね感覚とかバスの 感覚があの長いのでここでね時間調整さ れるといいと思います結構帰りの電車は片
富山市の電車に乗って帰りますえ帰りはね 特急乗りましたはいこちらですね15時 33分 発時間はですね結構駅飛ばすので普通電車 よりもえ123分早いって感じですかね あとねすごい揺れます特急でもすごい揺れ ますもうねボンボン体が飛び跳ねますね ここまで揺る電車はね本これでですね ちょっとね揺れるってことをね念頭におい てえ乗られるといいかもしれませんえ今4 時半ですねはいえ電鉄山駅に到着しました 夕食はこの度2回目の白エビ亭にやってき ましたおい食べた富山スペシャル天丼が 美味しかったのでまた同じものを注文し ましたこちらの天丼は本当に美味しいので 是非富山駅に来たらお試しくださいあと こちらの粘り昆布生姜もやきになりますし 白エビシもこのどんぶりに少しかけると味 に深みが増しますこの後ホテルから徒歩 18分の寒水公園でちょうど今日まで サマーファウンテンが開催されていたので 行ってきましたこちらの噴水近くで見ると 迫力があってライトアップされた水が とても鮮やかでした有名な曲に合わせて 噴水が変化するので2回連続で見たんです が全く開きませんでしたもしこちらの イベントがやっていたら是非見逃さないで ください最後にこちらに3泊した感想です 今回ガラス美術館富山上司公園黒部強国 トロッコ列車照明の滝 お部屋自体はそんなに広くなくて大浴場も ないんですが毎日観光に出かけて外で 日帰り温泉に入ったので全く不重さを感じ ませんでしたそれよりワンドリンク チケットを使って最上会のレストランでお 酒が飲めたりエコ清掃にすると自動販売機 でジュースがもらえるのは嬉しかったです なので積極的に観光に出かける人には とてもおすすめのホテルだと思いますでは このホテルからは以上ですこの後次の目的 地の高山駅に向えます次々の旅はまだまだ 続きますので興味のある方はまた時々この チャンネルを覗いてみてください今回の 動画が参考になった方はいいねボタンも よろしくお願いしますでは今日も最後まで ご視聴ありがとうございまし [音楽] た
電車で巡る富山観光と美味しい食事の旅!
黒部峡谷トロッコ列車、称名滝など電車で行く富山観光!
定額ホテルプランtsugi-tsugi (ツギツギ)30連泊でいろんなホテルを巡る旅!
第6弾は富山エクセルホテル東急
富山駅すぐの好立地のホテルから富山観光、グルメを堪能します。
富山駅を起点に観光を楽しみたい方におすすめのホテルです。
このホテルお部屋、特徴などを詳しくご紹介しています。
30連泊ツギツギの旅はいったいどんな旅になるのでしょうか?
動画をご覧ください。
0:00 初めから再生
2:11 ルームツアー
11:44 白エビ亭
13:08 富山市ガラス美術館
13:42 富山城址公園
14:21 電鉄富山駅→宇奈月温泉駅へ(2日目)
15:55 黒部峡谷鉄道トロッコ列車
18:18 欅平駅から祖母谷温泉へ散策
27:05 電鉄富山駅→立山駅へ(3日目)
27:53 日本一の称名滝へ
32:40 白エビ亭(2回目)
32:40 白エビ亭(2回目)
33:08 環水公園のサマーファウンテン
33:37 ホテルの感想と富山で使った費用
tsugi-tsugi ( ツギツギ )
https://tsugitsugi.com/
富山エクセルホテル
https://www.tokyuhotels.co.jp/toyama-e/index.html
黒部峡谷トロッコ列車
https://www.kurotetu.co.jp/
BGM音源
Stream
https://dova-s.jp/bgm/play1988.html
10℃
https://dova-s.jp/bgm/download12439.html
2:23 AM
https://dova-s.jp/bgm/play13513.html
チャンネル登録よろしくお願いします
youtube.com/@bali10?sub_confirmation=1
バリ島のビジネスマン今何してる?
Twitterをご覧下さい
https://mobile.twitter.com/@bisnesman_bali
#富山グルメ
#サブスク
#tsugitsugi
#ツギツギ
#30泊
#白エビ
#全国泊まり放題
#富山エクセルホテル東急
#tokyu
#富山観光
#黒部峡谷トロッコ列車
#称名滝
2 Comments
トロッコ列車乗ったことないです。私もいつか行ってみたいです。
トロッコ電車の旅すばらしかった!動画更新ありがとうございました。