私は熱帯地方の海外旅で地元屋台の寿司も生牡蠣も食べますが食中毒にはなりません。ただ熱帯地方海外旅に初めていったころにはよく下痢をしていました。なぜしなくなったのか。海外旅行で食中毒を避ける方法は何?個人差あること踏まえたうえで、あえて食中毒から解放された身からの独自の考察。

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2 Comments

  1. おとちゃんひさしぶり!新しい旅を待ってます!

  2. 私は、今は長くても一週間程度なので、腹痛等で楽しめなくなるのは、

    大変、コスパが悪いので、食べ物は安全を優先し、果物意外は、

    熱が通ったものしか食べない様にしています。

    長期では、現地に溶け込みたいので、トレードオフで自分の体に

    耐性をつける事も重要なファクターとなりますね。

    少しずつ耐性をつけて行くしかないので、少量からですね。

    菌・ウィルスの量は、見えないので、少量が大変難しいですが・・・。

    まあ、現地屋台・ローカル食堂でも、熱が通ったものからでしょうね。

    菌・ウィルスが比較的少なく、熱では分解されないアレルギー元から

    耐性をつけるようしたいです。

    野菜などは、おとちゃんのコメントにあった、少量からチャレンジです。

    それでも、腹痛にはなってしまう様なきがしますが。

    普通の旅行者にお勧めはしませんが、

    現地に溶け込み、現地の文化を本当の意味で体験するには

    自分の体に耐性をつけるのも避けて通れないと、私も思います。

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