みんなーコレ知ってる 海に潜る時シュノーケル強いとママは絶対 やかなんでかって水明上がってくるのは 山荘するためでもシュノーケル加えてたら まず生きようっておもっきり履いて海水を 出さなんかよっその吐いた息の中にも酸素 が一般もったいない家で撮ってるじゃぐら を3倍ベッドでマースぐらい打ったいな さらに上で苦しい状態で上がってきて強く 生き吹くことによって三脚状態になる可能 性が旬でもくらっとして意識が飛んだら めちゃくちゃ危ないだからも来るときは シュノーケルを外して潜る上がってきたら 軽く息をで入っていっ退去 すってくれフリーダイビングではこれを リカバリーブレースと呼ぶ 日本も夏なのでこれから海に行く人は気を つけてね あとジャグラーペカッた後も3枚ベットも 気をつけてね
17 Comments
特に後者気を付けまする!w
ジャグラー3枚ベットの説明があったから凄いわかりやすい!!
シュノーケルしたままやってるわw
浮上の際に軽く吐きながら浮上して息したらシュノーケルクリアしなくても息できますよ
3月中旬に慶良間行くので勉強になります!!
一体いつシュノーケル使うんだこれ
ダイビングインストラクターさんですか?
足のつかない場所でかつ波などもある海でシュノーケルを外して呼吸する方が危なくないですか?
たしかにそのほうが楽ですねためになりました。いつも浮上するときしたとき必死だった。
ためになるぅ
シュノーケル🤿で海水飲み込んで溺れかけた時ある😅
潜る前に息を整えて海の中でシュノーケルを外すと口に海水が入ってしまうのですが、それは気にしなくていいですか?
海水が口に入らない方法はありますか?
ウンベルト(元世界チャンプ)はスキンダイビング(遊びのフリーダイビング)では普通咥えたまま潜ると指導していたような気がしましたがどうなのでしょう?色々な流派?があるのでしょうか
慣れだよ‼️40年潜ってるけど、そのまま上がってきます。
シュノーケリング事故の原因は、「泳げない人でも、ライフジャケット装着してれば安全」という間違った情報です‼️
シュノーケリング事故のほとんどが、ライフジャケット装着して水死しています。
マリンレジャー業界が広めた誇大な宣伝に騙されて、命を落とされた方々のご冥福をお祈りします。
泳げない人、または、プールで泳げても、海では泳げない人に注意します。
「シュノーケルやフィンは、あくまでも、泳ぎの為の補助具」です。
順番を間違えてませんか❓
まずは、海の泳ぎ方をしっかりと身につけて下さい。
背筋は、沖縄で使われているサバニのように、沿って下さい。足だけでは、ウネリを乗り越えていけません。手を使いましょう。サーファーのように………。
やり方はいろいろございますが、手のヒラを広げるのでは無く、汁シャモジを作るのです。
そして、頭は、シュノーケル咥えたまま、前方を見ながら、手を横に振る形のクロールをしましょう。あまりにもウネリの高さがある場合には、フィンつけたままの海型平泳ぎです。
両手は斜め下に入れ込み、上体が上に上がるような漕ぎ方しましょう。
これらの泳法は、海上保安庁のレスキューの泳ぎ方です。
もう一点、注意事項があります。
シュノーケルの排水弁がシリコンの薄い膜の場合、製造不良から、突然、たわむことがあります。その場合、シュノーケルはただの筒っぽに変わるのです。
慣れて無い人は、思いっきり海水を飲んでしまうので、直後にパニックになります。
そんな場合の緊急脱出法をお教え致します。
背泳に変え、左手で、シュノーケルを空に向けて下さい。そのまま、上向いたまま、一番近い陸地にキックしていきます。その際、右手を頭の後ろに置いて、岩にぶつかった場合でも怪我しないように注意しましょう。厚手のグローブは絶対に必要です。
さて、私は、大学生の頃から、サーフィンを始めて、台風の最中にボードと共に防波堤の先端から荒れた海に飛び込んでいました。その後、海苔養殖場に突っ込み、大怪我して、サーフィンを引退しました。その後、水上スキーに友人から誘われて、河口湖のスクールに合宿し、全日本第二位の女子高生に、徹底的な指導を受けました。そして、浜名湖で、水上スキーをしていました。その後、パラオでダイビングを覚えて今に至りますが、自由な海に好きな時に入りたいという願望から、スキンダイビングに転向しました。その後、約40年間、沖縄では与那国と波照間以外の海域で全て潜り尽くしました。伊平屋島に土地を借りて、アメリカ製40フィートのトレーラーハウスを購入して、ここを拠点に、毎日のように、海に行きました。
アウトリーフまで、ロックの上を歩き、水深約10〜20mのドロップで潜って、魚の写真を撮影し続けました。昨年末に、奄美大島に土地を購入したので、引越しました。
奄美の東側(太平洋側)で、台風以外毎日のように潜っています。
太平洋のウネリがなくなる日はまずありません。だが、サーフィンの経験から、ウネリを乗り越えて、沖の潮目まで一直線に泳ぎます。先週、ニジョウサバの大群に遭遇しました。昨日は、コバンアジの大群に会いました。
そんな、歴戦練磨の私でさえ、海で死にかけたこともあります。数回です。
アウトリーフに出ていて、天候が急変し、帰れなくなったのです。沖から陸地見ても、全て、大波でパイプラインができていました。大潮の上潮に変わったばかりなので、伊平屋島から与論島まで36km流されると判断し、上陸を決行しました。後ろを見ながら、大波の周期を測り、チャンスとばかりに、一気に陸地のロックに泳いで行った。
その時、運悪く、巨大な波に後ろから飲まれた。ロックの裏に、逆さのまま吸い込まれ、顔面を海底の岩に強打しました。「ボッキっ」と音が聞こえました。
顔がなくなったと思いました。泡だらけで全く、方向が見えない中、背筋を伸ばして浮く体勢を確保し、思いっきりフィンキックして浮上成功しました。タイドプールで顔洗ったら、血の海になった。鼻の骨骨折です。だが、鼻血はティッシュ丸めて押し込んでいる間に止まり、顔の歪みも1週間で回復しました。
私は今までもこれからも咥えたまま潜る派です。
酸欠状態になる可能性があるってBOの事だと思います。しかし、BOは浮上時の急な水圧の減少により、酸素分圧がガス交換できないほど減るためと思っていました。水面でプッと息を吐いた為じゃないのでは。私の認識、違ってるのでしょうか?
咥えないまま潜ると泳ぎやすいンゴ
じゃあシュノーケルいらなくない?
浮上する時点で息は吸えるわけだし。
咥えなきゃ結局中は海水で満たされるわけで。それを抜く作業で二度手間。